兵庫旅行記(ブログ) 一覧に戻る
テレビコマーシャルなどで、すっかりおなじみになった竹田城。<br />そのせいか観光客が一気に増加し、なかなか雲海の竹田城を見ることができなくなりました。<br />昨年末も雲海の竹田城を見ようと、向かい側の立雲峡に向かったところ、朝の4時にもかかわらず、山道で大渋滞。<br />やむなく引き返してしまいました。<br />そのためしばらくは行けないかなと思いましたが、少しでも多くの人に竹田城の美しさを知ってもらおうと、数年前に撮影した春と秋の竹田城の写真を旅行記にまとめました。<br />今回投稿した写真の撮影時期は、<br /> ・&#39;09年10月4日の昼間の竹田城<br /> ・&#39;10年10月31日の紅葉の竹田城<br /> ・&#39;11年4月7日の桜の竹田城<br /> ・&#39;11年4月24日の雲海の竹田城<br />何れもまだ竹田城があまり知られていない頃だったたので観光客も少なく、素敵な写真が撮れました。<br />昨年の竹田城は観光客が一気に増え、城壁が痛んだりして今年に入り、かなり修復したようです。<br />早くこのブームが過ぎ、ゆっくりと観光できるようになってもらいたいものです。<br />とはいうものの、早朝の霧に包まれた竹田城は本当に幻想的です。<br />皆さんも出かけてみられてはどうでしょうか。<br />ただ中腹の駐車場に車を停められなくなったので、早朝の暗い中、懐中電灯をもって歩いて登らなくてはならないので、十分に気を付けて登ってください。

天空の城 竹田城の春と秋

18いいね!

2011/04/07 - 2011/04/24

7349位(同エリア22980件中)

旅行記グループ 兵庫県観光

0

47

旅好き長さん

旅好き長さんさん

テレビコマーシャルなどで、すっかりおなじみになった竹田城。
そのせいか観光客が一気に増加し、なかなか雲海の竹田城を見ることができなくなりました。
昨年末も雲海の竹田城を見ようと、向かい側の立雲峡に向かったところ、朝の4時にもかかわらず、山道で大渋滞。
やむなく引き返してしまいました。
そのためしばらくは行けないかなと思いましたが、少しでも多くの人に竹田城の美しさを知ってもらおうと、数年前に撮影した春と秋の竹田城の写真を旅行記にまとめました。
今回投稿した写真の撮影時期は、
 ・'09年10月4日の昼間の竹田城
 ・'10年10月31日の紅葉の竹田城
 ・'11年4月7日の桜の竹田城
 ・'11年4月24日の雲海の竹田城
何れもまだ竹田城があまり知られていない頃だったたので観光客も少なく、素敵な写真が撮れました。
昨年の竹田城は観光客が一気に増え、城壁が痛んだりして今年に入り、かなり修復したようです。
早くこのブームが過ぎ、ゆっくりと観光できるようになってもらいたいものです。
とはいうものの、早朝の霧に包まれた竹田城は本当に幻想的です。
皆さんも出かけてみられてはどうでしょうか。
ただ中腹の駐車場に車を停められなくなったので、早朝の暗い中、懐中電灯をもって歩いて登らなくてはならないので、十分に気を付けて登ってください。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  • かなり古いですが、’09年10月4日の11時ころに撮影したものです。<br />本丸から南千畳方面を眺めた写真です。<br />この頃は観光客も少なく、この景色をほぼ独り占めできました。<br />竹田城の縄張りは、南北400m、東西100mあり、完存する石垣遺構としては屈指のもので、日本の百名城の一つに指定されています。

    かなり古いですが、’09年10月4日の11時ころに撮影したものです。
    本丸から南千畳方面を眺めた写真です。
    この頃は観光客も少なく、この景色をほぼ独り占めできました。
    竹田城の縄張りは、南北400m、東西100mあり、完存する石垣遺構としては屈指のもので、日本の百名城の一つに指定されています。

  • この写真は二の丸の写真で、石垣がとてもきれいです。<br />観光客が増加し、周辺の土地を踏み固めると石垣が緩んでくるなんて信じられないくらいで、今回改修したそうです。。<br />やはり自然を破壊するのは人間ですね。

    この写真は二の丸の写真で、石垣がとてもきれいです。
    観光客が増加し、周辺の土地を踏み固めると石垣が緩んでくるなんて信じられないくらいで、今回改修したそうです。。
    やはり自然を破壊するのは人間ですね。

  • 南千畳から眺めた市街地です。<br />この城跡から結構遠くまで見渡すことができます。<br />この竹田城は、標高353.7mの山頂に1443年、但馬の守護大名 山名 宗全によって建てられたものだそうです。

    南千畳から眺めた市街地です。
    この城跡から結構遠くまで見渡すことができます。
    この竹田城は、標高353.7mの山頂に1443年、但馬の守護大名 山名 宗全によって建てられたものだそうです。

  • 城跡の北部にある北千畳から眺めた市街地です。<br />ヨーロッパ調の橋は、播但自動車道です。<br />竹田城には、播但自動車道の和田山インターチェンジから10分足らずでアクセスできます。<br />ただ昔は中腹の駐車場までマイカーで行かれたのですが、今は麓の駐車場までしか入れず、そこから徒歩かバスでの移動となります。<br />そのため結構不便になりました。

    城跡の北部にある北千畳から眺めた市街地です。
    ヨーロッパ調の橋は、播但自動車道です。
    竹田城には、播但自動車道の和田山インターチェンジから10分足らずでアクセスできます。
    ただ昔は中腹の駐車場までマイカーで行かれたのですが、今は麓の駐車場までしか入れず、そこから徒歩かバスでの移動となります。
    そのため結構不便になりました。

  • この写真は、北千畳から眺めた本丸です。<br />本丸の石垣は立派で、本丸の石垣にはこの頃は、不安定なはしごで登ることができました。

    この写真は、北千畳から眺めた本丸です。
    本丸の石垣は立派で、本丸の石垣にはこの頃は、不安定なはしごで登ることができました。

  • 本丸から眺めた南千畳と南二の丸です。<br />こうやって見ると絶景です。<br />霧の竹田城も素敵ですが、晴天の竹田城も素敵です。

    イチオシ

    本丸から眺めた南千畳と南二の丸です。
    こうやって見ると絶景です。
    霧の竹田城も素敵ですが、晴天の竹田城も素敵です。

  • 今度は逆に、南千畳から見た南二の丸と本丸です。<br />南千畳はその言葉どおり、結構広いです。

    今度は逆に、南千畳から見た南二の丸と本丸です。
    南千畳はその言葉どおり、結構広いです。

  • 今度は竹田城を下り、向かい側にある立雲峡から眺めた竹田城です。<br />よく霧に包まれた竹田城をテレビなどで紹介していますが、それはここから撮影したものです。<br />立雲峡には駐車場が整備されていますので、そこまで車で登れます。<br />ただ現在は、観光客が増加して駐車場に止められないケースもあるようです。<br />特に駐車場までの道はとても狭く、車が多いとすれ違うのも大変です。

    今度は竹田城を下り、向かい側にある立雲峡から眺めた竹田城です。
    よく霧に包まれた竹田城をテレビなどで紹介していますが、それはここから撮影したものです。
    立雲峡には駐車場が整備されていますので、そこまで車で登れます。
    ただ現在は、観光客が増加して駐車場に止められないケースもあるようです。
    特に駐車場までの道はとても狭く、車が多いとすれ違うのも大変です。

  • 望遠で竹田城を撮影するとこんな感じです。<br />ここから竹田城を撮影する場合は、望遠レンズが必要です。<br />霧がなくても絵になる景色です。

    望遠で竹田城を撮影するとこんな感じです。
    ここから竹田城を撮影する場合は、望遠レンズが必要です。
    霧がなくても絵になる景色です。

  • これからは、1年後の’10年10月31日の9時頃に撮影した竹田城です。<br />少し紅葉した木と南千畳の景色です。<br />竹田城にはあまり木は植えられていませんが、桜の木が一部紅葉しています。

    これからは、1年後の’10年10月31日の9時頃に撮影した竹田城です。
    少し紅葉した木と南千畳の景色です。
    竹田城にはあまり木は植えられていませんが、桜の木が一部紅葉しています。

  • 本丸から見た南千畳と南二の丸です。<br />先ほどの写真と比べるろ、天気が変わると雰囲気まで変わってきます。

    本丸から見た南千畳と南二の丸です。
    先ほどの写真と比べるろ、天気が変わると雰囲気まで変わってきます。

  • 本丸から見た北千畳と三の丸です。<br />雲が低く垂れこめ、いい感じです。

    本丸から見た北千畳と三の丸です。
    雲が低く垂れこめ、いい感じです。

  • これも同じく、本丸から見た北千畳と三の丸です。<br />晴れ間がさすと、雰囲気が変わってきます。

    これも同じく、本丸から見た北千畳と三の丸です。
    晴れ間がさすと、雰囲気が変わってきます。

  • 少し場所を変えて見た北千畳と三の丸です。<br />こうやって見ると竹田城も秋の景色になっています。

    少し場所を変えて見た北千畳と三の丸です。
    こうやって見ると竹田城も秋の景色になっています。

  • 北千畳から見た本丸です。<br />本丸の石垣は丸みを帯びて沖縄の城壁のような感じです。

    北千畳から見た本丸です。
    本丸の石垣は丸みを帯びて沖縄の城壁のような感じです。

  • 先ほどの写真をズームアップするとこんな感じです。<br />この写真を見ると沖縄のグスク(城)に見えます。

    イチオシ

    先ほどの写真をズームアップするとこんな感じです。
    この写真を見ると沖縄のグスク(城)に見えます。

  • 今度は南千畳に移動して撮影した市街地の風景です。

    今度は南千畳に移動して撮影した市街地の風景です。

  • さらにこれは、三の丸の石垣(手前)と本丸です。<br />竹田城の石垣は穴太積みで組まれているそうです。

    さらにこれは、三の丸の石垣(手前)と本丸です。
    竹田城の石垣は穴太積みで組まれているそうです。

  • ここからは、2011年4月17日の朝6時過ぎに撮影した竹田城です。<br />この写真は、本丸から見た北千畳と市街地です。<br />朝もやに包まれ神秘的な感じです。

    ここからは、2011年4月17日の朝6時過ぎに撮影した竹田城です。
    この写真は、本丸から見た北千畳と市街地です。
    朝もやに包まれ神秘的な感じです。

  • これは本丸から見た南千畳と南二の丸で、桜の木が満開です。<br />竹田城は、兵庫県のやや日本海よりで、かつ標高も353mあるため、桜の開花も遅くなり、4月17日で満開でした。

    これは本丸から見た南千畳と南二の丸で、桜の木が満開です。
    竹田城は、兵庫県のやや日本海よりで、かつ標高も353mあるため、桜の開花も遅くなり、4月17日で満開でした。

  • この日は霧もほとんどなく、朝もやだけでしたがいい感じです。<br />霧が出るときは、日本海側の向こうの山から流れ込んできます。

    この日は霧もほとんどなく、朝もやだけでしたがいい感じです。
    霧が出るときは、日本海側の向こうの山から流れ込んできます。

  • 遠くの山にはうっすらと霧が出ています。

    遠くの山にはうっすらと霧が出ています。

  • ここの桜はソメイヨシノではなく、可憐な小さな花弁の桜です。<br />霧が深いともっと素敵なのにとても残念です。

    ここの桜はソメイヨシノではなく、可憐な小さな花弁の桜です。
    霧が深いともっと素敵なのにとても残念です。

  • 再度本丸に登って見た南千畳と南二の丸です。<br />南二の丸の桜がとてもきれいです。

    再度本丸に登って見た南千畳と南二の丸です。
    南二の丸の桜がとてもきれいです。

  • 桜の花びらをアップするとこんな感じです。

    桜の花びらをアップするとこんな感じです。

  • 北千畳の景色です。

    北千畳の景色です。

  • 桜の花びらと一緒に撮影した北千畳と三の丸です。<br />結構お気に入りの写真です。

    桜の花びらと一緒に撮影した北千畳と三の丸です。
    結構お気に入りの写真です。

  • 続いて、立雲峡に移動して撮影した竹田城です。<br />ここ立雲峡は、桜の名勝で花見には最適な所です。<br />白い大きな花は、コブシの花だったと思います。

    続いて、立雲峡に移動して撮影した竹田城です。
    ここ立雲峡は、桜の名勝で花見には最適な所です。
    白い大きな花は、コブシの花だったと思います。

  • 桜の花と竹田城です。<br />日本のお城は桜とよく似あいます。

    桜の花と竹田城です。
    日本のお城は桜とよく似あいます。

  • これまたそうです。<br />これに雲海が出てくれば最高なのにとても残念です。<br />ここの雲海は、秋から冬のよく晴れる早朝に発生するもので、一般的には10月から4月までが見ごろだと思います。<br />そのため前日の天気予報や早朝の朝の天気予報を確認していけばよいと思います。

    これまたそうです。
    これに雲海が出てくれば最高なのにとても残念です。
    ここの雲海は、秋から冬のよく晴れる早朝に発生するもので、一般的には10月から4月までが見ごろだと思います。
    そのため前日の天気予報や早朝の朝の天気予報を確認していけばよいと思います。

  • 花に囲まれるこの時期の竹田城も素敵です。

    花に囲まれるこの時期の竹田城も素敵です。

  • 桜に包まれ、竹田城も絵になります。

    桜に包まれ、竹田城も絵になります。

  • そしていよいよ霧に包まれた竹田城です。<br />ここからは、2011年4月24日の早朝(5時)に撮影したものです。<br />前日の夜と当日の早朝の天気予報で霧発生の注意報が出ていたので、さっそく出かけました。<br />ここは、霧の竹田城を撮影する有名スポットの一つ、藤和峠です。<br />位置的には、立雲峡から見て竹田城のちょうど裏側(西側)の中腹の峠です。

    そしていよいよ霧に包まれた竹田城です。
    ここからは、2011年4月24日の早朝(5時)に撮影したものです。
    前日の夜と当日の早朝の天気予報で霧発生の注意報が出ていたので、さっそく出かけました。
    ここは、霧の竹田城を撮影する有名スポットの一つ、藤和峠です。
    位置的には、立雲峡から見て竹田城のちょうど裏側(西側)の中腹の峠です。

  • 霧は、日本海側の和田山方面からどんどん竹田城に向かって流れ込んでいます。<br />竹田城はこの写真の中央の右側にあります。<br />ここでも望遠レンズが必要です。<br />この頃は、あまり竹田城が知られていなかったため、狭い撮影スポットですがゆっくりと撮影できました。<br />たぶん今では、観光客も増え駐車場も狭いため、撮影するのは大変だと思います。

    霧は、日本海側の和田山方面からどんどん竹田城に向かって流れ込んでいます。
    竹田城はこの写真の中央の右側にあります。
    ここでも望遠レンズが必要です。
    この頃は、あまり竹田城が知られていなかったため、狭い撮影スポットですがゆっくりと撮影できました。
    たぶん今では、観光客も増え駐車場も狭いため、撮影するのは大変だと思います。

  • 霧がどんどん立雲峡側から流れ込み、竹田城が呑み込まれそうです。

    霧がどんどん立雲峡側から流れ込み、竹田城が呑み込まれそうです。

  • この日は残念ながら藤和峠側にまで霧が流れ込まず、この写真のように中途半端な写真になってしまいました。

    この日は残念ながら藤和峠側にまで霧が流れ込まず、この写真のように中途半端な写真になってしまいました。

  • 夜明け前の雲海に包まれた神秘的な風景です。

    夜明け前の雲海に包まれた神秘的な風景です。

  • どんどん霧が竹田城に流れ込んできます。

    どんどん霧が竹田城に流れ込んできます。

  • やっと竹田城を霧が乗り越えてきています。<br />この頃に竹田城に登ると神秘的な景色が見られたかもしれません。

    イチオシ

    やっと竹田城を霧が乗り越えてきています。
    この頃に竹田城に登ると神秘的な景色が見られたかもしれません。

  • 夜明け前の雲海です。<br />雲海が朝焼けに包まれお気に入りの写真です。

    イチオシ

    夜明け前の雲海です。
    雲海が朝焼けに包まれお気に入りの写真です。

  • 手前に雲海がなく寂しい感じですが、雲海を背景にした竹田城も素敵です。

    手前に雲海がなく寂しい感じですが、雲海を背景にした竹田城も素敵です。

  • その後、立雲峡側に移動すると雲海がきれいに見えるだろうと思い、車で移動して撮影したのがこの写真です。<br />時刻は6時30分。<br />陽も登り、少し撮影時期を逸したかもしれませんが、まだ雲海が残っていました。

    イチオシ

    その後、立雲峡側に移動すると雲海がきれいに見えるだろうと思い、車で移動して撮影したのがこの写真です。
    時刻は6時30分。
    陽も登り、少し撮影時期を逸したかもしれませんが、まだ雲海が残っていました。

  • なかなっ綺麗な雲海になってくれません。<br />自然の写真を撮るのはむつかしいですね。

    なかなっ綺麗な雲海になってくれません。
    自然の写真を撮るのはむつかしいですね。

  • この時期(4月24日)でも桜が咲いていました。

    この時期(4月24日)でも桜が咲いていました。

  • 7時頃になってくると段々と霧が晴れてきます。

    7時頃になってくると段々と霧が晴れてきます。

  • 霧がどんどん薄れてきます、

    霧がどんどん薄れてきます、

  • さらに7時15分にはこの写真のように霧が晴れ、朝陽を浴びる竹田城になってしまいました。<br />現在は竹田城に登るには300円必要ですが、このきれいな景色を保存して行くためには必要な金額だと思います。<br />この神秘的な景色を後世にまで残してほしいものです。<br />皆さん方も天気予報を見つつ、当たりはずれはありますが、出掛けてみてはどうでしょうか。<br />朝来市のホームページに竹田城に関する情報が記載されていますので検索して参考にしてください。

    さらに7時15分にはこの写真のように霧が晴れ、朝陽を浴びる竹田城になってしまいました。
    現在は竹田城に登るには300円必要ですが、このきれいな景色を保存して行くためには必要な金額だと思います。
    この神秘的な景色を後世にまで残してほしいものです。
    皆さん方も天気予報を見つつ、当たりはずれはありますが、出掛けてみてはどうでしょうか。
    朝来市のホームページに竹田城に関する情報が記載されていますので検索して参考にしてください。

この旅行記のタグ

関連タグ

18いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP