2012/08/17 - 2012/08/19
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ぱんスキュさん
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2012年8月17日
セルビアからくるっと反時計回り、すでに行ったことのあるスロベニアを除く旧ユーゴの国すべて+アルバニア、ブルガリア、8カ国をめぐる旅。
---
セルビア→ボスニア・ヘルツェゴビナ→ドブロ→コトル→アルバニア→コソボ→マケドニアと、旧ユーゴの国周遊はおしまい。
最終目的地はブルガリア・ソフィアへ。
●ここソフィアでやるべきことは3つ●
1)ブルガリア料理を食べまくる
2)カワイイ雑貨や薔薇コスメなどを買いまくる
3)リラの修道院へ行く
目的がはっきりしているし、後は帰国するだけなので気が楽。
今まで移動の多い旅だったので、ここでゆっくりしようとおもったのだ。
第一の目的・・・【ブルガリア料理を食べまくる】
ブルガリア料理って日本ではヨーグルトくらいしか馴染みがないとおもいます。
特徴として・・・素材の味付けを生かした素朴な味付けで、野菜とハーブをふんだんに使っててヘルシー。
もちろんヨーグルトも多く登場。日本人の口にも良く合います。
そんなブルガリア料理を食べ倒してみたよ!
ソフィアのオススメレストランもご紹介★
■姉妹旅行記■
グルジア編
http://4travel.jp/traveler/pans/album/10623005/
ロシア編
http://4travel.jp/traveler/pans/album/10688117/
ヴェネツィア編
http://4travel.jp/traveler/pans/album/10056844/
マレーシア編
http://4travel.jp/traveler/pans/album/10692572/
カンボジア編
http://4travel.jp/traveler/pans/album/10699842/
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
マケドニア・スコピエの駅。
ここからブルガリア・ソフィアへ。
チケット代1040MKD(大体2000円弱)。
購入時にパスポートの提示が必要。
窓口にパスポート忘れたり(汗・親切な人が届けてくれた)
チケット落としてもう一度買いなおしたりと、
色々と受難だったなあ。 -
スコピエ→ソフィア
8:30 → 14:00
約5時間半の旅です。
マケドニアとブルガリアの間には、イ時間の時差があるので、時計の針を1時間進めます。
つまり到着は15:00。チョト損した気分; -
12:30
マケドニア―ブルガリア間の国境。
・・・おお、パスポートのスタンプは両国とも押されている。
旧ユーゴ国内だと省略が当たり前だったのだけど。
さよなら、ユーゴスラビア。 -
13:00
ブルガリアに入国してまもなく休憩。
カフェや売店があるよ!
通貨はブルガリアン・レフへ。
通貨コードはBGN、またはLv。
ってことでここでは何も買えず。 -
イヌがわらわらと寄ってきた。
それをホウキでたたいて追っ払うおかみさん。
おお、なんだか絵に描いたようなカオス。 -
14:30
30分遅れでソフィアに到着!
ここで時計の針を1時間進める。
ブルガリアでは15:30。 -
駅前はちょっとしたバザールになっている。
さっそく両替する。 -
ソフィアのバスターミナルに隣接している鉄道駅。
フリーwifiが飛んでいてありがたかったです。 -
駅前の地下道を通って、トラム駅へと移動。
・・・と、さっそくブルガリア料理発見!
地下道にあったお惣菜やさん。
目が釘付け。でも荷物あるし・・・うう。
また今度。 -
トラムに乗って、今日の宿『ホステル・モスタル』へ。
-
ホステル・モスタル到着。
しかし外観から入り口がかなり分かりにくい・・・。
ウロウロしてたら通行人が教えてくれました。
ありがとう! -
宿泊客多数により、別館へ案内される。
この宿は旅人にはとても有名みたいです。
宿泊料が1000円切ってて、なおかつ夕飯のパスタとビール代込み。
ぬーん。すごい。
しかし味は期待してはいけない。
別館は二段ベットでなくラッキー★
と思いきや、南京虫にやられた・・・。
うう・・・。2泊して宿替えました。 -
これが噂の夕食フリーパスタ。
うん、とりあえずお腹は満たされるが・・。
とりあえず塩味を足すべきだとおもう。
フリーキッチンなので、自炊もありか。 -
さて、ご飯の前に町歩きしてお腹をへらすよ!
ここシェラトンが町の中心地。 -
ソフィアの町は程よく大きく、程よくコンパクト。
主要なところへは歩いていける。
公園や緑もポツポツとあり、イイ感じ、
そして程よく都会。
なのに物価が安い。かなり居心地いい。
ソフィア、良いとこだーーー! -
聖ペトカ地下教会。
中心部の地下街から見られます。
ここで久々に日本人ツアー客にあった。
ひさしぶりだー! -
聖ソフィア教会。
この町の由来にもなった由緒ある教会。
なんと結婚式の最中だった!
こういった、歴史ある宗教施設での結婚式ってステキだなあ・・・。
と、外国に行くたびにおもわされる。 -
アレクサンダル・ネフスキー教会。
高さ60mのすっごく大きい教会!
写真に収めるのに苦労しました・・・。
バルカン半島でもっとも美しい教会と言われている。
1882年工事着工、40年後に完成・・・。 -
聖ニコライ・ロシア教会
同じ東方正教会系でも、ロシア正教とブルガリア正教とでは宗派が違うんだなあ、と当たり前のことを認識する。 -
旧共産党跡。
正面に見えている建物です。
あーーーーー、共産圏はやっぱぐっとくる! -
そして旧共産党本部跡の地下にある、セルディカの遺跡。
こんな街中で遺跡が出土するとは、、、
共産党のお偉いさんもビックリしたにちがいないな。 -
バーニャ・バシ・ジャーミヤ
オスマントルコ時代の名残。
かのミマール・シィナン設計のモスク。 -
イスラム圏ではラマダン中。
この旅が終わるころにちょうどラマダン明け。
と言うわけで、前倒しでマイラマダン明け=バイラム記念!
お祭りのごとくたべまくるよ! -
さあ、さっそくモスク前にあるセントラル・ハリ=中央市場へ突撃ーーー!!!
-
セントラル・ハリ内部。
おおおおーーーーー!!!
食品系のお店が超充実してる!!!
ハンガリー・ブダペストの中央市場みたいだ。
これは超期待できます。 -
ハチミツの山・山・山★
-
酪農国だけあって、チーズも豊富!
わーーー。 -
お魚系の惣菜。
ブルガリアは黒海に面しているからなあ。
じゅる・・・おいしそう。 -
ささ、町散策でおなかもすいてきたところで・・・
いよいよレストランに突入!
一軒目::"Pri Yatafa"
http://sofia-restaurants.com/Pri_Yafata_2399.html
伝統的なブルガリア料理レストラン。
宿でオススメ料理店を聞いたら、ここを教えてくれた。 -
前菜:料理名失念・・・。
たしかブルガリア風のトラディッショナルサラダ、みたいなの。
ポテトとナッツとヨーグルトのフレーバーが美味。 -
これも料理名失念・・・。
チキンウイングの料理。
鶏肉とネギの下に、マッシュポテトとソースがひいてあるブルガリア料理。
この味がなんと・・・お好み焼きそっくり!(爆)
下のソースがブルドックソース風味で、
しかもネギのせという構成、、、
これがお好み焼き感を生んだかと。
ブルガリアで思わぬ日本の味に出会いました。
かなりの困惑&衝撃料理・・・。 -
前菜のメニュー。
ヨーグルトを使ったお料理がたくさんある。
しかし・・・
見たことない、聞いたことない食べ物ばかりだなー! -
2軒目:"Cuctus"
http://www.cactus.bg/
http://sofia-restaurants.com/Cactus_7.html
ここはちょっと洒落た料理を出してくれる。
トラディッショナルからちょっと外れるけど、間違いなく美味しいお店でオススメ!
外観取り忘れましたが、テラス席あり。
店内はやや高級ムード漂う。 -
前菜:ベジタブルポタージュ、エビのグリル添え
ネーミングよりもこった一品。
これがまた旨みの塊みたいな液体!
うわあー美味しい! -
メイン:キュフテ(ブルガリア風ハンバーグ)
トルコでは、同じようなハンバーグ上にした肉の塊を焼いたものを『キョフテ』といいます。
このトルコとユーロの交わる地、ブルガリアではどんなものがでてくるんだろう?と期待して頼んだ一品。
うん、とっても上品な味付け。
トルコと違って、羊肉は使っていない。
牛と豚だなー。
ちなみにブルガリアでは、牛肉はあまり使われないそうです。
それより豚・鶏肉の方がメジャー。 -
デザート:自家製あつあつチョコスフレ
ほかほかと温かいチョコケーキの中から、
これまたあたたかいチョコソースが顔を出してる:)
ベリーとクリームも添えられ、これまた間違いない一品! -
お供にはエスプレッソ:)
添えられた三日月クッキー。
うれしい★ミ -
3軒目:"Bistro Lubimoto"
Бистро Любимото
http://www.lubimoto.com/
中心部からそう遠くない小道にひっそりとあります。
写真の黄色いビルが入り口。
ここは旅行者はほとんどいかない、ジモティー御用達のレストラン。
2泊目の宿"Canape collection"のオーナーさんに教えてもらいました。
でもとてもステキなレストラン!
ソフィア1推したい場所。 -
中に入るとピースフルな空気。
そして、オーナーがこんな感じで迎えてくれた:)
超なごむ!そして英語が通じる!!
このレストランの特徴は、
"メニューはあってないようなもの。オーナーと話しながら料理を決める"
という、とてもユニークなスタイル。
うわー、テンション上がる!
『野菜中心のトラディッショナルなブルガリア料理が食べたい、でヨーグルトスープはマストで!』とオーダー。
結果がたのしみ! -
前菜:タラトル(夏の冷製ヨーグルトスープ)
ブルガリアの夏、といったらこの料理!
スープと言うより、キュウリとクルミを刻んでヨーグルトに混ぜたサラダ、という表現の方がしっくりくる。意外でした。
ニンニク抜いてもらいましたが、本式は入れるみたい。
ディルのハーブがいいアクセントになり、
さっぱりスルスル頂けました★
ああああーーーー、夏。 -
メイン:カヴァルマ(ブルガリア風野菜炒め)
うわーーーー、
これでもかっってくらいに夏野菜がどっさり!
玉ねぎ2種類、キュウリ、人参、茄子、赤黄パプリカ、ズッキーニなどなど・・・。
一味違うのは、ハーブの風味がキリリと効いていること。
日式とも、中華とも違う。
まさに"ブルガリア風"野菜炒めです。
超美味で大大大満足! -
デザート:チョコパンケーキ
オーナーが『野菜炒めが結構なボリュームだったけど、もしデザートがまだいけそうなら作るよー?』とオススメしてくれた。
それで出てきた一品
これまた見た目にも華やか!
熱々のクレープ状のチョコパンケーキに、
アイス、バナナ、オレンジを添えて・・・。
本当にツボを押えてますなー! -
メニューがなかったので、実は内心お会計に戦々恐々としてたのですが・・・。
結構な量食べちゃったしなー。
やばいかも・・・。
と、レシート見てビックリ。
これで1000円ちょっととか、かなり安い。
すごいぞリュビモト!
というわけで、良店確定!
ご馳走様でした★ -
soupateria
http://sofia.zavedenia.com/2917/Soupateria/
スープの専門店で、本当はここも攻めたかったのですが、あいにくの休業日・・・
残念! -
日本を離れて半月。
そろそろ日本食も恋しくなってきました。
寿司屋の看板が目に付きます。
ソフィアにも数件あるようだ。
これはHappy Sushiというお店。
外からは内部が良く見えないけど、ちょっと高級げな作り。
http://happysushi.bg/en -
市場で見かけたキッコーマンのボトル。
ホンモノではないと思うけど、醤油も市民権を得つつあるのかな〜。 -
場所は変わって大通り。
ヴィトシャ通り。
ここはソフィア1の目抜き通り。
オシャレなお店やレストランがズラーリ。 -
この通りにある、オサレげなスシ屋
"oki sushi"に入ってみました。
メニューが総キリックだわ。
ぬーん。
と思いきや、試しにキリックを発音してみると日本読みでした。
"スリミマキ"やら"ミソスープ"やら・・・。
助かった。 -
セットメニュー。
やはり外国で食べるスシは高い!
モスクワでもベオグラードでもそうだった。
セットメニューは頼まず、単品でつまむことに。 -
サーモン巻きとすり身巻き。
むう、シャリが柔らかい・・・。
そして風味があんまりしない・・・。
これだから外国のスシは・・・。
まあ仕方ない。 -
汁物:ココソバスープ
ピリ辛ココナッツミルクmeets味噌汁
まるでタイランドな一品。
親父に『これは日本食じゃないよ』と言うと、
『そうさ!俺のオリジナルさっ!』
というお答え。
日本食じゃないと考えれば、まあまあ美味しい。
でも300円は高いと思ってしまう。 -
ここの親父さんが陽気な人で、
『日本人なのにキリル文字読めんの?!超クール!』
とか、
記念に折り紙でやっこさんを折って渡すと
『ワオ!超クール!
その折り紙にゼヒ日本語でコメント書いてくれよな』
あ・・・英語コメントもつけたほうがいい?
『ダメダメ!絶対日本語オンリーで!!!』
・・・わかったわかった。
『See you on Facebook!』
てなわけでfacebookで"oki sushi"と検索かけてイイネ!推してあげてください。
たまに食べ放題イベントの招待が来ます(爆) -
食後の甘いものは別腹!
ということで同じヴィトシャ通りにある一軒のアイス屋へ。
"Caffetteria&Gelateria AFREDDO "
http://www.tripadvisor.jp/Restaurant_Review-g294452-d4079793-Reviews-Caffetteria_Gelateria_Afreddo-Sofia_Sofia_Region.html -
ショーケースに並ぶジェラートの数々。
見た目からすでにおいしそう・・・! -
ピスタチオのジェラートをいただきます。
んんーーー、風味があって美味しい!
そしてコクもきっちりある。
町歩きのお供にピッタリ! -
宿の朝食で出た特製バニッツァ
(ブルガリア風チーズパイ)
canape collectionという2軒目の宿は、
オーナーが朝食をすべて手作りしています。
その中での一品。
普通、バニッツァというとしょっぱいものですが、
これはオーナー特製の甘いバニッツァ。
パリパリしたパイ生地と、中の甘いチーズ&カスタード風味、
朝食にはぴったりでした。
イイネ! -
オマケ1:トラウトのグリル
これはソフィアではないのですが、
リラの僧院に行ったときのレストランで。
付近一帯は自然が豊かで、
川で取れる魚料理が名物とのこと。
久々のお魚料理、骨だけ残してしゃぶりつく。 -
オマケ2:お酒についての情報。
国立民俗博物館の展示にあった、
バルカン半島一帯特産のお酒『ラキア』。 -
ラキアは果物などから作られる蒸留酒。
この一帯では非常にポピュラーです。
何から出来ているのかを解説しているポスター。 -
ラキアの分布図ポスター。
いろいろな国で飲まれています。
残念ながら自分は下戸なので、アルコールは楽しめなかったのですが、
ブルガリアを含むバルカン半島では、
是非このラキアにトライしてみてください。 -
さて、帰国の日。
ソフィア国際空港に着きました。
でもしぶとくブルガリア特産品を探します。 -
カシュカヴァルと呼ばれるチーズ。
ブルガリア語で『黄色いチーズ』という意味。
名前の由来はもちろんカチョカヴァロより。
https://en.wikipedia.org/wiki/Kashkaval
краве Млякоが牛乳、
овче Млякоが羊乳、
という意味らしい。
値段の違いはそれか・・・。
おいしそうだが空港プライスで高い・・・ -
バラのリキュール!
これまたブルガリアらしい一品。
ブルガリアンローズ、最近は日本でも浸透しきった感があります。 -
そしてこれまたブルガリアンローズを使った食品、
バラジャム。
これ、お土産に買われる方も多そうですね。
市内で買うよりも高めですが、
こういった重いものを空港で買えるのはありがたい。
味はほんのり甘く、香り高い!
珍しがられること請け合いです。
---
美食の国、ブルガリアの食品と料理の数々、いかがでしたか。
まだブルガリア料理はマイナーかもしれないけれど、
とっても美味しいのです。
今回紹介した以外にも、ステキなレストランはたくさんあります。
(four squareのvenue検索が役立ちました)
日本でもレシピ本がいくつかあります。
なかなかブルガリアまではいけない・・・
という方も、ぜひ作ってみてください!
ヘルシーで豊かなブルガリア料理に魅了されること、
間違いなしです:)
さてお次は、ソフィアでカワイイ雑貨めぐりをした日記です★
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この旅行記へのコメント (4)
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- dubronikaさん 2013/07/07 09:18:35
- 待ってました!
- おはようございます!
エアイイネ!盛りだくさんの素敵な旅行記です☆
お食事とてもおいしそうでした♪(お宿のパスタは除く笑)
ユーゴ圏を陸路で出てみて、何か違いって感じるものですか??
リラ修道院、私も興味があります☆その後の旅行記も楽しみにしてますネ!
もちろん雑貨めぐりの旅行記も!
dubronika
- ぱんスキュさん からの返信 2013/07/07 22:46:21
- RE: 待ってました!
- こんばんは。
いつもありがとうございます★
dubronikaさまのような、通な方に旅行記を読んでいただけ、毎回とても励みになっています!
このたび日記も残すところあと2〜3冊になりますが、どうぞ最後までお付き合いいただければ幸いです。
ブルガリアですが、やはり旧ユーゴとは雰囲気は違います。
同じ旧共産圏ということで、似た雰囲気はあるのですが、
あの後ろ暗い空気がない・・・。
もっと穏やかというか・・・。
やはり、内戦の爪痕があるかないかの違いだと感じました。
悲しいことなのですが・・・。
また旧ユーゴとは異なる文化も見られ、
とても良かったです。
できれば地方の町にも足を伸ばしてみることをオススメします。
- dubronikaさん からの返信 2013/07/09 22:14:40
- RE: RE: 待ってました!
- こんばんは!
通な方とは恐れ多いです >-<
共産圏特有の陰鬱さとユーゴ独自のそれはやはりちょっと違うのですね・・。
そうですね☆チャンスつくって違う場所にも行ってみたいと思います。
残りの旅行記も楽しみにしてます♪
エアイイネ!しにいきます(爆)
dubronika
- ぱんスキュさん からの返信 2013/07/11 22:19:38
- RE: 待ってました!
- dubronikaさま
ありがとうございます。
ブルガリアはユーゴからもトルコからもまあまあ近いので、
やはり一緒に行ってしまうのが良いと思いました。
あるいはルーマニアとセットか・・・。
遅筆で申し訳ないのですが、
残りの旅行記も書き上げていきます。
ご期待ください。
ぱんスキュ
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