2012/08/13 - 2012/08/14
90位(同エリア176件中)
ぱんスキュさん
- ぱんスキュさんTOP
- 旅行記299冊
- クチコミ1455件
- Q&A回答12件
- 1,004,184アクセス
- フォロワー116人
2012年8月13日
セルビアからくるっと反時計回り、すでに行ったことのあるスロベニアを除く旧ユーゴの国すべて+アルバニア、ブルガリア、8カ国をめぐる旅。
---
セルビア、ボスニア・ヘルツェゴビナで映画監督クストリッツァの2つの映画村を訪ね、サラエボ→モスタル→ドブロ→コトル。
そしてアドリア海沿いにアルバニアへと入国。
【ヨーロッパ最後の秘境】とも言われている国、アルバニア。旧ユーゴではなく、バルカン半島の中でもオスマン=トルコの文化を色濃く受け継いだ国。
そして冷戦時代は独自の共産主義政権を突っ走った国。
詳しくは【アルバニア ねずみ講】みたいなキーワードを参考に。
そしてこの国は、旧ユーゴではなかっただけに、バルカン半島の中でも交通のアクセスがものすごく悪い。
同民族が住むコソボ以外の旧ユーゴ隣国(モンテネグロ、マケドニア)の首都間直行バス便がない。。。
てなわけで、
コトル→バール→(乗り換え)→国境の町ウルティン→(乗り換え)【国境】→シュコダル→(乗り換え)→ティラナ
と、モンテネグロ→アルバニア間の移動は3度のバス乗り換えがあったのだ。。。
バス便が限られているので、国境越えする人は要注意!
一応時刻表も書いておきます。
KOTOR 7:38 - BAR 9:28
BAR 9:40 - Ulcinj 10:15
Ulcin 12:30 -Shkoda 13:55
Shkodal 14:0 -Tirana 16:00
アルバニアの首都ティラナは、観光資源はあまりなくみるべきところもそんなにないが、旧ユーゴとは異なる文化や歴史を持っていて、新鮮な光景が見られました。
どちらかといえばトルコや中東に近い。
そしてどこかよそ者には冷たいような…これは途中であったイタリア人も同じことを言っていた。
でもそれは観光慣れしていないからかもしれない。
正直いって、あまり好きにはなれなかったな。
ヨーロッパ最後の秘境、にふさわしい場所。
ではどうぞ。
- 旅行の満足度
- 2.5
- 観光
- 2.0
- ホテル
- 2.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 1.5
- 交通
- 1.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
コトルのバスターミナルからアルバニア・ティアラを目指す。
この道のりが少々複雑。
というのも、モンテネグロ→アルバニアの国境越えの直行バスは存在しないからです。。。 -
まずはアドリア海沿いに向かって南下するバスを捕まえる。
写真のバスはSOMBAR→BAR の超長距離便。
なんとベオグラードにもモンテネグロの首都・ポゴドリッツァとかにもよっている。バルカンのバスはこんな感じの長距離便多し。
これの先はヘルツェグ・ノヴィやコトル、ブドヴァなど、アドリア海沿いの主要都市間を走る。で、終点のバールが最南。
お疲れ様でした。 -
7:38 コトル発バールのチケット。
このチケットは前日予約がなく、当日の出発30分前に買えと言われた。ハイシーズンだけどそこまで混んでいない。
代金7ユーロ、でも荷物代が1ユーロとか取られた。 -
KOTORから終点BARまでは2時間弱の乗車。
ここでバスを乗り換えてさらに南へ。 -
Ulcinj=ウルツィニ行きのバスに乗り換える。
接続しているらしくすぐに乗り換えてGO。
チケットは窓口でも車内でもどちらでも買える。
5ユーロ。ミニバスみたいなの。 -
これらのバスはアドリア海沿いを進むため、景色が素晴らしい。
バスに乗るときに海側に乗ると良いです。 -
10:15
定刻通りウルチンの駅に到着。
http://wikitravel.org/en/Ulcinj
この町がモンテネグロ側の国境の町。
ここからアルバニア行きのバスが出ている。 -
このウルチニの町は交通の要所。
バルカンの各都市へのバス便がたくさんあります。
2012年8月
モンテネグロ国内便
(2012,Aug Timetable)
Podgorica 5:45,6:59,8:00,9:43,10:45,12:00,12:58,13:29,14:50,16:24,17:25,20:00
Budva 8;35,8:50,9:04,10:28,11:30,11:55,14:30,17:35,
Kotor 18:57
Herzeg Novi 7:15
Berane 18:00
Rozaje 14:15 -
国境越えバス
セルビア、コソボ、マケドニア、ヘルツェゴビナ、クロアチアなど、便は少ないけど色々な国へ出ている。
ベオグラード、サラエボ、スプリット、プリティシュナ、スコピエ…その他はサランダやぺヤ、プリズレン、デチャニなど、コソボ便の多さが目立ちました。
<Serbia>
Belgrad 17:45,21:00 NIS 18:00
Novi Pazar 18:30 Kamenica 17:30
<Kosovo>
Pritisna 18:00,22:00
Prizren 6:00,18:00
Decani 17:00 Pec 17:30
Urosevac 16:00,17:30 Mitrovica 19:00
Suva Reka 15:30
<other>
Sarajevo 21:00
Skopje 20:00,21:00
Split 5:00 -
さてお目当てのアルバニア・シュコダル便。
これは1日2便のみ。
早朝の6:00、もしくは昼の12:30
今回は後者に乗ります。
SKADAR/SHKODAL
6:00,12,30 -
窓口で出してもらった手書きチケット。
5ユーロ。 -
時間があったのでウルティンの町をブラブラ。
小さい町で特に何もない。 -
ツーリストインフォ?
と思いきや、旅行代理店のようだった。
何故かクローズ…朝早いからか? -
一応宿はあった。
バスを乗り逃しても何とかなるかな。 -
適当にピザ屋で昼食をとる。
Amarilloというこのお店、フリーwifi飛んでました。
PASS:111122222 -
メニューが3か国語表示。
国教の町だなあと感じさせる。
しかしピザの味はいただけない。。。 -
さて時間になったのでバスに乗ろう。
12:30、シュコダル行き、しゅっぱーつ! -
走り出して45分ほど、
13:15 国境に到着。
赤く翻る旗がアルバニアの国旗。
鷲のマークがカッコいい。 -
アルバニアに入国。
なぜかスタンプは押されなかった…。
これまでの海沿いの風光明媚な車窓から、田舎道へと変わる。 -
1時間ほどでシュコダルの町に到着。
13:55 SHKODAL Arrival
そこそこ大きい町。交通が発達してるイメージ。 -
なんとバス停のようなものがある(驚)。
道端で乗り換えだという前情報があったので…。
この宮殿みたいな建物の前に止められた。
ここで乗り換えてティラナへ。 -
14:00
すぐにミニバスのような車に乗り換え、シュコダルの町を出発。
料金5ユーロ、チケットは車内で。 -
シュコダルの町は湖が有名。
これがそうかな?と思いきや、ただの川であって湖ではないらしい。 -
さらに走ること2時間、アルバニアの首都ティラナに到着。
16:00 Tirana Arrival
首都なのになんとバス停がなく、いきなり幹線通りの道端に降ろされました!!!
うわー、話には聞いていたが…絶句。
これが首都とは思えない未発達っぷり。 -
なんとか歩いて中心街へ。
地球の歩き方にバスの発着所が載ってたのでそれを参考にしたが、ガイドブック持ってない旅行者は途方にくれそう…。
ということで下調べ必須!!! -
ティラナの町はそこそこ大きい。
歩いて回るのが大変。。。
街で目を引いたのが、可愛い色の建物。 -
ペイントされた車。
これもなんだかカワイイ!
アルバニア、意外にもキュートだな。 -
今晩の宿、フレディーズホステル
Freddy's hostel
某歩き方の地図が違っていて、辿り着くまでに迷った…。
裏通りにあります。 -
フレディーズホステル室内。
女性専用部屋を頼んだはずが、何故かおっさんユーロ系パッカーと同室に…涙
まあ一泊だからいいか。
3人一部屋、トイレとシャワーは室内にある。
やや弱めのwifi飛んでます。 -
宿の近くにはきれいなショッピングモールらしきものがあります。
中にはカフェ等もあり。意外だ。
アルバニアのイメージにそぐわない…。
でもがっつり買い物するって雰囲気ではなかったなあ。
ショッピングという娯楽が完全には根づいていないのかも。 -
夜に行った時の写真。
カフェで若者がたむろっているのは万国共通ですね。
『チーネ!(中国人)』って声かけられたので無視。 -
さらに近所にカジノ発見!
やっぱり現地の人がやるのかしら…。
ムスリムでも賭け事するんだなってちょっとびっくり。 -
ティナナにも一応ツーリストオフィスあり。
月-金曜 9:00-17:00
土曜- 9:00-14:00
しかし時間内に行ったのになぜか閉まっていた(涙)
やる気ないだろ…。 -
ツーリストインフォの近くには、いくつかの旅行代理店があります。
そこで各方面へのバスチケットが買える。
ここはマケドニア、イタリア、ドイツ方面のバスチケットを取り扱いあり。
イタリア・バーリ⇔アルバニア・ドュラスのルートは、イタリアの旅行者がよく使うみたい。もちろんレンタカー使用。 -
次の目的地をコソボかマケドニア・オフリドか悩んだのですが、ティラナ→オフリドのバス便は直通便がなく、近隣の町ストルーガ止まり。そして22:00の1日1本しかなかったので、ヤメ。
明日はコソボに行くことにしよう。
別の会社に移動し、無事にチケット入手。 -
さてティラナの町の中心部へ。
スカンデルベグ広場。超ひろーーーーい!
かなり大きな都市計画で作られていて、、
そしてやや無味乾燥な造り。実に社会主義的である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%99%E3%82%B0%E5%BA%83%E5%A0%B4 -
スカンデルベグ像。
あまりに大きいため、うまく写真が取れない…。
なんとも社会主義的な空間だな。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%99%E3%82%B0%E5%83%8F_%28%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%8A%29 -
広場に隣接したアルバニア国立歴史博物館。
社会主義的プロパガンダ壁画が印象的。
時間があわず、残念ながらクローズしてた。
オスマントルコ時代から独立、WW?、そして社会主義時代の展示がなされていて、大変興味深いみたい。 -
同じく広場に隣接した複合施設【文化宮殿】。
オペラ座などが入っている。
この建物内にはイケてる本屋さんがあったのでご紹介。
夜20時くらいまでやってて便利でした。 -
本屋の店内。
洋書も含めたなかなかいい感じの品ぞろえでした。
文房具もいくつかあり、アルバニアグッズも買えます。 -
アルバニア料理の本。
いくつか購入。 -
ポストカード。
手作り感あふれててカワイイ★ -
この本屋でひときわ目立っていた。
アルバニアのドキュメンタリー写真家、
JUTTA BENZENBERG の写真集。
とても素晴らしい写真の数々でした。
http://www.juttabenzenberg.com/ -
同じく広場近くにあったエザム・ベイ・モスクと時計塔。
社会主義政権の中で【無神論宣言】がなされ、いくつもの宗教的施設が壊されてしましましたが、このモスクは残った。
Et`hem Bey Mosque
ジャーミア・エトヘム・ベウト/ エザムベイ モスク
http://www.tripadvisor.jp/ShowUserReviews-g294446-d318537-r153489561-Et_hem_Bey_Mosque-Tirana.html -
モスク内部。
そこには素晴らしい壁画がひろがっていた。 -
くつろぐ人々。
文化的にも価値が高かったから、このモスクはたて壊されなくて済んだのかな。 -
ラマダン中につき、日没後の振る舞い料理についての掲示がありました。
イイネ! -
入口外観。
壁ににあった温度計を見ると、8月13日17時半で34度!
おおーーー、なかなか暑い。
さすがアドリア海沿い。 -
外に売っていた、アラベスク文様な壁飾り。
-
太陽が沈みかけ、日没が近づいてきました。
-
日没。
とっぷりと日が暮れ、モスクと時計塔が輝く。 -
国立博物館もライトアップされている。
-
しかし全体的に街が暗い。
ライトアップされているのは一部の建物だけで、街灯はほとんどないのがちょっと怖い。
そんな中、オシャレに道が光っているところがあったので、誘われるように道なりに進む。
Murati Toptani ムラティ・トプタニ通りというらしい。 -
道沿いにあった雰囲気ある、お城のような建物。
ティラナ城の城塞跡。
Justinian Fortress Wall -
道なりに歩いて辿り着いた。
Lumi i lanes
町の中心部南にあるティラナ川。
この周辺はとても栄えており、都会的。 -
周辺の道。
ご覧のとおり、超立派に整備されている。
この辺りは車の往来が激しいので注意。
運転が荒いねミンナ…。 -
町の中心地の交差点。
たくさんの高層ビルが並んでおり、アルバニアも経済的に発展しつつあるんだなあと思いました。
ただ、人々の意識はまだまだ閉鎖的な印象。
海外から人を受け入れるのに慣れていない。
20年前までは鎖国だったことを考えると仕方ないのかもなーー。 -
マンションに下がっていた表示。
ラマダンのお祝いの垂れ幕。
なんだかモダンとアナログの融合の象徴に見えて、思わずとってしまったー。 -
この近くにあった建物をいくつか。
アルバニア議会
http://www.parlament.al/
赤い鷲の旗、アルバニア国旗がギラリ光っている。 -
議会のそばにあった謎オブジェの建物。
なんだろう…気になる木。 -
立派な近代的美術館発見。
モダンだなーーー。 -
ユーロの援助を受けてます、という表示。
これから外国資本の流入がますます進むだろうなあ。
今後もっと都市化に拍車がかかるかも。
ちょっとさみしい。 -
さて、もと来た道を引き返す。
-
帰り道のモスク、ちょうど夜のお祈りの時間。
アザーンの声が夜の町に鳴り響く。
動画で撮影
https://www.youtube.com/watch?v=ZTtOzQ8s4VQ -
地球の歩き方に乗っていた、Sarajet(サラジェ)というレストランで夕食を食べる。
アルバニア料理って珍しい! -
おまけ:
町の色々なところで見つけたグラフィティ。
I love cameria という書き込みなんだが、これはいったいなんだろう?
とおもって調べたらこんなのが。
http://inthelandofeagles.com/2012/06/28/i-love-cameria-or-how-to-slap-greece-in-the-face/
こういうアルバニアの対外路線も、どうもこの国をスキになれなかった一因だな。。。 -
時計台が光り輝くなか、宿の帰路へと急ぐ。
さて、明日はコソボへ。
現コソボ共和国はアルバニア人が大多数を占めており、まだまだアルバニアをめぐる旅は続くのであった。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2012夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀
-
前の旅行記
コトル城から見る夜景~美しい湾岸の眺めは最高! ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀9
2012/08/12~
コトル
-
次の旅行記
コソボ周遊記1)アルバニアからコソボ西部・プリズレンへ ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀11
2012/08/14~
プリズレン
-
旧ユーゴ建国者・チトー元帥のお墓参りへ行ってきた ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀3
2012/08/06~
ベオグラード
-
旧ユーゴスラヴィアの首都・ベオグラード旧市街紹介~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀1
2012/08/06~
ベオグラード
-
バルカンの面白スポット、ニコラ・テスラ博物館でライトセーバごっこしよう! ~2012年夏・旧ユーゴを追うバル...
2012/08/06~
ベオグラード
-
クストリッツァに会いにゆく・前編(セルビア=モクラ・ゴラ編)~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀...
2012/08/08~
その他の都市
-
クストリッツァに会いにゆく・後編(ボスニア・ヴィシェグラード編)~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周...
2012/08/09~
その他の都市
-
多民族共生の都市サラエボ、そして内戦ゆかりの地を巡る~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀6
2012/08/09~
サラエヴォ
-
博物館に宿泊して橋の町モスタルを満喫! ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀7
2012/08/10~
モスタル
-
6年ぶりのクロアチア・ユーロなドブロヴニク&ロクロム島… ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀8
2012/08/11~
ドブロブニク
-
コトル城から見る夜景~美しい湾岸の眺めは最高! ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀9
2012/08/12~
コトル
-
バール→ウルチン→シュコダルを経てオスマン文化のアルバニア・ティラナへ ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカ...
2012/08/13~
ティラナ
-
コソボ周遊記1)アルバニアからコソボ西部・プリズレンへ ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀11
2012/08/14~
プリズレン
-
コソボ周遊記2) ペーヤの町と戦車に守られた世界遺産・ペーチ総主教修道院 ~2012年夏・旧ユーゴを追うバル...
2012/08/14~
ペーヤ
-
コソボ周遊記3)若い首都プリシュティナ・オシャレスポット紹介★ ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周...
2012/08/14~
プリシュティナ
-
バルカン半島屈指のリゾート&世界遺産・オフリドの町で夏を満喫★ ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周...
2012/08/15~
オフリド
-
マケドニアの首都・スコピエで不思議アートとナゾ彫像に名前をつけてやる! ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカ...
2012/08/16~
スコピエ
-
首都ソフィア散策1・美食の国、ブルガリアの夏料理 ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀16
2012/08/17~
ソフィア
-
首都ソフィア散策2:アートマーケットとステキな雑貨・バラグッズ探し ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半...
2012/08/18~
ソフィア
-
圧巻!リラの修道院 ~2012年夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀18
2012/08/18~
リラの僧院周辺
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ティラナ(アルバニア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ティラナ(アルバニア) の人気ホテル
アルバニアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
アルバニア最安
614円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2012夏・旧ユーゴを追うバルカン半島周遊紀
0
67