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GWは桜前線を追いかけて秋田県の角館に行きました。<br />

秋田角館で桜鑑賞

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2010/05/03 - 2010/05/04

622位(同エリア719件中)

旅行記グループ 国内

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13

サンブーカさん

GWは桜前線を追いかけて秋田県の角館に行きました。

同行者
カップル・夫婦
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配

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  • GWは桜前線を追いかけて秋田県の角館に行きました。<br /><br />敢えての激混み観光地潜入です(笑)<br /><br />渋滞を避けるべく朝というか深夜3時に出発。<br /><br />ひたすら東北道を北上し、河北JCTで秋田道へ。<br /><br />そして大曲ICで下りた時点で9時半頃。<br /><br />角館に近づくほど渋滞が酷くなり、武家屋敷街から離れた駐車場に誘導され、止められたのが11時前。<br /><br />これは、しかたありませんな。<br /><br />

    GWは桜前線を追いかけて秋田県の角館に行きました。

    敢えての激混み観光地潜入です(笑)

    渋滞を避けるべく朝というか深夜3時に出発。

    ひたすら東北道を北上し、河北JCTで秋田道へ。

    そして大曲ICで下りた時点で9時半頃。

    角館に近づくほど渋滞が酷くなり、武家屋敷街から離れた駐車場に誘導され、止められたのが11時前。

    これは、しかたありませんな。

  • 桧木内川の河川敷沿いの桜が満開でした。<br /><br />

    桧木内川の河川敷沿いの桜が満開でした。

  • 武家屋敷と枝垂れ桜。<br /><br />この辺りは枝垂れ桜が多いです。<br /><br />たぶん、冬は豪雪地帯なので雪の重みで枝が折れ難い、枝垂れ桜が好まれたのでしょうね。<br /><br />

    武家屋敷と枝垂れ桜。

    この辺りは枝垂れ桜が多いです。

    たぶん、冬は豪雪地帯なので雪の重みで枝が折れ難い、枝垂れ桜が好まれたのでしょうね。

  • 黒杉の門塀に桜のピンクが映えます。<br />

    黒杉の門塀に桜のピンクが映えます。

  • <br />


  • GWだけあった物凄い人出でした。<br />

    GWだけあった物凄い人出でした。

  • 一通り散策してヒトケに中り、暫し休憩の後、横手方面に車を走らせ目指すは「横手やきそば」が食べられる秋田ふるさと村へ。<br /><br />横手やきそばグランプリをとったことのある出端屋の横手焼きそばです。左手手前のがピり辛焼そばです。奥がオリジナル。<br /><br />半熟の目玉焼きが乗っており、味付けが甘めなのが特徴です。<br /><br />まあ、一度食べれば良いかな・・・・<br /><br />食後は土産物屋を冷やかし、滞在先の秋田駅へ移動。<br /><br />宿泊先はいつもの東横イン。<br /><br />夕飯は秋田駅近くの鮮魚居酒屋で海の幸を食らいました。<br /><br />

    一通り散策してヒトケに中り、暫し休憩の後、横手方面に車を走らせ目指すは「横手やきそば」が食べられる秋田ふるさと村へ。

    横手やきそばグランプリをとったことのある出端屋の横手焼きそばです。左手手前のがピり辛焼そばです。奥がオリジナル。

    半熟の目玉焼きが乗っており、味付けが甘めなのが特徴です。

    まあ、一度食べれば良いかな・・・・

    食後は土産物屋を冷やかし、滞在先の秋田駅へ移動。

    宿泊先はいつもの東横イン。

    夕飯は秋田駅近くの鮮魚居酒屋で海の幸を食らいました。

  • 翌朝は7時半にホテルを出発し目指すは田沢湖からさらに北東奥にはいった乳頭温泉郷の「鶴の湯」へ。前から一度は行ってみたかった温泉です。<br />10時から17時まで日帰り客を受け入れているのでおじゃましました。<br /><br />秘湯といわれるだけに道中は険しい山道の連続でしたが<br />9時過ぎに到着しました。<br /><br />既に30人ほどが入浴の為に行列を作っておりました。<br /><br />10時の日帰り客への開放時間近くになると行列は画像の看板が掲げてある柱までに伸びておりました。温泉自体は男女別の露天と混浴露天がありキャパ的にはそんなに大きくないので入場制限をしておりました。我々は最初の制限内に入浴することができました。<br /><br />湯はここで言及するまでもありませんが、乳白色で硫黄の匂いが強め。<br /><br />いかにも「温泉!」という感じでした。<br /><br />しかし、混浴温泉にデジタルカメラを持ち込んで写真を撮っている輩がいましたが明らかに『マナー違反』でしょう。ここは撮影禁止にすべきです(怒)<br /><br />

    翌朝は7時半にホテルを出発し目指すは田沢湖からさらに北東奥にはいった乳頭温泉郷の「鶴の湯」へ。前から一度は行ってみたかった温泉です。
    10時から17時まで日帰り客を受け入れているのでおじゃましました。

    秘湯といわれるだけに道中は険しい山道の連続でしたが
    9時過ぎに到着しました。

    既に30人ほどが入浴の為に行列を作っておりました。

    10時の日帰り客への開放時間近くになると行列は画像の看板が掲げてある柱までに伸びておりました。温泉自体は男女別の露天と混浴露天がありキャパ的にはそんなに大きくないので入場制限をしておりました。我々は最初の制限内に入浴することができました。

    湯はここで言及するまでもありませんが、乳白色で硫黄の匂いが強め。

    いかにも「温泉!」という感じでした。

    しかし、混浴温泉にデジタルカメラを持ち込んで写真を撮っている輩がいましたが明らかに『マナー違反』でしょう。ここは撮影禁止にすべきです(怒)

  • 鶴の湯から国道への途中、水芭蕉の群生地がありました。 <br /><br />

    鶴の湯から国道への途中、水芭蕉の群生地がありました。

  • 入浴後は国民休暇村にてきりたんぽ鍋定食を食らい帰路につきました。<br /><br />帰路は盛岡まで出てそこから東北道。<br /><br />流石に渋滞があちらこちらで発生しており12時過ぎに帰路について佐野ICに着いたのが22時前でした。のべ100kmの渋滞にはまりました。<br /><br />盛岡で冷麺をと思いましたが昼食後だったのと帰路を急いでいたので次回。<br />

    入浴後は国民休暇村にてきりたんぽ鍋定食を食らい帰路につきました。

    帰路は盛岡まで出てそこから東北道。

    流石に渋滞があちらこちらで発生しており12時過ぎに帰路について佐野ICに着いたのが22時前でした。のべ100kmの渋滞にはまりました。

    盛岡で冷麺をと思いましたが昼食後だったのと帰路を急いでいたので次回。

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