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夏の終わりに初めて訪れた上高地、すっかり気に入ってしまい、紅葉の季節に女房同伴で一泊で再び行こう・・・<br />そんなつもりでいたのですが、ここでちょっとしたトラブル発生。<br />10月の初めに庭先で女房がこけて、足の甲を骨折してしまったのです。<br />そんな訳で、今回も一人で出かけることに。<br />そうなると前回同様、上高地までの交通手段は夜行バス。<br />東京からは、春から秋までのシーズン中はさわやか信州号という直通バスが運行しています。<br />片道6000円のこのバス、直接予約すると往復で12000円かかってしまうのですが、近畿日本ツーリストを通して申し込むと、おにぎり弁当が付いて往復9800円と断然お徳なんです。<br />でも、慢性腰痛持ちの私にとって一番の苦痛が長時間のバス移動<br />特に、週末は大渋滞必死の中央高速の帰りの便は、新宿到着が何時になるのか全く読めない状態。<br />結局この日も、帰りは7時間かかってしまいました。<br />でも、何とか天気ももって、前回見ることができなかった朝靄も大正池で少しだけ見れて、黄色や赤に見事に染まった紅葉の上高地をたっぷり8時間トレッキングできて、大満足でした。<br />しかし、その代償は大変でした。<br />腰がブレイク寸前 しばらく接骨院通いが続きそうです。<br />

上高地ネイチャートレッキング 2010 秋

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2010/10/24 - 2010/10/24

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旅行記グループ 長野旅行記

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74

ぬいぬい

ぬいぬいさん

夏の終わりに初めて訪れた上高地、すっかり気に入ってしまい、紅葉の季節に女房同伴で一泊で再び行こう・・・
そんなつもりでいたのですが、ここでちょっとしたトラブル発生。
10月の初めに庭先で女房がこけて、足の甲を骨折してしまったのです。
そんな訳で、今回も一人で出かけることに。
そうなると前回同様、上高地までの交通手段は夜行バス。
東京からは、春から秋までのシーズン中はさわやか信州号という直通バスが運行しています。
片道6000円のこのバス、直接予約すると往復で12000円かかってしまうのですが、近畿日本ツーリストを通して申し込むと、おにぎり弁当が付いて往復9800円と断然お徳なんです。
でも、慢性腰痛持ちの私にとって一番の苦痛が長時間のバス移動
特に、週末は大渋滞必死の中央高速の帰りの便は、新宿到着が何時になるのか全く読めない状態。
結局この日も、帰りは7時間かかってしまいました。
でも、何とか天気ももって、前回見ることができなかった朝靄も大正池で少しだけ見れて、黄色や赤に見事に染まった紅葉の上高地をたっぷり8時間トレッキングできて、大満足でした。
しかし、その代償は大変でした。
腰がブレイク寸前 しばらく接骨院通いが続きそうです。

同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
高速・路線バス 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
利用旅行会社
近畿日本ツーリスト
  • 交通規制のかかった上高地はマイカーの乗り入れができません。<br />バスも同様で上高地の入口の沢渡でシャトルバスに乗り換えて大正池に到着したのは6時少し前

    交通規制のかかった上高地はマイカーの乗り入れができません。
    バスも同様で上高地の入口の沢渡でシャトルバスに乗り換えて大正池に到着したのは6時少し前

  • まだ薄暗い池の畔には、既に三脚にカメラをセットしたアマチュアカメラマンが何人かいます。<br />

    まだ薄暗い池の畔には、既に三脚にカメラをセットしたアマチュアカメラマンが何人かいます。

  • 一番のシャトルバスに乗ってきた我々よりも早いと言うことは、大正池ホテルに泊まった宿泊客か、車で来て沢渡の駐車場に車を止めてタクシーで来たのかどちらか。<br />

    一番のシャトルバスに乗ってきた我々よりも早いと言うことは、大正池ホテルに泊まった宿泊客か、車で来て沢渡の駐車場に車を止めてタクシーで来たのかどちらか。

  • こんな状態でみんなガスが発生するのをひたすら待っています。

    こんな状態でみんなガスが発生するのをひたすら待っています。

  • しばらく待っていましたが、一向に朝靄が見れずとりあえず池のほとりに移動することに。

    しばらく待っていましたが、一向に朝靄が見れずとりあえず池のほとりに移動することに。

  • 池の淵からうっすらと靄が出始めてきました。

    池の淵からうっすらと靄が出始めてきました。

  • 靄がかかっていたのはわずか5分足らずのこと<br /><br />

    靄がかかっていたのはわずか5分足らずのこと

  • この後あっという間に消えてしまいました。<br />もうちょっと靄が増えると、もっと幻想的な光景が見れたのですが残念!

    イチオシ

    この後あっという間に消えてしまいました。
    もうちょっと靄が増えると、もっと幻想的な光景が見れたのですが残念!

  • この後も場所を移動して、再び靄がかかるのを期待して待っていました立ち枯れの木々の先に靄がかかることはありませんでした。

    この後も場所を移動して、再び靄がかかるのを期待して待っていました立ち枯れの木々の先に靄がかかることはありませんでした。

  • 大正池ホテルの前には待ち続ける人でいっぱい。

    大正池ホテルの前には待ち続ける人でいっぱい。

  • 大正池の水の透明度、池にしてはきれいですね。

    大正池の水の透明度、池にしてはきれいですね。

  • 事前の情報だと紅葉もピークを過ぎたような話もありましたが、見た目これからといった感じです。

    事前の情報だと紅葉もピークを過ぎたような話もありましたが、見た目これからといった感じです。

  • 赤よりも茶色がかった黄色が多い感じ

    赤よりも茶色がかった黄色が多い感じ

  • 前回ここで猿軍団との遭遇がありましたが、今回は気配なし。<br />待っていても、朝靄も猿も期待できそうにないので田代池へと移動します。

    前回ここで猿軍団との遭遇がありましたが、今回は気配なし。
    待っていても、朝靄も猿も期待できそうにないので田代池へと移動します。

  • 黄金色のカラマツばかりで、なかなか赤が見当たりません。

    黄金色のカラマツばかりで、なかなか赤が見当たりません。

  • 田代湿原もこんな感じ

    田代湿原もこんな感じ

  • 田代池も色づいています

    田代池も色づいています

  • 前回は雨だったせいか、木道の両脇の湿地が池のようになっていましたが、今日は水が引けてます。

    前回は雨だったせいか、木道の両脇の湿地が池のようになっていましたが、今日は水が引けてます。

  • 木道をさらに進んでいきます

    木道をさらに進んでいきます

  • 田代橋が見えてきました。<br />今日は橋を渡らずにここから右に曲がって上高地帝国ホテルへ

    田代橋が見えてきました。
    今日は橋を渡らずにここから右に曲がって上高地帝国ホテルへ

  • 帝国ホテルへの道は前回工事中で迂回路を通って遠回りしていましたが、整備は終わっていました。

    帝国ホテルへの道は前回工事中で迂回路を通って遠回りしていましたが、整備は終わっていました。

  • いつもこうして外から眺めているだけですが、いつかは泊ってみたいもの

    いつもこうして外から眺めているだけですが、いつかは泊ってみたいもの

  • 現在の建物は2代目で、当初の設計者は日本橋高島屋や帝国ホテル新館、駒場の前田侯爵邸などを設計した高橋貞太郎によるもの。

    現在の建物は2代目で、当初の設計者は日本橋高島屋や帝国ホテル新館、駒場の前田侯爵邸などを設計した高橋貞太郎によるもの。

  • それを忠実に復元したのが現在のこの建物。<br />いつかは泊まってみたい山岳高級リゾートですが、その営業は4月から11月までと8ヶ月。<br />雪深い冬のシーズンはクローズドされているんですね。

    イチオシ

    それを忠実に復元したのが現在のこの建物。
    いつかは泊まってみたい山岳高級リゾートですが、その営業は4月から11月までと8ヶ月。
    雪深い冬のシーズンはクローズドされているんですね。

  • 今回も時間が早かったため、ラウンジでのコーヒーはまたお預け

    今回も時間が早かったため、ラウンジでのコーヒーはまたお預け

  • 帝国ホテルからバスターミナルへと木道が続きます。

    帝国ホテルからバスターミナルへと木道が続きます。

  • この看板遠くから見ると『でがり易くなっています・・・』と白の文字しか見えなくて?<br />でしたがようやくわかりました。

    この看板遠くから見ると『でがり易くなっています・・・』と白の文字しか見えなくて?
    でしたがようやくわかりました。

  • マイカーや観光バスの乗り入れを制限している上高地では、下の沢渡からシャトルバスかタクシーに乗り換えてこちらまで来ることになります。<br />

    マイカーや観光バスの乗り入れを制限している上高地では、下の沢渡からシャトルバスかタクシーに乗り換えてこちらまで来ることになります。

  • ここでおにぎり弁当を受け取り朝食です。<br />早朝より2時間近く歩いているので腹ペコです。<br />

    ここでおにぎり弁当を受け取り朝食です。
    早朝より2時間近く歩いているので腹ペコです。

  • 河童橋左岸の袂にある五千尺ホテル。<br />フレンチがおいしいようですがちょっと高く過ぎて敷居の高いホテルです。<br />「五千尺」の名前は、上高地の標高1,500m(=約5,000尺)に由来しているそうです。<br />

    河童橋左岸の袂にある五千尺ホテル。
    フレンチがおいしいようですがちょっと高く過ぎて敷居の高いホテルです。
    「五千尺」の名前は、上高地の標高1,500m(=約5,000尺)に由来しているそうです。

  • 河童橋もこの時間はまだ人の姿もまばらです。

    河童橋もこの時間はまだ人の姿もまばらです。

  • 10月下旬で寒くなってもまだ穂高の山々には雪は見えません。

    10月下旬で寒くなってもまだ穂高の山々には雪は見えません。

  • ここでようやくお待ちかねの赤を発見

    ここでようやくお待ちかねの赤を発見

  • やっぱり赤が混じらないと紅葉って感じがしないですね

    やっぱり赤が混じらないと紅葉って感じがしないですね

  • 夏、秋と訪れたので、来年は春に来て残雪の穂高を見たいものです。

    夏、秋と訪れたので、来年は春に来て残雪の穂高を見たいものです。

  • 梓川右岸道を15分ほど歩くと岳沢湿原へでます。

    梓川右岸道を15分ほど歩くと岳沢湿原へでます。

  • 正面に見える六百山と水面に写る逆さ六百山

    正面に見える六百山と水面に写る逆さ六百山

  • 前回来た時は、岳沢湿原で青空とのコラボを見ることができましたが、今日はあいにくの曇り空

    前回来た時は、岳沢湿原で青空とのコラボを見ることができましたが、今日はあいにくの曇り空

  • マガモたちも泳いでいますが水面に青空が写らないと水も緑色に見えます。

    マガモたちも泳いでいますが水面に青空が写らないと水も緑色に見えます。

  • ジグザグに続くも木道

    ジグザグに続くも木道

  • 木道の両側にはこんな湿原が続きます

    木道の両側にはこんな湿原が続きます

  • 苔と落ち葉

    苔と落ち葉

  • 何気に空を見上げると・・・<br />今日はあまり天気良くない

    何気に空を見上げると・・・
    今日はあまり天気良くない

  • 鳥居の奥が明神池

    鳥居の奥が明神池

  • 屋根から煙の上がるか嘉門次小屋<br />

    屋根から煙の上がるか嘉門次小屋

  • 表でおにいさんが岩魚を串刺しにしてます

    表でおにいさんが岩魚を串刺しにしてます

  • 岩魚うまそうに焼けてますね

    岩魚うまそうに焼けてますね

  • 奥穂高宮の神域に入って明神池に行くには入場料300円が必要。

    奥穂高宮の神域に入って明神池に行くには入場料300円が必要。

  • 神域に入ってまず最初の池が一の池

    神域に入ってまず最初の池が一の池

  • ここは、梓川の古い流路が明神岳からの崩落砂礫によってせきとめられてできた池。

    ここは、梓川の古い流路が明神岳からの崩落砂礫によってせきとめられてできた池。

  • 明神岳からの伏流水が常時湧き出ていることから非常に透明度が高い池です。

    明神岳からの伏流水が常時湧き出ていることから非常に透明度が高い池です。

  • 湖面をすいすい泳ぐマガモたち<br />

    湖面をすいすい泳ぐマガモたち

  • 湖面に映る山並みと透きとおった水<br />神秘的でここがパワースポットになっているのがなんとなくわかる感じ

    湖面に映る山並みと透きとおった水
    神秘的でここがパワースポットになっているのがなんとなくわかる感じ

  • こちらは奥にある二の池

    こちらは奥にある二の池

  • マガモってこうしてよく見るときれいな色をしているんです。<br />でも、鳥の世界ではきれいなのはオスなんですね。

    マガモってこうしてよく見るときれいな色をしているんです。
    でも、鳥の世界ではきれいなのはオスなんですね。

  • マガモの飛ぶ姿ってあまり見ないですね。

    マガモの飛ぶ姿ってあまり見ないですね。

  • 明神館の前に出て、前回いけなかった徳沢方面へと向かいます。

    明神館の前に出て、前回いけなかった徳沢方面へと向かいます。

  • 帰りのバスは2時なので、温泉に浸かって湯上りのうまいビールと食事の時間を考えると、今日は徳沢まで。

    帰りのバスは2時なので、温泉に浸かって湯上りのうまいビールと食事の時間を考えると、今日は徳沢まで。

  • 梓川に沿って歩くこと30分

    梓川に沿って歩くこと30分

  • 村営だった徳沢ロッジが見えてきました。

    村営だった徳沢ロッジが見えてきました。

  • 今日のトレッキングの折り返し地点はこちら。ハルニレの木が点在する徳沢キャンプ場。<br />キャンプしている人いますね。<br />今朝は冷え込んでいたので寒かったのでは・・・

    今日のトレッキングの折り返し地点はこちら。ハルニレの木が点在する徳沢キャンプ場。
    キャンプしている人いますね。
    今朝は冷え込んでいたので寒かったのでは・・・

  • こちらで小休止

    こちらで小休止

  • ストーブの炊かれたロッジの中でコーヒーを飲んで一休み。<br />意外においしいコーヒーでした。

    ストーブの炊かれたロッジの中でコーヒーを飲んで一休み。
    意外においしいコーヒーでした。

  • 帰りは梓川右岸道を通って河童橋へと戻りました。

    帰りは梓川右岸道を通って河童橋へと戻りました。

  • 約6時間のトレッキングを終え、歩いた距離は約20キロ。<br />前回同様上高地アルペンホテルでお湯に使って疲れた体を癒した後は、今回は上高地西糸屋山荘で生ビールを飲みながらゆっくりとランチをしてバスの出発まですごしました。

    約6時間のトレッキングを終え、歩いた距離は約20キロ。
    前回同様上高地アルペンホテルでお湯に使って疲れた体を癒した後は、今回は上高地西糸屋山荘で生ビールを飲みながらゆっくりとランチをしてバスの出発まですごしました。

  • 次は奥穂高の山々に雪の残る来春にまた訪れてみようと思います。

    次は奥穂高の山々に雪の残る来春にまた訪れてみようと思います。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • ちふさん 2010/10/31 06:54:41
    上高地
    上高地のバス、一度行ってみたいんですよね〜。
    なかなか行けないのですが。
    もう、シーズンも終わってしまいますよねぇ。

    なかなか幻想的な写真、素晴らしいですね。

    お大事にぃ〜

    ちふ

    ぬいぬい

    ぬいぬいさん からの返信 2010/11/02 06:28:47
    RE: 上高地
    今年2度目の紅葉の上高地、よかったですよ
    でも紅葉シーズンは中央高速、だめですね
    全く動かない
    でも、夏行った時も大渋滞だったのでいつ行っても渋滞は覚悟しないといけないのかも。
    往復14時間のバス移動が効いて、いまだマッサージ通いが続いてます。
    腰痛〜い
  • トラッキー☆さん 2010/10/26 20:12:32
    秋の上高地
    ぬいぬいさん、こんばんは!!

    紅葉の上高地、行ってきたんですねぇ。
    旅行記は途中でしょうか。
    ぬいぬいさんが上高地に行くと、何かが起こりますね!
    でも、ちゃんと旅を楽しんでこれるのがスゴイっす。

    朝靄って、そんなにすぐに消えちゃうもんなんですね。
    一瞬でも見られてよかったです。

    ぬいぬいさんの腰、奥様の足の具合は大丈夫ですか???
    お大事になさってください。

    阪神は残念でした。
    また、来年に期待しましょう!!

    とらっきー

    ぬいぬい

    ぬいぬいさん からの返信 2010/10/26 23:30:37
    紅葉きれいだった
    トラ☆ちゃん こんばんは

    このところ仕事がめちゃめちゃ忙しくて、その合間に旅を織り込んでオンとオフの切り替えをしてますが、さすがにちょっとヘタレ気味
    上高地の往復問う時間のバス移動が効いてしまい、ただいま腰がやばいっす。

    でも、この後中2週間置いて次は八重山諸島、吾妻温泉とプライベートと仕事の旅が続きます。
    そんなことで、写真はたまるいっぽう。
    夏のパリは完成を見ることなく、遠い昔の話になりそうです。

    紅葉の上高地、今回は目いっぱい気合を入れて歩きました。
    大正池をスタートして河童橋、明神池そして徳沢まで足を伸ばして8時間たっぷりと散策
    朝もやもほんの一瞬だけ見れてとりあえず満足の旅でした。

    阪神今年も肝心なところでずっこけちゃいましたね。
    来年こそは念願の優勝目指してもらいたいものですね。

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