2007/04/06 - 2007/04/09
7840位(同エリア12011件中)
RiEさん
散々迷った挙句、やっと入った食堂では案の定言葉が通じず。
Menuも見せてくれるけれど、何を頼んでいいのかサッパリ検討がつかない漢字の羅列ばかりで、お店のおばさんが熱心に中国語でオススメを教えてくれるけれど、私たちが理解できないのをいい事に、そのまま勝手にオーダー表に記載されてしまったり…。
色々ありましたが、それでも美味しいモノに出会え、上海の料理と違うローカルな素朴な味を楽しむことが出来ました。
-
遅いランチに選んだのは、水路に平行したレストラン街のちょうど真ん中辺りのお店。
この写真は対岸の上塘街側から撮影しています。 -
“水多飯館”という店で、全てのテーブルが通路に出されているため、店内はもぬけの殻なのが面白い。
-
私たち以外のテーブルは満席で、流行ってる店だな…と眺めていたところ、手招きされたのがキッカケです。
-
着席すると、おばさんが大きな風呂敷のようなビニールをテーブルに広げてくれました。
-
彼女はお店のおかみさんで、この白いビニールがテーブルクロスの役割を果たします。
-
ペラペラの白いビニールは風で飛ばされないように、脚にしっかり結んでいました。
その後、おかみさんは中国語でまくし立てながらも笑顔でオススメを教えてくれるのですが、例えばHow match?とかFishとかの英語も首を振られ、全然通じません。
Menuはありますが漢字の羅列のみで種類も多く、何を選んでいいのかサッパリだったため、意志の疎通が出来ないまま困っていたら、中国語で勝手にオススメをオーダー表に書いていました。
強い(笑。
勝手なことをされて困ったけれど、反論も出来ないし、オススメなら美味しいものが出てくるはず♪と気を取り直して、お任せすることに。 -
茶葉を入れた空の湯飲みを持ってきてくれるので、魔法瓶から熱々のお湯を注いで、飲め飲めと勧めてくれます。
このお茶は、水の癖もなく、お茶自体の癖もなくて美味しく飲むことが出来ました。
湯飲みは大丈夫でしたが、出してくれた蓮華や茶碗や丸皿が、洗浄不足でなんと泡のオマケ付。
悩みましたが、ミネラルウォーターで洗浄して、出してくれた割り箸でいただきました。 -
【小エビ茹で】
オーダー内容を勝手に決められた後にMenuと照らし合わせて確認させてもらたところ、金額を見たら中国語で【時価】と書いてあり、恐る恐る聞いたら30元でした。
素朴な味付けに、新鮮な小エビ…最高に美味しくて驚きました。
白いご飯もオーダーして、箸が進みます♪ -
【青菜炒め】8元
どうしても食べたかったので筆談でオーダー。 -
【小魚の辛煮】
この料理も時価なのですが、この日は40元でした。
生姜とネギの薬味コンビで香りづけがしてあって、小さいから骨が多いけれど、味付けは絶品♪
一見、河豚のような形の魚ですが、この辺りで採れる魚のはず。
めちゃくちゃ辛いけれど、白いご飯との相性は抜群でした。 -
おかみさんが店内の水槽を見ろ、見ろと何度も勧めてくるので覗きに行ってみると、先程食べた小エビが沢山泳いでいました。
席に着くと「どうだい!」とばかりに、親指を立ててくるおかみさん。
面白い人です♪
4元のご飯を2膳も合わせて合計:92元でしたが…お茶代も入っての金額なんでしょうか。
大満足の味付けに、笑顔で店を後にしました。 -
私たちが座ったテーブルからはこんな眺めでした。
対岸の橋の下を時々ボートが潜ってゆく様子を眺めながら、美味しい料理を♪ -
上塘街へ。
何度も行ったり来たりを繰り返すうちに何となく街の造りがわかってきました。 -
“古磚瓦博物館”は、まだ見学していなかったので入ってみることに。
-
様々な屋根瓦や、その加工工程などを紹介する博物館。
錦渓内で散策中に見かけた屋根のデザインもあったりして、多数の展示を目の前にすると、こだわりや伝統を感じます。 -
最後に訪れた博物館は“紫砂館”。
主に茶器が展示してあり、館内を進むごとに少しずつ電気を付けてくれました。
2階には北京の故宮博物院に展示してある作家や、錦渓出身の作家が手がけた様々なデザインの茶器が展示してあり興味深い内容。
金額は高めですが、入口の売店で茶器も販売していました。 -
なぜか1階には巨大なホテイ様の像が、博物館の中心にドォーンと構えていて、お金がお供えしてありました。
-
もう1度橋を渡り下塘街に。
ゆっくりと移動するボートが水路の風景に溶け込んでいきます。 -
錦渓の入口にあたる牌坊まで戻るため、菱塘湾に沿って歩いていくことに。
狭い路地で見つけた素敵なお茶屋さんがあったけど、ご飯を食べたばかりなので余裕が無くて残念。 -
この辺りから、何となく住宅街に突入。
小さな雑貨屋に入口扉はなく、壁に立てかけてある木の板をはめ込むようです。 -
ボートを漕ぐ女性の歌声だけが響き渡ります。
-
池まで出たけれど、道は再び民家のほうへ延びています。
人の気配は無いけれど犬が家の中に入ろうか、表に出ようか迷ってるらしくウロウロ(笑。 -
自宅前でゴミを焼くおばあさん。
-
壁に通り名が貼られているので、地図と照らし合わせながら…
-
やっとスタート地点の橋へ戻ってきましたが、時刻はバスの集合時間1時間前。
まだ少し余裕があると思っていたところ… -
古蓮池に凄い人だかりが出来ていました。
-
何コレ?
-
陸地から大人が、遠くに行き過ぎないように紐を調整していて、その先端には巨大な透明バルーンに入った古蓮池に浮かぶ子供の姿が。
バルーンにファスナーが付いているので、そこから中に入るようです。
金額は不明ですが、長蛇の列が出来ていました。 -
子供たちは楽しげに岸の近くで10分以上転げまわっていましたが、紐を手に持つ男性が大声で何かを叫ぶと、紐を緩めバルーン内で子供に駆け足をさせ、岸から離れさせていました。
-
バルーンを見るのにに飽きてしまったので、再びは牌坊をくぐって橋を越え、今度は上塘街で曲がらずに、住宅エリア側まで歩いてみることに。
-
十眼橋を渡って更に南へ。
-
外側から眺める蓮池禅院も風情があります。
使い込まれた小舟が、風で時々揺れる以外は静かな光景。 -
十眼橋を渡っても、桟橋以外何にも無かったので来た道を戻ることに。
絵本に出てきそうなレンガ造りの家を見つけました。 -
盤亭橋から見下ろした錦渓の入口。
どのバスツアーも集合時間が迫っているようで、背を向けて歩く人が増えてきました。 -
牌坊をくぐって、錦渓にお別れを。
いつまでも残しておきたい光景を、たくさん心に刻んだ1日でした。 -
チケットで入場できる見学先は全部鑑賞したのですが、2つだけパンチ穴を開けてくれず、何だか遣り残した気分。
錦渓はゆっくり時間をかけて散策しても、このバスツアーの滞在時間:約5時間もあればしっかり鑑賞する事が出来ます。
数年後の錦渓もまた見てみたいけど、数年経ったら外国人が沢山訪れるようなメジャーな水郷になってしまうのかなと心配になります。英語や日本語が、錦渓に住んでいる人から飛び交うような雰囲気になって欲しくないですね。 -
男性ガイドが訂正してくれた16:20ジャストに、バスは上海に向けて出発しました。
バスには既に周荘で拾ってきたツアー客が乗車しているので、帰路は上海体育館まで直帰です。 -
週末だからなのか、現金払いのせいか…料金所手前から大渋滞が発生していました。
-
少し渋滞にハマったものの、上海体育館に到着したのは17:58で予定通りの時刻でした。
高速を降りて上海体育館までのあいだ、再び女性ガイドによる「(たぶん)今日は上海旅游集散中心をご利用頂き、ありがとうございました」と数分間挨拶がありました。 -
バスの車窓から眺めていると、高層マンションのベランダ部分をガラスで完全防備している部屋と、そのままベランダとして利用しているの部屋がありました。
香港で見た高層マンションは、どれもガラスがはめてあるのに上海はまちまち。
差があるのは、住人が任意で取り付けるのでしょうか? -
せっかくサービスアパートメントHOTELに宿泊しているのだから、1度は屋で食べたいと思っていましたが、HOTELのある地下鉄:黄陂南路駅前の太平洋百貨店には、デパ地下やスーパーが無いため、遠出したあとに別のデパートに寄るのも大変なので、黄陂南路駅周辺のファーストフードで間に合わせることにしました。
前日に、ワインとフルーツトマトとチーズは購入済みです。
普段ほとんどファーストフードを食べない私たちは、数年ぶりのKFC。
上海ならではのご当地Menuがあったらいいな♪と期待しながら店内へ。 -
KFCでは英語も大丈夫、問題なく通じました。
チキンと、ポークポップコーン、老北京(又鳥)肉巻餐、ポテトをオーダーして46.5元です。
※()は繋げて読む漢字です。 -
ワインはフランスの白ワインをセレクト。
-
初日に上海体育館駅にバスツアーのチケット購入に行った際、IKEAに寄って買っておいたソムリエナイフが活躍します。
部屋には無かったので、買っておいて良かった♪ -
【老北京(又鳥)肉巻餐】
トルティーヤのような皮でクルクルと北京ダック風の具材を丸めた、英語では北京ロールと書いてあったモノ。濃い目の味つけが美味しくて、ワインに合います。
2人でワイン1本だと物足りないので、もともと行くつもりだった“Tibet Bar“へ行ってみる事にしました。
続きは13へ。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
ANA旅作でいく上海旅行★2007
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 01 1日目【名古屋⇒上海】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 02 1日目【上海】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 03 1日目【上海】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 04 1-2日目【上海】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 05 2日目【上海】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 06 2日目【上海】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 07 2日目【上海】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 08 3日目【上海⇒錦渓】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 09 3日目【錦渓】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 10 3日目【錦渓】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 11 3日目【錦渓】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 12 3日目【錦渓⇒上海】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 13 3日目【上海】
2007/04/06~
上海
-
ANA旅作でいく上海旅行★2007 14 4日目【上海⇒名古屋】
2007/04/06~
上海
旅行記グループをもっと見る
この旅行記へのコメント (9)
-
- yattiさん 2007/05/29 00:27:43
- これも
- この1枚もいいな(^^)v
- RiEさん からの返信 2007/05/29 10:21:17
- RE: これも
- ありがとうござぃます♪
錦渓は、広さの割りに飼い犬率が高くて
犬を傍らにおいて、仕事をする姿をよく見かけました。
日常を覗かせてもらった・・・・
なんだか和む光景ですよね(^^ゞ
-
- イスカンダル亜力山大さん 2007/04/28 11:40:33
- ワイン
-
RiEさん、まいど!
M on the BUNDのワインは如何でしたか?
次回は、「張裕解百納干紅葡萄酒」もどうぞ。
私ゃ上海へ行ったら、必ずこれをお土産に買うて帰ります。
フランスから輸入したカベルネ種の葡萄で作った山東省のワインです。
それはそれはフルーティーなお味ですヨん。
解百納=cabernet=カベルネです^^
な〜んて知ったかぶりですが、じつは○○の一つ覚えですσ(^_^;)A
トルファン産の希少ワイン「楼蘭」も、珍しいてエエです。
なんてったってトルファンのブドウは中国では超有名。
トルファンには200種類ものブドウがあります。
しか〜し、ほとんどが干しブドウにされるので、ワインは貴重品なのら。
楼蘭は売っとう店を見つけるのが、チョイ手間ですが。。。。
以前、張裕解百納干紅葡萄酒も楼蘭も、日本のネット通販で見つけましたが、、、、
ありゃま?
味が全然チャうじょお≧∩≦
な〜ぜ〜?
ワカランのであります。
イスカンダル亜力山の結論→現地で買え!!
ほな、好運常伴!
- RiEさん からの返信 2007/04/28 12:55:42
- RE: ワイン
- M on the Bundのワインは確かフランス産で、
赤ワインはそんなにフルーティーな感じではなく、
ハウスワインにしてはしっかりした印象でした(^^ゞ
トルファンの干しぶどう農家のドキュメンタリーをTVで見たことがあります。砂漠の気候を生かして、乾燥させるとか・・・・・。
希少★ワイン気になりますね〜!
どんなお味なんでしょうか?想像しただけでワクワクします(^^♪
私が行った久光デパートは、想像以上に大きなワイン★Shopで、迷いすぎて・・・・失敗しても笑える価格のワインをセレクトしました。
今度上海でワインを購入して飲むときは、教えていただいた「張裕解百納干紅葡萄酒」を探してみたいと思います。
しっかりした味わいのワインが好きなので、カベルネ種を始め、シラーズ種・テンプラニーニョ種、元気なスペイン産のワインも良く飲みますよ〜♪
- イスカンダル亜力山大さん からの返信 2007/04/28 14:50:26
- RE: ワイン
-
まいど!
ほうですねえ、楼蘭は、けっこうワイルドな味だと思います。
何せ、海から4000kmも内陸の孤島みたいなオアシスですからねえ。
まだまだワイン造りのノウハウは来てないのかも。
瓶も大きさがまちまちやったし、ラベルなんて、手で貼ったン?
ひょっとしたら、中身も多いのがあったり少ないのがあったり?!
かもネ。
ほな、好運常伴!
-
- イスカンダル亜力山大さん 2007/04/28 11:36:15
- ベランダの部屋化!
-
RiEさん、まいど!
上海のマンションでは、外のベランダを囲って部屋にしているのがたくさんあります。
ほうすれば、ほこに一部屋出来上がり、ってワケなんです。
がしかし、これって本来違法なんだそうです。
まあ、住人にすりゃあ、ちょっとでも居住空間が広がって、エエわけやけどねえ。
ただ、キビシいマンション自治会では、一切認めンそうです。
外観を重視するので、見た目がバラバラでは、転売するときに価値が下がるンやそうです。
ほな、好運常伴!
- RiEさん からの返信 2007/04/28 12:37:34
- RE: ベランダの部屋化!
- ベランダのガラスは、違法だったんですね(笑)。
てっきり排気ガス対策で、洗濯物に汚れが付着しないための
中国圏の新しい伝統かと思って眺めていました。
実際にウチのベランダも、1部を完全にガラスで囲い、出入りする扉もつけて温室の様な洗濯物干し場を作っていて重宝しています。
なので花粉症の私は
「中国の人ってみんな、Goodアイディア♪ガラスが無い部屋はケチって付けないのかな?」と感心していたのに、上海は違反者だらけの街って事じゃないですか〜(^^ゞ
アレだけ浸透している訳だし、みんなでやれば怖くない!って感じなんでしょうね。面白い秘密を知ってしまいました(笑)。
-
- SUR SHANGHAIさん 2007/04/26 09:05:43
- 先日から拝見してますよ
- 錦溪、ローカル・チャイナを楽しんで(?)来たようですね。(*^。^*)
がんばってチケットも買って行って来たようですね。(^_^)v
もう長い間住んでいると当たり前になって気にも留めないことが、旅行で来たRiEさんの旅行記だと新鮮な切り口のコメントになっているので私も楽しめましたよ〜。(*^_^*)
名物と出ていたお肉は、ブタの腿から膝にかけての骨付き塊肉を醤油味で煮込んだ物です。水郷の町ではここだけに限らず、それぞれ違った名前でよく見かけます。骨が大きくて食べられる部分は案外少ない。(^^ゞ
魚売りのおじいさん、お気の毒だけど、最後のしょんぼりした姿まで撮ったRiEさんの観察眼に拍手!
古董館、3階にも行ってみましたか〜? 怪しくも不思議な物品の展示室がありますよん。
淡水フグのような魚は(魚巴)魚と言って、錦溪の名物。頭でっかちで食べられる部分が少ないけど、癖のない白身魚。甘辛く煮付けてもらうとご飯に合う!
菱塘湾のそばの小さな急須の看板が出ているお茶屋さんはお勧めの場所。通りからは分かりませんが、裏手が最初に出てきた黄色いお寺さんが見える池と水路に面してます。RiEさんが錦溪に行くと初めに分かってたら、オーナーに連絡しておきたかった。
(ヌ鳥)の漢字は、≪鶏≫の簡体字です。
さて、後半戦も拝見いたします。(*^。^*)
- RiEさん からの返信 2007/04/26 10:14:13
- RE: 先日から拝見してますよ
- 3泊4日なのに、長期戦の旅行記になってしまいました(笑)。
今回は新しいモノを見て・聞いて・食べて・沢山の【楽しい(*^^)v】を
経験できた上海旅行になりました。
名物のお肉・・・・・こってり★スペアリブみたいな感じでしょうか?
正体がわかった今、白いゴハンと一緒に食べたくなりました!
魚屋のおじいさんは・・・・・・タイミング良く、最初から居合わせたので
リアルな雰囲気が伝われば・・・・とカメラを構えっぱなしで観察していました。
野次馬がどんどん集まって、あ〜だ・・・こ〜だ・・・と口出しするのを
見てるとTVのドキュメンタリー番組を見ているようで面白かったです。
骨董館は・・・・「3階はあとで見学しよう」と思っていてそのまま忘れて
出てしまいました(+o+) 帰国後、改めてSUR SHANGHAIさんの旅行記を
拝見した時に「あッッ!!!」と思い出しましたが(笑)。
見ておけば良かった〜(^_^;)
錦渓名物の魚・・・・確かに食べる所は少なく、美味しいのにあっという間に無くなってしまいました。お店のおかみせんが、強制に近いくらいに
勧めてくるのでオーダーしたのですが正解でしたね♪
お茶屋さんは、あの水路沿いの道を曲がって、茶器の看板を見たとき
SUR SHANGHAIさんが寄られた、素敵なお茶屋さんである事を思い出しました。
チラッ(@_@)っと外から覗いたのですが、店内も可愛らしくてとっても好み♪
ただ、お腹がパンパンだったのが残念デス。
またいつか・・・・・錦渓が再訪出来たら、最初に行こうと思っています。
その時は早めにSUR SHANGHAIさんにご報告しますね(笑)。
食べ物の疑問が、SUR SHANGHAIさんのおかげで解決し、スッキリしました!
錦渓って小さな街なのに、沢山の宝物が詰まっているような濃い内容で、素敵な水郷でした(^^ゞ
SUR SHANGHAIさんのおかげで錦渓を知ることが出来たし、実際に行けて良かった本当に良かったです。ありがとうございましたヽ(^。^)ノ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
上海(中国) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ ANA旅作でいく上海旅行★2007
9
45