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今回の旅で楽しみにしていた…外灘の夜景を高い位置から見下ろすため、外灘が美しく見えるBar【M on  the  Bund】に行ってきました。<br />蝋燭の揺らめく赤い光と贅沢な夜景を望む上海での老舗Barで、ぎこちないながらも憧れの大人の世界で素敵な夜景を堪能しました。<br />

ANA旅作でいく上海旅行★2007 07 2日目【上海】 

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2007/04/06 - 2007/04/09

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旅行記グループ ANA旅作でいく上海旅行★2007

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RiE

RiEさん

今回の旅で楽しみにしていた…外灘の夜景を高い位置から見下ろすため、外灘が美しく見えるBar【M on the Bund】に行ってきました。
蝋燭の揺らめく赤い光と贅沢な夜景を望む上海での老舗Barで、ぎこちないながらも憧れの大人の世界で素敵な夜景を堪能しました。

  • 外灘に沿った、中山東一路を南へ。<br />広東路が見えたら曲がると、すぐ“M on the Bund”が入った建物が見えます。

    外灘に沿った、中山東一路を南へ。
    広東路が見えたら曲がると、すぐ“M on the Bund”が入った建物が見えます。

  • 昼食が遅くてお腹が全く減っておらず、お酒だけ飲むことにしたのでエレベーターで7階へ。<br />すると「ドリンクのみは6階のラウンジへ行ってください」との事。

    昼食が遅くてお腹が全く減っておらず、お酒だけ飲むことにしたのでエレベーターで7階へ。
    すると「ドリンクのみは6階のラウンジへ行ってください」との事。

  • こちらは【M GLAMOUR BAR】

    こちらは【M GLAMOUR BAR】

  • 6階に下りると、先程より大人の雰囲気が漂う扉が開いていました。

    6階に下りると、先程より大人の雰囲気が漂う扉が開いていました。

  • ポストCardは計5種類あり、淡い雰囲気のタッチが可愛らしくて気に入りました。<br />写真のは東浦側から見た外灘と、M on the Bundが入っている建物のイラスト。

    ポストCardは計5種類あり、淡い雰囲気のタッチが可愛らしくて気に入りました。
    写真のは東浦側から見た外灘と、M on the Bundが入っている建物のイラスト。

  • 席に案内されると、オリジナルのポストカードが置いてありました。<br />M on the Bundオリジナルのワインを所有しているらしく、ワイン好きの私たちは赤と白、それぞれのグラスワインをオーダーすることにしました。

    席に案内されると、オリジナルのポストカードが置いてありました。
    M on the Bundオリジナルのワインを所有しているらしく、ワイン好きの私たちは赤と白、それぞれのグラスワインをオーダーすることにしました。

  • こちらはグラス専用のカウンター。<br />素敵な雰囲気ですが、スタッフがグラスを取りに立ち寄るだけなので、この場所で飲むことは出来ない様子。<br />中央にバーテンダーが数人入っている大きなカウンターがあるので、そこなら1人でもゆっくりグラスを傾けることが出来ます。<br /><br />

    こちらはグラス専用のカウンター。
    素敵な雰囲気ですが、スタッフがグラスを取りに立ち寄るだけなので、この場所で飲むことは出来ない様子。
    中央にバーテンダーが数人入っている大きなカウンターがあるので、そこなら1人でもゆっくりグラスを傾けることが出来ます。

  • 大人数が座れるような、ゆったりとした大きなソファー席もありました。

    大人数が座れるような、ゆったりとした大きなソファー席もありました。

  • 夜景をバックに、窓際で過ごす特別席は要予約。<br />私たちが行った時間帯はまだ早かったのか、半分くらい席が埋まっている状態でしたが、窓際周辺の素敵な特等席には全てRESERVEの札が。<br />私たちは窓際ではないけど、座りながら写真の夜景を楽しめる席を確保することが出来ました♪もっと遅い時間だったら、席から夜景を見ることは出来なかったかもしれません。

    夜景をバックに、窓際で過ごす特別席は要予約。
    私たちが行った時間帯はまだ早かったのか、半分くらい席が埋まっている状態でしたが、窓際周辺の素敵な特等席には全てRESERVEの札が。
    私たちは窓際ではないけど、座りながら写真の夜景を楽しめる席を確保することが出来ました♪もっと遅い時間だったら、席から夜景を見ることは出来なかったかもしれません。

  • まだRESERVE席にお客さんがいなかったので、窓ギリギリで夜景を鑑賞♪<br />

    まだRESERVE席にお客さんがいなかったので、窓ギリギリで夜景を鑑賞♪

  • フロアはとても広くて、全席違うソファーが配置してあってお洒落でした。<br />

    フロアはとても広くて、全席違うソファーが配置してあってお洒落でした。

  • Bar専門の6階にテラスは無く、窓も開けられないのですが、この素晴らしい景色に感激です!<br />思っていたよりも低い位置からですが、外灘の大きなカーブに沿った光の洪水を楽しむ事が出来ました。<br />

    Bar専門の6階にテラスは無く、窓も開けられないのですが、この素晴らしい景色に感激です!
    思っていたよりも低い位置からですが、外灘の大きなカーブに沿った光の洪水を楽しむ事が出来ました。

  • Bar専用フロアには、選びきれないほどのドリンクMenuが用意してありますがフードMenuは一切ありません。<br />唯一出てくるのが、このナッツ&日本の豆菓子に似たおつまみ。<br />ドリンクをオーダーすれば自動的についてきますが、自分で頼むわけじゃないので、おつまみが無いと飲めない私はひたすら待つのみ・・・。<br />どこかのテーブルと一緒に提供したいようで、大して忙しそうでもないのに随分出てくるのが遅くて、お酒とおつまみを交互に食べたい私は歯がゆい思いをしていました。

    Bar専用フロアには、選びきれないほどのドリンクMenuが用意してありますがフードMenuは一切ありません。
    唯一出てくるのが、このナッツ&日本の豆菓子に似たおつまみ。
    ドリンクをオーダーすれば自動的についてきますが、自分で頼むわけじゃないので、おつまみが無いと飲めない私はひたすら待つのみ・・・。
    どこかのテーブルと一緒に提供したいようで、大して忙しそうでもないのに随分出てくるのが遅くて、お酒とおつまみを交互に食べたい私は歯がゆい思いをしていました。

  • 店内からだと、この時計台がちょうど壁に当たって見られませんでしたが、思いも寄らない場所から見ることが出来ました。<br />場所はナイショなので、M GLAMOUR BARに行ったときに探してみてください♪

    店内からだと、この時計台がちょうど壁に当たって見られませんでしたが、思いも寄らない場所から見ることが出来ました。
    場所はナイショなので、M GLAMOUR BARに行ったときに探してみてください♪

  • Barを出ると、時刻はまだライトアップの時間内。<br />昨年外灘を訪れた時は、春節中で大混雑だったのと、極寒の2月だったため寒さに負けてじっくり夜景を鑑賞することが出来なかったから、改めて行くことにしました。

    Barを出ると、時刻はまだライトアップの時間内。
    昨年外灘を訪れた時は、春節中で大混雑だったのと、極寒の2月だったため寒さに負けてじっくり夜景を鑑賞することが出来なかったから、改めて行くことにしました。

  • 先端でなびく国旗を見なければ、ここが上海というのを忘れてしまう位、幻想的な雰囲気。

    先端でなびく国旗を見なければ、ここが上海というのを忘れてしまう位、幻想的な雰囲気。

  • けれど地上では出稼ぎ風の、上海人とは顔の特徴が異なる人々が大勢ウロウロ。<br />家族連れが取り囲んでいる中心には、リヤカーに巨大なケーキを乗せて、切り売り販売していました。<br />ケーキの大きさは自由らしく、お客が欲しいだけ買える様子。<br />写真のような人気のリヤカーは、売れるのが早くほとんど残っていませんでしたが、商売ヘタなリヤカーはほぼ丸残りでした。<br />ケーキは見るからに甘ったるそうで、リヤカーごとにデザインが違うから人気に差が出るようです。<br />ケーキをCutするときだけ、上にかぶせてあるサランラップのような透明保護シートを剥がしていました。

    けれど地上では出稼ぎ風の、上海人とは顔の特徴が異なる人々が大勢ウロウロ。
    家族連れが取り囲んでいる中心には、リヤカーに巨大なケーキを乗せて、切り売り販売していました。
    ケーキの大きさは自由らしく、お客が欲しいだけ買える様子。
    写真のような人気のリヤカーは、売れるのが早くほとんど残っていませんでしたが、商売ヘタなリヤカーはほぼ丸残りでした。
    ケーキは見るからに甘ったるそうで、リヤカーごとにデザインが違うから人気に差が出るようです。
    ケーキをCutするときだけ、上にかぶせてあるサランラップのような透明保護シートを剥がしていました。

  • 昨年外灘を訪れた時は、東方明珠塔をバックに撮影する記念写真屋だらけでしたが、今回は全く姿がありませんでした。<br />中国人のデジカメ所有率が上がって、商売にならなくなったのかも。<br />

    昨年外灘を訪れた時は、東方明珠塔をバックに撮影する記念写真屋だらけでしたが、今回は全く姿がありませんでした。
    中国人のデジカメ所有率が上がって、商売にならなくなったのかも。

  • 風が出て川に冷やされた空気が冷たかったのですが、ゆっくり対岸の夜景を堪能することが出来ました。<br />高い位置から夜景鑑賞する時はお酒が雰囲気を盛り上げてくれますが、外灘から鑑賞する夜景は、時々通る遊覧船の音が気分を盛り上げてくれます。<br />どちらも同じものを見ているのに、場所によって自分の眼にフィルターがかかったように見えました。

    風が出て川に冷やされた空気が冷たかったのですが、ゆっくり対岸の夜景を堪能することが出来ました。
    高い位置から夜景鑑賞する時はお酒が雰囲気を盛り上げてくれますが、外灘から鑑賞する夜景は、時々通る遊覧船の音が気分を盛り上げてくれます。
    どちらも同じものを見ているのに、場所によって自分の眼にフィルターがかかったように見えました。

  • 夜景の美しさは外灘側だって負けません♪

    夜景の美しさは外灘側だって負けません♪

  • 夜景に見とれていたら、いつの間にか21:30。<br />お腹にも余裕が出てきたので夜食程度に軽く食べようと思っていたのですが、目的のレストランはラストオーダーが終わっていたらしく、残念。<br />南京東路駅方面をキョロキョロしていたら、台湾に行った時によく見かけた“永和大王”の真っ赤な看板が目に飛び込んできました。<br />迷って店探しをしているうちに終電を逃す可能性もあるし、永和大王なら24時間営業なので、この時間でも安心です。

    夜景に見とれていたら、いつの間にか21:30。
    お腹にも余裕が出てきたので夜食程度に軽く食べようと思っていたのですが、目的のレストランはラストオーダーが終わっていたらしく、残念。
    南京東路駅方面をキョロキョロしていたら、台湾に行った時によく見かけた“永和大王”の真っ赤な看板が目に飛び込んできました。
    迷って店探しをしているうちに終電を逃す可能性もあるし、永和大王なら24時間営業なので、この時間でも安心です。

  • 【大王牛肉麺】18元<br />夫がオーダーしたのは、温かい豆乳ドリンクと点心3個が付いた麺のセット。<br /><br />

    【大王牛肉麺】18元
    夫がオーダーしたのは、温かい豆乳ドリンクと点心3個が付いた麺のセット。

  • 夜食にはちょうどいいサイズでした。

    夜食にはちょうどいいサイズでした。

  • 店内の半分くらい席が埋まっていましたが、恐らく私たちと同じような外灘の夜景鑑賞帰りのお客さんがこのあと続々と入ってきて、あっという間に空席待ち人も出るほどの混雑に。

    店内の半分くらい席が埋まっていましたが、恐らく私たちと同じような外灘の夜景鑑賞帰りのお客さんがこのあと続々と入ってきて、あっという間に空席待ち人も出るほどの混雑に。

  • 【牛肉麺】8元<br />私がオーダーしたのは、パクチーたっぷりのピリ辛な味付けの細麺。

    【牛肉麺】8元
    私がオーダーしたのは、パクチーたっぷりのピリ辛な味付けの細麺。

  • 【水晶小籠包】9元<br />麺だけでは足らないと思ってオーダーしましたが、Menuに写真が無くて量がわからないまま注文した所、出てきたのがこちら。<br />思っていたより1つ1つが大きい上に、数も多かったので全部食べきることができませんでしたが、肉汁がしたたり落ちるジューシーさがたまりません♪

    【水晶小籠包】9元
    麺だけでは足らないと思ってオーダーしましたが、Menuに写真が無くて量がわからないまま注文した所、出てきたのがこちら。
    思っていたより1つ1つが大きい上に、数も多かったので全部食べきることができませんでしたが、肉汁がしたたり落ちるジューシーさがたまりません♪

  • 中途半端な空腹感で食べてしまった夜食のせいで、またお腹がはちきれそうに(笑。<br />このままHOTELに戻ったら確実にヤバイよね…と意見が一致し、歩き回って足がクタクタでしたが、南京東路駅⇒人民広場駅まで1区間を歩くことにしました。<br />22時を過ぎていたのでライトアップが消えている看板もチラホラ見られ、私たちが歩いている最中に消されていく店もあり、眠りにつこうとする繁華街を目撃しました。

    中途半端な空腹感で食べてしまった夜食のせいで、またお腹がはちきれそうに(笑。
    このままHOTELに戻ったら確実にヤバイよね…と意見が一致し、歩き回って足がクタクタでしたが、南京東路駅⇒人民広場駅まで1区間を歩くことにしました。
    22時を過ぎていたのでライトアップが消えている看板もチラホラ見られ、私たちが歩いている最中に消されていく店もあり、眠りにつこうとする繁華街を目撃しました。

  • 私がこの写真を撮影した直後に消灯(笑。

    私がこの写真を撮影した直後に消灯(笑。

  • 明日は水郷ツアーに参加して、郊外の錦渓に向かいます。<br />英語さえ通じなさそうな中国語ツアーなので、何か面白いことが起こりそうな予感♪<br />続きは08へ。

    明日は水郷ツアーに参加して、郊外の錦渓に向かいます。
    英語さえ通じなさそうな中国語ツアーなので、何か面白いことが起こりそうな予感♪
    続きは08へ。

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この旅行記へのコメント (4)

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  • こまちゃんさん 2007/10/24 00:38:07
    新疆の維吾爾人は商売熱心!
    胡桃麻糖の切り売りですね。
    訳すとしたら、「クルミのトッピング飴」かな?

    これは、切り込むサイズで買うモノよ!と見せかけていますが、例えば「3cm頂戴」って言ってもかなり重たく、最後に「重量幾ら」で売り付けられて、思ったより高く付くんですよね。

    材料の殆どが「飴」です。
    正宗な麻糖は「胡桃(クルミ)」が基本なんですけど、コストが合わずピーナッツになってて「まがい物化」しています。上海や北京などの都会で見かける麻糖は、殆どがまがい物系ですね。

    クルミバージョンの麻糖、本場新疆で幾度か食べましたが、甘さも控えめな感じで、結構香ばしさが漂う感じでいけました!(^^
    まがい物は「甘いだけのかったるさ」が売りみたいですよ。(*o☆)\バキッ!(買う人居なくなるやん!)

     こま

    RiE

    RiEさん からの返信 2007/10/24 10:50:17
    RE: 新疆の維吾爾人は商売熱心!
    こまちゃんさん 、こんにちわ(^^ゞ

    謎のリヤカーの正体は<胡桃麻糖の切り売り>屋さんなんですね。
    ありがとうございます♪
    気になっていたので、すっきりしました。

    ココは上海だし、知ってか知らずか・・・・・
    もしまがいものなら、飴の塊を購入するって事ですね。
    話を聞いただけで歯が溶けてしまいそうです(笑)。
    やっぱりお茶請け菓子みたいな存在なのでしょうか?
    確かにボリュームがあって、見たからにして重そうでした。

    クルミバージョンの麻糖・・・・美味しそうです!
    甘さ控えめなら是非、チャレンジしたいですが
    本場じゃないと、本物に出会えないなんて何とも中国らしい(-_-;)

    上海は中国各地のグルメが集まってきますが
    看板を掲げていても、本場★現地の味と違う場合も・・・・(笑)
    勉強になりました(*^_^*)





  • SUR SHANGHAIさん 2007/04/30 10:01:25
    あ、やっと見つけた
    前回までこの旅行記は飛ばして見ていたようで、やっと≪M ON THE BUND≫を見つけました。(^^ゞ

    テラス席に行けなくて残念。
    下の階へ行って、と言われても、
    「その前にちょっと夜景を拝見させてください。」で行けたと思うけどなあ。

    ≪ダメもと≫で、ちょっとお願いしてみると、思いがけなく道が開けることもここに限らずよくある事だと思ってます。


    前のほうの旅行記で、「このレトロでキッチュな雰囲気のお店は何・・・・??」のお茶屋さんは外から見ると怪しげですが、中はレトロな内装です。

    滴水洞は、私たちも以前はよく行ってました。
    90年代後半、レストランの数もまだ少なかった時には重宝していたお店。
    久しぶりに行ってみようかな。(*^。^*)

    あれこれ発見もあったようで、めでたしめでたし。(^_^)v

    わたくしめは、明日からちょっと留守になります。(^.^)/~~~


    RiE

    RiEさん からの返信 2007/04/30 11:33:29
    RE: あ、やっと見つけた
    テラス席・・・・チャレンジしてみれば良かったですね(^^ゞ
    やっぱり6階のBarからでは、夜景は綺麗だったのですが
    SUR SHANGHAIさん旅行記の様な眺めには、出会えなかったのが残念。

    それにしてもM on the Bundの雰囲気は最高にお洒落で格好良くて
    お酒の味もグゥ〜ンッと美味しく感じました〜。

    滴水洞、行かれていたんですね〜(*^_^*)
    私たちはINETで調べてから行ったのですが、
    帰国後に何気なく手持ちの【地球の歩き方】をめくっていたら
    バッチシ★掲載されていて、有名なお店だったんだなぁ・・・と
    改めて思いました(笑)。

    家庭的な馴染みやすい雰囲気と、私好みの【辣(ラー)】の辛さは
    本当に美味しかったです。
    夏に大汗をかきながら、もぅ1回食べてみたい♪

    明日からお出かけなんですね!
    お気をつけて♪素敵な写真楽しみにしていま〜す(^o^)丿

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