つよしさんへのコメント一覧(4ページ)全110件
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プロ並みの生態写真!
つよしさん、はじめまして。
いつもお邪魔していますが、初めてお便りします。
私は地元が道内なので始めは北海道の旅行記ということで親近感からつよしさんの旅行記を拝見していたのですが、最近は写真技術の素晴らしさに圧倒されています。
特に、道東の生き物、そして今回もそうですが動物の可愛さだけでなくその生態に迫るような迫力あるリアルな写真で驚いています。もはやプロ並みの写真の技術とセンスをお持ちではないかと感銘を受けながら見入っています。
ところで、カメラはどれくらいの望遠をしようしているのでしょうか?フルサイズカメラですか?あまりに大きく鮮明な写真なので。三脚なども使用されているのですか?
これからも楽しみに拝見します。素晴らしい旅行記をありがとうございました。
taka
Re: プロ並みの生態写真!
takaさん こんにちは。
掲示板へのメッセージ、ありがとうございます。
カメラはフルサイズとAPS-C、マイクロフォーサーズを
撮影対象や自然環境で使い分けています。
フルサイズは、ミラーレスの Canon EOS R6 です。
夜行性のモモンガ撮影には必ず持参しています。
理由は暗所耐性(暗くてもオートフォーカスが働く、
高ISOでもノイズが少ない)が良く、
手振れ補正が強力だからです。
モモンガ撮影のレンズは、ボディが EOS R6 の場合は、
RF100-500mm F4.5-7.1 L IS USM を主に使います。
日の出前や日没後だと、明るいレンズが必要なので、
RF70-200mm F2.8 L IS USM に交換します。
三脚や一脚は使っていません。
EOS R6に上記レンズを使うとボディとレンズの手振れ補正が連動して、
500mmの方で6段、200mmの方では7.5段と、
望遠レンズを手持ちしていても、
スローシャッターが切れるためです。
また、動物を追いかける際には走りますので、
手持ちの方が身軽です。
この旅行記の続編は3月下旬ごろ掲載予定です。
またご覧になっていただけましたら幸いです。
2022年03月16日14時18分 返信する -
かわいい~
つよしさん はじめまして
エゾモモンガ 、めっちゃかわいいですねー!
警戒はあまりしないのでしょうか。それともずいぶん離れたところから撮ってるのでしょうか。
>モモンガがこのポーズをしている時に撮影者が真下に入ってしまうと、モモンガの排泄物でレンズや衣類が汚れるかもしれませんので、ご注意ください。
これにあってもいいので実物に会いたいものです。Re: かわいい~
picotabiさん こんばんは。
掲示板へのメッセージ、ありがとうございます。
エゾモモンガの警戒心ですが、
巣穴から出る時が一番強いようです。
小さな巣穴から外の様子をうかがい、
天敵が近くにひそんでいないか、
音やにおいも含めて確認しているようです。
一旦巣穴から出てしまうと、
天敵ではない人間がある程度近づいても逃げません。
モモンガと人が保つべき距離は、
警戒心が強い個体と弱い個体とで異なるように感じています。
警戒心が弱い個体ですと、
1~2メートルの距離をとっていれば、モモンガは逃げません。
このため、スマートフォンでモモンガを撮影する人もいます。
逆に巣穴から顔を出すモモンガを撮影する際は、望遠レンズが必須となります。
2022年03月16日19時32分 返信する -
エゾモモンガ(^^)
はじめまして。
網走に住むnimameです。
前回初めてこちらにお邪魔して・凄いエゾモモンガだ♪
それからパタパタしていまして、再度お邪魔しています。
この木の広場はnimame昔は良く散歩に行きました。
冬も除雪がしてあり、ボランテイァの皆さん良く手入れされてるな~
そしてエゾモモンガも住んでいるとは知っていましたが、
見た事はありませんでした。
時々は大きなカメラ抱えている人を見かけた事もあります。
でもつよしさんの読ませて頂いて、本州から遥々来てるんだ!!
そしてこんなに素敵な写真の数々で更に( ゚Д゚)してます。
本当に地元の人間より皆様詳しいのですね。
感心するばかりです。
素晴らしい写真の数々これからも写真の中で楽しませて貰います。
有難う御座いますm(__)m
nimameRe: エゾモモンガ(^^)
nimameさん こんにちは。
返信遅くなり申し訳ありません。
掲示板への書き込みありがとうございます。
木の広場でモモンガの写真を撮っている人は、週末ですと、
(1)網走・北見エリアの地元の方が3分の1、
(2)道内の他地域から来られた方が3分の1、
(3)道外から来られた方が3分の1、だと思っております。
平日だと(1)が2割、(2)と(3)が4割ずつ、という感じです。
エゾモモンガの撮影シーズンは12~3月です。
理由は、
(a)積雪の上に落ちている排泄物や食べかすにより、
モモンガの巣穴を見つけやすい、
(b)厳冬期は体を温めるため複数のモモンガが同じ巣に入るため、
モモンガの集合写真を狙いやすい、
(c)冬は広葉樹の葉が落ちて、モモンガを見つけやすいし、
写真撮影の障害物が少ない、
(d)夜行性のモモンガですが、厳冬期と繁殖期(2月中旬~3月下旬)は
日中明るい時間帯にも行動するため、
人の行動時間と重なるし綺麗な写真を撮りやすい、
ということで、モモンガを撮影したい写真愛好家が
沢山、木の広場の巣穴周辺に集まります。
この3連休3/19(土)~21(月)は木の広場に住むモモンガの
繁殖期と重なる、と考えている写真愛好家が多いようですから、
かなりの人出になりそうです。
ただし、木の広場に住んでいるモモンガの繁殖行動は、
今年は3/9(水)から始まっており、
なおかつ、その期間は10日ぐらいとされていますから、
3/18(金)前後で終わるのではないか、と私は予想しています。
長くなりましたが、現在、モモンガの写真を掲載する
新しい旅行記を作成中です。
近日公開予定ですので、またご覧いただけましたら嬉しく思います。
2022年03月16日09時45分 返信するRE: Re: エゾモモンガ(^^)
> nimameさん こんにちは。
>
> 返信遅くなり申し訳ありません。
> 掲示板への書き込みありがとうございます。
>
> 木の広場でモモンガの写真を撮っている人は、週末ですと、
> (1)網走・北見エリアの地元の方が3分の1、
> (2)道内の他地域から来られた方が3分の1、
> (3)道外から来られた方が3分の1、だと思っております。
>
> 平日だと(1)が2割、(2)と(3)が4割ずつ、という感じです。
>
> エゾモモンガの撮影シーズンは12?3月です。
> 理由は、
> (a)積雪の上に落ちている排泄物や食べかすにより、
> モモンガの巣穴を見つけやすい、
> (b)厳冬期は体を温めるため複数のモモンガが同じ巣に入るため、
> モモンガの集合写真を狙いやすい、
> (c)冬は広葉樹の葉が落ちて、モモンガを見つけやすいし、
> 写真撮影の障害物が少ない、
> (d)夜行性のモモンガですが、厳冬期と繁殖期(2月中旬?3月下旬)は
> 日中明るい時間帯にも行動するため、
> 人の行動時間と重なるし綺麗な写真を撮りやすい、
> ということで、モモンガを撮影したい写真愛好家が
> 沢山、木の広場の巣穴周辺に集まります。
>
> この3連休3/19(土)?21(月)は木の広場に住むモモンガの
> 繁殖期と重なる、と考えている写真愛好家が多いようですから、
> かなりの人出になりそうです。
> ただし、木の広場に住んでいるモモンガの繁殖行動は、
> 今年は3/9(水)から始まっており、
> なおかつ、その期間は10日ぐらいとされていますから、
> 3/18(金)前後で終わるのではないか、と私は予想しています。
>
> 長くなりましたが、現在、モモンガの写真を掲載する
> 新しい旅行記を作成中です。
> 近日公開予定ですので、またご覧いただけましたら嬉しく思います。
つよしさん・こんにちは(^^)
行ってきますの所を見ましたら予定がビッシリなので・忙しい方だわ〜
返信は無いものと思っておりました。
それがお忙しいのに詳しく書かれていてびっくりです。
地元のnimameの知らない事ばかり(笑)
昔は運動と言っては駒場木の広場歩きましたが・
最近は膝にも自信が無くなり・何年も行っていません!
車で行けば簡単ですが、冬は車に乗らない事にしていて!ひたすら歩きで移動するものですから!!
でもつよしさんの詳しく書かれているので印刷して直ぐ読める様に近間に張りました。
モモンガの観察は冬が適しているんだ〜とか・
色々な事が解り知らないより知っている方が楽しいですものね。
本当にご丁寧に情報有難う御座いました(#^.^#)
とにかくモモンガの姿が愛らしく撮られていて癒されます。
又お邪魔しますね。
有難う御座いました。
nimame
>2022年03月16日14時24分 返信する -
網走
つよし様
こんばんは。
先日、つよし様がエゾモモンガの撮影で網走にいらっしゃると
おっしゃっていて その後、地図で行ったことのない網走の場所確認したりしていました。
かわいいエゾモモンガの写真がたくさんで感動しました。
話は飛びますが、次の旅はつよし様の旅行記見てて初網走に決めました(^^)
とは言いましても、未知の世界。つよし様のような上級編の旅は出来ません。オーロラ号に乗って寒さを体験できればと思います。早速、来週末あたりに女満別行きのJAL便をとりました。
新千歳でボンバルディアに乗り換えて行きたかったのですが飛行機代がとんでもないことになってしまうのであきらめました(涙)2名ならおともdeマイルが一番安かったので今回もおともdeマイルです。
網走はとても寒いようですのでスポーツ用品店などで防寒着をチェックしているところです。
現地で特に何をするわけでもないのですが来週が待ち遠しいです。
旅のヒントありがとうございました(*^^*)
こまば木のひろば!すごく行ってみたいけど連れもいるから難しいような。行けるなら是非行ってみたいです。ひとし様が行かれた4月の北海道の桜も気になる今日このごろです。
長々失礼いたしました。
まだまだ寒い日が続きますのでご自愛くださいませ(*^^*)
返信不要でございます。ご負担になりませんように。
プルメリアRe: 網走
プルメリアさん おはようございます。
網走に行かれるとのことなので、
「こまば木のひろば」について補足します。
駐車場は小さく、週末はすぐ満車です。
以前、マナーの悪い人が駐車場に近い民家の前に車を止めたため、
その家の車が出せなくなり、警察に通報。
それ以降、定期的に取り締まりにやって来ています。
地元の方は、近くのコープの駐車場を利用しているそうです。
「こまば木のひろば」の駐車場から入ってすぐ左手にある建物が
トイレなのですが、管理者が常駐していないため、
冬場は水道凍結などの対応ができず、閉鎖されています。
「こまば木のひろば」にアクセスする広い道路の反対側に、
マクドナルドやスーパー(フードマスター・ベーシック)がありますので、
私は食事やコーヒータイムを兼ねて、そちらを利用しています。
「こまば木のひろば」は意外と広いです。
まずは地図ですが、以下のパンフレットをご覧ください。
https://www.city.abashiri.hokkaido.jp/040shisetsu/050sports/files/kihiro.pdf
エゾモモンガとエゾリスはB地区(駐車場に隣接)です。
エゾフクロウはA地区です。
細かな場所については、
地元の方が散歩されていますので、尋ねてみてください。
また、週末はエゾモモンガを探すよりも、
カメラを持った人の集まりを見つけるほうが簡単です。
望遠レンズの付いたカメラを持った人たちが集まっている所に
エゾモモンガは居るはずです。
2022年02月15日03時04分 返信するお礼
つよしさん こんばんは
先日はご教授いただきありがとうございました。
昨日の朝、女満別に飛び流氷クルーズ後にタクシーでこまば木のひろばへ行ってきました。網走は先日の記録的な大雪の影響で雪深かったです。真っ白な銀世界がきれいでしたよ。
広場に入ると静粛と鳥の鳴き声が聞こえてきて瘉される空間で2時間ほど歩きました。ただ、ど素人の自分にはエゾモモンガ達に出会えることは出来ませんでした。巣すら見つけられない状態で(苦笑)が、つよしさんのプロ並の写真を見てるだけで十分です。
奥まで歩いてくと一面に真っ白な流氷(おそらく)をのぞめました。
流氷を見て、こまば木のひろばへ行けたので大満足な旅となり帰りは午後から午前便に変更し昼過ぎに帰宅いたしました。
記憶が残ってるうちに旅行記をアップできればと思います。つよしさんの旅行記を見ていなければ、こまば木のひろばへ行けることはなかったでしょうし、今回網走行きも決めていなかったかと。
貧乏性なのでバイキングの朝食を食べすぎ、いまだにお腹が減らないプルメリアでした。2022年02月26日18時41分 返信するRE: お礼
プルメリアさん おはようございます。
旅行は、現役世代には時間の制限があり、
リタイアしても予算の制限があって、
旅の目的が生き物や自然現象の場合は、
空振りに終わることも少なくありません。
今回の旅はモモンガには会えなかったけれど、
流氷がご覧になれて満足度は高かったとのこと―。
旅のきっかけを作った私も、嬉しく思っています。
そして、旅行記も楽しみにしています。
通常のモモンガ観察は、日没後と日昇前の30分程度、
巣の近くで待ち構えるのですが、
厳冬期は日中活動するため、巣から出てくる時間が不規則です。
前日16時過ぎに巣から出てきたので、
その翌日は30分早く15時半に巣に向かうと、
早くから巣の前で待機していた人から、
「今日は15時に出ましたよ」なんて言われることがザラにあります。
ですから、観察時間が長くとれないご旅行ですと、
モモンガを見つけるのは至難の業(わざ)となります。
もし機会がありましたら、再度チャレンジしてください。
網走でモモンガを見るために、
道外からやって来る人は少なくないのですが、
一番気合が入っている人は、2月上旬から1ヶ月間、
ウィークリーマンションを借りて、
毎日「こまば木にひろば」に通われているご夫婦です。
その方達は、地元の人より情報が豊富で、
私は、地元の人も知らないような巣の場所を1つ教えてもらいました。
私は今度の土曜日からまた網走に入り、モモンガを撮影します。
そのご夫婦や地元の動物、カメラ愛好家さんたちとの再会が楽しみです。
今度は網走8泊の予定ですから、下手な鉄砲も数打ちゃ当たるで、
かわいいモモンガの写真もそれなりに撮れると思います。
こちらの旅行記のアップ予定は3月中旬です。
2022年02月27日08時25分 返信する -
はじめまして。
つよしさん、はじめまして。
前回のシマエナガさんでココロを鷲づかみにされました。
↑ワシはあまりお好きじゃない?笑
エゾモモンガちゃんもかわいすぎですね。ぬいぐるみみたい。
こんな写真撮れるってすごーい。プロのカメラマンさんですか。
野幌森林公園は実家から近いのですが
こんな近くにシマエナガさんがいたんだなぁ~と思いました。
今日も道内入りされますか。
東京の雪が心配ですがお気をつけてお越しください。
またステキな写真たくさん見せてくださいね。
さとぴ。RE: はじめまして。
さとぴ。さん こんにちは。
旅行記の写真をお褒めいただき、恐縮です。
趣味が旅行と野生動物撮影なので、写真はプロではなく素人です。
今回の旅行記グループでは、シマエナガは中標津で撮影しましたが、
野幌森林公園でもシマエナガを撮影したことがあります。
今は胆振の白老町に居ます。
今日、白老に入ってポロト湖周辺を散策して、
シマエナガの群れに出会えました。
明日はそのポイントでシマエナガを撮影して、
時間があるようでしたらポロトの森に入り、
フクロウやモモンガの巣を探しながら、
クマゲラとの遭遇を狙います。
ただし、今回の白老は旅行記にまとめるかどうか微妙です。
その理由は、2月、3月は撮影の予定がビッシリ詰まっているので、
旅行記を書く時間があまりないからです。
2022年02月14日16時42分 返信する -
シマエナガはかわいいですね。
お久しぶりです。
道東は私もよく行く地域です。
仕事が夜なので昼間は寝ていることが多いんですが、こんなにも野鳥が多い地域なんですね。
昔の話ですが、後で食べようと置いておいたミカンがボコボコにされ唖然としたことがあります。
犯人はヒヨドリかと…想像の範囲ですが。
養老牛の山中に温泉があるんですが、今度はまた何時行けるかなぁ…と思いつつ拝見させて頂きました。RE: シマエナガはかわいいですね。
nikさん お久しぶりです。
養老牛の山中にある温泉となると、「からまつの湯」でしょうか。
こちらですと、昨年11月に湯舟に誤って転落した男性が
全身にやけどを負い、12月に死亡する事故があったそうです。
現在は立ち入り禁止だそうです。
詳しくは、下記のニュースをご覧ください。
https://www.fnn.jp/articles/-/304716
「湯宿だいいち」は、絶滅危惧種のシマフクロウを手軽に観察できますし、
中標津町の森に入っても、なかなか出会えないシマエナガを
目の前の庭で見ることができます。
これまで「湯宿だいいち」はシマフクロウで有名でしたが、
これからは「シマエナガ」でも有名になるかもしれません。
2022年02月12日15時07分 返信する -
かわいさに引き寄せられて
つよしさん こんにちは。
いつもすてきな動物の世界を楽しませて頂いております。
かわいいシマエナガちゃんが表紙で思わずコメント残しちゃいました。
北海道に何度も通われていらっしゃいますね。
先日私も初めて鳥を撮ってみました1枚だけ(笑)
足音を消して 近づいて、カメラを覗くと迷子。
探しているうちにいなくなる。
なかなか人間の心鳥分からず・・・・。
待っていて欲しいのですけどね(^_-)-☆
なかなか他に見ないオンリーワンの世界♪
またお邪魔いたします。
チーママ散歩Re: かわいさに引き寄せられて
チーママ散歩さん こんにちは。
コメントの書き込み、ありがとうございます。
小鳥の撮影に挑戦されたのですね。
私の撮影経験からすると、人に慣れていない自然の小鳥は、
同じ場所に留まるのは、3秒以内のことが多いです。
恐らく猛禽などの天敵対策として、じっとしていないのかな、と思っています。
また、異なる種類の小鳥が群れを作っていることもあります。
1羽で行動していると、天敵に狙われた際、逃げられない可能性があります。
群れならば、1羽が犠牲になっている間に、
残りの鳥は逃げる時間ができますから、
生き延びる知恵として群れをつくるのかな、なんて思っています。
2022年02月08日13時45分 返信する -
ふくろう~!
つよし様
今回の北海道はごゆっくりいらしてたのですね。
野生のふくろう。すご~い!そして可愛い~! よくみつけられましたね。
貴重で可愛いお写真、アップしてくださり、ありがとうございました。
夏には、ヒグマに出会え、今回はふくろうさん、来年はきっといい事がありますね!
つよし様の旅行記に触発され?函館のセンチュリーマリーナに泊まってきました。お風呂はそれぞれ良かったですが、朝食はラビスタより全然良かったです (^ー^)
そして、宮古島も関空からの便が安かったのでFOPのために行ってまいりました
(^-^ゞ ちょっと今年は予算オーバーすぎて、市内泊りにしましたが、美味しいものの食べ歩きができて我が家には、それもアリでした。海の素晴らしさにはビックリいたしました。これはハマリますね。。
今年は、つよしさまの旅行記から、たくさんヒントをいただき、旅をより楽しむことができました。ありがとうございました。
来年も素敵な旅がいっぱいの年でありますように!よいおとしをお迎えください。
harurunRe: ふくろう~!
掲示板への投稿、ありがとうございます。
フクロウは、撮影場所に選んだ野幌森林公園へ行った初日、
アカゲラの写真を撮っていると、地元の愛鳥家の方が声を掛けてくださり、
居場所を教えてくれました。
ただし、この日はフクロウを見つけることはできませんでした。
翌日、教えてもらった場所へ向かうと、土曜日ということもあって
地元の愛鳥家やカメラマニアの方が、すでに何人も写真を撮っていて、
フクロウを見つけるのは割と簡単でした。
一方、フクロウは夜行性なので、日中は寝ていることが多いそうです。
巣の場所が分かっていても、巣を留守にしていることもあるし、
巣に居たとしても、ずっと寝ていいて、
目を開けた写真や、あくびをする写真はなかなか撮れないそうです。
なので、この旅行はかなりラッキーだったようです。
この冬シーズンは、エゾモモンガ、シマエナガ、クマゲラ、
オオワシ、オジロワシを狙った北海道撮影旅行を予定しています。
特に撮影したいのがエゾモモンガ。
こちらも夜行性で、日没後に巣から出てくるところと、
日の出前に巣に戻ってくるところを狙います。
撮影場所は道東を予定していますが、
冬の道東の朝は、-15℃とか-20℃になります。
人間もカメラも防寒対策をしっかりしないとダメなので、
準備を進めているところです。
そして、宮古島。あの海の青さは、たまりません。
私は10月に注文したスーツケースに収納できる自転車が届いたら、
宮古島で初乗りをしようと考えています。
最後になりましたが、JALダイヤ達成、おめでとうございます。
来年はJALダイヤを最大限楽しめる旅ができるよう、
どうぞお体を大切になさってください。
2021年12月12日08時30分 返信する -
動物との出会い!
つよしさん、こんにちは!
北海道に行く前に、つよしさんの旅行記 何度も拝見しました。
レンタカーじゃないのに、本当に色々な所に行けるんだなと・・・
知床は、旅人を惹きつけて離さない魅力がありますね。
高架木道ではなく、本当は五湖を巡りたかったのですが
何しろ欲張ってあちこち行ってしまったので
つよしさんのようには行きませんでした。
ヒグマの親子、写真だととても可愛いのですが、
熊出没注意を目の当たりにすると、
足がすくみますね・・・
それにしても、たくさんの動物との出会い!
拝見すると 私までワクワクします。
道東にはまられるお気持ち、解りました。
夏の間だけ、住みたい気持ちでした。
次に行くときは、一か所をじっくり見る旅にしたいと思いました。
グルメも素晴らしいですね!
yamayuri2001 -
素晴らしい旅行ですね!
つよしさん、はじめまして。
素晴らしい写真の数々、堪能させて頂きました。見ようとしてもなかなかお目にかかれないシチュエーションだらけで感動ました。
ところでもし宜しければ質問させてください。来週春国岱に行く予定なのです、が木製の橋は通れましたでしょうか?通行止めとの情報もありあそこが渡れないとちょっと悲しいので。(たとえ渡れなくても行くのでしょうがw)
宜しくお願いします。Re: 素晴らしい旅行ですね!
春光さん こんにちは。
私が訪ねた際、春国岱の木道は、ヒバリコースから
キタキツネコースに入る橋が壊れており、
キタキツネコースとアカエゾマツコースは利用できませんでした。
http://shunkunitai.seesaa.net/article/479965437.html
ヒバリコースの木道は上記分岐点で終わってしまうので、
その後は右側にオホーツクの海岸、左側に春国岱の森を観ながら
ひたすら歩きました。
私が歩いたのはヒバリコースとハマナスコースとなりますが、
その境目も分かりませんし、
ハマナスコースの終点案内もありませんでした。
そのため、陸地が終わる先端まで歩いてしまい、
そこまでの所要時間は、写真を撮りながらで、
木道起点となる駐車場をスタートして片道約1時間15分でした。
私が歩いた日は風が強かったのですが、
足元は乾いていたのでスニーカーで歩けました。
下記URLのページ下に、「鳥類リスト」「花・鳥カレンダー」
「みどころガイド」「みどころマップ」へのリンクがあります。
事前に目を通されてから現地へ向かうと参考になると思います。
https://www.marimo.or.jp/~nemu_nc/workn/nature.html
2021年09月21日04時41分 返信する



