遊牧民さんのクチコミ(6ページ)全158件
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投稿日 2012年08月25日
総合評価:3.5
まるでギリシアの神殿かと思うような建築物の旧ナショナルギャラリー
19世紀ごろのドイツの画家の作品を中心に展示されています。フランスの画家マネやゴーギャンなども展示されています。建物の大きさの割に展示は比較的、こじんまりとしたギャラリーです。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2012年08月25日
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投稿日 2012年08月25日
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投稿日 2012年08月25日
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古いレンガ積みの家々がのこる町・おすすめはマリエン教会の塔から町を一望
投稿日 2012年08月25日
シュトラールズント及びヴィスマルの歴史地区 シュトラールズント
総合評価:4.0
古いレンガ積みの家々がのこる町で、風情があります。
旧東ドイツだったため、家々のなかには朽ち果てた姿や第2次大戦で爆撃されたまんま今に至っているというかんじのところがありますが、それが旅情をかきたてます。
マリエン教会の塔にのぼって町が一望できます。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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2010年ヨーロッパ のミュージアム・オブ・ザ・イヤーを受賞したそうです
投稿日 2012年08月25日
総合評価:4.0
シュトラールズンドの港に面して建っている近代的な建物です。
7月だったせいか入り口は長蛇の行列でした
海に関するいろいろな展示物が飾られています。
さすが、ハンザ同盟の都市、船で反映しただけのことはありますね。博物館もみごたえがあります。
2010年にヨーロッパのミュージアム・オブ・ザ・イヤーを受賞したのですって。
最後の部屋は海の生き物の造り物がその生息の深さに応じて、そのまんまん実物大で空中に浮かんでいます。(ワイヤーで吊っています)
実物大のくじらにいるかに巨大ないかにそしてそこのほうに新海の生物。階段をおりながらじっくりながめられます。造り物とはいえとても印象的な展示でした。
すばらしい展示でしたが、わざわざシュトラールズンドにいってみるかなぁ。2度はないです- 旅行時期
- 2011年07月
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 展示内容:
- 5.0
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かつてブレーメンの下町シュノア・今は宝石箱のような地区です。是非訪ねてね。
投稿日 2012年08月25日
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投稿日 2012年08月25日
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かつてハンザ同盟都市の交易所として栄えたクヴェトリンブルク。あまり手入れがすすんでいない今のうちにたっぷり古都をかんじたい
投稿日 2012年08月25日
総合評価:4.5
世界遺産に登録されているそうです。
ゴスラーからベルリンに行く途中、立ち寄りました(車です)
木組みとしっくいのチューダー様式の家々がたちならび、中世のきぶんが満喫できます。
特筆すべきなのは、あまり手入れがされていなくて、もとのまんまなこと
旧東ドイツ領だったため、かなりもとのまんまで、崩れそうな家もたくさんあります。
ドイツの世界遺産の街は、ドイツ人の性格とおかねがたくさんあるせいかこぎれいで、まるでディズニーランドのようですが、ここクヴェルトリンブルクは、第2次大戦の被害が少なかったせいもあり、昔のまんまです
訪ねた2011年7月にはかなり修復を手掛けていて。道路などもずいぶんと掘り返していました。
いずれ、昔のまんまのちょっと荒れた趣はなくなるかと思うとちょっと残念です。
町なかから、ちょっと離れたところにある城博物館も必見です。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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ハンブルグ港発の港めぐりボートツアーがおすすめ。ふるきよき時代のハンザ同盟都市の情緒がたっぷり味わえます
投稿日 2012年08月25日
総合評価:5.0
ハンブルク港の遊覧船、最高によかったです。
ハンザ同盟都市の港町として栄えたハンブルグ。
その繁栄を支えたのが運河を利用した交通。
運河側が玄関といっても過言ではないと思います。
ボートで訪ねる倉庫街は圧巻でかつてのハンザ同盟の繁栄を支えた商業都市の巨大さに圧倒されます。
出発はハンブルク港から、ガイドは英語・ドイツ語ですが、乗船して景色を見るだけでも価値があると思います- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
-
投稿日 2012年08月24日
総合評価:4.0
ニースに比べて、物価も安いしニースほど人ごみもありません。
治安もいたって良好です。
マントンに行ったら是非港の突端へ、マントン旧市街の絶景がみられます。
マントン旧市街が抱えるヨットハーバー、堤防がずっとのびています、その先端までいくとヨットハーバーをはさんでマントンのピンクと黄の市街が見える絶景ポイントがあります。
もう1か所は、旧市街を上へ上へと上り詰め墓地の上まで行くと絶景のポイントがある小さな公園があります。
マントンでは是非この2か所を訪ねてみてね- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
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シーフードが安くておいしい!! ドブロブニークのおすすめレストランです
投稿日 2012年08月25日
総合評価:4.0
クロアチアではしょっぱい料理が多いと聞きましたが。この店は大丈夫でした。
ドブロブニークは美人の呼び込みをやとって客引きをする高級店が多く、高いワインなどすすめられたりしますが、この店は安心です。
そのうえ、味もよかったです。
いただいたのは、カラマリフリット(いかてんぷら)にいかすみリゾット。おいしかった。ビールが安い! (いくらかは忘れたけれど)
ふとめのこわそうなおばさんがオーダーをとりしきっていました。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2012年08月22日
総合評価:5.0
ドヴロブニクで泊ったホテル
The Pucic Palace はほんとうにいいホテルでした
たった19室だけれど5つ星というプチホテル
巨大ホテルがあんまり好きじゃない我が夫婦にぴったり
しかもドヴロブニクの城壁内、
総督邸のすぐそばの青空市場に面しているという好立地で
最高のロケーションです
最高すぎて、城壁内にタクシーがはいれません。
城壁の入り口でホテルに電話をするとカートとともにすぐに迎えがきてくれました
部屋の窓を開ければドヴロブニクの朝の静けさから
昼の青空市場の賑わい
夜の華やかな往来まで、
ドヴロブニクをたぷりと感じることができます
ボーイさんがホテル入り口のドアをいちいちうやうやしく開けてくれるので
庶民の私は、とっても恐縮してしまいます
ホテル料金に含まれている朝食はビュッフェ式ではなく
メニューから選んで好きな物を好きなだけ頼むスタイル
久しぶりにリッチな朝食でした
最終日の朝は飛行機が早朝便だったので
パンとコーヒーだけですが・・・といいながら
朝6時にルームサービスしてくれました
その早朝のモーニングコールはなんと人間!
スタッフが電話してくれました(びっくり)
自動じゃないモーニングコールなんてはじめて!!!
いちいち恐縮しちゃいます
たった19室のお客のために、どれだけスタッフがいるのだろう・・・
さりげないサービスがとても心地よいホテルです
(クロアチアは元共産圏、多くのホテルはその名残のスタッフの横柄さがかんじられます。それに比べると桁違いにかんじいいですね)
ホテルは元は貴族の館だったそうで室内はとてもエレガント
クラシックな調度品、とても高い天井
すてきなバスタブがあるモザイクタイルで飾られたバスルーム
スタッフのさりげないけどもてなしたいという思いが
そこここで伝わってきます
なんといっても、ドヴロブニクの息遣いと歴史の重みを感じました
最高にドヴロブニクを楽しめるいい大人のホテルでした
又、家族で訪ねたい、ナンバーワンのホテルになりました
クチコミの評価では部屋でくつろげないという評価もありました
予約するとき部屋は選んだ方がいいかもしれませんね
なかには、屋根裏部屋みたいな部屋もあるかもしれません
おすすめは、青空市場に面した部屋、できればバルコニー付き
ジュニアスイートはとってもいい部屋でスイートよりおすすめです
高めですが、今回は直前割引のセールで泊ることができました
キャンセルができませんが、通常の4割ぴきほど、
ジュニアスイートは1部屋だけなので、空きがあってとてもラッキーでした。
予約は、ホテルのホームページから手続きです。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- ドブロブニクに浸れる最高のロケーション
- 客室:
- 5.0
-
銀鉱の採掘によって発展した街 市庁舎のからくり時計が楽しい 夜になるとブロッケン山の魔女が町を案内してくれます
投稿日 2012年08月25日
総合評価:4.5
マルクト広場の市庁舎のからくり時計は、銀鉱採掘によって栄えた町らしく、物語になっていて、炭鉱夫がでてきたりお姫さまがでてきたりの楽しいからくり時計です。
ゴスラーの町はお金持ちは黒灰色のかわらのような建材をつかって家を装飾したということで、お金持ちが住むマルクト広場のまわりにはその黒灰色の家々がたくさん立ち並んでいます。
一軒だけカイザーボルトという築500年のホテルがオレンジ色で威容をはなっています
多くの家はチェダー様式の木組みの家で、これまたとっても魅力的。
ゴスラーはブロッケン山が近くで魔女が名物です。(お土産に魔女人形がずらり)
夜になると、魔女姿の観光案内の人がマルクト広場を出発点にしたゴスラーの町を案内してくれます。(何組もあります)普段は入れないチャペルにいれてもらったり、建物の説明をしてもらったりと楽しい時間がすごせます。ここまでは無料で、そのあとカイザーボルトの地下の酒場でみんなでワイワイやります。案内は英語とドイツ語でした。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2012年08月23日
総合評価:4.0
ミュンヘン音楽フェスティバルの時期に訪ねました。
街のあちこちに音楽があふれ、有名な演奏家がひろばでリハーサルをしていたり、と音楽三昧です。街へ繰り出しては、ホテルへ戻って休み、またでかけて観光して、ホテルへもどって着替えてオペラ見物へ、オペラがはねたら一旦ホテルへもどって着替えて裏手のホーフブロイハウスで一杯。ホテルが近いのでほんとに便利でした。
スタッフは民族衣装でおもてなししてくれます。
朝食は民族衣装のウエイトレスがサービスしてくれます。
ビュッフェ式ですがテーブル上にオーダーメニューがありました。
ミュンヘン名物の白ソーセージが頼めます(無料です) おいしかったですよ。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2012年08月25日
総合評価:5.0
マリエン広場から5分です。
入場料は14ユーロでした。
とにかく建物の立派さと内装の豪華さに圧倒されっぱなしです。半日かけてのんびりと見学しました。7月の夏休みの時期でしたがそれほど混雑していませんでした。
併設の歌劇場は別料金のようです。このときはオペラをみながら見学しました。- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2012年08月25日
総合評価:5.0
ハンザ同盟の中心として栄えたリューベック。その中心的な役割の運河。バルト海までこの川で物資を運んだのでしょう。街のどの建物も立派です。お城を中心とした街ではなく市民が中心のハンザ同盟の都市。市庁舎はきわだって立派です。街の中心からほんのちょっと離れると、のどかな風景が広がります。
またいってみたい街になりました。- 旅行時期
- 2011年07月
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年08月25日
総合評価:3.5
ハンザ同盟の盟主だったリューベックの栄えたころの名残が色濃く残る黒レンガ造りの市庁舎。レンガの黒は牛の血を混ぜているとか。とにかくその重厚さに圧倒されます。13世紀ごろからずっと使い続けているくろびかりする建物を見ると、歴史の重みを感じます。
- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2012年08月25日
総合評価:4.0
リューベック名物のマジパン。
マジパンといえば、ニーダーエッガーというわけで入ってみました。
ケーキやマジパンが食べられるカフェです。
市庁舎のすぐそばです。人気店らしくお店はとっても混み合っていました。
マジパンは超甘!! と思い込んでいたけれど、案外食べられる甘さです。
さすがニーダーエッガー。
リューベックのど真ん中なので、観光に疲れたら一休みするのにちょうどいい場所です- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2012年08月24日
総合評価:3.5
トーマスマンが大好きな夫は大興奮で感激しまくりでした。
興味がない私は、ちょっと退屈です。
ファサードが美しい豪邸です。トーマスマンの生家はここではなく近くだそうで、この建物は祖父母の家とか。中にはマンゆかりの品々が展示されています- 旅行時期
- 2011年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0






























