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sanaboさんへのコメント一覧(26ページ)全1,949件

sanaboさんの掲示板にコメントを書く

  • おとぎの国のようなタリンの街☆・゚:*

    sanaboさん、おはようございます♪

    タリンの旅行記、楽しみにお待ちしていました。
    街中を網羅されましたね。良いですね~
    お蔭で私も拝見できて嬉しいです。
    私は、丸一日はいたのですが。一番の楽しみは
    コフトウッツァ展望台、パットクリ展望台からの
    旧市街地の写真。パットクリ展望台は工事中でした。
    後、ラエコヤ広場へ行ってsanaboさんもコラジュー
    写真(下)に載っている写真を撮ることでした。
    どのお写真も、さすがのsanaboさんで素敵✨

    色んな塔へも行かれて、それぞれの景色も楽しまれましたね。
    私は上っていないので、見せていただけて良かった。

    職人たちの中庭はすぐに分かりました?私は探し方が
    悪かったのか?やっとのことで見つけました。

    可愛い雑貨屋のオマ・アスィは外側の写真を撮っていた
    だけで、帰ってから雑貨屋さんだと分かりました。
    とっても可愛いものを売っていますね。ドアばかりの写真は
    何だと思っていたら絵はがきでしたか。良いお土産が
    買えましたね。

    今回、3人姉妹のホテルがなくなり、セーターの壁にお店が
    一軒もないのが不思議??
    三人兄弟が、きれいになっていました。

    ロングブーツの雨どいは、なかったのかしら?
    タリンのお料理はクセが少なく、どれも美味しくて気に入って
    います。今回お泊りのホテルもお花などもきれいで、素敵で
    良かったですね。でも血のソーセージは、私もノーサンキュウ。
    色んなレストランも楽しめて何よりでした。
    またタリンへ行きたいです。その時はsanaboさんの旅行記があり
    とっても助かります。

    今朝は雪は凍っていなかった?もう溶けていた?引き続きお気を
    つけくださいね。

     cheriko330
    2024年02月07日09時23分返信する 関連旅行記

    RE: おとぎの国のようなタリンの街☆・゚:*

    cherikoさん、こんばんは〜

    cherikoさんもいらしたことのあるタリン、
    懐かしんでいただけて良かったです^^
    街並みは全然変わってなかったでしょう?
    cherikoさんの時はパットクリ展望台は工事中だったのですね。
    でもコフトウッツァ展望台と大差ないから、OKね(^_-)

    高い所が大好きなので、いつも旧市街の教会の塔には登るのだけど
    タリンは塔が沢山あり過ぎて、全部制覇したくなる性格だから
    忙しかったです(笑)
    最初に勇んで登った聖オラフ教会の塔はクローズ間際だったから
    最後の一人になって塔の中に取り残されたら困る〜と焦りました^^;

    > 職人たちの中庭はすぐに分かりました?私は探し方が
    > 悪かったのか?やっとのことで見つけました。

    あそこは素敵な隠家的スポットだから、cherikoさんも見つけられて良かった!
    私はいつもスマホのマップ上にピンを立てておくので大丈夫でした。
    グーグルマップは観光スポットの関連情報が便利だけど
    位置情報がいい加減なことがあるので、maps.meにもピンを立て
    両方利用しています。

    > 可愛い雑貨屋のオマ・アスィは外側の写真を撮っていた
    > だけで、帰ってから雑貨屋さんだと分かりました。

    あの建物、童話の世界に出てきそうな可愛らしさでしたね。
    あそこで買った絵葉書に載っているようなドアの家の写真を
    撮り歩いたら楽しそうだなあと思ったのでした。
    いつか機会があるかしら…

    三人姉妹のホテルが無くなったのは本当にびっくりでした。
    有名な人気ホテルだったのに…
    cherikoさんはセーターの壁はご覧になったのでしょう?
    あの日だけ、たまたまお店が出てなかったのかホテルで確認してれば
    すっきりできたのに、なんだか不完全燃焼だわ^^;
    三人兄弟はお化粧直ししてきれいになっていたのですね〜

    > ロングブーツの雨どいは、なかったのかしら?

    あ〜、これ↑は全くのノーマークでした!!
    言われてみると、どなたかの旅行記で拝見した記憶が
    あるようなないような…
    気付かなくて残念〜!!

    タリンのお料理はcherikoさんも言われてるように
    北欧により近いせいか、バルト三国の中では
    やはり一番洗練されてて美味しかったです。
    だから再訪も十分ありかな〜(^_-)-☆
    ヘルシンキから日帰りも可能ですしね。

    > 今朝は雪は凍っていなかった?もう溶けていた?

    午前中出かける用事があったので恐る恐る外に出てみたら
    ほとんど雪はとけてて大丈夫でした。
    もう今シーズンは降らなさそうだし、よかった〜
    来週は4月の陽気になるとか言ってましたけど、福岡もかな?
    春までもう一息☆ cherikoさんもお元気でね^^
    ありがとうございました♪

    sanabo
    2024年02月07日22時40分 返信する
  • 見たことないところいっぱい

    こんにちは、sababoさん!

    しょっぱなから・・・・宿泊されたホテル、可愛いですね。
    いつもこういう雰囲気のホテルを選ばれていてホント、センスがいいわぁ~。
    でも、こういう古いホテルの鍵って重かったりするから持ち歩くのはちょっと・・・
    と思いつつ、何度もレセプションを通すのは面倒い。

    iphoneの超広角、以前も書いていらっしゃいましたが、
    なんか私のiphoneではできなさそうで・・・・・・?
    (単に使い方が分かっていない可能性も大いにアリ)

    >逆光気味で変な色の写真になってしまいました。
    >明日のお昼まで待てばよかったと大後悔…( ;∀;)

    なんかとっても分かり過ぎる・・・・・。
    急いてあっちもこっちも行きたい!待てない!っていう感じ?
    それで私はシャッターチャンス逃します^^;

    「ヴァイム通り」
    写真撮りながら歩いてたら、夜じゃなくても真ん中のドでかい石で躓くわよ
    幽霊よりもそれが怖い!

    ホテル朝食(1回目)の透明の瓶に入っている赤いものは何でしょう?
    ジュース? にしては飲みづらい?
    ジャム? にしては量が多い?

    ベンチの牛さんのところに突如現れた派手な衣装の方。
    アジアなら間違いなく写真撮ったあと、「マネー」とせびられます(汗)

    「セーターの壁」には露店はありませんが何か行列ができてますね^^

    そしてsanaboさん、いくつ塔&高台を制覇するんですか!?
    その中でもお気に入りの景色はどこでしたか?

    リュヒケ ヤルク(Lühike jalg)通りの看板が私の時代(!)と違うw(右側)
    あ、ちなみに左側の看板と奥のギャラリーは同じでした。

    >現地到着後にホテルに電話したりツーリストインフォで予約をしてもらいながら旅を>していた頃は『今夜寝る所がない?』と覚悟したことも何度か…。(結局野宿は免れ>ましたけど)

    Σ( ºωº ) Σ( ºωº ) Σ( ºωº ) 
    サバイバルゲームですか! 
    深夜特急世代?
    そういうのは度胸と語学のスキルがあって初めて成り立つので私には無理です~(泣)

    >全てネット予約して準備万端で出かける今より、ずっとドキドキワクワク感が大き
    >くって楽しかった気がします。

    いやいやいやいやいやいや  
    ヾ(・д・`;)イヤイヤ 不安と恐怖しかない(笑)
    今はネットで簡単に下調べや予約などできるようになりましたが、時代が進みすぎて
    もう追いつけない世代ですぅぅぅ。

    次回はヘルシンキですね。
    なんだかここも行ったのは全世紀でした((´∀`))ケラケラ

    ちょっと人とは違う所に行ってみたかった(当時は)ヘンタイのじゃばらぽん's
    2024年02月06日17時15分返信する 関連旅行記

    RE: 見たことないところいっぱい

    じゃばらぽん'sさん、こんばんは〜

    いつも楽しくて鋭いコメントをありがとうございま〜す^^

    > でも、こういう古いホテルの鍵って重かったりするから持ち歩くのはちょっと・・・
    > と思いつつ、何度もレセプションを通すのは面倒い。

    そうなの、重たいし、バッグに入れてもかさばるのよね。
    でも旧市街の真ん中にあるホテルで、何度も出たり入ったりしたから
    面倒>重たい、となりました(笑)

    > iphoneの超広角、以前も書いていらっしゃいましたが、
    > なんか私のiphoneではできなさそうで・・・・・・?

    iPhone11から搭載されてると思いますよ〜

    > なんかとっても分かり過ぎる・・・・・。
    > 急いてあっちもこっちも行きたい!待てない!っていう感じ?

    旧市街一の高さの塔に早く登りたくて仕方なかったの^^;
    日没が午後10時過ぎだからまだ大丈夫だと思ったんだけど、あまかった!

    > 写真撮りながら歩いてたら、夜じゃなくても真ん中のドでかい石で躓くわよ
    > 幽霊よりもそれが怖い!

    アハハ、言えてますね。去年家の中で荷物を跨ぎ損なってコケて左腕を骨折したの。一番怖いのはドジな自分自身だわ…

    > ホテル朝食(1回目)の透明の瓶に入っている赤いものは何でしょう?

    いつも思うのだけど、ぽん'sさんの観察眼と洞察力はまるで刑事のように鋭い! ぽん'sさんに追及されたら、私すぐに自白しちゃいそうだ〜(爆)

    > ジュース? にしては飲みづらい?
    > ジャム? にしては量が多い?

    どちらも不正解で、あれはストロベリースムージーでした〜

    > ベンチの牛さんのところに突如現れた派手な衣装の方。
    > アジアなら間違いなく写真撮ったあと、「マネー」とせびられます(汗)

    アルアルよね。でも私がカメラを向けたんじゃなくて、牛さんを撮ってるところにあの方が急に割り込んできたのよ。

    > 「セーターの壁」には露店はありませんが何か行列ができてますね^^

    またもや刑事ぽん's出現! ぽん'sさんに言われるまで全然気づかなかったけど、ドミニコ修道院の所だったかも。

    > そしてsanaboさん、いくつ塔&高台を制覇するんですか!?
    > その中でもお気に入りの景色はどこでしたか?

    高さが一番なのと螺旋階段上りがきつくてしんどかったから、達成感も含めて聖オラフ教会の塔かしら〜。

    > リュヒケ ヤルク(Lühike jalg)通りの看板が私の時代(!)と違うw(右側)
    > あ、ちなみに左側の看板と奥のギャラリーは同じでした。

    ご自身のお写真と比べられたのですね。コロナ渦も経てるし、代替わりしたお店も多いんだと思います。

    > サバイバルゲームですか!   
    > ヾ(・д・`;)イヤイヤ 不安と恐怖しかない(笑)

    仕事してた頃は一年の3分の2は海外にいたので、予約なしで旅行するのも慣れてました。でもさすがに若い娘が一人で旅するのは危険なので、2人とか4人くらいの女子旅でしたよ。一人でペルーとか行っちゃう先輩もいたけど、変人扱いされてました(笑)

    > (当時は)ヘンタイのじゃばらぽん's

    え〜、当時だけ?!

    拘りのB型だけど、ヘンタイではないsanabo
    2024年02月06日21時13分 返信する
  • デジカメの広角じゃ、ものタリン?

    生贄にネコを投げ込んだら、いくら魔物だって怒ると思うよ。村一番の美少女が定番だけど、せめて子豚とか。
    日本のロシア大使館ってどうなってるのかなぁ・・・まぁ、あの辺の国は「本当のロシア」を知ってるから本気度が違うんだろか。


    >全てネット予約して準備万端で出かける今より、ずっとドキドキワクワク感が大きくて楽しかった気がします。

    激しく同意!
    趣味の世界は便利だから楽しいってことはない…ってことなのかな。私の場合、ヨーロッパでは5回ほど野宿しちゃったし、現地の方の家に泊めて貰ったり。あのドキドキが良い思い出になってます。

    それにしても、アイフォンの超広角、凄いね。

    広角マニアのほいみ
    2024年02月05日23時02分返信する 関連旅行記

    RE: デジカメの広角じゃ、ものタリン?

    ほいみさん、こんばんは〜

    タイトルを見て、笑っちゃいました(´艸`*)
    この切り返しを考えたけど、ノータリンで思い浮かばず・・・

    > 生贄にネコを投げ込んだら、いくら魔物だって怒ると思うよ。

    激しく同意!(←パクリました)
    ほいみさんが井戸に棲みついたら、大型犬かトナカイを放り込んであげますね〜!

    > あの辺の国は「本当のロシア」を知ってるから本気度が違うんだろか。

    だと思いますよ。ウクライナを支援して頑張って貰わないと、今度は自分たちが危ういと思ってますからね。

    > 私の場合、ヨーロッパでは5回ほど野宿しちゃったし、現地の方の家に泊めて貰ったり。あのドキドキが良い思い出になってます。

    ほいみさんの場合、たとえそれがヨーロッパでも、野宿したと聞いても驚かないです。秘境旅が頭に焼き付いてるから、もはやテントで野宿でないと、ほいみさんらしくないかも〜

    > それにしても、アイフォンの超広角、凄いね。

    デジカメのフレームに収まりきらないものも収まり、超便利でした。

    sanabo
    2024年02月06日01時23分 返信する

    Re: デジカメの広角じゃ、ものタリン?

    横から失礼します。
    同じ静岡県民のほいみさんとの掛け合い漫才、爆笑です。
    お二人はそんな昔から世界中を歩かれていた!? 初心者の私が2002年にほぼ初海外で北欧に行ったときは、旅行会社に任せました。2005年のスイス・ドイツ旅では宿と直接メールのやりとり。今のように予約サイト中心では2008年のカナダ旅行からだったような。

    コロナ騒動終わったら、のんびりフィンランド旅行してタリンにも1泊くらいと妄想してましたが、航空券の値上がりが(;∀;)
    続編も楽しみにお待ちしています。
    2024年03月13日10時33分 返信する

    RE: Re: デジカメの広角じゃ、ものタリン?

    ねもさん、こんばんは

    ほいみさんとの掛け合い漫才、ウケていただき光栄(?)です(笑)
    ほいみさんのコメントは掲示板でも旅行記でもいつも本当に面白くて
    楽しい方なのです。
    ねもさんもほいみさんと同じ静岡県民でいらっしゃるのですね。

    私は協調性のないB型人間のため、ツアー参加は絶対に無理!
    というわけで20代の頃から個人旅をしていましたが
    当時はグーグル先生もいなかったですし、ホテルも現地調達でした。
    今は本当に便利になりましたね。
    コロナが終わったと思ったら、ウクライナ戦争や円安で
    すっかりヨーロッパが遠い存在になってしまいましたね。
    ここのところ、少し円高に振れてきたので、大いに期待しています。
    ねもさんのフィンランド旅行も近い将来実現しますように☆彡

    sanabo
    2024年03月13日23時29分 返信する
  • ホテルがー♡

    sanaboさん こんばんは♪

    毎日寒いですねー
    でも、タリンを見てたら元気になるー
    sanaboさんの泊まられたホテル♪
    私の時、ツアーから解放されて
    Kさんとも別れて
    最初にかわいい!と撮った「メルヘンな外観の建物」でした!
    朝が早かったから扉が閉まっていて レストランかなぁ?と思っていました。
    「"Schlössle Hotel"」
    ホテルだったのですかー!
    可愛いなぁと散々写真を撮り続けた覚えか。
    左の扉から入ってみればよかったわ!
    立地には申し分ないお宿でした♪

    ロシア大使館、どこだー?
    私のマイアスモックの横にロシア国旗がありました。
    ここだったのですか。
    ピック通りのメインのとこですね。

    クランベリー入りの蜂蜜なんてあるのですか。
    甘酸っぱいのですか。
    食べてみたいです。

    sanaboさんの旅行記観ながら、自分のをチェック。あー忙しかった。
    やっぱり、初夏のヨーロッパは爽やかそうだし沢山の塔に登られて(私、冬季閉鎖、月曜滞在)みられなかった所を堪能させていただきました♪

    ヘルシンキも楽しみ~

    フィーコ
    2024年02月05日20時15分返信する 関連旅行記

    RE: ホテルがー?

    フィーコさん、こんばんは〜

    遂に雪が降りましたね!
    お互いに明日(もう今日だけど)スッテンコロリンしないように気をつけなくては〜

    > 最初にかわいい!と撮った「メルヘンな外観の建物」でした!

    そうだったのね〜。私、スリーシスターズホテルに泊まりたかったのに、数か月前にどのサイトで検索しても「空室なし」状態で、出遅れたのかと思ったら、ホテル自体が閉業していてびっくりでした。
    でも"Schlössle Hotel"も素敵なホテルだったのでよかったです。

    > ロシア大使館、どこだー?
    > 私のマイアスモックの横にロシア国旗がありました。

    そうそう、マイアスモックの真向かいなの。観覧車のある窓から外を見ると、向かい側がロシア大使館(のバリケード)^^;

    > クランベリー入りの蜂蜜なんてあるのですか。

    バルト三国ではなく、エストニアのオリジナル商品みたいですよ。ネットで見て新市街まで探しに行こうと思ってたら、旧市街のお店で見つけられてラッキーでした。
    蜂蜜はお料理とかには使うけど、甘ったるいからパンには付けて食べないんだけど、クランベリー蜂蜜は甘酸っぱいからトーストに付けると凄く美味しくて、久々のヒット商品(土産)でした(^_-)-☆

    > やっぱり、初夏のヨーロッパは爽やかそうだし

    それがね、タリンの夜は凄く寒くて、お夕食に行くときの私の最大限の厚着が、、長袖のヒートテック+ウールでないツインニット(アンサンブル)+薄手のダウンジャケットだったの。ということは、ツインニットのカーディガンを脱ぐと(寒いから脱がないけど)下の半袖のニットからヒートテックの長袖が飛び出てる状態で、我ながら笑っちゃいました〜(爆)

    今日は一日お籠り予定のsanabo
    2024年02月06日00時47分 返信する
  • お久しぶりです

    sanaboさんこんにちは
    めちゃくちゃご無沙汰しています!
    覚えてくださってたら嬉しいです…
    すっかり旅から遠のき、4トラからも遠のき、懐かしいリトアニアの旅行記が目に入ってクリックしてみたらsanaboさんでした!
    目にしたのは最新のエストニアでしたが、最初からゆっくり読ませていただきます
    1泊目のホテルの階段の絨毯がめちゃ可愛い☆と思ったら私もここ泊まりました!
    朝食のレストランが可愛くて泊まりましたが、お部屋はぜんぜん可愛くなかったです
    2泊目3泊目のホテルも素敵ですね
    バルト3国は泊まってみたいホテルがたくさんあってホテル選びが楽しかったです
    教会たくさん周ったんですね!
    私はほとんど見ていなくて、また行こうと思ったままもう7年も経ってしまいました
    次に行くときは私もサンクトペテルブルグとベラルーシも一緒に回りたかったですが、今では難しそうですね
    私は今度いつ海外へ行けるか分かりませんが、しばらくはsanaboさんの旅行記で旅行気分を味合わせていただきます!
    長々とすみません
    続きも楽しみにしています
    Smile Daisy
    2024年02月05日12時47分返信する 関連旅行記

    RE: お久しぶりです

    Smile Daisyさん、

    お久しぶりです(#^.^#)  ご訪問下さり嬉しいです〜!
    Smile Daisyさんのこと、忘れるはずないですよ〜
    Smile Daisyさんの旅行記大好きだし、タリンのレストラン
    「カエラヤーン」はSmile Daisyさんのタリン編を見て覚えてました。

    ヴィリニュスのシェイクスピアホテル、朝食が美味しかったし
    朝食のお部屋も素敵で朝からテンション上がりましたよね。

    お互いにサンクトペテルブルクには行きそびれましたね。
    今から思うと、ウクライナも文化的遺産や綺麗な建物が壊される前に
    行っておきたかったな〜って思います。
    Smile Daisyさんはベラルーシも考えてらしたのですね。

    コロナ渦を経て3年半ぶりのヨーロッパでしたけど、
    コロナの影響でクローズしてしまったホテルやレストランが
    幾つもあったり、ウクライナの国旗をあちこちで目にして
    いろいろ考えさせられる旅でもありました。

    Smile Daisyさんのパン屋さんシリーズも楽しみだったので
    また拝見できると嬉しいな〜♪
    寒い日が続いてますので、暖かくしてお元気でお過ごし下さいね。
    ありがとうございました^^

    sanabo
    2024年02月05日21時13分 返信する
  • タリン街歩き

    sansboさん

    こんにちは♪
    いよいよ、タリン編ですね
    タリンは馴染みのない所なので、と言うかバルト3国にはまだ足を踏み入れたことが無いので、へーへーって感じで読ませていただいてます

    お泊りになったホテル、素敵すぎて見入っちゃいました。
    まさに、女性好みのホテルって感じですね

    ラエコヤ広場 ≪ 広場では青空市が立ち、処刑や様々な行事も行われていたと≫・・・
    サラッと読んだんですが(-_-;) 時代ですね。

    「聖オラフ(オレヴィステ)教会」塔の展望台からの眺め最高ですね。
    お天気お良く海が見えて綺麗☆彡

    へレマン塔の入口から城壁の上を歩くのって楽しそう
    おまけに屋根があるから直射日光を避けられますね。

    夕食で入られたお店、2件とも美味しそうでした。

    sanaboさんの説明は下手な観光案内より詳しくて、行った気にさせてくれます。
    いつか、機会があればまた参考にさせて下さいね

    ユーユ
    2024年02月04日11時34分返信する 関連旅行記

    RE: タリン街歩き

    ユーユさん、こんばんは〜

    いつもありがとうございます♪
    3年半ぶりの海外で、ようやくバルト三国へ行けて嬉しかったです^^

    > お泊りになったホテル、素敵すぎて見入っちゃいました。

    コロナ前に「スリーシスターズ」やガイド本に”最もロマンティックなホテルに選ばれたことがある”と書かれていた「サンクトペテルブルグ」というホテルを検討していたのに、両方ともコロナ渦で閉業してしまってガッカリだったんです。
    でも結果的に、今回泊まったホテルもとても良かったので大満足でした。

    > ラエコヤ広場 ≪ 広場では青空市が立ち、処刑や様々な行事も行われていたと≫・・・
    > サラッと読んだんですが(-_-;) 時代ですね。

    お野菜や果物売ってる横で処刑とかもしてたのかしら〜(;・∀・)

    「聖オラフ教会」の塔は螺旋階段上りが凄くしんどかったけど、頑張った甲斐があり絶景でした。城壁の上を歩くのも楽しかったですよ〜

    > おまけに屋根があるから直射日光を避けられますね。

    そうなの。雨でも濡れないし(^_-)-☆

    お食事はバルト三国の中ではやはりエストニアが一番洗練されている感じでした。
    グルメのユーユさんでも楽しめると思うわ〜^^

    ありがとうございました♪ ユーユさんの新作もお待ちしていますね。
    明日、明後日と寒そうなので暖かくしてお過ごし下さいね。

    sanabo
    2024年02月05日01時01分 返信する
  • 懐かしく‥

    sanaboさん

    おはようございます!

    私が訪問したのはもう10年ほど前のことになるのですが、sanaboさんの旅行記を拝見していたらだんだん当時のことを想い出してきました。
    それにしても驚いたのがセーターの壁にずらーっと並んでいた露店が皆無@@
    あのおばさん達、どこへ行ってしまったのかしら~?
    近くのお花屋さんは相変わらずいっぱいのブーケを売っていましたね。

    市議会薬局でハンドクリームを買ったのだけど、アマンドの香りがしてすごく良かった!でも若い女性の店員の横柄な態度が嫌な感じだったなぁ、お写真の端っこに写っている方とは全く違って、太っちょマルゲリータみたいな忘れもしない体形(アハハ)

    ローストアーモンドの屋台はまだあるんですね。売り子さんたちの民族衣装も同じような感じでしたけどマントみたいなのも羽織ってたな。

    宿泊なさったホテルの朝食、ホットミールも別にオーダーできるのがいいですね。
    私もハギスは苦手、要らないと言えば良かったんだ。
    ちゃんと言えるところがさすがsanaboさんだなぁ。
    私なんて、ま、いいか‥ばかりだもの。貧相な語学力のせいだな。
    そうそう、お若い頃は宿の予約も現地インフォ頼みだったとは、度胸とキャリアが違うわ。
    今はネット予約あり、Gマップで予習ありで、現地行っても、あ、Gマップでおさらいしていたいたとおり!なんて変な感動しちゃう!なんてね^^;

    じっくり拝見していたらもう一度行きたくなってしまいました。
    詳しい街歩きの説明と美味しいもの、
    おみやげ情報(あの絵ハガキ可愛い!)など盛りだくさんの旅行記♪
    ありがとうございました。

    ニコニコ
    2024年02月04日09時42分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしく‥

    ニコニコさん、こんばんは〜

    ニコニコさんたちがいらしたのは10年ほど前なのですね。

    > それにしても驚いたのがセーターの壁にずらーっと並んでいた露店が皆無@@
    > あのおばさん達、どこへ行ってしまったのかしら??

    ね〜、不思議でしょう? 日曜日でも観光客相手なのだからお休みのはずないですよね? ホテルの人に聞こうと思っていて、すっかり忘れてました^^;

    > 近くのお花屋さんは相変わらずいっぱいのブーケを売っていましたね。

    うちの近所のお花屋さんなんていつの間にか無くなっていたというのに、あれだけ大量のブーケが並んでいてご商売が成り立っているのが凄いですよね。女性へのプレゼントやご自宅に招待された時とか、もちろんご自宅用にも皆さん買われるのでしょうね。

    > 市議会薬局でハンドクリームを買ったのだけど、アマンドの香りがしてすごく良かった!でも若い女性の店員の横柄な態度が嫌な感じだったなぁ、お写真の端っこに写っている方とは全く違って、太っちょマルゲリータみたいな忘れもしない体形(アハハ)

    アハハ、太っちょマルガレータからハンドクリームを買われたのですね(´艸`*)

    > 売り子さんたちの民族衣装も同じような感じでしたけどマントみたいなのも羽織ってたな。

    寒い時期だとマント羽織るのかな?

    > 私もハギスは苦手、要らないと言えば良かったんだ。
    > ちゃんと言えるところがさすがsanaboさんだなぁ。

    食いしん坊のくせに、血のソーセージとかレバーとかジビエなんかも
    苦手なので、嫌なものは嫌だとはっきり主張しちゃいま〜す。

    > そうそう、お若い頃は宿の予約も現地インフォ頼みだったとは、度胸とキャリアが違うわ。

    ネット環境もなかったですしグーグル先生もいなかったので、「歩き方」だけを頼りにヨーロッパに出かけてました。
    お宿は空港に着いてから電話したり、ガイド本に載ってるホテルに直接出向いたり、ツーリストインフォで紹介してもらったり、臨機応変でしたよ〜

    > 今はネット予約あり、Gマップで予習ありで、現地行っても、あ、Gマップでおさらいしていたいたとおり!なんて変な感動しちゃう!なんてね^^;

    Gマップでおさらいしてたとおり、ってわかるわかる〜(笑)

    ご出発まであと1か月くらいでしたっけ? ワクワクですね〜(^_-)-☆
    体調を整えてお過ごしくださいね。ありがとうございました。

    sanabo
    2024年02月05日00時29分 返信する
  • 懐かしいニャ~!

    sanaboさん、今晩ニャ~☆

    タリン、メチャクチャ懐かしく自分の行った旅行記を振り返ると2015年の6月で、
    もう9年の歳月が経っているではありませんか。
    でもsanaboさんが撮られた街並みとは全然変わっておらず、
    やはりこういう中世の町はずっとこのまま維持されていくんでしょうね。
    変わっていたのがあの城壁沿いのおばさんのセーター屋さんが
    無くなっていたことぐらいでしょうか。
    ホテルがまたメチャクチャ可愛いですね。タリンに泊まるのであれば、
    こういったホテルがなお一層中世の雰囲気を盛り上げてくれそうで。
    私たちはサンクトペテルブルクからのクルーズ船で1泊もせず観光しましたが、
    あの奥まった路地裏のチョコレート屋さんや
    中世のレストラン「オルテ・ハンザ」でも食事をした記憶があります。
    今やロシアのクルーズ船も立入禁止だと思いますが、
    先にヘルシンキ、ストックホルムと周り、最後がタリンでした。

    sanaboさんがチラッと書かれている昔は予約もせず旅に出たはしり。
    先ず駅に着いたら宿探しをしていた時代が懐かしいです。
    今よりワクワク、ドキドキ感が半端じゃなかったですよね。
    ネットなどなかった時代、あの時代に旅に出れて今につながっているかと思います。

    kayo
    2024年02月04日00時04分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしいニャ?!

    kayoさん、こんばんニャ〜

    kayoさんがご主人といらしたクルーズ旅、私もよく覚えてますけど
    もう9年も前ですか?! 時が経つのが早すぎる〜〜
    でも14〜15世紀の建物があちこちに残っている街からしたら
    9年なんてほんの一瞬のことで、これからも何百年も街並みは
    変わらないのでしょうね。
    それに比べて、3年半ぶりの海外旅行で自分の体力、気力が
    どれだけ劣化したか思い知らされて帰ってきました^^;;

    タリンの風物詩のようだった「セーターの壁」は
    一体どうしちゃったんでしょうね?
    kayoさんたちがお食事された「オルデ・ハンザ」は、相変わらず
    中世の雰囲気を楽しませてくれていて健在で良かったです。

    > sanaboさんがチラッと書かれている昔は予約もせず旅に出たはしり。
    > 先ず駅に着いたら宿探しをしていた時代が懐かしいです。

    あの頃はツーリストインフォによくお世話になりました。
    駅に着いたらホテル探しと両替もしてましたけど、ユーロになって
    ほんとに大助かり!

    kayoさん、最近海外へ行ってらしたんですよね。
    旅行記、楽しみにしていますね〜♪

    sanabo
    2024年02月05日00時00分 返信する
  • 聖オラフ教会(*^^*)

    sanaboさん、こんばんは。

    聖オラフ教会の塔の階段お疲れさまでした(*^^*)
    私は、行ったのはもう9年も前ですが(9才も若かったのに)『階段がしんどかった塔』として記憶に残ってます。
    階段の石がツルツルで、上から降りて来た日本人の方が滑ってころぶし、屋根に木の板を敷いただけの簡素な作りで、いつか事故が起こるんじゃないかと『怖くて震え上がった塔』としても記憶に残ってます(^^;
    旅行記拝見すると、今は木の板が鉄の板(?)に変わっていて安心しました。

    でも塔からの眺めは本当に綺麗ですね!タリンの街、童話の世界のように可愛いです。

    スリーシスターズホテルが廃業してたのは、すごくショックでした。
    旧市街のアイコン的なホテルだったのに、あんな老舗のホテルがなくなっちゃう
    なんて。コロナの観光業に与えた打撃って計り知れないですね。
    私もいつか復活することを願っています。

    反対に9年前と変わってない物を見ると嬉しかったです。
    目玉焼きのフライパンの飾りとか市庁舎の壁の冠をかぶった陽気な龍とか、
    なぜかすごく覚えてます^^

    あとZiZi(→健在で良かった)に私が購入したのと同じものが写ってました~笑

    sanaboさんの旅行記を見て、
    とても懐かしい気持ちになれて嬉しかったです。
    素敵な旅行記ありがとうございました(^^)

    HaNa

    2024年02月03日23時11分返信する 関連旅行記

    RE: 聖オラフ教会(*^^*)

    HaNaさん、こんばんは〜

    HaNaさんのタリン旅行記、今お訪ねしたら以前に1編だけ拝見していました。
    聖オラフ教会の恐怖の塔のことも書かれてましたね(´艸`*)
    たしかに板張りだったら恐怖倍増だわ。私の時は鉄板になっていたので安心感はあったけど、私以外誰もいない石段をグルグル上りながら、気が遠くなりそうになりました(笑)
    トームペア方向が逆光だったので本当は翌日順光の時にもう一度塔に登りたかったけど、さすがにあの螺旋階段をもう一度上る気力はありませんでした〜^^;

    タリンの街並みはほんとに可愛らしくてお伽の国のようでしたね。

    スリーシスターズホテルはタリンでも一番人気だったくらいなのに廃業してしまったのが信じられなくて、前を通った時にほんとなのか思わず玄関ドアを引っ張って(押したかな?)しまいました(笑)
    同じくガイド本に「最もロマンティックなホテルに選ばれたことがある」と書かれていた「サンクトペテルブルグ」も閉業していました。
    ホテルだけでなくレストランやショップもチェックしていたお店が幾つも無くなっていて、コロナの影響がいかに深刻だったか思い知らされました。

    > あとZiZi(→健在で良かった)に私が購入したのと同じものが写ってました?笑

    HaNaさんの旅行記に、私が訪れた時と同じ柄のリネンが写っていたり、ピエールショコラテリエやマイアスモックなども登場し、時を経てHaNaさんと同じ思い出を共有できて嬉しかったです^^ ありがとうございました♪

    sanabo
    2024年02月04日23時28分 返信する
  • さすが世界遺産です。

    sanaboさん、こんばんは~!

    今回も素晴らしい旅行記に仕上がりましたね。
    本当に行きたくなる旅行記でした。

    まずはホテルですが、素敵です。絵本に出てきそうです。
    お部屋も落ち着いていていいですね。

    聖霊教会の主祭壇は木製なんですね。
    彩色も残っていて丁寧に大切に保存されていますね。

    市議会の薬局、ピョートル大帝の治療に関わった歴史を持っているとは、ひょっとした
    ら、歴史に影響を及ぼしたかもしれません。珍しいだけでなく貴重です。
    実はちらりと棚の秤が見えましたが、古代ローマかギリシャの像のような飾りまであって、ちょっと気になりました。

    三人姉妹と三人兄弟、面白いネーミング!意図して名付けられたんでしょうね~。

    オラフ教会の塔の展望台からの眺望は素敵ですね。
    この後に乗るフェリーまで見えますね。

    また、ブラックヘッドの会館の扉、カラフルで珍しい扉です。

    そしてロシア大使館前のバリケード、建物は綺麗なだけに、、、、、、。
    確かに仕方ないです。
    戦争の張本人ですから。

    レストランのサーモングリルのサフランソース、サフランがお皿を彩りよく美しく見せてくれてました。

    旧市街入口のヴィル門、昔話に出てきそうですね。
    そしてその後は、お花お花お花、これだけのブーケを見ると、タリンの方々って心にゆとりがあるんでしょうね。
    お花が毎日の生活を豊かにしてくれそうです。

    ベンチの牛さんのところに、突然のカラフルな乱入者・・・不思議です。(;'∀')
    そしてグランべり入りの蜂蜜のお味、気になります。酸味があって美味しそうですね。

    セーターの壁って城壁にずらりとセーターが並ぶのも不思議ですが、なにもないと残念ですね。
    コロナで大変だったのでしょうか・・・。

    へレマン塔から望むタリンの歴史地区は、本当にお伽の国ですね。
    城塞の屋根の色はタリンの街と一体化しています。
    さすがハンザ同盟の歴史をもつタリンですね。
    お店の方の中世の衣装、お揃いでこの街に馴染んでます。

    ホテルは昔のように鍵を預けるシステムだったんですね。
    レストラン用の出入口から出入り・・・わかります。たぶん私もそうします。

    猫の井戸のお話も、本当のような・・そうでないことを願うような・・・。
    日本だったら、生贄にされた猫が化け猫になって出てきそうです。(-_-;)

    聖ニコラス教会のキャンバスの死の舞踏ですが、世界唯一なんですね。
    版画のは結構見ましたが、大きなキャンバスなので迫力が違いますね。
    中世のヨーロッパは黒死病(ペスト)の蔓延で暗黒の時代でした。
    メメントモリなどにもあるように、確かに死生観も変わってきます。
    ちなみに、この教会は、主祭壇も圧巻ですね。

    sanaboさん、結構塔に何度も登りましたね。お疲れ様でした。
    でも、タリンの景観素晴らしいのでわかります。

    予約がとれないラタスカエヴ、とっても美味しそう。
    ホテルの朝食も、エストニア流にしっかり召しあがったんですね。
    お見事!

    本当に楽しませていただきました。
    旅も終盤を迎えて寂しくなります。
    でも次回も楽しみにしていますね!

    noel
    2024年02月03日22時53分返信する 関連旅行記

    RE: さすが世界遺産です。

    noelさん、こんばんは〜

    いつもありがとうございます^^

    実はタリンではあの閉業してしまったスリーシスターズというホテルもコロナ前に候補にしていたんです。そしたらコロナ渦を経てクローズしてしまったことが分かり、有名なホテルだっただけにとても驚きました。結果的に泊まったホテルも素敵だったので良かったのですけど。

    タリンの旧市街はどちらを向いても中世の建物や重要文化財が目の前にあり、「中世の生きた博物館」とは言い得て妙だなあと感じました。

    市議会薬局の棚にあった秤の飾りが古代ローマかギリシャの像のようだと気づかれて、流石noelさんだわ〜! 
    ピョートル大帝の治療にも関わるなんて責任重大でしたね。noelさんが仰るように、治療に失敗したら国の統治や歴史だって変わってたかもしれませんよね。

    > 三人姉妹と三人兄弟、面白いネーミング!

    ですよね〜。塔の名前も「ふとっちょマルガレータ」とか「のっぽのヘルマン」とか愛着を感じるネーミングで、お伽の国っぽい雰囲気作りに貢献していました。

    ロシア大使館前のバリケードはほんとに物々しくて、旧市街の中にあるのが不釣り合いな印象でした。

    > 旧市街入口のヴィル門、昔話に出てきそうですね。

    いかにもお伽の国の入口〜♪という感じでワクワクしました。
    それにしてもあれだけ(10軒以上?)お花屋さんがずらりと並んでいて、ご商売が成り立つのだろうかと思ったくらいです。ブーケのお値段も(円安とはいえ)決してお安くはなかったけれど、お花のある暮らしが根付いているのでしょうね。

    クランベリー入りの蜂蜜は見た目の色も綺麗だし、甘酸っぱくてとても美味しく、買ってきて大正解でした。

    セーターの壁は風物詩的なものだったので日曜日でもお休みなはずもないし、過去の旅行記を拝見すると夏でもやっていたので、本当にどうしたのでしょうね?!

    > へレマン塔から望むタリンの歴史地区は、本当にお伽の国ですね。

    いろんな塔やロシア教会のタマネギ頭も可愛らしい風景造りに貢献していました。
    聖オラフ教会で逆光だった風景がとても残念でしたけど、あの石の螺旋階段を翌日もう一度上ろうという気力はありませんでした^^;;

    > ホテルは昔のように鍵を預けるシステムだったんですね。

    水回りなどはリノベーションされてましたけど、歴史あるホテルの雰囲気を壊さないために敢えてカードキーではなく昔ながらの鍵のままなのでしょうね。観光途中に何度かお部屋に戻ったので、3度目から鍵の受け渡しが面倒になりました(笑)

    > 猫の井戸のお話も、本当のような・・そうでないことを願うような・・・。

    ラトビアのリガでも真偽のほどがよくわからない言い伝えが沢山あったので、土地柄なのかなあと思いました。旅人としては中世にロマンを馳せて、そんなお話もひっくるめて楽しめばいいのかもしれませんね。

    > 日本だったら、生贄にされた猫が化け猫になって出てきそうです。(-_-;)

    本当に! 魔物を鎮めるために猫を生贄にしたら化け猫になって・・・って考えたら可笑しくて笑っちゃいました。

    > 聖ニコラス教会のキャンバスの死の舞踏ですが、世界唯一なんですね。

    だそうですよ。最初、聖ニコラス教会には「死の舞踏」というタイトルの絵があるのだと単純に思っていたんですけど、「死の舞踏」という概念が中世芸術のテーマの一つだったことを旅行記作成時に初めて知りました^^;
    noelさんは版画バージョンをご覧になったことがあったのですね。メメントモリの語句をご存じなのもさすがです。

    > sanaboさん、結構塔に何度も登りましたね。お疲れ様でした。

    普通、旧市街には教会の塔は1つくらいしかないのに、タリンはいろんな塔が沢山あり少しずつアングルも違うので全部制覇したくなりました。もともと高い所が大好きですし(^^ゞ

    お食事に関しては、、バルト三国を北上し、やはりエストニアが一番洗練されていたように感じました。

    いつも丁寧に旅行記をご覧下さり、沢山のお時間をかけてコメントを書いて下さって本当にありがとうございました(#^.^#)
    noelさんの次回作も楽しみにお待ちしていますね♪

    sanabo
    2024年02月04日19時59分 返信する

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sanaboさんにとって旅行とは

異国の地で過ごす時間を楽しむこと。観光するために行くのではなく、訪れた地での街歩きや写真撮影や郷土料理などを楽しみ、その過程で観光も楽しんでいます。ヨーロッパが大好きなので、今度はヨーロッパに生まれたいと本気で思っています(笑)

自分を客観的にみた第一印象

典型的なB型人間(興味のあることは自分でも疲れてしまうくらいとことん突き詰めるけれど、興味ない事には至って無関心)

大好きな場所

綺麗な景色と美味しい食べ物がある所→→→
フランスアルザス地方、イタリアトスカーナ地方(特に早春のオルチャ渓谷)、オーストリアから北イタリアにかけてのチロル地方、南ドイツのバイエルン地方

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