旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

たぽじいさんのトラベラーページ

たぽじいさんへのコメント一覧(8ページ)全152件

たぽじいさんの掲示板にコメントを書く

  • ピエタ


     結構、雨に降られていたんですね。私は電車での移動中にすごい雷雨に見舞われたことがありましたが、観光中はいつもかんかん照りでした。

     ピエタ、岐阜県立美術館にレプリカがあります。レプリカだけに感動はしませんが、昔、これの本物を見たんだなと思うとちょっとした感慨は覚えます。

     2度ピエタに振られた(?)だぽじいさん、偽物見に岐阜へどうぞ。でも、だぽじいさんのことだから、休館日にいらっしゃいそう。(失礼)

     ちなみに、私は、名古屋ボストン美術館、3回行くチャンスがあったのですが、すべて休館日でした。
    2008年12月31日23時17分返信する 関連旅行記
  • マルコ君


     なんか、さらっと書いてありますけど、初めての海外ひとり旅で(いくら明るいとはいえ)20時に予定を変更するなんて……。

     そしてマルコ君。これってすごい体験なのでは! たまたま自分の席に座っていた人が日本好きで宿まで案内してもらえて……。これがテレビドラマなら、偶然すぎて笑っちゃうんですけど。

     本当にステキな旅でしたね。
    2008年12月31日22時10分返信する 関連旅行記

    RE: マルコ君

    修羅さん

    >  なんか、さらっと書いてありますけど、初めての海外ひとり旅で(いくら明るいとはいえ)20時に予定を変更するなんて……。

     治安の悪い中央駅と言う事と、二軒目のホテルのフロントの男の嫌な笑い顔が、そうさせたんです。一番来たかったミラノでしたが、あの時は一刻も早く逃げ出したいと言う気持ちでした。
     おまけにキップがすぐ買えてしまいましたし。

     今は、そのおかげでマルコ君と会えたし、パルマにも行けたと思っております。

    >  そしてマルコ君。これってすごい体験なのでは! たまたま自分の席に座っていた人が日本好きで宿まで案内してもらえて……。これがテレビドラマなら、偶然すぎて笑っちゃうんですけど。

    >  本当にステキな旅でしたね。

     自分としては中途半端な旅だったと、後悔しきりでしたが、修羅さんにそういわれていただけると、嬉しくなって良い旅だったと思えてきました。

      では、よいお年をお迎えください。
    2008年12月31日23時16分 返信する
  • 約50センチじゃなくて……


    >計ると53センチもあった。

    計ったんですか!
    2008年12月31日21時32分返信する 関連旅行記

    RE: 約50センチじゃなくて……


    > >計ると53センチもあった。
    >
    > 計ったんですか!

     はい、いつも小さなメジャーを持ち歩いています。

     舞台芸術家の妹尾河童さんの著作の影響で、持ち歩くようになりましたが、格好真似ばかりであまり活用してませんでした。
     あの時は異常に席の間が広いと感じて、つい、計ってしまいました。そのあと罰金を取られるとはつゆ知らず。
    2008年12月31日23時08分 返信する
  • カフェ・フロリアン


     海外旅行、2回しか行っていないのに、2回とも「カフェ・フロリアン」! (1回目は憧れのまま、2回目は成就!)こんな人、滅多にいないかも。(私も国内旅行なら経験ありますが、海外なら2回目は別の国を回りたいと思いますし。)

     でも、だからこそ、今回、「カフェ・フロリアン」を満喫してもらえて(一ファンとして)嬉しいです。

    >許可をいただき他の部屋も撮影させてもらいました。

     ははは、またまた出ました、たぽじいさんワールド。大好きです。
     
    2008年12月31日21時04分返信する 関連旅行記

    RE: カフェ・フロリアン

    修羅さん

    > (私も国内旅行なら経験ありますが、海外なら2回目は別の国を回りたいと思いますし。)

     私もそう思いまして、パリ、プラハ、ウイーンと回りました。それぞれ素晴らしいところでしたが、なぜかイタリアが肌に合っているような気がしてなりません。


    >  でも、だからこそ、今回、「カフェ・フロリアン」を満喫してもらえて(一ファンとして)嬉しいです。

     若い頃より喫茶店でぼーっとするのが大好きでした。今回の旅の事前調査もカフェを最重点に置いたくらいです。でも、いい加減な性格のせいか、一度もそのノートを見る事無く、行き当たりばったりで歩いたせいか、プラハでも(市民会館のカフェ以外)ウイーンでもカフェには入りそこないました。

    2008年12月31日23時04分 返信する
  • ひとり旅


    >だんだん暗くなって行く空を見ながら、涼風に頬をうたれ、人が群れているリアルト橋をみながらの食事は最高である。

    >ゆったり、美味しく、そして独りさびしく。

    私、海外ひとり旅は1回きりですが、国内は全国をひとり旅しています。若い時なんかは、観光地の土産物屋の店員に「ひとり旅? 悲しいねえ」と言われたことがありますが余計なお世話。

    苦労して宿を探して決まったあとの食事とか、日本人が誰もいないレストランでイタリア語が通じたときとか、ひとりだからこそ感じることができる、寂しいけれど至福の瞬間を感じることがあります。

    はっ! たぽじいさん、若いころ、ヒッチ・ハイクや野宿をしておられたんですね。さすが。



    2008年12月31日20時46分返信する 関連旅行記

    RE: ひとり旅

    修羅さん こんばんは。

    > 私、海外ひとり旅は1回きりですが、国内は全国をひとり旅しています。若い時なんかは、観光地の土産物屋の店員に「ひとり旅? 悲しいねえ」と言われたことがありますが余計なお世話。

     す、凄い!!全国をひとり旅とは!!。
     私、24歳頃、初めてのひとり旅に出ました。一週間の予定で福井の小浜に滞在する予定でしたが、寂しさに負けて三日で切り上げて帰りました。物価が名古屋の半分でしたので、好きな喫茶店めぐりを好きなだけやれるという、贅沢な状況なのに逃げ帰ったのです、情けないですね。

    > 苦労して宿を探して決まったあとの食事とか、日本人が誰もいないレストランでイタリア語が通じたときとか、ひとりだからこそ感じることができる、寂しいけれど至福の瞬間を感じることがあります。

     そうですね!!。苦労の後の方が達成感と言うか、何かやり遂げたと言う感じがありますね。

    > はっ! たぽじいさん、若いころ、ヒッチ・ハイクや野宿をしておられたんですね。さすが。

     だめですよ、常に友人と一緒ですから。独りで行動される方を尊敬します。

     修羅さんがたくさん素敵なコメントを下さいますので、私も自分の旅が何か良く見えてきて、反芻しながら喜んでお返事を書き込ませていただいております。感謝、の一言です。
    >
    >
    >
    2008年12月31日22時56分 返信する
  • 納得!


     お疲れチェコの原因はチェコ語をひとつも覚えなかった自分にありとお思いになられたり、5コルナのおつりで嬉しくなられたり、ボーイと握手して落ち込んだ気分がすっかりお晴れになられたりと、たぽじいさんワールド全開で、こちらまで楽しくなってきます。

     たぽじいさんのファンが多い原因みつけたり!
    2008年12月31日05時27分返信する 関連旅行記
  • すごい!


     初めての個人海外旅行の最初の移動が予定を変更しての夜行バスでの国境2つ越えなんて、よーく考えたら、とてもすごいことですよね。

     道に迷われたり、聞こえてきた日本語に「個人」旅行を意識なされたり、感動の連続で食傷気味になられたり、お疲れモードになられたりと、まさしく「海外ひとり旅」の醍醐味を満喫されていますねー。

     醍醐味を満喫=決して皮肉ではなく、無事帰国なされた今ならしみじみとそう感じられておられるのでは……。
    2008年12月31日04時58分返信する 関連旅行記
  • 本日はここまで


     2004年の旅行記(プラス晩秋の信濃路)を楽しく拝見させていただきました。ありがとうございます。

     私の体験では、夏至前後のイタリアは光が溢れている! という印象でしたが、たぽじいさんの旅行記を拝見すると、(私が行っていない)北イタリアはそうでもなく、さすがイタリア、奥が深い! といった感じです。

     2008年の旅行記は紅白を見ずに訪問する予定です。
    2008年12月30日07時19分返信する 関連旅行記

    RE: 本日はここまで

    修羅さん

    >  2004年の旅行記(プラス晩秋の信濃路)を楽しく拝見させていただきました。ありがとうございます。

     とんでも御座いません、こちらこそ有難う御座います。

    >  私の体験では、夏至前後のイタリアは光が溢れている! という印象でしたが、たぽじいさんの旅行記を拝見すると、(私が行っていない)北イタリアはそうでもなく、さすがイタリア、奥が深い! といった感じです。

     10日間のツアーでしたが(観光は実質7日)全期間、快晴でした。ただし毎日、夕立がありました。日が長いので毎日日が沈むまで観光していました。ヴェローナなんて夕方に観光していましたのでそんなイメージを持たれたのかも知れませんね。

    >  2008年の旅行記は紅白を見ずに訪問する予定です。

     そういっていただけると嬉しいですが、申し訳ないような気分がしてなりません。折角の年末大晦日をそんな事に費やしては……。
     私としては、嬉しいコメントをいただけるなら、お年玉みたいに喜んでしまいます。矛盾してますね。

     どうか、良いお年をお迎えください。
    2008年12月30日22時29分 返信する
  • ロッジア


     帰り道にあったロッジア、私も見ました。

     遥か東洋の地で、カンポ広場やマンジャの塔ではなく、あの建物が話題になってるなんて、あの建物の所有者さんはどんな気分……?
    2008年12月30日06時02分返信する 関連旅行記

    RE: ロッジア


    >  帰り道にあったロッジア、私も見ました。

     修羅さんのHPが見られなくなったので、忘れたのかもしれません(失礼)、シエナにも行かれたんですね。
     写真にも撮られたんでしょうか。そうでなかったら凄い記憶力か、鮮烈な印象を受けられたのでしょうね。


    >  遥か東洋の地で、カンポ広場やマンジャの塔ではなく、あの建物が話題になってるなんて、あの建物の所有者さんはどんな気分……?

     全く私も同じような事を考えていました。他のトラベラーさんからも、時々、何でもない(有名でない)建物を、お互いに撮っていたとコメントを頂きます。

     きっと同じような感性をお互いに持っているんでしょうね。
    2008年12月30日22時22分 返信する
  • 素敵な、体験していないのに納得してしまう文章


    〉曲がりくねった坂を下っていくと、一瞬の間、遠く逆光の中に、黄金に輝くフィレンツェの街が浮いているように見えました。一生忘れられない夢のような景色でした。

     車で行く旅行の醍醐味ですね。ツアー旅行も捨てがたい。

     フィレンツェに行ったことがなくても知っているあの風景が現実に見えたときって、本当に不思議な気分になりますよね。特にあのサイズと密度がますます魅力を増すような気がします。
    2008年12月30日05時46分返信する 関連旅行記

    RE: 今日も……

    修羅さん

     私の旅行記に再訪いただき有難う御座います。その上、私にとって嬉しいコメントをたくさんいただき感謝いたします。
     わくわくしてお返事をさせていただいております。
     私にとって「嬉しいクリスマスプレゼント」になりました。

    > 〉曲がりくねった坂を下っていくと、一瞬の間、遠く逆光の中に、黄金に輝くフィレンツェの街が浮いているように見えました。一生忘れられない夢のような景色でした。

     今日の昼食の時、TVをつけたら「イタリアの絶景」をやっていまして、フィレンツェが出てきた時、家内とちょうど↑の時の話が出ました。
     本当にいまだにあの光景は鮮やかに蘇ってきます。


    >  車で行く旅行の醍醐味ですね。ツアー旅行も捨てがたい。

     もう歳ですから叶いませんが、昨夜のNHKの番組(イタリアを自転車で縦断1200キロ)みたいに、自転車でいければ最高ですが、車ででもいいですね。BSの「地球街道」では高島礼子がドライブしていましたね。番組スタッフが付いているからいいでしょうが、一般人ではイタリアでの運転はちょっと怖いかも。

    >  フィレンツェに行ったことがなくても知っているあの風景が現実に見えたときって、本当に不思議な気分になりますよね。特にあのサイズと密度がますます魅力を増すような気がします。

     同感です。でも、今年の春の旅行で一番印象が変わったのがフィレンツェでした。泊まったところがSMN駅の東でアカデミア美術館やサン・ロレンツォ教会の近くでしたが、有名観光地が近いのですが、何となく場末の印象がして、フィレンツェのイメージがかなり変わってしまいました。
    2008年12月30日22時15分 返信する

たぽじいさん

たぽじいさん 写真

5国・地域渡航

5都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

たぽじいさんにとって旅行とは

 なぜか子供の頃から見知らぬ土地に憧れる癖を持っていました。若い頃は少ない予算でいろんなところへ行きたくて、ヒッチ・ハイクやら野宿をして、山陰地方や能登などを回りました。そしてその土地の人から暖かく迎えられ、またいくつかの出会いもありました。
 憧れはやがて海外に向かいました。しかしその当時、海外に行くには大変な費用や、実行力が必要でした。グウタラな私は結局夢で終わらせてしまいました。
 やがて海外旅行が誰にでもできる時代がやってきましたが、家庭を持っていた私には叶わぬ夢でした。

 ようやく、定年になって初めてツアーの海外旅行でイタリアに行きました。
 初めての外国、見たこともない建物や街並み、時を経たものが持つなんともいえない味わい、いっぺんに魅了されました。それからは外国旅行ばかりが夢でした。本を買い込み、TVも外国の旅行ものばかり。

 家庭の事情もあって、今年の6月にようやく二回目の海外旅行に出かけることができました。二度目にしていきなりの個人手配旅行でした。ツアーと違い何でも自分でやらなければなりません。ほとんど何も予約なしで行きましたので、宿探しやら切符の購入でかなり時間をとられました。
 そのなかで現地の人との接触があり、今までただ憧れていた外国の良い面と悪い面もわかりました。さらには日本の良さも再認識できました。

 これからは日本国内にももっと目を向けて、あちこちにお邪魔したいと思っております。

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

 古い街並みがあるところ。街の中の水がある風景。アーケードのある通り。変わった橋。古いカフェ。

大好きな理由

 古いものが好き。理由はわからないが、なぜか落ち着く。

行ってみたい場所

 国内なら東北地方。北海道。

 外国ならイタリア(シチリア島、アマルフィ、サルディニア島他)、ヨーロッパのまだ行ったことがない国。
 できるなら世界中回りたいが、年齢から言って無理(経済的にも全く無理だけど)。

現在5の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在5都道府県に訪問しています

長野 |

岐阜 |

愛知 |

三重 |

京都 |