shinesuniさんへのコメント一覧(90ページ)全1,130件
-
shinesuniさん、あなたは「写真家」ですか?
こんばんは、shinesuniさん!
shinesuniさんの1990年代・ヨーロッパ「旅行記」の画像は、デジカメとは考えにくいのですが、いかがですか?・・・もし、その時代にデジカメを使用されていたとすれば、私にはshinesuniさんは「写真」の専門家としか思えないのです・・・。
それはさておき、「井の中の蛙」の私にとって、shinesuniさんの「旅行記」は、「引き出し」がたくさんあるの事=たくさんの「旅」をされていた、いや、されているのですねぇ!
私も見習わなきゃ!
by だいちゃん
2005年12月12日22時24分返信するRE: shinesuniさん、あなたは「写真家」ですか?
だいちゃんさん今日は。
1990年頃にデジカメってそもそもありましたっけ^^;?
エプソンのスキャナプリンターを持っているのですが、それを買うとパソコンに取り込める『エプソンファイルマネージャー』というツールの画面補正の使い方をようやく理解して、過去の写真を入れ替えている途中です。しょうもない写真ばかりですがすこしはマシになってきてるでしょうか?
反応があると嬉しいです。
「井の中の蛙」だなんて...だいちゃんさんの旅行記とても楽しんでみていますよ。『見識の深いかただなぁ〜』と。
だいちゃんさんのところからなら釜山まで簡単に行って来れますから、どうです韓国食い倒れにでもフェーリーで行ってみては...。
2005年12月12日23時02分 返信する -
Shinesuniさん追加です。
あのぅ、どう考えてもやっぱり英国での滞在費は他のヨーロッパ諸国に
比べて高くついちゃいます。これは夏の観光シーズンでもオフの時でも
(宿泊は若干冬場が安いですが)関係なく。(4月からはもっと値上げも
予想されるし、、。)
それなら、渡英する航空券のお安い冬場は狙い目かも。
屋内の美術鑑賞や観劇ならあまり気候に左右されないだろうと。
雪もイングランド中部から南へかけてならそれほど観光に支障ないと
思いますよ。(コッツウォルズやバースへもバスツアーなんか
冬場も遂行されているです。)
なんか力一杯推薦しちゃいましたです。(~_~;)2005年12月12日21時07分返信するRE: Shinesuniさん追加です。
さっそくのお返事有難うございました。
行く時はなるべく飛行機代浮かせてカップラーメン30個位持ってこうと思います。2005年12月12日21時12分 返信する -
はじめまして
はじめまして。narusaruと申します。
たびたび私のページを見に来ていただいて本当に有り難うございます!
shinesuniさんのような見応えのあるページにしたいと思っていますが・・・
ヨーロッパはあまり行ったことがないので、楽しく見させていただいてます。
また、来させてください♪2005年12月12日12時06分返信する -
いつもありがとうございます。
お気に入りの私のコーナーに書き込みをしていただいて本当に感謝、感謝です。2005年12月11日21時51分返信するRE: いつもありがとうございます。
いえいえお金と暇が出来たら先ずはヨーロッパ、その次ぎあたりに狙っている地域ばかりですので非常に興味があります。アブダビの口コミ感動しました。他の旅行記もぜひお願い致しますね。
PS http://www.heartnets.com ですが私のパソコンとの相性が悪いのか、全く見れません(涙)。『旅のアルバム』のページhttp://www.heartnets.com/tabi/tabi.html にあるものは全滅なのです。
どうやったら見れるのでしょうか?2005年12月12日15時04分 返信する -
エライ沢山の作品が一遍に!
すごいですね。こういう展示会は滅多に実現しなかろう。
ほんとその時に居合わせてラッキーでしたね。
(だってこれを見る為に行ったのではないんですよね。)
これはきっとShinesuniさんの絵画を愛でる心に
偶然の神様がプレゼントしてくれたのかも?
私は絵画に疎いけど、フェルメールと言えば“青”とかで
有名ですよね、全然青のイメージとは違う色調の作品も見られて
印象変わりましたです。
最後の疑惑を呼んでいる作品、今現在はフェルメール作なんですよね、
もし将来真贋がはっきりして違うとなったら
現所有の処ではどう扱うんでしょうね?
(別の意味で話題になるかも。)
しっかり目の保養をさせてもらっちゃった!ありがと。 -
私も本当に行きたかった展覧会!でした。
羨ましいの一言です。あの折、【この規模の開催は二度とないであろう】とのことで是非ひとっ走り〜〜と頑張ったのですが開催期間中に日本脱出ならずとても残念な思いをしました(XoX;) 寡作の作家とは言え、作品は世界各地に散らばっていて、それらの大半が一堂に会する場で見られるなんて、まさに千載一隅のチャンスをgetされたのですね。良かったですね。私は アメリカ東海岸方面へ出かけたら必ずNY・MET=4点=は勿論、フリッツ美術館=何気なく(^_^; 3点展示=、ワシントンNG=4点=で目の保養します。先月フランクフルトのシュテーデルで「地理学者」に再会。エジンバラの1点、ダブリンの1点、は近いうちに出会いたいと計画中。彼の作品は何度逢ってもうっとりします。もっとも私の贔屓は中世フランドル祭壇画関連ですが。世に有名でも無名でも自分の好きな絵画って見るだけでも心和みますが、その背景に意外な事情などちらほら垣間見えてきて面白いです。人に感動を与え得る筆力のある画家は、その人が生きた時代の真実をきちんと語っているように思えます。
RE: 私も本当に行きたかった展覧会!でした。
かたまねさんこんにちは^^
フリッツ美術館の3点といいますと『中断されたレッスン』『 婦人と召使い』 『兵士と笑う娘』ですね。そそられます。
あと見ていないのは数点ですが、その中の3枚がここにあります。
因みにナショナル・ギャラリーの『フルートを持つ娘』は絶対●と確信しています。あれは彼のタッチではありません!!!かたまねさんはどう思われますか?2005年12月12日14時35分 返信するRE: RE: 私も本当に行きたかった展覧会!でした。
”フェルメールの「フルートを持つ少女」は真作???”の件、すっかりお返事が遅くなりました。私はよく分からないのです。つまり彼の多くの作品を見れば見るほどこの絵描きさんがまだうまく把握できないのです。件の絵は感覚的には他の手によると思うのですが、晩年の作品(多分)のいささか雑な描き方、だらしなさなど散見すると、案外依頼主次第ではこういう絵もあり得るかとも思ったりもします。でも心情的にあの「真珠のイヤリンブの少女」が描けるお人がどんなことがあっても、100歩譲って?!「赤い帽子の少女」を描いたにしても、あの「フルート〜〜」は無いと思っています。パリ在住時`90年頃、パリのルーブル美術館の散歩圏に住んで居て「レースを編む女」の綺麗な黄色を観によく足を運びました(ボッシュの「愚者の船」のついででしたが)、次にアムステルダムの「牛乳を注ぐ女」のやはり黄色の印象が深くこころに残り、その後で左窓からの光線や室内の設え、意味深長そうな登場人物に興味をそそられました。機会があれば、学者さんの評論抜きで時代順(ここが又難しいが)にゆっくり観て周りたいと思います。ただ、個人的にはどんな有名な絵でも無名な絵でも、対面した時の自分の体調や気分で心にしみ込む絵が好きです=【自分が実物を見て好きになった絵が♪名画♪です】=主義(図々しいですね)なので多分いい加減な結論になりそうですが。
2006年01月04日17時53分 返信する -
ポーランドの「タクシー」・・・日本では考えられませんね!
こんにちは、shinesuniさん!
くちこみの「ポーランド・TAXI料金」・・・国民性の違いかな?
ただ、乗ったお客さんが「高いと感じるか、はたまた安いと思うか」、要は「タクシー」の台数や「利用客」の数の違いでしょうね!?
日本人ほど「タクシー」を頻繁に利用する国民はいない=他の国ではどうでしょうか?
by だいちゃん2005年12月10日12時47分返信するRE: ポーランドの「タクシー」・・・日本では考えられませんね!
だいちゃんさん今日は。
信じられないかもしれませんがポーランドの物価値段で見るとこの値段はバカ高なのです。
90年頃は100km乗っても3,000円かからなかったもので...^^;
この記事はあくまで貧乏バックパッカー対象です。
彼らには35km2500円位と書いてしまっていたもので後でクレーム付くとまずいのです。結構いい加減な事書くとうるさいんですよ(涙)。
日本で言えば今の料金に市街に出ると3倍の運賃形態に変るというものですから、やはりかなりボッテイルといえます。
例えば小倉周辺なら1km600円ですが門司までだと1km900円に変り、更に休日だと1km1200円に、更に日田まで行くなら1km1800円/毎というフザけた運賃形態なのです。海外の人間には基準が分らず恐怖のマトなのです。
もし4000円と思っていたのに12000円請求されたら目の前が真っ暗になります。人件費や物価の違いなのでかなりショックを受けたと思いますがあまり御気を悪くなさらずにm(_ _)m
この国では日本の新幹線に当るレベルの高い列車でも300kmで3,500円しかかかりません。貧乏バックパッカーにとっては致命傷になりますので、恨まれたくありませんので書いただけですのでどうか御気を悪くなさらず...(汗)。
2005年12月10日13時34分 返信するRE: RE: ポーランドの「タクシー」・・・日本では考えられませんね!
こんばんは、shinesuniさん!
ご返事ありがとうございます。
貧乏バックパッカーでなくても、たまりませんね!?
私がポーランド(だけでなく、他国の「タクシー」)に乗ろうとする場合、必ず、「どこどこまで行きたいが、いくらで行ってくれる?」と交渉するでしょう!なぜなら、基準が曖昧だというところにツケコムのです。交渉が成立しなけりゃ「他のタクシーに聞いてみるよ!」と・・・日本人は「商売上手」な国民だと思うからです。「値切る」という事は、決して悪い、恥ずかしい事でもなんでもありません。値切ってだめなら、歩み寄り=交渉する・・・ですよ!
by だいちゃん
2005年12月11日03時31分 返信する -
ありゃりゃ
ごめんなさい!
元画像でよ〜く見てみたら、こりゃ扉じゃないゾ!と気づきました!
こりゃこりゃ失礼いたしました。
jijiRE: すてき。。。ステキ・・・! & ありゃりゃ
ジジさん今日は。
ティニェツ修道院の写真お褒め頂き有難うございます。
扉じゃないですがとても趣がありましたよ^^。
私も歴史のある扉が大好きです。古い教会にある10世紀くらいの扉などを見るととても感動していたものです。
もっともヨーロッパ文化をベースに新しいことをどんどんクリエイトしていくアメリカも非常に魅力があり、いつか行ってみたいと思っていますが...。
もしクラクフに行く事があれば一声おかけ下さいね。
出来る限りのサポートしますので。2005年12月10日14時22分 返信する



