shinesuniさんへのコメント一覧(103ページ)全1,130件
-
計算間違ってました。すみません。
shinesuniさん
コメントありがとうございます。
《ニューヨークのマーハッタンからケネディ空港まで件》
>しかし街から空港までタクシーしかアクセスがないのでしょうか?
60ドルはちょっとキツイですね...。
とshinesuniさんにご指摘され計算間違いに気がつきました。
すみませんでした。(往復料金で計算してました)
(さっそく旅行記の方直させていただきました。ありがとうございます)
空港まではどの会社のタクシーでも30ドルと決められているようです。
アクセスの方法は電車とシャトルバスがありました。
ホテルのコンシェルジェにシャトルバスの時間を訪ねたら
ふたりなら10ドル位の違いだからタクシーの方が便利といわれました。
こちらはその10ドルが問題たったんですけどね(笑)
《ナイヤガラでの物価》
USドルでもカナダドルでも買い物はできましたが
地方税(カナダの地方税の方が高かった)がつくので私は高い気がしました。
2005年10月08日21時31分返信する -
ちょっと悲しいお知らせですが・・・
貴重な旅行記ですね♪
私も今年ザルツブルグ行って来ました。
(ミラベル宮殿・ヘルブルン宮殿・要塞など・・・
→http://4travel.jp/traveler/ai_worldtravel/album/10022906/)
・・・ですが、
オーストリアでは「サウンドオブミュージック」は有名ではありません。
私のダンナ様はウィーン生まれ、ウィーン育ちのオーストリア人ですが
彼も周りの友達もこの映画の事に関しては何も知らないんです。
彼はアメリカに住んでいた事があるので
その時に何回もこの映画の事を聞かれて、
それでこの映画の存在を知ったそうです。
(アメリカ映画ですよね?)
ザルツブルグ以外に住んでるオーストリア人は
この映画の事知らないと思います。
この宮殿の事も聞いてみましたが、分からないそうです。
私もこの映画は見た事がないので・・・スミマセン。
このお城を見せてくれたお兄さんは住人じゃないでしょうか?
そのままで、私の想像ですけど・・・。
招待されるとしたら、
やっぱり何らかのコネクションがないとダメなんじゃないですか?
もしくはshinesuniさんの様にすごくラッキーだったりすれば♪
ヘルブルンのガラスの部屋、私の旅行記にはありませんでした。
shinesuniさんがアップされるの楽しみにしてますネ☆
お役に立てずにすみませんでした。。。
Ai
RE: ちょっと悲しいお知らせですが・・・
将にハリウッド版フランダースの犬状態ですね。
貴重なお話有難うございました。
近いうちにヘンブルン宮殿とガラスの家UP致します。
一部フィルムが赤みがかってしまいましたが、何とか補正してみます。
2005年10月08日20時18分 返信する -
ケチケメート・ギャラリーはこのアングルの方がすばらしいですね!
shinesuiniさん、こんにちは。
私の掲示板で教えてくださってありがとうございます。
さっそくケチケメート旅行記を拝見しました。
装飾宮殿(cifrapalota)と呼ばれているケチケメート・ギャラリーの写真がすてきですね。
2枚目の白亜の建物は、技術会館だったのですか?
今はたぶんシナゴーグとしても使われていたような気もしますが、いろいろ施設というかオフィスが入っていました。ミケランジェロ・ギャラリーなる、ミケランジェロのレプリカが最上階への階段にも並べてありました。
プスタツアーで寄っただけのケチケメートですが、この旅行記にある劇場前で車を下りて劇場の説明をきいてから、コシュート広場に行ったんですよ。
いやぁ、ケチケメートがますますなつかしくなりました。これはますます、いつかリベンジせねば!という気になりました@
それにしても、shinesuniさんは、旅先で絵を買うのがお好きとお聞きしましたが、旅行記の表紙に素敵な絵がたくさんですね。一度に拝見する時間はとれないのですが、訪問がますます楽しみになりました@
東欧の旅行記もどんどん充実してきましたね。東欧はどんどん情勢が変わっているせいもあって、民主化したばかりの頃の旅行記はとても興味深いでするRE: ケチケメート・ギャラリーはこのアングルの方がすばらしいですね!
90年に行った時現地語の写真付きガイドブックを買って帰ったのですが、その写真のアングルがとても綺麗で1年後にリベンジしました。
したがってプロの写真家のとるアングルに近いのです。
プスタツアーは私今まで興味が無かったのですが、最近非常に興味が湧いてきてまして、次回行くならツアーで行きたいと思っております。
ケチケメートの他に面白い建物がある街はシャーロシュパタクとデブレッツェンでしょうか...。デブレッツェンはホテルアラビニカの他にも街の外れの方にユニークな建物が沢山ありましたね。もう写真見たとは思いますが、ホテルアラビニカはまみさん気に入るかも知れませんよ。内装もかなりだそうですから。
http://4travel.jp/traveler/shinesuni/pict/10360404/
>shinesuniさんは、旅先で絵を買うのがお好きとお聞きしましたが、旅行記の表紙に素敵な絵がたくさんですね。東欧はどんどん情勢が変わっているせいもあって、民主化したばかりの頃の旅行記はとても興味深いです。
★安い絵ですが部屋に飾るととても映えますよ〜!
残念ながらハンガリーは絵を売ってなかったので1枚版画があるだけですが、まみさんが前回行った時はどうだったですか?絵ありましたか?
まだオランダの絵x3枚、フィレンツェ、ザルツブルグx2枚、ソフィア、プロブヂィフ、クラクフx3枚、ザコパネ、プラハ、カルルシュテイン、マズルカ、マルブルク城、カシミエージュドルニ、ポーランドの田舎の冬、ポーランドの田舎x4枚、イェレニアゴラ、シュチェチン、ポズナニ、ショパンの家x2枚、ワルシャワx3枚...結構ありますね...。
そうそう、パリももう1枚ありました。そのうちUPしていきますね。2005年10月10日06時31分 返信するRE: RE: ケチケメート・ギャラリーはこのアングルの方がすばらしいですね!
shinesuniさん、こんにちは。
あのケチケメート・ギャラリーのアングルは、プロが選ぶアングルなのですね。
私が行ったときは、本当に自由時間が15分程度しかなかったし、コシュート広場から、まあ、あんなに早く行けるとは思わなかったので、本当に一眼でよいと、すごい駈け足で回ったんです。(同じツアーに参加した人は、ただのトイレ時間にしてなかったくらい@)
ま、そのわりには、いいアングルが見つからない〜と悩んだ時間はありましたけどね。
中へはシナゴーグの方に惹かれて入りましたが、ケチケメート・ギャラリーの方は、いろんなアングルを試す余裕がなかったですね。
プスタツアーは、ニフテイのブログの方に載せたものがあるので、よかったらそちらを拝見くださいませ。
二重upもなんだなぁと思って、2004年の旅行については、ブログとこのサイトの旅行記と、違うバージョンの旅日記を載せています。
といっても、行った本人は同じなので、感想など、かぶるところはありますけどね。
shinesuniさんも行かれる機会がありましたら、ぜひshinesuniさんの豊かな知識に裏付けられた鋭い眼で感想を@
> ケチケメートの他に面白い建物がある街はシャーロシュパタクとデブレッツェンでしょうか...。デブレッツェンはホテルアラビニカの他にも街の外れの方にユニークな建物が沢山ありましたね。もう写真見たとは思いますが、ホテルアラビニカはまみさん気に入るかも知れませんよ。内装もかなりだそうですから。
ハンガリー関係の本はざっと読んだり旅行記をサーフィンしてますが、シャーロシュパクタは初耳です。デブレッツェンは、shinesuniさんのこのお返事で、興味がわきました@
ありがとうございます。ぜひ訪問地に入れたくなりました。こういう何気ないひとことも、旅行への期待を盛り上げますね。まだ実現については先の見通しは立っていませんけど、ま、夢だけは持ち続けてるというか。
ホテルアラビニカは、宿泊しないまでも、ちょこっと遊びに行っちゃおうかしら。碓かに私の好みです@2005年10月10日11時04分 返信する -
きゃ〜パノラマ・ラツワヴィツカ!
shinesuniさん、こんにちは。
パノラマ・ラツワヴィツカの写真を載せていたのですね、気付きませんでした!
ヴロツワフは日程の関係で月曜日に成ってしまい、パノラマ・ラツワヴィツカは空いていませんでした。
それ以外でも教会めぐりだけで充分楽しめたのですが、心残りではありました。
なので嬉しくなりました。
ただの絵でなくジオラマということは……部分的に立体化していたのですか?
(ジオラマという言葉に対する誤解だったら失礼!)
コシシューシコとあわせて、ポーランドの2大英雄は、ヤン・ソビエスキだそうですね。
ミーハー気分丸出しですが、コシシューシコの方がとってもハンサムで気に入りました。
もっとも2人とも、夏のポーランド旅行でやっと名前を記憶できるなったばかりで(ヴアヴェル城のガイドがそう説明していたので覚えました)、この方たちの詳しいことは良く知らないのですが。(やン・ソビエスキは家族で描かれた絵画が意外に多かったなぁ、くらい。)RE: きゃ〜パノラマ・ラツワヴィツカ!
ヤッパリまみさんこの写真掲載してるの気がついてなかったんですね。
あ、まだ掲載していませんが、まみさんが喜びそうな写真少なくとも1つありました。グダニスクのワレサ元大統領の自宅前も行ったので、その時の旅行記もUPしなくちゃいけませんね。
>ただの絵でなくジオラマということは……部分的に立体化していたのですか?
★その通りで後ろの部分は絵ですが手前(下の部分)は模型になっています。その境目がよく分らない位精巧でしたよ。
オランダのハーグにも似たのがあります。もしそっちに行く時があれば見てみるとイメージが掴めるかもしれません。
2005年10月10日05時58分 返信するRE: RE: きゃ〜パノラマ・ラツワヴィツカ!
shinesuniさん、こんにちは@
いやはや、パノラマ・ラツワヴィツカ、いつ掲載されたのか、ちっとも気付いてませんでした@
旅行記は急速に増えていませんでした?
いつも私はマイページの旅行記一覧から拝見していたので気付きにくかったみたい@
拝見してすぐにメッセージを書き込むたくなるときと、後でいいやっってときもありますしね。
(パノラマ・ラツワヴィツカは気付いてなかったのに愕然としましたけど@)
訪れるたびに、気付かなかった新しい写真や旅行記を拝見して、宝探しをしているようなワクワク気分でしたよ。特にshinesuniさんの旅行記はいま私の関心が高い東欧以東が詳しいので。
順不同で拝見してますが、順々に宝を探してまいります@
2005年10月10日10時54分 返信する -
Vielen Dank !!
早速のご教示深謝。Goerlitz Bautzen は2002年師走訪問。Goerlitzは戦禍に遭っていないそうで帝政時代の雰囲気が残っていないかと訪ねた。一寸黴臭い街だなと思ったが是又古都の風情か?St.Nikolaikirchに立ち寄ったら中は荒れ果て古い石の遺物は未整理のままごろごろ。教会として使われていないのか?壁にキリストの磔刑像のみ淋しく掛かっていた。中では一寸派手な40代と思われるFrauがなにやらよくわからない抽象的な芸術作品の個展、客は全くいない。遺物をなでたりさわったりして見ていたら「日本人か 歴史が好きか?」と「Ja」と云ったら是非[Heiligesglab]にいけと。暇だったらしくわざわざ込み入った道を途中まで送ってくれた。小さなチャペルと15世紀にエルサレムから持ち帰ったというマリアが死せるキリストを抱く像。ただ置いてあったパンフレットは固有名詞が多く小生の語学力では詳細が良く読みとれなかった。付属の建物から出てきた牧師らしき人に声をかけられ「私は日本人の哲学者と知り合いである」といった。この街のこと今少し勉強していけばと感じた。Bautzen ではぐるっと一周城壁伝いに散策。Schloss Ortenbergは工事中の為見学出来ず残念。学校の玄関先で15〜6才の生徒達、たむろして煙草は吸うはビールは廻し飲みするは、教師がそばにいても注意もせず。あきれかえった。「てめーら 生意気だいいかげんにしろ!!」とどやしつけたいところだが、そんな難しい独逸語は出来ないからあきらめた。それにしても独逸の未来がおもいやられる。知人の高校教師、定年退職後 かねてからの Schlesien 地方の残留独逸人の研究の為本格的に独逸の大学に留学。ファイトあるこの熟年に乾杯。今後も貴殿のHP見させていただく。特にマイナーな地の情報を。(1936年生 個人会社閉鎖後独逸というキイワードで晩春を謳歌している)貴殿の健康を祈る。今後とも宜しく!
2005年10月08日08時56分返信する -
Schwerin & Moritzburg
本年10/18〜10/31 Hamburg Hannover Nuerunberg にそれぞれ4泊して物見遊山の一人旅。貴殿掲載のSchwerinは当然訪問予定にて写真参考になった。いつも計画を立てると先に訪問都市の観光案内所に国際返信用切手(郵便局で1枚150円)を6枚同封して市内地図とパンフレットを送ってもらい街のアウトラインを読み込んでいく。だいぶ美しい所のようだ。Moritzburgは2002年師走。Dresden6泊 Berlin5泊の旅で訪れた。冬枯れの林の中を美しい小川に沿ってSLでトコトコ、板張りの時代物の客車もまた風流。車内の注意書?は4〜6ケ国語で書かれてあったが全てスラブ文字、多分ロシア ポーランド、チェコ、或いはソルブ語かも?判読不能 是も東独時代のままなのか?
帰路車内で5才くらいの子供を連れた若い父親が声をかけてきた。彼曰く「日本は全く素晴らしい国、文化もハイテクも我々のあこがれの国だ」と誉めていた。お世辞半分かも?でも悪い気はしないもの。
気に入った写真を見て一言ご挨拶。今回の旅で独逸の訪問地は100を充分越える。 貴殿のご多幸祈るや切つ。
-
貴重な写真ですね
shinesuniさん、こんにちは。
私は一昨年、オーストリア旅行に行くときに、下調べと思って、サウンドオブミュージックのビデオを見ました。それまで知っていても、あまりに有名すぎて興味がわかず、ちゃんと見たことがなかったんです。
あの映画の中で一番印象に残ったのは、shinesuniさんが表紙に掲げた写真ですね。
ロケ地となった屋敷は見学できないと知っていたのですが、こうして映画とは別になった写真を見るとなつかしくなります。同じく、「おっ、これだ!」と叫びたくなるくらい。
貴重な写真ですが、もう立ち入り禁止と知って、敢えてこういう写真を撮ろうと、わからないふりして迷い混むような人は、旅行を愛する人として、ここのトラベラーにはいないと信じます@
あと他のザルツブルグのシーンは、歌の背景にパパパッと出てきただけで行く前には印象に残らず、行ったあとでもう1回ビデオを見なおしてやっと、あれだ〜とわかりました。
ペーター墓地は私も見学したのですが(ガイドブックにサウンドオブミュージックで使われたと書いてあったから、ついでに寄る気になった)、ここの墓地の裏に映画のように隠れる場所があったかなぁ、と今でも疑問@ -
革命前と今とでは全然違うのですね
shinesuniさん、こんにちは。
先月末にプラハに行ったのですが(近日中に旅行記Upします!)、カレル橋には観光客や大道芸人が沢山いましたし、街の人達も結構おしゃれでした。オーストリアから移動したのですが、マクドナルドもケンタッキーもありましたし、まだユーロよりコルナのほうが流通しているとはいえ、旧共産圏の面影はほとんど無いなぁと思って歩いてきました。
今、以前の写真を見ると、能天気に眺めてきたものが非常に重く感じられますね。
あと、まみさんが書き込んでいましたが、衛兵さん達はイケメンかどうかは判断が分かれそうですが、若いなぁ〜と思いました。日本のおばさま達が至近距離で写真を撮るせいだからなのか、表情や姿勢は変わらないのに視線が泳ぎっぱなしの人がいて面白かったです。違った意味で大変なお仕事です。きっと。



