satkiさんのクチコミ(3ページ)全56件
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投稿日 2013年01月04日
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投稿日 2013年01月03日
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投稿日 2013年01月02日
ハイアット リージェンシー ダナン リゾート アンド スパ ダナン
総合評価:4.5
今回は天気に恵まれなかったものの、プールを囲んで客室があるのが楽しい。
ホテルというより街のような広さで、移動は電話すれば、バギーが迎えにきてくれる。
今回は雨、風が強すぎて体験できなかったが、プライベートビーチもあるので、安心して海辺を楽しめそう。
施設内にいくつかレストランやばーがあるので、連泊してもいくつかの違う場所でのディナーができる。日本語が話せるスタッフも数人おり、ほとんどの人が英語も話せるので安心。
ホイアンとダナンの街のちょうど真ん中あたりに位置するので、車で20分ほどでどちらの街にも訪れることができるが、ホテル内と街のギャップに少し驚くかも。
詳しくは後日、旅行記を書こうと思います。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 1人1泊予算
- 50,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 地方のせいか、物価が安い。
- サービス:
- 4.5
- 電話をすればすぐ来てくれる。
- バスルーム:
- 5.0
- 各ベッドルームにバスタブやシャワーがついている。
- ロケーション:
- 1.5
- ダナン空港から車で20分ほど。
- 客室:
- 5.0
- 今回私が泊まった部屋はとにかく広い!!
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投稿日 2012年11月30日
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投稿日 2012年11月30日
総合評価:3.5
マリア・エバ・ペロンという女性の博物館で、彼女の人生は映画になっている程有名で、数奇な人生を送った人。
私はマドンナの映画「エビータ」が好きで、何回か見たことがありますが、何度見ても面白いと思います。
彼女は不遇の少女時代を送りましたが、ひょんなことから女優になり、大統領夫人になった人。
当時、アルゼンチンは戦争の真っただ中で、不安定な情勢にありましたが、大統領を支え、国を支え、国民に愛され、エライ気丈に戦い、とっても苦労した美人さん。
強く、美しく、かっこいい女性なのです。
彼女が着たというドレスやスーツは、今現在でもオシャレといえるデザインで、彼女のファッションセンスの高さがうかがえます。
彼女の女優時代の映画やブロマイドなんかも展示されていて、「エビータ」の映画ファンには
なかなか面白いところ。
彼女の人気は当時の大統領をも抑え、亡くなってから50年以上経つというのに、ブエノスアイレスの市内には、この博物館だけでなく、記念碑なんかも建っていて、今もなおアルゼンチン人に愛されている偉人さんなんだなーと思いました。- 旅行時期
- 2010年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2012年11月30日
総合評価:4.5
お土産屋さんの横を歩いて行くと、綺麗な紅葉と水が流れる川沿いをプラプラできる。
お金を払って、(なんと100円!!)神社にお参り。
その横に水がわき出る泉がある。
水が出ているところは、砂がぼこぼことしていて、泉の水は驚くほど好き通り、飲むことができる。汲んで帰る人が多いので、ペットボトルなども売っている。
泉の中にはコケが生えていて、たまにポコッと空気を吐き出す。
友人いわく、光合成をしたコケが酸素を出しているのだそう。
自然の力に敬意を感じつつ、泉の水をいただいてきました。
ちなみにここの水を汲んでいくのはタダです♪- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 3.0
- 駅が近い。
- 景観:
- 5.0
- 緑に囲まれており、紅葉が綺麗。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 観光客はもちろん、地元の人も水を汲みにきている。
- バリアフリー:
- 3.0
- 川沿いも歩けるけど、普通の平らな道も選べます。
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投稿日 2012年11月23日
総合評価:5.0
東京から友人と熊本空港に飛び、熊本の友人に車で迎えに来てもらいました。
そこから車で約2時間ほど、高千穂神社を参拝し、ランチで高千穂牛のステーキと宮崎名物チキン何番を頂きます。
高千穂峡は神社から比較的近く、山道をくねくねとのぼった先にありました。
駐車場に車を停めて、階段を下りて行くと、私たちが言ったのが11月22日だったのですが、すごい紅葉で、辺りの山は色とりどりに染まっています。
階段を下りて行くのに従って、少しずつギコギコという音が大きくなり、滝の音が近づいてくる頃、山道沿いの谷底に青というか緑色というかといった水が見え、ボートが何隻か見えました。
その向こうには小さな滝。
まさかあの小さな滝が、写真で見たアレ?と思ったら、その向こうに大きな滝が滝つぼめがけてスゴイ勢いで落ちています。
水の美しさと言い、滝の神秘さと言い、ここを訪れる人は、この時点で「秘峡」とか感動を覚えること間違いなしです。
そのまま道なりに進んでいくと、ボート乗り場があり、そこから滝つぼのところまで、ボートで近づくことができます。
連休前の平日でしたが、夕方にも関わらず、ボート乗り場はたくさんの人が待っていて、私たちは20分街ほどで乗ることができました。
水の中にはたくさんの魚が泳いでいて、どこからでも水底を見ることができるほど、クリア。
こんなに綺麗な水、見たことありません。
やはり、この辺りから溢れる豊かな湧水がポイントなのでしょうか?- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- アクセス:
- 1.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2012年11月20日
総合評価:4.0
ホテルで自転車を借りて、町を一周した時に立ち寄りました。
通り沿いに、可愛い看板がぶら下がっています(写真あり)
ガイドブックなどにもけっこう取り上げられているのですが、実際にお店に入るとズラリと美味しそうなオープンサンドが並んでいて、入り口のカウンターでソレを見ながら注文します。
テーブルについて、飲み物を頼もうと思いきや、呼んでも来ない・・・。
ホテルの受付の人に聞いても、このお店はけっこう有名のようなので、調子にのってるのかなぁ、とも思いましたが、まぁそこは外国。
お近くにお立ち寄りの際は、一見の価値アリ!- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 1.5
- 呼んでも来ない。
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2012年11月19日
総合評価:3.0
ロバニエミはとにかく移動がしづらいです。
基本的には車移動なので、歩くかタクシーを呼ぶかホテルまで行き来しているバスを遣ってください。
だけど頑張ってホテルが並ぶ中心街からアルクティクムまで地元の人に道を聞きながら何とか歩いてみました。
車は通りますが、通行人超少ないです。
そして基本寒いです。
アルクティクムの中は地元の歴史などの展示がされていて、エスキモー的な恰好をしたおじさんのマネキンが狩りをしている姿などが見れます。
映像などで見る事も出来ますが、私はここまで来るのに疲れきって、なんと寝てしまいました。
アルクティクム自慢のガラス張りの天井は温かですが、東京から観光で行った私からするとそんなにビックリなガラスの量ではないです。
ロバニエミで時間の余った方、行ってみてください。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2012年11月19日
総合評価:4.0
中心地から地下鉄ですぐ。
最寄駅から歩いて5~7分ほど。
えらい閑散としたところにある。
中は観光客でけっこう賑わっていて、かばんを持っている人はまず地下のコインロッカーに預けなければ、美術館入り口のガードマンにせっかく並んだのに、ロッカーに預けて来いと言われる。
中はすごく空いているので、閲覧はのびのびとできる。
ムンクの写真は撮影OK!
ガッツリ撮ってきてください。
入り口付近にあるカフェではムンクの「叫び」のケーキが食べられます。
美味しいかどうかは、わかりません(笑)- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2012年11月19日
総合評価:4.0
ガラムスタンのど真ん中にあるノーベル博物館では、過去ノーベル賞を受賞した人たちの研究内容と受賞者のプロフィールが展示されており、一般の人たちに分かりやすいように(とはいえ、難しいんだけど)、見せています。
ガラムスタンにはけっこうカフェやレストランなどの飲食店が多くあるのですが、ここのカフェではノーベル賞受賞者が出されるアイスクリームを食べることができます。
そのアイスの大きい事!!(※写真参照)
アイスには金紙に包まれたコイン型のチョコが刺さっていますが、これは博物館内のお土産屋さんでも買う事が出来ます。
ちなみに私はケチなので、このチョコを持って帰りたいので、洗って下さいと図々しいお願いをしたら、ウェイターのお兄さんが新しいのを持ってきてくれました。
(日本人の恥?#)
この情報は色々な旅行雑誌に載っているので、けっこう日本人の観光客がこのカフェの入り口付近で「アイス・・」とつぶやきながらウロウロしています(笑)
とはいえ、カフェ内の窓際に座れば、外の広場が見渡せて、パフォーマーの奏でる音楽が聞こえて来たり、そよ風が入ってきたりと、観光で疲れた体を癒す素敵な時間が遅れることと思います。
ちなみに、写真にもありますが、このカフェに設置されている椅子の裏すべてに(多分)ノーベル賞受賞者のサインが書いてあります。
思いだしたら、見てみてくださいね♪- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.5
-
投稿日 2012年11月19日
総合評価:4.0
昔懐かしい感じの遊園地。
でも、乗り物はけっこう色々揃っています。
私が行ったのは夜でしたが、ステージでオペラをやっていて、たくさんの人たちがステージの前に設置された椅子や芝生に寝転がって見ていました。
不思議の国にでも出てきそうなキャンディショップやそれぞれのアトラクションについてるイルミネーションが輝いて本当に幻想的。
遊園地でアトラクションを楽しむだけでなく、ただ「チボリ遊園地を楽しむ」だけにフラリと立ち寄るのもいいかも。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コペンハーゲンの駅から歩いて5分ほど。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場の際に、入園料と他に乗り物チケットも購入できます。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客がたくさんいるけど、日本みたいな混み方じゃなくて、乗り物に乗るのも待たないです。
- 施設の快適度:
- 4.0
- ステージでパフォーマンスをしたりしているので、ブラブラと過ごせます。
-
投稿日 2012年10月26日
総合評価:4.0
「六本木」というと外国人が多くて、派手なイメージがありますが、使い方によってはけっこう快適に過ごせる場所だったりします。
大江戸線の駅からは少し歩きますが、日比谷線の六本木駅からエスカレーターを乗り継ぐだけで、ショッピングモールと映画館とレストランやバーなどが揃うエリアまで雨に濡れずに辿り着く事が出来ます。
週末、お昼前に六本木周辺を探索しながらオープンテラスでランチして、気になる映画を見て、バーで軽く飲んで帰る、なんて素敵な週末を過ごせる場所があちこちに揃ってたりするんです。
その際にもし、外国人に何か聞かれても、答えてあげてくださいね♪- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 地下で日比谷線の駅と繋がっています
- お買い得度:
- 2.0
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 2.0
- バリアフリー:
- 4.5
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:4.0
母の仕事の関係で、アアルト氏の作品見たいと言われ、今回滞在中にアアルト・カフェに行きたいとずっと言われていました。
ガイドブックをよく見ればちゃんと書いてあるのですが、アアルト・カフェは本屋さんの2階奥にあり、一見通りからは分からないところにあります。
ごく普通の本屋さんの2階にエスカレーターで上がるとフロアの半分くらいがカフェになっています。
お店の人が忙しく動き回っているので、レジのところで案内を待つかどうか迷いましたが、勝手に座ってよいようです。
ちょうどお盆休み中で、カフェのお客さんの5分の1くらいは日本人でした。
本屋さんは吹き抜けになっていて、大きな明り取りの窓があるので、ゆったりできます。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.5
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投稿日 2012年09月18日
総合評価:4.0
ヘルシンキ滞在中、サンタクロース見たさに朝イチのFINNAIRでロバニエミに。
ロバニエミ空港に着いたのはまだ早かったので、街中にあるホテル行きのバスに乗って移動。
そこから歩いて世界最北のマクドナルドへ。
お店の人にフィンランドならではのメニューはないかと聞くと、美人のお姉さんが厨房に確認して来てくれる。(※写真のハンバーガーがソレ)
そこから再び歩いて、ガラス張りの博物館アルクティクムへ。
途中道に迷うも、都度歩行者が丁寧に教えてくれる。
ヘルシンキの人たちも優しいけれど、ロバニエミの人もすごい優しかった。
アルクティクムの中は等身大の人形が昔の姿を表現していたり、昔の装飾品が展示されたりしている。一定時間をおいて、フィンランドの自然やオーロラなどについて上映する。
田舎町なので、交通手段があまりなく、受付でタクシーを呼んでもらい、Santa Parkへ。
もともと核シェルターとして作られたと言うトンネルを降りて行くと、小人が受付でチケットを売ってくれる。
少しずつ中に降りて行くと、ほとんど人はいないものの、販売されているモノは当然すべてクリスマスグッズ。
シャボン玉が噴き出し、固く閉ざされた扉をあけると、氷でできた動物や椅子やテーブルが並ぶ部屋へ。(防寒着は借りれます)
アイスバーにおいてあるウォッカはその場で注文すればいただけるものだけど、実際にそこで飲むには寒すぎる。
外に出ると、音楽が聞こえてきて、中央のステージで男性1人、女性2人が歌って踊るショーの最中。
このショーの間はサンタさんは休んでいるのだそう。
ショーのクライマックスはPARKに両親と遊びに来ている子供たちとショーのダンサーたちが輪になって踊って終了。
イメージしていたものと大きく違うので、不思議に思っていると、サンタクロース登場。
大人になってもサンタを目の当たりにするとテンションもMAX上がるもの。
サンタさんは空手をやっていて、黒帯も持っているのだそう。
「はじめ!」とか「ありがとうございました!」など喋ってくれたが、
なんかイメージ違うなぁ・・・。
母もテンションアゲアゲで、「サンタさんは結婚しているの?」とか聞いちゃって。
これにはサンタさん、壁に飾られている絵の中の女性を指して、コレが私の奥さんだよ、と答えた。(でも絵なの)
隣に座って、少し話をするうちに、サンタさんのひげは本物なのかどうか、引っ張ってみたい衝動に駆られる。
(よい子はマネしないでください、私はなんとかしないで帰ってきました)
首をかしげながら、一度Santa Parkを出て、空港に戻ってチェックインカウンターのおばさんに話すと、「Santa ParkとSanta Villageは違うわよ!笑」と言われ、再びタクシーに乗って、今度はSanた Villageへ。
今度は写真の通り、屋外に三角屋根が並ぶ場所。
ここにはマリメッコのアウトレットもある(お値段はヘルシンキのお店とほとんど変わらず。ただし品ぞろえは多め)。
4時半起きで、朝イチの飛行機で来ているので、そろそろ体力も限界。
(お時間の余裕のある方は、この時期ヘルシンキでは体験できない白夜もみれるので、ぜひ一泊することをお勧めします!!)
私がここ、ロバニエミに今回訪れた目的は2つ。
ひとつはサンタクロースに会う事。
ひとつは北極圏に到達しましたよ証明書をもらう事。
受付に行くと、販売されていて、2種類からデザインを選べて今日の日付と自分の名前を入れてもらえる。(※有料)
それからすぐに中央のサンタクロースのいる建物に行き、デコレーションされた重い扉を押すと、ディ○ニーを思わせるような部屋を通過、階段を上って2階に行くと、有名人がサンタクロースと一緒に写っている写真が壁に何枚も並んでいる。
母がその中に優香を見つけた。
番組の撮影か何かかな?
2階の通路を道なりに行くと、サンタの部屋の入口に着く。
入口はカーテンで仕切られていて、前訪者がサンタクロースと一緒に写真を撮っている音がした。
”しゅぱっ”
前の人がいなくなって間もなく、私たち家族が中に入るように言われた。
ちょっぴり緊張の一瞬。
こんにちはー、と挨拶すると、どこの国から来たのだと尋ねられた。
JAPAN!!と家族がそれぞれに言うと、
「おぉ、ジャパンか!埼玉、福岡、東京、千葉、大阪、奈良・・」
と日本の都道府県を言いだしたではないか!!
なんと!!!
でもどうやら今度のサンタさんは黒帯ではない様子。
一緒に写真を撮ってもらって、さぁではそろそろ、と立ち上がろうとしたら、
「小島よしお・・そんなの関係ねぇ~。
エドはるみ、グーグーグーグー」
サンタさん・・・?!
ここでもサンタさんはなんかイメージと違っていて、でも目的のものがなんとか全部ゲット。
階下でディ○ニーよろしく、先ほどサンタさんと撮った写真の販売と、気づかないうちに撮影されていた動画が表示されていた(衝撃!!)
これをUSBに入れて販売しているのだそう。
私たちがサンタさんの部屋に入った瞬間から撮影されている。
いつの間に!!
まぁ、せっかく北欧まで会いに来たんだからと、勢いで買ってしまいましたが。
その後敷地内のレストランで睡魔と闘い続け、結局サンタビレッジはあまり楽しめなかったりするのだが、次の飛行機の時間の18時くらいまで一向に暗くなる気配のない空を堪能して(白夜だけどこの辺りから北の地域のみ)ヘルシンキのホテルにクタクタでたどり着いたのは言うまでもない。
もしロバニエミに行かれる方がいたら、Santa ParkとSanta Villageの違いによーく気を付けてください♪- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2012年09月17日
総合評価:1.0
HISを通して日本から3部屋を予約していたが、実際に行ってみると1部屋しか用意されておらず、チェックインした際に渡されたカードをきちんとチェックしないのがいけないのだ、と新たに2部屋分のお金を要求された。
一度HISに確認しようと、ひとまずお金を払い、領収証を保管して後日HISに確認したところ、シリヤラインには3部屋で予約をし、振込も済んでいると言われた。
19時頃夕食のブッフェを食べようとレストランに行ったら、ここではなく他のお店に行くように指示をされ、言われた所に行ってみると、もう時間オーバーだからレストランにはおしまい、とあしらわれた。
あまりのことに意味がわからず、こちらに行くように他のレストランで言われた、と言うと知らない、他に行け、と言われたので、フロントに行くと、そんなわけはない、と言われ、取り合ってくれない。
せっかく家族で旅行に行ったのに、たらいまわしにばかりあい、こんな船に乗らなければよかったと思った。- 旅行時期
- 2012年08月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 利便性:
- 1.5































































