Ptravelerさんのクチコミ(498ページ)全10,530件
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投稿日 2014年11月29日
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投稿日 2014年11月29日
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投稿日 2014年11月29日
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投稿日 2014年11月29日
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投稿日 2014年11月29日
総合評価:3.5
JR御茶ノ水駅東口の南、本郷通りの西側にある。何回か見学しているが、ゲートや建物のデザインの美しさ、内部の尊厳な雰囲気にはいつも感激してしまう。今回午後遅めだったせいか、他に2人しかいなく静かに見学できた。ニコライ堂の名称は、この堂を建てたニコライ大主教の名前をとったもので、正しくは日本ハリストス正教会教団東京復活大聖堂というらしい。建築様式はビザンチン式で、壁が厚く窓が小さく中央にドームがあり、壮大で堅牢な印象を受ける。特に正教会や教会建築に関心や知識がある方にとっては興味深い施設であり、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年11月29日
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投稿日 2014年11月28日
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投稿日 2014年11月28日
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投稿日 2014年11月28日
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投稿日 2014年11月28日
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ガラス張りでお洒落なファミマ
投稿日 2014年11月28日
総合評価:3.5
JR御茶ノ水駅の東、御茶ノ水ソラシティの地下1階にあるコンビニ、ファミリーマートのお店。通路側及び外側ともガラス張りで、入口上には「ファミマ!!」の看板が明るく点灯している。店内は明るく、お洒落なインテリアで、通常のファミマとは雰囲気が異なる。店内はあまり広くなく、通常の商品が並べられている。ソラシティやこの界隈を散策する時の買物に便利であることから、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年11月28日
総合評価:3.5
JR御茶ノ水駅の北、神田明神の敷地内にある。参拝した後、拝殿の右側へ回ると、石碑がいくつか並んでおり、その一つがこちらである。石碑と説明板があり、石碑はやや大きく銭形平次の文字がしっかりと刻んでいる。大川橋蔵を思い出した。向かいは駐車場になっており、参拝者はあまり通らず、静かであった。テレビで有名だが、その元となったのが野村胡堂の「銭形平次捕物控」である。平次が神田明神下台所町の長屋にお静と2人で住み明神界隈を舞台に活躍していたことから、昭和45年に日本作家クラブが発起人となり碑を建立した。特に銭形平次や大川橋蔵に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年11月28日
総合評価:3.5
地下鉄要町駅の東、駅付近から池袋駅西口まで通じる広い道路沿いにある曹洞宗のお寺。山門前はやや広いスペースがあり、そこを入っていくと、その先に本堂がある。本堂は横に広い造りの建物である。境内は比較的広く、山門や敷地の周りに木々がかなりある。平日午後だったせいか、他に参拝者はいなく、静かであった。1532年に創建され、当初寺号を浄光院と号したが、1709年に現在の現在の寺号になった。また、当初、江戸城和田倉門内にあったが、その後何回か移転し、1915年この地に移転してきた。境内には、漫画家石ノ森章太郎の墓がある。特に、曹洞宗や石ノ森章太郎に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年11月27日
総合評価:3.0
JR飯田橋駅付近から地下鉄九段下駅近くまでの目白通り沿いに立っている飯田橋付近の歴史的遺産を記した石碑の一つで、東京大神宮へ向かう大神宮通りの入り口の角にある。この碑は比較的見やすい処にあるが、歩道を歩く多くの人の中で目を留める人はいなかった。石碑のみなので観光要素は少ないが、明治18年、鈴木梅吉が、民間初の徽章業の会社、日本帝国徽章商会をこの地に創り、明治末期・大正の初期において大変栄え、その後もこの日本徽章商会から多くの徽章業が生まれたといわれている。特に徽章業やこの界隈に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年11月27日
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投稿日 2014年11月27日
総合評価:3.5
JR神田駅南口から西へ出て、北北西方向に伸びる一方通行(北方面)の比較的広い道路を北へ進むと、すぐ西側の歩道にこちらの説明板がある。近くに木などが立っており目立たないので、目を留める人はいない様子であった。説明板には地図や図入りの説明文があった。明治15年、都内でもコレラが流行したため、明治17年オランダ人技師の指導の下、東京で最初の近代下水道として、神田下水が建設され、その一部は、今でも使用されている。今は日本の下水道の建設及び維持管理技術は世界トップレベルであるが、こちらがその礎となっているかもしれない。特に下水道やこの界隈に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年11月27日
総合評価:3.5
地下鉄神保町駅の東、古書店街のすずらん通り沿いにある。明治20年創業の老舗の画材店として有名で、店内には文具、画材、版画・粘土材料等が整然と並んでいる。平日午後伺ったが、お客さんがかなりいた。また、こちらのビルは、ドイツ製のレンガや、アールヌーヴォの意匠を汲んだ優雅なデザインのレリーフ等の特徴があった、大正11年に建てられたレンガ造りの建物の前面のみを新しいビルに施工したもので、美しいデザインが保存されている。特に建築やこの界隈に関心や知識がある方にとっては興味深い施設であり、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年11月27日
総合評価:3.5
一葉が通った旧伊勢屋質店がある道路の1本南西の細い道路沿いに、お休み処 「ひとは」という和風の喫茶店がある。その入口横に、こちらの井戸の場所の位置が説明されている。その喫茶店から北西へ2つ目の電信柱のある左側の路地を入っていくと、こちらの井戸がある。路地は大変狭く、井戸は昔のままようで今でも使っているように見えた。その奥の木造の建物はか下町の雰囲気がある。一葉はこの地で18~21歳まで貧しい生活をしながら、歌塾、萩の舎に通い、明治25年処女小説「闇桜」が雑誌に掲載され小説家としてデビューした。特に一葉やこの界隈に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年11月
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投稿日 2014年11月27日
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投稿日 2014年11月27日
総合評価:3.0
JR御茶ノ水駅の南、明大通りの東側の路地にあるYWCAビルの左側に、小栗上野介の生誕地との説明板が立っている。この付近は人通りがあまり多くない上、説明板は紺色で低く、隣のビルの境付近にあるため目立たず、目を留める人は見られなかった。説明板のみなので観光要素は少ないが、この地に生まれ育った小栗上野介は、、江戸末期の幕臣で、日米修好通商条約批准書交換のため新見正興らに従って渡米し、帰国後は外国奉行など要職につき、また幕府の財政たて直しや薩長打倒を策し戊辰戦争徹底抗戦を唱え、のち新政府に捕らえられた。特に幕末やこの界隈に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅























