Ptravelerさんのクチコミ(495ページ)全10,530件
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投稿日 2014年12月09日
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投稿日 2014年12月09日
総合評価:3.5
地下鉄本郷三丁目駅の北西、住宅地の細い路地の突き当りにこちらの石碑がある。週末午後だったが、周辺はほとんど人が通っておらず、石碑の横の土地は長らく手がつかられていない雰囲気で静かであった。説明板のみなので観光要素は少ないが、明治29年から、下宿を経営していた羽根田幸之助が、大正3年に、同年開催の東京博覧会に訪れる客をあてこんで開業したが、次第に、宇野千代、尾崎士郎、直木三十五など著名な文士や政治家等が滞在していた。特にこれらの文士やこの界隈に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年12月09日
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投稿日 2014年12月09日
総合評価:3.5
地下鉄本駒込駅の東、向丘二丁目交差点から東北方向へ延びる道路沿いにある浄土宗のお寺。山門からほぼまっすぐの参道を歩いていくと、本堂がひっそりと佇んでいる。境内は比較的広く、本堂や観音堂の周りなどに木々が並び静かである。週末午後だったが、他に参拝者はいなく静かであった。1589年、神田に創建、その後、現在の地に移転され、観音堂の駒込大観音は著名だったが、太平洋戦争で被災し、平成に入り再建されました。また東京三十三観音霊場27番札所となっている。特に浄土宗や駒込大観音、東京三十三観音霊場に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年12月09日
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大きな看板が目印
投稿日 2014年12月09日
総合評価:3.5
JR渋谷駅のハチ公口の西、センター街入口横にある本屋さん。看板が大変大きいので、JR側の交差点で信号待ちしていても、目に入る。渋谷で行った際に時々利用しているが、店内は、地下1階から地上3階までで、あまり広くはないが、雑誌、新刊書、コミック等が並んでいる。渋谷周辺での散策や買物等のついでに行けて便利なので、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年12月08日
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投稿日 2014年12月08日
総合評価:3.5
JR飯田橋駅付近から地下鉄九段下駅近くまでの目白通り沿いに立っている飯田橋付近の歴史的遺産を記した石碑の一つで、横断歩道の近くにある。平日午後だったが、前を多くの人が通っていたが、この石碑に目を留める人はいなく、静かに佇んでいた。石碑のみなので観光要素は少ないが、江戸のはじめから元禄の頃まで、飯田町紙流通センターがあった所に江戸城の台所衆の組屋敷があり、台所頭や台所衆、台所者と呼ばれる役人が住んでいたことから、台所町の名が付いたと言われ、特に江戸時代やこの界隈に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年12月08日
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投稿日 2014年12月08日
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投稿日 2014年12月07日
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投稿日 2014年12月07日
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投稿日 2014年12月07日
総合評価:3.0
JR神田駅の南東、中央通りの今川橋交差点より少し南側の歩道に、こちらの碑がある。碑はやや大きいが、低いため、目立たない。週末午後だったせいか、前の歩道は歩行者が少なく、この碑に見る人はいなかった。碑のみなので観光要素は少ないが、今川橋は、天和年間、名主今川氏の尽力により、神田堀(別名神田八丁堀・龍閑川)に架けられたもので、日本橋から中山道に通ずる重要な橋であった。戦後、その川は埋立てられ、今川橋も撤去されてしまった。また近くには、山梨中央銀行東京支店や丸石ビルディング、神田ふれあい通り等の観光施設もあり、併せて訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年12月07日
総合評価:3.5
JR神田駅の西、神田駅西口商店街の2本南側の通り沿いにある。ビルの谷間の狭い処にあるため、以前、この前を通った時は気が付かなかった。今回、週末午後伺ったが、周辺の会社が休みのせいか、人通りが少なく、こちらを見る人はいなかった。こちらの不動尊は、もともとは、江戸城内にあって徳川家の表鬼門除けとして祀られ、本尊は、平安時代の僧、智証大師の作と伝えられていわれる。その後移転され、戦後は神田鎌倉町の要請を受けて、出世不動通りが管理したらしい。特に出世不動尊やこの界隈に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年12月07日
総合評価:3.5
地下鉄九段下駅の北、駅から北側の九段北1丁目の目白通りの歩道にこちらの標柱がある。標柱は木等の影で見にくく、また標柱の文字の一部は薄れていた。平日午後、前の歩道は多くの人が歩いていたが、こちらの標柱に目を留める人はいなかった。標柱のみなので観光要素は少ないが、滝沢馬琴は、江戸時代の小説家で、南総里見八犬伝の作者として知られ、27歳で当時飯田町中坂と呼ばれたこの地の履物商に婿入りし、58歳までここに住み、井戸があったものである。特に滝沢馬琴や江戸時代に関心や知識がある方には、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年12月07日
総合評価:3.5
地下鉄神保町の東、靖国通り沿いで、明大通りとの交差点付近から、地下鉄小川町駅付近までのエリアである。昔から時々この界隈でスポーツ用品を買うことがあるが、ヴィクトリア、アルペン、石井スポーツ等の大型店から小さな店まで多くのスポーツ用品店が並び、ジョギング、サイクリング、サッカー、野球、水泳、スキー、登山等の用品が販売されている。週末、特にスキーシーズン前の週末は、購入したスキー板やストック等を持って帰る人など、多くの人で賑わっている。じっくり探せばお買い得の商品もあり、訪問することをお勧めする。
- 旅行時期
- 2014年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2014年12月07日
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投稿日 2014年12月07日
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投稿日 2014年12月07日
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投稿日 2014年12月07日























