piglet2017さんのクチコミ(30ページ)全2,710件
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投稿日 2023年05月01日
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投稿日 2022年08月01日
総合評価:3.5
修道院で作られたお菓子を扱う小さなお店です。シニア夫婦が営んでいらっしゃる関係か閉店時間が早く、今回初めて、まさにシャッターを下ろそうとしている午後3時30分前に、かろうじてお店に入れてもらえました。
金閣寺のそばにあるお告げの聖母修道院(京都女子カルメル会)のシャルロットとチーズゴフレット、シトー会西宮の聖母修道院のマーガレットを購入しました。シャルロットはワッフル型で焼いたクッキーで、村上開新堂のロシアケーキの生地にも似た家庭で焼くような懐かしい風味のお菓子でした。チーズゴフレットは、小麦粉、マーガリン、チーズというシンプルな原材料でチーズの風味が楽しめる人気商品で、一人当たりの購入点数制限がありました。そしてマーガレットは、アーモンドスライスでマーガレットの花を表現した4層構造の手のこんだ可愛いお菓子で、修道女の祈りがこめられ、心温まるおいしさでした。- 旅行時期
- 2021年10月
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投稿日 2022年12月21日
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投稿日 2023年04月30日
総合評価:4.0
フィンランドを代表する建築家アアルト氏が設計したモダニズム建築アカデミア書店内にあるカフェ・アアルトの京都支店です。店内には、アアルトのデザインしたゴールデンベルだと思われる照明もありました。フィンランドらしいメニュー、ニシンのオープンサンド、フィンランドサイズの3分の1の大きさのミニシナモンロールセットをいただきました。食器も含め、フィンランドデザインが体感できる空間でした。
- 旅行時期
- 2021年10月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2023年04月29日
総合評価:5.0
フィンランドのガラス食器メーカー、イッタラの直営店に併設されたカフェです。フィンランドのスイーツが楽しめます。シナモンロールとカレリアパイは乗り継ぎでヘルシンキ空港に立ち寄った際に試したことがあるので、今回は、ラスキアイスプッラとカステヘルミ・プリン・ブルーベリーを注文しました。イッタラ社の製品には詳しくないので、カステヘルミというフィンランド語もスイーツの名前なのかと思ったら、プリンが入っているガラス食器のシリーズ名でした。ラスキアイスプッラは、カルダモンの香りが癖になりそうなシンプルなおいしさでした。夕方になるとテーブルにキャンドルが灯されます。ナチュラルなインテリア、座り心地のいいソファでゆったりくつろぐことができる穴場カフェで、おすすめです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2023年04月29日
総合評価:3.5
明治27年に建設された大さん橋を、100年もの間、支えてきた鉄の杭です。横浜みなと博物館で、この長いスクリューパイルを海底に捻じ込む手順が、映像で詳しく説明されていました。8人がかりで4本の棒をぐるぐる押し回すことで、螺旋杭が海底に捻じ込まれていきます。全部で570本もの螺旋杭を全て人力で突き刺す大変な工事だったようです。
- 旅行時期
- 2023年04月
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投稿日 2022年11月13日
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投稿日 2023年04月24日
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投稿日 2023年04月23日
総合評価:4.0
京阪モールのホテル館1階入口近くにあるカフェです。ケーキセットは、ケーキとドリンクの合計金額から110円割り引いてくれます。白いティアラで装飾されている苺のショートケーキ、フランボワーズとパッションフルーツのムースのアルハンブラ、35年前のレシピを復活したという大阪ミックスジュースをいただきました。カフェとはほんの少し離れたところに、テイクアウト専用の売店もあり、生キャラメルをサンドしたフロランタンをお土産に購入しました。相性のいいアーモンドとキャラメルのコラボで、予想通りのおいしさでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2023年04月23日
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投稿日 2023年04月22日
総合評価:3.5
関東大震災後、横浜商工業界の復興の拠点として昭和4年に建てられた横浜商工奨励館、ビルの角がゆるやかな曲線になっていて、4階に半円アーチの窓が並んでいるところがレトロな雰囲気です。八角形の小窓が並ぶ正面玄関や、階段の手すりなどがアールデコ風の幾何学的デザインになっていました。太い円柱が支えるアーチは、草花の漆喰彫刻で飾られていました。3階には昭和天皇のための貴賓室がありましたが、コロナで見学できず、残念でした。
- 旅行時期
- 2021年05月
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投稿日 2023年04月21日
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投稿日 2023年04月20日
総合評価:3.5
京橋駅から大阪ビジネスパークまで続いている歩行者専用の高架橋です。山王美術館見学後、ホテルモントレ・ラ・スール大阪の近くにあるエレベーターで高架橋に上がり、京橋駅まで歩きました。周辺地理に不案内な観光客にとっても、大阪城京橋プロムナードをただただ歩いていくだけで、迷わずに京橋駅に辿り着けるので、歩きナビに頼る必要もなく便利でした。
- 旅行時期
- 2022年11月
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投稿日 2021年05月24日
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投稿日 2021年05月24日
総合評価:3.5
横浜港で亡くなった港湾労働者の供養塔。今はコンテナで機械で運搬しているところが、昔は艀(はしけ)と呼ばれる平底の船で人力で港湾内で重い貨物を積んで運ばれていました。危険な労働を担われ横浜港の発展に尽くされたた方々を供養する塔が横浜港発祥の地・象の鼻パークにあり、港を見守っています。
- 旅行時期
- 2021年05月
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投稿日 2022年10月12日
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投稿日 2022年11月10日
総合評価:4.0
開港広場前にある昭和4年建築のレトロモダンな横浜貿易協会ビルに入っている老舗デンマーク料理レストランです。お店の外では、コペンハーゲンで有名な人魚姫のレプリカがお出迎え、店内に飾られた絵にも、アンデルセンが暮らした運河の町ニューハウン地区が描かれていました。お店の看板メニューだというロールスカンディヤとデンマーク風ハンバーグを注文。ロールスカンディヤは、薄切りの牛もも肉を6枚重ねて巻いた和牛ロールの上に玉ねぎ、トマト、目玉焼きがのったオリジナル料理で、炭火焼のような香ばしい香りがして、おいしくいただきました。
- 旅行時期
- 2021年05月
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2023年04月19日
総合評価:3.5
開港資料館の向かいにある、昭和4年に建てられた小さなレトロビルです。関東大震災からの復興期に建てられたビルの特徴でもある茶色のスクラッチタイルが貼られています。右隣にも、同じ年に建てられたL字の形の横浜貿易協会ビルが続き、更に、大さん橋埠頭へ続く道には、昭和5年に建てられたピンクと白のタイルがかわいいジャパンエキスプレスビルがあります。どれも高さが揃っていて、古きよき昭和モダンな雰囲気が漂う一画になっていました。
- 旅行時期
- 2021年05月
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投稿日 2023年04月11日
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投稿日 2022年06月23日
総合評価:3.5
横浜商工会議所は、明治13年に横浜町会所内に横浜商法会議所として設立されたそうです。記念碑は100周年に置かれたので、その後さらに40年くらい経過しています。町会所跡の石碑、説明板も並んでおり、こちらもあわせて読むと長い歴史を感じられる場所でした。町会所改め横浜会館は焼失し、現在は横浜市開港記念会館となっています。かつての建物の写真や絵もありました。
- 旅行時期
- 2021年05月































































