イタリアと聞いて素通りできません。
モエさん、こんばんは。
今見ることができる最も古い旅行記がこのイタリア周遊編でしたらコメントを寄せてなくてすみません。
当時は今で言う弾丸旅行のように各地を駆け足で巡る旅が主流でしたね。
そんな忙しい旅でも溢れる好奇心で眼がキラキラしているのが印象的です。
そして何でも吸収したい、そんなエネルギーを写真の姿から感じました。
社交辞令ではなく、今も眼の輝きが変わってないのが羨ましいです。
私は絵画、音楽、映画、料理、車など大きな影響を受けているのに、天邪鬼の本領を発揮して憧れのイタリアに行ったことがありません。
何か憧れが強すぎて実際にその地を踏むのが怖い気がします。
映画だと高校生のとき観た「ベニスに死す」と「フェリーニのローマ」は全然性格が違う2本ですが宝物です。
テレビを持っていた時はBS日テレの「小さな村の物語」を録画して欠かさず観ていました。
そう言えばマクドナルドはアメリカでもレストランて呼ばれていました。
ランチでレストランに行こうと誘われてマクドナルドに連れて来られてがっかりしたことを思い出します。
Re: イタリアと聞いて素通りできません。
e4maxさん、いらっしゃいませ~。
初期の旅行記はまだ丁寧に書いていましたね。
今はなんかとりあえず~忘備録的にな感じなので。
当時、仕事でインターネットでホテルや旅館を検索する際に、
4トラベルに登録しておいた方が使い勝手が良かっただけの理由で始めただけでまさかその後20年も続けるとは思っていませんでした。
雲南に出会う前は絶対にイタリアと前世で関わっていた(古代ローマ時代)と真剣に思っていました。
今では、ラテンな人達を見ると避けてますが(笑)
結構な数の旅行記書いてますので、ぼちぼち読み進めて下さいね。
摩訶不思議姉妹のルーツが発見できるかも!?
モエ