名古屋まねき鯉さんのクチコミ(37ページ)全789件
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- 基本情報
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投稿日 2019年03月26日
総合評価:4.0
昨年度チャンピオンチームを迎えての三連戦初日、ナゴヤ球場前のラーメン竜で話題の根尾ラーメンを食べてみた。なぜか店内のお品書きはNEラーメンだが税込1000円とまあまあの価格。
試合開始間近のため店内は空いておりカウンターに着席しラーメンを待つ。根尾ラーメン、今日は10杯ほど出たらしい。近隣の常連さんは当然安いレギュラーメニューを頼んでいた。650円程度で色々選べるし価格帯自体は低め。
さて根尾ラーメン。大きなスペアリブが二本入っているのが特徴。そしてチンゲンサイとチャーシュー二枚にメンマとなかなか豪華。
ベースとなるスープと麺は他のラーメンと同じで細麺あっさり醤油。しかしコクがあり好きな人にはたまらない味わい。個人的にジャンクな味付けが好きだがここの醤油ベースは美味しいと思う。
ウリのスペアリブはしっかり煮込んであり柔らかくてジューシー。1000円でこれが二本入るなら決して高くはないと思う。原価もかかるのであまり利益はないとの事だが根尾くんの将来性への投資という意味だろうか。
美味しい一杯だった。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2019年03月25日
総合評価:2.0
場所が良いため時々来る坦々麺専門チェーン店。そして毎回色々な坦々麺を頼むため当たり外れが大きい。今回は青参照汁無し坦々麺デザートセットを頼んでみたが外してしまった。
青山椒は汁有りに相性が良く汁無しにはイマイチ。理由は簡単で舌に直接青山椒がつくため痺れてしまい味が良く分からなくなる。風味は素晴らしいのだが味覚が麻痺するため当然微妙な味わいになる。
汁無し坦々麺のまったりした旨味が完全に消えてしまい妙な甘味だけが残ってしまった。前に食べた並汁無し坦々麺はまあまあイケたのだが青山椒投入は失敗。
デザートの美味しい杏仁豆腐の味も良く分からなくなる結果となった。汁有りには青山椒、汁無しはスパイシーにしてはいけない。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年03月19日
総合評価:3.5
金山で早めのランチを済ませナゴヤドームへ向かうため大曽根駅を降りて歩いていると前から気になっていたシンガポール料理店マーライオンを偶然見つけてしまった。先週Googleで検索した際はランチ営業なしとなっていたのだがランチタイム営業中の看板が出ている。しかし中は暗く全く営業している気配がない。が、換気扇からは香ばしい香りが漂う。真っ暗な店内を覗き込むと人の姿が見えたので営業中と判明。先程上質なネパール料理を堪能しライスをお代わりしたばかりだがランチのハシゴくらい出来なくては日本男児の名折れ。試合までまだ時間もあるし思い切って突撃してみた。
中に入ると想像していたアジアンな雰囲気とは全く違い暗く洒落た店内はボサノバかジャズが流れるまるで錦の会員制クラブのよう。行ったことないけど。真っ昼間ということを完全に忘れてしまいそうな亜空間が広がっていた。
軽く済ませようとランチメニューを眺めるもライトなものはなくしっかりとセットになっている。ミックスカルチャーなシンガポールらしく中華ベースが多いが名物料理チキンライスが気になる。しかし値段を考慮しあんかけご飯セットを選ぶ。700円(税別)
出て来たのは写真の通りあんかけご飯にスープと青菜炒めが付いたプレート。青菜炒めはあっさりしていて青菜のシャキシャキ感もあり美味しい。スープは何スープかよくわからないが多分チキンベース。普通に美味しい。
そしてあんかけご飯。中華飯とはちょっと違いやや洋風な味わいで溶き卵が入っているのがポイント。マイルドな中華飯といった感じ。しっかりボリュームあり。
どれを食べても美味しいが唯一マイナスというかあえて言うなら味の方向性が同じなためちょっと飽きて来る。ここに一つ揚げ物とかサラダとかあればもっとあんかけご飯が引き立つかもしれない。
しかし今日二度目(ご飯は大盛り三杯目)のランチという事を考えれば十分美味しいし他のメニューも気になるところ。またナゴヤドームでデーゲームの際は立ち寄りたい店。名物チキンライス食べたい。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年03月19日
総合評価:5.0
金山でランチタイムとなったため恒例のGoogle map検索。いくつか外国籍の店を確認した中で穴場ぽい店として選んだのがここ。実際に穴場だった。飲食店が多く人気店も少なくない金山、その中でここを狙って来る人はあまりいないだろう。しかし大当たりだった。
店舗は喫茶店の二階にあり階段を登っていくと入口がある。中はアジア料理店にありがちなとても素朴な内装でテーブル席が六つか七つほど。11時30分の開店を待って入ったが先客1組ありだった。その後も男性客が何組か入ってきたので近隣では人気の店と分かる。しかし満席になるほどではない。
ランチメニューは色々なセットがあって目移りするが最終的にビリヤニとダルバートの二択となった。どちらも捨てがたいがボリュームを優先してダルバートに決定。値段は1180(税別)とまあまあするが値段を上回る美味しさだった。選べるカレーはマトンを選択。飲み物はプレーンラッシー。頼んで辛くしてもらう。
ネパール料理に詳しくないのでダルバートセットはいつもエリックサウスなどで食べる南インド料理のミールスセットと同じに見える。パパドが載っていないとか小さな違いはあるがまあミールスみたいなものだろう。
が、食べ始めてすぐに味の違いに気付く。実力店エリックサウスやモモヨカリーより美味しい。一つ一つの小鉢の料理にしっかり手が加えられている感じ。どれを食べてもとにかく美味い。辛さも程よくバランスが素晴らしい。
ライスはお代わり出来たので追加で頂く。ライスに関してはエリックサウスの方が本格的で美味しいがその他はこちらが上。隠れた実力店を見つけてしまった。
ラッシーも今まで飲んだ中で一番美味しかった。泡立っているのは自家製だから?だろうか。これならビリヤニやその他メニューも美味しくないわけがない。次回訪問が楽しみ。
なおスタッフの人はとても親切で気配りがまた素晴らしい。日本語も堪能。ディナーメニューも1000円程度で楽しめるセットがいくつもあるし金山駅で途中下車してでも来る価値のある店。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月19日
総合評価:2.5
職場のそばにあるため毎日のように前を通るのだが昔テレビで紹介された際のVTRをひたすら大音量で流し続けているといういかにも期待値の低そうなラーメン店。看板も多数置いてあり何がウリか分からない。
何度か書いているがテレビで紹介→お金を積んで取材してもらうという事。よほど並んでいる話題の店ならいざ知らずどこにでもあるようなラーメン店をわざわざ取材?ないない。
当然ずっとスルーしていたのだがこれだけ期待値が低いと実際どうなのか一度試してみようという気になる。これも店の戦略なのかも知れない。それに乗ってみた。
店内に入り券売機で買うスタイル。メニュー多すぎてどれが良いのか訳がわからない。味噌塩とんこつ醤油にまぜそば‥何でもあり。とりあえず一番人気と書いてある味噌とんこつを選んでみた。800円。
長いカウンターとテーブル席が二つ。ガラガラのカウンターに座る。店員は四人か五人くらいで客の方が少ないためやる事がなく雑作業をしていた。適度に明るいがちょっと雑談が多いのが気になる。
空いているので五分と経たずラーメンが出て来た。見た目はシンプルな味噌ラーメンぽい。麺は透き通って固めの縮れ麺。味はあまりないが硬いので悪くない。チャーシューはトロトロに煮てあり箸でつかむとほぐれてしまうレベル。こちらも悪くない。
肝心のスープはどうか。味噌ととんこつのミックスだけに最初はどっち付かずのキャラのない味わいに思えたがだんだんと程よい旨味が広がりなかなかのバランスと判明。
カウンターに置いてある辛味噌のようなオリジナル調味料もいい。 大して辛くはならないが風味が増して美味しくなる。
結論としてはラーメンの麺とスープのバランスが良い。作り方が上手いのかも。それぞれ個々ではそれなりの質なのだがラーメンとしてはまとまっており悪くない。まず宣伝ありきの店のスタイルが嫌いなので再訪はないと思うが思ったよりまともだった。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 1.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
大勝軒とは全然違う
投稿日 2019年03月14日
総合評価:1.5
今日は今年ワーストの一杯を食べる羽目になった。ここには数年前に一度来たことがあり東中野ブラックという富山ブラックを知る者からすると話にならないが先入観なしだとまあまあの一杯を食べた事がある。そのためつけ麺は今日が初めてになるのだがまあ酷かった。
まず店内に入るとカウンターだけの座席はほぼ満席。そして全員学生さん。その理由は後でわかる。券売機でとりあえずつけ麺冷や盛り大盛りを購入。800円。加えて平日ランチタイムで280から220と割安になる焼豚メシを付けて合計1020円。
まず焼豚メシから出て来る。ご飯の上にメンマほぐし焼豚ネギ塩昆布を乗せただけのメニュー。あまり美味しくない。家で冷蔵庫内にある飯のタネをとりあえずご飯に乗せて食べているようだ。メンマが冷えていて余計に味を下げていた。
そして肝心のつけ麺。終わっていた。まず麺は味わいはあるものの太くないしラーメンそのもの。コシはまあまあ。それでも麺だけならギリ我慢出来たのだがつけ汁が酷すぎた。まずとにかく薄い。何これ?レベル。およそつけ汁には思えないそれは何の旨味もなく調味料を水で薄めただけに思えた。豚骨系でも魚介系でもない、なぜなら美味しさが存在しないのだから。
そんな不味いつけ麺?もどきでも食べ物を残すわけにはいかないので仕方なくテーブル上の調味料を手に取るがろくなものがない。胡椒は白コショウのみ。せっかくギャバンブランドを置いているのに白?言葉は悪いが馬鹿じゃないかと本気で思った。なぜ黒コショウを置かないのかと。
辛味味噌にラー油まで投入してなんとか完食したが酷かった。2019ワーストグランプリ有力候補なのは間違いないだろう。フードコートのがまだマシ。昔寿がきやのつけ麺を食べて不味いと思ったがとんでもない誤解だった。下には下がいた。
さてそんな低レベルなつけ麺だからこそ客がまだ味の分からない学生ばかりなのだと理解する。リーマン層はここには流石に来ないだろう。
一番不愉快なのはこの酷い一杯で堂々と大勝軒の看板を掲げている事だ。不味い一杯を出すのは勝手。味の分からない学生で賑わうのも別に構わない。しかし大勝軒の名前を出すなと言いたい。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 2.0
- 料理・味:
- 1.0
- 観光客向け度:
- 1.5
-
投稿日 2019年03月16日
総合評価:3.0
以前より気になっていた虎ファン御用達居酒屋。しかしなぜか店名は飛騨。外観からも分かる通りガチの阪神居酒屋である。中に入るとこれまた無限に広がる虎ワールド。トイレの壁になぜかジュリーの写真数枚がある他はオール阪神。
ただ料理的にはただの居酒屋だった。特に名物料理もなく値段は高くはないが味もそれなり。飲み物も弱い。飛騨や関西由来の日本酒でもあればいいのだが‥実に地味なメニューだった。それでも長年続けて来られるのはひとえに阪神ラブだから。今日も虎ユニを着た人達で盛り上がっていた。
ドラの聖地がピカイチなら虎の聖地はここだろうか。ただピカイチとは比べようもないくらい飲食は平凡。シーズンが始まったら一度くらいは来てもいいかなと思うが正直阪神好きでないと辛いものがある。居心地は良いのだが料理と飲み物が平凡すぎた。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2019年03月16日
総合評価:5.0
気になっていた店に本日ようやく突撃して出来た。ランチタイムは結構車が止まっており人気店と思われる。
日替わりランチ税込720円を頼もうと思ったが麺飯セット720円の中に気になるメニューがあったのでそちらをオーダー。店名でもある玉蘭春ラーメンと鶏ナス飯。13時30分を過ぎて空いていたのもあり五分とかからずにサーブされる。
まず玉蘭春ラーメンから。上に乗っているのはニラレバぽいもやし炒め。ニンニクも入っていて手が込んでいる。これだけでも美味しいのだがラーメンもまあまあ美味しい。豚骨ベースらしきあっさりスープ。サイズも普通に一人前。麺は市販ながら硬くて相性は悪くない。
そして鶏ナス飯。こちらも普通に一人前の量でありまたまた手が込んでいる。見た目は八宝菜ぽいが酸味はなくあっりした味わい。揚げた鶏肉とナスの相性もよくなかなかのおいしさ。個人的にはもっと濃い味付けが好みだが万人ウケするという意味ではなかなかの逸品。
この単品でも600円の価値はある麺と飯が合計720円は間違いなくバリュープライス。おかげで昼からお腹がパンパンになった。次回は大好きな回鍋飯にトライしてみたい。場所もよく駐車場も広い使い勝手の良い店。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年03月15日
総合評価:4.0
西区のインドネパール料理店は駅のそばにある店舗が多く必然的に駐車場がない。ここもその一つで栄生駅のすぐ隣のためコインパ必須。店内はとても細長くカウンターの先にテーブル席がある。元は焼き鳥店あたりだろうか。
ランチメニューは色々あるがまずは定番のチーズナンとほうれん草チキンカレーから。特に気になるメニューがない場合は大体この組み合わせ。値段は950円とまあまあ。
もちろん一番辛い三辛のさらに上を頼む。三でも辛いよーとお姉さんはいうがスパイシーでないとカレーは美味しくない。まずサラダとスープがすぐにでてくる。サラダは小さくキャベツだけなのだがドレッシングがインド風で美味しかった。スープもあっさりしていてカレーの前にはちょうどいい。濃いスープだとルーと被ってしまい重い。
次にカレーとチャイ登場。ほうれん草チキンカレーの中にはよく煮込まれたチキンがゴロゴロ。ほうれん草の風味と味わいはあまり感じられない、なぜならめちゃくちゃ辛い。ココイチの9~10辛くらいのスパイシーさ。辛さがあまり強いと味が感じにくくなる。なのであまり辛くするのは逆効果なのだが店により差が大きいためついつい最強の辛さで頼んでしまう。チャレンジ企画ではないしちょっと控えようかなと今日は本気で思った。
チーズナンはかなり上質。こんがり焼けた生地ととろとろのチーズの絶妙なバランス。そして生地がうまい。ボリュームもあるしこれは次回もチーズナンセットを頼むしかない。お代りで普通のナンも食べてみたがこちらも平均以上の美味しさだった。バランスの良いタイプで旨みが感じられる。しかしそれも辛すぎるカレーで打ち消されてしまった。
カウンターに座ると料理がカウンター越しに出てくるのが居酒屋ぽくて面白い。雰囲気もいいし駐車場さえあればローテ入りなのだが。今度はマトンカレーあたりを頼んでみるつもり。そして辛さは激辛で我慢。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年03月13日
総合評価:2.0
前から気になっていた二郎系有名店。場所が伏見のためようやくの訪問となったが案外名駅から歩いても近かった。美味しければまた歩いてこようと思う。本当に名古屋の市街地は狭い。
入り口にある券売機でまず定番の上肉ラーメン大850円と唐揚げ二個100円を買う。野菜は普通脂はマシマシでオーダー。店内は二郎系にはかなり珍しくテーブル席のみでカウンターなし。そしてセルフサービスのため食券を渡して番号札をもらいテーブルに座る。
店内に漂う匂いは博多ラーメンのそれ。何でかなと見渡すと入れ放題の紅ショウガが目に留まる。この匂いだったようだ。その他ニンニクもセルフで入れ放題コーナーにあるため注文時には聞かれない。
さて待つこと10分足らずで番号を呼ばれる。トレーを受け取りテーブルへ。大サイズながら野菜を増やしていないため見た目は普通。そして味わいも普通だった。
アブラマシマシにしたので背脂はまあまあ浮いているが全体的にあっさりな味付け。看板に書いてある太麺はせいぜい中太麺くらいの太さだったがコシと味わいはある。スープもまあまあ美味しいがあっさりすぎて口に合わない。チャーシューだけは美味しかったが薄切りが二枚だけでは二郎系とは呼べないだろう。
調味料も残念だった。色々置いてあるのだが肝心の黒胡椒がないのは致命的。ただの胡椒では全くチューニングにならない。唐揚げも家庭で揚げるものと酷似しており美味しいけれどラーメン店で出て来るにしては弱い。
最近二郎系と言うわけではないがロッキーやRというジャンク系実力店を食べ歩いているため余計にここのラーメンの弱さが目立った。これより少しでもあっさりに移行すれば不味いと言わざるを得ないギリギリのライン。それほど混んでいないのはプラス要素ながら再訪はないかもしれない。期待していたのに残念。店名からジャンクの文字を外すべきだろう。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年03月13日
総合評価:4.0
前から通るたびに気になっていたベトナム料理店に入ってみた。なんとなく敬遠していたのは見た目がいかにも飲み屋な雰囲気だったからだがそれは外見だけで中は家庭的かつ現地の人達が集うとても居心地の良い店だった。今まで敬遠していたのが悔やまれる。
この日は何かのお祝いだったらしく一つのテーブルに現地の方々が集い盛り上がっていた。しかしベトナムの人は行儀がいいのでいわゆる外人らしいバカ騒ぎでは無悔やまれるお誕生日会のような上品な食事会。
そこに日本人が一人入っていったため視線を集めてしまったが何の問題もなく座りメニューを見る。店員さんは片言日本語だが一応お勧めを聞いてみる。すると丁寧にメニューの説明を始めたので適当に選んで注文した。平日はセットメニューがあるとの事で昼夜兼用のメニューが置いてあった。どれも揚げ春巻きを絡めた組み合わせで正直何回も来るつもりなので今回選んだのは炒飯揚げ春巻きスープセット950円。
結論から言うとあまりベトナム感がなかった。揚げ春巻きは美味しいが揚げ物なのでスパイスはさほど感じられないし炒飯は完全に日本の家庭的炒飯。サラダにパクチーが乗っていたのが唯一のアジアンテイスト。美味しいことは美味しいのだが友達の家でご飯を食べているような気になった。メニュー選択ミス。
会計の時に盛り上がっている人達と少し会話してみたらベトナムに帰る友人の送別会を開いているとの事。様々な野菜や肉類を並べて巻いて食べていた。また来ますと伝えて店を出た。実際また来るつもり。もっとコミュニケーションを取りたいけれどベトナム語はさっぱり分からないし片言の日本語での会話になるのが残念。次回は英語で話してみようかと思う。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年03月12日
総合評価:3.5
ナゴヤドームへ向かう前にせっかくだからと大曽根駅界隈でグーグル検索。洋食の気分だったのでここにしてみた。人気の店と記載があったがたしかに人気で13時15分でも待ち客1組。試合の時間も迫っているし他の店に行くのも手間なので待つことにする。
駐車場は小さいし見た目はそれほど目立たないのに13時を過ぎても満席なのは大曽根のランチ人口が多いのかここが老舗人気店なのか。答えはすぐに分かるだろう。
ランチメニュー三種の中きらBランチを選択。ハンバーグ、蟹クリームコロッケの黄金コンビ。790円でミニコーヒーが付く。
それとは別にスープ、ミニサラダ、コーヒーがいずれも110円で追加可能。ミニサラダを頼むと元々お皿に少し野菜乗っていますよと親切に教えてくれるが野菜不足解消のため臆せず頼む。これで合計900円。コスパは良いと思う。名駅もこのくらいの価格帯なら嬉しいのだが。
周りを見ていると意外とAランチのミートスパを頼む人が多い。個人的にスパゲティは洋食の中でもランクが低く特に酸味のあるトマトベースのミートスパは最下層に位置するため一度も自ら頼んだ事がない。ハンバーグや蟹クリームコロッケを差し置いてわざわざそれを頼むという事はパスタに定評がある店なのかもしれない。
小さな店内だが満席のため提供までには時間がかかる。これは覚悟の上。試合開始に間に合えば良し。
10分ほどで料理が運ばれてきた。ハンバーグとカニコロにミートスパが乗ったお皿とライスとミニサラダ。ミニサラダとメイン皿の野菜は全く同じものだった。ドレッシングも大目にかかっているしこれならミニサラダは不要と思った。
さて肝心の味について。普通。名古屋の老舗レストランのキッチン欧味あたりと比較すると完全にレベルが違う。レストランというよりは喫茶店のランチという味わい。それなりに美味しいのだがなぜこのランチでこんなに人が来るのか正直不思議。
少し乗せられていたミートスパも本当に普通。素材は良さげだが人気の理由が分からない。少なくとも並んでまで食べるほどでは無い。ミニコーヒーは回転が早いため酸味はあまりなかったが作り置きだった。これは仕方がないところ。
ただ店の雰囲気と接客は素晴らしかった。目配り気遣い
全てにおいて満点。煙草が吸えるのもサラリーマンに人気のある理由だろう。メニューも多いし食事も出来る喫茶店と考えればいいのでは。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年03月11日
総合評価:3.5
また同僚とステーキ食べ放題に来てしまった。いつもなら60分3000円なのだが90分コースならアルコールも飲み放題で4000円になるとの事。当然スルーすべきところをどうしても飲みたいという輩がいたため90分4000円となる。
個人的にわざわざメシにアルコールを付ける理由が分からない。食べる店は食べるだけとし場所を変えて飲めばいいと思うのだが。とりわけ食べ放題中にアルコール付きには正直閉口した。しかし団体行動なので嫌な顔は見せずにとりあえずビールで乾杯。
食べ放題のシステムも少し変わった。以前は最初に牛ハラミステーキ、イベリコ豚、ハンバーグ、ソーセージだったのがなぜかチキンが加わってハラミイベリコソーセージチキンの四種類となった。どうせどんどん追加で頼むからとあまり深く考えなかったがこのチキンが巨大で最初にかなり胃袋を使ってしまう。とても美味しいのだけれどチキンはやはり店の戦略。前回よりは食べられなかった。
合計すると恐らくハラミステーキ3.5キロにイベリコ豚500グラムソーセージ8本チキン1キロといったところ。他の店に比べると格段にお値打ちなのだがガチで食べたければアルコールは抜きにしないと厳しい。しばらく肉は食べたく無いと感じた。- 旅行時期
- 2019年03月
-
投稿日 2019年03月10日
総合評価:4.0
人気の汁なし坦々麺の噂を聞きつけ車で訪問。店の前の駐車場は満車。しかしすぐ横にも駐車場があるのでそこへ停めて店に入る。と、店内待ち客5人。やはり人気店のようだ。日曜日というのもあるが。
券売機で購入するスタイル。メニューは色々あるがやはり汁なし坦々麺だろう。よく分からないまませっかくなので香菜乗せにしてみたがパクチーの事だった。苦手ではないがわざわざ追加料金を足してまで食べるほど好きでもない。しかし体に良さそうなので気にしない。価格は920円。
平日ならミニチャーシュー丼110円があるが日曜日なのでライス60円にしておく。店内はカウンター5席とテーブル2組のみと小さく店内で立ってお待ちいただく事は出来ませんと貼り紙があるため冷たい風の吹く中、外のベンチに座り待つ。だから駐車場の車の中で待つ人がいたのかと理解。
そのうち一席二席と空いていき中でお待ちくださいと案内される。そうしているうちにも次々とお客さんが現れてすぐに店内と店外のベンチは満席に。場所的には車でしか来られないしさほど人口の多い地域でもないのにかなりの人気ぶり。これは期待出来そう。
店内の貼り紙を無視して立って待つ人もいたが店員さんから外でお願いしますと注意されていた。これは一見冷たい対応にも思えるが狭い店内のため立って待つ人がいると食事をしている人達にプレッシャーがかかる。まるで早く食べろと急かされているような気持ちになる人もいるだろう。この強気の姿勢は客ファーストという気持ちの現れと思うし評価したい。中のベンチが空くとすぐ声を掛けてくれたし接客はいいと思う。
なお店内にはジャズが流れて創作のような木のテーブルや椅子が暖かみのある雰囲気を醸し出している。カウンターに座ると備え付けの調味料に加えて山椒が出て来た。これは嬉しい。期待に胸を膨らませて待つ。
カウンターに座ってからも待ち時間が長い。座ってから10分も経った頃ようやく汁なし坦々麺パクチー乗せ登場。長細い皿に盛り付けてあり大盛りではないのだが結構なボリューム。まずはそのままま食べてみる。ノーマルでも中華スパイスの香りが強くなかなかの食べ応え。麺は太麺とはいえ他店の中太麺くらい。しかしコシと味はしっかりとあり美味しい。
汁なしだが少しだけあるスープはクリーミーながら上品な味わいで麺の美味しさを存分に引き出している。ここに山椒を振りかけていくと郊外の田んぼの真ん中に中華ワールドが広がる。人気店だけの事はある。美味しい。
麺を食べ終えてから残った具とスープをライスに乗せてお楽しみ第二ラウンド。これも美味しい。昼間60円はサービス価格。そしてパクチーは増やす必要がなかったと再実感。普通の汁なし坦々麺820円で十分。そしてボリュームがあるので女性や小食な人はライスなしでも十分。
平日ならミニチャーシュー丼もあるしそれほど混まないと思うのでまた来てみたいところ。味のレベルについてはもちろんハイレベルなのだが味わいがかなり上品なため個人的にはそれほど高くはない。麺屋はなびの台湾まぜそばに近いイメージ。もっとジャンクな方が好み。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 1.5
-
投稿日 2019年03月08日
総合評価:4.0
国際センターに行く用事があり歩きながらかなり悩んだ末に前から気になっていたここへ入ってみた。国際センターから北へ向かう道沿いには多くの飲食店が並び気になる店が目白押し。しかもすぐ先には円頓寺商店街という名駅をしのぐレベルのグルメエリアである。当然ハズレも多い名駅エリアに比べて穴場も多いはず。今後ランチ重点パトロール地区に指定。
さて個々の看板メニューは店名通り重慶小麺。名古屋初上陸と書いてあるのでまずはこれを頼む必要がある。ランチメニューは豊富で小さい重慶小麺が付いておかずもつく豪華な王特製ランチにしてみた。880円。名駅エリアより安い。
辛さを聞かれたので一番辛いのを頼むが味が変わるからまずは三辛からおすすめと言われそれにする。一番辛いのは多分五辛。五分少々で運ばれてきたお盆には小さい麺の他に鶏の煮物と海老マヨ、サラダ、ライス、漬物。さらに食後に杏仁豆腐かコーヒーが付く。
サラダは普通、鶏の煮物は骨があって食べにくいがかなり良く煮込まれており美味い。味付けもあっさりしていて乙な味わい。少しスパイスが香る。海老マヨはかなり変わっていて上に細かい糸状の何かがふりかけてありそれが平たい台の上に乗せられているため食べようと思うとポロポロこぼれる。金絲海老マヨというらしいがこの糸のようなのは揚げてあるためサクサク歯ごたえ良く美味しい。海老マヨ本体もマヨネーズが程よく絡めてあり美味。がっつり揚げ物なのでたくさんは胃もたれするが今日一番の当たりはこれだった。
メインの重慶小麺はかき混ぜてくださいと言われてその通りに混ぜ混ぜしていただく。見た目は冷麺ぽいが温かい。味わいとしては新栄あたりの中華料理店で食べる麺と同じくスパイシーながら出汁が効いていない奥行きのない味わい。しかしそれなりに美味しい。好き嫌いがはっきり分かれそうだがアジア好きな自分的には満足。なお三辛だと全然辛くないのでラー油と一味を追加した。次回は五辛にしよう。
店員さんは愛想が良いし値段も手頃。麺と飯セットもあるのでまた利用すると思う。もう少し名駅に近ければ良いのだが。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年03月07日
総合評価:3.5
久しぶりの訪問となったもうやんカレー。12時ジャストに到着すると二組待ち客あり。その後5分程度で入れたものの11時台に来ないとカレーの肉がほぼなくなってしまう。今回も同じく。かなりかき混ぜたのだが大きな容器の中のカレーに具は皆無。ようやく肉を一つ見つけたのみ。運動会の飴食い競争並みに熾烈である。
しかしまあ肉なしでもそこほこ美味しいから客は来るわけで値段の分は堪能出来た気がする。流石に三皿目は無理に取りに行かなかったがタンドリーチキン(油淋鶏に近い)とカレー炒飯、味付けもやし、激辛カレー、もうやんオリジナルカレーがあれば問題なし。13時に近づくと空席が目立ってくるし最初から遅めに来るのも手。ただしタンドリーチキンも無くなるので覚悟の上で。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年03月06日
総合評価:2.0
今日は新しくどこかランチのお店を探しにふらふらとパトロール中、ついつい大好きな坦々麺の前を通りがかったので入ってしまった。坦々麺とカレーには魔力がある。
頼んだのはランチメニューのお得ランチセット980円。汁なし坦々麺+ライス+ミニよだれ鶏の組み合わせ。杏仁豆腐100円はとても魅力的なのだがおやつにおはぎをキープしてあるためあえて付けず。
名駅には良い坦々麺の店が多いので坦々麺率がかなり上がってしまう。月に三回は食べているはず。反面ラーメンはさほど良い店がなく滅多に食べない。獅子丸は美味しいのだが場所が遠い。
さて今日の汁なしはまあまあだったが麺は美味しいものの味付けがイマイチ。明らかに劣化している。五年前、三年前とかに比べると間違いなく味が落ちた。他店との比較でそう感じるのかもしれないが坦々麺激戦区名駅でこの程度だと今後利用する機会は激減しそう。
実際に以前と違い並んでいる人もいないしすんなり座れる。あまり細かいことを気にしない人には良いかもしれないがやはりせっかくのランチは美味しいものを食べたい。帰りにサービス券をもらったがこのあたりに店の危機感が現れている気もする。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月05日
総合評価:3.0
前回年明け正月早々に突撃したところランチメニューも食べ放題麻婆豆腐となく非常に残念な思いをした店。今回は平日13時過ぎを狙いすまして突撃してみた。ランチメニューは坦々麺セット、日替わりランチセット、日替わりランチにミニ坦々麺セットと揃う。せっかくなので日替わりランチにミニ坦々麺セットにしてみた。税込1100円。
麻婆豆腐をセルフでどうぞと案内されたので早速よそりに行く。一時を15分ほど過ぎていたが大鍋にはなみなみと麻婆豆腐が入っており少なくなると追加していたので品切れになる心配はなさそう。おたまでガバッとすくい大好きな山椒をガンガンに振りかける。麻婆豆腐好きにはたまらないサービス。
しかし肝心の味がイマイチ。甘さ控えめの麻婆豆腐なのは良いとしてはっきり言うとあまり美味しくない。不味いとは言わないが食べ放題サービス品でなければ微妙なレベル。少なとも丸美屋の麻婆豆腐よりは下。本場四川風の麻婆豆腐は港区の四川や名東区のひろで食べているが全くレベルが違う。無料サービスとはいえもう少し力を入れてもいいと思う。
そしてランチセット登場。かなり大きい皿に日替わりおかずのエビ卵蓮根の炒め物、そして小さめの坦々麺が乗る。さらにライスはおひつでたっぷり提供される。
日替わりおかずはかなりのボリューム。王将の炒め物の1.5倍はあるしエビとレンコン、卵は意外とお腹にたまる。味付けは麻婆豆腐とは逆にかなり甘め。看板の坦々麺は前回レビューした通りそれほどでもない。今回食べてみて改めて実感した。並程度。結論としてお腹の満足感は十分すぎるほど得られたが味的にはそれなりだった。なぜ坦々麺で有名なのか分からない。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 2.5
-
チキンステーキ
投稿日 2019年03月03日
総合評価:1.5
チキンステーキを食べてみた。結論から言うとハズした。ただそのままスパイスを振って焼けばいいだけなのに変な下味がつけてあるため妙な甘みというか調味料液の味が強くて肉の旨味が消えている。いかにも加工肉といった味わい。見た目はレストランのグリルチキンのようで美味しそうなのに残念。200円は高くないと思うが値段より質が問題だった。
- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 1.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年03月02日
総合評価:4.0
たまたま見つけて目に留まったので入ってみた。入り口にある券売機でチケットを買いカウンターに座る。元気のいいマスターによると大盛り特盛り無料との事で欲張って特盛りをお願いする。ライスは500グラム。
ほうれん草たっぷりカレー780円にエビフライとフィッシュフライを200円で乗せる。ライスの量も考えるとココイチよりも安価。
出て来たカレーは写真の通り見た目よし。日本人経営ののカレー屋に入ったのは相当久しぶりなのでいわゆるカレーライスが逆に新鮮。見た目ボリュームありだが実際にかなりボリュームがあった。
ルーの下にはほうれん草たっぷり。これは他店にはなかなかないトッピングでいい感じ。フィッシュと海老フライもそれなりのサイズのものが乗る。やはりコスパは悪くない。
肝心の味は甘口でなかなか味わい深い。辛くしたい人は激辛トッピング50円を選べばよくいくつも買うとどんどん辛くなる模様。しかしコスパを考えると激辛一つまで。次回機会があれば試してみようと思う。味も良かったが元気な雰囲気がかなり好感度高い店だった。- 旅行時期
- 2019年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 1.5


































































































