名古屋まねき鯉さんのクチコミ(37ページ)全818件
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安定の餃子と野菜炒め
投稿日 2019年04月28日
総合評価:3.5
いつもは遅くまで空いている王将。今夜は連休中だからか日曜日だからか22時ラストオーダーだった。
いつも頼むのは当然餃子。今夜は二人前。そして本当は炒飯と行きたいところだが22時を考慮して野菜炒めを頼む。
すぐに餃子が出て来た。そしてかなり時間差があって野菜炒め。餃子を食べ終えた後で出て来たのは残念だったがそこまで期待してはいけない店舗。
餃子はいつも通り、野菜炒めもいつものように少し酸味のある馴染みの味わいだった。天津飯は地方により塩味か醬油味に分かれるが野菜炒めは安定している。そしてここの野菜炒めは新瑞橋店のものよりもやし以外が多い。悪くない一皿だった。でも本当は炒飯が食べたかった。炒飯にラー油をたっぷりかけて食べるのが何よりも好き。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月28日
総合評価:4.0
久しぶりに来てみたネパール料理店ローカルキッチン。
ネパール料理があれこれ楽しめる店なのだがランチタイムのセットメニューはインドと変わらずカレーとナン。今日はマトンカレーセットにしてみた。特にナンのチェンジもせず辛さは激辛のさらに上を頼んだ。
ナンは噛み応えのあるもっちり系でお腹にたまる。カレーはコクと旨味のバランスよく美味しい。マトンもよく味が染みている。
小さな店舗で終始のんびりムードなのもいい。そういえばオレンジジュースが付いてきたがサービスだろうか?
洗面所のペーパータオルが日本では見たことがないほど硬い質感だったのに驚いた。アメリカでもここまで硬いのは記憶にない。これは体験すべき。
特徴のあるカレーではないがその分安定しておいしい気がする。良い店だと思う。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年04月27日
総合評価:3.5
気になりつつも何となく入る事のなかったここ。前を通りかかるといつも人気がないため早い時間ならすぐ入れるだろうと思いつつ開店時間に来てみたらまさかの待ち時間あり。結構人気店だったのね‥まあ土曜日だったので仕方ないか。ウェイティングリストに名前を書いて外の椅子に座り待つ。風が強い日なのでリストが飛ばないよう一番前の女の子がひたすら抑えていたのが微笑ましかった。
結局45分待ってようやく入店。こんなにかかるなら平日に来ればよかった‥毎日前を通るというのに無駄な45分を判断ミスで失うのは大きい。人気店なら待つのは仕方ないが他の日に容易に来られる店にわざわざ土曜に来て時間を浪費した事に反省。
さて気を取り直して光の速さでオーダーを通す。まず基本のハンバーガーセット税別1100円がありトッピングが必要なら追加、あと付け合わせサイドメニューとドリンクを選ぶスタイル。どれでも良かったのだがピリ辛にしたかったのでハラペーニョピクルス、そして何となくブルーチーズを選んでみた。
サイドメニューはポテトとオニオンリングからのチョイスとなるが迷わずマッシュドポテトを選ぶ。これは迷いなし。だって他の店ではなかなか食べられないから。
ドリンクも迷いなくダイエットコークを頼む。
同時に入った客よりわずかでも早く頼む事で早くオーダーが通るかなと。一人客にとっては待つ時間は無駄でしかない。少しでも早く済ませて移動するために工夫は必要。
ここでようやく店内を見渡す余裕が出来る。テーブルが4組とカウンターが8席。狭い。ハンバーガー屋というよりショットバーに近い。実際お酒も相当な数が並べてあるしカクテルの種類も豊富そう。
待っている間に持ち帰りの大きな袋を渡す光景が目に入る。テイクアウトも出来る模様。そしてそれを利用する客も少なくない。だから余計に調理に時間がかかり待ち時間が長くなるのかと納得。このお店は絶対土日避けるべきである。すでに開店時間に到着してから一時間を過ぎていた。
1時間10分経過、ようやくお待ちかねのハンバーガー登場。ワクワクしつつ食べ始める。ボリュームは十分。バンズもしっかり焼いてあり香ばしく食べ応えがある。
付け合わせのマッシュドポテトも秀逸。かつ多い。他の客の皿を見るとオニオンリングがひときわ大きかった。これも気になる。
バーガーはいつもどう食べるべきか迷うのだが手を汚したくないので最初からザックリ分解してみた。周りを見ると手づかみの人が多かったしこちらがポピュラーなのかもしれない。味付けは控えめ。ビーフパティも美味しいけどミディアムではなくウェルダン。生好きな人は最初にレアで頼むのが良さげ。
野菜もたっぷり入っているしバランスも良い。ただトッピングしてみたハラペーニョピクルス100円は全然辛くない普通のピクルスだったのとブルーチーズ200円も風味を感じる程度のほんのわずかだったので共に不要だった。ここは何もトッピングせずに頼むのが良さげ。
あるいは200円プラスでサイドメニューを増やすのがいい。あのオニオンリングは本当に気になるので次回平日にのんびり食べに来てみたい。トッピングなしで。
最後に他店との比較。この手の本格的ハンバーガー自体日本では異様に高いので内容は同じハンバーガー店の中だけで比べるべき。そう考えるとここは二番目にランキング。名駅徒歩圏内の五つくらいの店の中での比較となるが一位は納屋橋のミッドタウンバーベキュー。ここは肉がかなり美味しくコスパも良いので気になる人は是非。三位以下は割愛。コーナーハンバーガーは付け合わせサイドメニューがとにかく良かった。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年04月27日
総合評価:5.0
いつでも来れると思うとあんまり足が向かないもので前の訪問から軽く一年以上経過している事に気付いた。
実はこの日すでにランチを済ませていたのだが期待外れだったため何か軽く食べようかなと歩いている際たまたま視界に入ったので突撃してみた次第。なお14時間近のため普段なら並んでいる入り口はもちろん店内にもほとんど客はおらずすぐに座る。営業は14時30分までなので平日ならこの時間帯は狙い目だと思う。
さて暑かったので冷たい麺を探したがそんな都合の良いものはあるわけもなく定番の伊勢海老らぁめんを頼む。こちら手が込んでいるにも関わらず850円税込と安心価格。伊勢海老丸々なのか殻だけを仕入れているのか分からないがそれなりに材料費もかかるだろうに値上げもなく素晴らしいと思う。宣伝パフォーマンスしか頭にない一部の自称人気店なら1100円位の値は付けるはず。
かなり前とはいえ一度食べているので当初の感動はなし。そして一応一人前のランチを済ませた後なのでそれを差し引いた美味しさのみ。それでも飲み干したくなるスープは健在。名古屋にいながらにして伊勢海老を1000円以下で堪能できる店は他にないだろう。補足すると姉妹店の藤が丘半蔵にも伊勢海老つけ麺というのがあり昔期待して食べに行ったのだがこちらは想像とは違いイマイチだった。だから堪能出来ない。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月26日
総合評価:1.5
今日のランチは円頓寺商店街の中で。たまたま近くにいたためぶらりと歩いてみたが観光客ナイズされて見る影もない大須と違い昔ながらの老舗とお洒落な新店舗がうまく融合し平日でも活気がありいい雰囲気の商店街だった。
正直客は多くないのだが商店街の人たちがウロウロしてコミュニケーションを広げているのがいい感じ。ただ店舗の中でボーッとしているだけでは何も始まらない。気になるお店も多く人気の秘訣がわかった気もした。
さて肝心のランチだがその老舗店とニューウェーブ系とで悩んだ末に老舗洋食店のこちらに入る事にした。事前リサーチはなし。名前と店構えが何となく美味しそうなイメージだったから。
が、結果から言うとハズした。特に魅力なしだった。少なくともランチに関しては。
まず愛想がない。常連さんに対しても愛想がないので差別されているわけではないと分かるが客商売なのだからある程度の会話というかおもてなしの気持ちは欲しい。
ランチも平凡。名前の由来なのかメインはエビフライプラス一品という組み合わせでAとBから選ぶのだがBのカニクリームコロッケセットはご覧の通りシンプルイズベスト。これで美味しければ文句もないのだが実に普通。
エビフライは二枚重ねてから揚げてあるので実質小さいのが二枚あるのと変わらないと一応フォローは入れておくがそのエビフライも特に特徴もなく普通。
ポテトサラダもジャガイモをふかして潰しただけに思えるし味噌汁も薄味で特徴なし。カニクリームコロッケもカニの風味ゼロ。とにかく全てにおいて特筆すべきものがない店だった。これで600円なら妥当だと思うけど。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- サービス:
- 1.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年04月24日
総合評価:4.0
約6年ぶりの訪問。店の横に広い駐車場が出来ていて驚いた。根強いふぁんがいるのどろう。ここはとにかく個性的な店主とラーメンでなぜか金沢で店名の通り尾道ラーメンを出し続ける稀有な店である。
十数年前は店主の強面伝説も色々飛び交う店だったのだが自分が通い始めた10年前頃にはひたすら愛想がないだけで普通だった。そして今日、常連と笑顔で歓談する店主の姿が。相変わらず一見さん(自分含む)には愛想がないが。
さてここの特徴はスープに浮く背脂とチャーシュー。そのため大体頼むのはチャーシュー麺一択。1000円税込とまずまずの価格。これは10年前から変わらない。
その他にもいくつかラインナップはあるのだが今でも撮影は極力避けた方がいい雰囲気なので壁のメニューは写せず。そして大半の客はラーメンかチャーシュー麺を頼む。
約10年前に始めて訪問した時、客がおらず今より迫力のある店主との一対一の緊張する場面で特製ラーメンって何ですか?と聞いてみたら「・・ミックス」と一言返事があったのを鮮明に覚えている。以来、時々食べに行ったわけだがいらっしゃいの声は聞いたことがない。
さて久しぶりのチャーシュー麺は写真の通り背脂が特徴。味わいは濃口醤油。多分店名の通り尾道ラーメンのスタンダードなのだろう。加えてチャーシューはそれほどトロトロではないが箸で切り分けられる柔らかさでしっかりと味がしみていて美味い。
スープは脂ギッシュながら飲み干せるサッパリ加減。麺はごく普通。
値段に見合うかと言われると微妙だし好き嫌いが分かれるラーメンだが金沢で味わえるオンリーワン尾道は貴重。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年04月24日
総合評価:5.0
松任に本店がある自然派食材店むっつぼしの金沢旗艦店。隣接のレストランでは美味しくて健康的な食事も楽しめるがメインは販売。
今日購入したのは大好きなあんこがたっぷりかかったつきたて餅。二つ入って160とリーズナブル。そして半端なく美味しい。あんこも美味しいのだが餅がとてつもなく美味い。ここの主力商品は米、それを利用しておにぎりや餅の販売に力を入れており普段食べる餅とは全然違う味わいに驚く。米が違うとここまで餅が美味しいとは。
余談ながら松任本店では新米の季節に塩むすびを販売しておりこれがまた想像を絶する美味しさ。ともに車がないと行けない場所にあるが行く価値は十二分にある。
さてこの店でもう一つ購入したのがミレーフライアイス。これまた知る人ぞ知る高知県の名店久保田アイスとミレーフライのコラボ商品だ。ミレーフライが高知県発祥とは知らなかった。
中を開けると久保田アイスのイメージキャラのクマがプリントされたかわいい最中が現れる。この最中はただの最中で中にミレーフライの要素が入っていてまあまあ美味しい。
しかしここは米、そして野菜がおすすめ。名古屋にもあればと心底思う良店である。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 1.5
-
投稿日 2019年04月23日
総合評価:3.5
福井県のサービスエリアといえば焼き鯖寿司。しかし1000円前後とやや高価なため廉価版の焼き鯖おにぎりを購入してみた。焼きますおにぎりもセットで450円。
フードコートには色々福井県の特色あるメニューがずらりと並び魅力的なのだが高速バスのためフードコートで食べる時間はない。
バスに戻り早速食べてみる。味は見た目通りでなかなか美味しいが脂の乗った鯖には酢飯の方が相性がいいように感じた。そしてご飯が多い。
焼き鯖を安価に楽しめる点は評価出来るが味は焼き鯖寿司には及ばない。余裕があれば寿司を買うべき。- 旅行時期
- 2019年04月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.5
-
投稿日 2019年04月23日
総合評価:4.0
地域二大人気店つけ麺丸和と坦々麺杏亭のちょうど真ん中に位置するインドネパール料理店。11時30分と開店の時刻を狙ってまず左右の人気店を確認するが案の定満席。改めてサガルマータを覗くとガラガラ、入る事にした。
一人だったのでカウンターに案内される。カウンターは栄生店と同じく居酒屋のように高くここから料理が出て来るのも同じ。
選べるカレーセットにしてみた。カレーはマトン。辛さは一番辛い3辛の上の4辛にしてみた。そしてナンをカブリナンにチェンジ。これは店により呼び名が違うが中にココナッツペーストが入っていてほんのり甘くて美味しいナンのこと。ナンチェンジはプラス200円だった。
カレーは程よくコクがあり美味しい。そしてなかなか辛い。カブリナンは思ったよりも全然甘くなくて食べているうちにほんのり甘さを感じる程度。まあこれはこれでいいかも知れない。デザートナンぽくはない。
結局栄生店とメニュー的には同じだったが違う点は客の数。12時に近付くにつれ近隣のリーマンとOL層が次々に詰めかけて店は満席となり入り口に待ち客まで出来る人気ぶり。これは店ももちろん良いのだがやはり立地。栄生店もここも駐車場はないのでどうせ行くなら空いている栄生店がおすすめ。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年04月22日
総合評価:4.0
お腹が空いていたので二度入った事のある中華料理店満福へ。12時過ぎにはもう満席に近く相変わらず人気ぶりを見せつけている。
最近中華料理は玉蘭春が定番になりつつあるのだが新鮮なレビューのためには店を変えないと。
さて頼んだのは日替わりランチ。ほうれん草と卵炒めがメインの750円。麺丼セットも惹かれるのだが何となく。
ここはボリュームもあるし味も安定している。比較すると麺丼セットの充実ぶりで玉蘭春に軍配があがるのだがそれでも十分通う価値あり。
メインの皿は大きく食べても食べてもなかなか減らない。もちろん卵ふわふわで美味。唐揚げもかなり大きいものが二つ付いており女性には正直きついくらいのボリュームと思う。
ライスお代わりは多分出来ない。総評としてはおすすめなお店なのだがあえて言うと調味料の胡椒がトップバリュブランドというのが残念。せっかく美味しい料理なのに最低レベルの胡椒では可哀想。調味料くらい大したコストにはならないのだから良いものを置いて欲しいと思った。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年04月21日
総合評価:4.0
ランチで一度利用した重慶小麺に夕飯を食べに行ってみた。夜でも麺飯セットはあるのだがあえて普通のサイズの重慶小麺を頼む。チャーシュー麺にしてもあまり値段が変わらないのでそれにしてみた。810円。
そして単品だと寂しいので前菜の中からバンバンジーをチョイス。550円。重慶小麺は辛さを選べるので満を持して一番辛い5辛をチョイス。
日曜の21時で名駅から離れていて人通りも少ないエリアのため店内に先客はおらず奥の方でスタッフがテーブルを囲んで食事をしていた。
まずバンバンジー登場。キュウリではなくもやしの上に蒸し鶏が乗っている。味はまあ普通。やはりバンバンジーはキュウリにしてほしい。
そしてメインの叉焼重慶小麺登場。普通サイズでも呼び名は小麺。冷たいのかなと思ったが温かかった。そして笑顔が素敵なスタッフのお姉さんより混ぜて食べてねと一言アドバイス。見た目は混ぜるような麺には見えないのだが言われるままに混ぜ混ぜして食べる。
味は以前にランチで食べた時と変わらないが少し深みがある気がする。ランチのミニサイズより手が込んでいるのだろうか。チャーシューもトロトロに煮込んであり美味しい。麺は卵の多そうな柔らかい細麺。ラーメンというよりにゅう麺のような食感だ。
そして半端なく辛い。唇がヒリヒリする。あえて例えるとココイチの9辛くらいか。これ以上辛いと味がわからなくなるギリギリのレベル。しかし完食。スーブは体のために数口飲んで残しておいた。
帰り際にスタッフのお姉さんと話をすると何と10辛を食べた強者が二人もいたらしい。5でこれだから10は想像出来ない辛さのはず。が、辛すぎると旨さが分からない。辛さチャレンジをするにはもったいない麺。次回は汁なしを是非とも勧められたのでそれの4辛を食べてみたいと思う。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 1.5
-
相変わらず平凡
投稿日 2019年04月20日
総合評価:1.0
今日は会社会議後のデニーズランチ。会社経費なので毎月のように食べに来るわけだが評価自体はかなり低い。ファミレスはいくつか入った事があるがデニーズは確実に最下位。値段は高いし味はそれなりとイイトコ無し。なぜかスイーツだけはさほど高くなく充実しているのだがプライベートで食事をする場所ではない。
さて今日頼んだのはオマール海老か香るドリアのサラダセット。昨夜のステーキバイキングの影響で肉やフライものは避けたかったし珍しくライトな軽食を選んでみたがそれでも税込で1200弱と会社の金でなければ絶対に食べない金額。
ドリアはハズレの少ないメニューだけにそれなりに美味しかったがオマール海老の味付けが施されているだけで上に乗っているのは冷凍の小エビというチープさ。具はオマール海老ではないのである、これは寂しい。サラダも量が少なく平凡。海老タルタルはいいとしてそこにゴマドレを掛けるセンスが信じられない。
それでも待ち時間ありなのだからいかに自分の考えがない人が多いのかよく分かる。すぐそばに大須もあるしたくさん美味しい個人店があるというのにとりあえずファミレスに来るというのは休みだからとりあえずイオンに行く県民性によく似ている。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- サービス:
- 2.5
- 雰囲気:
- 2.5
- 料理・味:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年04月19日
総合評価:4.0
毎月の恒例イベントとなりつつあるステーキバイキング。60分で男性3000円女性は2500円。肉はハラミ、イベリコ豚、チキン、ソーセージ、ハンバーグを好きなだけ頼めてソフトドリンク、ライス、サラダ、味噌汁などはセルフ。
3回目の投稿となるので今回はポイントだけの記載で。まず席に着いてから色々セッティングをしてくれる間は時間に含まれていないし最初にもやしとブロッコリーが鉄板で焼かれている間もまだ時間はカウントされていない。この間10分くらいはドリンクを飲むなりサラダを食べるなりあるいは味噌汁とご飯を頂くなり自由に過ごして構わない。しかしくれぐれも食べ過ぎないように。
そしていよいよ肉登場。最初はハラミ、イベリコ豚、チキン、ソーセージが人数分運ばれて来てこれを食べ終えると好きなものを頼める。なおタイマーはこの肉を鉄板に乗せたところからスタート。
実際かなり時間に余裕があるので60分でも全然大丈夫。むしろ30分くらいで全員の箸が止まり追加でどれくらい頼むか意見が分かれてくるのがお約束。
今回は追加でハラミ4ポンド、ソーセージ9本、ハンバーグ10個くらいを頼んだがまぁ全員最後は動きが鈍くなり残さず食べ終えるのに必死だった。
お腹にはまだ余裕があったのだが(例えると海鮮丼や握り寿司なら一人前食べられる程度)肉はもう身体が受け付けない。そんな状態になる。
ここで口直しアイテムとしてコーラやジンジャーエールを飲み何とか今回も残さず完食出来た。また来月も開催されるのだろうか。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
ヘルシーディナーを求めて
投稿日 2019年04月18日
総合評価:3.5
昼好きなものを食べている一方で夜は飲み会以外なるべく粗食を心掛けている。ウォーキングと粗食で健康維持。毎日帰宅が24時過ぎで休みも半日は仕事というサラリーマンの身には自宅でバランスの良い食事など夢のまた夢。24時半に食べていてはどんなものでもカロリーになるだろうし風呂の時間も遅くなる。そもそもそこまで我慢出来る訳もなく結論としてコンビニでなるべくヘルシーな食材を調達して食べるのが常となっている。
名駅界隈にはセブン、ファミマ、ローソン、ミニストップと揃っている訳だが現在のところ個人的に最強はローソン。理由は今夜の夕飯のラインナップにある。
夕飯は糖質オフが基本。そのためご飯はもちろんうどんやパンも買わない。まずメインディッシュは肉か魚、しかし魚はなかなか難しい。レトルトの鮭や鯖を売ってはいるのだがやや値が張るし会社では温める事が出来ない。なので温かいものを食べたければ必然的にレジの横のコーナーから選ぶことになる。
ここの比較でセブンはやや弱い。値段は安くないしあまり美味しくない。肉ではないがコロッケは特に不味かった。ファミマとローソンは味は互角、しかし値段でローソンに軍配が上がる。量が少ない唐揚げ君ではなく焼き鳥が魅力。ファミチキやエルチキも悪くないのだが揚げ物は出来れば避けたい。となると焼き鳥がベストなわけだがローソンの焼き鳥は味はそこそこながら一つ一つが大きく食べ応えあり。今日はもも塩焼き。塩焼きの割に甘い味付けなので一味と柚子胡椒でチューニングは必須。
次に野菜。これはどこも似たり寄ったりだが容器入りのサラダは買わない。高いから。買うのは袋入りのカット野菜。それも量が多いキャベツが良い。ドレッシングは調味料と同じく冷蔵庫に保管出来るので問題ない。なんなら焼き鳥をキャベツに乗せればドレッシングなしでも食べられる。これでメインディッシュ完成。
次に副菜というか日替わりのおかずについて。良く食べるのは豆腐か納豆。今日は豆腐にしてみた。醤油は常温保存が効くので机に完備してあるしわさび、生姜、柚子胡椒などの薬味を日によって変えればただの豆腐もそれなりの美味しさで飽きがこない。中の水を捨てて穴を開けて醤油を垂らせば立派な冷奴完成。
あと今夜はちょっと値は張るがスティックサラダを付けてみた。これもローソンがおすすめ。なぜなら時間帯によって割引シールが貼ってあるので数十円の差とはいえ他店よりお得に買え
る。
この居酒屋ぽい組み合わせにビールか何か欲しくなるところをグッと我慢してジャスミン茶で乾杯。他にも方法はあると思うけれどコンビニしかない地域で美味しく安価にヘルシーに済ませるにはまあまあの組み合わせではないだろうか。冬場はおでんという強い味方がいるがこれから夏。工夫しつつ健康維持。
なお明日はステーキ食べ放題ディナー予約済み。少なくとも1.5キロは食べるだろう。これもある意味糖質オフ。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月18日
総合評価:5.0
以前より気になっていた藤が丘の南インド料理専門店を訪れてみた。レビューを書く前に食べログで見てみるとなんと2018百名店に選ばれており今更あれこれ書く必要もないのだが初めて行くカレー好きにはどう写ったのかを書いてみる。
まずネットに様々な情報が親切に書かれているためそれを見れば誰でも辿り着けるが藤が丘とは言うものの駅からは離れており車で来た方がよい。そして店舗の前の駐車スペースはやや狭いので少し離れた青空月極駐車場へ停める。5台ほど確保されており分かりやすくいくつも印が付けてある。
さて店内に入ると平日の13時30分ということもあり先客は二人のみ。カウンターに座りメニューを見るがAセット1200円とBセット800円の二択。せっかくなのでAセットを頼む。3種類あるカレーは追加料金で変えることも可能だが初訪問なのでそのまま頂く事にした。
思いのほか早く提供されたので驚く。およそ1分くらいでは。手を洗って席に座るともう運ばれてくるところだった。大きな金属のプレートには南インドらしく色々な食材が鮮やかに盛り付けられている。
基本的にエリックサウスのミールスと同じだがここはマサラドーサ推し。早速それから食べてみる。そのまま食べてもいいしカレーや色々ある副菜と食べても美味しいですと奥さんが親切に教えてくれる。
うん、確かに美味しい。そしてその他カレーと副菜も全てがとにかく手作りという感じで優しい味わい。辛さは皆無。お代わり出来るサンバールと黄色いライスを追加で頂きお腹も一杯。
食後に付いてくるチャイも甘くて最高に美味しかった。これもお代わり出来るので熱いけれど是非二杯目を頂くべし。
かなりの人気店と思われるが閉店に近かったので気軽に味わう事が出来た。穏やかな人柄のご夫婦との会話を楽しみお客さんもいて常連さんに親しまれている感が強い。
味のレベルというか比較をするとあくまで個人的な意見だが名古屋で一番と思う。エリックサウスよりスパイシーではなく優しい味わいながら一つ一つがとてもしっかり手が加えてあり特にいつもは酸味が強く苦手なサンバールが食べやすくとても素晴らしかった。マサラドーサも深い味わいでいい感じ。
個人的な好みも含めて南インド料理店で比較するとここと金山の店が一位で次にエリックサウス、そしてモモヨカリーとなるがどこも十分ハイレベル。そしてヘルシーなのが良い。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年04月13日
総合評価:4.0
いつものようにGoogle map近隣検索で見つけて入ってみた。駐車場がないと思い込んでだいぶ離れた場所に停めて歩いたのだが実は店の向かい側に何台もあったというオチ付き。
店内は細長くこじんまりとしており近所の方たちが食事を楽しむのんびりした雰囲気。テーブルに座りメニューを見るといかにも老舗中華料理店らしい懐かしい単品メニューが並ぶ。子供の頃よく食べた五目ラーメンと天津飯を頼んでみた。共に550円税込とジモティ価格。
10分経たない内にまとめて運ばれてきた。まず五目ラーメンから食べてみる。五目の名前の通り具はしっかりと5種類程度。適度に火を通した野菜と豚肉が美味しい。麺は細麺であまり特徴はないがスープによく絡み五目ラーメンとの相性は抜群。そしてスープはタンメンのようにあっさり塩味、スパイシーなものばかり食べ慣れているので久々にあっさりしたラーメンを食べた気がする。これはこれで美味しいし野菜も多いので体には良さげ。
次に天津飯。こちらはラーメン丼に入っているのが特徴的。見た目あっさり系に見えるが実際塩味のあっさり系だった。なかなかのボリューム、そして味付けも絶妙。
中国人経営の濃くてくどい天津飯の方が好みだが日本人が作るあっさり出汁の効いた塩味天津飯としてはなかなかの逸品。これで共に550円税込は名駅界隈では考えられない。やはり街中を離れたところに名店あり。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2019年04月13日
総合評価:4.5
恒例の第2金曜日はポールダンスナイト。シャーチャージもテーブルチャージもかからないという太っ腹イベントである。そのためここ5ヶ月ほどはレギュラー参加中。料理の写真はいつもと変わらないのでなし。飲み放題付きコース料理が税込2800円から選べて料理はそこそこ美味しいしドリンクも100種類くらいから飲み放題と相当なコスパ。今回は3300円のコースにしてみたがドリンクは変わらないし料理も実際気づかない程度の差しかないので一番安いコースでも十分。
今回はポールダンスショーについて少し書いてみる。20時と21時の2回開催で毎回参加ダンサーは2名。ステージには2人が交互に上がる。基本的にポールダンスのインストラクター(いわゆるプロ?)とそのスクールの生徒さんの組み合わせだが生徒さんでも十分素晴らしい演技でステージ慣れしているのでどう見ても素人感は皆無。
インストラクターの先生はよりアクロバティックな演技が多いのだがいずれもポールダンスならではの妖艶な動きとパフォーマンスで楽しませてくれる。しかし健全なお店だけにエロ要素はなし。おさわりはもちろんポロリサービスなどもない。あくまでダンスでありスポーツ要素が強い。
なお一度だけ男女ペアダンサーというレアケースがあった。男性だけに力強い演技と女性との掛け合いパフォーマンスが面白かった。
演技の後は店内を歩いてくれるのでそこで10枚1000円で買えるチップを挟んであげるサービスがある。このチップは写真の通り子供銀行券のような作りだが店内で金券として使えるので買って損はないし渾身の演技に対しては一枚二枚挟んであげてもいいと思う。
チップをあげないお客さんも半分くらいいるが別に構わないし自由。マナーとして笑顔で拍手だけはするべし。
数人で訪れるなら予約はした方がベター。しかし3人4人なら多分座れそう。混み始めるのは21時頃から。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月12日
総合評価:4.0
初訪問。人気店と知ってはいたが名駅からやや離れた場所にあるので何となく機会がなかった。なおすぐそばには坦々麺の杏亭(個人的評価はそこそこ)がある。
入り口の食券機で買うスタイルだがつけ麺まぜそば中華そばとメニューが多彩で目移りする。丸和スープ嘉六スープの違いも分からないし客は後から次々にくるし人気店で券売機は本当にきつい。
仕方なく目に留まった台湾つけ麺をチョイス。900円。そして量も選べるので思い切ってプラス300円の800グラムにしてみた。おばちゃんに多いけど大丈夫ですか?と聞かれるが後には引けない。
しかしその後トイレに行くところでランチタイムライス無料のコーナーを見つけてしまった。大盛りにする必要なし。
そしてさらに客足は途絶えず店の外まで並び始めたあたりで台湾つけ麺800グラム登場。受け取るときに重さを実感。つけ汁がビピンパのような石の器に入っていてグツグツ煮立っている。熱そうと思いつつ食べてみるが麺が冷たいため全然熱くなかったし800グラムもあると冷めてしまうため煮立っているくらいで丁度良かった。
味に関しては並ぶだけのことはある。美味しい。特に麺がツルツルシコシコで盛り付けも美しく高級ざるうどんのよう。
つけ汁は台湾テイストだがそれほど辛くもなく本来の出汁の味がよく分かるあっさりスープ。マストアイテム粗挽き胡椒と一味も標準装備。美味しく食べる条件は揃っている。
それにしても量が多い。800グラムは半端ではなく半分ほどでお腹が膨れてくるが日本男児にギブアップは存在しない。15分ほどで完食。無料ライスは取りに行かず。
美味しいので1000グラムでも多分食べられると思うがここまで大盛りだと流石に美味しさも落ちてくる。ライスを抜きにしても500グラムまでにすべし。
実際客は全員200か300を食べていて特盛りにする人は一人もいなかった。無料ライスで食べるのも楽しみだし次回はまぜそばにしてみようと思う。そして11時30分には来ないと行列必至なので早めに。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年04月11日
総合評価:4.0
かなり久しぶりの立川マシマシ。最初に書いておくとここのラーメンは麺がへなちょこで食えたものではない。不味い。しかしこの店に行く理由は他にある。それはマシライス。ラーメン以外のメニューはなかなかイカしているのだ。
今夜は22時近い夕飯となったためガッツリ食べたいのを我慢してハーフマシライスともやしサラダのコンビネーションにしてみた。まあ夜は必ずこれになるのだが。ハーフマシライス350円ともやしサラダ100円のコスパは他の追随を許さない。
もやしサラダは脂の量を選べるがもちろんマシマシ一択である。他の選択肢は存在しない。今夜の脂マシマシは正直ちょっと控えめだったがこの丼一杯で100円なのだから文句は言えない。かき混ぜて食べる糖質0のご機嫌なサラダ。
そしてハーフマシライス。これは単純に夜だから少なめにしているわけだがバランス的にもなかなか良く味付けミンチをかき混ぜて食べるとこれまた幸せを味わえる。
しかし美味しいのは一味パウダーを振りかけてから。やはりそのままだとちょっとパンチ力に欠けるため一味なりあらびきコショウは必須アイテム。
冷やし中華も気になるがここで麺を頼む事は二度とない。昼も夜も必ずライス系。それさえ守ればとても良い店だと思う。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年04月11日
総合評価:4.0
伏見に行った帰りに何かお土産を買おうと立ち寄ったのがここ。ネットでは薄皮饅頭老舗と紹介され店内でも薄皮饅頭が一番目立つところに置かれていたのでそれを五つ購入。一つ170円税込。芳光のわらび餅よりはだいぶ安いが小さい割にいい値段ではある。
それもそのはずここは古い街並みで老舗が多いとはいえ御園座が鎮座するブルジョアエリア。中村区の下町とは価格帯も購買層も正反対。高級食パンとか日常生活ではあまり必要のない店舗を横目に納屋橋テラッセにたどり着きフードコートで頂いた。
イマイチなら社内で配るし美味しければ自分で全部食べるのだ。ピアゴで無糖紅茶を買い早速食べ始める。食べてすぐに分かった。これは美味しい。そこらの薄皮饅頭とはレベルが違う旨さ。
結局は中の餡子が美味しいわけだがその周りの薄皮も小籠包のように美味しい餡子を包み込んで素晴らしい脇役ぶりを果たしている。これは人気になるのも納得。
個人的には芳光のわらび餅よりお勧め。今後お持たせ土産として活用出来そう。駐車場がなく路駐も出来ないのが唯一の難点。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0




























































































