名古屋まねき鯉さんのクチコミ(38ページ)全789件
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- 基本情報
-
投稿日 2019年02月26日
総合評価:4.0
昔から時々利用している良店。上質なラム肉その他を安価に飲み食べ放題出来る良い店。ただ最初の頃は髙田総統がオーナーで相当にハイレベルなラムを食べられたのだが恐らく経営が変わってからは以前ほどのレベルではなくなった。当時は生のままでもパクパクいける最高品質だったのだが‥。
しかし今でも他店と比較して劣るものではなく日曜~木曜なら飲み食べ放題180分で2980円とかなり破格なプランが利用出来る。ラムの他にもサムギョプサルや壺漬けカルビ、チキンなども頼めるしこじんまりとした店のためスタッフの動きも機敏。
ラムは塩がおすすめ。新鮮なのでレアで焼いてパクパク食べるととても美味。ご飯やお茶漬けに乗せても美味しい。飽きてきたらタレにスイッチ。180分食べ続けても胃もたれしないのがラムの良いところ。
名駅にも姉妹店があるが仲田店の方が空いているし美味しい気がする。飲み食べ放題は当日でもOK。手軽に美味しいジンギスカンをお腹いっぱい食べられる貴重な店。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
辛辛魚食べてみた
投稿日 2019年02月24日
総合評価:4.5
最初に断っておくことが。これはコンビニで買ってきたカップ麺のレビューを書きたいためにそのコンビニ名で書いているだけなのでセブンイレブン椿町店自体にはあまり意味はない。いつもの安定したセブンだった。
本題はここから。辛辛魚というカップ麺が18日から発売されると聞きさっそく買ってきた。見た目からして辛そう。しかし美味しいらしい。本当だろうか。
フタを開けるとベースの粉末、後入れの液体、そして辛いパウダーの三つが。ベース粉末のみ入れて4分待つ。
ここでフタを開けて液体調味料投入。そして肝心の辛辛パウダーをバサバサかける。これは唐辛子パウダーにしか見えない。
かき混ぜて頂きます。匂いからしてヤバそう。まず一口二口‥あり得ないくらい辛い。ココイチ10辛を食べられる自分でも汗が噴き出てきて大変。しかし美味しい。スープにはしっかりと旨味がありそこに硬めのちぢれ麺がよく絡んでこれはなかなかのレベル。コンビニでカップ麺を買うのはコスパの関係で初体験だがなかなか捨てたものではない。
あまりに美味しいのでスープまで完飲してしまった。ここからの汗がまだ凄かった。止まらない。辛さ的にはココイチの8辛くらいかと思われるが汗はそれ以上に噴き出る。しかし掛け値なく美味しいので近所のコンビニで是非試してほしい。そこらのラーメン屋で600円以上出すならこれを300円で買う方がいい。
口直しにデザートとして同時購入したティラミス氷を食べる。これはかき氷ペースなので満足できるボリュームと甘さながら150キロカロリー弱と密かにオススメのアイス。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月24日
総合評価:3.5
二度目の訪問。10台ほどの駐車場が満車で空くのを待って突撃。日曜日とはいえ周囲に飲食店が立ち並ぶエリアでこの賑わい様は意外だった。
たしかに接客もメニューも味も良いため繁盛しているのだろうか。今日食べた日替わりカレーとハニーチーズナンのセットは味的にはそこそこまあまあ。それよりも問題はなかなか料理が出てこないところ。
店内が満席なので仕方ないのだが本当に時間がかかるのでここは土日は避けるのが無難。せめて駐車場を見てからの判断が賢明。
チラシを持参するとナンを好きなものにチェンジ出来るサービスは良い。今日はハニーチーズナンにしてみたがミニサイズでもまあまあ大きいし満足出来た。なおハニーはし控えめでチーズもやや控えめ。
立地的にインド料理がウケるのかもしれない。ここで満席になるくらいなら例えばカリーゾーンやインパールなら予約必至になるかも。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年02月23日
総合評価:4.5
正直言って入る前は期待していなかった。名前も外観も学生向けのがっつり系。すき家に入るかここで済ませるかとりあえずのランチとして選んだのだが驚くほど美味しかった。
店内に入ると券売機があり多彩なメニューがラインナップ。この時点でも期待はしていない。なぜならラインナップが多いほど反比例して味は落ちるからだ。これは必然の流れで最たるものがファミレスでありラーメンチェーン店(いくつかの店は除く)
期待していないため一番安くてスタンダードな煮干しラーメン並をチョイス。ランチタイムはライスが付くため麺も大盛りにせずそのまま。680円。トッピングもなし。あっさりこってりを選べたのでこってりにした。
カウンターに座りじっと待つ。テーブル席の女子達が餃子を手でつまんで食べていたのが驚きだった。どうやら近くの大学の留学生達で中国か台湾ぽい。箸文化のはずだが餃子は手づかみありなのかもしれない。
ラーメン登場。見た目シンプルながら盛り付けは綺麗。食べ始めてみると想像とは違い味わい深く美味い。煮干しはあまり強くはないがその分スープの旨味がダイレクトに伝わってくる。少し置いておくと表面に油の層が出来るのもいい。個人的に油の浮くスープはかなりお気に入り。
麺は中太縮れ麺。これがコクのあるスープによく絡み美味い。麺自体も美味しいし硬めなのもいい。チャーシューはしっかり煮込まれていて箸でほぐすとバラバラになるくらい柔らかく肉の旨みがよく活かされている。
この力強いスープと食べ応えのある麺は塩釜口の豚人を思い出す。ついついスープを飲み干したくなるところを我慢して店を出た。これは他のメニューも期待出来るかもしれない。思わぬところで美味しい一杯に出会った。また訪問したいところ。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月22日
総合評価:4.0
数量限定のサービスステーキを目指して行ってみたが11時45分にはすでに売り切れ。開店が11時30分だから並んでいないと厳しいと思われる。いつかトライしてみよう。
さて気を取り直してランチメニューの中からサーロインステーキ150グラム1600円税別を頼む。この他にはサーロイン300とTボーンステーキしかないのでリーマンのランチとしては実質選択肢はこれだけ。
店内はかなり薄暗くまだお昼前というのにすでに雰囲気のいいディナータイムのよう。客の入りは3割ほどなのでサービスステーキはかなり少ないと思われる。やはり開店に並ぶしかないようだ。
システムとしてはサラダバーとドリンクバーが付いてきてライスとカレーも食べ放題なのでコスパは悪くない。なによりこのサーロインステーキが上質。厚切りで皿自体が焼かれているため熱いまま味わえる。同僚と食べたので骨を境に一人前ずつ切り分けてある親切さ。
塩胡椒は弱めで味付けも薄味。食べ方としては皿の底部にたまったバターソースで最初味わってからオリジナルソースで食べ進むのがおススメとのこと。当然バターソースは濃厚で質の良い肉をさらに引き立ててくれる。オリジナルソースは好みによると思う。個人的にはずっとバターソース又は何も付けずに食べる方が美味しく感じた。
ブュッフェコーナーも上質で品数は多くないがサラダは新鮮で美味しいし厨房の前にあるためすぐに補充される。カレーがまた美味しくて恐らくステーキ肉の端切れがゴロゴロ入っていてルー自体も美味い。ドリンクバーも悪くなかった。
注意点としてはステーキと同時にライスも運んでくるので先にライスを食べているとダブルになる事。ステーキはバターソースで濃厚なため150グラムで十分という事。カレーもあるし300を頼むと多分苦しい。
そして確実にサービスステーキを食べたいなら並ぶ事。この内容で1200円プラス税は魅力。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年02月21日
総合評価:5.0
久しぶりの訪問(二度目)となるインターナショナルビレッジ。前回はほうれん草カレー(多分)を頼むもあまりのリアル現地味に悶絶しそうになりつつなんとか完食したわけだがあれは口が合わなかっただけ。選択ミスである。と割り切って再度トライしてみることに。
立地も建物も相変わらず全くレストランに見えない。工事現場にしか見えないその区画にはパキスタン国旗がたなびいているがそれを見ても一般人はパキスタン人が多い工事現場だとしか思わないだろう。違う。ここには県内でもとびきりコアなパキスタンレストランがあるのど。
店内はまだ17時過ぎだったが先客が一組。恐らくパキスタンの方達だろうか。四、五人で座ってディナーを楽しんでいる。テレビでインドの食事風景を流している時必ず目にするあの床に絨毯を敷き料理を並べて輪になって座り食事を楽しむあのスタイルで団欒していた。後から来たグループも同じようにしていたのでやはりこれがインドやパキスタンの正式な食事作法なのだろう。流石に目の前で撮影は出来ず離れた場所から一枚撮っておいた。
さて前回はメニューを把握もせず適当に頼んで失敗したわけだが今回は学生さんのような若くおとなし目の店員さんがレジの横に置かれたメニュー表の一つ一つを丁寧に説明してくれたので全容を知る事が出来た。もちろん日本語である。
羊スネ肉のカレー、マトンビリヤニ、キーマカレー、その他忘れたけど何か。加えてマトンリブなどBBQメニュー。選んでみたのは羊スネ肉カレーとマトンリブ。それぞれ1000円と400円。税込。メニュー的にもろかぶりだが結果的には美味しかった。
まずサラダが出て来て平らげる。キャベツメインの普通のサラダ。平たい皿に盛られているあたりが外国風。そしてナンとカレー登場。羊スネ肉デカい(O_O)西区のキーマカレー(店名)で鶏のモモカレーを食べた時以上のインパクト。ナイフとフォークで切り取りながら食べ進んだが最後はナプキンを手にかぶりついた。スネ肉ではあるがどでかいスペアリブのような肉だった。
辛さはやや辛口程度。甘みが少なくややあっさりしていてスパイシーな本場のルー。ナンは二枚ありかなりコシがあってうっすら味もあるレベルの高いもの。前回とは違い焼き立てほかほかだった。
次にマトンリブ登場。400円にしては十分すぎるスペック。カレーパウダーで味付けしてありこんがりと焼いてある。新栄の烏魯木斉料理で食べた羊の串焼きにかなり近い味わい。こちらは正真正銘スペアリブなので遠慮なくかじりついてスジ肉まで美味しく頂く。
余談ながら食べている間も次々にパキスタンの方達が入ってきて賑やかになる店内で18時前になるとおもむろに立ち上がり自分(筆者)の後ろに並ぶ人達がいた。
何だろう?とチラ見していると床に絨毯を敷き始めたのでイスラムの礼拝と分かる。まず二人、そして一人ずつ順番に何度も例の頭を床につける礼拝を行う。シェフまで礼拝しに来たので驚いたが彼らにとっては仕事よりはるかに大切な事。撮影もチラ見もせず黙々と食べ続けたが真後ろで礼拝されるというシチュエーションはここでないと味わえないだろう。まさにリアルイスラミック。それもISではない平和な雰囲気。素晴らしい。
そして全員が礼拝するわけではなく半分以上の人達は話に夢中でケタケタ笑っている。一見すると全員敬虔なイスラム教徒に見えるあちらの方々も人それぞれだなと実感した。
今夜も美味しかった。立地が立地なので安いのも納得なのだがらそれにしても内容の割に安価。名古屋市市街地で頼んだならそれぞれ1300円、700円はすると思う。しかも夜でこのプライスはリアルバーゲンタイム。車でないと行けない場所にあるがグーグル先生がナビゲートしてくれるので臆せず突撃するべし。女性一人でも全然大丈夫だし恐らく午後休憩がないのでいつでもリーズナブルにリアルパキスタンが満喫出来る。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.0
- 車がないと無理
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 1.0
- まず行かない
-
投稿日 2019年02月21日
総合評価:4.0
前から気になっていた店。新栄というディープな話土地のしかも雑居ビルの二階にありながら場違いな上品な店名と見る限りリーズナブルで日本的なランチメニュー。思い切って入ってみた。
ビストロ、ステーキという名前からしてゴージャスな店をイメージしていたのだが果たして中に入ると上品ではあるがいわゆる敷居の高さは皆無。ご年配のご夫婦が暖かく出迎えてくれる。
調理場を囲むように設置されたカウンター席とテーブル二組。カウンターに座り壁に貼られたランチメニューを眺める。種類は多くはないが和洋どちらもラインナップされている中で和食?の鹿児島豚生姜焼き定食を頼む。税込850円と安心価格。
プラス何か欲しかったので串焼き五本900円を頼んでみると昼はやっていないとの事。何か単品メニューはないか聞くと和牛串焼きなら出来るとの事。ミディアムレアで美味しいと言われて一度は頼むが価格1700円と聞いて今回は見送りますと即答。頼んでもいいのだが初訪問だしまたの機会に試してみたい。
おもむろにご主人が大きな豚ブロック肉を取り出して豪快に切り始める。この時点で勝利確定。ジュージューと心地よい音を聞きながら待つ。
出て来たのは写真の通りシンプルながらポイントを押さえた上質な定食。まるで牛タンのように丁寧にカットされた鹿児島豚は柔らかくかつ噛みごたえがありとても味わい深い。味付け的には生姜焼きよりは醤油焼きに近くん甘みは弱め。
味噌汁にはしいたけが浮いていて赤だしで何となく美味しく一気に飲んでしまう。多分出汁が美味しいのだろう。手作りのポテトサラダとマヨネーズがけのキャベツも悪くない。良いものを食べた気がした。国産とか無農薬とか書かれているわけではないが。
この異国エリアで質の高い和食がランチタイムならリーズナブルに頂ける店として貴重な存在。加えてアットホームな雰囲気もいい。
夜は和洋色々単品メニューが豊富でお酒も日本酒ワインウイスキーと並んでいる。エリア的に頻繁に来るわけではないがいずれ夜も試してみたい。看板メニューのステーキがとても気になる。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年02月20日
総合評価:4.0
毎月20日は坦々麺600円税込のサービスデーと聞きつけやってきた。13時頃来てみるとまだ10人以上並んでるので出直して13時30分に来てみるとまだ待ち客5人。しかし5分と経たずに案内される。長い10人がけテーブルに一人ずつ交互に座るスタイル。これなら相席ではないし全然気にならない。相席は嫌ではないが前に知らない人が座るのがやはり気になる。
離れた場所で汚らしくズルズル音を立てて麺をすする客が煩わしいが我慢して待つ。思いのほか早く坦々麺登場。なおライスは無料。杏仁豆腐やサイドメニューはプラスアルファで付けられるが安く食べるのが目的なのであえてパス。当然大盛りにもしない。というか大盛りプラス200円は高すぎ。
さて白ゴマ汁あり坦々麺自体はそれなり。全く辛さがないのでラー油をドボドボ投入するがさほど辛くもならず。これで汁なしならもう少し楽しめるのだがサービス600円は汁ありのみ対象なので我慢。
それでも名駅で600円税込は大きい。時間を気にせず来られる営業の立場を活かしてまた来ようと思う。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年02月19日
総合評価:5.0
以前より頻度は下がったが月に二回は来ている名駅南のオアシス。メインを選び副菜を選びお味噌汁を選んで630円。テレビは基本時代劇。リアル昭和がここに。
メインは写真の通り煮サバ焼きサバ刺身天ぷら冷奴から。だいたい自分が頼むのは煮サバで今日もそれにしてみた。天ぷらは好きなものを三種類から選ぶシステム。刺身は基本マグロ。冷奴を頼んでいる人は見たことがない。
副菜はさらにバリエーションがすごくて野菜の煮物が多いがなぜか鮭の塩焼きなども置いてありこちらも好きなものを三つ選ぶシステム。面倒なので自分はいつも野菜お任せと頼む。すると写真のように野菜ばかり数種類を女将さんが選んで皿に取ってくれる。
味噌汁は豚汁と貝汁があり基本豚汁を頼んでいる。具材が多いから。貝も好きなのだが何となく頼まない。
まとめると自分のスタンダードチョイスは煮サバ+野菜の副菜盛り合わせ+豚汁。あとご飯を減らしている人も多い。
味については表現の言葉が見つからないほど美味しい。副菜の野菜煮物がどれも絶妙な味加減で煮サバももちろんとろけるような味わい。正直ご飯が止まらない。いつも食べ終わった際にもう一度同じものを頼みたくなる。そんなオアシス的存在。基本男性客しか見かけないが女性一人でも全然大丈夫。実際同僚を何度か連れて来てみたが全員感激していた。それくらい安価で栄養のある和食を名駅で探すのは難しいという事。洒落た意識高い系カフェはやたら高いし。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2019年02月17日
総合評価:3.5
初訪問。わざわざ港区まで足を伸ばして来てみると思いのほか駐車場が広く日曜とは言えコメダのように満席に近い店内に圧倒された。かなりの人気店と思われる。造りもコメダぽくログハウス風。
スタッフは何人かいるが水を持ってきた女性スタッフにオーダーしたいというと後でと行ってしまった。どうやら男性スタッフしかオーダーが取れない模様。役割というより言葉の問題があるのかもしれない。
メニューはスタンダード。値段はそれなり。メニューの上に郡上八幡店と書いてあるのでよく見るとここ名古屋本店と郡上八幡店があるらしい。メニューは幅広くナンのチェンジも200円で可能なのでハニーチーズナンにしてみた。そしてカレーは選べるので定番のほうれん草。ラインナップ内にビーフカレーがあるのは珍しい。ちょっとこれも気になった。
辛さを聞かれたので激辛5辛の上はいくつまで出来るか聞くと20まで出来るとの返事。仕事中であるため大事を取り10辛に留めておいた。ドリンクバーもあるが長居をするつもりもないのでアイスチャイを付ける。
周りを見ると日曜なのでファミリー層が多く比較的滞在型店舗なのかもしれない。インド料理屋にありがちなむさい男性一人客は自分だけだ。
まずサラダとスープが出てきた。サラダはゴマドレで普通、スープはインドの白いチキンスープ。ゴボウのような風味。最近インド料理店のサラダにゴマドレが多い気がする。別に構わないのだがやはりあのインド特有のオレンジのドレッシングの方が盛り上がる。(一見してインドかネパールか分からないのでまとめてインド料理店と表現している)青じそやフレンチは見たことがないのできっと甘いドレッシングがインド人の好みに合うのだろう。
混んでいるためか次がなかなか出てこない。おばちゃんと子供の声が飛び交う喧騒の中でじっと料理を待つ。15分くらいしてようやくメインが登場。まずハニーチーズナンに手を伸ばす。美味しい。適度にモチモチの生地にトロトロチーズ、蜂蜜も十分。そして大きい。今まで食べたチーズナンの中では多分一番レベルが高い。
ルーはほうれん草の風味が弱いキーマカレー。それなりに美味しいが風味がないとただのキーマカレーと変わらない。レベルは普通で辛さも十分。
タンドリーチキンは美味しかったが冷めていて残念。マサラチャイは美味しい。お代わりのプレーンナンはどんどん焼いているためか頼んだら15秒で出て来て驚いた。バランスの良いタイプでレベルは高いと感じた。
総じて味で勝負の店だと思う。しかしやかましいのと出て来るまで時間がかかるのでいくなら平日にすべし。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年02月16日
総合評価:5.0
久しぶりに訪問してみた緑区最強ラーメン店。
最強の所以は味、値段、速さいずれもハイスペックだから。営業時間がなぜか17時までというのも個人的に嬉しい。遅いランチは度々あるが夕飯にラーメンは基本的に少ないため。
今日も頼んだのは定番のラーメンネギ丼セット。750円。ネギ丼は写真の通り貴重な白髪ネギが山盛り。これは甘辛く味付けされておりその下には刻んだチャーシューが乗っている。一見食べにくそうなイメージに駆られるが食べた瞬間その美味しさに驚く。ネギ嫌いな人以外。
そしてラーメンも手抜きなし。スープにはキレとコクがありやや硬めでコシのある麺も美味い。少しずつだが具もそれぞれがきちんと役割を果たしている。ここにネギを乗せても美味しい。
テーブルにある調味料も秀逸。ギャバンの黒胡椒と辛子味噌のどちらもラーメンとネギ丼の美味しさをさらに引き立てる。
単品でも魅力あるこの二品がセットで750円は鉄板の組み合わせ。素晴らしい遅めのランチを堪能出来た。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年02月15日
総合評価:4.0
たまたま閉店のお知らせを見て電撃訪問してみた。
JRタワーの13階という普段立ち入らないハイソエリアである。余裕のあるご婦人や高そうなスーツに身を包んだリーマンの中に場違いなおっさん二人並んでランチを楽しんできた。
土日祝は高いが平日のランチは1000円で税込でドリンクまでつくという立地を考えるとなかなか手頃な価格。日替わりカレーがほうれん草チキンだったので迷わずそれにしてみた。辛さは一番辛いやつの上を頼んだのだがあまり辛くはなかった。
閉店まであと二日なのでレビュー自体参考になるか微妙だがとりあえずナンは小ぶりで歯ごたえがあるパイ生地タイプ。旨味あり美味しい。ルーはほうれん草皆無だが(多分ただのチキンカレー)そこそこスパイシーで日本人の口にも合うバランスの良いタイプ。量は少なめ。
ナンとライスはお代わり自由なので何度かお願いする。おかわりナンとライスは小さめでライスにサフランか何かの強い風味を感じた。
また食べたくなるくらいの悪くない味わいだったがもう名古屋で食べられないのは残念。最後に来れてよかった。- 旅行時期
- 2019年02月
-
今夜もワイルド
投稿日 2019年02月14日
総合評価:3.5
今日はワイルドステーキ300グラム1000円イベント最終日。もちろん食べに来たわけだがまたいつもの三井ビル店で食べるとレビューを書くのがはばかられるためわざわざ大須店まで歩いてきた。名駅からならゆっくり歩いても1時間弱。名古屋の市街地は凝縮しているまだ改めて実感。名駅伏見栄矢場町大須と繋がっているから便利。
さて大須店は初訪問。夜の21時を過ぎていたがイベント最終日という事で普通に行列10人程度。だがこれは店が宣伝のためあえて行列を作っていた。店内にはちらほら空席もあるが片付けはのんびりと。周囲に行列を見せて人気店というイメージを出す古典的な手法。開店間もないラーメン店などでもよく見受けられる。別に嘘偽りではないので問題はない。
頼んだのは書くまでもなくワイルドステーキ300グラム。野菜はブロッコリーにチェンジ。サイドメニューは何も頼まない。サラダはショボいしもちろんライスは論外。ワインでも飲みたいところだがこれまた高い。
開店ラッシュが続くいきなりステーキも値段がじわじわ上がってきて割安感はすでにない。たまにあるこのワイルド300グラム1000円イベントの時しか来ない気がする。特に名古屋市街地には類似の店がいくらでもあるしそれらの方がむしろ安価でバラエティに富んでいたりする。名前も何とかステーキというものばかり。しかし一番美味しくお腹いっぱい食べられるのはインディアンだと思う。2980円でステーキその他食べ放題の魅力にはどこも勝てない。
ワイルドステーキはいつも通り美味だった。比較すればステーキの中では最下位レベルなのだろうけれど普通に美味しい。個人的に赤身肉は好きだし全然問題なし。ワサビと塩で九割食べ終えて最後の二ピースだけソースで味わう。やはりソースは微妙。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2019年02月12日
総合評価:3.0
カレーが多いのでそれ以外と考えつつ店を探していたが14時半に差し掛かり開いている店も少なくなったところで見つけたので入ってみた。駅西とはいえ昼休憩なしの店は珍しい。
店はあまり広くないが三階と四階もあるとの事。迷った挙句いつもの通りほうれん草カレーセットをチョイス。肉を選べたので当然マトン。そして辛さを選ぶ際にこれまたいつも通りもっと辛く出来るか聞くと大丈夫との事なので激辛のさらに上をお願いした。あと何となくナンをあんこナンにチェンジ。これで1050円はまずまず。
サラダとスープは普通。続けてナンとカレー。オーダー間違いであんこナンではなく普通のナンだったので改めてあんこナンを作ってもらう。逆に食べやすくなったので早速ナンをちぎってルーにひたす。
二口三口食べたところで異変に気付いた。これリアルに辛い。旨味とか味わいが辛さで消えている。元々のルーとしてはほうれん草の風味は弱くレベル的にはまずまずだと思うが何しろ辛すぎてよく分からない。
この時点で完食は厳しいかと思ったがたまたま頼んでいたあんこナンの甘さを活かして何とか食べきった。超激辛カレーは噴き出す汗との戦いでもある。ウエットティッシュはあるもののティッシュがないため手洗い場からペーパータオルを取ってきて汗を拭き拭き食べ進んだ。マトンがゴロゴロ入っているしルーとしては悪くない。
普通に激辛にしておけば楽しいランチになったのだが思わぬ苦行となった。
しかしジャパン代表として負けるわけにはいかない。インドに負けていいのはクリケットだけである。頭の中に日の丸を掲げながら頑張った。ココイチの10辛かそれ以上。ココイチは辛くても甘さもあるのでまだいいのだがインドカレーは甘みが弱い。これも苦戦する要因である。
あんこナンについてはあんこ少なめでカリッとした味わい。ピザっぽいナンだった。プラス200円ならアリだと思う。店内にはなぜかドネルケバブもセットしてありこちらも美味しそう。次回は胃を労ってケバブにしようかと思う。- 旅行時期
- 2019年02月
-
投稿日 2019年02月10日
総合評価:2.0
社内飲み会で利用。結果は正直微妙だったのだがそもそも男性のみで利用したのが間違いだった。
雰囲気はハワイ店としてはさほど女子ぽくはなく野郎ばかりでも案外気楽なのだがコース料理は品数と値段は魅力ながらさほど美味しくもなく量も控えめ。飲み放題メニューがさらに微妙で品数はまずますだが甘い系メインで全くアルコール感がない。これは元々薄いのもあるし全てに細かい氷がぎっしり入っているため。これではカクテルも水っぽくなるのは当たり前。
その分何杯もお代わり出来るのだが店は忙しいし客は腹が水分で膨れるし互いに何もメリットがない。正直言ってジュースもアルコールも同じに思えた。あまりにも酔わないので途中でビールを頼むという初体験。あと禁煙というのも野郎組にはマイナス。
総評としてはとにかく女子向け。あまりお酒に強くなくてもダラダラグラスを変えつつ飲めるしそれなりに美味しいし。メニューにあまりハワイ感はなかったが。女子会になら悪くない。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月09日
総合評価:3.5
名古屋に星の数ほどある中華料理店の一つ。土日は日替わり定食がなく麺と飯セットとなるが内容も金額も他店と変わらず特に書くところがない。
値段780円は妥当なレベル。台湾ラーメンはあまり目立つ部分もなくそこそこといった感じ。回鍋飯は野菜が多く入っていてあっさりした味付け。こちらはなかなか美味しかった。10回来ると1ランチ無料になるサービス券をくれる。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年02月09日
総合評価:3.5
朝から夜まで地元民の憩いの場として親しまれるレストラン兼カフェ。今日はモーニングで利用してみた。
トーストセットの他にサンドイッチ、ホットドッグがあるのでホットドッグをチョイス。550円。
飲み物はいつもならブレンドコーヒー一択なのだがあえてアメリカンを頼んでみた。理由としては特にモーニングの時間帯はほとんどの店が作り置きのコーヒーのため煮詰まっていて酸味が強い。あえてあまり注文されないであろうアメリカンにすればもしかするとドリップしてから注がれるかもしれないし煮詰まっていてもさほど酸味がないかなという読み。
果たしてこの読みは的中。アメリカンは程よく濃いめのブレンドコーヒーだった。酸味も少なく美味しい。そしてホットドッグもかなり美味い。こんがりと焼いたコッペパンとの相性は素晴らしい。レストランだけに食べ物が美味しい。次回があればサンドイッチを試してみたい。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年02月08日
総合評価:3.5
カーマの中に入っているきしめん屋さん。となりに寿がきやがあるのでここでご飯を食べて寿がきやでスイーツというのが定番。
きしめん屋だが天ぷらその他揚げ物ご飯ものも多い。頼んだのは500円のワンコインセット。組み合わせが選べるのできしめん+とろろご飯+とり天のセットにしてみた。
見ての通りいかにもフードコートのセットという出で立ちながらそれぞれが美味しく悪くない。特に店の名物のとり天はなかなかの味だった。きしめんも平均以上。午後休みもなく通し営業で常に空いているため特に営業マンには狙い目の穴場店と言える。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年02月07日
総合評価:3.5
名駅を少し南に行った場所にあるが徒歩ではちょっと遠く。しかし近隣のコインパは慢性的に満車というなかなか訪問が厳しい店舗ながらたまたま目の前で一台車が出たので停めて入ることが出来た。
店内に入ると香辛料ではなくアロマだろうかインドの香水のような匂いが広がっている。心地良いが苦手な人は苦手かも知れない。
イタリア人のように陽気な店員さんが接客してくれる。メニューは分かりやすく写真入り。ほうれん草エビにしてみた。辛さは激辛5の二つ上の7をチョイス。ドリンクはラッシー。
サラダとカレー、ナンがほぼ同時に出て来た。サラダは小さいけど美味しい。ナンはフワフワしており旨味もありなかなか。そしてルーはほうれん草の風味はあまりないがバランス良く美味しい。エビは多分冷凍の小さいやつ。頼むならより安価な日替わりとかでいいと思う。
激辛の二つ上でも辛くはなかった。辛党は最低でも7を頼むべし。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年02月06日
総合評価:3.5
桜山の店には行ったことがあるが熱田は初めて。19時30分だったが広い店内は貸切。桜山店に比べるとかなり寂しい。エリア自体が六番町なので仕方ないところ。
雰囲気やメニューは他の中華料理屋と大差なし。選べる夜定食980円があるのでメインはレバニラ、揚げ物は軟骨にしてみる。桜山の龍と同じくキムチサービスあり。これが嬉しい。
キムチは結構辛口で本格的な気がする。個人的に甘いのが苦手なのでここのキムチは美味しいと思う。炒飯に混ぜても美味しい。
レバニラ定食は結構時間がか買って登場。四角いお盆に色々載せてあり見た目鮮やか。レバニラはそれほどでもなく普通。軟骨は美味しい。そしてコーンスープと杏仁豆腐が意外と美味しかった。なぜか大きなグラスの緑茶まで付いていてなかなかのボリューム。夜でこれなら悪くないと思う。
壁全体に貼られた鮮やかなメニュー写真にも注目。まるで小学校の廊下のようである。- 旅行時期
- 2019年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.5


































































































