名古屋まねき鯉さんのクチコミ(35ページ)全789件
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- 基本情報
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投稿日 2019年05月12日
総合評価:3.5
一宮に用事で来たので例によってグーグル近隣検索。名前が気になったのでここに決定。
入ってみると個性的ではあるがごく普通の中華料理店だった。スタッフの女性達がテキパキと動き感じよかった。
頼んだのはとりあえず日替わりランチ。+100円でハーフラーメンを坦々麺にチェンジ。
ランチは写真の通りなかなかの内容。坦々麺は甘みの少ないあまり今まで食べたことのない味わいながらそこそこ美味しい。量的には本当にハーフ。メインの海老と卵のチリソースは海老が多くてほとんど海老チリ。こちらは普通に上質で美味い。辛くはないのでラー油投入。
唐揚げその他は普通。周りを見るとどうやらここはベトコンが人気らしくそれを頼んでいる人が多かった。
辛さも選べるらしいので機会があれば一番辛いのを食べてみようと思う。しかし一宮には年ニくらいしか来ないので多分再訪はなし。でもいい感じの店だった。ジモティニ人気の模様。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2019年05月11日
総合評価:5.0
久しぶりの訪問となる東京味噌スタイルIKEDA。相変わらず人気で店内はほぼ満席。一人なのでカウンターに座り前回気になっていたラーラー麺を頼んでみた。900円プラス150円でチャーシュー乗せにする。ランチタイムにつきライスはサービス。
店内はジャズかボサノバか分からないがセンスのいいBGMでいい雰囲気。よく分からないインテリアも秀逸。となりの兄貴がやたらズルズルはしたない音を立てて麺をすするのを除けばラーメン屋とは思えない実に快適な空間。
麺が硬めなせいかあまり待つ事なくラーラー麺登場。まずその盛り付けの美しさに目を奪われる。様々な食材が生け花のように散りばめられた上に自家製ラー油で美しくラインを描く。店主のこだわりが半端なく伝わってくる。うまく説明出来ないので写真参照。
ここはカウンターに調味料がないのでチューニングする事もなく食べ始める。麺は硬め。歯応えと旨味かしっかり。濃い味付けのラーメンなのに噛むたびに麺の麦の味わいがしっかり伝わってくる。これは美味しい。
そしてスープ。ベースとなる味噌スープだけでも複雑かつ濃厚な味わいなのにさらに自家製のラー油をたっぷりかけるという贅沢。辛さはさほどでもないがラー油だけに辛いのが苦手な人は無理なレベル。
チャーシューは一見レアながら箸でつまむと崩れるくらい柔らかいのに噛むと歯応えあり。これはどうやって調理しているのだろうか。とにかく美味しい。いくつかの店で同じようなレアチャーシューを出しているがその中でも上位。レアだけにただ硬いだけという店が多いのだがここは程よく嚙み切れる。技術の高さが伺える。
麺を食べた後は極上のスープをご飯にかけて至福のエクストラタイム。ミンチと背脂が程良く溶け込んだスープは国宝並みに美味い。シャキシャキのネギもいいアクセント。健康診断前だというのについつい完飲してしまう。このスープを残せという方が無理。それくらいハイレベル。
前にしびれ味噌ラーメンを食べた時も美味しかったのだが今日のラーラー麺はあまりのレベルの高さに正直驚いた。今まで食べた中で味噌ラーメンなら文句なしに一番美味い。総合ランキングでも同率一位の一杯。
そして当然辛いので坦々麺が好きな人なら絶対ハマると思う。名古屋西部には美味しい坦々麺を出す店がいくつもあるがここには及ばない。正確には味噌ラーメンのラー油トッピングなのだが味わいは坦々麺に酷似している。とにかく食べるべき。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2019年05月08日
総合評価:4.5
一年以上ぶりのミッドタウンバーベキュー。先日高評価のコーナーハンバーガーへ行った際のレビューで比較するとこちらのが上と書いた手前確認の意味も含めて訪れてみた。ここはリーマン中心の立地のためかランチタイムが短めで14時には閉めてしまう。そのためか13時30分頃に着いた際には先客2組のみだった。なおどちらも外国人。
今日の日替わりバーガーはメキシカンチーズとの事でそれを頼む。税込1000円。ドリンクは別途だが勧められることもなくお水はセルフでーすと愛想よく教えてくれたので水で我慢。あとポテトかサラダを選べたのでアメリカンを体感するため健康度外視でポテトをチョイス。ちなみに英語だとフライドポテトではなくフレンチフライ。
以前に訪問した時はハンバーガーパティー(肉)は旨いがバンズ(パン)が冷たいと評価した記憶があるが今日はバンズも温かく問題なし。ハンバーガーパティーは相変わらず美味かった。肉の味が十二分に出ていて本当にジューシー。メキシカンというほどメキシカンではなかったがそれは安いバーガーでもほぼ同じということの裏返し。次回は800円のチーズバーガーでもいいかもしれない。十分旨い。
フレンチフライは揚げたてではなかったがまだ温かい。そしてカリカリでかなり旨い。これが温かければランキング一位かなと思えた。あとボリュームも十分。今日は備え付けの紙に包んでかぶりついてみたが行儀よく食べるよりこちらのが明らかに美味しい。ぜひ包むべし。
いつも思うがアメリカ料理はアメリカ人の店のが間違いなく旨い。日本人の作るアメリカ料理、いわゆるバーガーとかは日本人向けなのかいまいち殻を破れない感がある。
そしてここはやはり一番旨いと再認識。値段も手頃。コーナーハンバーガーより上。その割に並ばなくていいのはありがたい。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
ネギ玉牛丼
投稿日 2019年05月08日
総合評価:3.5
今夜はたまに食べると美味しいすき家の牛丼。それも豪華にネギ玉牛丼にしてみた。前もどこかに書いた通り牛丼チェーンでは基本牛丼並しか頼まないのだが余裕のあるときはグレードアップする。すき家の場合三種のチーズ牛丼とネギ玉牛丼の二択となるわけで夕飯というともあり今日はネギ玉。さらにサラダセットにしてみた。普段はあり得ないかなりの豪華メニュー。
ネギ玉牛丼は写真の通り生卵と卵分離器が付いてくるが黄身だけを入れる輩の考えが未だに分からない。卵かけご飯にせよ牛丼にせよ白身と黄身合わさって初めて美味しくなると思うし分けてしまうとその白身は廃棄されるわけで。そんな勿体無い真似は出来ない。断固として分離反対を唱えるものである。
さてネギ玉牛丼はいつもと変わらず安定した美味しさ。ちょっとネギが少なく感じたのは気のせいか。七味はちまちまではなくフタを外してドカンと掛ける。ここの七味は全く辛くないので大丈夫。
次回からはまた普通の牛丼に戻る予定。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年05月07日
総合評価:3.5
羊好きにはたまらないラム肉専門店。ランチで訪問。
ランチはいくつか種類があり今日は炭火焼定食の中の肩肉定食900円税込にしてみたが5食限定のラムかつ定食やジンギスカン定食も気になる。
店内はこじんまりとしておりカウンター6席ほどとテーブル4つのみ。一人なのでカウンターに案内される。ジャズが流れてシックな内装で洒落た雰囲気。エリア的にも御園座や伏見と比較的ハイソな人が多くサラリーマンも余裕のある身なりの人が多い(個人的見解)近隣の店もなんというかどこか洒落た雰囲気の店舗が多いように感じる。今後開拓が必要なエリアである。
さてじっと待つこと7分ほどで肩肉炭火焼定食が運ばれてきた。肉と山盛りキャベツに小鉢と味噌汁とご飯。なおご飯はお代わり自由。小鉢は焼きナスでタレとゴマがいいアクセントになっていて美味しい。ただの漬物よりこれは嬉しい。
そしてメインの肩肉炭火焼。ラムだけに臭みは皆無。言われなければ豚かラムか分からないレベル。豚よりややあっさりしていて噛み応えがある。そしてもちろん旨味も十分。
生ラムのみ使用と書いてあるので確かに冷凍にありがちなモソモソ感がない。ただタレが絡めてあるので炭火焼感はない。分かりやすく例えると豚の生姜焼きにかなり近いイメージ。コスパは立地を考えると高くはない。そしてこだわりの店なので夜のメニューも気になるものが色々。値段も見る限り手頃なので今度は夜ふらっと寄ってみたい気もする。その前にランチラムかつ定食を食べてみないと。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年05月06日
総合評価:3.0
久しぶりの訪問。以前に本店で食べて美味しかった青山椒汁あり坦々麺にしてみたがなぜかそれほど美味しくない。本店も含めてここは味のバラツキが多い気がする。
日によって当たり外れがあるというか明らかに感動する日と平凡な日がある。
今日は平凡な日だった。美味しい事は美味しいのだけれど舌が慣れてきているのか実際に味が落ちて来ているのか今日の青山椒はそれほどでもなかった。
炒飯フェアをやっているらしいが単品炒飯が1000円で坦々麺とハーフ炒飯セットが1480円では頼む人もいないだろう。名駅周りにしかないので割高なのは仕方ないがランチセットはもう少し手頃になればと思う。最近味に慣れて来たのでなおさら。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
クリぜんは神
投稿日 2019年05月03日
総合評価:5.0
他店でも同じようなレビューを書いていて恐縮だがやはり寿がきやのクリームぜんざいは神である。そのシンプルかつ十分なスペックは他の追随を数十年間許していない。
さらに安価なのソフトクリームもまた神なのだが個人的にあんこ大好きなのでやはりここに来るとクリぜん一択である。
スイーツに関して書くと基本男性お一人様なのであまり店に入ってまで食べる機会はないが最近のインスタだかフォトジェニックだか分からない見た目だけの割高なスイーツブームには辟易している。
味はそれなりで見た目だけやたら手の込んだスイーツにショボいドリンクを付けて軽く1000円オーバー。それを喜んで食べる客。それが名古屋市内だの都会でならまだ一割程度は理解出来るのだが沖縄だの北海道に行ってまで並んで食べる輩は100%理解不能。街で食べられるものをわざわざ旅行中に選ぶ神経が全く分からない。どうでも良い話だが。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年05月02日
総合評価:3.0
天気がいいので栄三丁目をランチがてら散策するがこれといった店がなく、気になっていたラムなごに向かうもGW中はランチ営業なし。仕方なくすぐ横にあるこちらに入ってみた。
やたら目立つ外観のため前から存在は知っていたのだがどんな店かと入ってみたらまあ名古屋には多々ある中華料理店のプチ豪華版だった。
ランチタイムは定番の麺飯セットに定食類があるが何となくタンタン麺と青椒肉絲飯のセットにしてみた。税込900円は立地を考えればまずまず。
店内は思ったよりは広くはなくもともとレストラン兼バーのような作り。外観とガランとした店内の雰囲気がなんとなくハワイの店ぽくて良い感じ。
なお13時過ぎだったがGW中のためか貸切状態。近隣店舗は休みが多く連休中に賑わうエリアではない模様。
五分ほどでタンタン麺と青椒肉絲飯が同時に運ばれてきた。量は多い。そして味付けはそれなり。
タンタン麺はそこそこ美味しいのだがちょっと薄い。味付けの方向性は悪くないのであとは湯加減のみ。逆に青椒肉絲飯は濃すぎた。こちらはタレを控えめにすれば具材はかなり多いし美味しくなりそう。
しかしながら共に好みの問題と言えるレベル。あえて狙って入る店ではないがこの界隈には中華料理屋がさほど多くないので選択肢としてはありだと思う。再訪はないけれど。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年05月01日
総合評価:4.0
中川区の外れにあるネパールレストラン。お店の前に広い駐車場スペースあり。13時半を回っていたが近隣の一人客が次々と入って来る地元密着型店舗として人気の模様。
頼んだのは日替わりカレー(チキンじゃがいも)の七辛にハニーナンの組み合わせで1040円。今年で9年目を迎えるらしく記念メニューのチラシも置いてあった。
まずハニーナンはモチモチバランスの良いナンにハニーが控えめに塗ってある。そしてお代わりのナンはこれまたバランス良くほんのりまあまあ甘く食べ応えあり。カレーはそれなりに辛くチキンとジャガイモがよく煮込まれていて美味しい。細かい玉ねぎみじん切りがたくさん入っているカレーだった。
全体的に美味しくて満足。店主がすごく丁寧で好感度が高い。とりわけ特徴がない料理だった
がこれなら誰が食べても美味しく感じるのではないだろうか。場所的に再訪はないと思うがこの辺りならおすすめの店舗。ビリヤニが気になる。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年04月30日
総合評価:5.0
久しぶりに熱い店を見つけてしまった。今日は肌寒いのでRかゴーゴーロッキーのつけ麺を食べようと考えていたのだが何となくGoogleマップで外国料理を検索すると気になる名前が。一二三食堂?どう見ても外国料理ではないのだが近かったので向かってみる事にした。
到着するとのれんは掛かっているが営業しているかどうか分からないレベルの年代物の店舗。そして駐車場なし。近隣には工場しかないような地域のためどうしようかと思っていたら店の前の交差点でトラックが停まりそのままドライバーが降りて来て店に入った。どう見ても配達のトラックなのだが客だった。つまりどこに停めても治外法権のようなエリアらしい。自分も邪魔にならない場所に停めて店に入る。
店内は想像通り老舗らしい雰囲気満点。時はまさに平成から令和になろうとしているのにここだけはまだ昭和、それも初期~中期のままだ。流石に新聞は今朝の日付のものだったが置いてある雑誌や漫画も年代物に見える。普通にアダルト雑誌の付録エロDVDが置いてあるのはなぜだろう。暇な時間に店主が見るのかお客さん用か謎が深まる。
初めてなのでシステムがよく分からないが先に入ったトラックの運転手さんの動きを真似して棚に並んだおかずを選ぶ。そうしているうちにご飯の量はどうしますか?と聞かれたので運転手さんに右に倣えで普通で、と答える。ここまでは一般的な大衆食堂のシステムなのだが店内に一切価格は貼り出されておらずどれがいくらの皿なのか分からない。もちろんご飯も金額不明。これはなかなかにスリリング。
しかしせっかくなので色々取ってみた。赤魚の塩焼き、フィッシュフライ、筍とフキの煮物、イカの塩辛小鉢、もずく酢小鉢、これにご飯と味噌汁が出て来て完成。テーブルには紀ノ川(たくあん)が山盛りで置いてあり食べていいという事らしい。温めますか?と聞かれたので赤魚だけ温めてもらった。
なおスタッフは初老の店主とまだ若いお姉さんの組み合わせ。これは瑞穂区の最強食堂銭屋と同じである。このお店の二人も親子なのだろうか。
さて早速食べ始める。フィッシュフライのソースがタルタルではなくマヨネーズなのが良い味を出している。フライは普通。赤魚の塩焼きはめちゃ美味しい。筍とフキの煮物も美味しいし味噌汁は豚抜きの豚汁。これも野菜の味が存分に溶け出していて美味い。美味しいおかずと紀ノ川でご飯がものすごく進む。味に関しては文句なし。さほど濃い味付けでないのも中年には嬉しいところ。
一気に食べ終えてご馳走さま。下げる場所は見当たらないので店主に声を掛けて会計をしてもらう。安くても1000円くらいと計算していたのだが店主は机の皿をじっと眺めて暗算し、帰って来た答えは何と790円!おかず三皿に小鉢二つに味噌汁とご飯で790円は明らかに破格。安い。これなら価格表は不要なわけだ。まさに安心価格。
なおお客さんの中にはご飯と味噌汁だけ食べて終わりの人もいたが会計は200円だった。ここの金額だけは把握。今度来た時に同じものを食べたらまたきちんと790円になるのかなと意地悪な考えが頭をよぎるがこの時間が止まったかのようにピースフルな店内で細かい計算は不要。好きなものを好きなだけ取って後は店主の暗算に委ねてただ払えばいい。
平成最後の日に良い店を見つけてしまった。あまり来るエリアではないが今後はヘビーユースローテ入り間違いなし。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 1.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2019年04月29日
総合評価:3.5
今日は仕事の間を縫ってナゴ球までウォーキングがてら観戦。フリーパスカードがあるためいつも通り座席だけ確保したら外に出て優雅にランチタイム。近隣に食べる場所はこの食堂長屋しかない。ラーメンの竜やお好み焼き屋さんもあるが今回のマサは初訪問。名前は店主からなのかレジェンド34マサさんからなのかは不明。多分ネットには由来が出てるはず。
日替わりランチは飲み物も付いて700円と名古屋喫茶店の平均価格。今日は焼きそばとかなり惹かれないメニューながら当然それを頼む。余談ながらGWのナゴ球開催は今日が最終日という事もあり球場は満席になりそうな勢い。
店内は普通に昔ながらの喫茶店。タバコの匂いが充満するので苦手な人は無理だと思う。明らかに常連らしきお年寄りが何組ものんびり過ごしている。この人達はナゴ球目当てではなく日常的に社交場として利用しているのではと思われる。年齢を重ねてもこのように外界との交流を絶やさない風潮は良いと思う。これは名古屋の喫茶店文化の賜物。
さてすぐ出てくるかと思ったらなかなか出てこない。別にこだわりはないが待っているうちに試合開始してしまう。しかしこれは丁寧に焼きそばを炒めていたゆえの調理時間。
焼きそばにライス味噌汁漬物小鉢、そしてホットコーヒー。焼きそばはかなり美味しい。味付けと焦がし加減が絶妙。味噌汁も美味しかった。ただの豆腐入り味噌汁なのだが出汁がうまい。コーヒーはややあっさりでアメリカンテイスト。
あくまでメニュー次第だがラーメン単品よりはヘルシーな気もするし気軽に使える店だった。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
安定の餃子と野菜炒め
投稿日 2019年04月28日
総合評価:3.5
いつもは遅くまで空いている王将。今夜は連休中だからか日曜日だからか22時ラストオーダーだった。
いつも頼むのは当然餃子。今夜は二人前。そして本当は炒飯と行きたいところだが22時を考慮して野菜炒めを頼む。
すぐに餃子が出て来た。そしてかなり時間差があって野菜炒め。餃子を食べ終えた後で出て来たのは残念だったがそこまで期待してはいけない店舗。
餃子はいつも通り、野菜炒めもいつものように少し酸味のある馴染みの味わいだった。天津飯は地方により塩味か醬油味に分かれるが野菜炒めは安定している。そしてここの野菜炒めは新瑞橋店のものよりもやし以外が多い。悪くない一皿だった。でも本当は炒飯が食べたかった。炒飯にラー油をたっぷりかけて食べるのが何よりも好き。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月28日
総合評価:4.0
久しぶりに来てみたネパール料理店ローカルキッチン。
ネパール料理があれこれ楽しめる店なのだがランチタイムのセットメニューはインドと変わらずカレーとナン。今日はマトンカレーセットにしてみた。特にナンのチェンジもせず辛さは激辛のさらに上を頼んだ。
ナンは噛み応えのあるもっちり系でお腹にたまる。カレーはコクと旨味のバランスよく美味しい。マトンもよく味が染みている。
小さな店舗で終始のんびりムードなのもいい。そういえばオレンジジュースが付いてきたがサービスだろうか?
洗面所のペーパータオルが日本では見たことがないほど硬い質感だったのに驚いた。アメリカでもここまで硬いのは記憶にない。これは体験すべき。
特徴のあるカレーではないがその分安定しておいしい気がする。良い店だと思う。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年04月27日
総合評価:3.5
気になりつつも何となく入る事のなかったここ。前を通りかかるといつも人気がないため早い時間ならすぐ入れるだろうと思いつつ開店時間に来てみたらまさかの待ち時間あり。結構人気店だったのね‥まあ土曜日だったので仕方ないか。ウェイティングリストに名前を書いて外の椅子に座り待つ。風が強い日なのでリストが飛ばないよう一番前の女の子がひたすら抑えていたのが微笑ましかった。
結局45分待ってようやく入店。こんなにかかるなら平日に来ればよかった‥毎日前を通るというのに無駄な45分を判断ミスで失うのは大きい。人気店なら待つのは仕方ないが他の日に容易に来られる店にわざわざ土曜に来て時間を浪費した事に反省。
さて気を取り直して光の速さでオーダーを通す。まず基本のハンバーガーセット税別1100円がありトッピングが必要なら追加、あと付け合わせサイドメニューとドリンクを選ぶスタイル。どれでも良かったのだがピリ辛にしたかったのでハラペーニョピクルス、そして何となくブルーチーズを選んでみた。
サイドメニューはポテトとオニオンリングからのチョイスとなるが迷わずマッシュドポテトを選ぶ。これは迷いなし。だって他の店ではなかなか食べられないから。
ドリンクも迷いなくダイエットコークを頼む。
同時に入った客よりわずかでも早く頼む事で早くオーダーが通るかなと。一人客にとっては待つ時間は無駄でしかない。少しでも早く済ませて移動するために工夫は必要。
ここでようやく店内を見渡す余裕が出来る。テーブルが4組とカウンターが8席。狭い。ハンバーガー屋というよりショットバーに近い。実際お酒も相当な数が並べてあるしカクテルの種類も豊富そう。
待っている間に持ち帰りの大きな袋を渡す光景が目に入る。テイクアウトも出来る模様。そしてそれを利用する客も少なくない。だから余計に調理に時間がかかり待ち時間が長くなるのかと納得。このお店は絶対土日避けるべきである。すでに開店時間に到着してから一時間を過ぎていた。
1時間10分経過、ようやくお待ちかねのハンバーガー登場。ワクワクしつつ食べ始める。ボリュームは十分。バンズもしっかり焼いてあり香ばしく食べ応えがある。
付け合わせのマッシュドポテトも秀逸。かつ多い。他の客の皿を見るとオニオンリングがひときわ大きかった。これも気になる。
バーガーはいつもどう食べるべきか迷うのだが手を汚したくないので最初からザックリ分解してみた。周りを見ると手づかみの人が多かったしこちらがポピュラーなのかもしれない。味付けは控えめ。ビーフパティも美味しいけどミディアムではなくウェルダン。生好きな人は最初にレアで頼むのが良さげ。
野菜もたっぷり入っているしバランスも良い。ただトッピングしてみたハラペーニョピクルス100円は全然辛くない普通のピクルスだったのとブルーチーズ200円も風味を感じる程度のほんのわずかだったので共に不要だった。ここは何もトッピングせずに頼むのが良さげ。
あるいは200円プラスでサイドメニューを増やすのがいい。あのオニオンリングは本当に気になるので次回平日にのんびり食べに来てみたい。トッピングなしで。
最後に他店との比較。この手の本格的ハンバーガー自体日本では異様に高いので内容は同じハンバーガー店の中だけで比べるべき。そう考えるとここは二番目にランキング。名駅徒歩圏内の五つくらいの店の中での比較となるが一位は納屋橋のミッドタウンバーベキュー。ここは肉がかなり美味しくコスパも良いので気になる人は是非。三位以下は割愛。コーナーハンバーガーは付け合わせサイドメニューがとにかく良かった。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2019年04月27日
総合評価:5.0
いつでも来れると思うとあんまり足が向かないもので前の訪問から軽く一年以上経過している事に気付いた。
実はこの日すでにランチを済ませていたのだが期待外れだったため何か軽く食べようかなと歩いている際たまたま視界に入ったので突撃してみた次第。なお14時間近のため普段なら並んでいる入り口はもちろん店内にもほとんど客はおらずすぐに座る。営業は14時30分までなので平日ならこの時間帯は狙い目だと思う。
さて暑かったので冷たい麺を探したがそんな都合の良いものはあるわけもなく定番の伊勢海老らぁめんを頼む。こちら手が込んでいるにも関わらず850円税込と安心価格。伊勢海老丸々なのか殻だけを仕入れているのか分からないがそれなりに材料費もかかるだろうに値上げもなく素晴らしいと思う。宣伝パフォーマンスしか頭にない一部の自称人気店なら1100円位の値は付けるはず。
かなり前とはいえ一度食べているので当初の感動はなし。そして一応一人前のランチを済ませた後なのでそれを差し引いた美味しさのみ。それでも飲み干したくなるスープは健在。名古屋にいながらにして伊勢海老を1000円以下で堪能できる店は他にないだろう。補足すると姉妹店の藤が丘半蔵にも伊勢海老つけ麺というのがあり昔期待して食べに行ったのだがこちらは想像とは違いイマイチだった。だから堪能出来ない。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2019年04月26日
総合評価:1.5
今日のランチは円頓寺商店街の中で。たまたま近くにいたためぶらりと歩いてみたが観光客ナイズされて見る影もない大須と違い昔ながらの老舗とお洒落な新店舗がうまく融合し平日でも活気がありいい雰囲気の商店街だった。
正直客は多くないのだが商店街の人たちがウロウロしてコミュニケーションを広げているのがいい感じ。ただ店舗の中でボーッとしているだけでは何も始まらない。気になるお店も多く人気の秘訣がわかった気もした。
さて肝心のランチだがその老舗店とニューウェーブ系とで悩んだ末に老舗洋食店のこちらに入る事にした。事前リサーチはなし。名前と店構えが何となく美味しそうなイメージだったから。
が、結果から言うとハズした。特に魅力なしだった。少なくともランチに関しては。
まず愛想がない。常連さんに対しても愛想がないので差別されているわけではないと分かるが客商売なのだからある程度の会話というかおもてなしの気持ちは欲しい。
ランチも平凡。名前の由来なのかメインはエビフライプラス一品という組み合わせでAとBから選ぶのだがBのカニクリームコロッケセットはご覧の通りシンプルイズベスト。これで美味しければ文句もないのだが実に普通。
エビフライは二枚重ねてから揚げてあるので実質小さいのが二枚あるのと変わらないと一応フォローは入れておくがそのエビフライも特に特徴もなく普通。
ポテトサラダもジャガイモをふかして潰しただけに思えるし味噌汁も薄味で特徴なし。カニクリームコロッケもカニの風味ゼロ。とにかく全てにおいて特筆すべきものがない店だった。これで600円なら妥当だと思うけど。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- サービス:
- 1.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2019年04月24日
総合評価:4.0
約6年ぶりの訪問。店の横に広い駐車場が出来ていて驚いた。根強いふぁんがいるのどろう。ここはとにかく個性的な店主とラーメンでなぜか金沢で店名の通り尾道ラーメンを出し続ける稀有な店である。
十数年前は店主の強面伝説も色々飛び交う店だったのだが自分が通い始めた10年前頃にはひたすら愛想がないだけで普通だった。そして今日、常連と笑顔で歓談する店主の姿が。相変わらず一見さん(自分含む)には愛想がないが。
さてここの特徴はスープに浮く背脂とチャーシュー。そのため大体頼むのはチャーシュー麺一択。1000円税込とまずまずの価格。これは10年前から変わらない。
その他にもいくつかラインナップはあるのだが今でも撮影は極力避けた方がいい雰囲気なので壁のメニューは写せず。そして大半の客はラーメンかチャーシュー麺を頼む。
約10年前に始めて訪問した時、客がおらず今より迫力のある店主との一対一の緊張する場面で特製ラーメンって何ですか?と聞いてみたら「・・ミックス」と一言返事があったのを鮮明に覚えている。以来、時々食べに行ったわけだがいらっしゃいの声は聞いたことがない。
さて久しぶりのチャーシュー麺は写真の通り背脂が特徴。味わいは濃口醤油。多分店名の通り尾道ラーメンのスタンダードなのだろう。加えてチャーシューはそれほどトロトロではないが箸で切り分けられる柔らかさでしっかりと味がしみていて美味い。
スープは脂ギッシュながら飲み干せるサッパリ加減。麺はごく普通。
値段に見合うかと言われると微妙だし好き嫌いが分かれるラーメンだが金沢で味わえるオンリーワン尾道は貴重。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 2.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0
-
投稿日 2019年04月24日
総合評価:5.0
松任に本店がある自然派食材店むっつぼしの金沢旗艦店。隣接のレストランでは美味しくて健康的な食事も楽しめるがメインは販売。
今日購入したのは大好きなあんこがたっぷりかかったつきたて餅。二つ入って160とリーズナブル。そして半端なく美味しい。あんこも美味しいのだが餅がとてつもなく美味い。ここの主力商品は米、それを利用しておにぎりや餅の販売に力を入れており普段食べる餅とは全然違う味わいに驚く。米が違うとここまで餅が美味しいとは。
余談ながら松任本店では新米の季節に塩むすびを販売しておりこれがまた想像を絶する美味しさ。ともに車がないと行けない場所にあるが行く価値は十二分にある。
さてこの店でもう一つ購入したのがミレーフライアイス。これまた知る人ぞ知る高知県の名店久保田アイスとミレーフライのコラボ商品だ。ミレーフライが高知県発祥とは知らなかった。
中を開けると久保田アイスのイメージキャラのクマがプリントされたかわいい最中が現れる。この最中はただの最中で中にミレーフライの要素が入っていてまあまあ美味しい。
しかしここは米、そして野菜がおすすめ。名古屋にもあればと心底思う良店である。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 1.5
-
投稿日 2019年04月23日
総合評価:3.5
福井県のサービスエリアといえば焼き鯖寿司。しかし1000円前後とやや高価なため廉価版の焼き鯖おにぎりを購入してみた。焼きますおにぎりもセットで450円。
フードコートには色々福井県の特色あるメニューがずらりと並び魅力的なのだが高速バスのためフードコートで食べる時間はない。
バスに戻り早速食べてみる。味は見た目通りでなかなか美味しいが脂の乗った鯖には酢飯の方が相性がいいように感じた。そしてご飯が多い。
焼き鯖を安価に楽しめる点は評価出来るが味は焼き鯖寿司には及ばない。余裕があれば寿司を買うべき。- 旅行時期
- 2019年04月
- トイレの快適度:
- 4.0
- お土産の品数:
- 4.5
-
投稿日 2019年04月23日
総合評価:4.0
地域二大人気店つけ麺丸和と坦々麺杏亭のちょうど真ん中に位置するインドネパール料理店。11時30分と開店の時刻を狙ってまず左右の人気店を確認するが案の定満席。改めてサガルマータを覗くとガラガラ、入る事にした。
一人だったのでカウンターに案内される。カウンターは栄生店と同じく居酒屋のように高くここから料理が出て来るのも同じ。
選べるカレーセットにしてみた。カレーはマトン。辛さは一番辛い3辛の上の4辛にしてみた。そしてナンをカブリナンにチェンジ。これは店により呼び名が違うが中にココナッツペーストが入っていてほんのり甘くて美味しいナンのこと。ナンチェンジはプラス200円だった。
カレーは程よくコクがあり美味しい。そしてなかなか辛い。カブリナンは思ったよりも全然甘くなくて食べているうちにほんのり甘さを感じる程度。まあこれはこれでいいかも知れない。デザートナンぽくはない。
結局栄生店とメニュー的には同じだったが違う点は客の数。12時に近付くにつれ近隣のリーマンとOL層が次々に詰めかけて店は満席となり入り口に待ち客まで出来る人気ぶり。これは店ももちろん良いのだがやはり立地。栄生店もここも駐車場はないのでどうせ行くなら空いている栄生店がおすすめ。- 旅行時期
- 2019年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.0

































































































