旅するうさぎさんへのコメント一覧(12ページ)全463件
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絶景ポイント
旅するうさぎさん
つり橋から見た風景は
さぞかし心に残ったことでしょうね。
それにしてもすごい吊り橋ですね。
ロープの間隔が半端じゃなく広いです。
どうやって進んだのかしらと、
見てるだけでドキドキしてきました。
お花を愛し、山を愛し、建築や絵画にも造詣の深い旅するうさぎさん
結構お転婆さんとお見受けしました(笑)
かくいう私も、挑戦してみたい吊り橋です。
青い湖を眺めてきっと気分爽快だったことでしょうね。
いつも素晴らしいチロルを紹介してくださり
楽しみが増えます。
ありがとうございます。
oneonekukikoRE: 絶景ポイント
oneonekukikoさん、こんにちは。
いつも見ていただき、コメントもありがとうございます。
> それにしてもすごい吊り橋ですね。
> ロープの間隔が半端じゃなく広いです。
> どうやって進んだのかしらと、
> 見てるだけでドキドキしてきました。
私はへっぴり腰で進みました!(笑)
高所恐怖症なのに、ここに行きたいと思ったのです。
> 結構お転婆さんとお見受けしました(笑)
お転婆だったらいいのですが、
実際は、吊り橋の上で立っているのが精一杯でして・・・(笑)
ですが、憧れの場所だったので、この場に立てて嬉しかったです。
> かくいう私も、挑戦してみたい吊り橋です。
> 青い湖を眺めてきっと気分爽快だったことでしょうね。
oneonekukikoさんは、ノルウェーのプレーケストーレンに登るために
日本で山登りの練習を沢山されたのですよね。
是非、こちらにも行ってみて下さい。素晴らしい所でした。
私は最近、山登りが楽しくなってきました。
山登りって、山登って、山下りて、お宿または自宅帰着まで、
自分で自分を把握して、コントロールして
きっちり戻ってこなきゃならないところが面白いです。
山の地図を読まなきゃならないし、
どちらの道に進んだらいいのか、正しい判断も必要だし、
帰りのバスの便までに戻ってくる、時間の管理も必要だし、
自分の体力を把握してコースを選んだり、
これから先の天候を予測したりと、
山登りって、決して体力だけではない、頭をかなり使う、
知的なスポーツだと思うようになりました。
もっと色々な山に登れるようになりたいけれど、
すぐにそうなるのは無理なことなので、
少しづつ続けていけたらと思っています。
このツィラータールアルプス自然公園は広いので
まだまだ登りたい山が沢山あります。
この2日後に行ったボーデンアルムも
ツィラータールアルプス自然公園内にあるのですが、
そこも、とっても素晴らしい所でした。
ああ、また行けるといいのですが。
旅するうさぎ2015年09月08日20時17分 返信するRE: RE: 絶景ポイント
> 私はへっぴり腰で進みました!(笑)
> 高所恐怖症なのに、ここに行きたいと思ったのです。
それを伺ってちょっと安心。
あんな吊り橋をスイスイ渡ったら、逆に心配してしまいます(笑)
でも、行きたいと思ったら、
なんとか到達できるものですね。
> oneonekukikoさんは、ノルウェーのプレーケストーレンに登るために
> 日本で山登りの練習を沢山されたのですよね。
私は、平地はいくらでも歩けるのですが、山道に弱く、すぐ弱音を吐いてしまいます。
プレーケストーレンは旅するうさぎさんと同じく
行きたいと思った所でしたので
近くの高尾山にほぼ毎週出かけてトレーニングしましたよ〜〜。
お陰で、あの険しい(私にとってはね)山道を踏破できました。
これは、大きな自信につながりました。
> 私は最近、山登りが楽しくなってきました。
> 山登りって、山登って、山下りて、お宿または自宅帰着まで、
> 自分で自分を把握して、コントロールして
> きっちり戻ってこなきゃならないところが面白いです。
これから年を重ねるばかりですので
年に見合ったハイキングをしようと思いますが、
この年になって、山登りの魅力にとりつかれました。
眺望が良いのはもちろん素敵なことですが
それまでの道中も、
楽しみの一つですね。
oneonekukiko
2015年09月08日21時27分 返信するRE: RE: 絶景ポイント
> 私はへっぴり腰で進みました!(笑)
> 高所恐怖症なのに、ここに行きたいと思ったのです。
それを伺ってちょっと安心。
あんな吊り橋をスイスイ渡ったら、逆に心配してしまいます(笑)
でも、行きたいと思ったら、
なんとか到達できるものですね。
> oneonekukikoさんは、ノルウェーのプレーケストーレンに登るために
> 日本で山登りの練習を沢山されたのですよね。
私は、平地はいくらでも歩けるのですが、山道に弱く、すぐ弱音を吐いてしまいます。
プレーケストーレンは旅するうさぎさんと同じく
行きたいと思った所でしたので
近くの高尾山にほぼ毎週出かけてトレーニングしましたよ〜〜。
お陰で、あの険しい(私にとってはね)山道を踏破できました。
これは、大きな自信につながりました。
> 私は最近、山登りが楽しくなってきました。
> 山登りって、山登って、山下りて、お宿または自宅帰着まで、
> 自分で自分を把握して、コントロールして
> きっちり戻ってこなきゃならないところが面白いです。
これから年を重ねるばかりですので
年に見合ったハイキングをしようと思いますが、
この年になって、山登りの魅力にとりつかれました。
眺望が良いのはもちろん素敵なことですが
それまでの道中も、
楽しみの一つですね。
oneonekukiko
2015年09月09日05時52分 返信する -
すげぇ〜、器用\(◎o◎)/!
旅するうさぎさん
こんばんは、ムロろ〜んです。
チロルへ行かれた旅行記を拝見しました。
蒸気機関車アッヘンゼー鉄道、車両の後ろに機関車をつけて登って行く姿に興味を持ちましたよ。
日本にも観光用として蒸気機関車を走らせているところはありますが、このような風景はなかなか見られないのではないでしょうか?
しっかし車掌さん、客車の外に平均台みたいな細い板を伝って車内改札には驚きました\(◎o◎)/!
動きが機敏じゃないとなかなかできないのではないかと思いましたよ。
そうそう、PCの隣にいる相方とともに旅行記を見ているのですが、さりげなくかわいいリボンを付けたアライグマちゃん?、可愛らしいなぁと思いましたよ(´艸`*)。
ムロろ〜ん(-人-)RE: すげぇ〜、器用\(◎o◎)/!
ムロろ〜んさん、相方のミッフィーちゃん、こんにちは。
一緒にチロルの旅行記見てくれて、ありがとう!
> 蒸気機関車アッヘンゼー鉄道、車両の後ろに機関車をつけて登って行く姿に興味を持ちましたよ。
> 日本にも観光用として蒸気機関車を走らせているところはありますが、このような風景はなかなか見られないのではないでしょうか?
この機関車は小さいのにとっても力持ちでした。
客車もとても可愛らしかったです。
> しっかし車掌さん、客車の外に平均台みたいな細い板を伝って車内改札には驚きました\(◎o◎)/!
> 動きが機敏じゃないとなかなかできないのではないかと思いましたよ。
こんなふうに外から改札するのが、この機関車の名物らしいのです。
とっても面白いですよね!
> そうそう、PCの隣にいる相方とともに旅行記を見ているのですが、さりげなくかわいいリボンを付けたアライグマちゃん?、可愛らしいなぁと思いましたよ(´艸`*)。
ミッフィーちゃんも一緒に見てくれて、ありがとう。
この子はアライグマではなく、実はレッサーパンダなんです。
伊豆の熱川出身で、熱川バナナワニ園から来ました。
熱川から来たから、あっちゃんという名前なの。
私達夫婦は、この伊豆熱川とバナナワニ園が好きで
よく冬に行っているんです。冬は温泉の熱で温められている
園内は温かくて、ハスのお花やランも綺麗に咲いていて、
温室で食べるバナナのソフトクリームも美味しくて
のんびりできる、とってもいい所なんです。
熱川バナナワニ園では、ワニだけじゃお客様を呼べないので
可愛いレッサーパンダも沢山いるの。
レッサーパンダに詳しいトラベラーのjilllucaさんによると、
熱川バナナワニ園で飼われているレッサーパンダは
日本では珍しいニシレッサーパンダという種類なんですって。
だから、あっちゃんもニシレッサーパンダなの。
もう10年以上、私達の旅行や夫の出張に着いて来ていて、
夫と北海道でレンタカーに乗ったり、神戸のルミナリエ見たり、
富山ではセイコガニ、名古屋ではひつまぶしも見ているらしいです。
実はチロルに行ったのも2回目で、
うちでは、冒険王のあっちゃんと呼ばれています。
小さいから、どこにでも着いてくることができるのです。
ムロろ〜んさんのところのミッフィーちゃんと同じですね。
ところで、ムロろ〜んさんの出雲の旅行記、拝見しました。
今回もご両親を旅行に招待したのですね。
親孝行だわ〜と思いました。
私も昨年、母を九州か台湾旅行に招待しようとしたのだけれど、
九州は火山が噴火しそうで怖い、台湾は地震が来そうで怖い
と言われて、断念しました。
年を取ると、あれも怖い、これも怖いという気分になるようです。
まあ、無理やり連れて行っても寿命が縮まるだけだと思うので、
それじゃあ近場で箱根でも、と言っていたら
箱根も噴火して、それっきりとなっています(笑)
旅するうさぎ2015年09月07日21時24分 返信する -
大迫力ですね
旅するうさぎさん、
こんにちは!
流れ落ちる川と崖、吊り橋と氷河の景色、大迫力ですね!
しかし、この場所とルートをよくお調べになったなあと思いました。
うさぎさんの調査力が凄いです。
私は怖くて渡れないなあ・・・
氷河のような真っ白な石、初めて見ました。いや、ひょっとして氷河だと思って通り過ぎることもあるのかもしれません・・・
RE: 大迫力ですね
Bonheurさん、こんにちは!
いつも投票して下さり、コメントもありがとうございます。
> 流れ落ちる川と崖、吊り橋と氷河の景色、大迫力ですね!
> しかし、この場所とルートをよくお調べになったなあと思いました。
> うさぎさんの調査力が凄いです。
> 私は怖くて渡れないなあ・・・
現地の方が撮った写真は、Panoramioで見たのです。
Panoramioはグーグルマップが小さく付いているので
場所はなんとなく分かりました。
けれど、なんとなく分かるだけで、
果たしてどうしたらここに辿り着けるのか、
公共のバスは近くを通っているのか、
登山ルートがあるとしても、
レベル的に私達に登れるルートなのか、
見当もつかなかったので1から調べました。
チロルの旅って、いつもそんな感じで、
事前に調べることが山ほどあるのですが、
そんな調べる作業も楽しいです。
特に山登りは危険を伴うものだと思うので、
よく調べて行きたいと思っています。
> 氷河のような真っ白な石、初めて見ました。いや、ひょっとして氷河だと思って通り過ぎることもあるのかもしれません・・・
私、完全に騙されました!(笑)
雪に間違いないと思ったのです。
近くで見ても本当に雪みたいで、
でも触ってみたら硬くて、
初めて石だと分かりました(^_^;)
このような美しい石を山で初めて見たので感動しました。
旅するうさぎ2015年09月05日22時12分 返信する -
絶景ハイキング満喫♪
旅するうさぎさん こんにちは!
念願の吊り橋を渡れてよかったですね(^^)
氷河を背景に湖を眺める最高の展望台ですね。
あんまり人がいないのもよいですね。
私は今年、ギネスに登録された吊り橋を渡るために
ロイッテに寄ったのですが(ミーハーなもので…^^;)
ちょうど、吊り橋のかかったお城がイベント開催中で
人の多さと料金の高さ(こっちが本当の理由→ケチです)に
とうとう行かずに終わりました。
なので絶景ひとりじめの吊り橋、いいなぁと思いました。
氷河を見ながら歩けるなんて日本ではなかなかできない
ですし、足元は花畑、素晴らしいコースですね♪
本当にトンネルを抜けて別世界から帰ってきた気分に
なりますね。
私もそんな感じで拝見しました。
続きも楽しみにしています(^^)/~
batfish
RE: 絶景ハイキング満喫♪
batfishさん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます。
> 私は今年、ギネスに登録された吊り橋を渡るために
> ロイッテに寄ったのですが(ミーハーなもので…^^;)
> ちょうど、吊り橋のかかったお城がイベント開催中で
> 人の多さと料金の高さ(こっちが本当の理由→ケチです)に
> とうとう行かずに終わりました。
> なので絶景ひとりじめの吊り橋、いいなぁと思いました。
そうなのですか。
ロイッテから入る谷をどんどん遡ったところに、
新しく立派な吊り橋ができて、
今後、そこに行こうと思っていましたが、
それとはまた別の吊り橋なんですね。
吊り橋を渡るのに料金がかかるのですか?
お城の見学代なんかも入っているのでしょうか。
ロイッテの新名所なんですね。
ロイッテといえば、私にとっては何よりも壁絵です!
壁絵、素敵なのはありましたか? 行ってみたいです。
エッツタールからはフェルンパス峠を越えて
ロイッテに入ったのでしょうか。景色、良かったでしょうか。
その前にイタリアのメランからエッツタールに入ったのですよね。
そのルート、昔、トラベラーのsanaboさんが
レンタカーで通ったと聞いた覚えがあります。
フェルンパス峠も、メランからエッツタールへ抜ける道も
昔のオーストリアのガイドブックにはちゃんと載っていました。
今、そういう面白くてロマンを感じるルートって、
ガイドブックに載っているのかな?
ガイドブック見ていないから分からないけれど。
batfishさんの旅行記、楽しみにしていますね(^^)
やっぱり旅にはロマンがあってほしいです。
私達が渡った吊り橋、今、冷静に考えれば、
もしかしてそんなに怖くなかったかも、なんて思うのですが、
現地で体験した時は怖かったです。
たぶん、高所恐怖症だからだと思います。
小学生の時に、湘南平に遠足に行った時はテレビ塔に登れず、
江ノ島に行った時には灯台に登れず、クラスメイトが皆登っていくのに
私一人だけ下で待っていたのです!極度の高所恐怖症なんです(笑)
だから今回の吊り橋は本当に怖かったです〜。
でも、現地の方が撮った吊り橋の写真をパソコンの
デスクトップの背景に置いて「ここに行くんだ、行くんだ」と
1年間念じていたので、希望が叶って良かったです。
現地の方には本当にお礼を言いたいです。
ツィラータラーアルペンという素敵な場所を知ることができたから。
> 氷河を見ながら歩けるなんて日本ではなかなかできない
> ですし、足元は花畑、素晴らしいコースですね♪
> 本当にトンネルを抜けて別世界から帰ってきた気分に
> なりますね。
> 私もそんな感じで拝見しました。
トンネルは凄く長くて、そして狭く、エラい所に来たと
思いました。今はトンネルがあるからいいけれど、
昔の人は、どうやって山越えてここに来たのかと
Ginzlingの村を見てしみじみ思いました。
ツィラータールの奥って、とってもいい所です。
マイヤーホーフェンまでの広い谷の様子とは全然違って
氷河輝く別世界が待っていました。
旅するうさぎ2015年09月05日21時35分 返信する -
ツィラータール鉄道の蒸気機関車に素適な教会のお話!
旅するうさぎさん、こんにちは!
やっぱりチロル、行きたくなりました!
今年の夏は、かなり暑かったようですね。友人が7月〜8月に掛けて1ヶ月間、チロルの山篭りをしていたのですが、暑くて?朝晩は流石に涼しくはなったものの、予定外で困ったとの事でした。
私も気になっていたツィラータール鉄道の可愛い蒸気機関車、これに乗って湖に・・・て考えていたこともあったんですが、女性聖人ノトブルカさんのお話、引き込まれ会いに行きたくなりました。
やっぱり自然が綺麗、雷?この時期はチロルでは日常茶飯のようですが?
教会行けて良かったですね。
そう!秋にオーストリアって言う話も出ていた我が家、日程、エア・・・結局中々決まらず、2日前に決定したのが、オーストリアではなくオーストラリア・・・それもWA、パースから入ってキャンピングカーで北上するプランで計画中です。
私が10年前に友人と旅したところなんですが、現地のツアー2日前になりキャンセルになってしまったモンキーマイア・・・なら自力で!っという事になりました。自然探訪?の旅になりそうです。
旅するうさぎさんのチロル見てたら、心変わりして来そうです!
でも、エア取っちゃったし!お預けです!
いつの日か行くチロルの旅の為の参考にさせて頂きますね!
tamaemon
RE: ツィラータール鉄道の蒸気機関車に素適な教会のお話!
tamaemonさん、こんにちは!
>今年の夏は、かなり暑かったようですね。友人が7月〜8月に掛けて1ヶ月間、チロルの山篭りをしていたのですが、暑くて?朝晩は流石に涼しくはなったものの、予定外で困ったとの事でした。
チロルに滞在したお友達も暑いと言っていたのですね。
私も窓を閉め切って夜寝ていると暑くなってきて
あまりの暑さに夜中に目が覚めたくらいです。
泊まったお宿の部屋が冬を旨とする気密が高そうな部屋だったので
日中の暑さが部屋にこもってしまうのだろうと思いました。
ベランダに出ると、朝晩は涼しかったのですが、
その涼しさも、これまでは早朝だと震えるくらい寒いことも
ありましたが、そういうこともなく、涼しさの度合いが違いました。
でも、天気は昨年のように雨ばかりではなく、
日中は晴れてくれたので、山にも行けましたし、
その点では非常に感謝しました。
> 私も気になっていたツィラータール鉄道の可愛い蒸気機関車、これに乗って湖に・・・て考えていたこともあったんですが、女性聖人ノトブルカさんのお話、引き込まれ会いに行きたくなりました。
ここには本当に行きたかった教会なので、
行くことができて嬉しかったです。
ノトブルガさんのお話しは、手持ちの聖人事典ではあまり詳しく
出ていないし、Wikipediaにもちょっとしか載っていなかったので
どうしようかと思いましたが、
ドイツのFembioという女性の伝記サイトに一番詳しく載っていたので、
この辺りを中心に頑張って日本語に翻訳してみました。
不備な点はあるかと思いますが、
天井画のだいたいの意味はわかりました。
エプロンの逸話やイン川が割れたというお話は今回初めて知りました。
エプロンの逸話も、例えばドイツの聖エリーザベト
(テューリンゲンのエリーザベト)だと、
エプロンを広げるとバラのお花が出てくるのですが、
ノトブルガさんの場合は、木くづが出てきたということで
非常にチロルらしいと思いました。
なぜなら以前、ノイシュティフトの民族博物館で
アルムに住むおじいさんが、木くづを作る実演を
私の目の前でやってくれたからです。
私はあれを思い出しました。
ノトブルガさんは郷土色豊かな聖人だなぁと改めて思いました。
> そう!秋にオーストリアって言う話も出ていた我が家、日程、エア・・・結局中々決まらず、2日前に決定したのが、オーストリアではなくオーストラリア・・・それもWA、パースから入ってキャンピングカーで北上するプランで計画中です。
> 私が10年前に友人と旅したところなんですが、現地のツアー2日前になりキャンセルになってしまったモンキーマイア・・・なら自力で!っという事になりました。自然探訪?の旅になりそうです。
tamaemonは今年、オーストラリアなんですか。
それも、キャンピングカーで?!凄く楽しそうですね!
私はオーストラリアに行ったことがないです。
地理もよく分かっていないです。
ウォンバットには会ってみたい気もしますが…
そういう所は周らないのかな?
外国をキャンピングカーで旅する旅行記って、
今まで見たことが無いです。
外国のキャンピングカーの構造を知りたいです。
だって、面白そうだもの!楽しんで来て下さいね。
そして旅行記を拝見するのを楽しみにしています。
旅するうさぎ2015年08月30日18時07分 返信する -
またもや絶景!
旅するうさぎさん、
こんにちは!
「イチオシ写真」にもなっている湖の景色にほれぼれしました。
湖と雪を被った山が大好きなので、ああ、行ってみたい…とまた思ってしまいました。
文中にもありますが、地図を見て、本当にイタリア国境近くの場所なんだなあと思いました。登山でイタリア側へ行くコースは、うさぎさんがお持ちのZillertalの地図に掲載されているのでしょうか。
滝のように流れる美しい川も魅力的ですね。
山小屋で飲まれたジュースは、Stubaitalのスザンナさんのところでも飲まれたジュースですよね。まだ飲んだことがないので、次回ぜひ、と思っています。
RE: またもや絶景!
Bonheurさん、こんにちは。
またコメントと投票をありがとうございます。
> 「イチオシ写真」にもなっている湖の景色にほれぼれしました。
> 湖と雪を被った山が大好きなので、ああ、行ってみたい…とまた思ってしまいました。
この湖がこんなに綺麗な所だとは、私も想像していませんでした。
外国の方が撮った写真をネットで見たことはありましたが、
なんといってもダム湖なので「ダム」って感じの写真が多かったのです。
でも実際に行ってみると、湖畔にお花は咲いているし、
ベンチが所々に配されていて、正面に氷河が見え、
水の色は綺麗で、本当に美しかったです。
しばらくポカンと口を開けて見ていたと思います。
天候とか光の具合で見え方も変わってくると思うので、
天気の良い日に行くと、良いのではないかと思いました。
> 文中にもありますが、地図を見て、本当にイタリア国境近くの場所なんだなあと思いました。登山でイタリア側へ行くコースは、うさぎさんがお持ちのZillertalの地図に掲載されているのでしょうか。
もちろん、緑色の地図にも載っていますし、
赤いトレッキングガイド本にも載っています。
実はZillertalの地図は、あともう1つ持っているのですが、
そちらは参考になりませんでした。
なぜなら、谷の奥の方まで地図が載っていなかったからです。
地図はアマゾンなどで取り寄せたのですが、
中身を見て買うわけではないので、1ヶ月くらい経ってようやく
自宅に届いたと思ったら、私の行きたい山が載ってない!
ということもあったのです(汗)
トレッキングガイド本もあと1つ、別の版元のものを
持っているのですが、そちらも今回は使いませんでした。
次回以降に使えればいいかなと思っています。
本当に、こればっかりは取り寄せてみないと分かりませんネ。
> 山小屋で飲まれたジュースは、Stubaitalのスザンナさんのところでも飲まれたジュースですよね。まだ飲んだことがないので、次回ぜひ、と思っています。
そうです。あのスザンナさんが作って下さったジュースです。
ドイツ語だと、Holunder です。
もし、ソフトドリンクのメニューにHolunderの文字を見つけたら、
飲んでみてくださいね。私は夕食の時にも毎日飲んでいました。
お酒、飲めるといいのですが、飲めないもので…。
たいがいソーダ水で割って出てきます。
ソーダといっても、チロルで飲むソーダはどういうわけか
炭酸が強くないので、ほとんど水で割っているようなものですが
美味しいです。
あとは、ほのかに薬草味のアルプスのハーブ入りドリンク、
アルムドゥドゥラー (Almdudler)も今回、3回ほど飲みました。
あれも慣れるとハイキングの後などは、かなり美味しいです♪
旅するうさぎ2015年08月29日17時12分 返信する -
色の付いた岩
旅するうさぎさん、こんにちは!
4話目を読みました。
オルペラーヒュッテへの登山道に色の付いた岩が沢山見えます。
緑っぽいのは、初めは苔かなあ・・・と思ったのですが、
そのうちピンクっぽいのも現われましたね・・・
あれは岩の色ですよね。
みさぱぱさんが「面白い石が沢山あります」って教えて下さっていましたね。
次号で石の話が記載されるそうですので楽しみにしています。
この山からの絶景は凄いです。600mの標高差を登ると書いてありますが、
岩場が多いので難しそうですね。
我々は300mでも大変だったので無理でしょう・・・(涙)
又続きの「吊り橋旅行記」を楽しみにしています。 by ミモザおばさんRE: 色の付いた岩
ミモザおばさま、こんにちは。
> 4話目を読みました。
> オルペラーヒュッテへの登山道に色の付いた岩が沢山見えます。
> 緑っぽいのは、初めは苔かなあ・・・と思ったのですが、
> そのうちピンクっぽいのも現われましたね・・・
>
> あれは岩の色ですよね。
>
> みさぱぱさんが「面白い石が沢山あります」って教えて下さっていましたね。
> 次号で石の話が記載されるそうですので楽しみにしています。
このあたりの石や岩はなんだか面白かったです。
往路は石やお花を見て歩く余裕はありませんでしたが、
復路では、ちょっとは石や高山植物を見て歩く余裕がありました。
といっても、帰りのバスの時刻もあるので
(こんな山奥に置いていかれたら大変です!)、
のんびり観察とはいきませんでしたが、
なかなか興味深いものがありました。
> この山からの絶景は凄いです。600mの標高差を登ると書いてありますが、
> 岩場が多いので難しそうですね。
> 我々は300mでも大変だったので無理でしょう・・・(涙)
自分達で果たして登れるルートなのか事前に調べたのですが、
なかなか登山道の状態が分かる写真が見つかりませんでした。
でも、今回泊まったホテルのHPに、
女将さんがゲストを連れてこの登山道を歩いている
写真がちょうど載っていたので、よく見たのです。
岩だらけでしたが、これなら私達にも歩けるかもしれない
と思いました。
実際歩いてみて、非常に良いコースだと思いました。
距離は短かいですが、自分達にも登れたことが嬉しかったです。
数年前の私だったら、リフトのないヨーロッパの山に
登ることなど、考えもつかなかったと思います。
昨年歩いた皇帝山脈にも、自然環境を守る為にリフトが
設置されていませんでした。あの経験があったので、
今回も無理なく登れたのだと思います。
> 又続きの「吊り橋旅行記」を楽しみにしています。
たぶんまた、来週末以降のUPになると思いますが
よろしければまた、見にきて下さいませ(^^)
旅するうさぎ2015年08月29日15時52分 返信する -
ノトブルガさんとアッヘンゼー
またお邪魔しています。
一昨年ザルツブルクからインスブルックに帰る途中で、
こちらイェンバッハに一泊することも考えたのでした。
しかし、その時宿泊していたら
ノトブルガさんのことも知らずに、
蒸気機関車に乗ってアッヘンゼーに行って、素通りしていたと思います。
この蒸気機関車に興味がありましたので。
私たちの世代は、まだ蒸気機関車の移動の経験者です。
顔を出すと蒸気があたるという
旅するうさぎさんのコメントを
微笑ましく思いました。
今、こうして見せていただいて
4トラにははいつも素晴らしい情報をもらっていると思いました。
ラッテンベルク
もしかして、この夏poodle714さんが立ち寄られた
ガラス工芸の美しい村でしょうか?
いろいろ夢が膨らみます。
oneonekukikoRE: ノトブルガさんとアッヘンゼー
oneonekukikoさん
> 一昨年ザルツブルクからインスブルックに帰る途中で、
> こちらイェンバッハに一泊することも考えたのでした。
> しかし、その時宿泊していたら
> ノトブルガさんのことも知らずに、
> 蒸気機関車に乗ってアッヘンゼーに行って、素通りしていたと思います。
> この蒸気機関車に興味がありましたので。
> 私たちの世代は、まだ蒸気機関車の移動の経験者です。
> 顔を出すと蒸気があたるという
> 旅するうさぎさんのコメントを
> 微笑ましく思いました。
そうでしたか。イェンバッハに一泊することも考えたのですね。
私は今回、初めて蒸気機関車に乗りました。
音に迫力がありましたし、顔に蒸気がかかるのも面白かったです。
モクモクと吐かれる黒い煙を見て、
付近の住民の方は、洗濯物をどうやって干しているのかしら?
と思いました。スザンナさんのところみたいに
裏庭に干していたら、大変なことになるんじゃないかと思って(^^)
> ラッテンベルク
> もしかして、この夏poodle714さんが立ち寄られた
> ガラス工芸の美しい村でしょうか?
そうです。poodle714さんが行かれたラッテンベルクです。
いつかラッテンベルクに行って、
ノトブルガさんゆかりの地を訪ねてみたいです。
旅するうさぎ2015年08月29日10時01分 返信する -
ご一緒させていただきました
旅するうさぎさん
改めてゆっくりお邪魔しました。
アルムが続く素敵なハイキングコースですね。
写真やyou tubeで、いろいろ検索されての出発。
旅するうさぎさんの思いが伝わってきます。
次々と現れる風景を、ご一緒させていただきました。
いつも、素晴らしいハイキングコースを紹介していただき、
そのあとを追っかけていますが
こちらも、エルマウ村に続き追っかけたくなります。
いつか実現することを願って
続きを楽しみにしていますね。
今年はご主人様と一緒で、
いろいろお話ししながらのハイキングが出来ましたね。
oneonekukikoRE: ご一緒させていただきました
oneonekukikoさん、こんにちは。
再度見て下さり、コメントもありがとうございます。
> 改めてゆっくりお邪魔しました。
> アルムが続く素敵なハイキングコースですね。
> 写真やyou tubeで、いろいろ検索されての出発。
> 旅するうさぎさんの思いが伝わってきます。
> 次々と現れる風景を、ご一緒させていただきました。
このコースは美しい滝が見たくて計画したのですが、
その滝を知ったのは、この旅の最後に立ち寄った
ヒンタートゥックスのホテルのHPの中で、
滝の写真を見たのがきっかけでした。
このホテルにはゲストを山に連れて行くプログラムがあって、
その写真を見ていたら、滝の風景があったのです。
何年も前にその写真を見たのですけれど、
その時は綺麗な所だなと思っただけで調べることはありませんでした。
でも、心のどこかにその滝の風景がひっかかっていて思い出したのです。
あの滝に自分も行ってみたいと思いました。
それで今回、色々調べたら場所が分かり、ハイキングコースも
しっかりあったので行ってみました。
想像以上に美しい所でした。
> 今年はご主人様と一緒で、
> いろいろお話ししながらのハイキングが出来ましたね。
山に行くと、二人だけになりますから、普段よりも
会話が多くなると、どこかで聞いたことがあります(^^)
本当にそうだと思いました。
旅するうさぎ2015年08月29日09時42分 返信する



