riaさんのクチコミ(2ページ)全39件
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投稿日 2005年01月25日
イムジャールの港から、20分弱くらいタクシーに乗って、シャーラの街に着きます。ヴィクトリアとシャーラの間はバスで10分強くらいです。ホテルはシャーラの街の中心から徒歩10分強という街外れにあります。シャーラは高台にある町で、ちょうどホテルの前は崖になっていて、向こうには海岸沿いのマルサルフォンの街がよく見えます。
プールは二つあります。日本人から見たら決して綺麗なプールとはいえませんが、深さも十分だし、ちょっと水浴びする程度ならちょうどいいでしょう。日差しが強く、直射日光を浴びているとジリジリ焼けるのですが、日陰にずっといると寒くなります。上着を一枚持っていったほうがいいかも。
部屋はとても広いです。ダブルルームのシングル利用だったから余計にそう感じたのかもしれませんが、大きなクローゼットがあるし、部屋の中のミニ・テーブル+ベランダにテーブルセット、バスタブも足が伸ばせる広さ&肩まで浸かれる深さです。眺めはオーシャンビューとガーデンビューがありますが、プールを望むガーデン・ビューの部屋もよさそうでしたから、海にこだわる必要はないかもしれませんね。- 旅行時期
- 2001年09月
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投稿日 2006年01月04日
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投稿日 2006年01月04日
年末年始の時期に利用したからかもしれませんが、とってもきれいに飾り付けられていました。
そのままプールに出られる1階のツインをリクエストして正解でした。大きな窓を開け放していると、とっても気持ちよかったです。(時間帯によっては蚊が入ってくるので注意!)手触り最高のガウンもついているので、好きなだけリラックスできます。お湯も豊富でした。
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朝食はビュッフェで、十分なメニューでした。卵とヌードル(フォー?)もその場で作ってくれます。ヌードルは、ニンニクが利いていて最高においしかったです。
大晦日のパーティは、カクテルタイム ・ ドラムのショー ・ ディナー(バーベキュー) ・ みんなでゲーム ・ アプサラショー ・ダンスタイム ・ カウントダウン といった内容で、すごく楽しかったですよ。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月04日
ドンコイ通りのレストラン「BRODARD」がある角をレストランに沿って左側に曲がり、少し行くとあるパン屋さんです。品数はそれほど多くありませんが、クロワッサン・ペストリー類・ミートパイ類があって、とってもおいしかったです。ケーキも買えます。
11 NGUYEN THIEP QUAN 1
tel : 8 223 965- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月04日
ホテルの新館12階にあるちょっとしたテラス&レストランです。
宿泊者はカクテル1杯分のサービス券をもらえます。
ホテル・マジェスティックやリバーサイドホテルなどが視界に入りますが、メコン川の流れと夜景を楽しむことができました。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2006年01月04日
手違いで、旧館のダブルとツインの両方に泊まりました。
ダブルの角部屋(303号室)は、シャワーブースがつくなど、バスルームが広くて使いやすかったです。ドンコイ通りに面しているので、騒音がひっきりなしという難点はありますが、天井は高いし、シャンデリアはついているし、豪華でしたね。
ツインは(205A号室)2部屋共同の前室(応接セットとデスクあり)の奥にありました。さすがに部屋は暗めで狭いですが、十分くつろげます。バスルームにはシャワーブースがありませんが、大きなバスタブがあります。このバスタブを十分満たすほどには、熱湯がでないことが残念です。
プールは使いやすかったです。ホテルの構造的に空気がこもるせいで、確かにカビのような黒い部分が目に入りましたが、気になるほどではないかと思います。日が当たり過ぎないので、日焼けを気にする人にはもってこいです。
古いホテルなのでいろいろと不便なことはありましたが、とってもくつろいで過ごすことができました。街歩きも適度に楽しんで、だらだらホテルライフも楽しんで、よかったですよ。- 旅行時期
- 2006年01月
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投稿日 2005年02月03日
セルペンティ通り・コロッセオから徒歩5分強
コロッセオを背にして緩やかな坂道を上っていくと、右手に小さな自動扉のホテル入り口があります。本当に「入り口」だけで、中の通路を奥に進むと小さなレセプションがあります。家族経営のプチホテルなので、英語が通じる人は限られていますが、みんな気のいい人たちでした。
一応リフトもついていますが、石造りの螺旋階段で十分です。食事は屋上!テラスもあって、つかの間の「ローマっ子」を楽しめます。シングルの部屋はそれほど広くありませんが、大変きれいでした。特にシャワールーム&トイレはピカピカです。(バスタブはありませんでした)地下鉄の駅からも徒歩10分弱程度、手ごろな値段でこの清潔さはお勧めです。- 旅行時期
- 2001年09月
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投稿日 2005年01月25日
ヴァレッタのグランド・ハーバーを望む場所に立っている2つ星ホテルで、バスターミナルから歩いて15分ちょっとですかね。事前に、「リフトなしの4階にあるオーシャンフロントのテラスつきの部屋で一晩朝食つきでLm11」という部屋を予約していきました。やはり値段相当に狭く、設備の悪い部屋でして、眺めが最高!なだけが良い点だったんです。ガイドブックに載っているからでしょう、私も含めて日本人が結構利用していましたね。食事の内容は、レストランからの眺めが最高というだけで、味やサービスは決してよくないのでハーフボードにする必要はないかもしれません。
このホテル、3棟を客室として利用しているようですが、それぞれ部屋の様子がかなり違いそうなので、実際に泊まる際に部屋を確認したほうがよさそうです。ある程度の部屋に泊まるにはそれなりの料金になることを思い知らされたホテルです。- 旅行時期
- 2001年09月
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投稿日 2005年01月25日
パラークラマ・サムドラ(貯水池)の水門からの放水は豪快でした。ポロンナルワ博物館の目の前にある水門は、朝と夕に豪快に開いて大量の水を市中に送っています。夕方は5時前後でしょうか、水門辺りでは水が渦巻き、その先のほうで住民が体や頭を洗っている風景が見られます。貯水池の湖畔でも、たくさんの人が、体を洗ったり、洗濯したり、夕日を見ていたりしていました。(写真は通常時の運河です)
- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月25日
この地域でのシーズンは8月辺りのようです。12月や1月は雨季にあたり、あまり野生動物に会うことはできませんでした。ホテル主催のナイト・サファリ(約2時間半)では、蛍やウサギに出会えたものの、肝心の象は糞しか見られませんでした。動物に出会えるかは本当に運しだいのようです。
サファリの形態として、ジープで行くものと、象に乗ってのものがあります。ハバナラでは、街道沿いにたくさんの店が出ています。庭先の象が目印です。欧米の旅行者は結構利用しているようでしたよ。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月24日
チケットチェックを受けて、王の沐浴場やドライシーズンパレスに入ると、自称ガイドが声をかけてきます。日本語で話しかけてくる人もいます。彼らも一応テリトリーが決まっているらしく、境を越えたら声をかけてこなくなりました。(次の人が新たに声をかけてはきましたが。)それも上り口辺りまでです。無視したり断れば結構引き下がってくれました。
- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月24日
決して侮ってはいけません!「あっ蚊がいる」程度のものではなく、トイレに座りながらも5・6匹の蚊を退治していました(失礼)。部屋にベープマットはありますが、機能していないに等しかったです。気になる人は蚊取り線香を持っていったほうがいいかもしれません。
アーユルヴェーダ・パビリオンには蚊よけオイルが準備されているので、ぜひ使ってみてください。シトラスの香りで、大変よく効きます。ちょっとべとつくかもしれませんが、効果大ですよ。日本から持参した虫除けスプレーは、2週間の旅行で3分の2以上使って帰ってきました。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月24日
アーユルヴェーダ・パビリオンの宿泊客用のトリートメント・メニューは次のとおりです。
医師による問診&血圧測定(毎朝)8時以降の希望の時間で
足を洗ってもらい、トリートメント台へ
オイルマッサージやパウダーマッサージ(全身)
ヘッドマッサージ(シーローダーラも含む)
フェイシャル(パックして20分くらいほっとかれる)
サウナやハーバル・バス(日によって。血圧が高いとしてもらえない)
トリートメント後は、冷たいものを飲まず、エアコンやファンにもあたらず、2時間くらい体を休ませろと言われました。この時間帯にボーイさんが持ってきてくれるハーバルティーが美味しいです。(初めは癖があって飲みにくいでしょうが、すぐ慣れます。)ヴィラの庭で日光浴をしていると、サウナに入った以上の汗が吹き出てきて、シャワーを浴びると爽快です。
私たちは、7時朝食、8時開始、13時ランチ、くらいのパターンでトリートメントを受けていました。- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2005年01月24日
例のバワ建築のカフェです。大通りから入ったところにあるので、個人で行ったら見つけにくいかも。カフェとしてメニューが充実しているのはこちらで、ショップとして雑貨の種類が充実しているのはオデールに近いほうの店舗だそうです。
門を入ると中庭があって、通路を通っていくとお香が漂ってきます。かなりエキゾチックなBGMがかかっていて、スリランカの「セレブ」の場所という感じです。オープンエアの席もあり、くつろげるところだとは思いますが。
席数はそれほど多くありませんが、料理が出てくるまでに若干時間がかかります。カレーも食べやすく美味しいのですが、時間を気にしながら食べると感動半減ですね。余裕を持って行って下さい。
別棟としてスタジオ(ショップ)があります。ドアマンもいるような場所で、1階部分には食器やキャンドル、花器などの雑貨、2階にはファブリックが多かったように思います。お値段も手ごろなので、ちょっとしたお土産&自分の部屋のインテリアにと、買いすぎてしまうかもしれません。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月24日
ヌワラ・エリヤに行かなかったので、紅茶をどこで買おうか悩みました。
Galle Rd. のスリランカ紅茶局は、清潔な店内で安心して選ぶことができましたが、品数は少なかったと思います。紅茶のランクはパッケージにあるだけで明示していないので、初心者の私には選ぶのが難しかったです。普通の缶入りシルバーチップと、日常使いのお徳用ティーパックがあったのはうれしかったですが。
旅行者用の土産物屋の紅茶も、後から考えれば「妥当」でした。品数が豊富で簡単な説明書きもあるので、選びやすいのではないでしょうか。価格はどこで大して変わらないので、安心して買えます。
希望のものがあるかどうか不安ではありますが、空港の紅茶店も結構良かったです。メーカーごとに3店舗くらい並んでいます。お土産ようの豪華な入れ物に入ったものも種類が豊富でした。ちょっとしたフレーバーティーも1ドルで購入できるので、ついつい買い込んでしまいます。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月24日
チェックイン後のショッピングで充実しているのは、やはり紅茶くらいです。民芸品・スポーツ用品・時計やペンなどの男性用品・切手・宝石などの店舗がありますが、充実した品揃えではないように思います。
いわゆる「Duty Free」では、簡単なお菓子・お酒などがあります。どこの国でもあるような「お土産チョコ」がありました。化粧品も一応入っていますが、口紅など希望の色があることを期待してはいけないと思います。
空港でお土産を買い揃えようと思たらきついかもしれませんね。- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月20日
ポロンナルワの町から車で約20分北上した、ギリタレ湖畔にあるホテルです。周りには自然以外何もありませんが、全室コテージタイプで、プール・スパ・体育館・バレーコートと何でもあります。ツアーアレンジもしっかりしていて、ナイトサファリから遺跡めぐりまで、かなり自分のわがままをいえます。外国の方は家族で来ている人が多かったですね。1週間滞在しましたが、最後は「我が家」のようにも感じられるくらいでした。
- 旅行時期
- 2005年01月
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投稿日 2005年01月20日
トゥクトゥクの運転手に連れていってもらった、ホテルエリアの内陸側にあるスパイスガーデンです。イスラム教徒の居住区を通り抜けていくので、道中は面白いのですが、スパイスガーデン自体は怪しげです。日本語を話すスタッフがいて、スパイスの説明もそれなりにしっかりはしてますが、最後まで「怪しげさ」は拭えませんでした。
- 旅行時期
- 2004年12月
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投稿日 2005年01月20日
広い部屋と十分な庭付の贅沢なヴィラです。部屋の中は常時開けていられる「窓」がない(扉のみ)ので、若干暗めです。バスルームはオープンエアで、星が見えます。落ち葉や蚊が入ってくる難点はありますが・・・。ホテルスタッフは気さくだし、料理は申し分ありません。もちろんアーユルヴェーダトリートメントも自分のヴィラで2時間半ゆっくり受けられ、至福の時を過ごすことができますよ。
- 旅行時期
- 2004年12月










