招き猫さんへのコメント一覧(34ページ)全532件
-
私も朝鮮族の女性を・・・
招き猫さんへ
西安の女性をたくさん撮られたのですね。他にはないんですか?
私は望遠などないので延辺の街中で写真を撮っていたらきっと捕まりそうです。知り合いかなんかに見られていてあとでいじめられそうです。(笑)
旅行記楽しみにしてます。 -
おかえりなさいませ♪
招き猫さん、おかえりなさい。
表紙の方はアジアン・ビューティーって言葉がぴったりですね。
眼のきれいなかた。
西洋のひとが見てもわからないかもしれないけど、
日本人の私の目からは、大陸の人はちょっと雰囲気が違うように見えます。
でもここに、今朝金メダルを獲った荒川静香がいても違和感ないなー、って思いました。
続きも楽しみにしています。
ウサギ
-
・・・・これって「愛」そのものですね・・・。
招き猫さんのインドにお邪魔しました。
>インドの人たちは皆、好い顔をしている。 貧しい人・動物も
>裕福な人・動物?も、外人と見ればダマソウと言い寄ってくる人も、物乞い>の人も皆素敵な瞳をしてて僕は癒されてしまった。
・・・・これって「愛」そのものですね・・・。
すべての人々の良さを感じるって
招き猫さんはすばらしい愛の持主ですよ。
(モナリザさんに夢中だった人とは思えませんねぇ)
皆素敵な瞳・・・。
はい。どの写真の人たちもきれいな瞳をしていますね!
招き猫さんがインドに夢中になるのがちょっぴりわかった気がしました。
ではまた。 jamyamaRE: ・・・・これって「愛」そのものですね・・・。
jamyamaさん今晩は、昨夜遅くに西安から帰りました。
「インドの人々、、」は僕のお気に入りなので、僕の気持ちを理解して頂き嬉しいです、でも?
>招き猫さんはすばらしい愛の持ち主ですよ。
>(モナリザさんに夢中だった人とは思えませんねぇ)
とありますが、僕としてはインドの人に対する愛と、モナリザに対する愛と
同じなんですけど??どこが違うように感じたのですか?
ではでは、ありがとうございました。
2006年02月24日01時49分 返信する -
空中写真 すばらしいですね
招き猫さん、おはようございます
さすがに、空中写真 すばらしいですね 雲の量が多いけど日本らしい景色です !!
永平寺の詳しい解説と建造物の隅々までの写真をありがとうございます
私は仕事の関係で福井には10回を越えるほどに訪ねていて、永平寺には3回訪れました・・
冬景色の永平寺を観るのは初めてですが 面影があり懐かしいです。kokono
-
西安から帰りました
招き猫さん今晩は、明日から西安ですね。
私は13日に帰ってきました。
一部西安旅行記をアップしていますので、もし
時間があれば見てください。2006年02月18日21時20分返信するRE: 西安から帰りました
planetgingaさん、どうも西安から戻りました。
ビルラッシュですごいですね、それに夜のライトアップは正月だからですか?それとも年中ライトアップしてるのですか?
徐々にアップしていきます、また宜しく。2006年02月24日21時30分 返信するRE: RE: 西安から帰りました
お帰りなさい。
西安のシンボルでありランドマークである鐘楼(しょうろう)
は、正月に係わりなく毎日一晩中ライトアップされています。
光々と闇に浮かばせるという感じですね。
日本の公の建造物には見受けられない贅沢な照明のしかた
だと思います。
ただし公園内などの建物のライトアップについては閉門時間と同時に
消灯されているようです。
2006年02月25日00時14分 返信する -
ブラッセルの夜景きれ〜〜〜〜〜
招き猫さん、こんにちはー。
ブリュッセルの夜景とーーーーっても綺麗ですねーーー。
すっかり見入ってしまいました。
私もブリュッセル大好きなんです☆
グランプラスのすばらしい夜景堪能させて頂きました。
なんだか、ワッフルとムール貝食べたくなってきちゃいました(^^;
ではでは〜
すずか -
-
招き猫さん。こんにちは。
2月に中国・西安ですか?
いいなぁ〜・・・
きっと嵌るでしょうね。
でも・・・中国初上陸とは、ちょっとびっくりしました。
と言うトンボも西安はいまだ旅せず。
招き猫さんの写真を楽しみに待っています。
写真のアングルは難しいです。
裸眼で見て、ここだ!と思って写しても、
パソコンでみるとえぇ〜こんなん?なんて思うことばかりです。
2006年02月13日17時35分返信するRE: 招き猫さん。こんにちは。
トンボさん、ありがとうございます。
英国領の時の香港には、行った事あるのですが、、
中国は北京から行きたかったのですが、ファーストエンペラーの都・長安からにしようと言うことで、西安にしました。西安のみで5日間なのでユックリ見てきます。
トンボさんも、どこか行くのですよね。
ではまたです。2006年02月13日19時56分 返信する



