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招き猫さんへのコメント一覧(32ページ)全532件

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  • さすがプロカメラマン !!

    招き猫さん、こんにちは

    ◆西安の夜景、?
    表紙の鐘楼 ネオンとイルミネーションで ほんとに奇麗に撮れていますね さすがプロカメラマン !!
    薄闇に光り輝く金色の建物が雄大に見えます・・

    あちらの空気が 澄み切っているから こんなに鮮明な画像になるんでしょうか ??
    いやいや それもありますが やっぱり腕のチガイでしょう・・ 感服です

    ◆西安の夜景、?
    こちらの裸電球の露店 いい感じで撮れていますね 中華なべの中で
    沸騰する音が聞こえるようです
    お客の皆さんの表情が なんともいえない感じです

    ・アップにして見て下さい、雰囲気でてますから
    ついつい この言葉に引き込まれて拝見したら うぅーん 
    露店の雰囲気満点です・・
    相変わらずの テーブルの周りは 散らかっている 料理が美味しい証拠ですね

    ◆西安の女
    表紙のレディー センスの良い人ですね 右耳のイヤーホン 
    左耳をはずして外界の音を聞く注意深さと へァーピン留めが アクセントになっている 右手のリングはちょっと気になる

    街中の若き女性は皆さんお奇麗で スタイルも抜群に良い !!
    おまけに 路上の清潔感はすばらしい !1 全画面見ても 塵1つ発見できなかった

    ◆西安の子供たち
    表紙の少年ふたり しっかりした足取りで健康そのもの 
    飲み物はコーラではない様子・・

    どちらの 少年・少女も しっかりした服装にセンスのあるシューズ履き 
    背中のランドセルも イカシテイル 母親も若い人達が多いんだなぁー

    ◆陝西省美術博物館にて、
    ・山中幽情・山水・地老天荒・延安新秋・牧羊老人・凉山風情・陜北老婆婆・冬・・

    奇麗に撮れていますねー 感心しました !!
    緻密に描き込まれた 絵画の隅々まで良く写し出されています 
    拡大して観ると良くわかりました

    小鳥の動き 木々の芽吹きまで 書き込まれたものをしっかりと捕らえています !!
    絵画に疎い私でも この写真集には 拡大して一枚一枚拝見しました。kokono 
    2006年03月08日18時10分返信する 関連旅行記

    kokonoさんへ>>RE: さすがプロカメラマン !!

     kokonoさん、今日は。
    感想を詳しく、さらにありがたいお言葉で書き込んでいただき、ありがとうございます。
     英国領の時の香港以来の中国でして、実質中国の都市は初訪問でしたが、特に感動もせず、逆にもやがかった西安の街と交通マナーの悪さにグレーのイメージを持ちました。
     中華も基本的にあまり好きでないので、再度中国を訪れようとは思わないです。と言っても、ウイグルとチベット地区は元々中国では無いので訪ねたいと思ってますが、?
     
    ではまたです。
    2006年03月09日12時33分 返信する
  • 有難うございました。

    詳しく教えていただいて有難うございました。今のデジカメで挑戦したいと思います。三脚を買おうと思っていましたが、止めました。女の一念で、素晴らしいものを撮るぞ!!!
    2006年03月06日18時14分返信する
  • 水墨画の世界!

    招き猫さん、こんばんは。

    モノクロ・シリーズ西安編ですね。
    中国のながいながい歴史を感じます。

    源泉の写真が好きです。
    黒と白ってたくさんあるんだな、と思います。

    私、書道を習ってるんですけど、
    墨の種類もいろいろあるし、墨の色ってその日の湿度によっても変わります。
    モノクロ写真の色もその日の天気や写す人の場所によって、
    墨みたいに変わるんだろうなぁ、と考えながら見てました。

    またお邪魔しま〜す♪
    2006年03月04日21時49分返信する 関連旅行記

    ウサギさんへ>>RE: 水墨画の世界!

     ウサギさん、訪問書き込みありがとうございます。
    僕は白から黒への幾十ものトーンの変化が好きでモノクロ写真を撮っています。

    >モノクロ写真の色もその日の天気や写す人の場所によって、
    墨みたいに変わるんだろうなぁ、と考えながら見てました。<

     正にその通りでして天気や場所によるのは当然でして、さらに写す人の
    気持ち状態によっても変わります、それは書道も同じだと思うのですが?

     ウサギさん書を習っているのですか、どおりで素敵なんですね??

    ではまたです。



     
    2006年03月05日04時25分 返信する
  • 西安のモノクロ写真を拝見しました

    招き猫さん、こんにちは

    西安のモノクロ写真を拝見しました
    以前に 巴里かロンドンの風景をモノクロで掲載されましたよね

    今回は中国の建物中心の風景ですね !!
    わたしには こちらのほうが 好きになれました

    彫刻像・建造物・古木と質素な小屋・明り取りの窓枠・石仏像、
    などはリアルに感じています

    招き猫さん、のモノクロ写真にこだわる わけはなんでしょうか ?? kokono 
    2006年03月04日17時24分返信する 関連旅行記

    kokonoさんへ>>RE: 西安のモノクロ写真を拝見しました

      kokonoさん、訪問書き込みありがとうございます。
     ほとんどの旅行でカラーとモノクロの2台のカメラで撮影しています。
    デジタルになった今でも、モノクロは白黒フィルムで撮影しています。

     中国そしてアジアの風景には、モノクロ写真が合うような気がするので
    kokonoさんも、そう思われたのではないでしょうか?

     >モノクロで撮るわけは?
     私は写真の原点はモノクロだと思っています、カラー写真が一般に使われるようになってまだ35年位ですよね?カラーにはカラーの良さがありますが、白から黒へのトーンの素晴らしさこそ写真の醍醐味だと思うのですが?
    モノクロ写真で表現するのは、私の写真家としての使命だと感じています。

    kokonoさん、これからも宜しくお願いします。

    招き猫
    2006年03月05日04時03分 返信する
  • アド街ック??

    某番組がやるような、街のフツーの女性の写真。
    楽しんぢゃいました。いいですね。望遠レンズっ♪

    この前、靴工場に勤める友達が、中国出張から帰ってきました。
    日本のアパレルは、ほとんど中国に工場を持ってるようで。
    そこで、日本のメーカーのものを生産しているので
    服装は日本と変らないと、申しておりました。
    招き猫さんの撮った女性たちの足元、ほとんど、今の日本女性が履いているものとかわらないですよね。服装は好みとかお国ガラがでてますが。

    元職業病で、旅先でも現地の女性の服装が気になってしょうもないのですが
    撮影する勇気がありません。
    オランダの飾り窓で、写真を撮って、追いかけられる人を目撃したからです。
    恐かった。

    なるほど、こうして撮れば恐くない。
    2006年03月03日23時47分返信する 関連旅行記

    けーしちょーさんへ>>RE: アド街ック??

     おはようございます。
    欧米で人物を撮るには、基本的に許可を得ないと危ないですよね。望遠でもやめた方が良いです、逆に一眼レフに望遠は目立ちます。
    今回も女性のそばを歩いていた男性から、因縁をつけられました、2時間撮ってたうちに2度ありました。
    ましてや、飾り窓などの所は撮影タブーです、その人は知らずに撮ったのでしょう?
     けーしちょーさん、相変わらずユニークな旅行記アツプしてますね?
    バスの旅、見ましたよ。

    ではまたです。
    2006年03月04日09時12分 返信する
  • ノスタルジックな感じが良いですねー。

    招き猫さん、こんにちはー。
    西安見させて頂いております。

    西安の女を拝見すると、日本の女性よりひょっとしてファッションがんばってる?と思う位素敵な方が多いですねー。
    しかもバックを見ると、超近代的なビルが並んでる大都会かと思いきや、
    こちらのモノクロを拝見すると、ノスタルジックな香りのする
    良い街ですねー。

    焼き芋ホカホカと体が温まりそうですね。

    では、またお邪魔させてくださいね。

    すずか
    2006年03月03日13時12分返信する 関連旅行記

    すずかさんへ>>RE: ノスタルジックな感じが良いですねー。

     すずかさん、ありがとうございます。

    西安の人と言うか、中国の女性は皆スマートですね、やはり中国茶が良いのでしょうか?
     モノクロは古都西安を意識して撮ったので、よけいにノスタルジックに
    感じたのでしょう。
    逆に「西安の夜景、?」を見てもらえれば、西安の内なるパワーを感じると思います。

    ではまたです。
    2006年03月03日21時46分 返信する
  • おはようございまーーす。

    モノクロの世界、拝見させていただきました。なんか中国の町はどこもモノクロの方が似合うような気がします。唐の都、長安、今は西安ですが、なんか当時の繁栄を感じさせませんね。モノクロと静かさがマッチしているんですね。仏足石を見て、この間友達から聞いた話を思いだしました。”お釈迦さまが偏平足だった”またお邪魔します。今日は朝早くお出かけですぅ。
    2006年03月03日07時54分返信する 関連旅行記

    naniwaさんへ>>RE: おはようございまーーす。

     naniwaさん、仕事の前にありがとうございます。

     >、なんか当時の繁栄を感じさせませんね。
    一瞬ドキッとしました、僕の写真死んでいるのかなと?
    でも違いますよね?現に静かな街で、さらに粉塵(砂漠の砂)でモヤがかかってて、僕にはグレーの街に見えたのです。
    でも内なるパワーを所々で感じました、経済の要の銀行が立派なビルですし、高級マンションがドンドン建っています。
     「西安の女」を見てもらえれば、また違った西安が見えると思います。
    インドでも西安でも人々を撮った写真は、僕の得意とするところですから、

    ではまたで〜す。
    2006年03月03日21時28分 返信する

    RE: naniwaさんへ>>RE: おはようございまーーす。

    西安のモノクロ以外の旅行記も見せていただきました。歴史と近代化の融合した町、モノクロとカラーの両方の顔を持つ町ですね。写真が死んでるという考え方ってプロならではの考え方ですよねぇ。きっと私なら、そんなふうに即写真に反応して、どきっとなんてしないと思うから。そこで質問です。8月にニューヨーク(予定どおりいけば)行くことになったのですが、夜景をうまく撮るぞっと思っているのですが、私のカメラはいわゆる○チョンのデジカメ。友達の肩に置いて撮っても夜景はブレました。三脚を買うしかないなぁと思っているのですが、荷物は一つでも少なくしたいタイプなので、どうしようか迷っています。この前初めてデジカメ教室に行って半押しなるものを始めて知ったnaniwaでした・・・
    2006年03月04日08時36分 返信する
  • はじめまして

    こんにちわ。

    西安の女の旅行記、興味深かったです。ありがとうございます。

    中国にまだ行ったことのない私にとって、おどろきでした。
    なんだ東京と変わりないなんて思いましたが、被写体のモデルが
    厳選だったのかしら、なんだか西安の女性の方がスタイルがよさそう。。

    その町の様子が、単なる風景や建物の写真より、100倍以上に
    伝わってくるのが不思議。

    こんどは私も欧州のまちなどでやってみようかしら。。自信は
    ありませんが、人を撮るのは大好きです。

    また、寄らせていただきます。
    2006年03月03日06時14分返信する

    yukibxさんへ>>RE: はじめまして

     yukibxさん初めまして、書き込みありがとうございます。
    中国の女性は、全体にスマートな方が多いですね。
    脂っこい中華を食べていてもスマートなのは、中国茶がかなり影響してるみたいです。
     欧米で「西安の女」みたいな写真を撮るのは、かなり難しいのですが
    西安では楽にできそうだったので撮ってみました。
    男性を避けたのは、なるべくトラブルを避けるためですが、それでも女性のそばを歩いていた男性から自分が撮られたと思い、因縁をつけられたのが二人いました。
     インドでも人々を撮ってますが、インドでは撮るのが楽で、皆許可を得て
    堂々と撮りました、良かったら見て下さい。

     yukibxさんは、フランスに住んでいるのですか?すごく羨ましいです。
    僕は一番好きな街がパリで何度か行ってるのですが、今度は南フランスに行きたいです。

    ではまた、宜しくお願いします。
    招き猫
    2006年03月03日20時37分 返信する
  • 足跡を辿れば!

    西安の夜景思い出が甦ってきます。
    私より1週間後に行かれたのですね。
    同じ足跡が辿れ、懐かしく見ています。

    西安では1年を通し、爽やかな青空は中々見れないようです。
    もやがかかった様な、どんよりした日が多いみたいです。
    これは中国西部に位置している、タクラマカン、ゴビ砂漠の砂が
    偏西風に乗って降ってくるからでしょう。
    だから街全体が埃っぽく感じますね。
    近年中国の砂漠化が心配されています。

    もう間もなく日本にも黄砂がやってきそうです。

    後の写真また見せて下さい、楽しみにしています。







    2006年03月02日21時31分返信する 関連旅行記
  • 追伸

    私の子供の頃、実家近くの焼き芋屋さんも
    あのような形の焼き芋器だったのを思い出しました
    ホクホクで美味しかった
    では お邪魔しました
    2006年03月02日17時00分返信する

招き猫さん

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招き猫さんにとって旅行とは

「招き猫」のページに訪れてくれた皆さんに、福と幸があります様にお祈りしています。

プロフ写真は、明治時代に人気のあった辛辣な風刺滑稽雑誌の團團
珍聞に載った「猫の変り目」です。
東京大学でみつけて複写しました、色調はオリジナルと変えてます。

私のYouTubeもぜひご覧になって下さい。
http://www.youtube.com/user/manekineko3201?feature=mhum

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