mmsm61さんのクチコミ(3ページ)全673件
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投稿日 2023年05月27日
総合評価:4.0
JR蒲田駅東口から徒歩10分位、京急蒲田駅から直ぐです。蒲田の地に鎮座して400年以上の神社、平成16年に鎮座400年祭の記念碑があり歴史が古いようです。鳥居をくぐり正面に社殿、左側に手水舎、境内末社の満願火伏稲荷神社(覆屋)、授与所、右側に神輿庫、社殿右側に天祖神社があり、社殿と天祖神社の間は裏の出入口で、京急蒲田駅へ行く近道になっていました。境内は樹木が少なくすっきりしていて明るく、また、建物が新しそうと思ったら5年前に社殿改修、3年前に社務所等竣工し境内を整備したそうです。普段の参拝者は少ないようですが、お祭り等行事がある時は賑やかになるようです。
- 旅行時期
- 2023年04月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年12月28日
総合評価:4.0
かつて米沢城だったところが、現在は米沢の歴史と文化の中心地である松が岬公園で、お城の本丸跡に建っているのが上杉神社です。明治9年、上杉謙信を祭神として建立されたそうです。米沢駅前からバスに乗り上杉神社前で降り、参道約300m先、松が岬公園本丸跡の一番奥にあります。途中に松が岬神社、本丸跡内には沢山の史跡があり、それを見て行ったので上杉神社に着くには多少時間がかかりました。舞鶴橋を渡り、石の鳥居、木製の鳥居をくぐると山門があり、その先に社殿がありました。大正時代に大火で焼失後、米沢出身者により設計、再建したそうです。晩秋にもかかわらず観光客が沢山来ていました。また、社殿は雪害対策で雪囲いの準備中でした。雪の降雪量を聞くと2~3mと言っていました。訪問した11月末は天気が良かったですが、12月に雪が降ったようで、積もっているのでしょう。雪降る時季も行きたいですね。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2022年12月28日
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投稿日 2022年12月28日
総合評価:3.5
米沢駅から徒歩5~6分です。源義経ゆかりの古刹です。義経の家臣の佐藤親子の菩提寺で義経が平泉下向の際に佐藤兄弟を弔うためここまで足を延ばしたとの伝説が残っています。遠い昔のことです。曹洞宗のお寺で正門を入ると奥に本堂がありました。正門右横には源九郎判官義経公接待遺跡とある石柱が建っており、その先に佐藤三氏の霊廟がありました。凄く古いです。説明板もありましたが、経年劣化で薄くなっており、このお寺に寄って行く観光客はいるのでしょうか。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年12月27日
総合評価:3.5
舞鶴橋を渡り本丸跡に入って左手、史跡上杉謙信公祠堂跡の標柱があり、丸石を組合せた石段を登って行きます。高台になった広場があり、柵に囲まれた祠堂跡碑とその先に招魂碑がありました。藩祖上杉謙信公の遺骸を安置した御堂があったところで、上杉景勝が米沢に移封されるに伴い謙信の遺骸も移され、この地に安置したそうです。明治時代になり歴代藩主が眠る上杉家墓所に移したそうです。この地は神聖な場所だったようです。謙信公の史跡で関心があるためか、高台に登って来る観光客が多くいました。柵内には賽銭のつもりでしょうが、多くの硬貨が投げられいました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年12月27日
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投稿日 2022年12月27日
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投稿日 2022年12月27日
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投稿日 2022年12月27日
総合評価:4.0
松が岬公園、本丸跡に建つ上杉神社への参道を進み、お堀を渡る舞鶴橋の手前右手です。上杉神社に祀られていた上杉鷹山を分祀するため明治時代に創建、後に初代藩主上杉景勝、直江兼続等米沢の基礎を築いた六柱を祭神としているそうで石の鳥居をくぐるとその先に木造の社殿がありました。社殿の途中に上杉景勝公の石碑、上杉鷹山の伝国の辞碑があり、樹木等は冬支度で木枠で囲まれていました。上杉神社へ参拝者のうち、ごく一部しか寄らないようでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年12月27日
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投稿日 2022年12月27日
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投稿日 2022年12月26日
総合評価:4.0
湯の町通りからキネマ通りに入り、通りが終わり右側に行くとふれあいセンターがあり、その一角にふれあい足湯がありました。足湯には地元の女性と思われる人と観光客女性2人が浸かっていました。地元の女性からどうぞ入って下さいと言われましたが、遠慮して写真のみを撮って来ました。気持ちよさそうな足湯で入りたかったなあ~。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2022年12月26日
総合評価:3.5
松川遊歩道の大川橋のたもとにある公園です。伊東市のイタリアの姉妹都市リエティ市から贈られたものだそうです。リエティ広場となっており巨大なオリーブオイルの石臼と壁面にオリーブ娘のモザイク画が飾られ、その前には沢山のオリーブの樹が植えられていました。何本あるのでしょうか。10の数字までは分かったのですが、それ以上は確認しませんでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2022年12月26日
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投稿日 2022年12月26日
総合評価:4.0
松川の河口、海に面し右側にあります。松川遊歩道から行って国道135号線を渡った所です。伊東港を望む場所に整備された記念公園、観光会館別館の前にありました。W.アダムス胸像、ブランデン碑、サン・ヴェナ・ヴェンツーラ号帆船モニュメント、日本初洋式帆船建造の地モニュメントがありました。胸像は地元の彫刻家の作品だそうです。W.アダムスの功績を改めて感じました。時々、観光客が訪れて写真を撮っていました。直ぐ、海が見え気持ちが良かったです。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年12月26日
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投稿日 2022年12月26日
総合評価:4.5
JR伊東駅を出て右方向に行くと湯の花通りの入口に着きます。飲食店、パン屋や干物店等お土産屋が通りにあります。午前中なので旅館をチェックアウトとした観光客が荷物を持ち歩いていました。途中に七福神かけ湯めぐりの像があり、かけて巡れるようです。寿老人、毘沙門天、布袋、弁財天がありましたが、他の神さまは分かりませんでした。かけ湯はぬるま湯でした。また、湯端町の湯のオブジェがありました。この通りは帰りは通らないと思い途中にあった惣菜屋で家に帰って食べる煮物等惣菜を買いました。後から分かりましたが有名なお店のようです。また、通りで珍しいと思ったのは椿油を売っているお店があった事です。アーケードはありませんが活気があり明るく歩くのに飽きない商店街でした。湯の花通りに続けて道を横切りアーケードがあるキネマ通りを通りました。この通りも飲食店等ある商店街で途中の蒲鉾屋で金目鯛入り蒲鉾を買いました。色々な蒲鉾があり悩んでいるとお客が集まってきて蒲鉾を先に買って行きました。他に目に入ったのは和菓子屋では伊東市のロケでサングラスをしているタレントが立ち寄り食べいる写真を飾っていました。朝早くから色々な店が開いており活気のある商店街でした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年12月26日
総合評価:4.5
湯の町通りからキネマ通りを通り抜け左斜め方面に行くと伊東大川(松川)のいでゆ橋に出ます。いでゆ橋を渡り海側に向かって右側が遊歩道になっています。いでゆ橋から松川河口まで歩きました。いでゆ橋は松川遊歩道の中間位でしょうか。春には桜が咲くそうですが、今この晩秋の時季は柳の木が温泉の風情を醸し出す石畳の小径となっていました。静岡県まちなみ50選に選ばれた所だそうです。東海館の全貌が見え、いでゆ橋や小径沿いに竹を模したランタンのオブジェ竹あかりは夜に灯りが灯ると情緒があるようです。また、大川橋の欄干にはステンドグラスと思われるものがありました。他に遊歩道沿いには伊東市の姉妹都市イタリアから贈られたオリーブオイル石臼を置いた公園、按針碑、江戸城築城石等あり見るものが多くあり風光明媚な遊歩道でした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 5.0
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2022年12月25日
総合評価:4.0
JR新発田駅、新発田市観光情報センター・イクネスしばたの前を通り直ぐです。神社の後ろ側、本殿が見え、その先横から入ることが出来ます。立派な社殿ですが、火災により平成16年に再建されたそうです。「しばたおすわさま」と呼ばれ新発田総鎮守で長野県の諏訪大社が本社だそうです。正面に行くと立派な山門があり、山門から入ると右側に手水舎、龍の口から水が流れ菊の花を飾っていました。山門内横にはタッチパネル式説明板がありましたが、初めて見るものでした。デジタル化が進んでいます。その先の鳥居をくぐると社殿があります。社殿内に諏訪神社と溝口大祖神の扁額、また、めで鯛のおみくじがありお守り代わりにするのもおすすめだそうです。本社が諏訪大社のため社殿前、右側に御柱が建っており、春宮一之柱を下賜されたと説明板がありました。神社山門の左側は車の出入口になっています。その通りの左側には境内摂社・末社の厳島神社、五十志霊神社、稲荷神社等、義民大竹与茂七の碑、樹齢200年以上の遷宮の松がありました。見るものが多い神社です。地元の人でしょうか、お参りに来ていました。お参りに来る人が多いような気がしました。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2022年12月25日
総合評価:4.0
新発田市のシンボルだそうです。堀部安兵部誕生の碑を見て行きましたので、やや遠回りをし、辰巳櫓が見える方面から行き、そして本丸表門、旧二の丸隅櫓が見えました。表門から入ると初代藩主溝口秀勝像があり係の人から何処から来たかと聞かれ、お城のパンフレットを頂きました。現在のお城の建物は白壁で区切れており、白壁の内側に表門、旧二の丸隅櫓、辰巳櫓があり、白壁の外側に三階櫓・全国的に珍しい三匹のしゃちほこが載った櫓が遠目に見えました。新発田城は初代藩主溝口秀勝が上杉景勝と戦って滅びた新発田氏の館跡に築城を開始、56年後に完成したそうです。表門、旧二の丸隅櫓は江戸時代から現存する建造物で国の重要文化財、辰巳櫓と三階櫓は約20年前に復元されたそうです。白壁の内側にある建造物の中には入ることが出来ます。旧二の丸隅櫓に入りました。板の間がピカピカに磨かれおり二階へは板の階段を登り、狭間(窓)から外を見ることが出来ました。戦国時代の武将のような感じです。ただ、登るのは良かったのですが、降りる時は怖かったです。板の階段、下が見えすべり落ちるような気がしました。高齢者の私はゆっくりと板の階段を掴み気を付けながら降りました。そうしないと危険でした。三階櫓は管理者は別なようで、近くの公園から良く見えるそうですが、時間がなく行けませんでした。
- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0




















































































































































