mmsm61さんのクチコミ(7ページ)全673件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.0
JR須賀川駅改札口を出て右側で駅待合室となっています。中に入ると待合室用の長椅子、奥に観光案内所があり、二人の女性係員がいました。観光案内パンフレットはマップル須賀川市特別編集版でした。市役所の出先機関でもあるようです。ウルトラマンを生み出した円谷監督の出身地のためウルトラマングッツや地元生産の物品を売っていました。仮想都市「すかがわ市M78光の町」は、須賀川市とウルトラマンの故郷「M78星雲光の国」が姉妹都市を提携した仮想の都市だそうで光の町の住民票の出力サービスを行っているそうです。冬季間のため観光客はあまりいませんでした。観光案内所で某施設が開いているか聞いたところ直ぐインターネットで調べてくれました。親切でした。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月06日
総合評価:4.0
JR新潟駅から東へ信越本線・白新線の高架線路沿いを15分位約1km行くと奈佳美祢神社の石柱があり、そこから入ると右手に社殿、左手に蒲原神社の社殿と広い駐車場があります。同じ敷地です。蒲原神社へは後ろから入ることになりました。そのため、正面に回りました。栗ノ木バイパス(旧栗ノ木川)のぎりぎりに赤い大きな鳥居があり、凄く大きいのでバイパスを横断しなければ写真は撮れません。でも、横断のためには100m位先の信号機に行かねばならず行きませんでした。横から撮りました。赤い大きな鳥居をくぐり抜けて50m位行くと左右に渡り廊下で結ばれ神楽殿がありその下を通り社殿に行きました。社殿は木造、大きくはありません。社殿の額は青海社となっており、創立は大化改新以前、蒲原の津に鎮守し青海社と延喜式帳に記載、その後、五社神社、蒲原の地に千数百年鎮守したことから蒲原神社と改称したそうです。また、菅原道真公等を合祀しているそうで、牛の像がありました。千社札シールもあるようです。お祭りも盛大なようで新潟三大高市のひとつです。一度来てみたいです。近くにJR信越本線・白新線の高架線路がありいろいろな色の電車が通って行きました。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2019年01月04日
-
投稿日 2019年01月04日
-
投稿日 2019年01月04日
-
投稿日 2019年01月04日
総合評価:3.5
千歳橋を渡り、なわて通りの入口にあります。カエルの町縄手、ガマガエルと関係があるのでしょう。入口にあるため観光客は関心を持って見て行きます。子供連れは記念写真を撮っていました。がまの上にガマ侍がいます。東京芸術大学の学園祭で神輿として作られたものを譲り受け、芸大の心意気を受け継ぎ縄手が頑張っていこうと設置したとやや剥げかけた説明板が小さく目立たずにありました。これまでは何かと思って通り過ぎていましたが、じっくり見るとユーモアがありました。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2019年01月04日
-
投稿日 2019年01月03日
総合評価:4.0
伊勢町通り伊勢町複合施設ビルM-ウイング、中央公民館等公共施設を併設しているその前に、松本てまりの形をした「からくり時計」があります。この地区の市街地再開発事業完工を記念し設置したそうです。周りは水が流れています。午前10時から午後7時まで1時間ごとに2曲2分間位ずつ演奏しています。午前12時の演奏に間に合いました。季節により演奏曲目が変わるようです。冬季は「まりつきうた」と「ホルン協奏曲」、人形達がてまりの中で動きます。地元の人にとっては珍しくはないようです。誰も近くにはいませんでしたが、私だけ近くに居てじっと聞き入りました。癒されました。JR松本駅から徒歩5分位です。12月に行ったので歩道にクリスマスツリーが飾られていました。夜は華やぐのでしょう。
- 旅行時期
- 2018年12月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月28日
総合評価:4.0
インフォメーションセンターに行きました。復元した寺院を巡る馬車やトラムバスの始発点で今回は馬車で巡りました。10ヶ所を45分位で巡ってくれます。300Bです。トラムだと400Bと言われました。多分、貸切のため高いのでしょう。馬車には前の席は狭いですが4人乗れます。日本語の説明書がありました。以前はWat Chedi Liemから馬車に乗って英語の説明を聞き巡りましたが、現在はインフォメーションセンターから出ています。インフォメーションセンターで馬車に乗る手続きをしました。そして、馬車に乗る前に先ずインフォメーションセンター内の横にある部屋でメンラーイ王の経歴・メンラーイ王像があり英語の説明の画像とその隣の部屋360度スクリーンでタイ語で当時の王朝の様子の画像を各5分位見ました。その後に馬車に乗り、廃寺や残っている寺Wat Chang Kham等をゆっくりと下車し写真を撮りながら巡りました。復元された所は寺の説明板があり、3カ国語タイ語・英語・漢字の寺名が3方面に表記していました。終点のWat Chedi Liemへは1時間位かかりました。終点のお寺は大きなお寺でここでもゆっくり時間を使い見学しました。乗車時間がオーバーしても観光客が少ない時期なので良いのかもしれません。この場所で、ある観光客がどうしたら馬車に乗れるかと聞いてきたので、インフォメーションセンターから出ると説明しました。ここに馬車があるのでないかとも言いましたが、これは我々が乗っている馬車と説明、納得したようです。帰りは早足に始発のインフォメーションセンターへ5分位で着きました。帰着するのに約1時間30分かかったので100Bチップを渡しました。馬車はパッカパッカとのどかで良いです。是非とも乗って下さい。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月26日
総合評価:4.0
ターペー門からサンデーマーケット道路をワット・プラシン方面へ300m左側、道路側入口は2箇所あり手前の入口から入ると左側に美しく豪華絢爛な礼拝堂、仏像も華やいでいます。礼拝堂の右側には金ピカの大きな仏塔があります。ラーンナー王朝のケーオ王の時期の1501年に建設と説明板にあり、絶え間なく参拝者がいました。街の中のため観光客が多かったです。この寺には売店や広い休憩所があり、サンデーマーケットの時は露店が多く出て、仏塔をライトアップして大変賑わいます。休憩し飲食するには絶好の場所でした。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月26日
総合評価:4.0
ワットプラシンを出て前の通りを右へ、ワットムーングンコーンの先、お堀へ出る手前です。通りから50m位奥にあり、正面に礼拝堂、左側に本堂がありましたが扉は閉まっていました。礼拝堂の後に古い仏塔がありました。7層の円形の段で多数の仏像がはめ込まれていたようです。目立つお寺ではないですが仏塔は本当に古いです。このお寺の建物は本堂、礼拝堂と仏塔の裏に住居のようなものがあるのみです。珍しく建物が少ないお寺です。裏の出入口から出るとプアックハット公園でした。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月26日
総合評価:4.0
ワット・プラシンから出て前の通りを左に約200m行った所です。ダップは消す、パイは危険を意味し、危険を消してくれる災難厄除のお寺だそうです。正門から入ると右側に礼拝堂、後ろに仏塔、その奥に本堂があります。礼拝堂は綺麗な装飾が施されています。今年3月に行った時は礼拝堂の屋根が工事中でしたが終わり綺麗になっていました。このお寺にも学校があります。正門を入り左側から奥に教室や居住施設があり、平日は若い僧侶や学生で賑やかですが、休みの日に行ったので静かでした。このお寺でも新車のお祓いをしていました。家族連れが来て僧侶に祓って貰っていました。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月26日
総合評価:4.0
チャンプアック門からお堀内側を西方面へ行き直ぐです。お寺が三箇所並んでおり、一番最初のお寺です。正門を入ると祠と金色の亀、甕があります。モーは亀、カムは金、トゥアンは水を溜めるからお金が貯まる、金運にご利益があるそうです。祠の左側に本堂と金色の仏塔、右側に礼拝堂があります。このお寺の特徴は占い師がいることです。中央奥の建物が占いブースとなっています。また、新たに占いブースの横にマッサージ店が開業していました。参拝した日は、葬式があるようで集会所の前には沢山の椅子がありました。そのためか礼拝堂の扉が開いており仏像を拝むことが出来ました。本堂は扉は開いていませんでした。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月26日
総合評価:4.0
ナイトバザール通り南のパンティッププラザを右折、スリドンチャイ通りを真っ直ぐ行き、南東カダムコーナーをそのまま直進、ガソリンスタンドの先で細道を左折、お寺名の表示板があり100mとあります。正門を入ると正面に大きな金色の礼拝堂と本堂どちらか分かりませんが並んで建っていました。樹木が多く正面から分かり難いです。右側は修行の建物でしょうか、樹木で茂っている先にあり、また新築工事中の建物もありました。左側の塀寄りには僧侶の居住施設、お堂の裏にはクリーム色の仏塔があり、仏塔の中に金色の仏像、周りに小さな仏像ありました。僧侶の居住施設も左側お堂横から続いて建っていました。観光客はおらず緑が多く静かなお寺でした。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月26日
総合評価:4.0
ナイトバザール通りの北端ターペー通りと交差する角です。正門は立派な門構えで車の通行量が多いターペー通りです。ナイトバザール通りの横からも入れます。ナイトバザール通りからは仏塔が見えます。正門を入ると正面に仏像を祀る祠その右横に礼拝堂、奥に金色に輝くお堂、中には仏像そして壁いっぱいに小さな仏像があり、そのお堂の後、ナイトバザール通り側に仏塔があります。境内の一番奥は僧侶の住居の建物等で樹木がいっぱい茂っており野鳥やリス等を見かけます。街の賑やかな通りに面していますが普段は静かです。ナイトバザール通りですので直ぐに行け何度も参拝しています。なお、礼拝堂の補修工事はまだ一部残っていますが、礼拝堂の中に入りお参り出来ます。是非一度訪れて下さい。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月25日
総合評価:4.0
ワット・プラシンから前の通りを左側に行き最初の交差点を左に曲り2つ目のお寺です。入口がプラシン側に2箇所、反対側に歩行者専用が1箇所あります。この寺は、仏塔、礼拝堂、仏塔、本堂が一直線上に建てられ、礼拝堂に入ると仏像が穴の奥にありました。礼拝堂と仏塔が接続しており古めかしく、仏塔の中に仏像があるようです。白い仏像です。由緒あるお寺のようでランナー様式の装飾で宗教的、芸術的、歴史的、考古学的意味がある等と説明板がありました。敷地は広く、装飾が美しい礼拝堂に入ると珍しい造りに驚きました。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月25日
総合評価:4.0
お堀の通りからチャイモン通りに入り最初の細道を左折し直ぐです。住宅地の中にあります。道路から金色の仏塔が見えます。晴れていたので非常に光り輝いていました。由緒あるお寺で20年近く前に修理修繕したとの説明板がありました。仏塔の右側に礼拝堂、礼拝堂正面に向かって右側には新しく出来たお堂、ナーガがまだ出来ていないようで寄付を募る幕が張っていました。礼拝堂の中には入れました。また礼拝堂の前には古い石の門がありました。正門のようですが狭い入口です。数人観光客が訪れていました。普段は静かなお寺のようです。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月25日
総合評価:4.0
ワロロット市場からピン川の歩行者専用橋を渡り直ぐに行けます。裏門から入りますが裏門は2箇所あります。1箇所は歩行者用橋が再度建設された時に出来たようです。正門へは100m位境内を通ります。境内には本堂、礼拝堂、仏塔、博物館、学校等があります。正門から入ると両側に学校があり、休み時間のようで子供たちが遊んでいました。天国にあるお寺を模倣したので、仏塔はその天界にあるお寺を指さないよう少し傾いているそうです。分かりますか。お寺の干支は戌だそうで、犬の置物があります。本堂の裏の壁はガラスモザイクで花等の装飾が施されており煌びやかです。また、入場無料の博物館があり昔の庶民の暮らしが見られます。色々と見るのがあります。ワロロット市場から歩行者用橋を渡り近いですので是非一度訪れて下さい。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2018年10月25日
-
投稿日 2018年10月25日
総合評価:4.0
チャーンプアック門を三人の王様像方面に100m位行った所に正面入口があります。お寺名はタイ語表記のみで英語表記はありません。細道を行くと立派な新しい建物が並んでいます。他のお寺と比べると驚くほどの建物です。お寺名は地元の人に聞いたらランナー王朝の王の名前のようで、また「10万の街が来た」との意味があるようですが英語の説明がなく、よく分かりません。また、Wat Hua Kuang(チェンマイの地図に記載されていました)とも言うようです。中央に礼拝堂、左右に同じような新しいお堂があり、奥にも新しく作った建物があります。どれも立派で圧倒されます。礼拝堂の後ろに古い仏塔があり歴史があるお寺のようです。旧市街の中なので、これまで何回か訪問しましたが、一度だけ礼拝堂を使用しているのを見ました。それ以外の時は僧侶を見たことはありません。僧侶がいると思うのですが。以前は建設中の建物もありましたが、全て完成していました。とにかく立派な建物が多くあるお寺です。
- 旅行時期
- 2018年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0















































































































































































