迷子さんへのコメント一覧(12ページ)全3,504件
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いい感じ
この辺の町並みがロンドンのリージェント・ストリートのリバティーがある
裏通りを彷彿とさせました♪
マッチ棒お母さんの帽子、エルザ・ベスコウの絵本に出てくる妖精さんみたいでナイスです♪ -
青が幻想的です。
ステンドグラスといえば、モリス協会の中世の物語をステンドグラスにした作品が好きですが、この青のステンドグラスも素敵ですね〜。
シャルトルブルーって言うんですね。RE: 青が幻想的です。
旅行記に御訪問ありがとうです。
このシャルトル大聖堂は
(現在改修工事中っすが)
聖堂の建物自体よりも、この青いステンドグラス群が
有名みたいでありますた。
モリス商会〜♪っすね!
っすかす・・・・・
モリスってば「英国一美しい」とか言った?
バイブリー村は人気なのに、
実際にモリスが住んでたケルムスコット村は
知名度が低いのね〜不思議だわさ〜???2012年02月01日16時19分 返信するRE: 青が幻想的です。
>モリス商会〜♪っすね!
そうそう。モリス商会でしたね!
モリス協会?ん?なんか違ったような・・・
ちょいと記憶喪失にw 有り難うございます^^
>モリスってば「英国一美しい」とか言った?
>バイブリー村は人気なのに、
バイブリーも好きです。
一日、ゆっくり散策したい場所ですが、運転できないので
いつも観光バスでのツアーになってしまいます。
>実際にモリスが住んでたケルムスコット村は
>知名度が低いのね〜不思議だわさ〜???。
ケルムスコットのレッドハウスも訪れたい場所です〜♪2012年02月03日08時43分 返信するRE: RE: 青が幻想的です。
> >実際にモリスが住んでたケルムスコット村は
> >知名度が低いのね〜不思議だわさ〜???。
> ケルムスコットのレッドハウスも訪れたい場所です〜♪
そういえば、また勘違いしてました(苦笑)
モリスのレッドハウスはケルムスコットではなく
ロンドンから西に1時間ほどの所にあるBexleyheath駅から少し歩いた
住宅街にあるらしいです。モリスが新婚時代に5年間幸せに暮らした
赤レンガ造りのお家です♪
コッツウォルズのケルムスコットにあるモリスが借りたお家は
ケルムスコットマナーというチューダー朝様式のファームハウスでした。
ここでラファエル前派のロセッティーと彼のモデルとして
活躍したモリスの奥さんと3人で暮らしたようです。
掲示板をお借りして長々と失礼しました。。。
2012年02月12日16時04分 返信する -
今日も雪だすか?
今年は少ないと思ったのに、急に寒くなってきただす。日陰ではまだ雪が残っているだすよ!迷子ちゃんも転んで旅行に行けなくならないようにしっかり足腰鍛えてお過ごしくださいだす。石風呂にゆったりなんていうのは無いだすか?2012年01月26日16時53分返信する -
念願のオークの礼拝堂
迷子さん、
遅くなりましたが新年おめでとうございます。
迷子さんにオートノルマンディーの小さな村にあるオークの木の中にある礼拝堂の存在を聞いたのは何年前でしたっけ。
迷子さん、本当に行ってしまったのね!
最寄の駅からタクシー頼むのにもすったもんだして、でもタクシーに乗ったらあっという間で、それがなんだか面白い。
Allouville-Bellefosse村を日本のサイトで検索すると迷子さんの旅行記ばかりずらーっと出できますね。
やっぱりそこまで行く物好きな日本人ってほとんどいないのねぇ。
緑の葉に包まれた礼拝堂を見た時感動したでしょ!
初夏には若葉が芽を吹き、夏には葉が茂り、秋は紅葉して、冬は葉が落ちて枯れ枝になる。
それを何百年も繰り返し見続け建っている礼拝堂と思うだけでも感動的ですね。
教会の横に当たり前のように建っている礼拝堂をこれもまた当たり前のように毎日見ている村人たちの日常も淡々としてて良いなー。
祭壇の中は足元しか見えないけど聖母ですよね?
この後また駅前のカフェで時間待ちながらエトルタに向かうのですよね。
こんな村まで来る日本人!と珍しがられながらも普通のカフェで時間つぶしている迷子さん母娘の姿ものんびりしてて良いですよ・・・迷子さんは内心あせってた?
こちらは昨日初雪が降り、寒さにふるえていますが、迷子さんのお住まいの方がさらに寒いのですよね。
お身体に気をつけて今年の旅行に向けて英気を養っていてくださいね。
今年もよろしくお願いしまーす。RE: 念願のオークの礼拝堂
こちらこそ、今年もよろしゅうに〜m(__)m。
いやぁ〜、念願叶って?行ってきますたです!
兎に角、アクセスが超不便な村ですただョ。
> 緑の葉に包まれた礼拝堂を見た時感動したでしょ!
うんうん、実物をこの目で見れたし触れたし
満足で御座いますたぁ。
年季と風変わり度合いの割りに
小さな村の真ん中に違和感空く存在してて・・・
何だか嬉しかったっす〜。
> 祭壇の中は足元しか見えないけど聖母ですよね?
チっこいマリア様でしたね、ここは入り口っても
可也狭い幅なんで開放されてても
きっと頭部だけで覗きこんで参拝になると思われますだ。
へへ、おフランス国鉄の気まぐれな?運行によって
この後のルアーブルでも半端にバス時間が空いちゃったんすョ、
なのでここでも駅前カフェで
小1地時間マッタリ〜過ごしてました。
やっぱり地方へ向かうと車の機動力が身に沁みるであります〜。2012年01月22日16時34分 返信する -
ユキカキはご苦労様ですっ
テレビ報道では大雪の情報が伝わってきていますが・・
屋根の雪やストーブの煙突はダイジョウブですかぁ〜
大雪だから滑って転ぶことは少ないでしょうが
車には注意してくださいよっ
路の途中でバッテリーがアウトしたら帰り道に遭難すると大変だからねっ
夜道の外出は特に注意してください
ヒグマも冬眠できずに散策している可能性もあるから腰に鈴を忘れずに 笑い
寒中お見舞いを申し上げておきます
雪は降らない有田郷ですが
寒さは厳しい
暖かい春が来るまでご自愛ください。
ココノより2012年01月18日19時03分返信する -
良いお年をお迎えだすか?
昨日まで孫の世話で新潟にいて迷子ちゃんの暮らしぶりみたいなのをちょっと体験していただす冬は自転車に乗れないだすね 雪かきも一回体験しただすやっぱり良い運動になるだすが腰に来るだすね
今年も宜しくお願いするだす 迷子ちゃん今年はどこにちょうせんするのだすかな?こつぃも楽しませて下さいだすね2012年01月01日08時41分返信する -
迷子節炸裂。^^
迷子さん、ご無沙汰しています。
風の便りにブルターニュに行かれたと伺って久しく、これから
楽しみに拝見して参りますね。
おもろい美術館のご紹介ありがとうございました。
画像に添えた迷子節に翻弄、楽しませて頂いています。
人体、お骨になってしまえばちっとも怖くないんですが、この
一皮剥いた状態の展示、これはグロいですね。
しかし実は己の皮一つ下に、これと大差ないモノが収まってる訳でもあり、
どこか粛然とさせられます。
しかも製作者、かのフラゴナール一族の方なんですね、初めて知りました。
香水って、その昔皮製の手袋の匂い消しから起きたそうですので、
ひょっとして係累に皮のなめし業に携わる方がいらして、そこから
解剖学へはさほど遠い関係でもないかと想像逞しくしました。
しっかし、この年の瀬に迷子さんのとこへやって来たら最後、紀行文を
読み耽ってしまいそうで、年末大掃除に行き着けず。
そっちがコワイです。^^



