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mmさんのクチコミ(52ページ)全1,784件

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  • 三名石の一つ

    投稿日 2019年12月24日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    虎石・獅子巌・龍石で兼六園の三名石と呼ばれています。形が龍に似ていることから、この名前が付けられたようですが、看板がなければわからないように思います。この龍石の後ろにある椿が「龍石の椿」と呼ばれる有名な椿のようです。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 曲線の石の橋

    投稿日 2019年12月24日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    大きな石で曲線を描く橋ですが、なぜ、黄門橋と呼ばれるのかはわかりません。兼六園内には、石橋がいくつかありますが、渡れないものが多いですが、この石橋は渡れます。風流な石橋ですが、曲線になっていて、足元は少々、怖かったです。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 鳥居のある島

    投稿日 2019年12月24日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    鶺鴒島は「誕生」「結婚」「死」という人間の一生が表現されているといわれています。
    古い鳥居があり、大名庭園では珍しいこうせいのようです。橋がないので渡ることはできませんが、この場所は庭園内のほかの場所とは違った雰囲気が感じられました。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 兼六園の中心の池

    投稿日 2019年12月24日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.5

    兼六園内で、一番大きな池です。池の周囲には徽軫灯籠、虹橋、唐崎松などがあります。池に浮かぶ蓬莱島は、不老長寿を表しているようです。この池をぐるりを歩いて観光スポットをまわれます。栄螺山の上から眺める霞ヶ池の風景はまた違った印象です。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 七福神山にある石の橋

    投稿日 2019年12月24日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    七福神山の正面にある平たい石の橋です。兼六園には、色々な名前の橋がありますが、この橋は、雪景色を眺めるための橋だったのでしょうか。七福神山周囲は囲まれていて、中に入れないので、この橋を渡ることはできませんでした。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 時雨亭横にある静かな池

    投稿日 2019年12月24日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    時雨亭の庭にある小さな池です。時雨亭とこの長谷池は緑の中にあり、静かな落ち着いたいい雰囲気の景観でした。時雨亭に入り、お茶(有料)をいただかないと、この池全体をみることはできないようです。睡蓮がとても印象的な池でした。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 霞ヶ池にある親不知

    投稿日 2019年12月24日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    兼六園内の霞ヶ池にある親不知の名前の由来は日本海にある断崖絶壁の難所「親不知」のようです。道が細く、ゴロゴロと池畔に岩が配置され、名前を書いた看板があったのでそれらしい雰囲気が少しあるように感じられます。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 有名な景観

    投稿日 2019年12月20日

    兼六園 金沢

    総合評価:4.0

    霞ヶ池にかかる虹橋は、徽軫灯籠(ことじとうろう)とともに、兼六園内のシンボル的なスポットだと思います。多くの観光客がこの虹橋とことじ灯籠を入れて、写真撮影をするためにならんでいました。桂坂の入り口から入り、霞ヶ池方面へといくと、すぐにこの景観がありました。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 木の根元の魔除けの石

    投稿日 2019年12月20日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    木の根元にあり立札がなければ、見過ごしてしまいそうです。虎に見えることから、虎石と呼ばれているようですが、木の根となじんでいて、すぐに、虎には見えそうにありませんでした。兼六園内には、龍石・獅子巌とともに兼六園三名石と呼ばれ、魔除けの石のようです。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 霞ヶ池の小島

    投稿日 2019年12月20日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.5

    兼六園の中で、一番大きな池の霞ヶ池にある小さな島です。この蓬莱島は不老長寿を表し、形が亀に似ていることから亀甲島と呼ばれています。唐崎松は鶴の姿、蓬莱島は亀に見立てられ、鶴と亀でめでたさを表しているそうです。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 有名な桜

    投稿日 2019年12月20日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    兼六園菊桜という遅咲きの桜で、兼六園の中でも有名な桜の木です。花びらの枚数の多い、菊咲でとても豪華な花が咲くそうです。兼六園にはいろいろな種類の桜が植えられていて、桜の時期は華やかな庭園が楽しめそうです。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 風情ある橋

    投稿日 2019年12月20日

    兼六園 金沢

    総合評価:4.0

    この橋の上から季節の花の眺めがよいことから、花見橋とよばれている木の橋です。橋の下には、辰巳用水が流れていて、橋を渡り、成巽閣へ行きました。訪れたときは、まったく花のない時期でしたが、緑の景色も清々しいです。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 芭蕉の句

    投稿日 2019年12月14日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    山崎山へのぼる階段の脇にあり、看板には「あかあかと 日は難面も 秋の風」という句碑が刻まれていて、書は、江戸時代の後期の金沢の俳人の書だと説明がありました。でも、古い石碑は、何が書いてあるのか、わかりませんでした。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 瓢池に流れる滝

    投稿日 2019年12月14日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    兼六園の最大の滝で、霞ヶ池から流れる水が瓢池に流れ落ちています。瓢池や緑の木々の中で流れ落ちる滝は、この庭園の景色に溶け込んでいます。別名「紅葉滝」ともいわれて秋の景観が素晴らしいようですが、緑の中で流れ落ちる滝もすがすがしい感じがしました。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 兼六園へと続く坂

    投稿日 2019年12月13日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    兼六園下交差点から、兼六園桂坂入り口へと続いている坂です。石畳の歩道で、飲食店やお土産物店などが並んでいます。加賀藩初期に藩の御用染商、館紺屋孫十郎が坂の付近に住んでいたので、この名がついたそうです。坂をあがると、兼六園入り口、金沢城石川門があります。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 手水鉢

    投稿日 2019年12月13日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    夕顔亭の横を歩いていると、庭の一角にありました。「竹根石」という名前の由来は、竹の化石と考えられていたことからだといわれていましたが、ヤシの化石だと判明した貴重な物だといわれています。風流な手水鉢で、石のように見えますがヤシの化石だということに驚きました。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 見晴らしがいいです

    投稿日 2019年12月13日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    兼六園の中の高台になっている場所で、兼六園の六勝の一つ「眺望」を味わえると看板がありました。ここからは金沢の街並みや、うだつ山や遠くの山々などの景観が楽しめますが、訪れた日は天気が悪く、見晴らしがあまりよくなくて、残念でした。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 木立の中の曲水

    投稿日 2019年12月13日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    白龍湍とは、何なのか、わかりませんでした。調べてみると、湍とは急流や早瀬のことで、黄門橋の下から瓢池に流れる曲水のことのようです。昔は、水量が多く、白龍のようにしぶきをあげていたことから、こう呼ばれるようです。今は、静かな水の流れです。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 三名石

    投稿日 2019年12月13日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    虎石、龍石とともに兼六園の三名石といわれています。獅子巖という看板はあったものの、木の根元にあり、それほど大きくないのでみすごしてしまいそうです。獅子の頭あたりに、枝が茂ってきているので、少し隠れている感じになっていて残念でした。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

  • 瓢池にある塔

    投稿日 2019年12月13日

    兼六園 金沢

    総合評価:3.0

    瓢池の中にある小さな島にたつ古い石の六重の塔です。海中から採掘した虫食い石であることから、海石塔の名前が付いたと言われているそうです。霞ヶ池周辺とは違う静かな雰囲気の中で、苔の生えた趣のある塔は、趣があります。

    旅行時期
    2019年06月
    利用した際の同行者
    カップル・夫婦

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