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ココアさんのトラベラーページ

ココアさんへのコメント一覧(4ページ)全467件

ココアさんの掲示板にコメントを書く

  • 何度見てもステキ♪

    ココアさん、こんにちは♪

    昼の風景も夜の風景もどちらも素敵なドイツの街並み。。。

    大きな街でありながら、有名な街でありながら、治安はすこぶる良い。。。というのには老後はここで♪な〜んて真剣に思ってしまいました^_^;

    ここを歩くだけでもリッチな気分になるのはやはりオシャレな建物のせい?

    先日「白い恋人」で有名な石屋製菓の「白い恋人パーク」へ行って来ました。
    建物は北欧風で素敵でした。
    とても癒される建物でしたが、ここ本場の建物を見るとテンション上がりまくり〜?

    いつも素敵な美しい街並み、、、ありがとうございます♪

                                     きーちゃん
    2012年02月08日11時42分返信する 関連旅行記

    RE: 何度見てもステキ♪

    きーちゃんさん、超カメレスでごめんなさいm(__)m

    > 昼の風景も夜の風景もどちらも素敵なドイツの街並み。。。
    > 大きな街でありながら、有名な街でありながら、治安はすこぶる良い。。。というのには老後はここで♪な〜んて真剣に思ってしまいました^_^;

    どこまでも続く草原・畑・丘の西州に匹敵出来る日本の美しい風景といったら、北海道か、九州阿蘇の草千里や九重くらいかなぁと思います。そんな北海道のきーちゃんさんは、うらやましい限りで、「老後を静かで美しい西欧で」と考える必要も無いですよね(^^)

    > 先日「白い恋人」で有名な石屋製菓の「白い恋人パーク」へ行って来ました。
    > 建物は北欧風で素敵でした。

    「白い恋人」と「白い恋人パーク」について、疎いので、早速Wikipediaで調べちゃいました。

    『土産品の単品売り上げでは赤福(三重県)に次いで全国2位とされる。業界紙がアンケートを基に選んだ「20世紀を代表する土産品」では、白い恋人が2位の辛子明太子を大きく引き離し1位となった。1986年(昭和61年)には、モンドセレクションにて金賞を受賞した。オーダーメイドで、「白い恋人」の製品パッケージに顔写真等を入れられるサービスなどもある。札幌市西区にある「白い恋人パーク」という施設には、「白い恋人」の生産工場や、チョコレートの歴史や美術品などを見学できる「イシヤチョコレートファクトリー」、コンサドーレ札幌の練習場やクラブハウスなどがある。』と記載されていて、凄いんですね。
    まだまだ、自分の国でさえ、知見が狭い、こんな有名な事も知らなかったのかと反省です。
    西欧、日本、まんべんなく広く!深く!訪問して、造詣をますます深めなければならないなぁと、思うのでした。

    ココア
    2012年02月27日07時26分 返信する
  • フライブルク もう一度行きます!

    ココアさん こんにちは。

    飛行機だけ押さえてある5月の旅行、いろいろ訪問地を探しておりました。
    ココアさんの旅行記を拝見して、
    「やっぱりフライブルク、もう一度行こう!!」

    ずいぶん前に一度訪れておりますが、その時は下調べが不十分で
    どこを回ったのかサッパリ…(泣)。

    今回は前回の足跡を辿る旅にします。

    ココアさんお勧めのワインの町にも訪れたいので、これからたびたびお邪魔しますね。

    himmel
    2012年02月04日12時03分返信する 関連旅行記

    RE: フライブルク もう一度行きます!

    frau.himmelさん、お早うございます、カキコ有難うございます。本年も何卒宜しくお願いします。

    > 飛行機だけ押さえてある5月の旅行、いろいろ訪問地を探しておりました。

    春(GW)に欧州旅行されるトラベラーさん、沢山なのですね(^^)、ドイツにもそういう連休があれば良いのになぁと、熟、思うのでした。

    > 「やっぱりフライブルク、もう一度行こう!!」
    > ずいぶん前に一度訪れておりますが、その時は下調べが不十分で

    frau.himmelさんは、ドイツを熟知されていて、わたくしめではとても到底及ばない、無数のドイツ各地を訪れていらっしゃいますので、フライブルクの独特の居心地の良さ、生活するに美しい感じが、よくおわかりになられているのではと思います。

    > どこを回ったのかサッパリ…(泣)。

    フライブルクは、正直、観るべき建物だとか、史跡は全然無いのが正直な所です。唯一の大聖堂は、長期に亘る修復工事で、写真撮影に耐えないので。。。ですので、フライブルクは、観るべき建物・史跡が無いだけに、どこを回ったのかサッパリという感覚、よ〜く理解できます。ここでは何も観ず、ただ、その美しい街の居心地の良さを味わうだけの所だと思います。(ドイツの観光すべき街を観終えた、ドイツ上級者だけ向けの場所と言えるでしょうね。)

    > 今回は前回の足跡を辿る旅にします。

    frau.himmelさんのご旅行記に登場する欧州の街のヴァラエティは、凄いものがありますね。アルスフェルト、イットシュタイン、ベルンカステル、コッヘム、バートヴィンプフェン、バッハラッハなどの木組みの家の街は本当に素晴らしい街ですよね。それから、私が一生行ける事が無いであろう、東側・北側のドイツ(特にゲーテ街道の街とメルヘン街道の街)、憧れのコーブルクなど一杯行かれておりますね。ご旅行記以前に行かれた場所も入れると凄い数でしょうね。frau.himmelさんのレベルに追いつける事は不可能ですので、今年もご旅行記を拝見して、(わたしの一生では、それら行ける機会が無い数々の街へと)行った気分に浸りたいと思います。

    > ココアさんお勧めのワインの町にも訪れたいので、これからたびたびお邪魔しますね。

    おそれ入ります。わたしは、個人的にはバーデン・ヴュルテンベルク州が最も美しい景観だと思うし(春の桜の花の圧倒的な数や、日本の片田舎に似た牧歌的な風景・寸景とそこに散在する木組みの家の村という、牧歌的な暖かな風景としてはダントツだと思うので)、その次に好きなのがヘッセン州です(中世の木組みの家の数としたら半端ではないし、高級ワインのラインガウの魅力的な街が沢山あるため)。この二つだけに偏った旅行記しかありませんが、もしもご参考になれば幸いです。観光客にダントツ人気のバイエルンは、オーストリアへの行き来で、ミュンヘン、ニュル、ヴュルツブルクと南から北まで横断しますが、あの開けた広大な自然の風景はバーデン・ヴュルテンベルク州の日本に似た牧歌的な風景と違い、ロマンチック街道もそうですが、バイエルンの各街には、木組みの家が非常に少なく、やはりドイツとは違う国、富豊かなバイエルンの国という感じがします。一番木組みの家が多そうなローテンブルクも、ヘッセンの小さな街に比べたら、全然木組みの家の数では少ないでしょうね。そういう意味で、どうも、バイエルンは幾度も通過しながら、訪問はスキップしていますが、frau.himmelさんのドイツを熟知された視点から、観るべき街があれば、ご教授頂きたいと思いますm(__)m

    ココア
    2012年02月08日14時11分 返信する
  • うわー、木組みの建物いいですね〜ヽ(^o^)丿

    ココアさん☆

    こんばんは♪

    私、なぜか今まで「ココアさんは、フライブルクに住まれてる」と勘違いしてました\(◎o◎)/!
    なぜだろう?????

    フライブルク、名前はよく聞くし、エコの街として、日本では有名です♪
    シュヴァルツヴァルトが枯れ出して、すぐに手を打った(環境に優しい)街だと聞いてます(^_^)v

    こんなに素敵な街だったんですね(*^_^*)
    木組み好きには、本当にたまりません♪

    素敵なお写真で、今日は気持ちよく眠りにつけそうですヽ(^o^)丿

    ガブ(^_^)v
    2012年02月02日23時15分返信する 関連旅行記

    フライブルク

    ガブリエラさん、こんばんは。

    フライブルクを最初知ったのは、ドイツ人からイチオシの街として紹介されたからなんです。日本人の間でも、コメント頂いた通り、環境保護の点からも、「どこかで聞いた名前の街だなぁ」という感じで、全く知られていない事は無いと思うのですが、実際に日本人が訪問する機会は少ないかと思います。4トラのドイツ旅行記の中でも、フライブルクは非常に掲載数が少ないですね。
    多分、(観光ガイド本には大抵紹介されていても)ファンタスティック街道から外れているので、バーデンバーデンから、ライン川沿いにそのまま南下せず、黒い森の中を通る経路でドイツ旅をされる方が多いからだと思います。また、観光のための見どころは、大聖堂位でしょうが、これが長期の改修工事(姫路城みたいに)のため、ここ何年かは外観が冴えないので、今訪れても魅力半減かもしれないため、工事が終わってから行くべき街だと考えておられる人も多いかと思います。この辺りに行く機会がある場合、お隣のアルザス(コルマール)に行ってしまう日本人の方が遥かに多いと思います。
    ここは観光で観て歩くよりも、いかにも綺麗な都市として(住んだら良さそうな街という感じ)、それを肌で感じるのに良い街だと思います。ですから、日本からドイツへの観光ツアーには組み込まれる事はないでしょうし、観光・街散策・ショッピングなどを楽しむなら、近隣のコルマールなどに行った方が楽しいでしょう。
    ですが、何度もドイツを訪れてドイツの本当の良さを知ってしまったドイツファン、ドイツマニアからは、ドイツの綺麗な街の生活感を実感出来るという意味で、高い評価を得る街に違い無いと思います(決して、これといった見所が無いのですが、綺麗な石畳、凝ったモザイクの歩道、張り巡らされた水路などの、ちょっとした所が魅力です)。

    ココア
    2012年02月07日11時39分 返信する
  • ますます楽しみになりました。

    ココアさん、こんばんは。

    ゴールデンウィークに訪ねる予定のフライブルクですが、たぶん宿泊はしないので、
    夜の雰囲気はココアさんのお写真でじっくり味あわせていただきました。
    ありがとうございます。
    水路を清流が流れる落ち着いた街並みに、歴史ある建物、大聖堂。
    居心地がいいとおっしゃるのがよくわかります。
    訪ねるのがますます楽しみになりました。

    ハッピーねこ
    2012年02月02日01時02分返信する 関連旅行記

    RE: ますます楽しみになりました。

    ハッピーねこさん、こんばんは。
    早々のカキコ、ありがとうございます。
    フライブルクは、そんなに時間を掛ける必要は無いかと思います。観光という切り口で色々と観て歩きまわる街ではなく、素敵なこの街の人達の寛ぎのひと時をちょっと共有してみる、こんな所に住めたらいいなぁとのんびりしてみる、そんな街ですので。
    GWはアルザス観光には良い季節でしょうね。イースターだと、美しい村も、まだ窓辺には花が飾られておらず寂しい季節ですが、GWともなれば、花で飾られ始めるでしょうから。

    ココア
    2012年02月02日05時24分 返信する
  • ガイドブックに載っていない場所

    ココアさん

    私もガイドブックに載っていない所、食べ物など、好きで、たった1枚の写真につられ、それを実際見てみたくて、いくことがしばしば。
    だから、私の旅行記の中には、BCNを観光にきた、と言う人には不向きかも。

    私も石の家を、スペインで見ましたが、みたかわいさより、快適さはどうかなと、そちらの方が気になるほうです。  

    私もワインは白ですね。昔はシャブリばかり。料理してる横で飲んでました。

     大将
    2012年01月30日02時32分返信する 関連旅行記

    RE: ガイドブックに載っていない場所

    大将さん、カキコありがとうございます。
    自分の場合、ドイツの書店で売られている、地元の街ガイドブックみたいなのを沢山買います。その中で、心惹かれるシーンの写真があれば、(有名観光地だとか、歴史的に重要だとかには、全く興味無く)大した歴史的重要性が無い、無名の街・村を訪れる様にしています(大抵、日曜日の午後の数時間だけの、プチ・トリップですが)。あまりにもマニアックだから、その多くのプリ・トリップは、ここ4トラにはアップしていないものばかりです。アップしても誰も興味持たないし、観ないし、行かないだろうから、というより、日本人はメジャーな所がお好きですから。ドイツの穴場の街へ行くと、必ず中国人観光客に出遭います(日本人より良いカメラを持っているから直ぐ判ります、ドイツ人は絶対カメラを持たず、撮影もしません)。中国人系料理店はドイツでも、どの街にも、はり巡らされているので、中国人の間では、口コミで、有名観光地ではない街が広まって、多くの中国人が訪れて来るのだろうと思っています。今日も、ドイツ人しか来ないマニアックな街へと数時間立ち寄ったのですが、やはり出遭いました、中国人観光客に。
    他方で、日本人は、今でも、有名なドイツの街へ行く人が多く、本当に良い街へ行くとか、本当のドイツの中世の姿を観る、という意味では、中国人観光客にずっと負けているなぁと痛感します。(中国はトップ5%の超ハイステータス層しか海外に出れないから、当然、行かれる場所も、情報網を活用して、本当に良い所・観るベき所、穴場を知っているのでしょうね。)
    多分、スペインも同じ状況ですよね。いつか、大将さんのご指導のもと、有名ではない、真の良いスペインの街巡り、典型的な観光地に居る首絞め強盗など居ない、現地人しか居ない治安の良い田舎街を散策出来ればなぁと思う次第です。

    ココア
    2012年01月30日09時02分 返信する

    RE: RE: ガイドブックに載っていない場所

    > 大将さん、カキコありがとうございます。
    > 自分の場合、ドイツの書店で売られている、地元の街ガイドブックみたいなのを沢山買います。その中で、心惹かれるシーンの写真があれば、(有名観光地だとか、歴史的に重要だとかには、全く興味無く)大した歴史的重要性が無い、無名の街・村を訪れる様にしています(大抵、日曜日の午後の数時間だけの、プチ・トリップですが)。あまりにもマニアックだから、その多くのプリ・トリップは、ここ4トラにはアップしていないものばかりです。アップしても誰も興味持たないし、観ないし、行かないだろうから、というより、日本人はメジャーな所がお好きですから。ドイツの穴場の街へ行くと、必ず中国人観光客に出遭います(日本人より良いカメラを持っているから直ぐ判ります、ドイツ人は絶対カメラを持たず、撮影もしません)。中国人系料理店はドイツでも、どの街にも、はり巡らされているので、中国人の間では、口コミで、有名観光地ではない街が広まって、多くの中国人が訪れて来るのだろうと思っています。今日も、ドイツ人しか来ないマニアックな街へと数時間立ち寄ったのですが、やはり出遭いました、中国人観光客に。
    > 他方で、日本人は、今でも、有名なドイツの街へ行く人が多く、本当に良い街へ行くとか、本当のドイツの中世の姿を観る、という意味では、中国人観光客にずっと負けているなぁと痛感します。(中国はトップ5%の超ハイステータス層しか海外に出れないから、当然、行かれる場所も、情報網を活用して、本当に良い所・観るベき所、穴場を知っているのでしょうね。)
    > 多分、スペインも同じ状況ですよね。いつか、大将さんのご指導のもと、有名ではない、真の良いスペインの街巡り、典型的な観光地に居る首絞め強盗など居ない、現地人しか居ない治安の良い田舎街を散策出来ればなぁと思う次第です。
    >
    > ココア

    ココアさん

    おっしゃること御尤も。私もロンドンで買った英語の本で、知った村、とかも多かったですね。 そりゃ、ここはガウディで売れてますが、彼の作品ばかりではありませんからね。

    そうそう、その中国人の話しですが、昨年、ルピッという、これも日本のガイドブックには載っていない村に行くときに、中国人のカップルがバスに乗り込んできました。
    私は2度目で(1回目は雨で)、バスの乗り換えとか、その村の地図を見せてあげたりしたのですが、旅行者にしたら珍しいなあ、と思ったのですが、住んでる国はドイツだと言ってました。 まさしくそれ。
    英語も話せて、(香港系かもとも思ったのですが)割とエリートぽい人達で。そうか、ドイツ人は、ヨーロッパを1週間で、なんか国も走り回るような日本人のような芸当はせず、最低、1か月程滞在型ですもんね。昔はドイツマルクも強かったし。まあ、事情が違いますから、仕方ないですが。

     大将
    2012年01月30日09時21分 返信する

    白ワイン

    日本人は、どうしても他人と同じものをという傾向が強いですよね。欧州のワインを紹介するソムリエ自体にも責任があると思います。日本人ソムリエが、そもそもフランス・ワイン至上主義ですから、白と言えば、フランスのシャルドネばかり紹介していて、それで、日本人消費者は影響受けちゃって。。。
    シャルドネは無難ですが、正直、『コク』という味わい、短期でのアロマ、味を引き締めるあの強い酸味、長期に亘るポテンシャルとブーケ、といった観点からは、ラインガウのリースリングのハイクラス(エアステス・ゲヴェックスとかシュペトレーゼとかアウスレーゼ)は、遥かに優れていると思います(ドイツワインは、投機対象のフランス・ワインに比して価格も遥かに安いし)。

    お魚に合う白ワインとしたら、『レマン湖』近隣の、?スイスのラヴォー地区ワインと、?フランスのサヴォワ・ワインの方が、シャルドネよりも遥かに良いと思っています(先日もラヴォー・ワインを買っちゃいましたが)。

    白ワインは(赤もそうですが)、ソムリエなんかが薦める(シャルドネやら、ボルドーなど)ありふれたものより、値段や銘柄ではなく、自分の口に合うワイン、ビンテージを確立して、それを注文する方が良いスタイルだと思います。

    スペインでは、レストランとかで薦められ、空港の免税店でも、白といえば、マスカットとゲヴュルツ・トラミネールの混合ワインが多いですね。フランスのアルザスでは、個人的にはダントツ、ミュスカ(マスカット)とゲヴュルツ・トラミネールが大好きですが、どうも、スペインのは、スペイン民族らしい大袈裟なアロマとブーケに感じます。まるで香水の様に強烈で苦手です。そのくせ、味は『コク』が無くて、どこまでもさっぱりしていて。
    これは、あくまで個人の好みで、善し悪しを決めれば良いと思っています。でも、有名ソムリエが、これは駄目だと言えば、日本人はそれが駄目な味だと思うだろうし、良いと言えば、それば良いワインだと思う傾向にあると思います。
    あくまでも、自分の舌を信じて、自分の好みの味のワインだけに特化すれば良い筈と思うのです(^^)、食事も自分の好き嫌いがあるのと同じで。。。

    ココア
    2012年01月30日09時24分 返信する

    RE: 白ワイン

    > 日本人は、どうしても他人と同じものをという傾向が強いですよね。欧州のワインを紹介するソムリエ自体にも責任があると思います。日本人ソムリエが、そもそもフランス・ワイン至上主義ですから、白と言えば、フランスのシャルドネばかり紹介していて、それで、日本人消費者は影響受けちゃって。。。
    > シャルドネは無難ですが、正直、『コク』という味わい、短期でのアロマ、味を引き締めるあの強い酸味、長期に亘るポテンシャルとブーケ、といった観点からは、ラインガウのリースリングのハイクラス(エアステス・ゲヴェックスとかシュペトレーゼとかアウスレーゼ)は、遥かに優れていると思います(ドイツワインは、投機対象のフランス・ワインに比して価格も遥かに安いし)。
    >
    > お魚に合う白ワインとしたら、『レマン湖』近隣の、?スイスのラヴォー地区ワインと、?フランスのサヴォワ・ワインの方が、シャルドネよりも遥かに良いと思っています(先日もラヴォー・ワインを買っちゃいましたが)。
    >
    > 白ワインは(赤もそうですが)、ソムリエなんかが薦める(シャルドネやら、ボルドーなど)ありふれたものより、値段や銘柄ではなく、自分の口に合うワイン、ビンテージを確立して、それを注文する方が良いスタイルだと思います。
    >
    > スペインでは、レストランとかで薦められ、空港の免税店でも、白といえば、マスカットとゲヴュルツ・トラミネールの混合ワインが多いですね。フランスのアルザスでは、個人的にはダントツ、ミュスカ(マスカット)とゲヴュルツ・トラミネールが大好きですが、どうも、スペインのは、スペイン民族らしい大袈裟なアロマとブーケに感じます。まるで香水の様に強烈で苦手です。そのくせ、味は『コク』が無くて、どこまでもさっぱりしていて。
    > これは、あくまで個人の好みで、善し悪しを決めれば良いと思っています。でも、有名ソムリエが、これは駄目だと言えば、日本人はそれが駄目な味だと思うだろうし、良いと言えば、それば良いワインだと思う傾向にあると思います。
    > あくまでも、自分の舌を信じて、自分の好みの味のワインだけに特化すれば良い筈と思うのです(^^)、食事も自分の好き嫌いがあるのと同じで。。。
    >
    > ココア

    ココアさん

    お詳しいですね。 私はへそが曲ってるので、ベストセラーには見向きもせず。まあ、これが流行ってるといわれれば、ああ、そうですか、と、返事のみ。
    いわれても、自分はこれとは違うのが欲しんだ、と。よく、かわりもんだと言われますが。> 日本こそ、共産主義のようですよ。 スペインから日本に行った人が(ずいぶん前に)そう、言ってましたね。 流行りを持たないと非
    国民のように。面白い国です。

    大将
    2012年01月30日09時36分 返信する
  • いつか、きっと☆

    ココアさん、こんばんは。
    おっしゃるとおり、素敵な市庁舎ですね!
    尖塔の美しさと、壁の独特の色合いがなんともいえませんね。
    どの角度からも飽きることなく眺めていられそうです。

    そして、マールブルクの街。
    ココアさんのお薦めだけあって、街のよさがお写真からも伝わってきます。
    実はこの街、ちょうど最近チェックしたところでした。
    まだ北ドイツへは行ったことのない私。
    フランクフルトから北上してみるのもいいな、と地図を眺めていて
    このマールブルクという街の名前を目にしたところでした。
    ここを経由してリューベック、ハンブルクあたりまで、途中の小さな街に
    立ち寄りながら、というコースもよさそうだな〜、と。
    でもその前に、ゲンゲンバッハ、レマン湖畔の街、アヌシー、と方向違いの
    まだ見ぬ魅力的な街を是非訪ねなければ!
    実現するのはずっと先になりそうですが、マールブルクも私のいつかきっと
    訪れたい街リストに加わりました^^.

    素敵な街のご紹介をありがとうございました。

    ハッピーねこ
    2012年01月18日00時34分返信する 関連旅行記

    RE: いつか、きっと☆

    ハッピーねこさん、こんばんは。

    > おっしゃるとおり、素敵な市庁舎ですね!
    > 尖塔の美しさと、壁の独特の色合いがなんともいえませんね。
    > どの角度からも飽きることなく眺めていられそうです。

    ヘッセン州の街と市庁舎を極めるだけでも、一生掛けても難しいでしょうね。
    まだ、ヘッセン州では、ここフランケンベルク、イットシュタイン、アルスフェルト、リンブルク、ブラウンフェルス、ブーツバッハ、ゼーリゲンシュタットなどなどの、メージャーな場所(一軍レベル)の中から、ごく一部の街しか行けていません。いつかメージャー・レベルを全て終えて、次の二軍レベルの街巡りが出来るのは、遥か先ですね。

    > そして、マールブルクの街。
    > ココアさんのお薦めだけあって、街のよさがお写真からも伝わってきます。

    ドイツは、南しか知りませんが、「住む」という観点からは、ラーン川沿いのマールブルクとリンブルクが突出して美しく、双方共に、川の畔からお城と教会が臨めるのです。他の街が霞んじゃうほど、この二つの街の川沿いのお散歩は、素敵ですよ。

    > まだ北ドイツへは行ったことのない私。

    ドイツを北と南に分けたら、マールブルクもフランケンベルクも、まだまだ南ですね。何だか、一生北ドイツへは(旅行で)行く事が無いと思っています。いつか行かれたら、ご報告お願いします。

    ココア
    2012年01月18日23時50分 返信する

    RE: RE: いつか、きっと☆

    ココアさん、こんばんは。ご返信ありがとうございます。

    ひとつひとつの街に趣きがあって、ドイツは本当に奥深いですね。
    川と緑と歴史ある素敵な建物たちと、そういう全ての調和がなんとも素敵なんですよね。
    私は海育ちなので、川と緑の景色、日本でいえば山紫水明の風景に憧れのような
    コンプレックスのような感情があるようです。
    ドイツの風景はまさにその私のスイートスポットにビンゴって感じなのです。

    北ドイツへ行くのはいつになるやら。
    実現しましたらご報告させていただきますね。
    その前に南の方をもっともっと知りたいです。
    またいろいろご指南下さい。

    よい週末を。

    ハッピーねこ
    2012年01月21日00時07分 返信する

    RE: RE: RE: いつか、きっと☆

    > ドイツの風景はまさにその私のスイートスポットにビンゴって感じなのです。

    それならば、Seligenstadtにも是非。昨日は、自宅からも直ぐですので(フランクフルト空港からでも車なら30分程度)、修道院の窯焼きパンを買いに行ってました。ドイツ人も多くの人が絶えず観光がてら来る街です。
    参考:  http://ichmachepause.blog129.fc2.com/blog-entry-30.html
    ドイツ南部の木組みの家がある街で、外せないイチオシならば、SeligenstadtとGengenbach以外には、ゲルンハウゼンとヘッペンハイム、イットシュタインといった所でしょうか。
    住むべき都市ならば、先日のマールブルクやリンブルク以外に、フライブルクを思い出しました。フライブルクは、木組みの家が無いけれど、住むには最高でしょうね。レーゲンスブルクの方が、色遣いと、歴史的建物は多いですが、あそこは、観光客が賑わい、夜は酔っ払いが多くて治安という意味では、ぽやちんと過ごせないもので。美しく、心落ち着くフライブルクとの比較という意味で、レーゲンスブルクは観る価値は十分です。
    南の、上記の街には是非とも。

    ココア
    2012年01月23日14時32分 返信する

    また素敵な街を★

    ココアさん、こんばんは。

    また素敵な街をおしえていただきありがとうございます。
    Seligenstadt〜もちろん初めて聞く名前の街でした。
    可愛らしいところですね。
    こんな街にパンを買いに、なんて、うらやましいです。
    いくつかほかの方のブログなども覗いてみましたが、木組みの家と修道院と
    マイン川と・・・、間違いなくほっこりしそうです。
    フランクフルトのすぐ南なのですね。
    地図やDBのサイトで位置やアクセスも確認しました。
    私の”いつか、きっと”リストに登録されました^^

    住むのにいい街にフライブルクも入りましたね!
    実は次の旅で訪ねてみようと思っているところです。
    ココアさんのお薦めの街、安心して行けます!ありがとうございます。
    フライブルクから、以前教えていただいたゲンゲンバッハへも足を延ばして
    みようかと目論んでおります。
    あー、がぜん楽しみになってきました!

                               ハッピーねこ
    2012年01月24日21時57分 返信する
  • 素敵な市庁舎ですねヽ(^o^)丿

    ココアさん☆

    こんにちは♪

    表紙のお写真から「おーーーー!」と声が出てしまいました♪
    凄い! おとぎの国の、ちょっと悪い魔女が住んでそうな色合いなのに、可愛い建物ですねヽ(^o^)丿

    屋根のとがり方も、曲線で、ちょっと他に見ない感じですね!
    そして、壁も、なんだかつるんとしてて、陶器を思わせるような・・・。

    また、素敵な町をココアさんのおかげで知ることができて、嬉しいです♪

    ガブ(^_^)v
    2012年01月16日13時27分返信する 関連旅行記

    RE: 素敵な市庁舎ですねヽ(^o^)丿

    いつも早々のカキコ、有難うございます。
    初めて、当日行った場所のアップというのをやってみました。というのも、撮影枚数が少なかったもので。。。いつもは何百枚も撮るから、セレクトに多大な時間が掛かります(大抵8GB一枚を使い、良い街だと16GBを使い切ってしまいます)。

    > 凄い! おとぎの国の、ちょっと悪い魔女が住んでそうな色合いなのに、可愛い建物ですねヽ(^o^)丿

    うまい表現ですね。確かに、魔女が住んでいそうです。それだけ、ドイツの各建物は、中世の御伽噺の世界が、現代でも残っている、ミラクル・ワールドなんです。ドイツの無数の各街は、中世のまま時間がとまっていて、そこに現代の人達が実際に暮らしていて。。。

    魔女と言えば、自宅からすぐ傍のIdsteinにちょっと1時間位だけ行ってみました。魔女の塔に上れるのです。

    僕が行く街は、本当に限られいます。多くの4トラの方は、ドイツの有名各地に行かれていて、よっぽどドイツをご存知です。僕の場合、新しい街に行くよりも、自宅に近い好きな街に、何度も行く方が肌に合っている様です。昨年一番訪問回数が多いのは、Michelstadt、Gelnhausen、Kiedrichでした。今後もこのドイツタイルのまま、ベルリン、ハンブルク、リューベック、ブレーメンに行ける機会はさなそうです。

    ココア
    2012年01月18日07時43分 返信する
  • 遅ればせながら....

    あけましておめでとうございます♪
    ココアさん、4トラお久しぶりですね?(笑)
    その間、私はアジア巡り、とまではいきませんが、娘と香港行ったり、年末はまたまた一人旅に出ていました。

    煌めきのドイツの風景とは程遠い、暑い暑い東南アジアを過ごしてまいりました。一応煌めいてはいましたが^^;
    暑いクリスマス風景なんてどうもピンッときませんね。
    今とっても欧州が恋しい私です。
    シュタイフのベアも可愛いですね♪ショップ前の青いイルミも綺麗☆

    ドイツ・ベルリンに後輩がいるので、今年こそドイツに行こう!って思ってたのに、急に彼女は「日本に帰ります」なんて言い出して^^;
    こんな煌めき風景見たかったなぁ。しょうがないからココアさんの素敵な旅行記で楽しむことにします!あはは。

    ところで、年末年始って欧州はやっぱりお休みが多い時期ですかね?
    真冬に欧州って行ったことがないんですよ。今年は行っちゃおうかなぁ〜なんて密かに思ってるんですが。たぶん、ベルギー。

    今年もどうぞよろしくお願いします。今年もココアさんの欧州風景楽しみにしていますね♪

    るな
    2012年01月15日09時51分返信する 関連旅行記

    こんにちは

    るなさん、こんばんは。今年もよろしくお願いします。とっても久し振りに4トラ出来ました(11月、12月は無理でした)。

    いつもコメントありがとうございます。

    > ショップ前の青いイルミも綺麗☆

    この手のものは、るなさんのお好みですよね。

    > ところで、年末年始って欧州はやっぱりお休みが多い時期ですかね?

    ドイツはカレンダー通りですので、12月31日(土)と1月1日(日)がお休みだけです。特に祝日はありませんので、日本みたいにゆっくりとくつろぐことが出来ません(T_T) まことに連休が無い国です。

    > 真冬に欧州って行ったことがないんですよ。今年は行っちゃおうかなぁ〜なんて密かに思ってるんですが。たぶん、ベルギー。

    過去の3回の冬は、異常な寒波だったので、外を歩くのも容易ではなかったため(30分か1時間が限度)、全くおすすめできませんでした。この冬は、暖冬で、ここ数日は、氷点下数度レベルですので、この程度の冬ならば、旅行は大丈夫かも。ただ、欧州では、お好きな写真撮影は、3時半位までが限度ですよ(4時には真っ暗ですから)。朝も、9時頃にならないと暗くて撮影には不向きですし。

    ココア
    2012年01月18日06時52分 返信する

    RE: こんにちは

    こんにちは、ココアさん。

    > 過去の3回の冬は、異常な寒波だったので、外を歩くのも容易ではなかったため(30分か1時間が限度)、全くおすすめできませんでした。この冬は、暖冬で、ここ数日は、氷点下数度レベルですので、この程度の冬ならば、旅行は大丈夫かも。ただ、欧州では、お好きな写真撮影は、3時半位までが限度ですよ(4時には真っ暗ですから)。朝も、9時頃にならないと暗くて撮影には不向きですし。

    そうなんですよね。観光には不向きと思って、いつも欧州行きは春〜秋にかけてと思っています。
    でも、欧州のクリスマスの飾りなんかを、是非とも見たいなとは思っていたんです。
    ピンポイントで25日とかは仕事上でも無理かと思うので、年末ならまだその雰囲気も残っているかな?って。

    先日のマレーシア・シンガポールでも、まだまだクリスマス気分の街中で楽しめましたし♪
    でも、暑い中でのツリーって、気分じゃなかったですがね^^;

    ブリュッセルのグランプラスのライトアップを是非是非見たいんです☆

    今年の日本は、祝日が土曜日に重なる日が多く、休みが4日ほど少ないそうです。そう言えば9月のSWも連休じゃないなぁって思っていたんです。
    そうなると、GW以外の欧州行きは年末年始しかないかな?と。只今悩みどこの私です。

    るな

    2012年01月18日12時56分 返信する

    RE: RE: こんにちは

    るなさん、精力的な海外旅行活動、素晴らしい限りですね。

    > そうなんですよね。観光には不向きと思って、いつも欧州行きは春〜秋にかけてと思っています。
    > でも、欧州のクリスマスの飾りなんかを、是非とも見たいなとは思っていたんです。
    > ピンポイントで25日とかは仕事上でも無理かと思うので、年末ならまだその雰囲気も残っているかな?って。

    大抵の大きな街のクリスマス市は22日でお終い、せいぜい23日までで、街中のお店は年始まで冬眠状態になる点はご留意下さいね。
    フランスは、アルザスが、マルシェ・ド・ノエル(クリスマスマーケット)の中心地ですから(アルザスかドイツがクリスマス・ツリーの発祥地との説が多いですね)、ストラスブールとコルマールとオベルネなどだけは年末までマルシェ・ド・ノエルをやってくれていますが。。。
    クリスマス・マーケットが撤去されても、街のクリスマス装飾は残っていますが、欧州は日本に比べたら、相当地味ですね(個人的には、閑静な雰囲気の中の、原始的な欧州の装飾が、欧州らしくて好きですが)。ローマにクリスマス前から年始まで居た時は、あまりの地味さと、何にも無い状態には、これがご本家カトリックの雰囲気かと、驚きましたが。
    ドイツは、年始の第一週まで、市庁舎前のマルクト広場には、大抵クリスマス・ツリーが残されています。

    > ブリュッセルのグランプラスのライトアップを是非是非見たいんです☆

    グランプラスは素敵ですよね。ブリュッセルはウィーンみたいに完成されていない街だから、るなさんにはぴったり合うかも。
    治安にはくれぐれも気をつけて。
    ベルギーは、ドイツ車ナンバーで行くと、釘をさされて気を引きつけているいる間に盗難に遭うと、在ドイツ日本大使館のホームページで注意を喚起しているほど、実際は治安は良くない国ですので。(日本人はベルギーは治安が良くて気を抜く傾向にあるんでしょうね。)

    ココア
    2012年01月23日14時11分 返信する

    RE: RE: RE: こんにちは

    > るなさん、精力的な海外旅行活動、素晴らしい限りですね。

    こんにちは、ココアさん。
    >
    > 大抵の大きな街のクリスマス市は22日でお終い、せいぜい23日までで、街中のお店は年始まで冬眠状態になる点はご留意下さいね。

    ☆年末年始はやっぱり冬眠ですか?そうですよねぇ...
    >

    > グランプラスは素敵ですよね。ブリュッセルはウィーンみたいに完成されていない街だから、るなさんにはぴったり合うかも。
    > 治安にはくれぐれも気をつけて。

    ☆ブルージュにも行きたくて。
    でも、ベルギーって治安良くないんですね?!意外です。
    勝手にいいもんだと思ってました(苦笑)
    まぁどこでも気は抜かないでいるつもりですが。

    色々ありがとうございます。また、教えて下さいね。

    るな
    2012年01月24日12時20分 返信する
  • まさに煌めき!!

    ココアさん、こんばんは。

    フランクフルトのクリスマスマーケット、まさに煌めいていますね!
    このシーズンならではの雰囲気、一度は味わってみたいものです。
    きらきらの街はもちろん、フードも魅力的ですし、素焼きのライトハウス!
    あれもパウルス教会近くのショップにあるのですね。
    立ち寄ったのに絵はがきだけ買って気が付きませんでした。
    ココアさんを真似させていただいて、去年はストラスブールで小さいのを買いましたが、
    次回は是非フランクフルトでも探してみたいと思います。

                             ハッピーねこ
    2012年01月14日23時53分返信する 関連旅行記

    RE: まさに煌めき!!

    ハッピーねこさん、こんばんは。
    フランクフルトのクリスマス・マーケット編は、フランクで用事の際に、僅かの時間にちょこっと撮っただけもので、まだまだイントロ編です。
    この後、是非とも観て頂きたい、アルザスのクリスマス、「Kaysersberg、Colmar、Obernai」をアップします。勿論、個人的にイチオシしました、ドイツの「Erbach」と、「Gengenbach、Esslingen、Michelstadt」も時間を作ってアップしますね。

    > 素焼きのライトハウス!
    > あれもパウルス教会近くのショップにあるのですね。
    > 次回は是非フランクフルトでも探してみたいと思います。

    説明が悪かったみたいで。。。Braubachstr.と、パウルス教会前の広場の2か所に、アドヴェントの季節だけ、木造ヒュッテ小屋とは異なり、大きめの仮設店舗が立っています。そこで、下記ホームページの素焼きのライトハウスが売られているのです。http://www.keramik-seifert.de/index.php/Site/Keramikhaeuser.html
    いくつか、作品の写真が掲載されいるので、参照下さい。まあまあ出来の良い方です。工房はマインツ、コブレンツに近いエリアの様ですが、ローテンブルクに常設店舗があるようです。

    > ココアさんを真似させていただいて、去年はストラスブールで小さいのを買いましたが、

    先日、ストラスブールに買い出しに行った際、もう一度、大聖堂前に並ぶお土産屋の各種素焼きの家を見比べてみました。ストラスブールで売られているものは、比較的、リアルに再現されていると思います。

    ココア
    2012年01月15日17時27分 返信する

    RE: RE: まさに煌めき!!

    ココアさま

    こんばんは。ご返信をありがとうございます。

    ライトハウスのお店の件は、私の早合点です。失礼しました。
    丁寧なご説明をありがとうございました。
    ローテンブルクも一度訪ねたのですがお店には気付かず、でした。
    (注意力のない私です・・・。)
    またアルザスで探してみるとします^^

    さてさて、昨年のクリスマスマーケット編、これからアップされるとはなんとうれしいニュース!!
    カイゼルスベルクにコルマールにオベルネ、ゲンゲンバッハにエアバッハ・・・、
    もうすごくすごく楽しみです!
    お忙しいでしょうが、よろしくお願いします^^

    ハッピーねこ







    2012年01月15日20時36分 返信する

    RE: RE: RE: まさに煌めき!!

    > カイゼルスベルクにコルマールにオベルネ、ゲンゲンバッハにエアバッハ・・・、

    どのクリマルからアップすべきか悩んでいます(時間が掛かるもので)。Michelstadtからがいいかなぁとも思っています。
    Michelstadtと言えば、昨年、ブロート祭りの際に、娘と訪れたMichelstadtが最高でした。Michelstadtのクリマルのイントロとして、ブロート祭り編をアップしないと駄目かとも思っています。

    ココア
    2012年01月18日06時56分 返信する
  • 食べてみたい!

    ココアさん、遅くなりましたが、
    明けましておめでとうございます。m(_ _)m
    ドイツのクリスマスは素敵ですね。

    ココアさんが食わず嫌いなこのカラフルな棒(?)の正体はなんですか?
    みんなが美味しいと言うのならきっと美味しいはず。
    ちょっと食べてみてくださいよぉ。

    街の雰囲気はもちろんですが、ドイツのクリスマスグッズもとってもお洒落ですね。
    この時期にドイツ旅行したら、あれもこれも買っちゃいそうです。

    そうそう、ワイン飲んだらココアさんを思い出しての訪問でした。

    マチャ

    2012年01月13日19時44分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 食べてみたい!

    マチャさん、こんにちは。

    > ココアさんが食わず嫌いなこのカラフルな棒(?)の正体はなんですか?
    > みんなが美味しいと言うのならきっと美味しいはず。
    > ちょっと食べてみてくださいよぉ。

    マチャさんなら、挑戦して何でもたべれそうですね(^^)
    実はこれ、グミの一種だそうです(食べたことが無いので、確実ではないのですが)。
    次の方のブログが役立ちました。
    http://www.xmasmarkt.com/frankxmrep1.html

    > そうそう、ワイン飲んだらココアさんを思い出しての訪問でした。

    久しく、醸造所巡りをしていない事思い出しました。

    寒い冬、(スーパーどこでも売っている)グリュー・ワインは如何ですか(甘口なので)。でも、フランスのヴァン・ショーの方が、ワインの質と香辛料の質は良いので、ヴァン・ショーの方がお薦めです。日本でヴァン・ショーは買えるのかな?グリュー・ワインは、輸入されて、\1,000位で買えますね(ドイツのスーパーではEUR2位ですが)。

    ココア
    2012年01月15日17時06分 返信する

    RE: RE: 食べてみたい!

    > 実はこれ、グミの一種だそうです(食べたことが無いので、確実ではないのですが)。

    グミですか、大好きです。
    ドイツ旅行時に見つけたら「青」にチャレンジしてみようと思います。(^^)

    > 日本でヴァン・ショーは買えるのかな?グリュー・ワインは、輸入されて、\1,000位で買えますね(ドイツのスーパーではEUR2位ですが)。

    ドイツのスーパーで2ユーロですか。。。
    ドイツに行って飲んだ方が良さそうですね(笑)
    青いグミとセットで!
    これで課題ができました。

    主人が帰任したらドイツに飛びたいと思います。
    私の旅行記にも運転手として3度ほど登場してくれた後輩のらっちが昨年よりベルギーに赴任してるんですよ。
    家庭訪問しなきゃと思って来年のヨーロッパは確定ですね。まだ1年以上先ですが。。。

    マチャ
    2012年01月15日17時26分 返信する

ココアさん

ココアさん 写真

8国・地域渡航

0都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

ココアさんにとって旅行とは

綺麗な風景を観て、純粋に感動すること

自分を客観的にみた第一印象

内緒だけど、実はナマケモノ

大好きな場所

フランス;(1)アルザス − コルマール、ストラスブール、リボーヴィレ、リクヴィル、ケゼルスベール(カイゼルスベルク)、エギスアイム、ニーデルモルシュヴィル、オベルネ、ヴィッサンブール。(2)なんといってもアヌシー。(3)レマン湖畔のイヴォワール。(3)ロワールのお城と街、特に、ショーモン城、シュノンソー城、ユッセ城。(4)ランス・ノートルダム大聖堂とシャルトル大聖堂は格別に素晴らしい、モン・サン=ミシェル修道院も結構良いかも。

イタリア: カプリ島、アマルフィー海岸(ポジターノ)、アルベロベッロ、ヴェネチア(およびムラーノ島とブラーノ島)。

ドイツ: (1)ヘッセン州やバーデン・ヴュルテンベルク州の、平原や丘の風景、そこに拡がる、緑の畑・草原、そして、どこまでも続く桜の花や菜の花。
(2)ラインラント=プファルツ州南部の、アルザスに接するエリアの、どこまでも連なる丘や菜の花畑。
(3)ドイツ木組みの家街道の街。
(4)ベルクシュトラーセの小さな街・村(ヘッペンハイムなど)。
(5)オーデンの森の街(ヴェルトハイム、ミッヒェルシュタット、Gross-Umstadt、Heubachなど)。
(6)バーデン・ヴュルテンベルク州の、Gengenbachやエスリンゲンなど。

ポルトガル: 食事は世界一日本人の口に合うのでは。オビドスとシントラは、こじんまりとして、平和で、最高でした。

ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタル、ポチテリ、素敵な所でした。ドゥブロヴニクの街の俯瞰も良いけれど、モンテネグロのコトルもたまりませんね。

チュニジアのジェルバ島も、かなりお気に入りとなりました。

スイス: レマン湖畔のラヴォー地区の景観は、いつまでもじっと見入っていたいですね。

ベルギー: 神秘の「ブルーベルの森」(アルの森)、ブルージュやディナンも美しいですね。

大好きな理由

木骨組作りの家々やお花などに囲まれたり、南イタリア特有の、海の青とレモンの黄色に象徴される色を感じながら穏やかな海岸の田舎の風景の中に居るのが至福の時

行ってみたい場所

フランスのサン・シルク・ラポピーやコルド・シュル・シエル

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