ココアさんへのコメント一覧(3ページ)全467件
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ピクチャラスな街・・・
ココアさん。
かなりご無沙汰しちゃってました。
うわっ。いつの間にドイツっ!
私もちょっとあちこちいったんですが、最近旅行記作成していなくて(><)
それにしてもどれもこれも、絵みたい・・・絵画ですよ。
ドイツの桜・・・お城・・・木組みのおうち・・・・もうどれもこれも私に取ったら幻想的な世界です。そしてココアさんのお写真はいつも引き込まれちゃう魅力たっぷりのまるで絵です。吸い込まれちゃいます。
素敵な時間が流れているような気がします。
日本のせせこました時間とは違った、1日24時間でも時の流れがきっとゆったりと、それでいて充足した時間を過ごせそうな気がします。
ドイツ・・・いつか必ず行ってみたい街です。
そのときは是非ご案内ください。
私もぼちぼちUPしていこうかな・・・とはいえ、どこから?何から??
たいして出かけていないけれど・・・なかなか近場でもいい絵図が撮れたり。
3月にはフィリピンのド田舎で子供たちと毎日楽しく過ごしてきました。5月今月初めにはカリフォルニアへ・・・でも、これはほぼ曇り。全然カリフォルニアじゃないし。訪問した友達が毎日仕事で、私はひきこもり。近くのモールやショッピングセンターに歩いて出かけただけで、ハンティントンビーチへ一瞬出かけたってのが2回だけありました。あとハリウッドの和食レストランにも出かけましたが、お友達と喧嘩してしまい、最悪なひととき・・・ああ、のんびり素敵な景色が見られるところでぼおおおおおおおおおおっとしていたいなぁぁぁ〜というか、私はAfricaへ帰りたい・・・(TOT)と余分なことをしゃべってしまいましたが、久しぶりにとっても素敵なアルバムを見せていただきました。ありがとうございました。
これからも待っていまぁーす。
candycandy -
美しい風景をありがとうございます。
ココアさん、こんばんは。
ちょっとご無沙汰しました。お久しぶりです。
GWに南西ドイツからアルザス、ボーデン湖、ちょっとオーストリアあたりを
巡ってきました。
帰国して拝見したココアさんのこの旅行記のこのフレーズ、
「ドイツの真の魅力は、街と街の間に拡がる牧歌的な風景にあると思います。。。」
まさに、まさに同感です!
今回も何度も列車移動をしましたが、車窓からの草原、畑、山や川・・・
眠ることも読書することもせず、ただただ見入っていました。
日本にもまだまだたくさんあるはずのこんな風景。
普段は忘れ、旅に出ても見過ごしているのですよね。
(国内の移動では恐ろしく眠ってしまうのです、私。)
私も幼少期はそういうのどかな地方で育ちましたので、川に入ったり、田んぼで
れんげ草を摘んだり、いつまでも飽きることなくそうして遊んだことを思い出しました。
国内外ともに、こういう風景を楽しみ、その価値・ありがたみを感じていきたい、
と今ものすごく思います。
ココアさんに以前おしえていただいたゲンゲンバッハ。
行って参りました!今回。
本当に可愛らしくて素敵な街でした。ありがとうございました。
ぼちぼち旅行記をアップしていきたいと思っておりますので、よろしければ覗きにいらして下さい。
ハッピーねこ
RE: 美しい風景をありがとうございます。
ハッピーねこさん、こんばんは。
> ちょっとご無沙汰しました。お久しぶりです。
かなり多忙だったもので、久しく旅行記の作成や、トラベラーの皆様のご旅行記を観に行けておりません。多分、お盆明けまで4トラをサボり続ける状態が続く見込みです(^^;
> GWに南西ドイツからアルザス、ボーデン湖、ちょっとオーストリアあたりを巡ってきました。
うわぁ〜っ、何て素敵なコースでしょう。ドイツに住む限り、GWと盆休みと年末年始休みが無いもので、今年もGWはずっと労働でした。4トラの皆様のGWご旅行記を沢山拝見して、自分が旅行した気分に浸りたいです。
> 帰国して拝見したココアさんのこの旅行記のこのフレーズ、
> 「ドイツの真の魅力は、街と街の間に拡がる牧歌的な風景にあると思います。。。」
> まさに、まさに同感です!
> 今回も何度も列車移動をしましたが、車窓からの草原、畑、山や川・・・
> 眠ることも読書することもせず、ただただ見入っていました。
共感頂き、有難うございます。さすがハッピーねこさん、ドイツやアルザスで見落としてはならない、車窓風景をちゃんと見られていたのですね。自分はいつも運転しているので、実際は、十分に堪能出来ないんです。いつか、誰かの助手席で、あるいは列車で、180度展望を、ゆったりと楽しみたい限りです。いつも思うのが、ドイツは郊外の道は(細かろうが、くねくねしていようが)時速100キロなので、非常にハイテクニックが求められるし、後ろからはあおられるし、緊張し続けており、ゆっくりとは観れないのが実情です。ましてや、日本みたいに、好き勝手に路上や路側帯に車を停めて写真を撮る事は許されません。もし、路側帯に停めたら、100キロで走ってくる後続車にぶつけられる危険があります。ですので、基本的には真のドイツらしい風景写真が日頃撮れないから、4トラにアップ出来ないのが残念です。
> 日本にもまだまだたくさんあるはずのこんな風景。
> 普段は忘れ、旅に出ても見過ごしているのですよね。
> 私も幼少期はそういうのどかな地方で育ちましたので、川に入ったり、田んぼでれんげ草を摘んだり、いつまでも飽きることなくそうして遊んだことを思い出しました。
> 国内外ともに、こういう風景を楽しみ、その価値・ありがたみを感じていきたい、と今ものすごく思います。
私達の遺伝子に深くインプットされているであろう筈の、トトロの世界にも通じる、牧歌的な原風景は、大切にしていきたいと思います。そして、出来る限り、(街の写真や、歴史的構造物の写真よりも)日常的な原風景を沢山撮って、心に刻んで行きたいと思います(日本に居た頃も、由緒正しき原風景、田舎の風景ばかりを撮影しておりました。)
> ココアさんに以前おしえていただいたゲンゲンバッハ。
> 行って参りました!今回。
> 本当に可愛らしくて素敵な街でした。ありがとうございました。
遂に行かれたのですね、Gengenbach! アルザスの小さな村を巡って、Gengenbachにも行ってというコースは、まるでドイツ人の日常のドライブ旅行みたいで、真の良い所を知っている日本人のみが行く、素晴らしい旅行コースですね。ハッピーねこさんも、どんどん、中世の御伽噺の世界へと、深く足を踏み入れて行っておりますね(^^)。この世界の泥濘に一旦はまると、もっと更に、ディープな中世の街を求めての旅が病みつきになっちゃいますね。次は、ローヌ・アルプのアヌシーや、レマン湖畔のイヴォワールやサン・サフォランといった(木組みの家とは異なる)中世の街が、ハッピーねこさんをお待ちしていますよ。
ココア
2012年05月23日07時03分 返信するRE: RE: 美しい風景をありがとうございます。
ココアさん、こんばんは。
ご多忙の中、ご丁寧なご返信をありがとうございました。
ちょっと欲張ってハードスケジュールになった今回の旅でしたが、
ココアさんのおっしゃるように移動時も窓の外に広がる素晴らしい風景を楽しみ、
最高の旅になりました。
列車に乗っている身は気楽なものですが、確かにいつもドライバーでいらっしゃると
そうそう楽しんではいられないのですよね。
ココアさんのお写真はいつも充分素敵ですが、撮影してらっしゃらないもっと素晴らしい
真のドイツの風景があるとは・・・。
奥深いドイツの魅力にもっともっと触れてみたくなります。
そして、そして、
> 遂に行かれたのですね、Gengenbach! アルザスの小さな村を巡って、Gengenbachにも行ってというコースは、まるでドイツ人の日常のドライブ旅行みたいで、真の良い所を知っている日本人のみが行く、素晴らしい旅行コースですね。ハッピーねこさんも、どんどん、中世の御伽噺の世界へと、深く足を踏み入れて行っておりますね(^^)。この世界の泥濘に一旦はまると、もっと更に、ディープな中世の街を求めての旅が病みつきになっちゃいますね。次は、ローヌ・アルプのアヌシーや、レマン湖畔のイヴォワールやサ
ン・サフォランといった(木組みの家とは異なる)中世の街が、ハッピーねこさんをお待ちしていますよ。
旅のコースをココアさんにお褒めいただけるなんて光栄の限りです。
でも私が経験したのはドイツはじめヨーロッパのほんの一部。
何年がかりになるかわかりませんが、いつかきっとココアさんお薦めの
これらの街にも行けることを夢見て日々がんばると致します。
また素敵な場所のことをいろいろ教えて下さい。
お忙しいでしょうからお体には気をつけて下さいね。
ありがとうございました。おやすみなさい。
ハッピーねこ
2012年05月24日00時48分 返信する -
中世にタイムスリップ
ココアさん、こんにちは。お久しぶりです!
見事な田園風景、桜、重厚な建物、そして虹。どれを見ても絵になる一枚ばかりですね。
私はこの1枚とっても好きだな〜
私はGWイタリアに行ってきました。今回はこんな田園地帯の風景も目にしてきたんですが、都会の風景とは違って和む空気ですよね。
虹の下に宝物....あるように思います♪そんな風に信じる童心はいつまでも持っていたいように思いますよね。
穏やかな旅行記ありがとうございました〜
るなRE: 中世にタイムスリップ
るなさん、早々のカキコ、いつも有難うございます。
> 私はこの1枚とっても好きだな〜
わたしは、(自分の旅行記で毎度言っているのですが)ドイツ、フランスで日常目にする景観で、一番好きなのが、春の草原、あるいは丘に散在する、あるいは密集する、桜の木々の花達です(時に、桜にそっくりなアーモンドやその類も同居していますが)。
今回、その典型的なドイツの春の一枚を好きと言って頂き、ドイツの真の良さを選んで頂いた気がして嬉しいです。あまりにも有名な観光地を巡るより、その間の移動の中の、こういった真のドイツの風景を、日本の方々は沢山知って欲しいなぁと思います。
> 私はGWイタリアに行ってきました。今回はこんな田園地帯の風景も目にしてきたんですが、都会の風景とは違って和む空気ですよね。
追って、時間をゆっくりとって、最新のご旅行記を拝読させて頂きますね。
> 虹の下に宝物....あるように思います♪そんな風に信じる童心はいつまでも持っていたいように思いますよね。
心を満たしてくれる宝物、西欧には一杯ありますね。
ココア2012年05月13日15時25分 返信する -
心が養える!
ココアさん
こんばんは!
牧歌的、良い響きの言葉です!
言葉を聞くと風景がよみがえり
人の心に刷り込まれた、語句であり風景ですね☆
しかし、最近の日本では聞かなくなりました。
ドイツは子供達の人格形成にはうってつけの所ですね!!!
eibon
RE: 心が養える!
eibonさん、いつも「なぁ〜るほど」と思えるコメントを有難うございます。
> 牧歌的、良い響きの言葉です!
> 言葉を聞くと風景がよみがえり
> 人の心に刷り込まれた、語句であり風景ですね☆
> しかし、最近の日本では聞かなくなりました。
牧歌的な世界は、子供の頃は沢山ありました。牧歌的風景は、実際にそこにあるかないかというよりも、当たり前のように、そこで過ごせる時間がたっぷりあるか無いかで、その有無が決まるかと思うのです。自分の子供時代は、幾らでも時間があり、(自然の中で、昆虫たちと遊んだり、草むらの上をゴロゴロしていた時間が長かったので)自分の時間が牧歌的空間であり、いつも心の基盤としてその景観が思い浮かぶのです。ですので、旅先でも、名の無い場所で、その牧歌的空間に浸っていられる時間がたっぷりあって、はじめて牧歌的だなぁと言えるのではないでしょうか。
日本でも、幾らでも田園風景がありますが、国内旅行でも、(海外旅行的に)名所をさっさと巡るケースが増えて行っているのではないでしょうか。わたしは、田舎の風景の撮影のため、その場所に何時間もじっとして、草をわたる風の音を聴き、眼下から聞こえてくる海の音をじっと聞いている、田舎の無人駅のベンチでずっと寝転がって地元の農家の方の作業の音を虫の音と聞いて数時間過ごす、そういった撮影旅行が好きです。そこに同化するほど居座ってはじめて牧歌的風景を堪能出来たと思えるのではないでしょうか。
> ドイツは子供達の人格形成にはうってつけの所ですね!!!
下記のガブリエルさんのカキコにレスした事に重なりますが、実は、結構多くの若者カップルが、城址やこういった名所ではないドイツの片田舎をデートしています。遺伝子的に、若者であっても、ご年配であっても、ドイツの方々は、こういう所を巡るのが当たり前の様です(夜は早々に寝て早起きして)。
ココア2012年05月13日15時18分 返信する -
お城と桜♪
ココアさん☆
こんばんは♪
ご無沙汰しております(^O^)
ドイツの春♪
お城と桜、そして木組みのおうち、なんて素敵なんでしょう(*^_^*)
お城が、石の重厚な感じで、まさに好みです〜♪
春のドイツ、憧れます!
今年の欧州旅行、今パンフで探してるのですが、最初は北欧&ロシアを考えてたのですが、だんだんドイツに傾いてます(^_^;)
ガブ(^_^)vRE: お城と桜♪
ガブリエラさん、いつもお元気そうで何よりです。
> ドイツの春♪
> お城と桜、そして木組みのおうち、なんて素敵なんでしょう(*^_^*)
> お城が、石の重厚な感じで、まさに好みです〜♪
ドイツやフランスの重厚なお城や建造物は歴史の重みがなんともいえないですよね。
ドイツの方々は、城址、木組みの家の旧市街をお散歩するのが、本当に好きみたいです(懐古主義というか)。日本人の旅行者は、城址よりも、壊されていないでちゃんと管理されているお城に行きますが、ドイツでは、どのこの城址(こんな所には来ないだろうと思う場所でも)に行っても、次から次へとやってきます。しかも、若者、そしてカップルが多いのです。城址に限らず、例えば、エーベルバッハ修道院にワインを買いに行っても、修道院をデートしている若者も結構います。
特に、日本みたいに、遊技場が満ち溢れているわけでもなく、浮ついた遊びが似合わないドイツ人にとっては、歴史を肌で感じながらデートをしている姿が、とても良い感じにみえます。
> 春のドイツ、憧れます!
> 今年の欧州旅行、今パンフで探してるのですが、最初は北欧&ロシアを考えてたのですが、だんだんドイツに傾いてます(^_^;)
ロシアやスカンジナビアへはまだ行った事がありませんので、ご旅行され、アップされるのを楽しみにしていますね。
ドイツの春は、桜の花と菜の花が拡がる丘巡りも是非とも(^^)
ココア2012年05月13日15時01分 返信する -
素晴らしい写真ですね
ココアさん、おはようございます。
相変わらず素晴らしい写真で感嘆致します。
光の加減が絶妙ですね。
同じノイシュヴァンシュタイン城でも、自分のとこうも違うのかと恥ずかしく思っております。
ところでノイシュヴァンシュタイン城ですが簡単に正面から撮れる方法がございます。
ロープウェイの乗って頂上まで行き、そこからノイシュヴァンシュタイン城とは反対の山道を下って行くと、やや遠いものの山と湖をバックにしたノイシュヴァンシュタイン城が現れます。(ロープウェイからだとすぐに前山に隠れますし、頂上からはノイシュヴァンシュタイン城は見えません)
手前味噌ですが、自分の旅行記を張っておきます。
http://4travel.jp/traveler/kenken-akasatana/album/10477228/
ココアさんの腕で素晴らしい写真を撮って頂き、是非ここで拝見させて下さい。 -
2月なのにもうカーニバル!?
ココアさま
しょーきちです。
ご無沙汰しています。
Mainz旅行記拝見しました。
2月なのにもうカーニバルなのですね。
春が待ち遠しいということですね。
私は、ひょっとしたら6月にMainzへ仕事で1週間程滞在するかもしれません。
そうしたら、今回ご紹介戴いた街並を楽しんでみたいと思います。
仕事の合間なので黄昏時専門になるかもしれませんが・・・
そしてもしMainz滞在したら、以前、ご紹介戴いたGelnhausenへも行ってみたいし・・・
でもFrankfurtからMainzは反対方向ですし・・・
Mainz Hbfから電車で行ける近くでお薦めの小さな街、ほかにありましたら
ご紹介いただけないでしょうか。
これからもココアさまの旅行記を楽しみにしています。
RE: 2月なのにもうカーニバル!?
> 私は、ひょっとしたら6月にMainzへ仕事で1週間程滞在するかもしれません。
> そうしたら、今回ご紹介戴いた街並を楽しんでみたいと思います。
> 仕事の合間なので黄昏時専門になるかもしれませんが・・・
>
> そしてもしMainz滞在したら、以前、ご紹介戴いたGelnhausenへも行ってみたいし・・・
> でもFrankfurtからMainzは反対方向ですし・・・
> Mainz Hbfから電車で行ける近くでお薦めの小さな街、ほかにありましたら
> ご紹介いただけないでしょうか。
こんばんは、カキコ有難うございます。
マインツ自体は、マインツ大空襲で破壊されて、歴史的な建物や家は残っていないので、戦後ですが、ザンクトシュテファンのシャガールのステンド・グラスを観れば、それで十分でしょう(あと、大聖堂も観れば)。
マインツから、ライン川沿いに西へ行くと良いですよ。何と言ってもBacharach。それから、その先にあるBoppardは、リフトに乗って頂上へ行くと、ライン川の大蛇行が俯瞰出来ます。リフトも長時間乗車なので、登る途中、写真撮りまくりです。夕方の陽射しが、順光でお薦めです。
ココア2012年03月27日06時36分 返信するRE: RE: 2月なのにもうカーニバル!?
ココアさま
しょーきちです。
ご無沙汰しています。
6月8日から8泊でMainzへ仕事で滞在しました。
Mainzはドイツの良さがしっかり詰まった良い街でした。
ココアさまの旅行記通り、素敵な街並、おいしいお料理、にぎやかな朝市、
仕事の合間でしたが、街の良さを堪能できました。
ここ約1ヶ月、出張などで忙しくフォートラにはご無沙汰でした。
そして本日、ようやくココアさまのMainz旅行記を再訪いたしました。
私もドイツ人仕事仲間に連れられてAugustinerkellerにて、
今が旬のアスパラガス、白ワイン、白ビールを楽しく堪能しました。
> マインツから、ライン川沿いに西へ行くと良いですよ。何と言ってもBacharach。それから、
> その先にあるBoppardは、リフトに乗って頂上へ行くと、ライン川の大蛇行が俯瞰出来ます。
> リフトも長時間乗車なので、登る途中、写真撮りまくりです。夕方の陽射しが、順光でお薦め
> です。
Bacharachへ行って参りました。静かで落ち着いた中に美しい街並、とっても素敵でした。
ワインもおいしくくつろげした。また丘の上の古城からの眺めもよかったです。
ご紹介戴いたこと、本当に感謝しています。
さらに北上してお薦めのBoppardへ行こうかとも思いましたが、戻る方向で地球の歩き方にも
載っているRuedesheimへ船で行きましたが、ココアさまがお勧めされなかった理由が
よくわかりました。街は中国人団体客など人だらけの大観光地。
雰囲気が良さそうと入ったワインレストランは質の悪いぶどう汁のようなワイン、
出来の悪い生レバーを食べているようなマズいハム・・・
ココアさまのお薦め通りBoppardへ行けばよかったと後悔しきりでした。
この度の貴重なドイツ情報ありがとうございました。
時間はかかると思いますが、Mainz、Bacharach旅行記を仕上げたいと思います。
またよろしくお願いいたします。
2012年06月22日20時36分 返信する -
フライブルグ、私も大好きな街です。
以前、スイス人の親戚に「シュバルツバルト」を観光するのに基点とする街はどこが良いか?と聞いたところ、勧められたのがフライブルグでした。
そこで、3泊したのですが、本当に心の落ち着く素敵な街でした。
たしか、(今はわかりませんが)ベルリンフィルの樫本さんもお住まいになっていたんじゃないか、という記憶があります。
あのときに感じた「幸せな気分」というのは、シュパーゲルの味と共に忘れられません。(単に食いしん坊なだけ?)
心残りなのは、丘の上の木の塔に登らなかったこと。
だから、また絶対に行こうと思っています。RE: フライブルグ、私も大好きな街です。
> 以前、スイス人の親戚に「シュバルツバルト」を観光するのに基点とする街はどこが良いか?と聞いたところ、勧められたのがフライブルグでした。
そうですか!!やはりドイツ人がお薦めするのも判ります。我々日本人が、外人にどこの街が良いかと聞かれたら、落ち着いていて、綺麗で、決して観光の名所(浅草とか)ではなくて、住むとかちょっと隠れ家的に散策する場所を紹介するでしょうから、その感覚で、ドイツ人も(スイス人も)、一日、ぼ〜っと過ごせる平和な街として、ここを挙げるのも頷けます。
> そこで、3泊したのですが、本当に心の落ち着く素敵な街でした。
羨ましいです。3泊もしてみたいです。
> たしか、(今はわかりませんが)ベルリンフィルの樫本さんもお住まいになっていたんじゃないか、という記憶があります。
よくご存知ですね!リューベックにも住んでおられましたね。
> あのときに感じた「幸せな気分」というのは、シュパーゲルの味と共に忘れられません。(単に食いしん坊なだけ?)
シュパーゲルは、自宅で(硬めに)茹でて、醤油かポン酢で食べてみて下さい。あり得ない程美味しいですよ。ドイツの普通のレストランのものは、茹で過ぎでブニョブニョなんです。高級レストランなら、日本人の口に合う、ちょっと硬め。ドイツの日本食レストランならば、完璧な茹で具合なので、一度、日本レストランに行かれる事をお薦めします。
> 心残りなのは、丘の上の木の塔に登らなかったこと。
> だから、また絶対に行こうと思っています。
わたしも行ってみたい。
ココア2012年03月27日06時29分 返信する -
カーニバル、行ってみたいですヽ(^o^)丿
ココアさん☆
おはようございます♪
マインツ、憧れながらまだ行けてない町なのですが、木組みの建物が素敵ですね(*^_^*)
そして、カーニバル!!!
お祭り大好きの私、この時期は寒いけど、行ってみたいですヽ(^o^)丿
仮装とか、楽しそうですね!
ハロウィンは、仕事柄仮装をしますが、こういうお祭りでしてみたいです♪
「まいんつ」って、ひらがなで書くと、なんだか可愛い感じになるのが、おもしろかったです(^◇^)
あぁ〜ドイツに行きたいです〜!!!!!
ガブ(^_^)vRE: カーニバル、行ってみたいですヽ(^o^)丿
こんばんは。
> マインツ、憧れながらまだ行けてない町なのですが、木組みの建物が素敵ですね(*^_^*)
マインツは、木組みの家は、ごく僅かしか残っていません。この限られた木組みの家に、知人が住んでおられたのですが、白アリが酷かったそうです。
マインツは、ご存知の通り大空襲で大部分が破壊されて、vュルツブルク同様、戦後に再建された街並みです。ザンクトシュテファンも、シャガールで有名ですが、戦後の最近の建物になりますので、マインツは史跡観光の街ではなく、モダンで綺麗な生活の街(ヨーロッパの香り溢れる)です。木組みの家や、歴史的建物といった中世の世界をドイツに求める方々には、果たしてマインツはどうかなぁ?という感じです。
> そして、カーニバル!!!
> お祭り大好きの私、この時期は寒いけど、行ってみたいですヽ(^o^)丿
> 仮装とか、楽しそうですね!
マインツに行くなら、カーニバルで行けば、とても楽しい筈。ただ、自分も仮装が必要です。
> 「まいんつ」って、ひらがなで書くと、なんだか可愛い感じになるのが、おもしろかったです(^◇^)
「きょうのわんこ」をパクって、タイトルをつけました。ちょっと柔らかい感じになるかなぁと思いまして。
ココア2012年03月27日06時22分 返信する -
素敵だったポジターノ♪
ココアさま、こんばんは。
ポジターノの旅行記にお邪魔しています。昨年の12月にイタリアに行った際、アマルフィ、
ポジターノをちょっとだけ観光してきました。
ツアーの、8日間という弾丸旅行だったので、ゆっくりとは出来ませんでしたが、次回はゆっくりと滞在したいです。
アマルフィは想像以上にいい所でした。
ナポリに2泊しましたが、やはりポジターノに泊まりたかったです。
今、アマルフィの旅行記を書いている最中です。
hot chocoRE: 素敵だったポジターノ♪
hot chocolateさん、ウルトラ亀レス、申し訳ありません。4トラが出来ない多忙な1ヶ月強でした。
そうですか、わたくしめが一番好きなポジターノに行かれたのですね♪
個人的には、(同じ、崖に生える様に群生する古い家々の街である)アマルフィの街に比べて、ちょっと洗練されたポジターノ方が好きなんです。アマルフィはちょっとごちゃごちゃして、気を許すとやっぱりスリに遭いそうな感じなもので。あのアマルフィのごちゃごちゃ感がポジターノより好きというイタリアファンも多い事でしょうね。個人の嗜好は人それぞれですから。ポジターノはカプリ島同様至って平和です(特に、ホテルのプールで過ごしていると)。なので、いつか機会があれば、是非ともご宿泊してみてくださいね。ただ、3月までは冬季休業のホテルが多いので気をつけないといけませんが。
週末、ちょっと(弾丸的ですが)ローマに行ってきます。久々のイタリアです。
ココア2012年03月27日06時11分 返信する



