ココアさんへのコメント一覧(37ページ)全467件
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とっても楽しそう!!!
ココアさん、こんにちは。
旅行記楽しく拝見しました。
夏のドイツ
とってもいいですね!
あー夏にも行ってみたいなあ。
屋台のお肉やリンゴジュース
どれもおいしそう☆
お祭り&マーケット好きなわたしとしては
要チェックなイベントですね。
クリスマスマーケットで
フルーツのチョコがけ食べればよかったー。
そんなにおいしいとは
知りませんでした。
それに醸造所が
いくつも屋台を出すイベント!
なんて魅力的なんでしょう☆
こちらもお酒好きとしては
見逃せないものですね。
またドイツに行きたくなってきました★ toro*RE: とっても楽しそう!!!
こんにちは。
やっぱり、ドイツは、春から夏ですね。
クリスマス・マーケットとの大きな違いは、特に今冬は寒波のせいもあり、1時間もいると、寒さで足の指が痛くなりますが、Museumsuferfestは夏の終わりなので、暑くも無く、寒くも無く、一日中楽しんで過ごせるのがポイントです。
売られているモノも、クリスマス・マーケットは、クリスマス装飾をメインとしたものが多いのに対して、ここでは、幅広いグッズが販売されています。
また、クリスマス・マーケットは、飲み物はグリュー・ワインがメインですが、ここでは、ビール、ワイン、ジュース、その他、何でも有りです。
特筆すべきは、クリスマス・マーケットは、食事は売られていませんが、ここでは、フランクフルトにある、ちゃんとしたレストランが露天を出しているのがポイントで、テーブルに居座って楽しめるのがポイントです。
観客も、300〜400万人だったような(記憶が正しければ)。オクトーバフェストは、600万人?でしたっけ。そこまでではないですが、いかに大きなイベントと収客力。
こちらを参照して下さい↓。
http://www.newsdigest.de/newsde/content/view/2223/63/
また、今年のHPが既に公開されています。
http://www.museumsuferfest-frankfurt.de/
ラインガウ醸造所のワインマルクトは、40万人としょぼいですが、こちらの方は、より、ゆっくりと、テーブル席確保も余裕なのが嬉しいです。ワイン好きには、たまらないイベントでしょうね。ただ、お土産屋さんは出展していません。
ココア2010年02月14日17時24分 返信する -
これこれ♪
ココアさん、
そう、これ!これです!
これと、もちょっと下に乗ってる赤いものと
もっと小さな小瓶に入って二つセットになってるものを買いました。
こんなに美味しいのなら、もっと大きいのを買ってくるのだった〜と!
ワインの産地にいっても、このタイプのものにはなかなか出会わなくて。
パンにつけても、サラダにちょっとトッピングしてもすごく美味しくて。
食べたいです〜。 -
やっぱり企画しなきゃだわ
ココアさん こんにちは〜
今年はベルギーでビール三昧の予定なんですが・・・
お盆時期の曜日配列が悪くて長期休暇が取りにくそうなんです。
今年はフラワーカーペットの時期に行くぞ!って決めてたのにぃ。
ステキな建築物が多いブリュッセルは魅力的なので
直ぐにでも遊びに行きたい感じなんですが。。。
結婚式に遭遇したんですね。
凄く幸せそう♪
こういう2人を見ると、幸せの御裾分けをして貰った感じで嬉しいですよね。
私はこういう所で式を挙げたいです(遠い目)
Noririnベルギー・ビール!
Noririnさん、お早うございます。
そうですか、次はベルギー・ビール呑みまくり計画なのですか。ベルギーは、なにもかもが、いいですよね。(物価が気になりますが。)
ちゃんと調べたら、ベルギーには125の醸造所、銘柄数は、オリジナル・ビールは780種類におよぶ、とありますね。これは自分では制覇出来ない数。
でも、Noririnさんなら、かなりこなせちゃうかも、ですね。
ところで、Noririnさんは、上面発酵か下面発酵、どちらのビールが好みなのですか? 印象とは別で、ベルギー・ビールの7割以上が下面発酵みたいですね。
> 結婚式に遭遇したんですね。
ここで、結婚式をあげたなら、きっと目立つでしょうね。自分だったら、ルックスに自信が無いから、ここでやるとしたら勇気がないですね(笑)。観光客の皆からも写真撮られまくりだろうし、このグラン・プラスに相応しい自分じゃなければならないだろうし。。。
でも、他人、地元の方の式を見るのは、なんとも嬉しい事です。
ココア2010年02月13日08時55分 返信する -
憧れの・・・・街歩き☆
ココアさま
こんばんは。
ライン川周辺の街並、本当に素敵ですね・・。
特に今回は冒頭にワインの醸造工場(すごくお洒落な建物ですが・・)がUPされていて、ますます魅かれてしまいました。
味オンチなのに、ビールとワインが大好きなので・・・。
ココアさんの旅行記は、拝見していると本当にその街を歩いているかのような臨場感があり、すごくワクワクします。
3年以内に(遠い・・)必ずまとまった時間を取り、ストラスブールとラインン川周辺を実際に周って見たいと思います。
(この場合、言葉としてはフランス語、ドイツ語の両方が必要でしょうか?)
この夢が、実現しますように・・・(-人-)
またお邪魔させて頂きます。
失礼致します。
keyoko
RE: 憧れの・・・・街歩き☆
いつもカキコありがとうございます。
> ライン川周辺の街並、本当に素敵ですね・・。
> 特に今回は冒頭にワインの醸造工場(すごくお洒落な建物ですが・・)がUPされていて、ますます魅かれてしまいました。
日本人には、ライン川下りのための乗り場として、ラインガウ・エリアは、リューデスハイムが有名ですが、実は、このEltvilleの街の方が、ワインの街の雰囲気を楽しむ観光客が多いかもしれません。冬はリューデスハイムは誰も居ませんが、先日も、この街には、誰かしら三々五々ではありますが、居ました。
ここに載せた路地以外も、じっくり観察すると、結構見所が多くて、ワインの街を肌で感じられる筈です。私も、このエリア、何度も何度も行っているのに、未だ全部観切れていません。毎度、こんな路と木組みの家々があったんだ!と発見の連続です(かなり広いエリアなので)。
> 味オンチなのに、ビールとワインが大好きなので・・・。
> 3年以内に(遠い・・)必ずまとまった時間を取り、ストラスブールとラインン川周辺を実際に周って見たいと思います。
> (この場合、言葉としてはフランス語、ドイツ語の両方が必要でしょうか?)
それでしたら、先ずは、ラインガウの中世の街で、ワイン飲んでライン川を眺めながら、Eltville⇒Erbach⇒Hattenheim⇒Oestrich⇒Winkel(シュロス・フォルラーツとシュロス・ヨハニスベルクがあります)⇒Assmansshausenへと、3日は必要でしょうね、そして、レンタカーでアルザスの村々へと行けば、完璧でしょう(アウトバーンや村々は運転は楽ですが、ストラスブールは路面電車、一方通行などで、レンタカーはお薦めできませんが)。
ドイツは基本的に、スーパーをはじめ、通常のシチュエーションでは英語は通用しません(日本で待ち行く人が英語通用しないのと同じ様に)。リューデスハイムの様な、観光客の街のレストランや交通機関などでは、特に若い方達は英語でバッチリ通じます。アルザスの方達もドイツ語はOKなのですが、基本的には英語は全然駄目です。ですが、挨拶をちゃんとすれば、気持ちが通じるので、わたしはいつも、笑顔とボディー・ランゲージで頑張っています。
ブランド品のお店は、英語が出来ます。びっくりですが、今は、ドイツのお店の人より、フランス・ストラスブールのお店の人の方が、ナチュラル・スピードの流暢な英語OKです。
ココア2010年02月08日01時48分 返信する -
絵になるお家ばかり
ココアさん、こんばんは(^^)
11月のラインガウにお邪魔しています。
看板もどのお家も、凝っていますね〜!
そのまま街ごと博物館って言っても良いぐらい。
木組みの家もこんなにもヴァリエーションがあるんですね。
似ているからこそ、ちょっとしたところに個性を発揮したくなるのかしら。
ひとつひとつ丹念にご覧になっている、ココアさんの視点が素敵です(^^)ヴォルさん こんばんは
いつも、お立ち寄り頂き、ありがとうございます。
週末、一気に温度が氷点下を越えて(といっても、5度以下ですが)、頭痛のたねだった雪がかなり溶けました。でも、今週の週間予報では、また降るみたいです。
> 看板もどのお家も、凝っていますね〜!
> そのまま街ごと博物館って言っても良いぐらい。
観光地のドイツの街、観光客向けの(中世を再現した)街と、看板の雰囲気、大分違うかもしれません。実生活に基づいていますので。
> 木組みの家もこんなにもヴァリエーションがあるんですね。
> 似ているからこそ、ちょっとしたところに個性を発揮したくなるのかしら。
キートリッヒの街など、奇跡的に戦禍を免れた、本物の中世からの街なんです。そして、中央には、立派なデザインの教会(これ、ゴシック建築っていうのですよね)。多分、こういう小さくて、ドイツ人が散策する街は、いつまでも日本のガイドブックに載らないだろうから、逆に俗化しなくていいのかも。
> ひとつひとつ丹念にご覧になっている、ココアさんの視点が素敵です(^^)
昔は、町全体をパッとみる散策の仕方でした。でも、ドイツの方達は、年季の入った建物を、しげしげと観察しているので、影響を受けたのかもしれません。
ラインガウの各街、ここにあげた写真は、一部の表情です。
旅行記に限界があるのが、これらの街の、無数の醸造所での、試飲しながら、スタッフの方々に色々きいてワインを選ぶ楽しみ、ワインの素晴らしい香り、木組み街と一体化した、醸造所とワイン、そういった様子が、旅行記と写真では表現できないのです。
何とかそれが出来れば。いつか、4トラのお友達の皆さんを、お薦めの各街にご案内して、良さを共有出来る機会があれば良いのですが。。。
ココア2010年02月08日01時07分 返信する -
思わずウットリ☆
ココアさん こんにちは〜
さすがヨーロッパ!
建築物もステキだから、キラキラが映えるのよね♪
色々なオーナメントがあって、思わずニッコリしちゃいますね。
あのぶぅ〜ちゃんの5匹重ねはビックリしましたが
キュートなパンは食べるのが可愛そう。。。
凄く寒いと聞いていますが、心は温まりそうですね。
1度は行ってみたいです!
NoririnRE: 思わずウットリ☆
Noririnさん、超カメレス、ごめんなさい。
なんだか、ずっと積雪で、帰宅したら、雪掻きや路面の氷かきで、ヘロヘロで、そのまま疲れて寝てしまう日々でした。
> あのぶぅ〜ちゃんの5匹重ねはビックリしましたが
> キュートなパンは食べるのが可愛そう。。。
娘が旅行記に載せてと言っていたひとつがこの「ぶぅ〜ちゃんの5匹重ね」。これを、ちゃんと観て頂き、コメントもらって嬉しいです。一番下のは、凄い大きいのです。頭の上に、次のが載っていて、という次第で、すかさず撮ってしまったのです。この街の装飾で一番のインパクトだったかも。
ケーキ屋さんのぶぅ〜ちゃん、しっぽと目がキュートです。きっと買ったらもったいなくて食べられないから、これは今回は買うのを見送りました。
> 凄く寒いと聞いていますが、心は温まりそうですね。
アルザスの冬の寒さは厳しいです。
欧州は12月、1月、氷点下、吹雪の寒波の連続でしたが、この日は、全然寒くなくて、ショッピング散策には、最高の日でしたよ。
なんだか、いつも行くところはおんなじで、テリトリーが狭くて、というパターンです。
ココア2010年02月08日00時50分 返信する -
360度絵になる街並みですね。
ココアさん、こんばんは。
明日から通い妻のマチャです。
11月のドイツ、木々もいい色に染まってますね。
新緑の季節もいいですけど、黄色い街並みは絵画の様です。
ワイナリーの葡萄の看板もお洒落♪
ちょっとワインが飲みたくなったので待てってね(取りに行ってきます)
失礼いたしました。ワイン持って来ました(^-^)v
ただし...オージーワインの甘口です(笑)
でもワイン飲みながらココアさんのドイツを拝見するといい感じですよ。
4トラのみなさん、是非オススメです。
前から思ってたのですが、ヨーロッパのお宅の窓辺に咲くお花(ゼラニウム?)は,寒いのに何故枯れないんでしょうか?
以前、スイスに行った時に造花かな?と思ったら本物でした。
土が良いのか、空気が良いのか?当然でしょうがきちんとお世話しているから?
一度、葡萄の収穫の時期に行ってみたいです。
明日からアメリカに行ってきます!寒いでしょうね?
マチャ
RE: 360度絵になる街並みですね。
マチャさん、遠路、お疲れ様です。
米国の気候、どうですか?米国へは半年以上行っていないので、様子、全然わかりませんもので。
> ちょっとワインが飲みたくなったので待てってね(取りに行ってきます)
わたくしめも、夜は、何だかワイン、手放せません(って、ボトルを抱いて寝ている訳じゃなくて)。
> 失礼いたしました。ワイン持って来ました(^-^)v
> ただし...オージーワインの甘口です(笑)
おぉっ!オーストラリア・ワインですか、まだ飲んだ事がございません。旅行中、試せばよかったです。
『マウント・ホロックス』コードン・カット・リースリングが、日本人の間では、甘口デザートワインで有名みたいですが、是非とも飲んでみたいです。もしや、そうった類のものを楽しまれているのでしょうか?
『マウント・ホロックス』は、下記オンラインショッピングで、うまく解説されていますね。
http://www.eswine.jp/product/seibun/sei_691438.html
http://www.kbwine.com/item/1533.html
欧州の極甘ワインも、下記を見ると、日本でも安く買えるんですね。
http://item.rakuten.co.jp/wine-tamagawaya/10000434/
この写真の右のベーレン・アウスレーゼは、ドイツでは、スーパーで売られていて、5ユーロです。スーパーで売られるベーレン・アウスレーゼは正直不味いけれど、この会社のはOKですよ。特に、同じ瓶のデザインの、アイスワイン(ロゼと白の両方有り)も8ユーロと激安です。
トロッケン・ベーレン・アウスレーゼ、名のある醸造所のものは一生買えませんが、スーパーのなら、オーストリア製なら何と13ユーロで買えるから、いいですよ。
何と、日本には、人口アイスワインもどきがあるんですね。これなんか安いので、一度試してみたいです。↓
http://item.rakuten.co.jp/auc-meijoh/404023/
> でもワイン飲みながらココアさんのドイツを拝見するといい感じですよ。
ワインのおつまみ代わりのバーチャル・トリップ、お楽しみ下さい。ラインガウ・シリーズを終えたら、次は、アルザスの村々にしようかな。栽培種もリースリングとシュペートブルグンダーと、ドイツと同じですし、木組みの家の村々ですから。
> 前から思ってたのですが、ヨーロッパのお宅の窓辺に咲くお花(ゼラニウム?)は,寒いのに何故枯れないんでしょうか?
農場などで、一年中売られていますので、寒さに強い種類なのでしょね。冬用と夏用は、植え替える必要があります。
ココア
2010年01月31日09時39分 返信するRE: RE: ミシガン到着です
無事にアメリカまでたどり着けました。
雪の中をイメージしていたのですが、青空で雪もありません。
気温は昼間のポカポカ陽気で-5℃でした。
さすがに夜は寒いですが満月ですよ。
そして早速近所のスーパーに行って探検してきました。
家の前ですが歩いている人はいないので車で…。
スーパーと言いましても普通よりちょっとお洒落なデパ地下みたいな感じです。
そこのワインコーナーにカウンターがあってワインが飲めるんです。
ミシガンワインも見つけましたので滞在中に一度行ってみようと思います。
> わたくしめも、夜は、何だかワイン、手放せません(って、ボトルを抱いて寝ている訳じゃなくて)。
ボトル抱いてる姿、想像しちゃいました。
> おぉっ!オーストラリア・ワインですか、まだ飲んだ事がございません。旅行中、試せばよかったです。
値段は関係ないですね。安物で十分です。(昔添乗員の人が言ってました)
そして私のワインは、旦那のオージー友達が遊びに来る度にわたしにBOXのフルーティーなワインをお土産にくれるんです。
BOXならボトルと違ってチビチビ飲めますからね。
こちらに滞在中、日本から運んできたワインを飲みながら、またココアさんのドイツ楽しませていただきます。
そして、なぞのゼラニウム
> 農場などで、一年中売られていますので、寒さに強い種類なのでしょね。冬用と夏用は、植え替える必要があります。
やはり種類が違うんですね。
我が家のは暖かい季節限定で冬は冬眠しております。
マチャ2010年01月31日12時39分 返信する -
タメ息が出ちゃいます。。。
ココアさま
こんばんは☆
毎回ですが、ココアさんがUPして下さる旅行記を拝見しますと、本当に御伽噺そのままの世界が実在することを知り、憧れで「ほっ」と息が出てしまします。
気持ちがいっぱいになると息が漏れるんですよね。だから正確には「タメ息」ではないのですが・・・
村の家々や、街並も素敵ですが、Weingut(醸造所)のお花のリーフもしゃれていて本当に素敵ですね!
画像を携帯に送り、待ちうけ画面にさせて頂こうかなと思いました。
いつか必ず、この御伽噺の世界に私も登場してみたいと思います。
次の旅行記も楽しみにしていますね。
失礼致します。
keyoko
RE: タメ息が出ちゃいます。。。
keyokoさん、こんにちは、いつもご訪問有難うございます。
御伽噺の世界、多分二つの切り口でしょうか。
1.森の丘のアップダウンを行くと現れる、ドイツならではの色遣いの木組みの家々の街。
2.葡萄畑や菜の花畑からなる、開けた感じのアップダウンの丘を行くと現れる、可愛らしい色遣いの木組みの家々の街。
1.は、オーデンの森の各街で、フランクフルト空港から比較的行きやすい街として、ミッシェルシュタット、ミルテンベルク、ヴェルトハイム、ヘッペンハイムなどがありますね。古城街道の入り口として、バート・ヴィンプフェンも一推し。
2.ドイツとフランス・アルザスの国境エリア、特にアルザスの各村々が、綺麗な色の木組みの家々がお好きな方には最高でしょうね。もう一つが、ライン川沿いの、ErbachやキートリッヒやハッテンハイムやOestrichなどでしょうね。
是非とも、次回、行かれてみて下さい。
ココア2010年01月30日16時06分 返信する -
ケーニッヒシュタイン♪
ココアさんへ♪
お邪魔しますぅ☆
ケーニッヒシュタイン!!
素敵な街ですよねぇ〜!!
また、行きたい街ですぅ☆
このショット!
素敵ですねぇ〜☆
タウヌス・エリア
とんちゃんさん、カキコ有難うございます。こじんまりとしていながら、歴史を感じるBurgや木組みの家々があって、他方で洗練された街並みとお店があり、マインツ好きのとんちゃんさんには、ケーニッヒシュタインの散策はぴったり合っていそう。
この、お金持ちの方々が住む、フランクフルト北部のタウヌス丘陵地帯の街の雰囲気がお気に入りであれば、僕の愛蔵本『SUEDHESSEN』でも紹介されている、ケーニッヒシュタインの直ぐ東隣のクロンベルク(Kronberg)、その東隣のオーバーウルゼル(Oberursel)、さらにその北東隣のバート・ホンブルク(Bad Homburg)が有名です。特に、バート・ホンブルクは、地球の歩き方にも記述されていますし、各種HPでも登場していますね。白い塔を持つお城もありますし、カジノが開かれる位、超金持ちのイメージがあります。Kronbergは、(泊まった事がありませんが)有名な高級ホテルがあり、フランクに泊まるより、そちらに泊まられる、ドイツ通の方達がいらっしゃるようです。
このホテル↓
http://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g1063626-d202631-Reviews-Schlosshotel_Kronberg-Kronberg_im_Taunus_Hesse.html
内部事情のHP見つけました↓
http://park12.wakwak.com/~takutaku/euro/duch.htm
4トラでも、どなたかのご旅行記でアップされていたような?
そういう意味で、タウヌス・エリア、細かく散策すれば、素敵だと思うので、いつか、各街の紹介旅行記をアップ出来ればと思います。
ココア2010年01月30日15時55分 返信する -
ココアさんへ〜♪
こんにちは。
毎回ココアさんの旅行記を拝見しながら、ドイツの風景が懐かしく思い出されます。ドイツやスイスの家々は本当に美しいですよね。窓やベランダはどの家も被写体になってしまいそう・・・。
ホテルやレストランの看板も可愛い物ばかり。うぅーーーっまた欧州行きたい病が出てきちゃいましたよ^0^
ベトナムもフランス領時代の名残が、と言ってもやはり本場とは違いますからね。ベトナムに行ったことがもう随分前のような気がしています。
また、イタリアのことでご相談お願いしますね。
るな



