ココアさんへのコメント一覧(35ページ)全467件
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ステキな街並み♪
ココアさん こんにちは〜
ヨーロッパってどの国もステキですよね。
デンマークってどの辺!?ってなくらいの認識だったのですが
ココアさんの旅行記を拝見して凄く興味がわいてきました♪
こういう可愛らしい家を見ているだけで和むんですよね。
お魚料理も美味しそうだし、ゆっくり滞在してみたいです。
最初の写真・・・本当にビックリしました(*_*)
NoririnRE: ステキな街並み♪
Noririnさん、おはようございます。そして、ウルトラ亀レスごめんなさいm(__)m。
最初の写真みてくれて嬉しいです。これが凄過ぎるのは、人形が手にしている新聞らしきものの点だけでぶら下がっているからです。体の部分は触れていないのです。なのに、誰も気に留めず素通りです。むしろそっちの方が凄過ぎです。地震大国の日本だったら、間違いなく消防署から指摘を受けるでしょうね。
この街は、海に面しているとはいえ、イタリアの煌めく海と異なり、静かで鄙びた感じが特長です。山陰の境港みたいな所でした。それにしても、北欧、ワインは各国から輸入して、どのホテルも豊富ですが、クレイジーに高価です。
ココア2010年03月26日04時58分 返信する -
古さを感じない
ココアさん、こんばんは〜
Koldingの旅行記、楽しませていただきました
いつも思うんですが、ヨーロッパの古い建物は色鮮やかで古さを感じない、逆に新鮮さを感じます
それに細かなところが洒落てる!
梁の彫刻や、あと顔が付いてるのとか、ほんと凝ってますよね
1つの街並みに古い建物と最近のものが調和しているのが、不思議で素敵です
日本だったら絶対ありえないですものね
今回は1人旅だったんですね
きれいな風景の中を歩いて、美味しいものを食べて、リフレッシュ休暇!?ですね
そういえばお食事の写真で鉄瓶で紅茶って珍しくないですか?
形も日本のものと同じだし、面白いですね
面白いといえば1枚目の写真、かなりユニークですね
こういうの大好きです(^w^)
Princess MayRE: 古さを感じない
おはようございます。見て下さってありがとうございます。
> それに細かなところが洒落てる!
> 梁の彫刻や、あと顔が付いてるのとか、ほんと凝ってますよね
そうなんです、欧州のふつ〜の木組みのお家ならば、よく角の木に彫刻装飾が施されていますが、この様に、全ての梁に、細かく彫刻装飾している場合もよく見かけます。石で出来た建造物も大抵かなり凝った装飾が施されているし、もしもそれらをしげしげと全部観ていたら、ひとつの街も一日では周りきれませんよね。何度もその街に行って、つぶさに観察をすると、新しい発見があります。欧州は(美術館だけでなく)各建造物からなる街自体が芸術の宝庫ですから、一生かかっても、欧州の全街を見切れないのが残念です。
> 1つの街並みに古い建物と最近のものが調和しているのが、不思議で素敵です
> 日本だったら絶対ありえないですものね
たしかにそうですね!!応仁の乱以後、戦国時代の建物が、東京や大阪のモダンな建造物のお隣に建っている事は絶対有り得ないし、共存し得ないですよね。でも、欧州は、第二次世界大戦後の新築の建物と、中世の建物が、平気で並存していて、それが奇異でなく、当然の事です。考えてみれば、凄いことですね。
> そういえばお食事の写真で鉄瓶で紅茶って珍しくないですか?
> 形も日本のものと同じだし、面白いですね
これ、日本の南部鉄瓶だと思って聞いたら、「ここはデンマークだから」と言うのです。でも、盛岡の南部鉄を色々調べてみたら、ユニバーサル・デザインとして、デンマークとかに輸出しているそうです。もしかしたら、デンマークの人達が知らずに、自国製のものとして使っている可能性があるのではなかと思えてきました。あなりにも日本っぽいなぁ、と思いながら使っていました。
> 面白いといえば1枚目の写真、かなりユニークですね
> こういうの大好きです(^w^)
この写真も観てくださって嬉しいです。最初見つけたときは目が点でした。多分、多くの日本人の方々の目に止まっているかと思われます。
ココア2010年03月17日07時07分 返信する -
あとで、探してみます。Koldingが、どこにあるのか
こんばんは。
新着お知らせメール [2010/03/14] の海外新着で、ココアさんの旅行記タイトルを拝見し、興味をひかれ参りました。
Kolding素敵な街ですね。
あとで、デンマークのどこにあるのか探してみようと思います。
旅行記のどの写真も素敵で、
コメントを書き込む写真を選ぶのに、とても迷いました。
ココアさんの他の旅行記も、のちほど、拝見させていただきます。RE: あとで、探してみます。Koldingが、どこにあるのか
sate8さん、この旅行記にご興味頂きまして、有難うございます。
今回泊まった KONGEBROGAARDEN ホテル以外の、この国のホテルガイドブックに掲載されているホテルのうち、幾つかを下記にご紹介します。写真が沢山掲載されていますので、ヴァーチャル・トリップを楽しまれてみてください。
特に、KONGEBROGAARDEN 以外に、Koldingの街に近いホテルとしては、Tyrstrup Kroもあります(素敵な写真が一杯)。
http://www.tyrstrupkro.dk/
その他
http://www.hackebergaslott.se/
http://www.sonderhokro.dk/english/
http://www.soelleroed-kro.dk/
http://www.herregaardspension.dk/
http://www.fladbrokro.dk/
http://www.hotelskansen.se/
http://www.melsted-badehotel.dk/
http://www.nr-vissing-kro.dk/
さて、Koldingですが、コペンハーゲンの、遙か西に位置します。
この国は、海運で発展した歴史と聞いていますので、島部であるコペンハーゲンが発展して、逆に大陸である半島の方は、寂れています。Koldingもその半島のバルチック海側に面した街です。
この国の半島の風景は、(半島の南部であるドイツの北端と同様)ひたすら何も無い風景が続き、時折、歴史を感じさせられる、(英国同様)萱葺き屋根のお家を見れます。通常の街は、どれも、地味な感じか、最新の建物で、観光には味の無い家々です。
ここでは、Koldingのカラフルな建屋をアップしましたが、これといって、観光名所はKoldinghus以外ありません。
ここでご紹介したKoldingの街は、わたしは僅か30分で周っています。
sate8さんの、ご旅行記を拝見しますと、これまで美しい欧州の街に行かれていらっしゃいますので、それに比べると、ここの半島は、遥遥そのためだけに行くほどの華やかな見所は無く、ドイツへの輸出用クリスマスツリーの畑が散在している様な風景ですので、お薦めするにはちょっと躊躇します(^^;
もしも、カラフルな(木組みの)家々か、可愛い街にご興味がおありでしたら、フランスのアルザスの村だとか、ドイツの小さな街(ヘッペンハイムやバート・ヴィンプフェンみたいな街)の方が個人的にはお薦めです。ただ、この国はお魚料理が魅力的です。お値段は、ワインを含めるとホテル代近く掛かりますが。
ココア2010年03月14日23時38分 返信する -
憧れのカプリ島〜☆
ココアさん はじめまして〜♪
この度は、ご訪問(&ご投票?)ありがとうございました。
足あとからお邪魔させて頂きました。
こちらに遊びに来て下さってありがとうございました。
カプリ島−花火大会と、ハイライト絶景3箇所巡りにお邪魔しました。
イタリアにさえ、まだ一度も訪れた事がないのですが
いつか絶対に行ってみたいカプリ島!
まさに絶景の連続ですねーーーー!
青の洞窟の詳しい説明もとっても参考になりました。
ボートの一番前に乗らないとあの写真は撮れないのですね。
ISO1600までしかない私のカメラだと厳しいでしょうか?(涙)
夜遅くの花火にも驚きましたが、
やはり大人のリゾート地なんですね〜!
続きもまたじっくり拝見させて下さいね。
これからもどうぞ宜しくお願いします。
ろまんRE: 憧れのカプリ島〜☆
ろまんさん カキコありがとうございます。
ろまんさんのご旅行記は、「絵になる場所」、「オシャレなスポット」を「はっとするようなセンス溢れるお写真」でご紹介されていて、楽しく、とてもためになります。全部読みきれておりませんがm(__)m、観てないものは、時間を掛けて、ひとつずつ拝見させて頂きますね。
> カプリ島−花火大会と、ハイライト絶景3箇所巡りにお邪魔しました。
> イタリアにさえ、まだ一度も訪れた事がないのですが
> いつか絶対に行ってみたいカプリ島!
> まさに絶景の連続ですねーーーー!
僕の場合は、(フツーなら、あちらこちら行けばよいのに)同じところにばかり行ってしまいます。それだけ、カプリ島は魅力溢れる場所ですし、(青の洞窟が見れない可能性大の)冬場でも十分楽しい島です。
> 青の洞窟の詳しい説明もとっても参考になりました。
> ボートの一番前に乗らないとあの写真は撮れないのですね。
> ISO1600までしかない私のカメラだと厳しいでしょうか?(涙)
夏のピーク時、は次から次へとボートが入り口に突入するので、後ろ側、つまり前向きに乗っていると、ボートがターンをしてからだと、入り口には次のボートが入ってきているので、重なるのです。かといって、前向きの場所に座っていても、すぐさま振り返って撮れればいいのですが、寝転がっているため、そうもいきませんでした。
ISO設定は、子供がコンパクトなので、ろまんさんの様に撮りなれている方ならば、ボディーをしっかりとホールドすれば、もしかしたら?ISO800でもいけるかもしれません。ノイズが激しいけれども、ISO1600ならば大丈夫かと思います。最近は手ブレ防止レンズもあるので、それならば、安心なのでしょうね。コンパクトカメラで撮り慣れていない方では、いつもの片手撮りなどでは、ISO1600では、ブレブレになると思います。フラッシュを炊くと、残念ながら絵になりません。
> 夜遅くの花火にも驚きましたが、
> やはり大人のリゾート地なんですね〜!
カプリ島の海上の花火は、ポジターノと併せて、どちらも見事でして、両観光地のハイライトと言えます。両スポット共に、宿泊されるのが、イチオシの場所だと思います。
ココア2010年03月14日21時26分 返信する -
ココアちゃんみたいな可愛いぬいぐるみ♪
ココアさま
こんばんは☆
ローデンブルクもとっても素敵な街ですね。
こんなに美しくて長閑な街も大戦時には爆撃を
受けたとはショックです。。
でも見事に再生をしていて素敵な通りの家々の
様子にすっかり魅せられました♪
ココアちゃんの天敵はお馬さんですか(笑)
言われてみれば、いつも大きな目でカメラを
見てくれているココアちゃんが、今回は視線
を外しているように思えて面白かったです^^。
最後のぬいぐるみも皆可愛いですね。
特に茶色の毛ながのテディがココアちゃん
を連想させてとてもキュートです〜☆
またお邪魔させて頂きます。
keyokoRE: ココアちゃんみたいな可愛いぬいぐるみ♪
いつもカキコありがとうございます。
> こんなに美しくて長閑な街も大戦時には爆撃を
> 受けたとはショックです。。
そうですよね、もし空爆を受けていなかったら、本当の中世の街と言えたのに。。。でも、ドイツは大抵の街が、城壁と城と塔と中世からの木組みの家々が残っていますので、嬉しいです。ローテンブルクとの大きな違いは、観光客向けに充実されていない所です。(英語は通じない、お土産屋さん、レストラン、公衆トイレなどが揃っていない点です。)ローテンブルクみたいな観光地ではない歴史の街(アルト・シュタット=Old City)は、ドイツ人が、家観察でお散歩されているのをよく見かけます。
> でも見事に再生をしていて素敵な通りの家々の
> 様子にすっかり魅せられました♪
ここは、世界中から寄付が寄せられて本当にラッキーだったと思います。
ドレスデンは(誰もが爆撃など有り得ないと思っていたのに)、英国による、(不必要と後から非難を受けた)徹底的な空爆が続き、瓦礫の山と化しましたが、あそこの凄い所は、やはり世界の方々からの寄付で、破壊された建物の実際の使えるブロックを使って復築した建造物がある所ですね。
> ココアちゃんの天敵はお馬さんですか(笑)
> 言われてみれば、いつも大きな目でカメラを
> 見てくれているココアちゃんが、今回は視線
> を外しているように思えて面白かったです^^。
相当怖い存在みたいです。馬車のビデオをテレビで流すと、ポッコリ、ポッコリという歩く音がきこえますが、その音だけでも怯えて、吠えまくります(トラウマになっています)。
> 最後のぬいぐるみも皆可愛いですね。
> 特に茶色の毛ながのテディがココアちゃん
> を連想させてとてもキュートです〜☆
ドイツに行かれる機会があれば、是非とも真っ先に、テディベアのお店を覗いて見て下さいね。どれも表情が違うので、面白いです。
ココア2010年03月14日22時06分 返信するRE: ココアちゃんみたいな可愛いぬいぐるみ♪
いつもカキコありがとうございます。
> こんなに美しくて長閑な街も大戦時には爆撃を
> 受けたとはショックです。。
そうですよね、もし空爆を受けていなかったら、本当の中世の街と言えたのに。。。でも、ドイツは大抵の街が、城壁と城と塔と中世からの木組みの家々が残っていますので、嬉しいです。ローテンブルクとの大きな違いは、観光客向けに充実されていない所です。(英語は通じない、お土産屋さん、レストラン、公衆トイレなどが揃っていない点です。)ローテンブルクみたいな観光地ではない歴史の街(アルト・シュタット=Old City)は、ドイツ人が、家観察でお散歩されているのをよく見かけます。
> でも見事に再生をしていて素敵な通りの家々の
> 様子にすっかり魅せられました♪
ここは、世界中から寄付が寄せられて本当にラッキーだったと思います。
ドレスデンは(誰もが爆撃など有り得ないと思っていたのに)、英国による、(不必要と後から非難を受けた)徹底的な空爆が続き、瓦礫の山と化しましたが、あそこの凄い所は、やはり世界の方々からの寄付で、破壊された建物の実際の使えるブロックを使って復築した建造物がある所ですね。
> ココアちゃんの天敵はお馬さんですか(笑)
> 言われてみれば、いつも大きな目でカメラを
> 見てくれているココアちゃんが、今回は視線
> を外しているように思えて面白かったです^^。
相当怖い存在みたいです。馬車のビデオをテレビで流すと、ポッコリ、ポッコリという歩く音がきこえますが、その音だけでも怯えて、吠えまくります(トラウマになっています)。
> 最後のぬいぐるみも皆可愛いですね。
> 特に茶色の毛ながのテディがココアちゃん
> を連想させてとてもキュートです〜☆
ドイツに行かれる機会があれば、是非とも真っ先に、テディベアのお店を覗いて見て下さいね。どれも表情が違うので、面白いです。
ココア2010年03月15日00時04分 返信する -
シュタイフいっぱい
ココアさん、こんばんは(^^)
シュタイフってこんなに色々種類があったんですね。どーしてもテディ・ベアに目が行き、テディ・ベア専門店のように思ってました(;^_^A
お嬢さんよりもおっきなテディ・ベアにもびっくり(@_@;)
初海外旅行で訪れて以来一度も訪れていませんが、仕掛け時計とクリスマス屋さんはすごーーーく印象に残っています。
当時一年中クリスマス屋さんなんて思いもよらなかったので、2月後半か3月前半に訪れたにも関わらず、嬉しくて嬉しくてそこで自由時間を使い切った記憶が(笑)
ロマンティック街道をバスで移動して、一瞬立ち寄っただけだったので、今の自分の旅スタイルなら、ココアさんのように色んな景色を楽しめるんだろうな〜と思いを馳せながら拝見しました(^^)
ヴォルRE: シュタイフいっぱい
ヴォルさん、そうなんですよ!シュタイフは、(テディべアのお店で売っている他のブランドと比して)圧倒的に、いろんな動物の縫いぐるみが充実しています。(クヌートの縫いぐるみも有名ですが、どうも可愛さでは、今ひとつなので買っていないのですが。)
各街でのオリジナルの衣装を纏ったものを買いたいのですが、なかなかドイツ各地に行ける機会がありません。
ドイツ観光各地でこれまで見かけたテディベアのお店には、大きなテディ・ベアだけでなく、いろんな動物の大きな縫いぐるみもありました。(特にリューデスハイムなど。)さすが、縫いぐるみ大国だと思います。ただ、免税店で置いてあるテディベアは、どうも良い物がありません。各観光地で、出来れば地元オリジナル衣装のものを見つけるのが楽しいのだと思います。
ツリーに飾る、クリスマスオーナメントですが、(日本の雛人形同様)代々、お母さん、おばあちゃんから受け継いでいる場合もありますが、やはり、日本人同様ドイツ人も、クリスマス飾りのお店や、(安く買うために)クリスマスマーケットで買うドイツ人も居ると言っていました。
一点だけ違うのが、ドイツにはサンタさんが居ないのです。ですが、有名観光地のレストランなどは、サンタさんの装飾があったり、クリスマス市でサンタ人形や帽子や飾りが売られています。ただ、サンタさんはアメリカの文化で、敬虔なクリスチャンであるドイツ人は、サンタさんを自宅のクリスマスツリーに飾る事は有り得ないと言っていました。
12月6日に、ニコラス(現トルコの地に実際にいたビショップ)さんが良い子供達にお菓子をあげて、イブにはクリストキント(ジーザスの子供の頃の姿)がプレゼントを家の中のツリーの下に置いて行ってくれるのです。
クリスマスツリーは当然、本物の木を使います。ほとんどが、デンマークからの輸入だそうです。
ココア2010年03月14日21時43分 返信する -
そうだったんですか。。。
ココアさん、こんばんは。
今日は私も記憶に新しいローテンブルクに訪問です!
こんな素敵な街が爆撃に破壊され戦後復旧した街だったとは知りませんでした。
以前、確かドイツでホテルを探している時に、襲撃されたまま残されていた建物を見ました。
その時に、この辺りも戦争の被害を受けてるんだなと思った記憶があります。
結局、この近辺に泊まれるホテルが見つからずその街を離れたのですが、いったい何ていう街だったんだろう???
旅行記探しても写真を撮ってないみたいです。
今ではローテンブルクもおもちゃ箱の様な素敵な街並み。
馬に驚くココアちゃんの表情が可愛いです。
マチャ爆撃後、復築された街
マチャさん、こんばんは。
戦後の東京などは、新しい家々へと変貌して、昔の姿に復築することなどは有り得なかったですが、ここの凄いところは、世界中から寄付・支援を受けて、過去の姿に戻そうと努力した点だと思います。
ヴュルツブルクのレジデンツでは、街が完全に破壊しつくされた写真が一杯展示されていたのが印象的でした。1945年の英国空軍の空爆で9割が破壊しつくされました。
レジデンツも昔の姿を再現しようと努力して復築して、今日の姿に戻していく過程の写真も多数展示されていたのが印象深かったです。
レジデンツは世界遺産でしたよね。過去のものではなく、復築された建物も認定してもらえるのですね。Wikipediaの「ヴュルツブルクのレジデンツ」のページには、次の点で登録されたと書かれています。努力が実ってよかったです。(1) 人類の創造的才能を表現する傑作。(4) 人類の歴史上重要な時代を例証する建築様式、建築物群、技術の集積または景観の優れた例。
ヴュルツブルクはさすがに戦後の新築のため、街自体は新しい街のイメージですが、ローテンブルクは、中世の街を再現しようと戦後復築されただけあって、中世の雰囲気が再現されているのが、ヴュルツブルクとの大きな違いかなぁ、と思います。さすがに、爆撃を受けていない西側の路地裏の家々は、古いイメージが残っています。
> 馬に驚くココアちゃんの表情が可愛いです。
ホント、馬は、怪獣みたいに大きくみえるのでしょう、ただひたすら怖い存在みたいです(^^;
ココア2010年03月13日20時09分 返信する -
ココアさんへ
こんにちは。るなです。
ローテンブルクの街並みすごーく懐かしいです。青い空と赤いとんがり屋根、看板・・・そしてあの仕掛け時計。もう20年も前^^;になりますが鮮明に覚えています。
おとぎ話の中の街って感じでしたね。ドイツは旧市街には比較的そんな街が多いですよね?
でも家々の壁はくっついてるし、日本ではありえないような建築方法でびっくりした記憶が。
またおとぎ話の中に迷い込んでみたくなりました。
それにしてもココアちゃん可愛いですねぇ^0^私も犬が大好きで、18年生きた白いトイプーが愛犬でした。
では、また。素敵な写真楽しみにしてます。もうすぐイタリア・・・是非またアドバイスを♪
るな -
シュタイフ好き♪
ココアさん、こんにちは〜。
お元気ですか?
冬の澄み切った空気を感じるローテンブルクの街並みにうっとりとしていたら、なんとココアさん宅のシュタイフ・コレクションが!
きゃぁ〜、かわいぃ〜!!!
実は私もシュタイフ好き♪(ココアさん宅にあるような素敵なコレクションとは全然比較できませんが…)シュタイフ社のクマはもちろん、タオルやらキーホルダーにと色々とグッズも集めていました。
ペンギンのぬいぐるみ可愛いですねぇ〜、クマさんもみんな愛らしい…ん?
ふと気がついたのですが、なんだかココアちゃんってシュタイフのぬいぐるみに通じる(似てるような)愛らしさですよね!
やっぱり生きたぬいぐるみココアちゃんが一番ですね(^。^)
Michy
RE: シュタイフ好き♪
Michyさん、旅先から失礼します。
今度、Michyさんのシュタイフ・コレクションも、是非アップ下さいませ。参考にさせて頂きます。近々、シュタイフ博物館に行こうと考えています(雪が去れば)。是非、いい写真を撮りたいのですが、多分、館内撮影禁止かも。
シュタイフは、ハグ用のやわらかいものを除くと、木製でしっかりしていますが、うちのわんこのココアは、家の中のモード、特に居眠り、寝ぼけモードでは、シュタイフよりも、ふにゃふにゃで、ぺちょんとしています。たれパンダよりも脱力状態なのです。いつか、お尻で踏んづけて、ペチャンコにならないか、また、一緒に寝ているのですが、寝返りしてつぶしてしまわないか、心配です。
今回は、(暫くお出掛けできていないので)シュタイフのコレクションだけアップする予定でしたが、つまらなかったので、買ったお店のローテンブルクもくっつけよう、でも、定番の写真では、つまらないから、あまり皆さんが撮らない構図のものをアップしよう、という感じで作成してみました。
ココア2010年03月09日19時35分 返信する -
一度は行ってみたい
こんにちは、ココアさん。
ローデンベルグ旅行記を興味深く読みました。一度ロマンティック街道沿いの町を訪れたいという気持ちが更に増しました。上から見下ろす屋根の景色は最高ですね。
観光客いっぱいのイメージあったんですが、冬のためか落ち着いた雰囲気ですね!
木が使われているのもなんか落ち着きますよね。やっぱ日本人やからかなあ。
ではでは(^^)
ぺでぃまるRE: 一度は行ってみたい
ぺでぃまるさん、こんばんは、旅先から失礼します。
ローテンベルク、寒さ厳しい今冬はさすがにガラガラでしょうが、通常の冬は、やはり観光客が多いです。中国の方が4割、韓国が2割、日本が2割、その他の欧州が1割の様な感じで、昔はドイツの方もいた頃とは大違いです。
特に子供連れの家族旅行には最適な街だと思います。ヨーロッパのテーマ・パークみたいな感じですので。
残念ながらこの街は、半分位が爆撃により崩壊したので、ガイドブックに出てくる有名なポイントは、大抵、戦後の新築です。
ですので、本当の中世を見るならば、西側半分の、ちょっとマニアックな裏路地エリアを散策すれば、中世からの建物が残っているかと思います。
今回のアップした各種写真は、他の4トラべラーの方々のブログを観て、そこに載っていないような、マイナーな構図のものを出来るだけアップしてみました(広場と、塔の上からと、最期の3枚の写真の所だけがメージャーな構図ですが、いずれも再建されたエリアです)。従いまして、ちょっと寂れた感じの旅行記になっていますが、実際は、冬でも、もっと明るい印象だと思いますよ。意図的に、中世から残る渋いの感じの家をアップしましたので(^^;
中世の本当の街を見たいという日本からの方々をお連れするときは、バッハラッハなどにすると喜ばれます。他方、子供・家族つれには、ローテンブルクがいいでしょうね(城壁のぐるり一周だとか、馬車だとか)。冬でも、他の人を入れないで写真を撮るのは、混んでいて難しく、有名なプレーンラインは、早朝ならば、誰も居ないシーンが撮れました。
ココア2010年03月09日19時26分 返信する



