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ココアさんのトラベラーページ

ココアさんへのコメント一覧(33ページ)全467件

ココアさんの掲示板にコメントを書く

  • 夏の陽射しを感じます!

    ココアさん、こんにちは♪

    素敵〜。ヴェネチアにいらしたんですね!
    夏のような陽射しに色鮮やかな街並み…。
    ブラーノ島って、なんて明るい雰囲気がする所なんでしょう。
    レース作品の数々…素晴らしいですね。 ブラーノ島はレースで有名なのですか? 昔々ベネツィアを旅した時に(笑)ガラス工房を観にムラーノ島?に行ったことがありますが、ブラーノ島ってあまり記憶にありませんでした。
    本当に素敵なところですね、あぁ〜、ココアちゃんが羨ましいわ…(^。^)


    Michy
    2010年04月18日19時32分返信する 関連旅行記

    RE: 夏の陽射しを感じます!

    Michyさん、おはようござます。
    そうなんです、4日間、毎日超快晴の下、激しく日焼けしながら、シーフードを堪能していました(イタリアでしか食べられない、スカンピばっかりでしたが)。

    > 夏のような陽射しに色鮮やかな街並み…。
    > ブラーノ島って、なんて明るい雰囲気がする所なんでしょう。

    ヴェネチアではイチオシの場所でしょうね。お散歩していて心弾みますよ。

    > レース作品の数々…素晴らしいですね。 ブラーノ島はレースで有名なのですか? 昔々ベネツィアを旅した時に(笑)ガラス工房を観にムラーノ島?に行ったことがありますが、ブラーノ島ってあまり記憶にありませんでした。

    どっちの島も似たような名前なので、乗船前に、係員は、『バナナ、ブラーノ』と叫んでしました。
    翌日は、ブラーノで一日過ごしましたよ。

    ブラーノでは、中国製レースを買わないように、ムラーノでは、中国製ガラスを買わないように、と、本物を扱っているっぽい雰囲気のお店へ入りました。
    価格も、悩んでいると、どんどん下げてきて、有って無いようなもんですね。本当の価格は一体幾らなのか、本当に地元製なのか、素人には皆目判りません。彼らの笑顔を信じて買うしかないでしょうね。
    まぁ、良い思いをさせてくれる島々への感謝として、お金を落として行くのもいいかなと思って、今回は、いくつか買いました。

    レースのお店も、ガラスのお店も、先ず、二階へ通されて、とても手が出ない金額のものを沢山見せてくれます(何千ユーロのものばかり)。そして、一階では、数百ユーロのものを売ろうとしてきます。一桁下がるから、一瞬、安くて買えそうな気がするのですよね。さすが、イタリア、商売上手です。
    さすがに、数ユーロで売っている商品は、中国製だろうなぁと思いました。

    ココア
    2010年04月20日06時56分 返信する

    うわっ、訂正

    ブラーノ島の翌日は、ムラーノ島で過ごしました。

    ココア
    2010年04月20日07時58分 返信する
  • 色鮮やかな眺め☆

    ココアさん、こんにちは!

    ブラーノ島って、こんなにカラフルで可愛いおうちが建ち並んでたのですね♪
    まだ行ったことがないところだけに、興味津々!
    屋根の上にちょこんとのっかっている屋根裏部屋の窓も魅力的〜(~~)
    お天気にも恵まれたようで、最高でしたね☆
    いつか訪れてみたくなりました(~~)

    デコ
    2010年04月18日18時09分返信する 関連旅行記

    RE: 色鮮やかな眺め☆

    デコさん、早速のカキコ、ありがとうございます。
    とても小さな島であるにもかかわらず、ここは、裏路地から運河沿いの通りに至るまで、全て鮮烈な色遣いの家々が、びっしりと、どこまでも立ち並んでいます。こういったカラーに溢れる場所は、他のイタリアのヴェネチアの島々には無いのでは。ですので、一度はご訪問をお薦めします。イタリアは、訪れるといつも、完璧な快晴です。これほどまでに期待を裏切らない国は、なかなかないので、イタリアばかりに行ってしまいます。この島は、特に治安が良さそうなのが魅力ですよ。

    ココア
    2010年04月20日06時38分 返信する
  • こんばんわ〜(*^^*)

    返信が、大変遅くなりごめんなさいネ(*^^*)

    私のスイス旅行記を見て頂き
    そして、掲示板に書き込んで頂き有難うございます。
    お褒めの書き込み感謝感激です!!

    ココアさんもローテンブルグに行かれて、
    それも真冬で、お天気に恵まれてよかったですね〜

    また、お時間のあるときにお邪魔したいと思いますので、
    宜しくお願いします。

    Cilviaより
    2010年04月12日20時00分返信する

    RE: こんばんわ〜(*^^*)

    Cilviaさん、おはようございます。
    犬と子供を伴って、山の風景のエリアにはなかなか行けないものなので、お写真を観て、憧れます。(行けるのは、多分大分先でしょう。)
    ローテンブルクは、多分ドイツでもっとも日本語が通じる場所であり、安全で、道に迷う事もなさそうだし、小さな子供連れや、初めての欧州旅行には、(先日行ってきたイタリアのブラーノ島と共に)最適な場所だと思います。
    冬のドイツで太陽に恵まれるのは珍しいので、この写真の時は、今にして思えば、貴重だったと思います(今冬は、土曜日が晴れた記憶が無い様な。。。)。

    Cilviaさん、絶景のロケへ、またご旅行が出来るといいですね。

    ココア
    2010年04月15日12時22分 返信する
  • モノクロも良いですね

    ココアさん、コンニチハ!

    このモノクロのお写真、そのまま、版画に出来そうですね。

    中学生の頃、美術の時間に、こう言う写真を元に、
    版画の元絵を作り、版画を刷ったら、たいてい、
    良い点をもらえました(^^)。

    ココアさんのお写真を拝見してると、
    どこもグリム童話、メルヘンの世界そのままなんですけど、
    普通の日本の様な、コンクリート造りのマンションなんかも
    あるのでしょうか?



    グアバ
    2010年04月11日08時50分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: モノクロも良いですね

    おはようございます。

    この街のこの旅行記は、最初からモノクロでのイメージをもって、撮影にお出掛けした日のものです。

    > 中学生の頃、美術の時間に、こう言う写真を元に、
    > 版画の元絵を作り、版画を刷ったら、たいてい、
    > 良い点をもらえました(^^)。
    版画ですか、そういう奥義があるのですね。子供に教えてあげようかな。

    > ココアさんのお写真を拝見してると、
    > どこもグリム童話、メルヘンの世界そのままなんですけど、
    > 普通の日本の様な、コンクリート造りのマンションなんかも
    > あるのでしょうか?

    フランクフルトには、ありますよ。
    でも、直ぐお隣の、クロンベルクやオーバーウルゼルの街は、メルヘンの木組みのお家の街です。ヘッセン州には、そういった、中世のままの街が沢山です。そこに人々が暮らしています。

    日本のガイドブックに紹介されている、ドイツ北部の木組みの家々は、ハンザ同盟エリアに近い分、どちらかというと、瀟洒なお屋敷タイプの様で、童話の世界に出てくる可愛らしい(庶民的な)木組みの家々は、やはり、ヘッセン南部からアルザスにかけてが顕著ではないかと思います。とにかく、そんな街、村ばっかりです。一方で、有名なロマンチック街道には、木組みの家々だけで成り立つ街は、意外に思い当たりません。ヴュルツブルクには、木組みの家が果たしてあったか思い出せない位。ですので、日本のガイドブックに載っていない、村々に行けば、こんな街に出会えるとイメージして貰った方が、いいかもしれませんね。

    ココア
    2010年04月12日08時27分 返信する
  • ドイツビール飲みたい・・・

    ココアさん こんにちは〜

    ドイツの景色ってウットリしながら見ちゃいます。
    何気ない街並みも凄く絵になるんですもん♪
    レーゲンスブルクって立ち寄った事が無いのですが
    Krauterermarktに面するホテルに泊まってみたい!
    大好きな大聖堂を部屋から眺めていたいです♪

    大好きなドイツビール。
    嗚呼・・・浴びるほど飲みたい(笑)
    気分だけでも浸りたいので黒ビール取りに行ってきまっす!

    Noririn
    2010年04月10日20時57分返信する 関連旅行記 関連写真

    快晴の日々

    おはようございます。

    レーゲンスブルクの旧市街地は、川と石橋の色彩が強いですね。

    > Krauterermarktに面するホテルに泊まってみたい!
    > 大好きな大聖堂を部屋から眺めていたいです♪
    夜、大聖堂がライトアップされているから、それを眺めながらの夜のひと時は、このホテル滞在は、まさに特等席ではないでしょうか。もちろん、ビールを片手に。

    > 大好きなドイツビール。
    > 嗚呼・・・浴びるほど飲みたい(笑)
    > 気分だけでも浸りたいので黒ビール取りに行ってきまっす!
    ドイツの長い(暗黒の)5ヶ月が過ぎ去り、もう快晴の日々です。ビールをガンガン飲みまくる時期来たりですね。
    今日は、夜8時を過ぎても明るかったです。となると、屋外でのビールに限りますね。

    ココア
    2010年04月12日08時17分 返信する
  • 中世へタイムスリップ

    ココアさん、こんばんは〜

    これだけ木組みの家ばかりだと、本当に中世へタイムスリップしたような錯覚に陥りますね。
    そして古いデザインのベンツがしっくりと馴染んで、街並みに深みを加えている感じがしました。
    モノクロだと木の部分がより浮き上がって、すごく力強く見えますね。
    それにかわいいのに渋くも見えるし、趣があって素敵です!

    家の角っこの彫刻、ブサ可愛いです☆
    あと壁に動物が4段に重なっているお家、よーく見ると上の鉢に赤ずきんちゃんと狼がいたりして凝ってますね。
    さすがメルヘンの街。

    また違う季節の、違う顔のアルスフェルトを楽しみにしています。

    Princess May

    2010年04月03日00時46分返信する 関連旅行記

    RE: 中世へタイムスリップ

    Princess Mayさん、いつも観て下さって、ありがとうございます。

    > これだけ木組みの家ばかりだと、本当に中世へタイムスリップしたような錯覚に陥りますね。

    特に、ヘッセン州の木組みの家街道の村々は、何ていったらいいのか、豪華絢爛な木組みの家ではなく、本当に、童話・絵本で観た、田舎の感じの、簡素で可愛いタイプなのです。そこでの文化や景観は全く中世と変わっていない筈ですので、実際にタイムスリップしちゃいます。生活も昔とあんまり変わらないのだろうな、と信じちゃいたいくらい。

    > そして古いデザインのベンツがしっくりと馴染んで、街並みに深みを加えている感じがしました。
    > モノクロだと木の部分がより浮き上がって、すごく力強く見えますね。
    > それにかわいいのに渋くも見えるし、趣があって素敵です!

    他の木組みの村でも、色々、クラシックカーと木組みの家を合わせて撮っているのを、これからアップしていきますので、また見て下さい。

    > 家の角っこの彫刻、ブサ可愛いです☆

    うぅっ、良い表現。最初、これ、アップしようか、どうしようか、迷いました。でも、そう言って頂けると、作者も嬉しいでしょうね。

    > あと壁に動物が4段に重なっているお家、よーく見ると上の鉢に赤ずきんちゃんと狼がいたりして凝ってますね。
    > さすがメルヘンの街。

    細かく観て下さって、また、僕の意図も汲んでもらえて嬉しいです。ブレーメンの音楽隊のこのデザインだけにしようか、それとも、あかずきんちゃんも入れようか、さんざん迷ったフレーミングでした。

    > また違う季節の、違う顔のアルスフェルトを楽しみにしています。

    その前に、もっと、メルヘンな他の村々をアップしていきますので、是非ともみて下さい。

    ココア
    2010年04月08日07時48分 返信する
  • モノクロのアルスフェルト

    ココアさん、こんにちわ。

    モノクロの写真って雰囲気が素敵ですね〜
    もしカラフルな色彩がない時期ならかえってずっといい雰囲気になりますね。
    ココアさん視点で切り取った町の通りや建物のどれもが絵葉書になりそうに美しいものばかり、これでアルスフェルトを訪れる人もきっと増えることでしょう。
    花の美しい季節のココアさんの再訪も楽しみです。

    ところで本日新しいPC初使用中です。今までのは超ロートルでノロノロも甚だしく、他の人の旅行記を見るのさえ大変でした。これでかなり快適になると思いますがまだ慣れないので試運転中、サクサクいけるのはまだ先になるかも、、

    maki
    2010年04月01日17時42分返信する 関連旅行記

    RE: モノクロのアルスフェルト

    maki1さん、レスが遅くて、失礼しました。

    よく観たら、この街の旅行記、makiさんと同じ表紙絵になっていました、ご免なさい。

    > モノクロの写真って雰囲気が素敵ですね〜
    > もしカラフルな色彩がない時期ならかえってずっといい雰囲気になりますね。

    昔は、モノクロフィルムもよく使っていたのですが、今は、フィルムもプリントもカラーより高くて止めていました。でも、デジタルを買ったら、そういうモードがあるので、木組みの街には最適なので、モノクロで撮りまくっています。

    > ココアさん視点で切り取った町の通りや建物のどれもが絵葉書になりそうに美しいものばかり、これでアルスフェルトを訪れる人もきっと増えることでしょう。
    > 花の美しい季節のココアさんの再訪も楽しみです。

    桜が各地で咲いています。まだ、窓辺は花で飾られていないのですが。
    この後、先ずは、当面、春の木組み街道の村々をアップしていきます。

    > ところで本日新しいPC初使用中です。今までのは超ロートルでノロノロも甚だしく、他の人の旅行記を見るのさえ大変でした。これでかなり快適になると思いますがまだ慣れないので試運転中、サクサクいけるのはまだ先になるかも、、

    これからも、素晴らしいご旅行記が、さくさくとアップされるのを期待致します。

    ココア
    2010年04月08日07時41分 返信する
  • ぽわあぁぁぁぁぁぁ〜んと・・・

    メルヘンワールドに引き込まれてます・・・
    観終わってもまだ・・・余韻が・・・ヾ(≧▽≦)ノ

    ココアさん、お見事です。
    モノクロのメルヘンワールドなんともいえず。
    すばらしすぎっ☆

    もちろん色ある世界はすばらしいけれど・・・
    あえてそれをモノクロに反転させて表現すると
    見えないものがたくさんあるけどそこに想像の
    世界が果てしなく広がります。

    素敵な旅行記ありがとうございます。
    木組みの建物の美しさを自分の心の目で広げることが
    できたりして、想像が広がるばかり。
    そこにある歴史や文化、習慣までもが想像の世界・・・

    ココアさん、本当に素晴らしい旅行記(写真)を
    ありがとうございます。

    このモノクロ写真だけを「Artアルスフェルト」とでも題して
    写真に何か一言添えてエッセイ集にでもしてほしいくらい。


    ありがとうございます。
    こんな素敵な写真を観ることができたことに感謝感謝です。
    ヽ(*´ω`)人(*´ω`)人(*´ω`*)人(´ω`*)人(´ω`*)ノ〜♪


    是非是非また季節変わったら違う表情の街並みを紹介してください。
    待ってまぁーーーーーーーーーーーーーーーーす。

    candycandy
    2010年04月01日10時38分返信する 関連旅行記

    RE: ぽわあぁぁぁぁぁぁ〜んと・・・

    candycandyさん、丁寧なコメント頂いたのに、レスが遅くて、ご免なさい。

    > メルヘンワールドに引き込まれてます・・・
    > 観終わってもまだ・・・余韻が・・・ヾ(≧▽≦)ノ

    木組みの家街道の村々は、ヘッセン州に集中していますが、どこもかしこも、メルヘンそのものの世界です(下手に観光地化されていないためでしょうか)。沢山、色々な村の、それぞれ異なる表情を捉えた写真が沢山あるのですが、そのうちアップしますので、是非とも次回も見て下さい。

    > ココアさん、お見事です。
    > モノクロのメルヘンワールドなんともいえず。
    > すばらしすぎっ☆

    誰が撮っても、素晴らしい世界の写真が撮れると思います。一度、いらして撮影して貰えたら嬉しいです。

    > もちろん色ある世界はすばらしいけれど・・・
    > あえてそれをモノクロに反転させて表現すると
    > 見えないものがたくさんあるけどそこに想像の
    > 世界が果てしなく広がります。

    代弁して下さって、ありがとうございます。

    > 素敵な旅行記ありがとうございます。
    > 木組みの建物の美しさを自分の心の目で広げることが
    > できたりして、想像が広がるばかり。
    > そこにある歴史や文化、習慣までもが想像の世界・・・

    中世から、衣食住が変わらない世界ではないかと勘違いしそうな街の雰囲気です、特に、閑散なこの時期は。街の人が現れるのを待ちながらシャッターを切りました。でも、なかなか現れないのです。で、今時の色柄だと、背景に合わないため、モノクロにすると、昔の風景写真の感じで撮れるので、実は、個人的にはよくやっていました。

    > このモノクロ写真だけを「Artアルスフェルト」とでも題して
    > 写真に何か一言添えてエッセイ集にでもしてほしいくらい。

    その気になろうかな?写真素材は担当するので、文章を書いて頂いて、共同出版しましょうか。でも、その実現のためには、やっぱり、来て、肌で感じて下さいませ。ここ以外の、各村、是非ともお見せしたいです。

    > ありがとうございます。
    > こんな素敵な写真を観ることができたことに感謝感謝です。
    > ヽ(*´ω`)人(*´ω`)人(*´ω`*)人(´ω`*)人(´ω`*)ノ〜♪

    うぅっ、この顔文字、可愛いです。

    > 是非是非また季節変わったら違う表情の街並みを紹介してください。
    > 待ってまぁーーーーーーーーーーーーーーーーす。

    色んなメルヘンな街の、春の表情の旅行記、来週から再開します。

    ココア
    2010年04月08日07時34分 返信する
  • 童話の世界〜!

    ココアさま

    白黒のお写真も、風情があってとてもステキ!
    アンティークなメルセデスには、カラーよりモノクロが似合うみたい♪

    赤ずきんちゃんの『ずきん』が、こんな小さなものだったとは!
    私たちが見慣れた姿とはずいぶん違うのですね。
    ビックリしました。

    ドイツ、行ってみたいなぁ〜〜〜(しみじみ)

    クレール。
    2010年03月31日22時31分返信する 関連旅行記

    RE: 童話の世界〜!

    クレールさん、亀レス申し訳ありませんm(__)m

    色々なエリアのフランスの片田舎も魅力的でしょうが、ドイツの、特に木組みの家街道の村々は、正直、素晴らしいと思います。ドイツ人がよく散策されています。

    > 白黒のお写真も、風情があってとてもステキ!
    > アンティークなメルセデスには、カラーよりモノクロが似合うみたい♪

    そうなんです。
    色々な街で、クラシカルなドイツ車に遭遇して、それを入れて撮影していますが、モノクロでも念のため撮影をしています。その方が、木組みの家並みと共に、映える感じです。

    > 赤ずきんちゃんの『ずきん』が、こんな小さなものだったとは!
    > 私たちが見慣れた姿とはずいぶん違うのですね。
    > ビックリしました。

    シュバルムシュタットとアルスフェルトの民族衣装の頭巾は、頭全体に被るデザインではない、こういった形なので、わたしも最初知った時はビックリしました。

    これからも、撮り溜めた、すごい魅力の木組みの村をアップし続けますので、ご覧頂ければ嬉しいです。

    ココア
    2010年04月08日07時22分 返信する
  • アルスフェルト♪

    ココアさんへ♪
    お邪魔しますぅ☆

    アルスフェルト!!
    この街!
    行きたい、行きたいと思いつつ、未踏の街なんです。
    やはり素敵な街ですねぇ〜。

    木組み建物がどれも素敵!!
    うぅ〜。
    この目で見たいですぅ☆
    2010年03月31日09時48分返信する 関連旅行記

    RE: アルスフェルト♪

    とんちゃんさん、ウルトラ亀レスごめんなさい。

    ドイツは、遂に、8時頃まで明るい状況となりました。

    > アルスフェルト!!
    > この街!
    > 行きたい、行きたいと思いつつ、未踏の街なんです。
    > やはり素敵な街ですねぇ〜。
    >
    > 木組み建物がどれも素敵!!
    > うぅ〜。
    > この目で見たいですぅ☆

    木組みの家街道の中でも、日本人観光客には最も有名な地の一つですが、観光地化されておらず、住人のための木組みの家々であるところが好感が持てる街です(ですので、静かにゆっくりと観てまわりたい街です。)
    市庁舎は、ミッヒェルシュタットと同様、一階部がアーケードになっているので、ここもとんちゃんさんのお好みだと思います。

    木組みの家街道の街でも、リンブルクとは全然違う表情ですし、ヘッセン州エリアに集中するそれぞれの街は、それぞれの個性を持っているのが面白いです。

    ココア
    2010年04月08日07時15分 返信する

ココアさん

ココアさん 写真

8国・地域渡航

0都道府県訪問

写真 | QA掲示板 | 行ってきます | 掲示板 クリップ

ココアさんにとって旅行とは

綺麗な風景を観て、純粋に感動すること

自分を客観的にみた第一印象

内緒だけど、実はナマケモノ

大好きな場所

フランス;(1)アルザス − コルマール、ストラスブール、リボーヴィレ、リクヴィル、ケゼルスベール(カイゼルスベルク)、エギスアイム、ニーデルモルシュヴィル、オベルネ、ヴィッサンブール。(2)なんといってもアヌシー。(3)レマン湖畔のイヴォワール。(3)ロワールのお城と街、特に、ショーモン城、シュノンソー城、ユッセ城。(4)ランス・ノートルダム大聖堂とシャルトル大聖堂は格別に素晴らしい、モン・サン=ミシェル修道院も結構良いかも。

イタリア: カプリ島、アマルフィー海岸(ポジターノ)、アルベロベッロ、ヴェネチア(およびムラーノ島とブラーノ島)。

ドイツ: (1)ヘッセン州やバーデン・ヴュルテンベルク州の、平原や丘の風景、そこに拡がる、緑の畑・草原、そして、どこまでも続く桜の花や菜の花。
(2)ラインラント=プファルツ州南部の、アルザスに接するエリアの、どこまでも連なる丘や菜の花畑。
(3)ドイツ木組みの家街道の街。
(4)ベルクシュトラーセの小さな街・村(ヘッペンハイムなど)。
(5)オーデンの森の街(ヴェルトハイム、ミッヒェルシュタット、Gross-Umstadt、Heubachなど)。
(6)バーデン・ヴュルテンベルク州の、Gengenbachやエスリンゲンなど。

ポルトガル: 食事は世界一日本人の口に合うのでは。オビドスとシントラは、こじんまりとして、平和で、最高でした。

ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタル、ポチテリ、素敵な所でした。ドゥブロヴニクの街の俯瞰も良いけれど、モンテネグロのコトルもたまりませんね。

チュニジアのジェルバ島も、かなりお気に入りとなりました。

スイス: レマン湖畔のラヴォー地区の景観は、いつまでもじっと見入っていたいですね。

ベルギー: 神秘の「ブルーベルの森」(アルの森)、ブルージュやディナンも美しいですね。

大好きな理由

木骨組作りの家々やお花などに囲まれたり、南イタリア特有の、海の青とレモンの黄色に象徴される色を感じながら穏やかな海岸の田舎の風景の中に居るのが至福の時

行ってみたい場所

フランスのサン・シルク・ラポピーやコルド・シュル・シエル

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