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ココアさんのトラベラーページ

ココアさんへのコメント一覧(31ページ)全467件

ココアさんの掲示板にコメントを書く

  • 後悔中・・・

    ココアさんへ♪

    先日は色々とお世話になりありがとうございました。
    ココアさんのお陰で楽しいドイツの旅になりました。
    御紹介して下さった街並み!!満足度1000%!!
    そして心身ともに満タンになりました☆
    本当にありがとうございます♪

    ルンケル・・・
    足を運ばなかった事を後悔中・・・

    リンブルクでヘトヘトに・・・
    次回、絶対に足を運ぼうと思います♪

    また、お邪魔させて頂きます♪

    2010年05月14日14時12分返信する 関連旅行記

    RE: 後悔中・・・

    ご丁寧にありがとうございます。

    > 御紹介して下さった街並み!!満足度1000%!!
    > そして心身ともに満タンになりました☆

    こちらこそ、とっても楽しかったです。ミッヒェルシュタットで、「あっ、陽が出たぞ〜!」と走ったりと、面白かったですねぇ。

    > ルンケル・・・
    > 足を運ばなかった事を後悔中・・・

    多分、また、リンブルクへは行かれますよね!?その時、是非とも行かれて下さい。お城は駅直ぐそばなのでとっても便利ですね

    > リンブルクでヘトヘトに・・・

    一万歩でしたっけ?凄い観まくっていますねぇ!

    > また、お邪魔させて頂きます♪

    ラインガウではSchloss VollradsとErbachとOestrich、木組みの家街道の街ではブラウンフェルスとゲルンハウゼン、そして、ベルクシュトラーセのヘッペンハイム、これらをご紹介出来なかったのが心残りです。次回機会があれば、真っ先にこれらを詳しく紹介出来ればなぁ、と思います。

    ココア
    2010年05月18日05時49分 返信する
  • こんにちは

    るなです。
    いつも素敵な風景を楽しませて戴いてます^0^今頃ココアさんはフランスですね?また素敵な写真楽しみにしています。

    今回のリンブルクも本当に美しい。大聖堂の窓から差し込む日差しが何とも美の五感に響きます。私もこの目で見てみたいな。
    欧州には芸術的風景が多く、その空気にいらっしゃるココアさんが実にうらやましい。

    私もやっとこ先日GWのイタリア、カプリ・プローチダの二つの島の旅行記をUPしました。載せたい写真があり過ぎて、チョイスに迷って進まず・・・^^;
    只今イスキア島を作成中です。
    お帰りになりましたら、旅行記是非遊びにいらして下さいね。ココアさんにアドバイス戴いたりしたポジターノのUPはまだ先になるかもしれませんが、頑張って作成しますから、懐かしく思い出して下さい(笑)

    るな
    2010年05月13日14時49分返信する 関連旅行記

    RE: こんにちは

    おはようございます。

    > いつも素敵な風景を楽しませて戴いてます^0^今頃ココアさんはフランスですね?また素敵な写真楽しみにしています。

    るなさん、最高お天気の時にイタリアへ行かれましたよ、絶対。
    先週および、先週末、欧州はずっと分厚い雲の下で、寒かったです(真冬の格好をしてフランスを過ごしました)。イタリアも天気悪かったそうですし、スイスは雪が降っていたそうです。

    > 今回のリンブルクも本当に美しい。大聖堂の窓から差し込む日差しが何とも美の五感に響きます。私もこの目で見てみたいな。
    > 欧州には芸術的風景が多く、その空気にいらっしゃるココアさんが実にうらやましい。

    そうですよね、欧州に住んでいると、自然に、○○○○建築様式だとか、芸術△△△△派だとかに、肌で触れられるのがいいですね。特に、子供達は、社会・世界史や、美術史とかで、本で勉強させられても、ピンと来ないでしょうし、単なる大学受験勉強のためだけの一時的な暗記だけで終わってしまうので、そういう意味では欧州に住んでいられて、特に子供は幸せだと感謝しております。
    例えば、アーヘンに子供を連れて行った事で、後に、カール大帝のフランク王国が、後に、西欧州の各国へと繋がっていく、歴史的意味の重要さが、後々、中学生になってから、判ってくれたりするでしょう。

    > 私もやっとこ先日GWのイタリア、カプリ・プローチダの二つの島の旅行記をUPしました。載せたい写真があり過ぎて、チョイスに迷って進まず・・・^^;
    > 只今イスキア島を作成中です。
    > お帰りになりましたら、旅行記是非遊びにいらして下さいね。ココアさんにアドバイス戴いたりしたポジターノのUPはまだ先になるかもしれませんが、頑張って作成しますから、懐かしく思い出して下さい(笑)

    後ほど、ゆっくりと拝見しますね。

    ココア
    2010年05月18日05時36分 返信する
  • いつも素敵な風景

    ココアさん、こんばんは。
    いきなりモノクロの写真、ココアさんの旅行記はいつ拝見しても美しく写真集の様ですね。
    ここは、ココアさんのお勧めの場所でもあるんですね。
    こんな素敵な街をお散歩するなんて贅沢気分も味わえます。
    ココアさんが買われた庭いじりの道具、なんだか土をつけるのがもったいないです。
    あの蝶の模様のスコップも使っちゃったのかな?

    木組みの家、どんな人が造ったんだろう?
    スゴイ芸術ですよね。

    マチャ
    2010年05月12日23時51分返信する 関連旅行記

    RE: いつも素敵な風景

    マチャさん、いつもカキコありがとうございます。

    ドイツ、ず〜っと雨で、これからも当分雨マーク。。。
    なので、スコップの出番はまだありません。

    リンブルクは、初めてドイツにご旅行される方には、(バッハラッハと並んで)お薦めなんですよ。

    お魚を食べるのと、お花の風景を楽しむべく、これからイヴォワールとアヌシーへ行くのですが、残念ながら、フランスもやっぱり雨マークです。今年はあまりにも異常なお天気です。

    ココア
    2010年05月13日05時36分 返信する
  • こんばんは

    るなです!
    なんと素敵な森なんでしょう〜美し過ぎますね♪馬の似合うこと!!こんな風景にすぐ出会えるなんてうらやましい限りです。

    私は昨日無事イタリアより帰国しました。写真が多すぎて^^;旅行記をUPするのは時間がかかりそうですが、是非見に来て下さいねっ。

    るな
    2010年05月08日20時59分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは

    るなさん、おはようございます。帰国後早々に、観に来て頂き、また、カキコまで頂き、ありがとうです〜♪

    南イタリアの快晴の下での絶景、さぞや素晴らしいお写真が一杯撮れた事でしょう(記録メディア足りました?わたしは時々足りなくなっちゃう経験をしたので、最近は16GBを数枚持って行きます。過日のヴェネツィアでは、4日で32GBも使い果たしました)。
    多くの方が、るなさんのアップを楽しみにしてますよ〜。


    ココア
    2010年05月09日06時30分 返信する

    32G!!!

    こんにちは。
    あはは・・・すごい枚数ですねぇ(笑)私は4Gと8Gを数枚持参。エリアごとに分けました。いっぺんにだと処理も大変じゃないですか?
    南イタリアの海と空の色があまりに青過ぎて目が痛かったくらいです。ローマの空だけは気まぐれでしたけど。でも一度も傘はさしませんでした。だってすぐ止むんですもの。ただ時折空が怖い色をしていて、写真を見るとバックが青空だったらなぁって思う一瞬もありましたっけ。
    撮ったなぁ〜と思ってもたぶん3000枚くらいですよ。
    しばらく加工などして遊べそうです^0^♪

    ココアさんの素敵なお写真もまた楽しみにしていますね。欧州の風景は本当に素敵です。子供達が独り立ちしたら絶対に住みたいと意気込む私です。まだちょっと先ですがね^^;

    帰ってきたばかりなのに、もうまたイタリアへ行きたい病です。でも次はフランスの予定です。パリ意外もたくさん行きたいところがあるのですが、フランスは初めてなのでとりあえずパリでしょうね。


    るな
    2010年05月09日12時49分 返信する

    RE: 32G!!!

    るなさん、今からフランスなので、帰ってきたら、ゆっくりとご旅行記拝見しますね。デジは、自分で加工出来るから楽しいですね。

    ドイツ、フランスは、まだまだ当分、雨・曇りマークばかりです。やっぱりイタリアが特別なのかなぁ?

    ココア
    2010年05月13日05時26分 返信する
  • 本当に神秘の森ですね

    ココアさん、こんばんは。

    実際全く知らなかったんですが、ブルーベルの群生する森は素晴らしいですね!清々しい天気に、可憐な花、表紙の写真は正にヨーロッパって感じですね。

    わが国ではない風景、我々に見せて頂きありがとうございます。

     ぺでぃまる

    2010年05月07日22時35分返信する 関連旅行記

    RE: 本当に神秘の森ですね

    ぺでぃまるさん、おはようございます。

    >実際全く知らなかったんですが、ブルーベルの群生する森は素晴らしいですね!清々しい天気に、可憐な花、表紙の写真は正にヨーロッパって感じですね。

    わたしも、最近まで、ブリュッセルにこんな広大な森があるとは存じませんでしたし、あれ程までに日本人が押し寄せているとは想像すらしませんでした。
    年々、日本の旅行者にも有名になるのではないかと思います(ブリュッセルから直ぐです、しかし、いつ観頃なのかの事前情報がポイントです)。

    > わが国ではない風景、我々に見せて頂きありがとうございます。

    いえいえ、まだまだ拙いネイチャーフォトのレベルですので、自称、木組みの家フォトグラフファーとしては(⇒ホントかいな!?)ますます腕に磨きを掛けなければ、こういった凄過ぎる、美し過ぎる被写体に失礼だと、心底思っています。花の写真撮影の修行、これからも重ねてまいりますので、またこれからの弊旅行記、お付き合いの程、よろしくお願いします。
    本当は、最近発売となった、PENTAX 中判デジタル・カメラ、これを買いたいのです(凄い価格です)。これがあれば、この森をもっと綺麗に撮影出来るぞ!と言いたい所ですが、そんなお金があれば、海外旅行が何回も出来るし。。。

    ココア
    2010年05月09日06時23分 返信する
  • まさかルンケルまで!

    お久しぶりです、ココアさん!
    まさかルンケルまで回られているとは!
    あの町、結構いい絵になりますよね。しかも、モノクロ写真もいい感じが出ていると思います。
    ココアさんの旅行記を見て、またラーン川沿いの町へ行ってみたくなりました。
    いいですよね、ドイツの小さな町は!

    甲斐寝
    2010年05月07日22時11分返信する 関連旅行記

    RE: まさかルンケルまで!

    甲斐寝あーぬん愚さん、こんばんは。

    リンブルクに行く機会には、ルンケルに立ち寄り、太陽光が川の対岸から何とかお城正面に当たる朝のうちに撮影して、その後、リンブルクでダラダラと過ごす、というパターンがドイツを堪能する過ごし方の一つの好例ではないかなぁと思います。
    それから、リンブルク、朝は、大聖堂の裏側、つまり、お城側に綺麗に太陽が当たっていますが、これを上手く撮るには、高速を走りながら、眼下に広がる街の情景を撮れれば最高なんでしょうが、それに近い構図で撮れそうなのが、アウトバーン3号を南下する車線を走り、リンブルクの休憩所に車を停めたら、上手く撮れそうなのです(次回試してみます)。どうも、ラーン川沿いの小道からだと、朝日に輝く大聖堂とお城と川面や橋を入れたり、あそこの水車のある辺り(レストランがある辺り)での撮影は、木々が邪魔くさいのです(今度、リンブルク旅行記をアップします、何でこれまでアップして来なかったんだろうと思っていますが)。
    いずれにせよ、日本からの観光客が、リンブルクやルンケル、そのちょっと北のブラウンフェルスに行ったら、ドイツの良さに感銘され、虜になるのではないかと思っています。

    個人的には、日曜日の午後位しかどこかにドライブ出来ないもので、どうしてもヘッセン州内だけになってしまいます。甲斐寝あーぬん愚さんみたいに、北や東へ行くことは(半日で帰って来るのは不可能なので)今後もまず無いと思いますので、これからも甲斐寝あーぬん愚さんのご旅行記をしげしげと観て、行った気分にさせて頂きますね。

    > あの町、結構いい絵になりますよね。しかも、モノクロ写真もいい感じが出ていると思います。

    昨年から、デジタル一眼レフを使い始めたもので、デジタルのモノクロは、どうも、快晴で撮影すると、(説明が難しいのですが)何か、フィルムに比べて変なのです。ですが、曇りや雨の日は、とってもいい感じ。特に、お城や、石畳、石橋、木組みの家々など。

    昨年までは、コンデジでちょこっと撮ったものしか旅行記にアップ出来ず、本当は、本気で撮ったフィルム撮影分がアップ出来なかったのは残念ですが、これからは、どんどんモノクロ撮影分をアップしていきたいです。

    いつか、甲斐寝あーぬん愚さんにお会いできる機会があればと思います。(お互い、活動拠点が近いのではないかと思います。)

    ココア
    2010年05月09日06時13分 返信する

    RE: RE: まさかルンケルまで!

    ココアさん。

    なるほど、色々と奥が深いですね。でも、よく分かります。いい写真を撮りたいという気持ちが強いと、色々と考えて、それが楽しくなってきますものね!
    新しい町に行くと、やっぱりどうも位置関係がよく分からず(前もって方角など調べてはいくのですが)、いい写真が撮れないことが多くなります。私はそこはちょっと悔しいところですね・・・
    なぜ私甲斐寝はここまでドイツをウロウロしているかといいますと、半分は仕事のおかげ。週末にドイツ国内を移動しなくてはいけないので、そういう時はちょっと(いや、かなりですが)早起きをして、目的地近辺を探索する。そんなことをして、気がついてみれば恐ろしい量の都市を訪問していました。ただ、それはあくまで半分。残りはプライベートですね。移動は全て電車かバス。だって車も免許も持っていませんから(涙)
    お察しの通り、私はフランクフルト近郊を拠点としています。ココアさんもライン・マイン地方が拠点ですよね?いつか時間が合えば、ドイツの町に関しての話に花を咲かせてみたいですね。こちらは大歓迎ですよ!

    甲斐寝
    2010年05月09日06時36分 返信する

    RE: まさかルンケルまで!

    良い写真を撮るために、僕は、露出を1/3ずつずらして、同じ構図を最低3枚は撮っています。
    ポジフィルムだと、凄い出費になっていましたが、最近、デジばかりなので、安く済みます。

    ドイツ内陸のお肉だけの生活から脱出するため、これからフランスの湖へ参ります。

    ココア
    2010年05月13日05時31分 返信する
  • 音のない世界

    ココアさん、こんにちは(^^)

    教会の鮮やかなステンドグラスに心奪われました。静かに座たまま時を忘れそう。クリスチャンじゃないけど、教会は穏やかな気分で落ち着いて過ごせるので好きな場所です。

    そしてブルーの森!可憐な一輪も集合すると大迫力!木々を通して穏やかな光が射し込むのもいいですね♪静かな森の中でこちらも時が止まりそう。

    でも実際は馬の蹄やいななきがあったり、子供達の笑い声で、静だけじゃなく動の部分も楽しめるのですね。絶対妖精がいますよね(^_-)-☆ 色々想像が膨らむ旅行記です。

    女の子のTシャツのキティにも反応しちゃいました(笑)。この森に蝶のキティとは素晴らしいコラボ!アジアとNYでは当たり前に見かけるけれど、欧州でキティって初めて見たかも。

    ヴォル
    2010年05月05日14時44分返信する 関連旅行記

    RE: 音のない世界

    ヴォルさん、いよいよ最新ご旅行記アップ開始ですね、週末ゆっくりと拝見します。

    ヨーロッパの(大型)教会・寺院って、日本のと大きく異なるのは、その内部の半端ではない高さにありますね。特にクーポラの部分などは。その内部の拡がりが、幻想的で(こればかりは、幾らチャレンジしても、写真やビデオで捉えて表現するのは不可能であると痛感しています)、とっても敬虔な気持ちになれます。もっとも、小さな田舎の村の、可愛い教会はそれなりにまた違った趣がありあますが。
    教会といえば、ベルギーとの境にあるドイツの街(というより、やっぱりフランク王国の色彩の街ですが)「アーヘン」、あそこのは、さすが真っ先に世界遺産に登録されただけあって、内部がとてつもない素晴らしさでした。また追ってアップしますが(撮り溜めたいろんな街の写真のアップが追いつかないです)。

    自然、野生のまま、人の手が加わっていない状態の花としては、ここの森がダントツで美しいと思いました。
    人工のというか、アレンジされた花としてのキューケンホフも同時期が見頃なので、ここから何とか頑張って行きたかったのですが、森からさらに200キロ以上なので諦めました。
    欧州撮影は、ダントツで(僅かな期間ですが)春に限ります。その花満開の短い期間に、晴れた日に、どれだけ周れるかが勝負ですが、この春は、どうも快晴に恵まれませんでした。先週末からずっと雨ばかりです。

    来たる連休に、花を期待してイヴォワールとアヌシーを予定しているので、なんとか太陽が戻ってくる事を祈っているココアです。
    2010年05月07日12時26分 返信する
  • ステキな森♪

    ココアさん こんにちは〜

    ステンドグラスの美しさにウットリしていたのに
    それを越える美しい森。
    地球上に、こんな神秘的な森があるんですね。
    スゴイしか言葉になりません。
    じ〜っといつまでも見つめていたい・・・
    そんな森ですね。
    感動しまくりました!!

    Noririn
    2010年05月04日21時07分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ステキな森♪

    Noririnさん、こんにちは。観て下さってありがとうございます。

    > 地球上に、こんな神秘的な森があるんですね。
    > スゴイしか言葉になりません。
    > じ〜っといつまでも見つめていたい・・・
    > そんな森ですね。
    > 感動しまくりました!!

    写真で果たして、どこまでこの森の様子をお伝えしきれたかちょっと心配ですが、(この素晴らしい森に失礼の無い様に)自分なりの切り口で、その表情を捉えてみました。

    とにかく広大な森の中、どこまでも拡がっていたのが凄くて、とても隅々まで見切れませんでした。

    沢山の数(百輪以上じゃないでしょうか)の花を摘んで束にして持って、記念写真を撮って楽しまれている方々がいたり、敷物を広げてくつろいでいる方も見かけました。日本のお花見は場所捕りが大変だし、自分達だけの空間を持つことは難しいですが、ここの広大な森の中では、独占出来ます。

    さてさて、この森の中で敷物を広げてくつろぎの時、どんな飲み物が合うのかなぁと考えるに、ワインや日本酒は似合わないですね。上品にお紅茶と洋菓子かな?でも、この日は気候に恵まれて暖かかったので、いろんな種類のベルギー・ビールを持って楽しむと良いのでしょうね(勿論、運転手は駄目ですよ)。

    ココア
    2010年05月07日12時06分 返信する
  • ほんと、寝転がれそう〜♪

    ココアさん、こんにちは〜

    森一面のブルーベル…木々の間を抜けてあたる光のコントラストが素敵な模様になっていてすばらしいですね〜
    ホントに妖精さんが現れそう〜☆…恥ずかしがり屋の妖精たち、この日はカメラを構えるココアさんの様子をを花の陰から伺っていたのでしょうね、きっと・・・(^_-)

    ココアさんのコメントにあるように、このブルーベルはどこまで続いてるのか…ほんと、この花の絨毯の上に寝転ぶことができそうです〜(^O^)

    妖精は現れなかったけど、妖精のように可愛らしい子供たちも登場して(最初の女の子のTシャツのキティは、妖精?いや、ちょうちょかな?)乗馬の女性に続き、これまた絵になりますね〜♪

    ちまたはGWですが、おでかけ予定もなく家ですごしていた私。部屋にいながらベルギーの神秘的な森を満喫させていただきました〜
    ありがとうございました☆

    さ〜て…これからがんばってチャームのシャンプーしようかなっ♪



    ちゃむた



    2010年05月01日12時55分返信する 関連旅行記

    チャームちゃんなら、歩いて入っていけそうなブルーベルの絨毯

    ちゃむたさん、チャームちゃん、シャンプーは大丈夫ですか、それともやっぱり苦手?
    インターネットで、わんこ専用温泉があるのをみましたが、本当にワンコは入るの大丈夫なのかなぁと思います(おサルさんは好きみたいですが)。

    シャンプーが終わったあと、ココアがブルブルブルッとして、水がこっちに掛かるの、何とかならなかなぁと思いますが、本能だから仕方ないのかな?

    > 森一面のブルーベル…木々の間を抜けてあたる光のコントラストが素敵な模様になっていてすばらしいですね〜

    ベルギーにお住まいだった方のお話では、(毎年行かれていたけれど)霧に包まれてだとか、曇りのイメージが強いそうです。
    今年は、二週続けて週末晴れだったので、最高にラッキーな年だったのかも。

    > ホントに妖精さんが現れそう〜☆…恥ずかしがり屋の妖精たち、この日はカメラを構えるココアさんの様子をを花の陰から伺っていたのでしょうね、きっと・・・(^_-)

    気合を入れて、超望遠白レンズを構えて臨んだ撮影でした。なので、もし妖精がバッチリ写った写真をここにアップされようものなら、悪い人が来て、捕まえられて、サーカスに売られて見せ物にされちゃいます(←一体、いつの時代じゃい)。
    なので、本当は妖精を撮影成功したのですが、アップしていません(^^)ってウソです、心の眼だけで、ムーミンやトトロ達は見えるのです。

    > ココアさんのコメントにあるように、このブルーベルはどこまで続いてるのか…ほんと、この花の絨毯の上に寝転ぶことができそうです〜(^O^)

    晴れで視界がくっきりでしたので、もう、どこまでも向こうに広がる世界にはビックリでした。こんなのを見たのは生まれて初めてでした。ブルーベルは背が高いから、ココアは入っていくのは無理ですが、チャームちゃんなら入って行けますよね。

    > 妖精は現れなかったけど、妖精のように可愛らしい子供たちも登場して(最初の女の子のTシャツのキティは、妖精?いや、ちょうちょかな?)乗馬の女性に続き、これまた絵になりますね〜♪

    神秘、幻想の森に、こういった子達は、とっても似合うのですよね。
    日本の子達が似合うのは、田んぼや小川でおたまじゃやくしを捕ったり、菜の花やレンゲを採っている姿でしょうか。。。今の日本は、習い事やお勉強に追われて、そんな情景は期待できないかも。

    > ちまたはGWですが、おでかけ予定もなく家ですごしていた私。部屋にいながらベルギーの神秘的な森を満喫させていただきました〜
    > ありがとうございました☆

    何と、もったいない。僕の春の福島県のGWでの強烈な思い出は、(以前、ちゃむたさんの所にカキコしたかもしれませんが)朝一に友人家族と一緒に、磐越西線「喜久田駅」に行き、線路にクロスする川(阿武隈川に繋がる)の両側にずらっと咲き並ぶ満開の桜、そして川の上には、鯉幟が無数にどこまでも泳いでいる世界、それを独占出来た喜び。その後は、福島県定番の山の中の農村の桜を撮りまくり、五色沼へ。当然、五色沼へのルートは、両サイド共に、雪の壁の絶景。そして最期は、北の福島駅側へ降りて、阿武隈川と山の撮影。
    今年はずっと冷え込んでいたので、GWの今頃は、五色沼への道は、高い雪の壁なんでしょうね。春の、冠雪の磐梯山、桜を入れた撮影には、その後、何度か行けていますが、五色沼への感動の雪の壁ルートには全然行けていないのです。

    ココア
    2010年05月02日00時38分 返信する
  • すごい

    ココアさま 日本時間でこんにちは

    zzr-cと申します。

    海外にお住みのようです。

    あのブルーベルの森を乗馬のご婦人が絵になってます。

    森の中からかわいこちゃん達が訪れましたね。

    この森?は手入れされてるのでしょうか?

    本当に辺り一面というより全面ブルーベルで素晴らしいです。

    じぃ〜
    2010年05月01日11時28分返信する 関連旅行記

    RE: すごい

    zzr-cさん、カキコ頂きありがとうございます・

    > あのブルーベルの森を乗馬のご婦人が絵になってます。

    本当に、白人の方達って、乗馬されている姿、絵になるなぁ、森ともよく合うなぁ、と思います。短足の自分は死んでも似合わないです。

    > 森の中からかわいこちゃん達が訪れましたね。

    最初、向こうで何か、ゴソゴソ音がして動いているのが観えたときは、「何だ?」と思いましたが、子供達だと判ると、結構森の雰囲気に似合った感じだったのですかさず撮り続けました。
    他にも、こっちを観ているちっちゃな女の子が居て、手を振ると、にっこり笑って手を振り返す子も居て、地元(ブリュッセル)の子供たちが可愛い限りの場所でした。

    > この森?は手入れされてるのでしょうか?

    最初、なぜブルーベルがこんなにまで沢山?と思いました。原産国は調べると全然違う国なので。多分、当時の領主がここに植えさせたのではないかと想像します。自然に群生するとは思えませんので。

    > 本当に辺り一面というより全面ブルーベルで素晴らしいです。
    > じぃ〜

    zzr-cさんのご旅行記、まだ、全部読めておりませんが、欧州旅行記はまだの様ですね。欧州へも時々行かれる機会はございますか? 運転お得意な様ですね。欧州は、米国同様、ロングドライブが特徴ですので、そのうち、zzr-cさんの欧州記も期待しますね。

    ココア
    2010年05月01日23時06分 返信する

ココアさん

ココアさん 写真

8国・地域渡航

0都道府県訪問

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ココアさんにとって旅行とは

綺麗な風景を観て、純粋に感動すること

自分を客観的にみた第一印象

内緒だけど、実はナマケモノ

大好きな場所

フランス;(1)アルザス − コルマール、ストラスブール、リボーヴィレ、リクヴィル、ケゼルスベール(カイゼルスベルク)、エギスアイム、ニーデルモルシュヴィル、オベルネ、ヴィッサンブール。(2)なんといってもアヌシー。(3)レマン湖畔のイヴォワール。(3)ロワールのお城と街、特に、ショーモン城、シュノンソー城、ユッセ城。(4)ランス・ノートルダム大聖堂とシャルトル大聖堂は格別に素晴らしい、モン・サン=ミシェル修道院も結構良いかも。

イタリア: カプリ島、アマルフィー海岸(ポジターノ)、アルベロベッロ、ヴェネチア(およびムラーノ島とブラーノ島)。

ドイツ: (1)ヘッセン州やバーデン・ヴュルテンベルク州の、平原や丘の風景、そこに拡がる、緑の畑・草原、そして、どこまでも続く桜の花や菜の花。
(2)ラインラント=プファルツ州南部の、アルザスに接するエリアの、どこまでも連なる丘や菜の花畑。
(3)ドイツ木組みの家街道の街。
(4)ベルクシュトラーセの小さな街・村(ヘッペンハイムなど)。
(5)オーデンの森の街(ヴェルトハイム、ミッヒェルシュタット、Gross-Umstadt、Heubachなど)。
(6)バーデン・ヴュルテンベルク州の、Gengenbachやエスリンゲンなど。

ポルトガル: 食事は世界一日本人の口に合うのでは。オビドスとシントラは、こじんまりとして、平和で、最高でした。

ボスニア・ヘルツェゴビナのモスタル、ポチテリ、素敵な所でした。ドゥブロヴニクの街の俯瞰も良いけれど、モンテネグロのコトルもたまりませんね。

チュニジアのジェルバ島も、かなりお気に入りとなりました。

スイス: レマン湖畔のラヴォー地区の景観は、いつまでもじっと見入っていたいですね。

ベルギー: 神秘の「ブルーベルの森」(アルの森)、ブルージュやディナンも美しいですね。

大好きな理由

木骨組作りの家々やお花などに囲まれたり、南イタリア特有の、海の青とレモンの黄色に象徴される色を感じながら穏やかな海岸の田舎の風景の中に居るのが至福の時

行ってみたい場所

フランスのサン・シルク・ラポピーやコルド・シュル・シエル

現在8の国と地域に訪問しています

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