ココアさんへのコメント一覧(24ページ)全467件
-
ポジターノ、この世の楽園ですね。
ココアさん、おはようございます。
ポジターノ、素晴らしいですよね。
ココアさんがお泊りになったホテルからの眺め最高ですね。
でも自分は港近くのホテルに泊まったので、あの素晴らしい景色を自分の部屋から見ることができなかったのが残念でした。
仕方ないので、いろいろな高級ホテルに食事やお茶だけをしに行って、写真を撮ってきました。
でも、どのホテルも宿泊料のあまりの高さに目の玉が飛び出ました(笑)。食事だけならまあ何とかだったので入場料と思って高い料金払ってまいりました。
ただ、どこもそれだけの眺めと雰囲気を持っていました。
ポジターノ、またぜひ行きたい場所です。
ところで記事でセイレーンの島の持ち主のロシア人とは、天才バレーダンサーのルドルフ・ヌレエフのことだそうです。RE: ポジターノ、この世の楽園ですね。
kenkenさん、おはようございます。
ドイツは今年は8月から秋が来てしまったので、かなり寒いので、暖かい南イタリアへ脱出したいですね。
私はイタリアは(まぁどこの国もそうですが)あちこちと街歩きをしたくないので、どうしても同じ街に留まってしまいます。となると、ポジターノがイチオシですね。(確かに一年分のお小遣いをつかい切るほど、ここでは高いですが。)
アメリカ人が多くなかったですか?
この街では英語が通じるから、それも助かります。ヴァカンスは、疲れをとるために行くわけですから、言葉の通じない街で苦労して、余計なエネルギーは使いたくないですよね。そういった意味でも、治安、コミュニケーション、風景、食事、ずっといても飽きない、という点で、ここはイタリアでイチオシですよね。イタリアのいろんな所へ行くよりも、毎度ここへ行きたい街です。
実はこの夏は、アフリカへ行っちゃったので、行けていません。やはりまた行かねばと焦ります。
ココア2010年09月27日06時20分 返信する -
ストラスブルグの春
ココアさん はじめまして
ストラスブルグの春の風景を見せていただきありがとうございます。
私が訪ねたのは2006年10月で、ちょうど季節が反対ですが、
プティ・フランスの歩いた道はほとんど同じで懐かしいです。
春はいろいろな花や、イースター・エッグなど楽しめてよかったですね。
私も「フランスの旅2006」でストラスブルグを公開したばかりですが
よかったら覗いてみてきださい。
フランス大好きなアマ写真家の旅行記がたくさん公開してありますので
ご覧ください。2010年09月15日16時52分返信するRE: ストラスブルグの春
yamada423さん、お返事が遅くなりましてご免なさい。
今週末、やっとご旅行記をゆっくりと拝見する時間がとれました。
丁寧に一つずつ撮影されていますね。好きな街なので沢山アップされていて嬉しいです。
アルザスは、かなり冷え込みますので、完全な真冬到来前の10月にご訪問出来て良かったですね。
わたしが10月にストラスブールに行ったのは、もう何年も前の事ですが、それでも何とか街中に花が飾られていました。しかし、手元に10月の時の写真は残っていませんので、10月のお写真が拝見出来て嬉しいです。
今年は寒過ぎて、10月まで果たして花々が持つか疑問です。今月は18日(土)にストラスブールへ立ち寄っています。フランスは、(住んでいる)ドイツのスーパーと異なり、とってもバラエティに富んで、特に美味しいものが沢山置いてあるスーパーがあるのです。ストラスブールのオーシャンというスーパーへ買い出しに行ったのです。夕食を食べた後の気温は4度になっていたので、今年は普段より早くに晩秋の風景になることは間違いなさそうです。
アルザスは、街と街の間に広がる、葡萄畑や丘や畑の光景の方が、街よりも好きかもしれません(ドイツもそうですが)。春は、さくらんぼの花々が美しいので、4月が好きです。ただ、木組みの家々の街は、まだフラワーポットが窓辺に飾られていないので、断然、7月などの夏が最高です。実は今年は7月もストラスブールに行っていますが、それはもう、筆舌に尽くし難い程の花の美しさでした。是非とも次回は7月に行ってみて下さい。
ただ、葡萄畑の撮影となると、yamada423さんのお写真にもあるように、たわわに葡萄を実らせ、陽の光に輝く彩りの葉が煌めく、秋の方が絵になるかもしれませんね。
冬のドイツやアルザスは、クリスマス市があっても寒いから嫌いです。ただ、ストラスブールだけは、クリスマス装飾が素敵過ぎるので、大好きです。ですから結論としては、ストラスブールはどの季節も輝いて見える街と言えます。
ココア2010年09月27日05時52分 返信する -
ドイツの風景
こんにちは、ココアさん。
昨夜から少し涼しい東京です。クーラーなしで寝れるって幸せです。でもまだ30度超えの日はあるようですよ。
この鉄のアート感・・・素敵なドアですね。鉄ってアイゼンっていうんでしたっけ?昔、アイゼンフットというホテルに泊った気がします。
イースターの飾りの広場も素敵♪
欧州はすっかり秋の気配のようですね?明後日からパリに行ってきます。もう朝晩は東京の冬のよう??って感じです。
ドイツの街に負けないような中世の街を歩いてきたいと思っています。
では、また。ココアさんの撮影された素敵な風景楽しみにしています。
るな亀レスごめんさい
るなさん、こんにちは、カキコ有難うございます。
パリへのご旅行、(ずっと天気の悪い日々の欧州で)一番良いタイミングではなかったのでしょうか。8月の終盤から朝は10度を割る寒い日々でしたが、9月15日から突然、奇跡的に気温が上昇し(秋らしい気温に戻り)、この日曜日は快晴、そして火曜曜日から昨日までは快晴でした。(水曜は満月だったし。)
残念ながら今日からはもう、ずっと雨で、昨日までが最後の、気温も寒くない良い天気の、秋を楽しめるラストチャンスだったと思います。
そんな時に、丁度日本はシルバーウィークだったので、るなさんをはじめ、多くの方が欧州に来られて、一番良いタイミングで快晴を楽しむことが出来たと思います。
るなさんの、素敵なカメラ・アイで捉えたパリの光景がアップされるの、とても楽しみにしています。将来、家族でパリに行く時の参考にしたいです。(パリは仕事以外は、ディズニー・パリしか行っていません。)
> この鉄のアート感・・・素敵なドアですね。鉄ってアイゼンっていうんでしたっけ?
よくご存じですね、そうです、アイゼンですね。ドイツは(お城でなくても)あちこちでこういうドアを見かけます。
> イースターの飾りの広場も素敵♪
木組みの家々の各街では、必ず噴水の所で見かけます。こういう当たり前の風景が、絵になります。
ココア2010年09月24日11時19分 返信する -
こんばんは〜
ココアさん、お久しぶりです。
そして久々に木組みの家や街並みを見て、改めてキレイだなぁと思いました。
今回、とても気に入ってしまったのが街灯です。
影絵みたいでとってもかわゆいですね〜(*^o^*)
灯りが燈ったところも見てみたいので、機会があったら是非お願いしま〜す☆
あと扉の飾り細工も!
蝶番からつながっているんでしょうか?
枝が伸びている様な柔らかな曲線のものが素敵です。
そうそう、ケーキの写真も入れてくれてありがとうございます。
甘さ控えめでフルーツの酸味がきいているケーキですね!
クリームたっぷりで美味しそう♪
でも箱なし・紙に包んで持って帰るなんて、日本では怒られそうですね。
私はいよいよ今週の水曜から台湾です(^w^)
いっぱい食べて楽しんできます♪
そういえば、チュニジア旅行はどうでしたか?
そちらもとっても楽しみです♪
P May
ケーキのこと
こんにちは、台湾、目一杯楽しまれた事でしょうね。特に食べ物、めちゃんこ美味しい事でしょうね。
街灯の影絵みたいな街灯にコメント頂いて、ほんと嬉しいです。
これに似たようなのが、大好きな街、ヘッペンハイムにも沢山あって、こういったものを観て歩くだけでも楽しいのです。
ケーキ、すっかりお写真で影響されてしまって、ドイツのケーキ(日本へ帰国するまでに)いろいろと撮影して記録しておきたいと思っています。
ドイツは、ホールで買う場合、プラスチックのケース(スーパーで売っている)を持参して、それに入れて運ぶので、型崩れがしなくていいのです。
これからも、撮影したケーキを旅行記にアップし続けていきたいです。
チュニジアは、ビーチ、確かに綺麗でした。でも、日本から行く各南の島(行ったことがありませんが)のビーチの方が、ダントツに綺麗だと思います。欧州って、なかなかビーチがないのです。
ココア2010年09月18日04時53分 返信する -
レーゲンスブルクも良いですよねぇ〜。
ココアさんへ♪
この景色♪
懐かしいですぅ。
レーゲンスブルクも素敵なところですよね。
夜の大聖堂、見たことがないので感動♪
私も夜景が綺麗に撮れるカメラ用意したいなぁ〜☆
(大聖堂で一度だけ、聖歌隊の合唱を聞いた事があるのですが、
涙がぽろぽろ出てくるぐらい感動しました。)
また、ゆっくりお邪魔させて頂きます♪
レーゲンスブルクの夜
とんちゃんさん、いよいよドイツですね〜♪
7月後半から、ずっと雨や曇で天気の悪く、肌寒い日が続いてきたドイツですが、どうやら来週は晴れの日が多いみたいですね。これまでの寒い気温から、多少暖かくなれば、お散歩も楽しいでしょうね。
レーゲンスブルクは、夜は至る所で若者たちが酔っている、それとも薬でラリっているのかな?、騒がしく、ちょっかいを出してきて、ひどい状態でした。
実は、夜の撮影では、屈強なドイツ人の仲間らに守られて撮影していたのです。街の至る所にいる騒々しい若者達(女の子も)、かなりイっている状態で色々とこちらに対してからかって話しかけてくるので、それに応えていたら、ドイツ人ら仲間からは、危ないから応えないで、無視して、ずんずん歩く様にとお願いされました。
最初、一人でお散歩しながら街の夜景を撮影すると言ったら、危ないからついていくといって、撮っている時は、彼らが周りに睨みをきかせてくれていたので安心して撮れたのです。
毎日そうではないと思いますが、これまでの夜の街の中で、ここが一番変な連中がうじゃうじゃいた所ですね。
絶対、気をつけた方が良いですよ。
大聖堂の聖歌隊の合唱、やはりそんなに素晴らしいのですね。土曜日からお泊りで、一度は行かないと駄目ですね。
ココア2010年09月18日04時39分 返信する -
いいですね〜、夏のローテンブルク!
ココアさん、こんばんは。
ココアさのもと、アルザス勉強中のハッピーねこです。
私が今年の5月に行った時のローテンブルクも、お天気は最高に
よかったのですが、お花の量が違いますね!
やはり真夏はいいですね〜!街の緑もいきいきしていて。
看板も素敵で楽しいです。
私が見たものもたくさん含まれているのでなつかしい気分になり、
かたや、見ていないもの、撮っていないものも多いので
改めてローテンブルクの看板の多さと素敵さに参った、って感じです。
また行きたくなりましたー!
木組みのお家のゼラニウムについて
ハッピーねこさん、おはようございます。
ウルトラ亀レス、ご免なさい。
ドイツとアルザスの木組みの家々の街を巡る時に、アクセントとなる重要なポイントがいくつかあります。
1. Blumenkasten
これは英語に訳すとWindow Boxだそうで、木組みの家々の二階の窓の直ぐ下んには、このBlumenkastenが取り付けられて、沢山の花々が、各家の窓、街に彩りを加えます。
blumen = bunch of flowers, kasten = box という意味ですが、木組みの家々を観察すると、ハッピーねこさんの、5月のローテンブルクのお写真もそうですが、各家の窓のまわりには、まだこのBlumenkastenが取り付けられておらず、支える金具だけの状態ですね。
4月、5月は、街を囲む自然は、桜、アーモンド、りんごの花々が咲き誇り、菜の花の黄色に一面覆われる、最高の季節ですが、実は各家々はまだゼラニウムを飾らないのです。わたしが以前、4月のアルザスの旅行記をアップしたものも、まだ、各家々には花が飾られていないのがわかるかと思います。
つまり、夏になると一斉に木組みの家々は美しく演出されるのです。ですから、6月〜7月の訪問がお薦めです。
以前、9月にストラスブールに行った時は、まだ何とか花が飾られていましたが、結構9月は寒いから、夏が良いですよ。
今年の7月にストラスブールに行った時は、それはもう、(さすが大都会、市の予算も潤沢なのでしょう、)橋、道路、至る所が花、ゼラニウムの大洪水で、美しさも頂点でした。
早くそれらの写真をアップしたいのですが、多忙で出来ていません。
2. Brunnen
ドイツもアルザスも街の至る所にあります。英語ではFountaにin。日本の噴水と異なり、下に水が垂れるだけの仕組みですね。ですから日本の上に噴き出す噴水とはかなり違いますね。
夏場は、このBrunneが花々で飾られるので、それを、(背後に木組みの家々を入れて)撮影すると絵になります。
3. Fensterladen
木組みの家々の窓にある、鎧戸の事です。木製のあの鎧戸が、木組みの家々をより魅力的にしていると思います。
ハートマークやいろいろな形にくり抜いている鎧戸があり、これも観察・撮影がとても楽しいですよ。
そうそう、アルザスもいいですが、フランスのアヌシー(木組みのお家は無いけれど)も、最高の雰囲気ですので、ここもたまらないです。この街の写真も早くアップしたいです(^^;
ココア2010年09月18日04時23分 返信する -
アイルランドにもこんな場所があったらいいのに…。
ココアさん、こんにちは♪
先日は、ワインのことイロイロと教えていただきありがとうございました!
ドイツにもフランスのエペルネのように、街中に醸造所がたくさん軒を連ねているところがあるんですね。
なんとなく、ドイツというと『ビール』というイメージが強いのですが、こうしてワインもたくさん作られていることを、ココアさんの旅行記などで知ることができて勉強になりますφ(。。)メモメモ…
これからも、ココアさんのワイン旅行記(ワインだけじゃないですけど(笑))楽しみにしています(≧∀≦)/RE: アイルランドにもこんな場所があったらいいのに…。
ちゅんちゅんさん、おはようございます。
ドイツのラインガウでは、皆、ワイン飲み屋が多いし、レストランや店先でもほとんどがワインを飲んでいる状態なので、ビールを飲んでいる人は少ないかも。
どの街にも、ワインバーがあって、昼間から、多くのドイツ人が飲んでいますので、ビールだけじゃなく、ワインもドイツの象徴ですね。
白のリースリングがダントツでしょう!
そのうち、ワインツアーに行った時の旅行記もアップします。
日本人が、ラインガウで活躍されています。
まず、時々訪れる、かつての『二山五城』のひとつで有名な、シュロス・ラインハルツハウゼンも、ケラーマイスターは日本人の立派な方です。
また、ラインガウの北西限の街ロルヒにある、アルテンキルヒ醸造所は、日本人女性の栗山さんがケラーマイスターで有名です。
http://www.winelife-e.jp/altenkirch.html
さらには、同じロルヒの街のオッテス醸造所の徳岡さんも有名です。
http://www.newsdigest.de/newsde/content/view/2007/97/
日本の女性は、海外とか、国際とかの場だと、とても(のびのびと)活躍されますね。出る釘は打たれる日本国内だと、舞台が狭いのかもと時々思っちゃいます。
ココア2010年09月04日15時01分 返信する -
素敵っ☆
ココアさん、お邪魔しまぁーーーーーーーーーす。
きゃぁぁぁ〜ココアさんとそして愛娘さんが登場!
とっても素敵なメルヘンチックな街を楽しく散策されたんですね。
旅行記であり、愛娘さんとの楽しいひとときがとっても温かく
感じられる旅行記です。ありがとうございます。
それにしても、街並みがこれまた素敵っ。
どこを見ても、まるでおとぎの国ですね。
日本は、9月に入ったというのに熱帯夜続き、昼間の猛暑も
まだまだ続いております。(´□`。)
ドイツは過ごしやすいいや、肌寒いくらいなのでしょうか?
それにしても、今回釘付けになったのは・・・
自分の旅行記後ってこともあって、シロクマちゃん!!!
く・・・く・・・靴はいてるうううううううううう!!!( ̄◆ ̄;)
これにはビックリ。
しかし、なんだか生きてるような存在感ですなぁぁぁ〜。
コレすごいっ。(爆)
ってことで、いつもいつも素敵な街へ連れていってくださって
ありがとうです。
これからも素敵な街、いっぱい連れていってくださいねん。
candycandyRE: 素敵っ☆
candycandyさん、こんにちは。
カキコありがとうございます。
この街は、女の子と女性の方には、(特に、初欧州とか、初ドイツとかであれば)とってもいいでしょうね。大抵のお店、日本語説明があるか、日本人店員もいるし。
この日は、アルザスの村に匹敵する位の花の量と、綺麗さでしたので、正直ビックリ、街あげて頑張っているんだ、やっぱりここは夏でないと駄目だと再認識しました(ずっと以前、夏に行った時は、あそこまでの凄い花の量ではなかったような。。。)
ドイツへ行く機会は無いのかな?是非行って、市庁舎の塔に登ったり、城壁の上をぐるりと周ってみて欲しいです。
> く・・・く・・・靴はいてるうううううううううう!!!( ̄◆ ̄;)
> これにはビックリ。
クリスマスは、クマちゃんの衣装が変わるから、靴も確か変わる筈。
candycandyさんは、肉球好なんですよね。シュタイフは、大抵、残念ながら肉球は付いていないです。でも、ディズニーランドのダッフィーはありますよね。真ん中が、ミッキーの形になっていますが。
で、シュタイフ製ダッフィーも、ちゃんと肉球が再現されていたら、ディズニーの肉球へのこだわりを感じました。
ココア2010年09月04日14時33分 返信する -
ローテンブルク♪
ココアさんへ♪
お邪魔しますぅ☆
ココアさん目線のローテンブルク!!
良いですねぇ〜!
さすがだぁ。
見ているだけで、わくわくしちゃう!!
(足あげちゃいますよ!!)
何度かローテンブクルに足を運んでいるのに、
仕掛け時計を見た事のない私達です。
今回、見れれば見たいと思います。
Rさん、Aちぁyん!!元気そう!!
ココアちゃんも少し大きくなりましたねぇ〜☆
>お店の入口のくるみ割り人形、こうやって後ろの棒を引っ張ると、口が開くのです。
キャ〜!!
知らなかった!!
私は、無理やり口に手を入れて開けていました。
お勉強になりました。
>プレーンライン
この風景!好きです。
ココアさん目線のプレーンライン!
最高!!角度とか背景のバランスがとても綺麗。
また、ゆっくりお邪魔させて頂きます☆RE: ローテンブルク♪
とんちゃんさん、こんにちは。
昨日、本日、明日と、ローテンブルクは、最大のお祭り『帝国自由都市祭』の日ですね。
初日は、たいまつ行列と、マルクト広場前の市庁舎での花火だったのでしょね。本日(土)は、21時にレーダー門でのコンサートや花火があり、21時30分からタウバー渓谷での炎上イベントがあるそうです。凄いでしょうね。
http://www.ab-road.net/europe/germany/rothenburg/guide/00232.html
> 見ているだけで、わくわくしちゃう!!
> (足あげちゃいますよ!!)
この日の美しさと、ドイツ人自体の多さで、これまでは、観光の街(テーマパーク的な街)と割り切っていたローテンブルクが、きらめくドイツならではの街になっていました。写欲が沸きましたよ。やっぱり行くからには、アジア人だらけだと(プラハもその典型ですが)、海外の街に来たぞという全然違う世界へ飛び込んだというエキサイティングな感じが半減しちゃいますよね。
この日は良かったです。欧州は、訪れた街が花一杯だと、異国感が倍増します。その空気感を少しでも写真として切り取ってみたくて、窓を飾る花々を主役に撮影しました。
この日に行かれていたら、嬉しいの舞いも、最高の出来になったでしょう。
あっ!しまった、大きなクマの横で、娘にやらせて撮れば良かった(とんちゃんさん直伝の技ですものね)。
> 何度かローテンブクルに足を運んでいるのに、
> 仕掛け時計を見た事のない私達です。
> 今回、見れれば見たいと思います。
訪問先候補になっているのですね。初めて行く方には、新鮮でしょうね。5分位前に、早めに前の方の場所を取った方がみやすいでしょうね。
> 私は、無理やり口に手を入れて開けていました。
前から手を入れてもいいみたい。そうしている人も多いから。口を開けさせて並んで写真を撮るには、棒を引く方が、写りはいいかも。
そうそう、とんちゃんさんのローテンブルク旅行記には、今回アップした、ツタに覆われた裏路地のレストランがアップされていたのが印象的でしたが、今回見つけました。何度もあの前を通過していたのに、気づきませんでした。
ココア2010年09月04日14時20分 返信する -
ココアさん目線のイトシュタイン!!
こんにちはぁ〜!!
イトシュタインの旅行記にお邪魔しますぅ☆
ココアさん目線のイトシュタイン!!最高♪
ようやく・・・
私もイトシュタインの旅行記を書きはじめました♪
ココアさんの旅行記を参考にさせて頂きますので宜しくお願いしますぅ☆



