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経堂薫さんのトラベラーページ

経堂薫さんへのコメント一覧全8件

経堂薫さんの掲示板にコメントを書く

  • 謹んで新春のご挨拶を申し上げます

    経堂薫さま、こんにちは。


    謹んで新春のご挨拶を申し上げます。
    旧年中はお世話になりまして深謝しております。
    本年も亦何卒宜敷くお願い申します。


    平成27年 賀正




    横浜臨海公園
    2015年01月04日14時11分返信する

    横浜臨海公園 様

    横浜臨海公園 様

    新年明けましておめでとうございます。
    本年も宜しくお願いいたします。

    お年賀ありがとうございました。
    また本年も旅行記、楽しみにしております。

    それでは失礼いたします。

    経堂 薫 拝
    2015年01月05日02時50分 返信する
  • 謹賀新年

    経堂薫さま、あけましておめでとうございます。


    昨年中はお世話になりました。
    一之宮神社の旅行記集、たいへん参考にさせて頂いております。
    本年も亦何卒宜敷くお願い申します。

    平成26年 元旦



    横浜臨海公園
    2014年01月01日20時36分返信する

    横浜臨海公園様

    横浜臨海公園様

    あけましておめでとうございます!

    > 昨年中はお世話になりました。

    こちらこそ旧年中はコメントをお寄せいただき、誠にありがとうございました。

    > 一之宮神社の旅行記集、たいへん参考にさせて頂いております。

    ありがとうございます。

    私も横浜臨海公園さんの旅行記を通じて勉強させてもらってます。

    > 本年も亦何卒宜敷くお願い申します。

    本年も新しい旅を幾つか企画しておりますので、ご高覧いただけると幸いです。

    こちらこそ宜しくお願いいたします。
    2014年01月02日05時27分 返信する
  • 伊勢國一之宮

    経堂薫さま、こんにちは。


    都波岐奈加神社の旅行記を拝見させて頂きました。

    伊勢國一之宮に就いては2社存在するものの、遠江國では、小國神社が一之宮認定をされているのに対し、事任八幡宮に対しては、神道学会初め、神社本庁、國學院大學日本文化研究室、皇學館大学、何れも手厳しく、一之宮否定見解であるのに対し、伊勢國では、椿神社共々一之宮認定されている点で、確定に至っていない事情も加味し、恵まれた状況に有ると思います。



    横浜臨海公園
    2013年07月26日10時33分返信する 関連旅行記

    横浜臨海公園様

    いつもコメントありがとうございます。

    小國神社も椿大神社も、どちらも神域は壮大で社殿は荘厳、まさに一之宮としての風格に満ち溢れた格式高い神社です。

    一方の事任八幡宮は祭神も変遷も過去いろいろ変わったりして、そうした一之宮としての“風格”は残念ながら感じられません。

    しかし、本宮遥拝所やことどいの里、奥社など境内の細部に宿る神々と非常に間近で接することができる点は、小國神社のような大社とはまた違った有り難みがあります。

    都波岐奈加等神社でも、古社を一人で黙々と守り続けている老翁(実は五十八代目の宮司さん)から頂戴した一個の蜜柑が、椿大神社に居並ぶ美人の巫女さんよりも魅力的だったりします。

    該社が一之宮か否かという歴史的議論は神学者の皆様にお任せして、自分は目の前に鎮座する神々との「心意的融合」が図れたら、それでいいと思っています。
    2013年07月27日14時40分 返信する
  • 氷川女體神社

    経堂薫さま、おはようございます。


    氷川女體神社の旅行記を拝見させて頂きました。
    該社は、中山神社と共に、幕末まで大宮氷川神社と同格扱されていた神社でしたが、明治維新の時に、明治天皇が行幸された事で氷川神社が1人勝になり、官幣大社列格になったのに対し、他2社は郷社か村社止りで地元以外から忘れられた存在になってしまいました。

    武蔵國一之宮は、最終的に氷川神社が勝利を射止めた様なものと解しております。



    横浜臨海公園
    2013年06月21日10時09分返信する 関連旅行記

    横浜臨海公園様

    横浜臨海公園様、こんにちわ。
    ご投稿頂き有難うございます。

    > 氷川女體神社の旅行記を拝見させて頂きました。

    ありがとうございます。

    > 該社は、中山神社と共に、幕末まで大宮氷川神社と同格扱されていた神社でしたが、明治維新の時に、明治天皇が行幸された事で氷川神社が1人勝になり、官幣大社列格になったのに対し、他2社は郷社か村社止りで地元以外から忘れられた存在になってしまいました。

    江戸時代に男體社、女體社、簸王子社は同格と裁定されたのですが、明治期に入って女體社と簸王子社を廃し男體社に三神を祀るようになったそうです。

    賀茂社が山城國京の都の総鎮守であることを踏襲し、氷川社を武蔵國東京の総鎮守とするためにも、明治政府は氷川三社を一本化する必要に迫られたのでしょう。

    > 武蔵國一之宮は、最終的に氷川神社が勝利を射止めた様なものと解しております。

    賀茂社も上賀茂神社(賀茂別雷神社)と下鴨神社(賀茂御祖神社)と二つ存在してるのですから、氷川社も男體社に女體社と二つあっても不自然ではなかったような気もしますが。

    やはり明治政府の「皇位継承資格は男系男子の皇族に限る」という施策に忠実に則った結果、女躰社を廃することになったんでしょうか?

    まぁ、一之宮の論拠推定は学者の研究に任せることにして、一介の旅人に過ぎない私は「ここは一之宮です」と主張していれば「あぁそうですか」と無条件で受け入れることにしています。
    2013年06月22日02時38分 返信する
  • 小野神社

    経堂薫さま、おはようございます。


    武蔵国小野神社の旅行記を拝見させて頂きました。

    仰せの通り、武蔵国に於ける本来の一之宮は現在の大宮氷川神社では無く、小野神社こそが元祖でしたが、戦国時代に力関係が逆転し、本来は三之宮だった氷川神社が一之宮になり、更に、明治維新の際に、氷川神社に明治天皇が行幸され勅語を賜った事で武蔵国一之宮の地位が決定的なものになりました。
    然も、本来であれば府社相当が妥当だったものが、明治5年(1872年)に郷社列格のまま忘れ去られた存在になったのは、当時の内務省の怠慢も否定できないと思います。



    横浜臨海公園
    2013年06月06日10時10分返信する 関連旅行記

    横浜臨海公園様

    横浜臨海公園様、こんにちわ。
    ご投稿頂き有難うございます。

    > 然も、本来であれば府社相当が妥当だったものが、明治5年(1872年)に郷社列格のまま忘れ去られた存在になったのは、当時の内務省の怠慢も否定できないと思います。

    それ以前に、既に小野神社自身から一之宮としての格式を維持する力が失われていたのでしょう、きっと。

    現代社会に例えて言うなら、小野神社は公共事業の大量受注で業界シェアトップに君臨する中堅ゼネコン。

    一方の氷川神社は公共事業の受注競争で小野神社の後塵を拝し業界シェア3位に甘んじているものの、民間市場への積極的な営業で固い業績を維持している名門大手ゼネコン。

    ところが行政改革で公共事業が大幅に削減されることになり、小野神社はシェアを失い業績も悪化、リストラを断行して小規模ゼネコンに転落する羽目に。

    一方、行政改革の影響を受けなかった氷川神社は、これまで培ってきた営業力をテコに小野神社の牙城だった公共事業分野へ積極的に進出。

    さらに関東一円に200もの支社を設立し、名実ともに業界トップのゼネコンへ躍進…といったところでしょうか。

    小野神社と氷川神社の盛衰史からは、今も昔も“企業努力”は大切なんだと学んだ気がします。
    2013年06月07日05時38分 返信する
  • 初めまして!

    経堂薫さん 初めまして

    旅行記へご訪問とご投票いただいているのに,お礼が遅くなりましてすみません
    それからフォローまで,ありがとうございます!

    私事ですが,昨年,琉球・那覇の波上宮(ここは新一の宮だそうです)を参拝した時に,「諸国一の宮 一覧」というリーフレットをいただきました
    それを見ていて,「これを,旅行しながら全部参拝したら,すごいなぁ,そのうちやってみようかな?」って思っていたら,経堂薫さんが既に実行されていまして,これから行かれる方の参考になるような旅行記を書かれていたので感心しました

    私の旅行記といっても,あまり普通の人が行かないような国が多いですし,日本も沖縄だけに偏っていますが,実は,日本の神社仏閣も好きで,「四国八十八カ所」や「○○七福神」とか「記紀神話の舞台を訪ねる旅」などしてみたいと思っています。
    今年は,伊勢と出雲に行こうと思っています。

    これからの経堂薫さんの旅行記も楽しみにしております

    今後ともよろしくお願いします。

    コージ
    2013年05月25日11時44分返信する

    コージさん

    > 旅行記へご訪問とご投票いただいているのに,お礼が遅くなりましてすみません

    こちらこそ、コメント頂戴いたしまして有難うございます。

    > 私事ですが,昨年,琉球・那覇の波上宮(ここは新一の宮だそうです)を参拝した時に,「諸国一の宮 一覧」というリーフレットをいただきました

    私も波上宮に行ったことがあります。
    でも沖縄では聖地として神社より御嶽のほうが一般的ですよね。

    > それを見ていて,「これを,旅行しながら全部参拝したら,すごいなぁ,そのうちやってみようかな?」って思っていたら,経堂薫さんが既に実行されていまして,これから行かれる方の参考になるような旅行記を書かれていたので感心しました

    ありがとうございます。
    今では高速バスやLCCが普及したおかげで格安で長距離移動できるようになったので、昔より低コストで巡礼できるようになり助かってます。

    > 私の旅行記といっても,あまり普通の人が行かないような国が多いですし,日本も沖縄だけに偏っていますが,実は,日本の神社仏閣も好きで,「四国八十八カ所」や「○○七福神」とか「記紀神話の舞台を訪ねる旅」などしてみたいと思っています。

    私も沖縄が大好きで何度も足を運んでいて、この一之宮巡礼の旅も最後は沖縄の斎場御嶽と久高島で締めくくろうかと思っています。

    > 今年は,伊勢と出雲に行こうと思っています。

    今年は伊勢も出雲も遷宮の年なので、いつもより大盛り上がりですね。
    特に出雲大社は60年ぶりの遷宮なので、それが終わるまでには私も訪れたいと思います。

    > 今後ともよろしくお願いします。

    こちらこそ、よろしくお願いいたします。
    2013年05月26日20時31分 返信する
  • この度はフォロー登録を賜りまして誠に有難うございます

    経堂薫さま、こんにちは。


    何時も拙稿にお立寄りを賜りまして誠に有難うございます。

    さて、この度は、小生のページをフォロー登録を賜りまして誠に有難うございました。
    小生、遅速ですが、史料とし活用可能な旅行記作成を目指しております。

    今後とも何卒宜敷くお願い申します。



    横浜臨海公園
    2013年04月26日12時08分返信する

    横浜臨海公園さま

    > 何時も拙稿にお立寄りを賜りまして誠に有難うございます。

    こちらこそ、いつも拙稿にご投票頂き、誠にありがとうございます。

    > さて、この度は、小生のページをフォロー登録を賜りまして誠に有難うございました。

    ひとまず自分の旅行記投稿に目処を付け、ご訪問頂いた皆さんの旅行記を巡っておりました。

    > 小生、遅速ですが、史料とし活用可能な旅行記作成を目指しております。

    旅行記の内容がどれも詳細かつボリュームがあり、非常に読み応えがあって感心いたしました。

    今後とも拝読し、勉強させていただきたいと思います。

    > 今後とも何卒宜敷くお願い申します。

    こちらこそ、宜しくお願いいたします。
    2013年04月26日21時30分 返信する
  • はじめまして

    経堂薫さま、一之宮巡礼記を興味深く読ませていただいています。
    当方も7年ほど前から一之宮巡礼を始め、たくさんの素晴らしい経験と出会いを味わって来ました。
    当方の場合は自動車も利用しているので、経堂薫さんにくらべれば楽なものです。
    これからも旅行記を楽しみにしております。
    2013年03月31日17時43分返信する

    倫清堂さま

    > 経堂薫さま、一之宮巡礼記を興味深く読ませていただいています。

    こちらこそコメント頂きありがとうございます。

    > 当方も7年ほど前から一之宮巡礼を始め、たくさんの素晴らしい経験と出会いを味わって来ました。

    確かに一之宮巡礼は時間とお金がかかりますが、それ以上にお金では買えない貴重な経験を積むことができます。これは何物にも換えがたいですね。

    > 当方の場合は自動車も利用しているので、経堂薫さんにくらべれば楽なものです。

    今や巡礼されている方のほとんどが自動車でしょう、多分。
    むしろ鉄道やバスや徒歩だけで渡り歩く私のような者のほうが「変人」扱いされる世の中かも知れません。
    しかし自動車だと茶店でビールも飲めませんし、移動中は運転に専念せざるを得ないので居眠りもできません(案外不純な動機かも)。
    それ以前に、自動車だと単なる「移動」になってしまい、仕事で車で営業に回るのとあまり変わらなくなってしまうのが嫌なのです。

    > これからも旅行記を楽しみにしております。

    今は自分の旅行記をまとめるのに精一杯で時間に余裕がないのですが、一段落ついたら倫清堂さんをはじめ皆さんの旅行記を訪ねてみたいと思います。

    今後ともよろしくお願いいたします。
    2013年04月01日05時02分 返信する

経堂薫さん

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経堂薫さんにとって旅行とは

旅行とは産業である。旅とは自己との対話である。

自分を客観的にみた第一印象

非常にアヤフヤでボーッとしている人間です。

大好きな場所

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大好きな理由

いにしえの時代に生きた人々と、そこに漂う空気を共有することで、同じ空間を共有できるから。

行ってみたい場所

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