Kodamariさんのクチコミ(2ページ)全37件
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投稿日 2016年11月11日
総合評価:5.0
旧市街にあるユーゲントシュティールの建物ですが、程よくそのスタイルを取り入れながら、モダンにリノベーションされています。
客室内はユーゲントシュティール成分ゼロですが、清潔感があり広さも十分。バスタブが深いのと滑りやすいのでちょっと注意が要りました。
キッチンは付いていますが、実際は電気ケトルでの湯沸かし位しかできません。(電子レンジもIHヒーターもプラグが外されているようでした。)
朝食の種類は多すぎず少なすぎず、少しずつ変わるので連泊でも飽きません。
ロケーションは、旧市街内はどこに行くにも便利ですが、逆にトラムを利用する際には微妙に不便。
この旅で有り難かったのは宿泊者が無料で利用できるサウナ。基本的には1組ごとに枠を取って貰えるようで、5-6人は入れるサイズのミストサウナとドライサウナが独り占めでした。- 旅行時期
- 2016年08月
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投稿日 2016年05月31日
総合評価:4.0
オールドファッションなペストリーショプ。ヨーロッパのクラシックなカフェでよく見るタイプの素朴なスイーツが並んでいます。
一番人気は筒状に焼いたビスケットにクリームを詰めたCannoli で、創始者のルーツのイタリアの定番ですが、そのサイズは1.5倍くらい。
このお店のもう一つの名物は、ボストン名産のロブスターにちなんだLobster Tail ロブスター・テイルというスイーツ。デニッシュとパイの中間くらいのサクサクの生地を、ロブスターの尻尾のような円錐形に巻いたものに、みっちりリコッタクリームが詰められています。有り体に言うと「パイでできた超巨大クリームコルネ」です。
味はシンプルで、クリームも意外と軽くて美味しいです。私はCannoli よりこちらの方が好みですが、こんなの食べきれる訳がない!バカだな~(笑)と思っていました。
が、後日某日系エアラインの機内誌に、これを取り上げたエッセイを発見。執筆者の配偶者であるアメリカ人男性はこれが大好物で、ボストンに行くといくつもまとめて買って食べていると書かれていました。
…日本人は1グループで1個で十分だと思います。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2016年05月23日
総合評価:5.0
調度品や日用品、看板やポスター、描かれた当時の街並みがわかるような絵画(藤田嗣治の小品もあります)など、パリのさまざまな階級の人たちの暮らしやデザインが集まっています。
必見なのはアルフォンス・ミュシャが内装をデザインした「フーケ宝飾店」。ファサードと店内が再現されています。アール・ヌーヴォーてんこ盛の世界に足を踏み入れることができます。
構造上の問題なのか、こんなに素晴らしい展示があるのは、知らなければ行き止まりだと思ってしまうような化粧室がある狭い廊下の先。なので来訪者の割に閑散としています。
アール・ヌーヴォーはパリの文化を語る上で欠かせない時代。こんなに素敵なお店があったことも、それがあっさり潰れてしまったことも、まるっと保存してあることも凄いことだと思います。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年02月05日
カードボード カセドラル (仮設大聖堂) クライストチャーチ
総合評価:5.0
カンタベリー大地震で崩壊した大聖堂の代わりに建てられた仮設の聖堂です。
カセドラルの裏手のエリアにあった教会の跡地に作られました。
テントのような形の大きな屋根は、空き地が目立つこのエリアで随一の存在感です。
日本人建築家による、ボール紙を素材とした設計で「紙の大聖堂」と呼ばれています。十字架や屋根、譜面台や目隠しの壁など紙筒がふんだんに使われていますが、白木のような色合いで意外と違和感はありません。
白を基調とした堂内に半透明の屋根から柔らかい光が差し込み、やさしい雰囲気に包まれています。
素材が素材なので、耐用年数は限られていますが、大聖堂の再建計画はまだ最終案が決定していないので(解体すら終わっていませんが)、当面はこの街のアイコンとなることでしょう。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2016年02月11日
総合評価:5.0
広大なハグレー公園の一部です。一応それなりの門で仕切られていますが、入場料もなければ門の内外で雰囲気が変わらないので、正直あまり境界は意識したことがありません。
ニュージーランドの植生や水際の植物、ハーブ、バラ、新旧の温室などテーマごとに花や樹が植えられています。植物の特徴にもよりますが、頻繁に旬の花を植え替えて華やかさを演出するのではなく、木々の成熟と季節の変化を感じられるレイアウトです。新しい温室と一体になったビジターセンターにはおしゃれカフェがあります。まったり園内を巡るトラムツアーもここで申し込めます。園内マップもあります。
1−2時間でさくさく見て回るもよし、カフェや芝生でのんびりするもよし、思い思いに楽しめる場所です。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 施設の快適度:
- 5.0
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投稿日 2016年02月05日
総合評価:5.0
街の復興をテーマにしたバスツアーです。
訪れるのはカンタベリー大地震で被害を受けた場所や街に点在するパブリック・アート。バス内のモニターで以前の姿や地震の際のエピソードも紹介されます。
ガイドはカンタベリー博物館のスタッフで、決して後ろ向きな(または興味本位の)ツアーではなく、復興の状況や計画の紹介も大きなウェイトを占めています。
街の中心がまだまだ空き地や廃ビルが多いため、観光というとハグレー公園や博物館に集中しがちですが、この街を知るひとつの方法だと思います。
私はスケジュールの関係で旅の終盤に参加しましたが、もう一度自分の足で訪れたいと思った場所もあったので、滞在の早いうちに参加するのがおすすめです。
ガイドは英語のみ(別立てで中国語のツアーもあるようです)なのが残念ですが、復興状況に応じてコースは変化するそうなので、多言語対応は今後もないかも知れません。- 旅行時期
- 2016年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- スリル:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2016年01月30日
ザ グランジ ブティック B アンド B クライストチャーチ
総合評価:4.0
ハグレー公園と大聖堂広場の中間くらいにあります。
19世紀に建てられたビクトリア様式の本館は、カンタベリー大地震でもほとんど被害を受けなかったとのことで、外観にも内装にもかつてのクライストチャーチの面影を感じます。
裏を返せば古いです。十分に清潔ですが水回りの古さや電源の少なさ、クローゼットの位置など構造の不便さはあります。私の部屋はWifi はLTE より遅かったので実用に耐えませんでした。
それでも帰って来たくなる不思議な魅力があります。
昔気質のクライストチャーチ人という感じのコンサバティブなオーナーは、一見とっつきにくそうですが親切でチャーミング。施設全体がそんなオーナーのような雰囲気に包まれているからかもしれません。- 旅行時期
- 2016年01月
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投稿日 2016年01月30日
総合評価:3.0
部屋は広々しています。同国の同系列のホテル同様、ネット有料(20NZD以上)、アメニティは最小限。コスパは良いと言えませんが、国際線ターミナルの真向かいなので、深夜到着早朝出発の場合は楽です。
ターミナルから歩いて行くと、ホテルまでの間に階段があります。実は向かって左に迂回するようなスロープがあるのですが表示はありません。大きなスーツケースを引いて来る人が多いだろうに…。- 旅行時期
- 2016年01月
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投稿日 2016年01月25日
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投稿日 2016年01月18日
総合評価:3.5
大聖堂広場に面しています。部屋によっては解体中の大聖堂が見下ろせます。
個人的な理由でかつてのCity Centre を歩き回りたかったので選択しましたが、現時点では稼働している観光施設や飲食店はハグレー公園近くの方が多いので、普通の観光ならばこのロケーションは良いとは言えません。バスターミナルは比較的近いので、路線バスで郊外の街に行くには便利だと思います。
部屋の設備は新しく、広さも十分ですが簡素。特に水回り。でもこれはバスタブに浸からないで一生を終える人がザラにいるNZ ならば普通。
窓ぎわのカウチソファの下に前の宿泊客が落としたと思われるお菓子の乾燥剤が転がっていましたが、シーツやタオルなどは清潔。
Wifi は1日料金で20NZD 以上するということで(室内のネットアクセスガイドには有料という表示なし)利用しませんでした。- 旅行時期
- 2016年01月
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投稿日 2015年10月25日
総合評価:4.0
マーケット広場やエスプラナーディ公園のすぐ近く。市内の観光にとても便利なロケーションです。
(比較的新しいブティックホテルなので期待する方もいるかもしれませんが)北欧のモダンなインテリアではありません。部屋は広くて清潔です。バスルームも広々しています。
ピーク時の週末に出遅れて夕食が外でとれなかったのでルームサービスを利用。デリバリー寿司とホテル内のレストランのメニューの選択肢があり、評判の良いレストランだったので後者を選択。個人的にはスープの塩味が濃いと感じましたが、それ以外はとても美味しかったです。
唯一残念だったのは、ホテルにサウナがないこと。ホテル選びの際にはプライオリティが低いと思っていましたが、観光客が利用しやすい公衆サウナは郊外にあったり閉館時間が早かったりするので、フィンランドに行ってサウナに一度も入らないという残念なことに…。フィンランドに限ってはホテルにサウナがある方が断然良いと感じました。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2015年09月12日
総合評価:5.0
バラマキ土産の代表・タリンチョコでおなじみのカレフの路面店。
量り売りのコーナーはアメリカのキャンディストアのよう。タリンチョコだけでなく色々な種類のものが少しずつ買えます。チョコがけウエハースのフレーバー違いや、クッキーにチョコを染み込ませたものなど、バラエティも結構あります。包装もそれぞれかわいい。駄菓子系ではありますが、個性的なフレーバーではないので日本人受けは悪くないと思います。
ついつい山盛り買ってしまいましたが、びっくりするほど安かったです。
個人的に気に入ったのは、ホワイトチョコを染み込ませたビスケット(左上白いくまの包装)と、パケ買いしたチューイングキャンディ(バラなし)のKiss-Kiss 。今回はタリンチョコ中心に買ってしまいましたが、次ぎはこれらをメインで買ってこようと思いました。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街から徒歩10分弱
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- スーパーや土産物屋で同じものを買うのが馬鹿馬鹿しいほど安い
- サービス:
- 5.0
- 量り売りのお菓子の説明は英語も併記
- 雰囲気:
- 5.0
- 新しくておしゃれ
- 料理・味:
- 4.0
- ジャンク系ですが日本人の口に合います
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投稿日 2015年09月05日
総合評価:5.0
アップグレードで旧館に宿泊。某国のシャトーホテルでカビまみれ体験をして以来、歴史的建築のホテルでは敢えて新館を選んでいましたが、こちらはリノベーションしている部分と古い部分の活かし方が絶妙で気持ち良く利用できました。
5つ星ですが慇懃無礼なところがなく、朝食は質が高く適度な選択肢があり、サウナやプール(宿泊者無料)もありでコスパは良いです。ロケーションはラエコヤ広場まで1分で申し分なし。
雰囲気もスタッフも街に馴染んでいるところが何より気に入りました。
ただし「ラグジュァリー」を期待する方には物足りないと思います。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 4.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2015年09月06日
総合評価:3.0
中に入れるわけではありません。ただ見るだけですが、有名な「ふとっちょ」マルガリータに対して、ひょろ長い「のっぽ」のヘルマンということで、その対比を面白がるのも一興。
タリンに行けばほぼ確実に訪れるトームペア城に向かって左手にある庭に入れば見えるのに、意外と訪れる人は少ないようですが、エストニア旗が掲げられた塔は案外フォトジェニックです。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- トームペア城の裏
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- ただ見るだけですから…
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 意外と見に来る人は少ない
- 展示内容:
- 3.0
- エストニア旗がはためく細身の塔
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投稿日 2015年06月29日
総合評価:3.0
駅近の、中規模ホテルが林立するエリアにあります。駅とホテルの間にポ*ノショップがあって、ショーウィンドゥにそれはダメだろうという商品が堂々並んでいるので、よい子を連れての旅には全くお勧めしません。中央駅を中心としたエクスカーションには良いロケーションですが、地下鉄駅は遠いし主な観光施設は駅の反対側なので、町歩きにはそれほど便利とは言えません。
朝食は普通。規模の割にスタッフが少なく、頼みたいことや聞きたいことがあってもつかまりませんでした。
部屋はビビッドな色合いのインテリアに好き嫌いが分かれるかもしれませんが、北欧らしいと思います。広くはありません。水回りはベッドルームの新しさの割に古いです。洗面台の排水がいまいちです。
大きな欠点がある訳ではありませんが、特別良いところがある訳でもないホテルです。- 旅行時期
- 2015年05月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 2.5
- 不潔でも不便でもありませんが設備が古く狭い。
- ロケーション:
- 3.5
- 駅近ですがメリットは限定的。ファミリーには勧めません。
- 客室:
- 3.0
- 北欧のデザインホテルらしい部屋
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投稿日 2015年06月25日
総合評価:4.0
館内の見学も勿論おすすめですが、ライトアップの時間にもう一度立ち寄ってみてください。
ファサードのモザイクがキラキラ輝き、魚の頭の骨のようなバルコニーが怪しく浮かび上がって、まるで真夜中の水族館のような妖しい雰囲気を醸し出しています。
その妖しい美しさに引き寄せられた人で遅い時間まで人だかりになっていることと、街路樹のため地上階と1階がかなり見えづらいのが残念ですが、それを差し引いても十分に一見の価値があります。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 早朝以外は人だかり
- 展示内容:
- 3.5
- 人だかりと街路樹が…
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投稿日 2015年06月24日
総合評価:5.0
長い間ヘルメットとビブスをつけてのツアーでしか見学できませんでしたが、やっと一般公開されました。
ガウディに較べるとまだまだ知名度は低いモンタネールですが、モデルニスモを代表する建築家のひとりです。植物学に通じた彼が病院のデザインに選んだモチーフは薬草。病院としての機能に配慮したり、病と闘う人の心に寄り添った設備や優しい色合いの病室など、ガウディとは違う魅力に溢れています。
自由見学もできますが、病院という特殊な設備ですので、詳しい説明があったほうが理解が深まると思いますので、英語やスペイン語が分かる方はガイドツアーへの参加をおすめします。
そしてモンタネールいいな、と思ったら是非カタルーニャ音楽堂へも足を運んでみてくださいね。- 旅行時期
- 2014年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- サグラダ・ファミリアから歩けます。
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 今後さらに公開スペースが増えてくると思うので。
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 有名どころの割に穴場だと思います。
- 展示内容:
- 3.5
- 今後さらに公開スペースが増えてくると思うので。


















