ばねおさんへのコメント一覧(11ページ)全135件
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シャンティクリーム>名画
ばねおさん お久しぶりです。
2018年 どちらでお迎えになられているかと、思いを巡らせているyun探偵です。
さて、パリ東駅のレンタカー
誤請求の件は、とうに解決されたと思いますがまさかの事件でしたね。
無人の営業所へ返却する時はいつも不安が伴いますが、やはりこんな事も起きるのですね。語学が苦手な私はこんな時はきっと泣寝入りです。
パリ東駅からのレンタカー出発!
この旅行記を拝見した時、私も後に続きたい!と単純に心燃えましたが、冷静に考えてみるとハードル高過ぎです。
東駅北駅、いつも凄い交通量ですもの。
もっと閑散とした場所スタートで、シャンティクリームを食しに。勿論、城所蔵の名画にも逢いにいつか行きます。
「いつか」…も、スピードアップしないとレンタカー利用許容の年齢制限が迫るyunです。急がなくてはなりませぬ。
2018年 ばねおさんにとって
良き事多き年でありますように。
そして、揉めない地球でありますように。
yun
Re: シャンティクリーム>名画
yunさん こんにちは
すっかり4トラをさぼっている私ですが、放置している間にも
訪問者の方々がいるということはありがたいことです。
しかも新年早々にyunさんからコメントをいただくとは
今年は何かとても良いことが起きる気がします。
問題の「レンタカー誤請求事件」は、レンタカー会社側が全面的に誤りを認めて返金されました。
このことは追記しておかなければなりませんね。
熟練のyunさんにハードルが高いと云われると、はるかに経験の少ない私としては困ってしまいますが、どうしてもパリ市内から出発しなければならない場合には借り出し営業所をずいぶん考えますね。
ご承知のように北駅東駅周辺は交通量が多いだけでなく、社会治安もよくなく、私も帰途の北駅手前の交差点で信号待ち中に前方の車列が物売り物乞いの群衆に取り囲まれているのを目撃しました。
幸い信号が変わり、こちらは間一髪逃れましたが、停止位置が悪ければ取り囲まれていたことでしょう。
今年は、かねてから抱いていた夢の旅計画を実現すべくあれこれ算段中ですが、yunさんにとってもよい年でありますように。
そして新たな旅が豊かな糧となりますように
ばねお
2018年01月05日11時07分 返信する -
ジェルブロア
ばねおさん
こんにちは。
ジェルブロアの旅行記、友人が大のバラ好きで
バラの時期に訪問してきたと聞いていて
どんな街かしら?と拝見させていただきました。
まだ開花の時には早くて
おまけに霰も降るような大変な天候でしたね。
それにしましてもレンタカーを借りる際には
いろいろ厄介なことがありますね。
地下にあるオフィスまで行くのも大変そうで...
帰国後にまで持ち越しの問題もあるようですね。
そのような問題があったとしても
最寄の交通機関が利用しずらい土地にいくのは
レンタカーは便利ですものね。
ジェルボロアの地から産するという植物を使った塗料、
まさにエコ!
おまけにグレイッシュなブルーはとっても好みの色、
現地に行ってみたく思いました。
続きの旅行記も楽しみにしています。
mistralRE: ジェルブロア
mistralさん こんにちは
感想をお寄せいただきありがとうございます。
行きたい時期に行けない
でも、行ってみたい
ということで行ってきました。
ジェルブロワはバラの村
花咲く時期はさぞ素晴らしいに違いありません。
一方で観光客の少ない時期であればこそ
ゆっくりと見ることもできるのかなとも思います。
いずれまた、季節を選んで再訪してみるつもりです。
車での移動は交通の便が悪い所へ行くのに便利なだけでなく
途中の思いがけない出会いに寄り道できることが魅力です。
ただ今回は、帰国後に借りたレンタカーの問題が発生しました。
特異な例なのか分かりませんが
詳しくは次の旅行記で触れてみます。
ばねお2017年07月28日10時46分 返信する -
笑顔のむこうに
ばねおさん、こんばんは
5月1日の素敵な伝統の旅行記、私はパリの地図を広げながら拝見しました
バスティーユ広場の手前辺りを出発点に歩かれたのですね
スズランが主役の日に売り手の方々にもカメラを向けられた ばねおさん
売り手とのやり取りが何よりも楽しい、と文中にありましたが
笑顔を浮かべるスズラン売りの皆さんの瞳には
お相手の心を開く、ばねおさんの笑顔が届いていたのでしょうね♪
話しかけることは無理だけど、いつかスズラン売りの傍らに佇んでみたいと思いました
続きを楽しみにしています
あおぞら2017年07月14日01時01分返信するRE: 笑顔のむこうに
あおぞらさん
こんばんは
パリでの短期滞在は、バスティーユ広場にも近いキッチン付ホテルに決めているため
いつもこの近辺が登場することになります。
今回は、ホテルからサンポールまでと16区のヴィクトル・ユゴー広場周辺を歩きましたが
慣れ親しんだ道筋ゆえか、高級住宅街の16区よりもバスティーユ近辺のほうが面白く
親しみを感じます。
たった一日の、この日のために街のスズラン売りたちは思い思いに工夫を凝らし、
それぞれの個性を発揮してくれます。
売り手にはもちろん男性もいるのですが、やはり似合うのは「花売り娘」のように思います。
機会がありましたら、どうぞこの日を忘れずに気に入りの一本を見つけてください。
笑顔は向こうから自然にやってきてくれます。
ばねお
2017年07月15日00時46分 返信する -
笑顔が素敵!
ばねおさん
こんにちは。
5月1日の素敵な一日の旅行記、拝見しました。
パリにはゴールデンウィークに何度か滞在していましたが
そのような素敵な日には出会ってなかったのかしら?
再び!と思われるお気持ちがよくわかります。
大切な一日だから、大切な人へ贈る。
だからこそ、その一束を選ぶのも念入りになりますね。
売り手のマダムたちの笑顔もとっても魅力的です。
花束のかたちも様々で、でも
幸せは形を問いません
とのコメントが素敵です。
全編にふんわりとした幸せ感があふれています。
すずらんの主要な産地のナント、
その地で、ナチスの支配下のもとで起こった惨劇のこと
初めて知りました。
なんの罪もない人を選別させ、更に刑の執行は
他国から連れてきた兵士に行わせる、、、
現在に至るまでに、各地で繰り広げられてきた
支配する側と、される側に起こった悲劇の数々。
そのような深い悲しみがあるからこそ
一層、5月1日の一日がかけがえのない日と
思えるのでしょう。
いろいろなことに想いをはせた旅行記でした。
続きの旅行記も、楽しみにしています。
mistral
RE: 笑顔が素敵!
mistralさん
こんばんは
丹念にお目を通していただきありがとうございます。
5月1日のパリは、祝日で行くところがないという声を時々耳にします。
たしかに観光名所の多くは休みになるのでしょうが
私にとってこの日はとても楽しみな一日なのです。
他国の風習ながら、すずらんを売る人買う人たちの風情が
たとえ言葉を交わさずともいろいろな想像をかきたててくれます。
もともとは男性から女性へ贈る形であったのかもしれませんが
なぜか売り手は女性のほうが多いような気がします。
ナントの事件は史実ですが、映像作品では確かパリのドイツ軍司令部に
エルンスト・ユンガーを、銃殺隊の一員に後のノーベル賞作家ハインリヒ・ベルを
登場させていたはずです。
知れば知るほどいろいろなことを考えさせられますが、
願いはひとつ「素敵な笑顔をいつまでも」です。
ばねお
2017年07月09日00時45分 返信する -
ずっと笑顔で
ばねおさん
パリが笑顔でいっぱいになる日。
美術館もクローズなれど、パリが好き…と思う方にはお勧めの「スペシャルデー」ですね。
その風習の由来・変遷、平均価格等々お勉強させていただきました。
そして、一大生産地であるナント。ナチス支配下での出来事は初めて知りました。
昨年・今年と2度訪問し好きになった街ですが、そんな悲しい歴史もあったとは。
すずらん1輪でみんな笑顔になれるというのに…
どの国も攻められることを想定し「防衛費」に巨額を費やすのが切なく
悪い「遊び」としか、単細胞yunには思えません。
自然災害だけでも手ごわいのだから、国のお金は有効に使ってほしい。
「素敵な笑顔」から脱線でごめんなさい。
パリらしさが凝縮されたような「スズランの日」
コツコツと予算をつくり、いつかの年、この素敵な日にパリの道を再び歩き
陽気に「イェーィ」の交換会を開催したいな〜
だから… 地球平和を熱望です。
春のフランス 続きを楽しみにしています。
yun
RE: ずっと笑顔で
yunさん こんばんは
このような旅行記の体を成していないような物にまで足を運んでいただき
票を投じ、さらにはコメントまでお寄せいただくとは
まことに博愛精神の溢れた方であると、あらためて感じております。
あるいは慈善といってもよろしいかと。
さて、ナントですが
私はまだ行ったことはないのです。
歴史的にもさまざまな興味ある地ですが、
たまたま第2次大戦下の同地を舞台にしたドキュメンタリードラマがとても印象に残っているものですから、その事をまず連想してしまいます。
それはともかくとして、確かパリでジャムを製造したとのこと
いやいや恐れ入りました。
旅先でジャムを買って帰る人は居ても、
自分でジャムを作って持ち帰る人は滅多にはいないでしょう。
一口運びながら、旅の思い出も味わえるようで
いいですね
ばねお
2017年07月07日23時37分 返信する -
初ドライヴのその後を。
ばねおさん
こんばんは。
先日は投票をありがとうございました。
初の海外ドライヴ、すでに拝読させていただいていた
初日のニース編からの続きを拝見させていただきました。
ニースから西へ向かった我が家とは反対に
東へ向かわれたのですね。
ここまで来て、ホテルの地下駐車場へ停める際
ほとんど不可能と思えるような狭い通路を通って
駐車された場面を拝見して、我が家での同じような
体験を思い出しました。
二度とあのような経験はしたくない、と思えるほど
冷や汗ものでした。
その後、ばねおさんはさなざまなドライブ体験を
重ねられ、ベテランとなられているのでしょうね。
我が家では、その後は何故かリベンジの機会がないまま
になっています。
mistral
RE: 初ドライヴのその後を。
mistralさん こんにちは
ご感想をお寄せいただきありがとうございます。
> その後、ばねおさんはさなざまなドライブ体験を
> 重ねられ、ベテランとなられているのでしょうね。
いやいや、これは冷や汗の出る一行です。
たしかにコートダジュールのあとに、ノルマンディー、アルザスとレンタカーで旅してきましたが毎回初心者のような心持です。
私の場合、(おそらくは)年齢的な上限に近づきつつあり、昨年、海外レンタカーの比較サイトで申し込みを試みたところ、申し込み可能年齢外で受付してもらえませんでした。
こうなると何となく今のうちに経験しておこうという気持ちが働いて、渡航の度に1回はドライブ旅行を挿入しています。
そもそも南仏でのドライブに踏み切るきっかけは、4traveler yunさんのおかげなのですが
、勇気とノウハウをいただき本当に感謝しています。
mistralさんもまだまだこれから機会がおありになると思いますので、いずれ旅行記で拝見できることを楽しみにしています。
ばねお
2017年04月10日12時11分 返信する -
木下杢太記念館
ばねおさん
こんばんは。
木下杢太記念館
いつか伊東に行った折、前まで行きましたが
残念ながら休館!でした。
ここは夫が入ってみたいとの希望があって行ったのでした。
東大教授にならなかったら、他の分野でも素晴らしい才能を
示したかもしれない方、
知らない人は知らないけど(私)
知っている人は知っている(ばねおさんも夫も)
多彩な方なんですね。
パリ旅行記へのメッセージへのお返事
有難うございました。
その後、ばねおさん、そうそう、
yunさんのガーミンを使ってのドライブ旅行から
触発されましたが、
同じようにガーミンを使って旅をされている方だと
思い出しました。
mistral, そうです。
20代のころ旅をした南仏には心惹かれるものがあり、
その地にちなんだトラベラー名としました。
今でも魂のふるさと、という感じがしていますが、
年とともにその風速は衰えつつあります。
今後ともどうぞよろしくお願い致します。
mistral
RE: 木下杢太記念館
mistralさん
こんにちは
世の中には多芸多才な人がいるもので
木下杢太郎もそのひとりかと思います。
ただ、日本では多芸多才は無芸に等しい、という考え方がありますね。
ひとつの仕事にひたすら打ち込み、名品を生み出すような孤高な姿を称えるような美学が...
たしかにひとつの分野に精進し、優れた業績をあげることは立派で尊敬しますが
まったく異なる分野でありながらそれぞれを評価できる人にとても人間的興味があります。
この場合、多芸多才ではなく多能といったほうがふさわしいのかもしれませんね。
> mistral, そうです。
> 20代のころ旅をした南仏には心惹かれるものがあり、
> その地にちなんだトラベラー名としました。
> 今でも魂のふるさと、という感じがしていますが、
> 年とともにその風速は衰えつつあります。
原点はミストラルであるとして、今後ともさまざまな風を吹かせて下さることを期待しています。
ばねお2017年03月28日13時41分 返信する -
パリのあれやこれや。
ばねおさん
mistral と申します。
ヴェネツィアの旅行記に投票いただきありがとうございました。
旅行記一覧から、目をひきましたこの旅行記、
以前やはりおなじ気持ちだったのか、拝見しており、すでに投票も。
なので今回はコメントを残させていただきました。
パリを単なる旅人の目ではなく、角度を変えて切り取っておられ
その視点に共感!です。
お仕事で立ち寄られる?ご様子ですので、なおさらなのでしょうか。
パリの環境汚染、これ程までとは驚きです。
煙突から立ち上る煙しかり、環境対策を施してないオールド・カーも、
ナンバープレートによって規制あり、などなど。
文明は進化してきたけど、私たちが置き去りにしてきたものは
たくさん!
いろんな事、考えさせられる旅行記ですね。
数年前に見たマドレーヌ寺院、
記憶では黒ずんでいたのに
すっかり綺麗になっていて、それはそれで違和感がありました。
中でほのぼのさせられる団子兄弟。
いつか、やはりパリで、多分クリスマスシーズンに見た記憶が。
あとイノウエ君もかわいいですね。
mistralRE: パリのあれやこれや。
mistralさん こんにちは
重ねてのお立ち寄りありがとうございます。
以前にもmistralさんの旅行記は拝見しておりますが、南フランスに吹き荒れるミストラルのイメージとは異なり、穏やかでかつ社会性のある豊かな内容には魅了されます。
私の場合、同じ地を繰り返し訪れていると、どうしても以前との比較が多くなってしまいます。
たとえ自分と直接的にかかわりのない事柄でも、時の移ろいによる変化として受けとめきれない多くの出来事に接し、ついあれこれと考えてしまいます。
一方で常に新しい出会いがあり、発見があります。
やはり旅は楽しいですね。
ばねお
2017年03月26日14時21分 返信する -
ウナヴィル♪
ばねおさん、はじめまして
ご訪問、ご投票をいただきまして、ありがとうございました。
ばねおさんのページにお邪魔して、まずプロフィール写真の
ワンちゃんの可愛らしさにもう胸がキュンキュンです!
そしてトップページにウナヴィルの教会のお写真を見つけて
またまた嬉しくなってしまいました♪
実は2009年にアルザスを訪れてすっかり魅了され
また翌年に訪れてしまったほどなのです。
ウナヴィルももちろん行きました。
でも4トラ登録前で、旅行記を書くつもりもなく
ただただ美しい景色を写真に収めるだけで満足しておりました。
ですので、今日初めてあの教会の名がサン・ジャック・ル・マジェー教会であることや
教会の歴史、そしてウナヴィルという村の名の由来も知ることができました。
教会のステンドグラスには全く気付いていませんでした。
実は教会内部には当時あまり関心がなくて中にも入らなかったのですが
ステンドグラスは大好きですので、やはり見てみたかったです。
葡萄畑のふもとで教会の写真を撮っていると、野生のコウノトリが
すぐそばにやって来たので驚きました。 近くで見ると鶴そっくりでした。
葡萄を摘ままれなかったことを後悔されていらっしゃいましたね(笑)
摘んでみるのも旅の思い出、摘まなかったのも思い出ですね。
私もオーストリアのヴァッハウ渓谷の葡萄畑で、収穫時の葡萄を
畑で摘んで食べてみたことがあります。
ワイン用の葡萄だから(そのまま食べるには)美味しくないのかなと思っていたのに
甘くて美味しかったです^^
クリスマスシーズンということで、駐車場所を探すのはやはり至難の業という
感じでしたね。 ぜひまた、別の機会にお訪ねになれるといいですね。
リボーヴィレやカイゼルスベルク、エギスアイム、コルマールもお勧めです。
またお邪魔させていただきます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします^^
sanabo
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はじめまして
ばねおさん、こんにちは
私の旅行記までご訪問頂き ありがとうございました。
昨年4トラデビューした あおぞらと申します。
パリに行きたいと思いながら諸事情により実現できない私です。
もし私が数週間パリに滞在出来たら、どのような暮らしを選ぶだろう
どのように時間を使おうか
など など
ばねおさんの旅行記に惹き付けられながら思いました。
是非 ばねおさんをフォローさせて下さい
宜しくお願いします。
あおぞら2017年01月28日00時47分返信するRE: はじめまして
あおぞらさん、こんにちは
観光案内にはほとんど役立たない私の投稿をお読みいただき
票を投じていただいた上にフォローまでして下さって
ありがとうございます。
> パリに行きたいと思いながら諸事情により実現できない私です。
思いを持ち続ければ、必ず実現する事と思いますが
お気をつけいただきたいのは、一度魅せられると
病みつきになるということです。
私もいずれ東欧には行ってみたいと強く思いながらも
まだ足を運んでおりません。
あおぞらさんのプラハ旅行記は分かりやすく大いに参考になります。
いつの日か、あおぞらさんが「私のパリ」を見出す日が到来することを
期待しております。
ばねお
2017年01月28日10時48分 返信するRE: RE: はじめまして
ばねおさん、こんにちは
またまたお話させて頂きます。
> お気をつけいただきたいのは、一度魅せられると
> 病みつきになるということです。
2011年に2回、美術館巡りと街歩きを目的にパリに行きました。
あのセーヌ川の流れと数々の橋の美しさ、忘れられません。
あの時から、すっかりパリに魅せられています。
病みつきという表現、ぴったりです。
いつもパリの景色を思い浮かべています。
> あおぞらさんのプラハ旅行記は分かりやすく大いに参考になります。
ありがとうございます、投票して頂きとても光栄に思います。
プラハは想像以上に素晴らしい街で感動の連続でした。
でも実はあの時期、パリとアルザス地方に旅する予定だったのです。
ところが直前にテロが起こり、プラハ行きに変更したのでした。
それでパリへの片思いは続いているのです。
>「私のパリ」
ただ単にパリに再訪するだけでなく、
オリジナルの物語を作れるのかと
ばねおさんに課題を与えられたようで、すっと背筋が伸びました。
「私の日常」を深めるきっかけになった あおぞら
2017年01月31日23時30分 返信する



