ばねおさんへのコメント一覧(12ページ)全135件
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パリのお団子
ばねおさん
お邪魔します こんばんは
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快挙ですよね。本当にいいの?ありがとう♪と感謝しました。
さらに、発行日から1週間有効となれば大感謝。
なると良いな〜
花の都パリ 大気汚染のパリ
どうやら、規制日はVelibが良さそうですね。
パリに自転車はとてもお似合い。
大気汚染といえば、がっかりした事が・・・。
お気に入りのサン・ドニ大聖堂タンバンが
修復で「真っ白」になっていました。何故か物足りない印象。
黒光りの風情が好みでしたが、あれは大気汚染の汚れだったの?
パリの物乞い
職業としている人は無視できるけれど
明らかに、今、本当に困っています・・・という人に遭遇すると
どうしたら良いのか判らず目をそらせ、しばらく気が落ち込む。
どんなに真面目に働いても、そんな状況に落ちる事もあるから
目をそらさず、1回の食事代を分け合いましょうと思うけれど
なかなか実践できない。
どこかの大国の下品なニューリーダー
そして、下品なパワーに吸い寄せられる人々
時代の流れが黒ずんで行くように思えます。
今以上、悲しい人が増えていくような気がしてならないです。
「団子兄弟」のように
寒い冬に、人をニコニコと微笑ませてあげられる力を持つ人が
真っ当なリーダー。温かな世界にな〜れ。
パリの弟子 yun
RE: パリのお団子
yunさん
いつもいつもメッセージをお寄せいただきありがとうございます。
滞在中のパリはずっとお天気続きで温かく風もありませんでしたが、お天気だからといって喜んでいられないのが現在のパリかも知れません。
雨や風があれば、汚染物質を洗い流すか吹き飛ばすでしょうが、大気が動かないのでパリはすっぽりと換気のない温室に入れられているようなものです。
気温が高目なのもそのせいかもしれません。
> お気に入りのサン・ドニ大聖堂タンバンが
> 修復で「真っ白」になっていました。何故か物足りない印象。
> 黒光りの風情が好みでしたが
むつかしいですね。
1960年代にパリの建物の洗浄が行われたときには、それまで煤けた街並みを見慣れてきた人々はあまりの明るさにびっくりしたということですが、元の色は随分と白いようですね。
日本でも古い仏像を見慣れてきていると、金箔の像が当時の姿といわれても何か違和感があります。年月を経て味わいが出てくる物もありますし、いつの時点で観たかによって印象は左右されるのかもしれません。
> パリの物乞い
フランス人の物乞いに対する態度をみていると、もともと勤労意欲もなく他人に依存して食べていこうとする人と、生活に行き詰り本当に困窮している人との区別はつくのでしょう。
充実した社会保障の枠に入れない、いわゆるジプシーの組織的物乞いや不法滞在者もこうした中には居るのでしょうが、子供や老人が施しを求める様はやはりつらいでね。
気持ちがちょっと救われるのは何も施しをしなくとも、目が合うと挨拶をしてくる人が多いことでしょうか。
> パリに自転車はとてもお似合い。
yunさんには特にお似合いと思いますが、できればきれいな空気の下でと願います。
口には本当の団子をくわえて、さっそうと走る姿は絵になると思います。
ばねお
2017年01月18日13時26分 返信するRE: RE: パリのお団子
> 口には本当の団子をくわえて、さっそうと走る姿は絵になると思います。
> ばねお
このコメントにキャキャ♪
ばねおさんのこの「ほのぼのセンス」はどこからやってくるのでしょう?
私はセンス乏しいので、実行部隊を担当します。
新緑の頃なら草だんご、夏なら白玉だんごで、お正月なら磯部だんご!
さてさて、どのパターンになるかしら。
想像するだけでも明るい気持ちになります。
yun
2017年01月18日22時53分 返信する -
私も会いに行きたい
ばねおさん こんばんは
この旅行記を拝見した時から
いつの日か会う機会がないかしら・・・と、心にメモしておきました。
この10月東京で催事があることに辿り着きました。
ただ、美術に詳しくない私には少し馴れない形式の催事にて
果たして行く勇気があるかどうか???
まずは、書籍を探し発注してみました。
手元に届いて、見てみて、勇気が湧けば出かけていこうと思っています。
全く知らない画家だったのです。
知らなければ惹かれることもないまま終ってしまう。
旅行記にありがとう♪
yun
RE: 私も会いに行きたい
yunさん こんにちは
いつもお目に留めていただいてありがとう。
クートラスの作品展が麻布のギャラリーで開かれるそうで
かなり賑わうかもしれませんね。
> ただ、美術に詳しくない私には少し馴れない形式の催事にて
> 果たして行く勇気があるかどうか???
ー会場の展示場所が狭いだけで、ちょっと通りすがりに
興味があったので寄ってみた程度の気持ちでいいと思いますが。
ただ、世の中には何でも熱心なファンという存在がありますので
あまり喧伝めいた言動があると嫌ですね
> まずは、書籍を探し発注してみました。
ーそうですね。とてもいい本です。何を汲み取るかは読み手によって
違うでしょうが、読んで決して損はありません。
スペイン旅行記の続編、楽しみに待っています!
十二分に勇気をお持ちのyunさんへ
ばねお より2015年10月11日12時37分 返信する -
パリのお墓
ばねおさん、
渋い旅行記をありがたく拝見させていただきました。
私のヨーク 城壁〜の、稚拙なブログも見ていただいたようで、いいねまでもらえてとてもうれしいです。 途中で投げ出しているので完成させなければと思わされました。
ばねおさんぜひブログ、どんどん更新してくださいね。その度にまた訪れたいと思います。
アンドリラックス2015年06月09日02時37分返信する -
有難うございます。
ばねお様
おはようございます。
いつも、ご投稿を拝見させて戴きまして有難うございます。
この度も、いつもながらの私の拙い投稿をご覧下さり恐縮です。
更にご投票賜り有難うございます。
また、先日より沢山の投票を頂戴致しながらお礼もせず申し訳ございません。
セブパシフィック航空のプロモで\1000円の格安セールを知り衝動予約してしまいました。
今回のセブパシフィックの破格運賃もメールマガジン等で告知されますので、
ご興味が有りましたら、メール会員になられますと便利かと思います。
私は、FBの「友達作って、みんなで安くマニラへ行こう!!」
https://www.facebook.com/groups/gomanila/?pnref=lhc
に登録しておりまして情報を知りました。
今後共宜しくお願い申し上げます。
今後のご投稿も楽しみにしております。
それでは失礼致します。
jmb_sr
2015年05月28日05時42分返信する -
はじめまして
ばねおさん こんばんは
拙い旅行記に訪問・投票を頂きありがとうございます。
パリのノエルを体感したくて、昨年暮れに行ってきました。
寒くて長い夜ですが、こんな楽しみ方が…
ばねおさんの旅行記を拝見して、また行きたくなりました。(笑)
これからも宜しくお願い致します。
sakatomo -
美味連鎖
ばねおさん こんばんは
コルマールもご訪問されていたのですね。
宗教画、ましてや「祭壇画」鑑賞のハードルはオリンピック記録並みに高く感じます。
いつか、スッーと心に入り込む日がやってくるかも知れません。
食わず嫌いは撲滅しなければ・・・。
食べるといえば、ばねおさんが美味しいお店を見つけるのが上手なのはなぜですか?
今回のタルト・タタンとモンブランにもググッと惹かれます。
5月のパリで、独りでも入店しやすく尚且つ美味しいお店を教えていただけば良かった〜などと、厚かましく考えていた事をここに白状します♪
以前の旅行記で紹介してくださったバスティーユマルシェのクレープ店でチーズのガレットを頬張ってきました。行列が長くなっても動じる事無く、じっくり、しっかり時間をかけて焼いていました。列に並ぶ価値ある味でした。ごちそうさまでした。
コルマール、こじんまりとした駅舎が懐かしいです。
yunRE: 美味連鎖
yunさん こんばんは
> 宗教画、ましてや「祭壇画」鑑賞のハードルはオリンピック記録並みに高く感じます。
宗教画に関して言えば、知識も関心もさほどないのですが、人口に膾炙するものであれば一度は見ておこうという、いたって単純な動機なのでハードルすら存在しません。どうぞご安心を
> ばねおさんが美味しいお店を見つけるのが上手なのはなぜですか?
なんて素晴らしいご質問でしょう!!
たいていの人は私にこう尋ねます
「いつも安いお店をみつけるのが上手なのはなぜですか?」
....
おそらくは天賦の才と経済的事情に由来しているものと自覚しております。
> バスティーユマルシェのクレープ店でチーズのガレットを頬張ってきました
お口に合ってよかったですね。
ガッレトを頬張っているとき、両手にクレープという事態にはなっていなかったことを信じています。
ばねお
2014年05月20日23時16分 返信する -
大人のお願い事は・・・
ばねおさん こんばんは
ストラスブールの懐かしいクリスマスに再会しました。
クレベール広場の大きなもみの木も、大聖堂前通りのイルミネーションも
一昨年と同じ。数年は繰り返し大切に使用しているのでしょうか。
エコの観点からも心ほっこりします。雲に隠れる月も気になる存在。
この街は「大人のお願い」も叶えてくれそうに思えますね♪
冬はヤドリギの白い実、春は・・・
5月の白、パリのすずらんに会いに数日後出発します。
脚を少し鍛えたのでパリを徒歩で突き抜けようと思います。
1.西端から東端まで 2.南端から北端まで。カタツムリの渦を串刺しにしちゃう計画です。
仕事に追われ、事前勉強は予定の30%しか完成していない劣等性。
迷子になってカタツムリに飲み込まれるかも知れません。
旅の神様に叱られ、日本出国を阻まれそうな気すらしています。
離陸までドキドキです。
すずらんの向こうに未知のパリを見たいと思います。
ばねおさんの「幸せのすずらん」から旅の始まりです。
yunRE: 大人のお願い事は・・・
yunさん お久しぶりです
東京の旅行記の中で、ジャック・カロの展覧会の写真がありましたね。
あれを見てナンシーを懐かしく思い出しました。
5月のパリ、いいですね。
今年の気候はどうでしょうか。
エスカルゴの串刺し案は、かなりの健脚を要求されそうですが
たくさんの新しい出会いと発見が期待できそうですね。
私は来年まで渡仏の予定がありませんので
最新のパリ情報を読ませていただくことを楽しみにしています。
どうか幸せのスズランにめぐりあえますように
ばねお
2014年04月27日20時27分 返信する -
はじめまして
はじめまして。
ばねおさんへ。
Mollyと申します。
コートダジュール旅行を計画していて
いろいろあちこちのサイトを見て
参考にさせていただいています。
こちらもレンタカーの旅なのですが
ニース・シャガール美術館の車の駐車場は
狭いのでしょうか。
Google MapのStreet Viewで見た限りですと
通りに沿って停めるのでしょうか。
まあいずれにしても当日は一番最初の
見学場所で開館直前に到着予定をしていますので
そんなには混んでいないと思うのですが...。
よろしくアドバイスをお願いします。
2014年03月21日14時45分返信するRE: はじめまして
Mollyさん
こんにちは
ご返事が遅くなり申し訳ありません。
お尋ねの件ですが、シャガール美術館の駐車場は10数台のスペースであると記憶しています。
美術館正面と向かい合うと右側側道沿いにあります。
開館時間直前に現地到着であれば、利用できるかもしれませんね。
駐車場と言っても、係員がいるわけでもなく自由に出入りできるスペースです。
空きスペースがない場合には、路上駐車となりますが出入り口をふさぐような停め方さえしなければ問題ないはずです。
周辺は住宅街で多くの住民の車両が片側一列に路上駐車しています。
この場合、他の路駐の方法を見倣い、1台分の余地さえあれば、そこにもぐりこむのが一番ではないでしょうか。
どうかよい旅を祈っています。
ばねお2014年03月23日22時07分 返信するRE: お返事をありがとうございました
ばねおさんへ、
早々の返信をありがとうございました。
5月後半の頃に旅行を計画しています。
事故にあわないように気をつけて
行ってきたいと思っています。
帰りましたらまた旅行記を書いてみたいと
思っています。
これからもよろしくお願いします。
Mollyより2014年03月23日22時40分 返信するこちらこそよろしくお願いします
Mollyさん
「南仏プロヴァンスひとりドライヴ」拝見しております。
内容が豊富でたいへん参考になります。
ゆっくりと読み進ませていただきますが
いずれ車で回ってみたい地ですので
ご教示をお願いすることがあろうかと思います。
こちらこそよろしくお願いします。
ニースの旅行記楽しみにしています。
ばねおより2014年03月26日20時28分 返信する -
旅と絵画 前進♪
こんばんは、寒い日が続きますね。
ナンシー美術館の充実ぶりを拝見しました。
私にとって未知の画家がたくさん登場しました。
ここ数年、旅先で眼にする事から始まり「絵画」に関心が増してきました。
自身はその道の能力に全く恵まれず、鑑賞専門です。
子供の頃、眼に映る景色を見事に書き上げていく友達が、魔法使いに見えました。
美術の授業が怖かった程に苦手分野でした。今でも、絵筆よりカメラ派です。
知識も無く「この絵が好き・・・」と感じるのみですが、「好き」が徐々に増えています。
好きと感じた画家についてなら、調べも多少進められます。
「電気の精」しか知らなかったデュフィの数点に「好き」のアンテナが反応します。少し調べましたら、ジョルジュ・ブラックと親交があり、ニースのシミエ修道院墓地に眠っていると・・・。私の旅との繋がりを見つけ、記憶に残っていきます。
何かのきっかけがないと前に進めない分野。
ばねおさんの旅行記に牽引され、またひとつ好きな絵が見つけられそうです。
yun
RE: 旅と絵画 前進♪
こんばんはyunさん
いつも私の美術偏り紀行におつきあいただきありがとうございます。
デュフイはやはり色彩が魅力ですね
一昨年訪れたニース美術館には数多くのデュフイ作品があり、ゆっくりと鑑賞することができました。
子供の頃、美術が苦手分野であったとの由。
絵を見るのに知識はいりません
見方も決まりはないのですから
その作品が好きかどうか、それが全てであると思います。
気に入っている作家でも、好きな絵とあまりそうではないものがありますし、同じ絵をみても、見るときの感受性によって印象は大きく変わりますね
見る対象は変わらないのに、見る眼が変化している
時には興味の赴くままに作品の表現方法や歴史的、社会的な背景とかを知りたくあれこれ調べ出し、いつか再び作品に向かい合った時に、また違った感想をもつ
つまるところは、何を見出すかでしょうか?
日本では美術や芸術を何か普段の生活とは別なものとして扱いがちですが
フランスなどでは、誰もが構えることなく美術館に通い
無名であろうと自分が気に入った絵を家具のように購入し部屋に飾る
何の気負いも衒いもない、まさに普通の生活の一部ですね
少なくとも有名絵画の複製を部屋に飾るような光景はみたことがありません。
実はyunさんの写真には絵画的な魅力があると以前から思っています。
場面の切り取り方や、対象のとらえ方などyunさんの感性から生まれている自然な構図でしょうが、いつも感心しています。
好きなこと、好きなものが増えていくことは素晴らしいことです。
私の出会った作品の中から新たなお気に入りが見つかったとすれば幸いです。
なかなかアルザスまでたどり着けませんが、私も前進します。
ばねお2014年02月14日20時31分 返信する -
初めまして。
ばねおさん
こんばんわ。
旅行記にお邪魔して
そのおり、旅行記一覧からこの旅行記を
見つけました。
ハラハラしながら読み進みました。
それでも無事、第一日目を終えることができて
良かったと、ほっとしました。
mistralもyunさんから刺激を受けて、昨年の5月に
ヨーロッパ初ドライブに挑戦しました。
(ただし夫がですが)
yunさんのようにすいすい走れるのはまだまだ先の
ことでしょう。
ばねおさんは随分慣れたのでしょうね?
また続きの旅行記、拝見したく思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
mistral
RE: 初めまして。
mistralさん こんばんは
お立ち寄りいただきありがとうございます。
プロヴァンスでヨーロッパドライブ入門ですね。季節は5月。
私はコートダジュールで前年の4月末でしたので、スタートが似ていますね。
しかもyunさんからの刺激を受けてとのこと
まったく同様です。
昨年10月にパリ〜ノルマンディ地方のドライブをしてきましたが
どうしても左ハンドル、右側通行の感覚に馴染むまでには時間がかかります。
この点、mistralさんは米国での経験を豊富にお持ちのご様子ですので
違和感は少ないでしょうね。
ただ、車体の大きさは重要ですね。
私は前回はベンツA型、今回はVWゴルフを利用しましたが、ゴルフでさえ
大きすぎると感じる時がありました。
もっと小型をと思うと、今度はオートマ車がありません。
マニュアル車の運転歴が長いのですが、まだまだ初心者の海外ドライブではギア操作の部分だけ負担の少ないオートマ車を選んでしまいます。
それでは又のヨーロッパドライブ記にお目にかかれることを期待して
失礼します。
ばねお
2014年02月03日21時27分 返信する



