ばねおさんへのコメント一覧(13ページ)全135件
-
パリはまるで百面相
ばねおさん こんばんは
懐かしのペール・ラシェーズ墓地。
2008年晩夏、彷徨った事があります。
広い墓地で完全に迷子になり、だいぶ歩き回ってやっとショパンのお墓に到達しました。
彷徨いながらパリの墓仕様にただ圧倒されたのを覚えてます。
お国が違えば、死後の世界も大きく異なりそうですね。
ばねおさんの旅行記を拝見して
人物に対する知識を増やしてから、再訪しようと思いました。
いまからコツコツ積み上げれば、次回予定には間に合いそうですから。
エディット・ピアフ、オスマン男爵、ドラクロア、マルセル・マルソー探せるかしら。
20区 パリの田舎。
ぴったりと寄り添うように連なる戸建て住宅。人気の的である事頷けます。
貴重な静けさですね。パリの魅力は限りない。
アルザス記も楽しみにしています。
yunRE: パリはまるで百面相
yunさん こんばんは
ペール・ラシューズ墓地には、だいぶはまり込んでしまいました。
誰もが知っている著名人が多いこともあって、次からつぎへと有機的に関連を見出せることが面白く、どんどん枝葉が広がってしまい、自分でも少々持て余したくらいです。
そしてもっともっと知識があれば、さらに発見があったかもしれないという残念な気持ちが正直なところです。
ペール・ラシューズの住人達は当代一流の人士が多くいるわけですから、訪問者が去った月夜の晩にでも会集して、あれやこれや討議でもしている姿を想像すると何やら楽しくなります。
まず討議するテーマをたてるのは○○だな、それに噛みつくのが△△だな、その二人を揶揄するのが□□で、○△はこういうセリフを云うだろうな、とか、時空を超えての丁々発止のあと夜明けには自分の墓に帰って眠る。
まあ、こんなことを夢想しているのですから、やはり死者に魅入られてしまったのでしょうか
ばねお
2014年01月14日22時36分 返信する -
ガーミンの迷走
ばねおさん、こんにちは。
ガーミンをお供にフランスドライブの旅。
大変な始まりでしたね。
我が家も去年8月にガーミンをお供にノルマンディーを旅行してきました。
運転は慣れているとはいえ、知らない国でのドライブはとっても緊張しました。
運転はダンナで私はナビ係でしたが、ばねおさんはお一人だったのですか?
すごいです!
2人だと(特に夫婦だと)、道を間違えるとケンカになります(笑)。
ガーミンは優秀で、目的地にちゃんと連れて行ってはくれるのですが、そのプロセスがなんか変でした。
どうも横道、裏道ばっかりを行くような。
もっと簡単にわかりやすい道があると思うのに、突然高速を降りて田舎道を通り、また高速に戻る。っていうような・・・。
時間、距離で選ぶだけでなく、「わかりやすい道」っていう選択もあればいいのにと思いました。
まあ、おかげで田舎も見れて面白かったですけれどね。
外国でのドライブに少し慣れたので、また出かけてみたいです。
ばねおさんは、10月にノルマンディーへもいらしたのですね。
そちらの旅行記もゆっくり見せていただきますね。
RE: ガーミンの迷走
ElliEさん、はじめまして。
そうですね、ガーミンをお供というよりは、ガーミン頼りに海外ドライヴのスタートを切ったのが2012年4月のニースでした。
運転歴は長いとはいえ、何もかも勝手の違う海外でのドライヴは本当に緊張しますが、走行し終えたあとの自己満足がたまりません。
2013年はノルマンディにドライブしましたが、南仏の崖っぷちドライブで揉まれたためか、気持ちに多少の余裕がでてきました。
ガーミンの迷走はまったく同感です。
オンフルールへ向かう途中のへんてこなルートは今でも忘れません。
本当に車が通る道か?と思えるような辺鄙なところに導かれ、一本道で行けるところをわざわざ寄り道をさせるような、訳のわからない案内をします。
それでも何とか辿り着きはするのですが...
> 運転はダンナで私はナビ係でしたが、ばねおさんはお一人だったのですか?
> すごいです!
> 2人だと(特に夫婦だと)、道を間違えるとケンカになります(笑)。
いえいえ、私もパートナー同伴です。
但し、さらに間違えを重ねる結果になりますので、ナビ係りという重要な任務には就いておりません。
> 外国でのドライブに少し慣れたので、また出かけてみたいです。
やはり慣れることで、楽しさも倍加しますね。
さらに磨きをかけて、どうぞ楽しいドライブ旅行を!!
ばねお2014年01月09日22時30分 返信する -
猫のおもてなし
日本時間でこんにちは♪
ばねおさん 順調に「パリ暮らし」スタートされましたね。
心ひそかに、パリからの旅行記アップを期待しておりました。
昨夜「オンフルール編」を発見し、思わず机の前で小さくジャンプしました。ぴょん♪
可愛いシャンブル・ドットで粋なお出迎え。
車に乗せた前足に歓迎の意気込みが感じられ、何とも愛おしい。
南仏では鳩さん、ノルマンディでは猫さん。
アルザスでは… 期待が高まりますっ。
サンレオナール教会は清楚なタンバンが印象的ですね。
そして、ブーダンの胸像、猫通り。
駆け足では出会えなかった「魅力」の数々を知り、
心がしばしオンフルールの町へ飛び、小旅行を楽しみました。
高速料金所で地域地図!欲しいです!私も次回は挑戦してみます。
パリ暮らし、新たな発見で毎日が賑やかな事でしょう。
充実の毎日でありますように。
落ち葉の東京より yun
-
ありがとうございました!
ぱねおさん、こんにちは
先日は、ジェロブロワの旅行記に訪問&投票ありがとうございました!
ぱねおさんのパリの旅行記、まだ一部ですが拝見させていただきました☆
フランス、中でもパリはやっぱり不思議な、なぜか惹かれる街ですね。
まだ全くの未定ではありますが、近々とれるかもしれない5連休程度連休に、(行けるとしたら)どこに行こうかと想像を巡らせていたところ、やはりフランスは候補に挙げてしまいます。
まだ渡仏は2回だけ、それも一回がパリ、もう一回はパリ以外ですが、パリからいける近郊の都市でどこかあるかな~なんて考えてマス。
つい、あまり人が足を運ばない、というか、有名な観光地(ももちろん惹かれますが)以外の都市を探してしまったりしてwww
そうそう、私の旅行中の写真もまた(?)、どちらかというと記録の要素があります。それこそ、忘れないようにするために・・・(笑)
また、他の旅行記も拝見させていただきたいと思います。
どうぞ、よろしくお願いします♪
babyananRE: ありがとうございました!
babyananさん こんばんは
バラの村といわれるジェロブロワは本当に素敵な所ですね。
babyananさんの旅行記でその魅力が十分伝わってきました。
そして勝手ながら、私の頭の中で作成している
「いつか行くべき地」リストに加えました。
渡仏歴2回でこうした観光地化されていない名所を訪れるのは
ご自身の興味や関心がはっきりしているからでしょうね。
この4トラには、たくさんの旅の達人が居られ
教わることが多いのですが、
同じ地を訪れても、また異なる視点からの
新しい発見も楽しみです。
間欠的な訪問となりますが、
他の旅行記も拝見させていただきますので
こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。
ばねお
2013年06月28日22時12分 返信するRE: RE: ありがとうございました!
旅行記でジェルブロワの良さが伝わったこと、とっても嬉しいです!そして旅行記をきっかけに?リストに加わったなんてとても光栄に思います☆
もう言うまでもないですが、本当にとても素敵なところです。
そして。もしお時間に余裕があるのなら。数時間の散策だけの方が少なくないようですが、1泊でも滞在をお勧めします♪
ぜひ行かれたら、旅行記を作成してくださいね!!
babyanan2013年06月29日21時31分 返信する -
ヴィラージュ・サンポールとパサージュ・ランクル
こんにちは、ばねおさん
3月に上京する予定があるので、先日アドバイスをいただいた横浜の見どころを是非訪れたいと思っています。
yunさんの旅行記を拝見していた時に、こちらの旅行記を知りました。
この夏パリを訪れる予定なのですが、実は、ミディ・ピレネー辺りがメインで、パリは帰り道の途中、という感覚でしたので、特に思い入れがない所だったのです。
東京でさえも、人が多いところは苦手なもので、ましてやパリでは・・・と思っていました。
ヴィラージュ・サンポールとパサージュ・ランクルは早速、地図にマークしておきました。
ただ、滞在日数がわずか3日間の中で、メジャーな美術館も見てみたいし、ベルサイユ宮殿にも行っておきたいし・・・悩むところです。
クッキー
2013年01月18日15時29分返信するRE: ヴィラージュ・サンポールとパサージュ・ランクル
クッキーさん、こんばんは
いただいたこのメッセージは以前に読んだ記憶があるのですが
何のご返事もしていなかったことに今、気づきました。
実は、メールをしても返事がない!
と普段からよく指摘されます。
読んだ内容を自分で大いに納得して、それでおしまい
というパターンです。
申し訳ありませんでした。
ところで、夏は真近に迫っておりますが
旅程は決まりましたか。
あれこれ迷うのが旅の良さ、でしょうから
どうぞ大いに悩んでください。
たしかにパリは人が多いですが、
日本の都市と異なり、
スマホを見ながら歩く人がいないこと、
平気で人とぶつかる人がいないこと、
が救われる点です。
どうぞ悩みの結果を
旅行記で打ち明けてください。
楽しみにしています。
ばねお
2013年06月28日21時29分 返信する -
心動きました
ばねおさん こんにちは。
興味があるyun、お邪魔しています。
パリを再訪したくなる魅力(私の)
その1 景観(建築物)の特異性 その2 美術館の豊富さ
その3 住む人の雰囲気 その4 食いしん坊が満たされる
歴史ある建築物が、見つけるのも難しいほど自然に現代街並みに溶け込んでいる点でパリは他の比でないですね。
オーギュストの城壁、半円形は物見塔なのですね。知りませんでした。
サンマルタン通り223番地、グーグル地図で早速確認しました。
素敵なパサージュをアップしていただきどうもありがとう♪
エイヤッと、踏み入る勇気が少し要るほど小さな入口ですね。
両面同じの不思議は現地で確認するとします。
5月1日のパリ(2)でばねおさんがおっしゃったパリの「社会の成熟度」
私も大いに感じます。個々人が自分も相手も尊重でき、「違い」が当たり前に大切とされる気風が心地良いと感じます。政治もごく日常に存在し、カッコ良く且つ、しっかりと主張が出来るのですね。
三編のパリ記にすっかり心動き・・・
次の「旅」をパリに決めてしまいました。
すずらんの季節は勤務上当面不可で、真冬のパリになりそうです。
シタディーヌ・バスティーユ・マレ予約中です。
きっと両手がクレープになります。きっかけをありがとうございます。
雨の日曜日、自宅で映画『Hugo』を観ました。
アメリカ映画ではありますが、パリの色彩を楽しめました。
ではまた。
yunRE: 心動きました
yunさん こんばんは
いつもお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
そろそろ秋の気配が感じられてきましたが、お元気でお過ごしですか。
パリ滞在記が何となく据わり心地が悪いので、3部構成で一応〆てみました。
yunさんが挙げられた4つの魅力、そのとおりですね。
若い頃パリを訪れ、パリに恋してそのまま居ついてしまった人の何と多いことか。
> 三編のパリ記にすっかり心動き・・・
> 次の「旅」をパリに決めてしまいました。
旅行先決定に関与したとなると、これは責任重大ですね。
> シタディーヌ・バスティーユ・マレ予約中です。
ここは日本人観光客やビジネスマンもよく見かけます。おそらくリピーターも多いと思います。
> 素敵なパサージュをアップしていただきどうもありがとう♪
> エイヤッと、踏み入る勇気が少し要るほど小さな入口ですね。
> 両面同じの不思議は現地で確認するとします。
素敵かどうかは少々お待ちください、と申し上げておきますが、希少性はありますね。
看板の謎のヒントは右手左手の関係ですよ。
> きっと両手がクレープになります。
すずらんのない時期ですので止むを得ないと思います。
片方はガレットで変化をつけてもよろしいかと...
> 雨の日曜日、自宅で映画『Hugo』を観ました。
> アメリカ映画ではありますが、パリの色彩を楽しめました。
この映画についての知識はありませんが、今度観てみます。
それではまた
ばねお2012年09月02日22時34分 返信する -
すずらん と クレープ
ばねおさん こんばんは
パリ記アップ♪
リクエストに応えていただきありがとうございます♪
5月1日 すずらん溢れる街の様子。
小さな花束を小粋に抱えるムッシュー達。
日本ではまずお目にかかれない「組み合わせ」ですね。
白くて小さくて俯き加減・・・
控えめな「すずらん」が主役を務める春の一日は、とてもパリらしい。
途中にリラの花も見つけちゃいました。私、好きなんです♪
いつか、この日に訪問してみたいです。
そして、すずらん栽培の中心地というナント。
ラ・マシンを訪れてみたいのでこちらも訪問熱望の地です。
行きたい所が多過ぎて・・・
次回、パリのマルシェでクレープを頬張る日を思い描きました。
すずらんを渡したい人を想いつつ。
yun
RE: すずらん と クレープ
yunさん こんばんは
yunさんに褒められてすっかり舞い上がっていましたが
いつまでも空中に漂っている訳にもいかず、
とりあえず着地しました。
> 白くて小さくて俯き加減・・・
まるでyunさんの様、と言葉を続けたほうがよろしいでしょうか
> 途中にリラの花も見つけちゃいました。私、好きなんです♪
> いつか、この日に訪問してみたいです。
リラの花が咲く頃とは、すなわち良い季節の到来を意味しているそうです。
4月〜6月にかけてのパリは、まさに花の都。
イタリー広場の桐の木、街のマロニエ。
花粉症の人は苦手らしいですが、綿毛がキラキラと飛んでいます。
> そして、すずらん栽培の中心地というナント。
> ラ・マシンを訪れてみたいのでこちらも訪問熱望の地です。
ラ・マシンとは驚きましたが、yunさんのインタレスティングの幅の広さを
あらためて認識しました。
> 次回、パリのマルシェでクレープを頬張る日を思い描きました。
> すずらんを渡したい人を想いつつ。
ぜひ、5月1日を照準に当てて、左手にクレープ、右手にすずらんを実現してください。(左右どちらでもよいとは思いますが)
贈ってもらう場合には、すずらんとリラの組み合わせが絶対ですね。
ばねお2012年08月15日18時47分 返信する -
ちょっと先輩
ばねおさん
こんばんは〜 そしてはじめまして!
妹分のyunさん旅行記へのカキコミで、この4月コートダジュールをレンタカーで回られた
ことを知りました。
迷走から始まった旅行記、共有できる部分が多くとっても楽しくみせて頂きました。
そう、そう一回間違って、やり直そうとすると段々深みにはまってくる・・
で、同じ所を何度も回ったり〜〜
ガーミン持参3回目にもなると、かの癖がわかってき、少し要領よく扱えるように
なり、やり直しも少なくなってきました〜
ばねおさんも、2回目以降は楽になってきますよ。
ケロピーアンテナや猫ひげセンサーがないので、もっぱらガーミン命のパルファンです。
がー民族繋がりで、ばねおさんとお知り合いになれてうれしい限り!
これからもよろしくお願い致します♪^^
*たくさんの投票ありがとうございました。
パルファン
2012年08月14日19時08分返信するRE: ちょっと先輩
パルファンさん
こんにちは。
yunさんが妹分だとすると、パルファンさんは姉御分ですね。
すばらしい姉妹と知り合うことができましてとても感激です。
こちらこそよろしくお願いいたします。
パルファンさんの旅行記にはスケッチが挿入されていて素敵ですが
写真も万遍なく撮られて記録を残されており、ぜひその要領を会得したい
と思っております。
ガーミンの2回目登板はまだ未定ですが、初回よりは進歩したことを
示すことができれば何よりなので、力強い励ましありがとうございます。
> ケロピーアンテナや猫ひげセンサーがないので、もっぱらガーミン命のパルファンです。
私も同様に、便利なアンテナやらセンサーの持ち合わせがないので、
頭の中でサイコロをころがしたり、コインの裏表で決める愚から
ガーミンは救ってくれました。
ちょとだけではなく、パルファンさんは大先輩ですので
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
ばねお
2012年08月15日18時12分 返信する -
★祝★ゴール
ばねおさん
無事チャックインまで拝見♪ ホッですね。
レンタカー営業所は何処もかなり複雑なものですが、ここニースも飛び切り「難所」ですね。
私だったら半べそです。
旅行記(6)マントンでは、新コクトー美術館の姿も拝見できました。
私の時は、本当に建設するのかな〜みたいな状況でしたから、完成後が確認できて何だか嬉しい気分です。「結婚の間」も貸切状態で良かったですね。
そして、Best Western Hotel Prince de Galles
私も同じホテルでした。少しけちんぼをして山側のお部屋でした。
価値ある予算は使うべし!でした。
ホテルのレストランがミシュラン★を獲得しているのも知らず・・・
勉強不足でした!!
ドキドキからスタートしても、いつの間にやらもっともっと!へ。
ばねおさんも、海外ドライブの「魅力」とがっちり握手なさいましたね。
是非、ガーミンちゃんを伴い色々な国へお出かけくださいね。
※Finまで来て、ガムテープ固定が伝染していたと知り恐縮。
次回はフロントガラスにピタッで♪視界良好でお勧めです♪
美術にお詳しいばねおさんの「パリ記」を秘かに期待しています・・・
(プレッシャーでなければ、いつかアップしてくださいね)
では、また。
yun
-
すみれと女学校、そして香水 乙女編ですね♪
ばねおさん こんばんは
続きがアップされたので、早速お邪魔します。
訪問出来なくて悔やんでいたトウーレット・シュル・ルー♪
やはり素敵な村ですね。
すみれのタマゴ入れ欲しいですが・・・かなり重そうですね。
グラースも通過しただけ、「幼稚園のお買い物」でもしたかったし
ロザリオ礼拝堂もクローズで涙でした。
やっぱり「再挑戦」の欲が出てきました〜
そして懐かしの「女学校レストラン」⇒私は名前に惹かれましたょ。
Wさん今年もいらっしゃったのですね。
そしてオーナーは女性!何故だか男性とばかり決めつけてました。
豪華レストランの類ではないけれど、私はとても好きな「お味」でした。
ばねおさんはいかがでしたか。
奇観はゴルジュ・デュ・ルー渓谷だと思います。
確か、道がほぼ直角にカーブしていましたよね。
「橋脚」の如きものは??ですが、昔、工事中に災害に見舞われた地点の様です。
その足元に在るのが「老舗」コンフィズリーFLORIAN本店です。
懐かしい景色に触れました。やっぱりフランス田舎好きです。
yunRE: すみれと女学校、そして香水 乙女編ですね♪
yunさん
無事ご帰国と推察いたします。おかえりなさい。
確かに、すみれと女学校、香水と並べば
まさに乙女編ですね。
自分でも可笑しくなりました。
レストラン女学校は、もちろん味良し、雰囲気良し(適度に家庭的)
そしてリーズナブルでした。
yunさんは名前に惹かれ、私はyunさんの旅行記に魅かれた訳ですが
店内調度や小物類の可愛らしさのあれこれは、演出というより
おそらくマダムの趣向が自然に出ているように感じました。
> 訪問出来なくて悔やんでいたトウーレット・シュル・ルー♪
> やはり素敵な村ですね。
すみれ村トウレット・シュル・ルーは、次回があれば、現地に泊まり、ゆっくりと地元のレストランで普通の食事をしてみたいところです。
> すみれのタマゴ入れ欲しいですが・・・かなり重そうですね。
陶器類はどうしても重量を考えてしまいますが、もっと小さくて持ち帰りができそうな品々もたくさんありました。
> グラースも通過しただけ、「幼稚園のお買い物」でもしたかったし
次にぜひ上級生のお買い物をしてください。
> ロザリオ礼拝堂もクローズで涙でした。
団体観光客と一緒だったことが残念でした。
堂内は純白で、ステンドグラスの色彩がとても効果的でした。
もし、誰も居なければ神秘が感じられたかも知れません。
> やっぱり「再挑戦」の欲が出てきました〜
ぜひぜひ、再挑戦してください。
私も又、いつの日かセンチメンタル・ジャーニーをするかもしれません。
> 奇観はゴルジュ・デュ・ルー渓谷だと思います。
> 確か、道がほぼ直角にカーブしていましたよね。
> 「橋脚」の如きものは??ですが、昔、工事中に災害に見舞われた地点の様です。
> その足元に在るのが「老舗」コンフィズリーFLORIAN本店です。
ここは、yunさんの旅行記に触れられていたところですね。
すぐに結びつきませんでした。
それにしても本当によくご存知で、とても参考になります。
ありがとうございました。
yunさんの新しい旅行記を楽しみにしております。
ばねお
2012年07月18日20時07分 返信する失礼いたしました ヾ(^-^;)
> yunさん
> 無事ご帰国と推察いたします。おかえりなさい。
「行ってきます!」を申しましたのに、「ただいま」を忘れました!
17日(火)早朝、羽田着。
空港でシャワーを浴び、そのまま出社勤務。
火・水・木・金まで、時差ボケと戦いながら、「私は元気♪」と虚勢を張って勤務中です。
しかし、やはり脳内は混沌、パニック中です。失礼いたしました。
改めて、ただいまです。
アドリア海沿岸を中心に2400キロ、明るく、楽しいドライブでした。
ご覧いただけるのを楽しみに、旅行記綴りたいと思います。
(渡航中、シチリア記を見ていただきありがとうございました)
yun
2012年07月18日22時27分 返信するRE: 失礼いたしました ヾ(^-^;)
yunさんこんばんは。
脳内の混沌状態は治まりましたでしょうか。
それにしても驚くのは、定時退社後に空港へ直行出発、そして早朝帰国して、そのまま出社されるというパターンです。
「私は元気♪」の一小節分だけでもよいので、ぜひ、その活力にあやかりたいと願っております。
> アドリア海沿岸を中心に2400キロ、明るく、楽しいドライブでした。
このあたりをさらりと述べるところは、もう達人の領域であろうと思いますが、本当に楽しいドライブだったのでしょうね。
旅行記を心待ちにしております。
さて、観光ガイドとしては何の役にも立たない、私の偏重かつ独白旅行記にいつもお立ち寄りいただき、ありがとうございます。
編集中をうっかり公開してしまったようなミスもありましたが、何とか最終章までアップできました。
これからは作成ではなく、yunさんはじめ皆様方の旅行記の読み込みに時間を割いて、質問やら感想を出させていただきたいと思っております。
ひきつづきよろしくお願いします。
ばねお2012年07月22日21時56分 返信する



