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(太宰府天満宮鷽像)隣には、麒麟の像が建っています
投稿日 2020年11月18日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:3.0
鷽像は、太宰府天満宮楼門の手前、手水舎のそばにあります。隣には、麒麟の像が建っています。鷽の読みは「ウソ」です。最初ウグイスと間違えました。鷽はうそ替えの神事ゆかりの鳥です。うそ替えは、「木彫りのうそ」を持ち寄り交換するもので、ついた嘘を天神さまの誠心に替え、また、これまでの悪いことを嘘にして今年の吉に取り替えるという意味がある様です。
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(太宰府天満宮麒麟像)手水舎のそばにあります
投稿日 2020年11月18日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:3.0
麒麟像は、太宰府天満宮楼門の手前、手水舎のそばにあります。隣には、鷽の像が建っています。麒麟像は、江戸時代の末に博多の商人たちが寄付したものだそうです。麒麟は聖人が現れ王道が行われる時に出現するという、中国の空想上の動物です。頭は狼、胴体は鹿、足は馬、尻尾は牛です。大河ドラマの麒麟がくるを見ていたので、タイムリーでした。
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(晴れたらいいね)蕎麦やさんですが、農家民宿にもなっています
投稿日 2020年11月17日
晴れたらいいね
古川・大崎・加美
総合評価:4.0
大和町の東側の町外れにあります。蕎麦やさんですが、農家民宿にもなっています。食事は奥の食堂でいただく形です。食堂はテーブル16席位です。今回は、人気のそばセット1200円をいただきました。二八そばに天婦羅、そばがきがセットになっています。天婦羅は種類が豊富で、ゴーヤ、カブ、キクイモもありました。天婦羅はそば塩でいただきました。漬け物は農家ならではの充実ぶりでした。そばがきは素揚げされて、お店では、おかめと呼んでいました。餅の様でもちもちで美味しかったです。店のお母さんのしゃべりが元気よく、若々しかったです。
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(太宰府天満宮案内所)近くには、御神牛があります
投稿日 2020年11月17日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:4.0
太宰府駅から続く太宰府天満宮の参道をまっすく進んで、天満宮の境内に入ってすぐの場所にあります。近くには、御神牛があります。売店が併設されており、どちらかというと土産物屋の雰囲気の場所です。太宰府天満宮の境内マップもあるので、参道から外れた所にある見所をいろいろ見てみたい人には便利かと思います。
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(太宰府市観光案内所)外国人観光案内所にもなっています
投稿日 2020年11月17日
太宰府市観光案内所
太宰府
総合評価:3.5
西鉄太宰府駅敷地内にあります。改札出て右手です。太宰府市観光案内所では、史跡観光、交通案内等さまざまなマップが置いてあります。外国人観光案内所にもなっていて、海外からの観光客も安心して入れる場所だと思います。
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(ドランケン)良いお酒も置いていますが、マスターの料理が侮れません
投稿日 2020年11月16日
ドランケン (DRUN-KEN)
仙台
総合評価:4.0
仙台駅前の仙台銀座にあります。カウンター3席位、テーブル8席位の落ち着いて飲めるお店です。良いお酒を置いていますが、マスターの料理が侮れません。前回は、ジャージャン麺をいただきましたが、今回はナポリタンをいただきました。ネッチョリ系がたまりません。ご飯だけでも食べに来たいお店です。
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(如水の井戸) 楼門手前の参道右手奥、宝物殿近くにあります
投稿日 2020年11月16日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:3.5
如水の井戸は、楼門手前の参道右手奥、宝物殿近くにあります。ここは、黒田官兵衛のちの如水が、福岡城内の居館が完成するまでの間、仮住まいしていた場所です。そのとき、如水が茶の湯などで使った井戸が「如水の井戸」です。井戸は目立たない小さい井戸です。如水の天神様への信仰が深かったことで、太宰府天満宮を選んだ理由になっています。如水は長年の戦乱で荒廃した天満宮の境内を造営するなど、太宰府天満宮の復興に尽力しています。
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(仙台CHUBOはっぴ 名掛丁店)プレミア飲み放題を200円でプラス出来ます。
投稿日 2020年11月15日
仙台CHUBOはっぴ 名掛丁店
仙台
総合評価:4.0
仙台駅前、名掛丁アーケード内にあります。ビルの二階です。今回は、go toイートを使っての利用でした。料理10品に二時間飲み放題付きで3000円のコースで、プレミア飲み放題をプラス200円で追加しました。元々飲み放題は、生ビール付きで全120種もありますが、日本酒や焼酎が充実します。料理は、餃子鍋をメインに、サーモンのカルパッチョ、鶏唐等でしたが、シュリンプクラッカーが美味しかったです。お奨めです。
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(太宰府天満宮筑前介佐子首歌碑)菖蒲池のそばで、宝物殿側にあります
投稿日 2020年11月15日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:3.0
筑前介佐氏子首歌碑は、太宰府天満宮東神苑の菖蒲池のほとりで、宝物殿側にあります。あまり人通りのない所です。比較的背の高い石碑は、自然石で、「万代よろづよに 年は来き経ふとも 梅の花 絶ゆることなく 咲きわたるべし」と刻まれていました。
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(太宰府天満宮筆塚)太宰府天満宮の本殿裏側にあります。
投稿日 2020年11月15日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:3.0
筆塚は、太宰府天満宮の本殿裏側にあります。菅原道真は、空海・小野道風と共に書の三聖とされ、書道の神様として信仰されています。太宰府天満宮では、使い古した筆に感謝し、書道の上達を願うために50年余り前から、筆塚祭りを行っているようです。筆塚祭りの際には、参拝者が持ち寄った古い筆が並べられ、祭り終了後に筆塚へ納められます。満杯にならないか心配です。
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(太宰府天満宮楼門)内側の屋根は一層ですが、外側は二層です
投稿日 2020年11月15日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:4.0
現代の楼門は明治44年に再建されたものです。回廊内側の屋根は一層ですが、外側は二層です。楼門で、回廊外側と内側で形の異なるのは珍しいです。楼門両脇の天神様の守り役は、右は口を開いて 、左は口を閉じていました。
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(太宰府天満宮松尾芭蕉句の碑)本殿回廊の横にあります。
投稿日 2020年11月15日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:3.0
太宰府天満宮本殿回廊の横にあります。本殿に向かって右側です。芭蕉が参拝の夢をもっていたとして建碑したものだそうです。1789年建立で、境内で最も古い歌碑です。石に何と書いているのか、分かりませんでしたが、「梅が香に のっと日の出る 山路かな」と書かれているようです。
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(太宰府天満宮手水舎)花手水となっています
投稿日 2020年11月15日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:4.5
太宰府天満宮楼門の右手前にあります。今まで見た中では一番華やかな手水舎です。深緑色の屋根に朱塗りの柱。水を貯めている所には花が浮かべられており、花手水となっています。色とりどりの花が、浮いている様子が、神秘的です。
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(太宰府天満宮志賀社)太宰府天満宮の中で現存する最も古い建造物
投稿日 2020年11月15日
太宰府天満宮 志賀社
太宰府
総合評価:3.0
志賀社は、太鼓橋の現在の橋と未来の橋の間にあります。太宰府天満宮の中で現存する最も古い建造物となっています。太宰府天満宮の中で重要文化財になっているのは、本殿とこの志賀社のみです。大宰府が昔、中国とかと外交や貿易を行っていたことから、海の神を祀る神社として志賀社が建てられたようです。
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(神明そば慶)二階建ての民家を改装したお店です
投稿日 2020年11月13日
農家食堂 神明そば 慶
宮城野・若林・名取
総合評価:3.5
県道仙台館腰線沿いにあります。近くに鯛だしラーメンで有名な杉のやがあります。二階建ての民家を改装したお店です。小字名が神明なので神明そばだと思います。二階に16席の個室もあります。今回は慶御膳温1330円をいただきました。ニハそば、天婦羅、ご飯、サラダ等のセットで、温かいそばにしたので50円増しでした。天婦羅サクサクでした。今回のデザートは餅でした。全体的に、量は少な目なのでペロリといけます。
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(博多らーめん Shin-Shin 博多デイトス店)平日はランチ660円からあります。
投稿日 2020年11月13日
博多らーめん Shin-Shin 博多デイトス店
博多
総合評価:4.0
博多駅直結の博多デイトス二階、博多めん街道にあります。平日はランチ660円からあります。今回は、シンプルなAランチのラーメンのみ660円をいただきました。出てくるまでや早かったです。麺は超細く、ゆで方はバリ堅でも堅さに問題なしです。安くて美味しかったです。テーブルに紅しょうがはないので、頼む必要があります。
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(まるまつ柳生店)平日限定で午後3時までのお得なお昼のメニュー
投稿日 2020年11月13日
和風レストラン まるまつ 柳生店
仙台
総合評価:4.0
県道仙台館腰線と南仙台駅西口からの道路との交差点にあります。平日限定で午後3時までのお得なお昼のメニューがあります。今回は、その中から、カツ丼とミニそばランチ598円(税抜き)にしました。カツ丼の量も申し分なくお得でした。無料のスープバーもあるのでお見逃しなく。
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(太宰府天満宮御神牛)二ヶ所見つけました。
投稿日 2020年11月11日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:4.0
太宰府天満宮の参道の突き当たり、延寿王院の手前と楼門の右手にあるのを見つけました。説明盤は楼門そばにあります。御神牛像の頭は撫でられて過ぎてたのか金色に輝いています。菅原道真公の亡骸を乗せた牛車が動かなくなった所に本殿にしたと言うことと、道真公が乙丑(きのとうし)の歳の生まれであること等から牛が信仰されているようです。
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(太宰府天満宮本殿)桃山時代の豪壮華麗な様式
投稿日 2020年11月11日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:4.5
修学旅行初め沢山の観光客が参拝していました。919年に社殿が造営されたのがはじまりです。今の建物は、1591年に小早川氏が再建したものです。桃山時代の豪壮華麗な様式で、現在国の重要文化財として指定されています。 本殿右手前には飛梅があります。
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(太宰府天満宮延寿王院)現在は宮司の邸宅となっています
投稿日 2020年11月11日
太宰府天満宮
太宰府
総合評価:4.0
参道の突き当たりにある建物です。延寿王院は、太宰府天満宮が安楽寺天満宮と呼ばれていたときの宿坊です。現在は宮司の邸宅となっています 。「延寿王院」の名前の由来は天皇より院号を賜ったものです。邸の周囲の塀は築地塀と呼ばれる、土塀があります。五本線の横筋は、位の高い人物の住まいを表しています。