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ブラリさんのクチコミ(33ページ)全4,102件

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  • 真っ赤な鳥居がおしゃれ

    投稿日 2020年03月15日

    思の森稲荷神社 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    小石川後楽園の西側に5分ほど歩くと諏訪神社があり、その境内社として思の森稲荷という変わった名前の神社がありました。由来はよくわかりませんでしたが、付近を思いの森と呼んだことからついた名前のようです。真っ赤な鳥居が幾重にも連なった先に小ぶりの社があり、しゃれた雰囲気の神社でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 隠れ家的な神社

    投稿日 2020年02月08日

    小石川諏訪神社 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.5

    牛天神北野神社にお参りした帰りに、文京区後楽にある小石川諏訪神社にお参りしました。裏通りにある鳥居から狭い参道を通って入る神社でしたが、1390年に北野神社の別当が創建したという由緒正しい神社です。参道が狭い分だけ、隠れ家的な神社でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • パワフルな女性像

    投稿日 2020年02月08日

    中島歌子歌碑 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.0

    安藤坂の近くにある牛天神北野神社の境内に中島歌子の歌碑がありました。歌子は水戸藩士の夫が天狗党の乱に加担して自害、自身も賊徒の妻として投獄されるなど数奇な人生を歩んでいます。最盛期には1000人もの門下生を抱えた歌塾「萩の舎」を開いた女性ですので、さぞかしパワフルな女性だったのだろうと思いました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 樋口一葉が学んだ歌塾

    投稿日 2020年02月08日

    萩の舎跡 神楽坂・飯田橋

    総合評価:2.5

    春日通りの南側にある安藤坂の途中に萩の舎跡の説明板が設置されていました。萩の舎とは樋口一葉が14歳から通ったと言われる歌塾です。中島歌子が主宰する塾で一時は1000人以上の門下生がいたそうです。今では住宅街になってしまい、まったく面影はありませんでした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 昔の面影はありません

    投稿日 2020年02月01日

    永井荷風生育地 水道橋

    総合評価:2.5

    文京区春日の安藤坂から西に入った通りに永井荷風の旧居跡がありました。いわずと知れた小説家ですが、現在の場所は説明板が置かれているだけで、かつての面影を感じることはできませんでした。わざわざ見に行くほどの価値はありません。

    旅行時期
    2019年02月

  • 急な坂なので疲れました

    投稿日 2020年02月01日

    安藤坂 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.0

    伝通院の表門から南に下り、春日通りを渡って、途中で西にカーブして神田川に向かう伝通院前通りが安藤坂と呼ばれる坂です。坂の西側に安藤家の屋敷があったため、安藤坂と呼ばれたそうです。以前よりは緩やかになったそうですが、それでも急な坂でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • それほど急な坂ではありません

    投稿日 2020年02月01日

    団平坂 (丹平坂 袖引坂) 神楽坂・飯田橋

    総合評価:3.0

    文京区にある播磨坂界隈を散策している時に団平坂と呼ばれる坂を通りました。播磨坂と並行に東から西に上っていく坂道で、150m程度の短く、傾斜もそれほどありませんでした。団平という米商人が住んでいたことから、この名前が付いたそうです。

    旅行時期
    2019年02月

  • 住宅街にひっそりと建てられています

    投稿日 2020年02月01日

    石川啄木終焉の地 水道橋

    総合評価:3.5

    26歳の若さで亡くなった詩人の石川啄木が最後に住んでいた場所が文京区にあります。播磨坂から一本北に入った道路沿いに立派な石碑が建てられていました。それほど広くない道路のそばに大きな石碑があるのでとても目立ちます。住宅街の中にひっそりと建っていました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 中央部は遊歩道になっています

    投稿日 2020年02月01日

    播磨坂 水道橋

    総合評価:3.5

    千川通りと春日通りをつなぐ播磨坂の周辺には、かつて松平播磨守の屋敷があったことから呼び名がついたそうです。かなり幅の広い道路で、中央部は歩道になっており、桜並木を見ながら歩くことができます。それほど急な坂道ではありませんが、数百メートルにわたって坂道が続くので、歩くと結構疲れました。

    旅行時期
    2019年02月

  • さくら祭りも開催されます

    投稿日 2020年02月01日

    播磨坂桜並木 水道橋

    総合評価:3.5

    小石川植物園南側を通る千川通りの植物園前交差点から春日通りまで西に向かって上っていく坂道が播磨坂です。昭和35年に坂を舗装する際に桜の樹を植えたのが始まりで、現在では両側の歩道と中央の遊歩道に見事な桜並木が整備されていました。さくら祭りも開催されるので、是非期間中に来てみたいと思います。

    旅行時期
    2019年02月

  • 極楽水が吹き上げた場所

    投稿日 2020年02月01日

    吹上坂 水道橋

    総合評価:3.0

    千川通りの小石川植物園前の交差点から南西に向かって上っていく坂道が吹上坂と呼ばれる坂道です。坂の途中に宗慶寺があり、このあたりから極楽水と呼ばれる湧水が吹き上げていたことから吹上坂と呼ばれたそうです。確かに宗慶寺には極楽水と記された石碑がありました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 家康の側室である茶阿局が眠っています

    投稿日 2020年02月01日

    宗慶寺 水道橋

    総合評価:3.5

    小石川植物園の南側、茗荷谷駅から徒歩10分ほど、吹上坂の坂下あたりにある浄土宗寺院の宗慶寺をお参りしました。とても近代的な建物ですが、1415年に聖冏が開いた庵を起源とした歴史のある寺院です。この庵が移って伝通院となったとか。松平忠輝の母の法名にちなんで付けられた名前だそうですが、茶阿局の墓もあり必見です。

    旅行時期
    2019年02月

  • 徳川家康の側室

    投稿日 2020年02月01日

    茶阿局墓碑 (宗慶寺内) 水道橋

    総合評価:3.0

    小石川の吹上坂の坂下付近に徳川家康の側室である茶阿局が眠っています。吹上坂沿いの宗慶寺にお墓があり、入り口には説明板が立てられているので、すぐにわかりました。松平忠輝の母で、数奇な運命をたどった女性であることを初めて知りました。

    旅行時期
    2019年02月

  • あまり特徴がありません

    投稿日 2020年02月01日

    善仁寺 水道橋

    総合評価:2.5

    伝通院と小石川植物園の間くらいに969年創建と言われる由緒ある浄土真宗寺院がありました。もともとは真言宗だったそうですが、親鸞上人が小石川巡錫の際に浄土真宗に改宗し、寺院の名前も善仁寺になったそうです。歴史のわりに特徴のない寺院でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 墓石に彫られた女性の姿

    投稿日 2020年02月01日

    慈照院 水道橋

    総合評価:3.5

    伝通院の北にある慈照院に、江戸中期に伝通院前で茶漬け飯屋を開いた辰巳屋惣兵衛の墓がありました。遊侠人として知られ、踊りが好きで、女装して面白おかしく踊って名声を得たそうです。墓地には入りませんでしたが、墓石には女装して踊る姿が彫られているということなので必見です。

    旅行時期
    2019年02月

  • 住宅街の中に山門

    投稿日 2020年02月01日

    慈照院 水道橋

    総合評価:3.5

    小石川にある伝通院の北に15分ほど歩いたところにある曹洞宗の慈照院に伺いました。1631年に創建された歴史ある寺院ですが、山門は住宅街の中の奥のほうにあって、なかなか見つかりませんでした。狭い道路のL字型に曲がった角に窮屈そうに山門がありました。

    旅行時期
    2019年02月

  • 円形の建物が特徴的

    投稿日 2020年02月01日

    真珠院 水道橋

    総合評価:3.0

    小石川の伝通院の周辺には多くの寺院が立ち並んでいますが、そのうちの一つで伝通院の西側に建つ真珠院にお参りしました。近代的な円形の建物が特徴的な浄土宗の寺院でした。伝通院に葬られているお大の甥である水野忠清が開基となって1684年に創建されたそうです。

    旅行時期
    2019年02月

  • 寺院らしくありません

    投稿日 2020年02月01日

    見樹院 水道橋

    総合評価:2.5

    伝通院の西側の道路を法蔵院のところから西側に入ったところにある住宅のような寺院が見樹院でした。1633年に伝通院の塔頭として創建された寺院で、法蔵院と同様に明治維新後一寺となったそうです。建物は新しいですが、寺院らしくなく、観光するようなところではありませんでした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 外階段がついたモダンな建物

    投稿日 2020年02月01日

    法蔵院 水道橋

    総合評価:3.5

    小石川の伝通院の西側に並んでいる寺院の一つに浄土宗法蔵院がありました。伝通院の別院として僧宗専が開基となって建立した寺院で、明治以降一寺となったそうです。外階段がついている二階建てのモダンな本堂で、外からでも近代的な雰囲気がわかる建物でした。

    旅行時期
    2019年02月

  • 墓を巡って歴史を感じます

    投稿日 2020年02月01日

    伝通院 水道橋

    総合評価:3.0

    伝通院の山門前に、新選組の前身である浪士組がこの地で結成されたことが記されていますが、その浪士組の結成に参加した清河八郎の墓が伝通院に建てられていました。清河八郎は山形で生まれ、昌平坂学問所で学び、浪士組の結成に参加したものの、土方歳三らと対立して、最後は暗殺されたそうです。墓をめぐるだけで色々な歴史を見ることができました。

    旅行時期
    2019年02月

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