ベリーニさんへのコメント一覧全121件
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ギプス早く外せます様に!
ベリーニさん、こんにちは。
本年もどうぞよろしくお願いします。
イスタンブールの後マルタに行かれるとあったので、その旅行記が上がるのかなと思っていたので今回の題名みてびっくり!
持病の手術からの転んでの骨折、色々と大変だったね。
転んだ時助けてくれた男子の対応、親御さんの育て方が良かったんだろうなとそっち方面で感心しました。なかなか“お体に触ってもいいですか”なんて言えないと思う。
(ただ今の世の中、すぐセクハラって言われるけど、、、。)
コロナでもそうだったけど当たり前のことがあたりまえでなくなった時に初めて当たり前のありがたさに気が付くという現実。
でも汗をかきかき一生懸命手伝ってくれたご主人。有難いねー。
早くそのギプスが取れてお風呂にざぶーんと入れる日が来るように願っています。
そしてお互い今年もいい旅が出来ます様に。
ほなまたね。
atsuhime
Re: ギプス早く外せます様に!
atsuhime さん、おはよー(^^)
ギプス、来週には取れるそうなんです。歓喜٩(^‿^)۶
『ざぶ~ん』とやりますよー、もう毎日カウトダウンの日々です。えへへ
もともとは自分の不注意が招いた事…身体も老いていくのだし、行動を丁寧に身体を労わる様にしていきます。(反省)
はい、オットには感謝です!
旅行中も「私は部屋でTVを観ているから出かけて来て」って言っても、オットはすぐ帰って来てしまうんですよね。海外だからと思うと心配になってしまうそうで…(コナン君の見過ぎです)
はい、atsuhime さんの言う通り,当たり前の日常が変わって行くのですよね。(atsuhime さんは御夫婦での旅の機会が多くて良いですね(^^))
2人でどうやって歳を重ねて暮らして、旅はどうしたら行けるのかな…なんて色々と想い馳せてしまいました。
後、手助けして頂けると、本当にありがたかったです。エレベーターのドアを押さえてくれる、ドアを開けてくれるとか。
自分も恥ずかしがらず、お手伝いしていこうと思いました。
これからもよろしくお願いします。
ほなまたね2026年01月20日08時25分 返信する -
マルタの旅行記を希望です
ベリーニ様
たくさんの「いいね」ありがとうございます。
投票いただいたトルコは観光はもちろんですが、何しろみんな寄ってたかって親切なので、心温まる旅行をすることができますね。旅行記を拝見しても、そちらの方の記述が多いので、きっとベリーニさんも人とのふれあい旅行がお好きなのだと思います。
写真がすごくきれいに撮られていて、私もあのイスタンブールの夕焼けをもう一度見たくなりました。
さて、この後マルタ島に行かれたんですよね。マルタ島は私も「次の旅行先リスト」にあげているところです。ロードス騎士団がスレイマン1世によって島から追い出され、行きついた先がマルタ島。騎士団長のジャン・ド・ラ・ヴァレットは二度とオスマン帝国からの侵略されないよう、堅牢な城壁で島を囲ったという。
その景色はいかがでしたか?ぜひぜひマルタ島記のアップをお願いします。Re: マルタの旅行記を希望です
Chikiroom さん、はじめまして(^^)
『やり忘れたことをしに…』楽しくて何度も読んでしまいました。
特にロードス島へと向かうくだりはもう最高☆天候や偶然が重なって奇跡の訪問…えー!そうなったー!凄い!!と大感度、大興奮でした。
ロードス島に行かれて良かったですね(^^)
後、カシュやフィティエも魅力ある街で私も行ってみたくなりました。
はい、そうですよね、トルコの方って旅行者の事を心配したりして親切にしてくれますよね。
猫や他の動物にも優しくて…旅行中には心が温まる思いを何度もしました。
トルコへの愛深く、私も、再びトルコに行きたいなぁと思っています。
あっ、マルタ島の旅行記をご所望と…
旅行記、途中で…ほったらかしになってしまっていました。
マルタで記憶に残って素晴らしかったのは、ヴァレッタの「ホテル フェニシア」・「イムデーナ」でした。
お役に立てれば嬉しいので書き上げる様に頑張りますね。(^^)
これからもよろしくお願いします。
2026年01月19日23時12分 返信する -
空港・航空会社の対応
ベリーニさま
こんにちは。
その後、足の具合はいかがですか。
2年前、カタール航空でオマーンに行ったのですが、夫はその3日前に足を怪我して、出血もなかなか止まらず、旅行もあわやキャンセルか、という事になりました。
カタール航空でドーハから、オマーン/マスカットに到着後、飛行機を降りて、夫は、恐らく足の痛みでヨタヨタと歩いていたのかもしれません。
動く歩道が終わったところで、車いすを持って待っていたスタッフが、夫を車いすに乗せ、スーツケース受け取り、出国、両替、タクシー乗り場まで手際よく全部やってくれたのです。
しかも、私が夫のスーツケースも運ぼうとすると、彼は車いすと夫の大きなスーツケースも一人で運んだのです。
車いすを頼んだこともなく、今でも謎ですが、飛行機の職員が夫の歩きを見て、車いすの手配をしてくれたのだと思います。
さすがに世界一といわれるカタール航空の配慮に感激しました。
今から20年前、ギリシャに行ったのですが、車いすで旅行をしている人を多く見かけ、日本との違いをまざまざと感じました。
当時の日本といえば、車いすでは旅行できない風潮でしたから。
今から20年前に、すでに車いすで旅行する人、介護する人に優しかったのです。
実は私、昨年10月のベトナム旅行で、病を発症して、ダナンの外国人専用の病院に入院し、丁寧に治療していただきました。
外国での怪我、病気は、日本と比べて何かと大変ですね。
今まで、国内でも病院に入院したこともなかったのですが、外国旅行が怖くなりました。
お互い、健康で旅が続けられたらいいですね。
hot chocolateRe: 空港・航空会社の対応
hot chocolate さん、こんばんは
えっ、そうなんですか!さすがはカタール航空。だけど…私の体験とは全然違う。泣
怪我したり病気の時に手助けして貰えるのは本当にありがたいし、それは忘れられない記憶になりますよね。
凄いですねぇ、トランクと車椅子も職員の方が押してくれたんですね。
あっ、この話、私のオットには絶対に言えません! エアコンの効いた空港で大汗をかいていましたから。
まぁ…空港でケンケンしていた私も…情けない姿でした…はぁ~。
hot chocolate さん、20年前のギリシャは、もう既に車椅子でも過ごせる環境が整っていたのですね。
病や怪我をしてしまう方も居るし、私達も歳を重ねていきますし、子供連れの方も居る…私は今回の旅は、色々と『感じる旅』でした。
ところで、お身体の具合は大丈夫ですか?外国での入院はそれはそれは心細かったでしょう。
hot chocolate さんが丁寧に治療して頂けた様で良かった!
はい、気をつけて生活して、永く旅を楽しみたいです。(^^)
2026年01月18日17時34分 返信する -
脚骨折
ベリーニさんへ
こんにちは
足の調子はその後どうですか?
骨折してても行っちゃう行動力は凄ーい
色々勉強になりますね
最後の教訓は確かにそうですね 説得力最強
ですね
コンソン -
お疲れさまでした♪
こんにちは、ベリーニさん♪
今年もよろしくお願いします~
今はもう、随分よくなられたのかしら?
それにしても、日本はおもてなしの国って言われるけれど、
単なるレストランやホテルのおもてなしだけでなく、
こういう部分でも違いを感じますね。
LCCって、何もなければ本当に安くて良いんだけれど、
何かあればの時の対処が自己責任。
基本、何もないって思っているからLCCで良いじゃんっていうけれど、
まあ保険に入るみたいな気持ちでのナショナルフラッグでもあるんだろうなぁ。
とにかく無事に過ごせて帰ってこれて
結果よければすべてよしですね♪
たらよろ -
普通、外国での身体障害者への対応は素晴らしいものですが・・・
ベリーニさん、貴重な?体験をされたようですね。
私の妻は歩行不自由な身体障害者ですが外国へ行くとどこの国もすごくよくしてくださいます。地下鉄やバスで杖を突いた妻を見るとすごく自然に「この席はあなたのために確保していましたよ」と言わんばかりの笑顔で代わってくれます。
以前パリでパラリンピックがあった時、現地の人があまりにも親切だったので感激したとと新聞に書かれていたのですが、これはフランスでの教育によるものだそうです。
かの地では学校で身体障害者の対応を教えているんだそうです。
ところがどこかの国では黄色いTシャツを着た人たちがたくさん映る番組中で「身障者でもこんだけ頑張っているんだ。だから君たちもガンバレ!」みたいなことしか教えていません。そのあたりに決定的な違いがあるようです。ちなみにその国では身障者が電車に乗って来てもスマホを見続けたりずっと寝続けたりして席を代わることはほとんどありません。
それはさておき、前回アメリカへ行った時も、入国審査で杖を突いた妻を見るや否や身障者レーンに案内してくれたのですが、中には強制的に「車いすに座れ」というスタッフもいて、ちょっと行き過ぎ感もありました。ま、これも経験です。
ところで往路での予約していた席というのは非常口席のことですか?
私も以前に非常口席を予約したのですが、予約後、身体障害者は座れないことがわかり、キャンセルもできず泣く泣く普通席に変わったことがあります。
https://4travel.jp/travelogue/11281115
私は妻を介助する必要があるので旅行の時はリュックを担ぎます。これなら解除しながら歩けますからね。
https://4travel.jp/travelogue/12005397
続きの旅行記も楽しみにしています。
くわRe: 普通、外国での身体障害者への対応は素晴らしいものですが・・・
くわさん、書き込みありがとうございます。
はい、貴重な…色々な事に気付かされる旅でしたー。自分の中で当然だよね、みたいに思っていた事も『所変われば品変わる』…違う事を学びました。
くわさん、フランスの学校では身体障害者への対応を教育しているんですか…素晴らしいですね。日本でもやっている学校もあるかと思いますが、もっと広く普及していって貰えたら良いですね。(^^)
ところで,私の往路の席ですが、バルクヘッド(?)っていうんですか…隔壁(仕切り壁)のすぐ後ろの席でした。非常席ではなかったはずなのですが…
そうそう、飛行機の席といえば…
バティクエアは、席を勝手に変わってしまう人が何人かいました。
往路は混んでいたのでそんな事は無かったのですが、復路は空いていたので、サッと席を勝手に変わってる方が結構居ました。まぁ食事も出ないので、困らないのですかね…
うーん…もう、私はバティクは乗らないです…(*´Д`*)
くわさん、介助するにはやっぱりリックですよね。オットもずっとリックで…トランクと車椅子をダブルで押してくれました。感謝。
くわさんは優しい方ですね。これからも奥様と一緒にたくさん旅を楽しんで下さいね☆
私も足が治ったら次の旅を楽しみたいと思ってます。٩(^‿^)۶
2026年01月16日23時55分 返信するRe: 普通、外国での身体障害者への対応は素晴らしいものですが・・・
くわさん、パリでは楽しめた様で、なりよりでした。
クアラルンプールはどうかというと…
まぁ、もとより観光は諦めていたのですが、国立博物館に行きました。パスポートと引き換えに車椅子を貸して頂けて見学スタート…と思ったら…
2階へ上がるエレベーターが壊れていて使えず。
ずっとメンテナンス中だとの事でした。1階だけを観て退散。
水族館に行ってみると…こちらも車椅子では観れず。チケットブースで「メンテナンス中だから車椅子では観れないからチケットを買わない方が良いよ。」との事。
そんな中でも、マンダリンホテルは、流石の対応でした。
でも、リッツ・カールトンは…車椅子は貸して頂けたのですが、車両が壊れていたり、動かない様な車椅子で、数台を出して来てもなかなか使用できる車椅子がないという状況でした。
エレベーターも車椅子の設置も日本では、点検とかありそうだけど…
当たり前だと思っていた事も所変われば品変わるで…
この先、自分や連れ合いが年老いていった将来の旅の事なんかまで考えてしまいました。(*´Д`*)
2026年01月17日10時37分 返信する -
オスマン帝国外伝
ベリーニさんへ。
こんばんは。
深い深い、オスマン帝国のお話、有難うございます。
放映されてた頃はドラマツアー希望の日本人女性達を、イブラハムのお墓などへ案内した、とガイドさんが話していました。イブラハムの家も残っているのですね・・
私はトルコ旅行を決めてからドラマを見始め、見終わらず、帰国してからも見続けてやっと見終わりました。長い長い話ですもんね・・
ベリーニさんのようにしっかり調べて歩かず、ガイドさんと名所を周り、後はテキトーな旅をしました。
もう一度イスタンブールに行きたいな、って思いました。
酸っぱいドリンクも飲んでみたいです。
有難うございました。Re: オスマン帝国外伝
wakupaku 2さん、こんばんは!
書き込みありがとうございます。嬉しいです♪
いえいえ、そんな詳しくないので…お恥ずかしい限りです。
はい、同じく私もまたイスタンブールに行きたいです。
でも酸っぱいドリンク…コレは…ちょっとねー。
日本のヨーグルトドリンクとは違う物でした。
砂のコーヒー屋さんの渋いお爺ちゃんが、昼休みに手作り弁当とアイラン(ヨーグルトドリンク)を美味そうに食べていたので、ずっと気になっていたんです。
自分が飲んでびっくり…弁当と組み合わせる飲み物じゃないよ、って感想でした。
でもコレばかりは自ら試してみないとわからないですよね。
wakupaku 2さん、どうかお試しあれ(^^)
2025年12月14日20時01分 返信する -
ワクワク♪
ベリーニさま、こんばんは~☆
イスタンブールにお出かけだったのですね!
異国情緒あふれるお写真、ワクワクしながら拝見しましたヽ(*・∀・)ノ
往復送迎頼んでらしたのに帰りはタクシー・・・
ディナーのレストランにもぼったくり(?)タクシーで、と
今回はしょんぼり体験の多い移動になってしまいましたね(;;)
でもこういう経験をするとまた次に活かせますもんね!
今年もヨーロッパに行きましたが、CDG空港で寄付詐欺に遭いました。
慣れてるところだからと油断してたのが敗因かと。
次回以降、気をつけようと思ってます!
そうそう、そのヨーロッパ旅行から戻って、
ベリーニさまのモーツァルトハウス旅行記にコメントしたんです。
返信ないな~?って思ってたら、そもそもコメント出来てないっぽいΣ(゚Д゚,,)
まだ時差ボケのぼんやりした頭で書いたからか、
最後の送信ボタンを押せてなかったようです。。。
結構ガッツリ書いたのにショック~!!(泣)
ご報告としてはブダペストのRETEKに行ってきました!
ベリーニさまと同じロールキャベツ頼んでみたんですが、
めちゃ塩辛くて妹ともどもビックリ!
ジェルボーのエッグベネディクトもかなり塩辛くて、
ブダペストの料理は全体的に塩辛いの!?となりました。
でもそうじゃないお店や料理もあって、
何が正解かわからなくなちゃいました(><;)
まだ去年の旅行記を書いてるので今年の旅行記は当分先になりそうです・・・
りぽちゃんRe: ワクワク♪
りぽちゃんさん、こんばんは~(^^)
はい、イスタンブール、素晴らしかったです。
でも、タクシーには泣かされました。まぁ,自分のミスも有ったのですが…
えっ⁈りぽちゃんさんは寄付詐欺⁈ ヒィ
こういった、人の善意につけ込む様な犯罪はガッカリしますよね。(>人<;)
私は、良く写真詐欺(?)に合いますよ。
急に、肩や頭に鳥とかを乗せて来て…アッという間に写真を撮って売りつけて来るやつです。
今までに何度も遭っています。タハハ
写真を買わなければ済む話しなんですが、動物が可愛いから…まぁ仕方ないかなぁ…と買ってしまうんですよ…
アレレ…ブダペストの料理…もしや、付いていた赤い辛いペーストを食べたんでしょうか?私はちょっと舐めてみたらめちゃくちゃ辛かったのでペーストは使わなかったんだ。
辛いのも好きだから全然大丈夫だったけど、りぽちゃんさんをヒーヒーさせてしまいましたか?
(^^)
あぁ,早く、りぽちゃんさんの旅行記を見たいなぁ٩(^‿^)۶2025年10月24日23時32分 返信する -
こんにちは。
ベリーニさん
こんにちは。
2つの旅行記を楽しく拝見させていただきました。
私たちも、2026年8月にマルタ&トルコに行く予定です。
ボスボラス海峡クルーズは、是非行って見たいです。
ヨーロッパ側とアジア側で違いを感じたいです。
ボスボラス海峡クルーズを探してみたいと思います。
楽しい旅行記、ありがとうございます。
パパさん
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ほっこりしました。 (^ω^)
ベリーニさん、こんばんは。
フェリーの降りる場所を間違えなかったら、素敵な町並みにも初老のお爺さんにも金髪の美人さんにも見た目は怖いけど信頼できるタクシーの運転手さんにも出会えなかったのはなんか運命ポイ気がします。
私達はムスタファに案内してもらったので、地元の人との触れ合いはほぼ無かったからちょっと羨ましいな。
イスタンブールカードの足りない分を当たり前のようにピッとしてくれた男子2人も素晴らしい!なかなかできないことだし、もし私が反対の立場だったらどうだろうと考えてしまいました。
異国の地で地元の人に親切にしてもらうのは嬉しさも有難さもが身に染みるよね。
私ももし困った外国人が居たら親切にしようと心に誓いました。
それとベリーニさんのように歴史を全然勉強しておけばもっと楽しめたのではないかとちょっと反省しました。
最後に私の勝手な考察
ご主人は2つ折りのお札を綺麗に伸ばすとっても几帳面な方で、そして熱い気持ちの持ち主である。
続きも楽しみにしてますね。
atsuhime
Re: ほっこりしました。 (^ω^)
atsuhime さん、おばんです☆
旅先では、「ニイハオ」とか「こんばんは、無視しないで」などなどトルコのお土産屋さんの呼び込みが多くて、ウーン、面倒だなぁなんて思っていました。
彼らは仕事でやってるんですねぇ。
トルコの人は親切で、僅かなお釣りもちゃんと返す様な方々でした(^^)
はい、イスタンブールカードのチャージ不足分を払ってくれたのには凄い感激でした。アレは忘れられない思い出です。その上、お金を受け取ろうとしなくて…
そうですね、atsuhime さんと同感で私も困ってる方に親切にしようと思いました。
ムスタファさんみたいな知り合いが居て羨ましいです。ムスタファさんがatsuhime さんを連れていってくれたショッピングセンターとかにも行きたくて、計画していたのですが、自分達だと効率が悪くて時間がなくなってしまいました。
atsuhime さんの人柄でしょうが…たくさんの知り合いが居て温かい関係を築いていて私からみると凄く素敵です。良いなぁ~(^^)
atsuhime さんの勝手な考察…
ぷっ٩(^‿^)۶
はい、大正解!
当たってます。笑
2025年10月07日22時21分 返信する



