2025/08/31 - 2025/09/03
127位(同エリア4761件中)
ベリーニさん
イスタンブール …異国へのロマン溢れる素敵な響き。
夏はイスタンブール へ旅立ちました。
一日目は、ブルーモスクとアヤソフィアを訪れます。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
早朝、朝4時。
トルコのイスタンブール 国際空港に到着。湿気を含んだ暑さを感じる。
エコノミーで約11時間、まぁこれくらいならどこって事ないさ♪(´ε` )
まだまだエコノミーで頑張りますね。
夜が明けぬ時刻に到着する為に、事前にホテルの送迎車を頼んでいた。これがなんと200€(36,000円)だと。 -
【送迎・ここで待ってと連絡来た場所】
空港からは約50キロ、仕方ないと送迎を頼んだけど、
帰りは自分でタクシーを捕まえたら…なんと2200トルコリラ。チップを渡して2400トルコリラ。
約8,000円だった。(>人<;)
あっ、あっ?
あっ!この旅行記を書いていて衝撃の事実に気づいた…
私は空港→ホテルの往復送迎を頼んでいたんだ!
ガーン…帰りはホテルの前に来ていた黒塗りワンボックスは私達を迎えに来た車だったのね…(えっ、いまさら)
その車を横目に見ながらタクシーに乗った私。(ありえない)
その上、帰りは安かったなんて喜んでる…
はぁぁ…もう、気分は奈落の底に落ちた。(何をやってんだか) -
【送迎・ここで待ってと連絡来た場所・10人くらいこちらで送迎車を待っていました。国籍は様々】
オレンジ色の空港タクシーはこんな時間でもちゃんと数台待機していた(あぁ後悔)
次回の訪問時には送迎を頼むのは…
「致しません。」by大門
怒ってるよ( *`ω´)自分にね。 -
今回、お世話になるのは、
【レガシーオットマンホテル】
タクシー送迎は代行業者がやっている様。
ホテルは『シルケジ駅』【Sirkeci 駅】(おわっ!オリエント急行の終着駅じゃあーりませんか)と言う交通の要所に有って、トラム・船どこへ行くにも便利だった。
こちらは古いホテルだけど綺麗に手入れされていました。
5つ☆ですが値段はお手頃で、私はまたここに泊まるかなぁ。
朝、送迎車で7時くらいにはホテルに到着。とりあえず荷物を預かってもらい街歩きにでかけるね。 -
ホテルの目の前は、地元色の賑やかな通りでショップが軒を連ねています。
まだ早朝なのでね…ほとんどの店はやってないや。
夜は地元の方々が集まる賑やかな場所で家族連れも多くて安全だったよ。 -
【猫の洗礼。みんなのんびり】
猫だけでなく動物達が、のんびり人間と一緒に暮らしています。
邪魔にされたり嫌われたりする事なんかないみたい。
日本では、鳩って汚いと追い払らわれるし、、野良猫は保護される(保護を支持してます)
ただ、こんな風に人間と動物達が街で自然に暮らしてのが凄く新鮮で…いたく感動してしまいました。
慈悲の心で動物に接すると言う宗教の教えなんでしょうか -
ホテルからは、なだからな坂道が続いていて、歩道ギリギリまで店がひしめいている。
こんな風に歩いて行くんだけど、直ぐ側をトラムがスレスレで走っていく。
広島にある様な物とは違う…何人かは(きっと…多分)本当に轢かれているかもしれません。
道路の線路が見えるかな…
(>人<;)ぶつからないかとビクビクしちゃったよ。 -
【ブルーモスク】
トラムに乗れば2駅(だったかな)【Sultanahmet駅】へ、歩いても15分くらいで到着だった。
ほとんどの観光はこの【Sultanahmet 駅】に集中しているからホテルから行きやすいと身軽に行動できるね。 -
【イスタンブール カード】
このカード、使い方はシンプル。1枚買えば複数人で使えるのが☆神機能。
これで、トラム・船・バスと公共機関にはサクサク乗車出来る。
買い方や使い方は詳しい説明がたくさん有るから参照して下さいね。
でもね…チャージだけ…気をつけて下さいね。
【チャージは現金で行うべし。】
カードでチャージしようとした日本人の女性が機械にカードを飲み込まれてしまって…カードが戻って来ないと訴えていました。
念の為、チャージは現金で。
私は、1000トルコリラ(約3,800)くらいから始めてみました。 -
あちらに座すは、アヤソフィア!
うわーい、直ぐにもお邪魔したいところですが…
はやる気持ちを押さえて、隣の博物館でアヤソフィアの歴史を学んでから…とします。 -
【ヒッポドローム】
石切のオベリスク。
1000年もここに在るそう…
いったいどれだけの夜を過ごして、どんな方達がこの前を通り過ぎたのか…などと想像すると
暫しボッーとなる…ロマンにも浸る私。
さあ、アヤソフィアに入る前に直ぐ側の『歴史博物館』へと行かないと~。 -
こちらが歴史博物館。
入場すると、15人くらいが1つのチームとなって出発。
映像化された部屋を次々と巡っていきます。とても楽しくアヤソフィアの歴史について学べるめちゃくちゃ凄い優れ物です。
勝手に『体験館』と命名。そう言う感じなんです。
日本語でも説明が聞けるからアヤソフィアの入場前には是非見るのをおすすめしますよ。 -
イチオシ
【アヤソフィア】
こちらでも、QRコードを読み込む事で日本語で説明が聞けるのですが…電波のせいなのか、ほとんど繋がらずなんです。
時々に聞ける内容は、歴史博物館(体験館)とほぼ同じ様が多いので、
先にそちらに入る事をお勧めします。(なんか歳をとってきて、くどくなった?) -
【カリグラフィー】
高さ7メートルのコーランが書かれた西洋の書道。
全部で8個有るそうですよ。『体験館』の受け売りです。
8個には、
『唯一神アッラー』『預言者ムハンマド』『初代カリフのアブー・バクル』『2代目カリフのウマル』『3代目カリフのウスマーン』『4代目カリフで預言者ムハンマドの娘婿のアリー』『アリーの息子のハサン』そして『フセイン』
と記されてるそうで…クネクネした文字がわかりません(>人<;)
これは
『フセイン』と記されてる様です。 -
これは…
ウーン、わかりません。説明を見ても解読出来ない。 -
-
写真の右下にQR コードが写っているね。
でも、電波が悪く、説明は聞けません。
あっ、と気が付きましたが、字がギリシャ語です。(昨年はギリシャに行ったんだよ。)
どうやら右の女性が東ローマの女王(王族)『ゾエ』、左が女王が連れて来た旦那さん…
ここからびっくりだけど
1人目は死んでしまって…その後女王は次々と旦那を迎えたそう。
で、なんと『顔だけ挿げ替えて』絵を描いてるんだと。
えっ~!あんまりな仕打ちじゃないかと思うんですが。
絵の顔は最後の旦那さんのコンスタンティヌス9世の顔になってるそうですよ。
子供を授かる為に次から次へと旦那を入れ替えたそうなんだけど…
結局のところ子供は授からなかったそうなんだ。 -
左端【皇帝ヨハネス2世コムノネス】
中央はみんなわかる【マリアとイエス】
右端【皇后エイレーネー】 ハンガリーから来たお嫁さん。
コムノネスさんは…名君の誉れが高かったそうなので…
名君だし…ちゃんと残そうか…なあ!してやろうぜ…と配慮したって事ですかね。 -
【マリア】 中央が【イエス】 【ヨハネ】
私が、「左の方が女性に見え難い。」と言うと…オットはヒジャブみたいなのを被ってるから女性だと言う。
説明をみたら本当にそうらしい。 -
東ローマの国教だった正教の…イコン(たいてはマリアの絵)がこちら。
これを見ると…
はぁ…なるほど確かにマリア様でした。この雰囲気のマリア様が描かれてるのね…と納得。 -
左は【ユスティニアヌス】
真ん中【マリアとイエス】
右は【コンスタンティヌス】
どちらもお家の様な物を中央のをキリストに捧げてますが…
一軒家やマンションを捧げてるって訳じゃないですよ。
えっ、違うの?一軒家なら俺も持ってるって…誰ですか、そんな事を言ってる方は…違いますって。
左端は(アヤソフィアを作った方なので)アヤソフィアを捧げ
右端は(コンスタンティノープルを作った方なので)コンスタンティノープルを捧げてます。
捧げる物が凄すぎます。 -
ユスティニアヌスの奥様の話は、歴史博物館で最も『強く』教えられた。
こんな話だった。
ユスティニアヌス帝は、市民の反乱に遭い首都を捨て逃げようとしていた。
そこに立ち塞がったのが強い妻テオドラ「情けない王ね逃げればよい。でも私は逃げない。逃げるくらいなら王としてここで死ぬ。」と言い放つ。20歳も年下で踊り子(卑しい身分の妻)が…だ。
ユスティニアヌス帝は『逃げるな、コラ』という妻の激怒で踏ん張った。そしてなんとか反乱を収めた。
仲直りすると反乱側市民を呼び寄せて…騙し討ち、大虐殺。
(なんともすっきりしない話)
どうやらこういった卑怯なストーリーには事欠かない帝だったらしいね。
その後、彼は東ローマの1000年の歴史の中で一番の繁栄を築いた。 -
繁栄は永くは続かなかった…国は、ペストの蔓延でぼろぼろになった。
強い妻のテオドラも亡くなる。
ユスティニアヌス帝は、なんとか命を取り留めたが偉業は潰えた。
大事なのは,テオドラのセリフですね。これを覚えておかないと…皆様,もし何かあったら言わなくてはね(`_´)ゞ
歴史を思い…朽ちかけた天井の美しさが胸に染みる… -
あらら、出口の窓口には…自由に暮らす猫。これにも驚きと感動…ふふふ。
暑い日中は昼寝だニャン…とばかりに堂々。
『生き物に慈悲を与える』宗教の教えだそうで…
この動物も一緒に暮らす姿に本当に胸打たれてしまって…
改宗しちゃおうかな…などと考える私。 -
さて、軽くお昼を頂きます。
こちらで、棚の上に並んで好きな〇〇を選んで中にトッピングしてもらいます。
〇〇は…パンじゃないんですよ。パンに見えるよねー -
驚くなかれ…大きなジャガイモ…です。
ヒョ~、こんな大きさの物を初めて見たよ!
気に入ったジャガイモをおじさんに指差す。熱いらしいから触らないでね。
1、ホクホクのジャガイモの中から好きな物を選ぶ
2,おじさんが2つに割って中にチーズをドバッとたっぷりと入れて、ぐるぐるとぐじゃぐじゃにかき混ぜる。ペースト状になるよ。
3,ソーセージ・トマト・好きな物をトッピングしてもらう -
出来上がったのがこちら
一個で2人でお昼にしました。
一緒に食べたのはオット。2人での旅です。久しぶりです。 -
2人でこんな道を歩いてホテルへと帰ります。
-
クーラーは効いてないけど、ここでゆっくりしてみたいな。
-
【砂のコーヒー】
ホテルへ帰る道すがら、コーヒー屋さんを発見。
砂で淹れるコーヒーです。
砂漠の砂でコーヒーを淹れたのが伝わっているそうなのですが
このコーヒーを飲むのを楽しみにしていたんです♪
こんなホテルの近くで見つけるとは…
早速、砂で淹れて頂きます。 -
この銅の手の付いた入れ物に『コーヒーの粉』を入れまして
ポットから水 お湯? を入れて、ぐるぐる掻き回す。 -
砂で温めて沸騰させて、またぐるぐる掻き回す。
用意したカップに注ぎます。
事前にお砂糖を入れるか入れないか聞かれました。
私は砂糖入り、オットは砂糖なし。 -
じゃ~ん,出来上がり。
最後に底に残ったコーヒーの跡で占いをすると聞いてましたが…おじさんはあっさり片付けて行きました。占いはしてないですね。
後、これこれ…懐かしい灰皿が置いて有りますよね。昔、喫茶店にこんなの有りましたよね。
私達はタバコは吸いませんが…トルコは喫煙率は高し。
街では、歩きタバコもそこら辺にたくさん見ます。
かわいいお嬢さんも、歩きながらタバコを鼻からふかしていました。 -
砂のコーヒーは、こちらのお店でした♪
一杯 100トルコリラ(380円)
イスタンブール に滞在中は毎日、通いましたよ。 -
午後に、ホテルに帰ってチェックイン。おぉぉ、思えば日本を出てから約24時間。
ようやく休憩~
写真はレガシー・オットマンホテル
3泊朝食付き(2名)88,000円でした。 -
日本からのツアーでも使われるそうですよ。
では、軽~くホテルのご紹介。
どなたかのお役に立てれば良いのですが -
お部屋はこんな感じ。
天井が高く、ゆったり。古さは否めませんが…綺麗に掃除されています。
風呂の写真を撮り忘れてしまった様です…
風呂はシャワーのみですが広々していました。 -
(翌朝の)朝食レストラン
窓からはカラダ塔が!
この景色は素晴らしいので毎朝の朝食が楽しみでした。 -
パンのコーナー、焼きたてが並びます。
悩んでいると、シェフらしき方がそれぞれパンの説明をしてくれたりして、感じ良い雰囲気ですよ。 -
はい、こちらはチーズコーナー…これは凄かった。
紐みたいに細い物、丸い水っぽい物、目の荒いガサがさした感じのチーズと…とにかく多彩です。 -
蜂蜜コーナー…こちらも色々と。
他には野菜とスープ,卵やソーセージなどなど。 -
私は、チーズ好きなんです。
毎朝、こ~んな風に全てのチーズを並べて… 朝ご飯 -
と
パンと日替わりスープ -
オットはこんな朝ごはん
-
ホテルの最上階にはこんなレストランが有りまして…
-
2日目のお昼に伺いました。
-
魚介パスタとサラダ、リゾットです。
お値段はびっくりするほど高かった…と記憶… -
シャワーを浴びて休憩して
これから初イスタンブール のディナーへと向かいます。
エミノニュまで歩いて直ぐ。そこからバスに乗ろうとしますが…たくさんありすぎてどのバスに乗ったら良いかわからず…右往左往。
その上に、バスが来ると…停留所かどうかもわからないところで、皆んなが、わぁ~って集まって乗り込み始める…で…降り人もいる…もうどうしたら良いのやら…アタフタ(>人<;)
そんな時に「どこに行きたいの?」と優しく聞いてきたタクシーの運転手。
思わず乗ってしまい夜の予約していたレストランへ連れて行って貰いました。
こんなの1人なら乗らないのに…オットが居るとかえって大胆になってしまう。
近いはずだったのに、タクシーで20ユーロ(3,600円)なんで…ユーロで請求?…
しまった(汗)…やられてもうた…まだまだ修行が足りん! -
【Aheste 】
予約していたのはこちらの店
斬新なトルコ料理という事なんです。 -
この界隈は、日本で言う『広尾』。
お洒落な雰囲気で、シルケジ辺り(ホテルの在る場所)とは異空間。
こんなイスタンブール の姿もあるのね~と…周りを見ると -
トルコの女性って綺麗ですね~。
目鼻立ちがはっきりしていて睫毛が長くて、でも鼻がツンとしてなくて丸っこいのがかわいい。
髪も茶色か黒で、凄く素敵。
ここで、オットが私の『顔が地味だ』と言ってきた。そりゃこちらの女性と比べたらね。
でも別に怒りも湧かないね。もう今更ですね 笑
私めも「いやいや、まずさ、自分はどうなんだい!完全なる平たい顔族じゃん。」ウヒヒ。と言い返す。
さぁ、2人して美味しい物食べましょ~。 -
レストランはこちら
お洒落でございます♪
来る方も、もの凄くお洒落。
ぴったりしたビスチェ風ドレスにジャケットを着てとか… -
勿論、「マイタイ」を頼む。
私は、ハワイで『マイタイを毎朝コーヒーを飲む様に飲む』と誓って飲み歩いてる。
で、あんまり人気ないけど旅行記にもしてますよ。
また、ハワイに行ったら…懲りずに続編を書きますよ。ウヒヒ。
さぁ、イスタンブール でも『マイタイ』
こちらのマイタイは唐辛子入り、飲むとピリピリッとかなりスパイシー。後味もピリピリが続く。
グラスの縁の粗塩が返ってマイルドに感じるよ。
イスタンブール のマイタイ、うまー! -
一の皿
前菜、茶色のはお米…どれも食べた事がない様な味の取り合わせ。 -
二の皿も前菜
赤はサーモン
白いのはイカだった
茶色のは葉っぱで包んだお肉です。 -
三の皿はお魚
-
四の皿がお肉
-
デザート
こちら、約38,000円。
創作トルコ料理、斬新な味の融合でも評判。
美味しいし初めての味ばかりで驚き、だけど後半はちょっと疲れた(飽きた)
値段はイケイケ価格。
でも旅行中、1番記憶に残ったのはこちらのレストランでした。 -
食べ終わって辺りを散歩します。
-
国旗が飾られている。
トルコは国旗を飾る文化があるみたいなのですが…
その中でも現大統領は特に右みたいだから国旗も多いのかなぁ。 -
この辺りが
メトロ2番の【Sishane 】シンハーネ駅。
おぉ、遠くにはボスポラス海峡が見える。 -
帰りは地下鉄で帰ってみることにしました。
メトロ2番から5番に乗り換え…たったの2駅、アレレ…思ったより近い…
タクシー…20ユーロも払ってしまった。ガッカリ(*´Д`*) -
1駅乗って次の駅で乗りかえようと【Halic 】ホームに降りると…
この景色!
なんと…金角湾の真ん中だったんです。
うわー!
その上、この橋を歩いて渡れます。
そして、究極の夕暮れタイム。 -
【乗り換えの駅から見た夕陽に染まるイスタンブール の街】
電車に乗らずこの素晴らしい景色をゆっくり眺めながら歩いていきます。
この景色は素晴らしいので、この駅に来る事おすすめです。 -
橋を渡れば【Eminonu 】もう、エミノニュ。
夕方のエミノニュは特に賑わって熱気が湧いてるよう。
この雑踏がイスタンブール だと伝わってくる。またまたゾクゾクするよ。
おっ、なんだなんだ、行列が出来てますよ。
覗いてみるね。
あっ、鯖サンドの有名店です!確かに美味しそう。
行列がずっと続いてる。食べてみたいけど、今はお腹がいっぱいだよ。
修行が足りん! -
歩いて直ぐにエジプシャン・バザール。
この雰囲気…異国の夜にやっぱりゾクゾクして来ます。
ゾクゾクが止まらない。 -
イチオシ
横の【Yeni Cami 】イェニ・ジャーミイを抜ける。
これぞイスタンブール と言う景色に熱くなる。 -
と…もう直ぐホテル…ホテル前に着きました。
日本を出てから長い1日…今日は早めに就寝しましょう。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
イスタンブール 2025夏
この旅行記へのコメント (5)
-
- りぽちゃんさん 2025/10/24 20:51:22
- ワクワク♪
- ベリーニさま、こんばんは~☆
イスタンブールにお出かけだったのですね!
異国情緒あふれるお写真、ワクワクしながら拝見しましたヽ(*・∀・)ノ
往復送迎頼んでらしたのに帰りはタクシー・・・
ディナーのレストランにもぼったくり(?)タクシーで、と
今回はしょんぼり体験の多い移動になってしまいましたね(;;)
でもこういう経験をするとまた次に活かせますもんね!
今年もヨーロッパに行きましたが、CDG空港で寄付詐欺に遭いました。
慣れてるところだからと油断してたのが敗因かと。
次回以降、気をつけようと思ってます!
そうそう、そのヨーロッパ旅行から戻って、
ベリーニさまのモーツァルトハウス旅行記にコメントしたんです。
返信ないな~?って思ってたら、そもそもコメント出来てないっぽいΣ(゚Д゚,,)
まだ時差ボケのぼんやりした頭で書いたからか、
最後の送信ボタンを押せてなかったようです。。。
結構ガッツリ書いたのにショック~!!(泣)
ご報告としてはブダペストのRETEKに行ってきました!
ベリーニさまと同じロールキャベツ頼んでみたんですが、
めちゃ塩辛くて妹ともどもビックリ!
ジェルボーのエッグベネディクトもかなり塩辛くて、
ブダペストの料理は全体的に塩辛いの!?となりました。
でもそうじゃないお店や料理もあって、
何が正解かわからなくなちゃいました(><;)
まだ去年の旅行記を書いてるので今年の旅行記は当分先になりそうです・・・
りぽちゃん
- ベリーニさん からの返信 2025/10/24 23:32:34
- Re: ワクワク♪
- りぽちゃんさん、こんばんは~(^^)
はい、イスタンブール、素晴らしかったです。
でも、タクシーには泣かされました。まぁ,自分のミスも有ったのですが…
えっ⁈りぽちゃんさんは寄付詐欺⁈ ヒィ
こういった、人の善意につけ込む様な犯罪はガッカリしますよね。(>人<;)
私は、良く写真詐欺(?)に合いますよ。
急に、肩や頭に鳥とかを乗せて来て…アッという間に写真を撮って売りつけて来るやつです。
今までに何度も遭っています。タハハ
写真を買わなければ済む話しなんですが、動物が可愛いから…まぁ仕方ないかなぁ…と買ってしまうんですよ…
アレレ…ブダペストの料理…もしや、付いていた赤い辛いペーストを食べたんでしょうか?私はちょっと舐めてみたらめちゃくちゃ辛かったのでペーストは使わなかったんだ。
辛いのも好きだから全然大丈夫だったけど、りぽちゃんさんをヒーヒーさせてしまいましたか?
(^^)
あぁ,早く、りぽちゃんさんの旅行記を見たいなぁ٩(^‿^)۶
- ベリーニさん からの返信 2025/10/24 23:37:54
- Re: ワクワク♪
- えっ、モーツァルトハウスのにコメント…
届いてないです(^◇^;)
見たかった…残念です。
-
- マダムKさん 2025/09/21 15:55:44
- イスタンブール
- ベリーニさん
こんにちは
わあ、トルコにいらしたんですね。
表紙の写真が素敵で美しく見惚れていました。
またまたベリーニさんを追いかけるような
ことになりそうです(^_-)
すみません。またしょっちゅうお邪魔して
しまいます^^;
来年ですがトルコに行こうかと、
ざっくり計画を立て始めました。
その矢先にアップされた旅行記。
素敵過ぎます!
続きがとても楽しみです♪
K
- ベリーニさん からの返信 2025/09/21 20:51:11
- Re: イスタンブール
- マダムKさん、こんばんは
写真って難しいですね(^◇^;)
私は、数うちゃ当たる方式で、枚数を撮って綺麗に撮れた写真をアップするようにしているんですが、実際に観た感動バスなかなか伝わらないです。
褒めて頂けると、これからも頑張れます(^^)
マダムKさんの写真は、透き通ったクリアな、印象的な写真が多くて、大好きです。いつも凄く美しい写真ですよね。
Kさんは、次はトルコに行かれるんですね。
トルコ、素晴らしいところでした。
次の旅行記にアップしようとしてるんですが…トルコの方々には旅行中に親切にして貰う事が多くて観光地としてだけでなくて、過ごしている時間も楽しい物でした。
直ぐにでも、またトルコに行きたいです。
書き込みをありがとうございます♪
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
イスタンブール(トルコ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ イスタンブール 2025夏
5
68