2025/09/02 - 2025/09/03
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ベリーニさん
イスタンブール3日目…
今日は、この目的の為にイスタンブール来たとも言える…ヒッレムの墓とイブラヒムのお墓を訪ねてみる予定。
2人とも奴隷から登り詰めた。
スレイマン1世の王妃となったヒュッレム。
そして、奴隷からパシャとなって権力を握り歴史を動かし最後は処刑されたイブラヒム。
この2人のお墓に行きます。
先ずは、朝1番に訪れたのは、写真の地下神殿。
貯水池として、あのトプカプ宮殿にも水を供給していた。
長い間、忘れ去られて…ある日、偶然に発見され(あり得ないよって言うくらいの)バージョンアップ手直しを受けて蘇った。
-
イスタンブール、3日目。
私は、後悔…短か過ぎたぁ…まだまだ観たい所がある。
それなのに、明日の午後には、マルタへ移動する予定なんだ。
今回、イスタンブールは3泊、その後はマルタで5泊の行程を組んだんだけど…失敗だった。
イスタンブールにもっと時間を取るべきだった。 -
【地下神殿】
朝1番で、貯水槽となっていた地下宮殿へ。別名【バシリカ・シスタン】
実は、ここは入り口がわかりずらくて…ちょっと迷ってしまったんだ。
直ぐ近くに居たのに入り口を探してウロウロ…
で…あっ!と気がついた。
いつも人が並んでいたあの『近代的なショップの様な入り口』から入るだった。 -
中に入って階段を降りる。
と…広がる
あぁ、この神秘的な世界。
水に映る様も美しい。
ビザンツ帝国時代に建設されたそうだけど、大変な労力がかかり建設にあたった多くの奴隷が亡くなってるそう… -
朝1番で来たからなのか…未だ空いていた。
混雑回避の為、行列スキップのチケットを日本から購入済みだったけど。
朝早くなら、並ばずに入れたよ。 -
ライトアップされ、刻々と色が変わる…グリーンに染まる水も素敵だ。
勿論、過去にこんな仕掛けがあったわけではない。
究極バージョンアップだ。 -
逆さ富士って…言葉が浮かぶ。
水に映るこの立体感には圧倒されてしまう。
貯水槽としてトプカプ宮殿にも水を供給していたそうですよ。 -
なんか、影絵みたいなのものも有って…
皆さんが写真を撮ろうとしていたけど、タイミングで写真が撮れない方が結構いた。
コレは、ラッキーな1枚。
次に、地下神殿を出て、歩いて向かうのは… -
私的には、ここに行かない事には…って言う思いの
『イブラヒム・パシャの自宅跡』
今は、【トルコ・イスラム美術博物館】となっている。
イブラヒム・パシャは、奴隷から立身出世し、皇帝に並ぶほどの権勢を誇り、皇帝に処刑された悲劇の人。
彼は、ギリシャのパガラで生まれ、幼い頃に海賊に攫われ奴隷として連れてこられた。父は漁師だったそう。
そして、幼かったスレイマン1世と出会う。 -
【イブラヒムの家、階段からの景色】
スレイマン1世の近くに使えたイブラヒムは、軍事・外交で手腕を買われ瞬く間に出世して行く。
スレイマン大帝の信任を一身に受け、スレイマン大帝の為に力を尽くしたイブラヒム。 -
【ハンガリー】
以前に旅した…ハンガリー
この川を船団で埋め尽くし、ブダ城を大砲で攻撃したイブラヒム。 -
【ハンガリーのブダ城】
彼方に見えるブダ城は落ち、ラヨシュ2世はオスマン軍に敗れ戦死、オスマン帝国に占領される。 -
【夜のブダ城】
イスタンブールからハンガリー…
飛行機でも約2時間かかるのに、大軍の移動、物資、壮大な計画だったんだろうな。 -
【ウィーンのグランドホテル前】
そして、こちらも…ウィーン。
ウィーンのこのホテルの前には城壁が有り…
ウィーン包囲で、陥落寸前にまでしたののも…イブラヒムとスレイマン。
ヨーロッパを震え上がらせたイブラヒムとスレイマン。 -
(大宰相イブラヒム 写真はパンフレットより)
4人居るパシャの1人に任命され、13年の長期に渡りスレイマン1世の片腕となるも…
絶大な力を持ち過ぎ。
突然、彼の人生は暗転する。 -
【中庭テーブルと椅子が有って、暫し休憩】
ラマダンの断食明けの日、トプカプ宮殿で行われた祝祭の夜、イブラヒムは、絞殺される。
皇族を処刑するのと同じやり方だったそう…
血を流さない様に、絞殺。絹の紐で首を絞める
決行の日は、3月15日 「ブルータスお前もか。」で知られるユリウス・カエサルが暗殺の日と同じ。
スレイマン・イブラヒム、2人共に古代史を愛していたのでスレイマン1世は意図してこの日を選んだ…とも。 -
【イブラヒムの中庭から見えるブルーモスク・木立の向こう側に】
イブラヒムのいた時代には未だブルーモスクはない。
殺される事になるトプカプ宮殿まで、彼は馬で行った。
イブラヒムは特別待遇なので、ハレムの中に彼の寝所(殺される事になる)もあった。
私が、歩いて行くと。トプカプ宮殿の門まで徒歩で20分くらいかなぁ。 -
小鳥が止まる
こんな景色をイブラヒムも見たのだろうかと…感傷に浸る -
【イブラヒムの家だった、美術館の中 展示物】
書状は筒に入れ皇帝の元に届けられる。 -
私が観たかったのはコレ!
小さいけど…イブラヒムの印鑑です。 -
「この判を押す者は、スレイマン大帝の生粋の僕であるイブラヒム」
と書かれているそう…なんですよ。感激です!
処刑された後、遺体は裏口から出され、何処ぞへ捨てられるます。 -
【パシャの密葬 トプカプ宮殿の裏口から船で運ばれるイブラヒムの遺体】 (パンフレットより)
イブラヒムの遺体は裏口から出され、何処ぞへ捨てられるます。
2人の子供の男の子は処刑。財産は没収されます。
(ドラマでは妻のハディジェは自殺しますが…諸説あって妻はスレイマンの妹ではなかったとも言われてますね。)
イブラヒムの遺体は何処へ… -
ここが、イブラヒムの遺体が埋まっている…とされる場所。
ビルとビルの間の木の所です。
合掌(ノ_<) -
話は変わりますが
ランチを食べれたら…とやって来ました。
こちらオリエント急行の終着駅・シルケジ駅(ホテルから直ぐのとこなんだけどね)
オリエントエクスプレスレストラン。
こちらのレストラン、予約をしようとしたら出来なかった。
で…もう直接行ってみよう⁈来てみると…
な、なんと絶賛工事中…えっ?
いやいやそんなわけないでしょ
と、構内の係員に聞いてみると… -
「もう、前から工事中だよ。工事は長くかかるから…レストランは何年もやらないんじゃないかな…」
とのお返事。
えー!何にもアナウンスは無いよ。驚く私に…おじさんは続けて(11月の今は臨時休業と書かれてますね)
「あんただけじゃないよ…ツアーの御一行も来るよ。で…びっくりして帰っていくよ。この前も来ていたよ。」
だそうで…
えー!そんな事って有る?
ツアー会社が悪いのか?それともレストランが悪いのか…真相はわからずです。
『皆様、オリエント急行のレストランはやってません。』
屋根が残っている様なので再オープンの予定は有ると思われるんだけど… -
【スルタン駅に停車中のトラム・何処に行くのも便利だった】
ランチは諦め、駅からトラムに乗って、私の行きたかった『あそこ』へ向かう事にしよう。
あそことは、【スレイマニエモスク】
ヒュッレムとスレイマンのお墓ですよ。
勝手な検証
・スレイマンやヒュッレムの墓参りをするのは物好きな観光客
・やっぱり、イスタンブールの方は世話焼きだ。
トラムを待っていると、
「どこに行きますか?」と背の高い中年のトルコの男性、イケおじです…が声をかけて来た。
おっ…(お土産の呼び込みか)とちょっと身構える私。
「スレイマンとヒッレムのお墓に行く予定です。」と…得意げにイケおじに答えると…(愛と欲望のハレムの聖地巡りだよー)
イケおじは、意外そうな表情を浮かべた。
おやっ…珍しいの?そうなの? とちょっと困惑の私。
スレイマニエモスクは意外にも観光客にはあまりが人気ないスポットみたいだ。
中年のイケおじは身振りも加えて(英語)
「このトラムで【Beyazit 】で降りて」「降りたら、グランドバザールには入らないで…イスタンブール大学の壁に沿って歩いて行くと間違わないよ。」
と道を教えてくれた。
あっ、まただ!
やっぱり…こちらの方はなんて親切なんだ!!
お土産に連れて行かれるのか…と身構えた自分が恥ずかしい。(>人<;)
勝手な検証に追加項目だ
・イスタンブールは若い男より中年男がかっこいい。 -
【グランドバザールの入り口】
入り口には警備員が居ました。
覗いてみたいが…今は中に入らず…スレイマニエモスクへ向かいます。
思ったより…歩きました。 -
【スレイマニエ モスク】
-
こちらで【足】を洗います。手じゃないよー。
地元の方、靴を脱いで丁寧に足を洗っていました。
私も真似て、靴を脱いで、足を運んで洗うと…スッキリ。
皆んなが入るモスク…素足の方も多いし、入る前に足を洗って欲しいな。
足を洗ったら、次に、頭にスカーフを被ってモスクに入る準備をします。
私は全然様にならない…カッコよく被りたいな… -
【スレイマン1世の墓】
写真を撮ってる方、ヒジャブを綺麗に被ってますね。
棺の後に白い帽子が在るのはが、男性の墓。
白い帽子が3つ在る真ん中、ヒジャブの女性が写真を撮っているのが
Sultan Sleman スレイマン1世の物。 -
この方もヒジャブを綺麗に被ってますね。
ウーン、こんな風に被りたいのに。 -
スレイマンと一緒に眠る、こちらは スルタンミフリマー
スレイマンとヒュッレムの唯一の女の子。
ミフリマーは月と太陽って意味だそう。 -
スレイマニエモスクの中へ
-
あっ、ここにも…金の縁取りのイスラムの書…
アヤソフィアにもあった【カリグラフィー】
なんて書いてあるのかな。
次は隣のヒュッレムの廟に参ります。 -
私的には、1番来たかったとこ☆
1番右 【HURREM SULTAN ヒュッレム・スルタン】
ヒュッレムです!
ロシア系の方…攫われて奴隷としてオスマン帝国に来て、スレイマン1世の正妃となった。
お話は【外伝・愛と欲望のハレム】で!
真ん中 【メフメト皇子】
ヒュッレムの長男のメフメトじゃあ有りません。
ヒュッレムの孫。
つまり、ヒュッレムの息子の三男のセリム(スレイマンの後継者)の早生した男の子
そして…
左【ハニム・スルタン】
いったいどちら様?…って感じですよね。
スルタンだから皇帝一族…で、ハニムはお嬢様、或いは夫人って意味らしいので。
どうやら…
スレイマン1世の妹・ハティジェの娘がハニム・スルタンだそう。
ハティジェ様とイブラヒムパシャは結婚していた(諸説有り、現在は違うって言う説も有力だそうなのですが、ドラマ通りだとして、2人の女の子ですかね。男の子は父と同様に処刑されてます。 -
金角湾の向こう側にガラタ塔が見える。
ヒュッレムは、こんな眺めが良いところに眠っているのですね。 -
でも、ウィーンでハプスブルク家の墓を見て来たので…それと比べてしまいます。
質素と言えば質素ですよねぇ… -
次は【Ayşe Sultan 】のモスクへ行こうと…
私がオットに「あのね、アイシャスルタンはね…」と自慢しようとすると…オットに「母后様でしょ。テレビで観てたから知ってる」と逆襲を喰らう…
世界的大ヒットドラマ恐るべし。
その上、もうモスクは嫌だと言い出しちゃた…オット…
ああ、蘇る記憶…
息子が小さい時に京都に行って、もうお寺は見たくないと言われたっけ。
ハイハイ…
諦めて、帰りはグランドバザールに寄ります。
昼を食べて機嫌を取りなし… -
トラムに乗ってガラタ塔へ
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階段を登って
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やっと着きましたガラタ塔
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休憩しながらアイランを頂いてみます。
ヨーグルト飲料。 イスタンブールの皆さん、よくこれを飲んでる。
・渋い親父も…
・毎日通ってる砂のコーヒー屋さんも…
コーヒー屋の親父さんは休憩中は奥さんの作ってくれた弁当を食べながらこれを飲んでるだよね。
では、いただきます!
えっ⁈酸っぱ!
日本で飲むヨーグルト飲料を想像しながらチューと吸うと…
コレはね、もう…全然違う飲み物。
昨晩もビタミン屋で酸っぱい物を飲んだが…こうして3日目も酸っぱい物を飲んで終わった。 -
朝、ホテルで朝食。
毎日おなじチーズプレートを食べて…残された時間でトラムに乗る。
トラムで…ガラタ橋を渡り、 【Kabatas 】ガバタス へ。
向かうのはドルマバフチェ宮殿。
ここ、オットの行きたかった所だ。 -
駅を降りるとガチョウ…イスタンブールは都会の中にも動物たちが共存しています。
それが凄く新鮮です。 -
ここにも
-
ガチョウ達の居る道の向かいは、こんな交通量の多い都会なんですけどね…
そしてこの道を歩いていくと。 -
ドルマガフチェ時計塔が見えて来た。
-
そして、お目当ての【ドルマバフチェジャーミイ】
お決まりの…
入り口には邪魔する猫ちゃん、コレもお約束。
こちらには日本語のオーディオガイドも有り。 -
ヨーロッパ調の庭園
建物中は現在は写真禁止だそう…残念です。
中は…なんとバカラのシャンデリアでゴージャスに装飾され印象的でした。
トプカプ宮殿から移転したオスマン帝国最後の宮殿です。
ドルマバフチェ宮殿の話は前回の旅行記を読んでね(宣伝ですよ) -
ドルマバフチェ・ジャーミイの門から
華麗なるオスマン帝国を思い、
ポスプラス海峡を臨む。 -
ドルマバフチェ・カフェで一服。
辺りはカモメが一杯。食べ物を投げる現地の方々、それを食べにやって来ています。
カモメの鳴き声が賑やかに聞こえる…
動物に住処や餌を用意して一緒に暮らすイスタンブールの暮らし…良いな…私は温かい気持ちになれる。
さて、ここからエスカレーターで広場にあがろうとしていましたが.
タイムアップです。もう空港へ向かわないと…
ドルマバフチェ宮殿の裏口から出てマルタへ亡命した最後のスルタン・メフメト6世と同じく
我々も宮殿からマルタへ
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旅行記グループ
イスタンブール 2025夏
この旅行記へのコメント (4)
-
- chikiroomさん 2026/01/18 23:03:15
- マルタの旅行記を希望です
- ベリーニ様
たくさんの「いいね」ありがとうございます。
投票いただいたトルコは観光はもちろんですが、何しろみんな寄ってたかって親切なので、心温まる旅行をすることができますね。旅行記を拝見しても、そちらの方の記述が多いので、きっとベリーニさんも人とのふれあい旅行がお好きなのだと思います。
写真がすごくきれいに撮られていて、私もあのイスタンブールの夕焼けをもう一度見たくなりました。
さて、この後マルタ島に行かれたんですよね。マルタ島は私も「次の旅行先リスト」にあげているところです。ロードス騎士団がスレイマン1世によって島から追い出され、行きついた先がマルタ島。騎士団長のジャン・ド・ラ・ヴァレットは二度とオスマン帝国からの侵略されないよう、堅牢な城壁で島を囲ったという。
その景色はいかがでしたか?ぜひぜひマルタ島記のアップをお願いします。
- ベリーニさん からの返信 2026/01/19 23:12:04
- Re: マルタの旅行記を希望です
- Chikiroom さん、はじめまして(^^)
『やり忘れたことをしに…』楽しくて何度も読んでしまいました。
特にロードス島へと向かうくだりはもう最高☆天候や偶然が重なって奇跡の訪問…えー!そうなったー!凄い!!と大感度、大興奮でした。
ロードス島に行かれて良かったですね(^^)
後、カシュやフィティエも魅力ある街で私も行ってみたくなりました。
はい、そうですよね、トルコの方って旅行者の事を心配したりして親切にしてくれますよね。
猫や他の動物にも優しくて…旅行中には心が温まる思いを何度もしました。
トルコへの愛深く、私も、再びトルコに行きたいなぁと思っています。
あっ、マルタ島の旅行記をご所望と…
旅行記、途中で…ほったらかしになってしまっていました。
マルタで記憶に残って素晴らしかったのは、ヴァレッタの「ホテル フェニシア」・「イムデーナ」でした。
お役に立てれば嬉しいので書き上げる様に頑張りますね。(^^)
これからもよろしくお願いします。
-
- wakupaku2さん 2025/12/14 02:09:07
- オスマン帝国外伝
- ベリーニさんへ。
こんばんは。
深い深い、オスマン帝国のお話、有難うございます。
放映されてた頃はドラマツアー希望の日本人女性達を、イブラハムのお墓などへ案内した、とガイドさんが話していました。イブラハムの家も残っているのですね・・
私はトルコ旅行を決めてからドラマを見始め、見終わらず、帰国してからも見続けてやっと見終わりました。長い長い話ですもんね・・
ベリーニさんのようにしっかり調べて歩かず、ガイドさんと名所を周り、後はテキトーな旅をしました。
もう一度イスタンブールに行きたいな、って思いました。
酸っぱいドリンクも飲んでみたいです。
有難うございました。
- ベリーニさん からの返信 2025/12/14 20:01:26
- Re: オスマン帝国外伝
- wakupaku 2さん、こんばんは!
書き込みありがとうございます。嬉しいです♪
いえいえ、そんな詳しくないので…お恥ずかしい限りです。
はい、同じく私もまたイスタンブールに行きたいです。
でも酸っぱいドリンク…コレは…ちょっとねー。
日本のヨーグルトドリンクとは違う物でした。
砂のコーヒー屋さんの渋いお爺ちゃんが、昼休みに手作り弁当とアイラン(ヨーグルトドリンク)を美味そうに食べていたので、ずっと気になっていたんです。
自分が飲んでびっくり…弁当と組み合わせる飲み物じゃないよ、って感想でした。
でもコレばかりは自ら試してみないとわからないですよね。
wakupaku 2さん、どうかお試しあれ(^^)
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