こんぱすさんへのコメント一覧(3ページ)全51件
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ベトナム。
ベトナムはまだ行ったことのない国ですが、話しによれば元気な活気ある国のようですね。反中国の反面、親日であるとか・・
今度タイへ行く途中に寄ってみたいですね。RE: ベトナム。
> ベトナムはまだ行ったことのない国ですが、話しによれば元気な活気ある国のようですね。反中国の反面、親日であるとか・・
> 今度タイへ行く途中に寄ってみたいですね。
「こんぱす」より
ベトナムの南部には2回行きました。
確かに、日本は憧れの国らしく、そのようなエピソードがありました。
(ブログに記述)
ホーチミンは、バンコクより交通インフラが遅れており、タクシーが多いですが、悪質タクシーが多いので注意が必要です。元々が低いのでべらぼうなことにはならないでしょうが・・・。
観光としてはメンコデルタのミトーへのボートトリップで、素朴な農村が見られたのが印象に残っています。−−3年前で写真、ブログは無しです。
カンボジアのポルポト関連の記述を書き加えています。写真の横へ
http://4travel.jp/traveler/eng4/album/10453598/
なお、明後日に出発しますが、ゼネストの街へ向かうことになってしまい、火山灰の影響も有りうるということで多少気がかりです。2010年05月17日15時12分 返信する -
カンボジア旅行ですね。
カンボジアを旅行されたようですね。今プノンペンの旅行記をざっと目を通しましたが、ナースレン収容所はこれからですか?全く残酷な施設で、広島の原爆記念館以上です。
写真を見てますと去年の旅行を思い出します。この王宮前の広場で、ちょっとうっかりしていた瞬間に、ショルダーを盗まれ、それまで撮ってきた500枚以上の写真が一瞬の間にパーになりました。
翌日1日かけて警察の手続きで費やしましたが、帰国したら、保険は出ない! 全く踏んだり蹴ったりでしたが、カンボジアには、それでも、悪い印象は持っていません。
僕のバッグを盗んだ家族が半年か数ヶ月、飢えを凌ぐことが出来たかと想像すると、何か功徳を与えたような感じも持ちました。
トンレサップでの夕陽、バイクの後ろにしがみ付いて、3時間かけて行ったカンボジアで一番高い山。コンポンソムの絆橋周辺。今でもいろいろと思い出します。2010年02月24日19時11分返信するRE: カンボジア旅行ですね。
> カンボジアを旅行されたようですね。今プノンペンの旅行記をざっと目を通しましたが、ナースレン収容所はこれからですか?全く残酷な施設で、広島の原爆記念館以上です。
>
> 写真を見てますと去年の旅行を思い出します。この王宮前の広場で、ちょっとうっかりしていた瞬間に、ショルダーを盗まれ、それまで撮ってきた500枚以上の写真が一瞬の間にパーになりました。
> 翌日1日かけて警察の手続きで費やしましたが、帰国したら、保険は出ない! 全く踏んだり蹴ったりでしたが、カンボジアには、それでも、悪い印象は持っていません。
> 僕のバッグを盗んだ家族が半年か数ヶ月、飢えを凌ぐことが出来たかと想像すると、何か功徳を与えたような感じも持ちました。
>
> トンレサップでの夕陽、バイクの後ろにしがみ付いて、3時間かけて行ったカンボジアで一番高い山。コンポンソムの絆橋周辺。今でもいろいろと思い出します。
「こんぱす」より
1、ポルポトの悲劇の地は、ツゥールスレンだけに行きました。 「何故にこの悲劇は起こったか」を明記したいと思っていますが、ブログではシリアスなテーマは好まれないので、隅に少し書くだけにするかもしれません。
プノンペンについて、もう数回書いていきます。
2.「ちゃお」さんのブログも参考にしましたが、こちらは夫婦ですので、横断だけとなりました。 「ちゃお」さんのように、もう1か所多く立ち寄ればよかったと思っています。
3.写真を無くされたのは残念ですが、カンボジアでは、多少散財するのが功徳と思います。 保険も証明が出来ないと難しいでしょうね。
当方のブログに気付かれた点があれば、書き込んでください。2010年02月24日21時52分 返信するRE: RE: カンボジア旅行ですね。
いやー、こんぱすさんの写真を見ていて、1年前のカンボジア旅行を思い出しました。
そうですねえ、国が貧しいから功徳、という言葉がぴったり合いそうな国ですね。
日本国も頑張っているようですが、我々観光客はただ見て終わるだけかも知れません。しかしまあ、多少散財すれば、カンボジアのプラスにはなるでしょう。
今度は欧州! 大旅行のようですね。アテネからの欧州縦断、楽しい夢がいっぱい膨らんできますね。
> 「こんぱす」より
> 1、ポルポトの悲劇の地は、ツゥールスレンだけに行きました。 「何故にこの悲劇は起こったか」を明記したいと思っていますが、ブログではシリアスなテーマは好まれないので、隅に少し書くだけにするかもしれません。
> プノンペンについて、もう数回書いていきます。
> 2.「ちゃお」さんのブログも参考にしましたが、こちらは夫婦ですので、横断だけとなりました。 「ちゃお」さんのように、もう1か所多く立ち寄ればよかったと思っています。
> 3.写真を無くされたのは残念ですが、カンボジアでは、多少散財するのが功徳と思います。 保険も証明が出来ないと難しいでしょうね。
> 当方のブログに気付かれた点があれば、書き込んでください。2010年02月25日09時39分 返信する -
旅心を誘う西安の写真
こんぱすさん、はじめまして。
年末にパックツアーで西安に行ってきました。メンバー
に恵まれ楽しい旅行になりましたが、冬の内陸は寒く、
華青池や兵馬俑では雪がちらつく中での観光になりま
した。
華青池では美少女も居なければ、ハスの花が咲くわけ
も無く、夏に訪れたこんぱすさんが羨ましく感じまし
た。写真も旅心が誘われるような構図で勉強になります。
今回のツアーでは訪れなかった場所もあるので、いつ
か暖かい時期に再訪したいと思っています。
jiu
RE: 旅心を誘う西安の写真
> こんぱすさん、はじめまして。
>
> 年末にパックツアーで西安に行ってきました。メンバー
> に恵まれ楽しい旅行になりましたが、冬の内陸は寒く、
> 華青池や兵馬俑では雪がちらつく中での観光になりま
> した。
>
> 華青池では美少女も居なければ、ハスの花が咲くわけ
> も無く、夏に訪れたこんぱすさんが羨ましく感じまし
> た。写真も旅心が誘われるような構図で勉強になります。
>
> 今回のツアーでは訪れなかった場所もあるので、いつ
> か暖かい時期に再訪したいと思っています。
>
> jiu
「こんぱす」より
投票、書き込み有難うございます。
金は無いが、暇はある身分ですので、どこでもベストシーズンに
出かけます。ただ、同じような季節になってしまっている気がします。
jiuさんは、時間が限られる中、世界中の憧れの地を狙って出か
けられており、今後、世界中を回りつくすペースではないかと、
羨ましく思います。
当方は、資金と体力面から、遠い所は諦めています。
九州は金の無い若い頃の数年を過ごしたことがあります。
懐かしく見させて頂きます。
今後ともよろしく。
>2010年01月16日13時51分 返信する -
象のテラス
象のテラスっていってもガルーダ(天狗?)もいますよね。
結構ガルーダが好きで、アンコールのプリヤカンや遠くにある大プリヤカンへ行ってガルーダの写真取りまくっていました。アンコールワットの浅浮き彫りにもあるし結構この方面では活躍しています。
近々懲りずにまた行くんでアルチザン・ダンコールって言う民芸品屋さんにガルーダの彫像(砂岩製)を特別オーダーしてしまいました。
今は数少ないガネーシャ(人間の象)を捜し求めています。RE: 象のテラス
> 象のテラスっていってもガルーダ(天狗?)もいますよね。
> 結構ガルーダが好きで、アンコールのプリヤカンや遠くにある大プリヤカンへ行ってガルーダの写真取りまくっていました。アンコールワットの浅浮き彫りにもあるし結構この方面では活躍しています。
> 近々懲りずにまた行くんでアルチザン・ダンコールって言う民芸品屋さんにガルーダの彫像(砂岩製)を特別オーダーしてしまいました。
> 今は数少ないガネーシャ(人間の象)を捜し求めています。
「こんぱす」より
当方のブログを見て頂き、また書き込み有難うございます。
ガルーダはヒンズーの神と思ってましたが、象のテラス、バイヨンにもありますね。
中高年でも、個人旅行する人は少なく、ましてカンボジアを長期に個人旅行する人は極めて少ないようです。 定番以外のことを、追い求めることは貴重なことと思います。
当方は、ユーラシア、北米、豪州をほぼ均等に回っていますので、広く、浅くです。 宗教にも多少の興味がありますが、包容性があるというか、複雑さとまとまりのなさのため、理解なんてとても出来ないと思い、諦めています。
ところで、バッタンバンの博物館内の写真は載っていませんね。
こちらは、タイ、ベトナムのも合わせて、3日に1個のペースで載せていきますので、見てください。2010年01月08日20時49分 返信する -
水上生活
こんぱすさん
いい旅をしてますね。
トンレサップ湖は11月と12月に行ってきました。
ここの湖に到るまでの道はカンボジア人の生活観があふれた雰囲気のある景色ですよね。やはりトクトクやバイタクがいいです。車だと肌に風が感じられなかったりして味わいがありません。
初めは別の港からでしたが普通の湖周遊でした。
値段交渉はガイドをつけていたんで彼に頼みました。チャーターでも団体でも25USDでした。こちらは舟って言うのが結構高いようです。アンコールワットの西バライ(貯水池)に西メボンっていう島があってここから青銅のビシュヌシン像(プノンペン博物館蔵)が発見されたんですが、ここでの渡し舟(片道15分くらい)もチャーターで15$です。でも考えて見れは入場料もないしそれを差し引けば安いのかもしれません。
二度目はガイドと日本人3名でビールとおつまみを買いこんで夕方から2時間ボートをチャーターして、このときも一人25ドルっていう計算でしたが、蛍狩りをしました。酔っ払って蛍のことはあんまり覚えていないんですが、星がきれいだったことは印象的でした。
トンレサップ湖の港、入り口の右側にプノンクロムって言う9−10世紀に創建された遺跡が山の頂上にあるんですよ。ここからの景色は特に水があるときは素晴らしいです。2回目は昇陽をここで楽しみました。
観光客も少なくていいところですよ。次回は是非。
PS : 水上生活なら、アジアではミャンマーのインレー湖が好きです。ホテルも湖上にあり、とても楽しめました。
RE: 水上生活
> こんぱすさん
>
> いい旅をしてますね。
> トンレサップ湖は11月と12月に行ってきました。
> ここの湖に到るまでの道はカンボジア人の生活観があふれた雰囲気のある景色ですよね。やはりトクトクやバイタクがいいです。車だと肌に風が感じられなかったりして味わいがありません。
> 初めは別の港からでしたが普通の湖周遊でした。
> 値段交渉はガイドをつけていたんで彼に頼みました。チャーターでも団体でも25USDでした。こちらは舟って言うのが結構高いようです。アンコールワットの西バライ(貯水池)に西メボンっていう島があってここから青銅のビシュヌシン像(プノンペン博物館蔵)が発見されたんですが、ここでの渡し舟(片道15分くらい)もチャーターで15$です。でも考えて見れは入場料もないしそれを差し引けば安いのかもしれません。
> 二度目はガイドと日本人3名でビールとおつまみを買いこんで夕方から2時間ボートをチャーターして、このときも一人25ドルっていう計算でしたが、蛍狩りをしました。酔っ払って蛍のことはあんまり覚えていないんですが、星がきれいだったことは印象的でした。
> トンレサップ湖の港、入り口の右側にプノンクロムって言う9−10世紀に創建された遺跡が山の頂上にあるんですよ。ここからの景色は特に水があるときは素晴らしいです。2回目は昇陽をここで楽しみました。
> 観光客も少なくていいところですよ。次回は是非。
>
> PS : 水上生活なら、アジアではミャンマーのインレー湖が好きです。ホテルも湖上にあり、とても楽しめました。
「こんぱす」より
値切り交渉は、慣れないので不得意です。 言い値の半分以下だと、何か悪いことをしたという気持ちを持ったりする性格です。
プノンクロムは、低い丘ですので、登ってみればよかったと思っています。
その場で、気持ちを切り替える余裕はなかなか持てませんが。
1か月も立たぬうちにカンボジアへとは、よほど気に入ったようですね。
昔の風情が一番残っている国ですし、これから急速に変わっていくことでしょうね。
今年は欧米へ出かける予定ですが、東南アジアは、比較的近い国ですので、数年内にまた出かけたいと思っています。
では、またよろしくお願いします。2010年01月05日12時07分 返信する -
パスポート
カンボジア人がビザを取るには2百ドルって聞きました。
一般公務員の給与が40ドル/月です。
毎日、街の人でさえ、白米に塩辛い魚の干物で終わりです。
先日縁があってプノンペンの方に蝦蛄の炒めと魚一匹のスチーム料理をレストランでテークアウトして持っていいってあげたら、、こんな料理初めて食べたって言ってました。きっと結婚式なんかの冠婚葬祭が唯一楽しみって言うんでしょうか。昔の日本も同じでしたよ。RE: パスポート
> カンボジア人がビザを取るには2百ドルって聞きました。
> 一般公務員の給与が40ドル/月です。
> 毎日、街の人でさえ、白米に塩辛い魚の干物で終わりです。
> 先日縁があってプノンペンの方に蝦蛄の炒めと魚一匹のスチーム料理をレストランでテークアウトして持っていいってあげたら、、こんな料理初めて食べたって言ってました。きっと結婚式なんかの冠婚葬祭が唯一楽しみって言うんでしょうか。昔の日本も同じでしたよ。
「こんぱす」より
色々と有難うございます。
ビザ代が200ドルとは、日本人にも痛い金額です。
カンボジア人の嬉しそうな表情が理解できました。
確かに、南方の干物は、塩辛いだけです。
また、多くは貧しい人でしょうが、1部には富裕層が
いるようです。 どうしてそんなに差があるかは
走り抜ける旅行で分かる訳がありませんが。
当方は、今後も4日に1個程度のペースで出します
ので、気付いた点は書き込んでください。
当方の推測だけで、旅行を終えている状況ですので。
では、また。2010年01月04日10時43分 返信する -
冠婚葬祭
12月は冠婚葬祭の月だったんですか。
通る街通る街で結婚式をやってました。
田舎なんか未知の真ん中にテントを張ってお食事会です。
お陰で、何キロも迂回しました。
ただ一回だけバッタンボン郊外のお寺で納骨をしているところに出会いました。RE: 冠婚葬祭
> 12月は冠婚葬祭の月だったんですか。
> 通る街通る街で結婚式をやってました。
> 田舎なんか未知の真ん中にテントを張ってお食事会です。
> お陰で、何キロも迂回しました。
> ただ一回だけバッタンボン郊外のお寺で納骨をしているところに出会いました。
「こんぱす」より
投票に書き込み、有難うございます。
今回の当方の旅行の行程は、「いっちゃん」らのブログを参考に
して組み立てました。 しかし、若くない夫婦ですので、メイン
ルートだけとして、街歩きを多くして安上がりとしました。
天候の良くなった12月は、結婚シーズンとのことですが、
ホーチミンで見ただけでした。冠婚葬祭も国柄が出てきて面白いと
思います。 それに人間や社会について、少し考えたりします。
当方が見た葬式は、金持ちのものだけでしょうが、大変な出費
と想像します。 お寺へのお布施も、貧乏人でも年収の多くを出す
人がいることが本に書いてあります。 これも社会の長年の習わし
で、すぐには変えられるものではなさそうです。
日本でも昔は同じでしたし、今の日本でも違う面で同じような
ことは、多いと思います。
当方は、遺跡は定番の3つだけでしたので、ブログで行かさせて
頂きます。 ただ、「パソコンお宅」にならないように、寒い
所へ置いたままですので、少しずつです。
今後ともよろしくお願いします。2010年01月04日10時03分 返信する -
明けましておめでとうございます。
こんぱす 様
明けましておめでとうございます。
バンコクの旅行記を拝見していて気が付いた事がありますのでメッセージを入れさせて頂きます。
エラワン・プームとある写真ですがエラワン・プームではありません。
写真はセントラルワールドの伊勢丹前の祠と思います。
これは「プラピカネー」と呼ばれる象の姿の神様・ガネーシャ神で恋愛の神様です。
若い女の子達にとても人気です。
木曜日の夜にバラの花を供えると願いが叶うそうです。
エラワン・プームはもう少し小さく、その近くのラマ1通りの交差点(ビルの谷間)にあります。
日中はとっても沢山の参拝客で賑わっています。
クコンバRE: 明けましておめでとうございます。
> こんぱす 様
>
> 明けましておめでとうございます。
> バンコクの旅行記を拝見していて気が付いた事がありますのでメッセージを入れさせて頂きます。
>
> エラワン・プームとある写真ですがエラワン・プームではありません。
> 写真はセントラルワールドの伊勢丹前の祠と思います。
> これは「プラピカネー」と呼ばれる象の姿の神様・ガネーシャ神で恋愛の神様です。
> 若い女の子達にとても人気です。
> 木曜日の夜にバラの花を供えると願いが叶うそうです。
>
> エラワン・プームはもう少し小さく、その近くのラマ1通りの交差点(ビルの谷間)にあります。
> 日中はとっても沢山の参拝客で賑わっています。
> クコンバ
「こんぱす」より お礼
明けましておめでとうございます。
ご指摘、ありがとうございます。
写真で憶えていたものと、かなり違うと思ってはいました。
間違いも簡単に電波で流れてしまう怖さと、容易に修正できる
良点の両方を感じます。
15日間の旅行で、ガイド無しで歩き、資料も多く持たない
方針ですので、間違いのままで理解している点も多いかと
思います。 記述も過ぎないようにしたいものです。
バンコクの続きも、まだ少しづつ載せていきますので、気付いた
点は連絡してください。
今年もよろしくお願い致します。2010年01月03日11時51分 返信する -
お、アンコールワット!!
キッドリンクです。じっくり拝見しようとおじゃましています。
アンコールワットの第三回廊には私も思い出があります。
2007年9月30日に行って、初めて第三回廊に登りました。
そして、もう一度登ろうと思って次の10月1日に行ったら、
もう登れないことになっていました。一日差でこの変化でした。
そして、次に行ったのが、2007年の12月から翌年の1月。
1月の最後の方では、裏の方に階段が作られ、2月からまた
登れるだろうとみんな思っていたら、あれは荷物用だという話
になって、やはり登れるようにはなりませんでした。
最後のお話は、この11月にシェムリアップで上智大の先生と
出会って色々と話しを伺うと、表面にはでてこない部分で色々
あるようでした。
アンコールワットの第三回廊に反応してしまいました。RE: お、アンコールワット!!
> キッドリンクです。じっくり拝見しようとおじゃましています。
> アンコールワットの第三回廊には私も思い出があります。
> 2007年9月30日に行って、初めて第三回廊に登りました。
> そして、もう一度登ろうと思って次の10月1日に行ったら、
> もう登れないことになっていました。一日差でこの変化でした。
>
> そして、次に行ったのが、2007年の12月から翌年の1月。
> 1月の最後の方では、裏の方に階段が作られ、2月からまた
> 登れるだろうとみんな思っていたら、あれは荷物用だという話
> になって、やはり登れるようにはなりませんでした。
>
> 最後のお話は、この11月にシェムリアップで上智大の先生と
> 出会って色々と話しを伺うと、表面にはでてこない部分で色々
> あるようでした。
>
> アンコールワットの第三回廊に反応してしまいました。
「こんぱす」より
掲示板の返信欄に、お礼を書き入れましたが、届いているでしょうか2009年12月28日15時25分 返信する



