くまっちさんのクチコミ(6ページ)全158件
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投稿日 2012年06月09日
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投稿日 2012年06月09日
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投稿日 2012年06月07日
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投稿日 2012年06月07日
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投稿日 2012年06月07日
総合評価:3.0
神社の拝殿前には巨大な獅子頭がありました。ここのお守りは『獅子頭守』です。もともと祭神の護良親王が戦いに赴く際に獅子頭守を兜の中に忍ばせていたもので、古くから「厄を食べて幸せを招く」と云われています。授与所には大小様々な形で取り揃えられていました。
宝物殿には、車に置いておいたところ、交通事故に会ったものの獅子頭が割れて身代わりとなり、本人には全く怪我がなかったというありがたい獅子頭も祀られていました。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2012年06月07日
総合評価:3.0
鎌倉で一番古い神社といわれています。祀られているのは、太陽の神様、天照大神。甘縄の「甘」は海女、「縄」は漁をするときの縄だろう、といわれています。昔の人々は、太陽や海など、日々恵みを与えてくれる自然に、神様を感じていたんですね。 木々の間から、海も見えました。
甘縄神明神社のそばに、川端康成の家があったそうです。川端康成の小説「山の音」には、主人公・信吾の家の裏山の神社として、甘縄神明神社が描かれています。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.0
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投稿日 2012年06月07日
総合評価:3.0
その昔、建長寺の小坊主が豆腐を床に落してグチャグチャにしてしまって困っていると、蘭渓道隆(らんけいどうりゅう)が壊れた豆腐と野菜を煮込み、とてもおいしい「建長寺汁」を作ったそうで、これがなまって「けんちん汁」になったのだそうです。
蘭渓道隆は建長寺の開山(寺院の創立者)。中国の高僧です。当時建長寺には中国から渡ってきたお坊さんたちがたくさんいたそうです。彼らが母国の料理を日本流にアレンジして作ったとしても何の不思議もありません。「建長寺」というのを中国語読みすると、「ケンチャンスー」になるそうです。「ケンチャン・スー」→「ケンチン・ジル」。どうです。似てるでしょう?
ちなみに、建長寺の周辺には、けんちん汁のお店がたくさんありました。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 2.5
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投稿日 2012年06月05日
総合評価:2.5
源頼朝は、落馬が原因で1199年1月13日に53歳で亡くなり、白旗神社に葬られたそうです。 源頼朝の墓は、この白旗神社のすぐ横の階段を登った所にありました。また、この白旗神社の近くに、「大蔵幕府旧跡」という立派な石碑がありました。調べてみると、そもそも源頼朝が開いたのは大蔵幕府であり、宇津宮辻に移ってからが鎌倉幕府だという一定義があるそうです。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 1.5
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投稿日 2012年06月05日
総合評価:2.5
御霊神社の中に、石上神社というのがあります。かつて、御霊神社の前の海の沖合い500メートルほどの海中に岩礁があり、海難事故が絶えなかったそうです。そこで、岩の一部を切り取って引き上げ、事故がなくなるようにと、境内に祀ったのがこの神社の始まりだそうです。石上神社の祠の裏には、その切り取った岩が置かれていました。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 2.0
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投稿日 2012年06月05日
総合評価:4.0
現在、江の島と本土とは、砂州の上に建設されている「江ノ島弁天橋」という歩行者・自転車専用道と「江ノ島大橋」という車両専用道の2本の橋によって結ばれていますが、明治時代中頃まで、ここに橋はありませんでした。
現在の「江ノ島弁天橋」は、津波や台風で何度か壊された後、昭和33年に架けられたものです。
一方、「江ノ島大橋」は、昭和39年に東京オリンピックのヨット競技の会場に江の島が使われる事になった事から、歩行者・自転車専用の江ノ島弁天橋と平行して、新たに車両専用の橋梁として建設されました。この橋の完成により、江ノ島大橋は「神奈川県道305号 江の島線」に指定され、全長786mのこの県道のほぼ全域が橋梁となっています。- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.5
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 1.0
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投稿日 2012年06月05日
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投稿日 2012年06月05日
総合評価:3.5
現灯台は、2002年12月31日に江ノ島電鉄開業100周年記念事業のフィナーレとして初点灯されたそうです。江の島シーキャンドルという名称がつけられ、四季折々のテーマカラーに沿って、年間4回ライトアップが変更されるほか、イベント時等は限定のライトアップ、音楽と連動するライトショーも行われるそうです。灯台からは360度の大パノラマが堪能できます。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年06月05日
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投稿日 2012年06月05日
総合評価:3.0
江島神社は海運、漁業、交通の守護神である女神を祭った三つの宮からなっています。参道を登ってまずくぐるのが瑞心門です。急な階段を上ってすぐに辺津宮。次に中津宮。最後に奥津宮と続きます。この3つを全て回って始めて「江島神社に参詣した」ということになるのだそうです。それぞれの宮へ続く道は急な階段が多いので、歩きやすい靴で行くことがお勧めです。体力的に厳しいという方はエスカーを利用するという手もありますが、エスカーには「下り」ないのでご用心下さい。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年06月05日
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投稿日 2012年06月05日
総合評価:4.0
2012年4月7日放送の『出没!アド街ック天国』で小町通りが放送されました。1位は『小町通り』(そのまま!)2位が『路地』(確かに趣のある路地が多い)、3位が『鶴ケ丘会館』(これは知りませんでした)4位から10位は『イワタ珈琲店』『文士が愛した店』『長嶋家』『ちょっぺ~』『くつろぎのカフェ』『社頭』『天ぷら ひろみ』でした。小町通りは何度も行ったことはありますが、自分が行ったことがある場所は結構ランク外でした。番組で初めて知った場所等があり、発見でした。小町通りはまだまだ奥が深いですね。写真は自分が行った時のものを貼ります。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.5
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投稿日 2012年06月04日
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投稿日 2012年06月04日
総合評価:3.0
『湘南平のテレビ塔の展望台のフェンスに、恋人と南京錠をかけると2人は結ばれる』という伝説があるそうです。実際、今でも多くの南京錠が付けられていました。しかしここからの景色はとても素晴らしく、カップルで来れば良い雰囲気になるのも頷けます。結果、結ばれるという事なのでしょうか。
- 旅行時期
- 2010年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2012年06月04日
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投稿日 2012年06月04日
































