doraemon12さんのクチコミ(8ページ)全202件
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- 基本情報
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投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
知り合いの紹介でここがすごく良い店ということで電話しての訪問。電話で30分後に行きたいけど予約できますかと尋ねると、予約不可、今は空いてるけど30分後はわからないとの事。「おぉ!」さすが有名店、強気の対応ということで早速訪問。でも、着くとがらがらだった。その後も誰も入ってこず、出る時もがらがらだった。メニューは全体的に高く、時価の魚ばっかり。
とりあえずみんなでつまめるものとご飯ものということで、たたき丼。それととお酒。丼ものも他のレビュアーさんの写真にあるような活きの良い感じてはなく、なぜか量も少な目。
後で地元の人に聞くと、ネットで検索すると一番上にでますよね。観光客向けの店ですと冷たく言われてしまい・・・。直江津のお店探訪は続く・・・。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
創業明治21年。永平寺唯一の生ごまどうふ御用商の直営店です。
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
永平寺の帰りに寄らせていただいたごまどうふの名店とのことです。
お店の紹介を拝見すると、大本山永平寺に、「生ごまどうふ」、「胡麻」、「葛(くず)」を納めている、唯一の御用商とのことで、創業明治21年だそうです。そのお店の直営店で、限定生ごまどうふを食しました。
限定生ごまどうふは、ごまどうふを冷やして形成しているだけでパック詰め後の再加熱は一切していないので、当日限定だそうです。ごまどうふの種類としては、金ごまどうふ、黒ごまどうふ、白ごまどうふの3種類があるそうですが、お店では白ごまどうふで、それに2種類のトッピング、禅みそ(大根・椎茸・蓮根など七種類の野菜を練り込んだ精進みそ)と、あずきあん(北海道あずきを使用した、やさしい甘さのあすきあん)がついてきます。
自分は、生と過熱したごまどうふの違いが理解できるレベルではなく、残念でしたが、見た目もぷりぷりでつやつや輝いていました。食通の方であればその違いがわかるのだろうと思います。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
本来なら蟹の襲来のはずが、解禁前で残念。しかし、ブリブリ甘エビは最高でした。
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
三國漁港の前にあるお店で、本格的な懐石料理を提供する料理旅館望洋楼が展開しているそうです。
本来は解禁直後の蟹を食たかったのですが、スケジュールの関係で11月6日の蟹の解禁の数日前の訪問となってしまいました。超残念。解禁後は蟹で満杯のはずの水槽もガラガラです。その代り、この時期は甘エビがおいしいとのことで、オーダーは、「甘エビてんこ盛り丼」にしました。2150円と高めですが、十分価値はありました。付け合せとして、生姜、茗荷、わさび。シイタケ、卵焼、豆腐とかつぶしが付きます。
甘エビはかなりの大きさ。どれもぷりぷりで、本当に山盛りで、これでもかっ!という位の量です。これだけの量だと飽きるかと思いましたが、そんなことはなく完食。ご馳走様という感じです。
お店の外観は蟹の襲来というインパクト大です。2階は掘りごたつ式で床暖房付でした。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
東茶屋街のきんつばの名店中田屋の2階にある甘味処です。窓の外には東茶屋街の中心の広場が見えます。一階の中田屋さんでは観光客がひっきりなしに入れ替わり、きんつばが本当に飛ぶように売れています。豪華に試食もだしていて、大人気です。
2階はウェイティングボードに名前を書いて待ちますが、バスでの観光客が多いので、時間の制約があるためか入れ替わりが結構あり、意外に待ちませんでした。実はここは穴場かもしれませんね。
2階と1階では使っている小豆の産地が違うとのことでした。1階は、北海道産。2階は地元産と伺いました。上品な上生菓子と抹茶のセットを和の空間のソファ席でゆっくり楽しめます。
すごい観光客の人波の中で、ホット一息の時間が過ごせで元気がでます。- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
予約の取れない会席料理の名店、御料理貴船のお弁当が完全予約制で食べられます
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.5
森八本店2階の森八茶寮。通常は甘味処なのですが、ランチは主計町の会席料理の名店、御料理貴船のお弁当が完全予約制で食べられます。御料理貴船は、1日に4組しか受け付けない事と決して値段は高くないのですが、最高のおもてなしと会席料理かが食べられるということで、予約が取れないお店とのことです。こちらの森八茶寮で数量限定でお弁当が食べられるということですが、あまり知られていないようです。
メニューは下記のとおりです。
見た目にも鮮やかで、取り合わせも素晴らしい数々の料理でした。
コメントするのはおこがましいので、写真を多く載せさせていただきます。
いつかは、貴船の朝食(こちらは1日3組とのこと)か夜の会席にお邪魔したいものです。
前菜
卵焼き、あわ麩の揚げ煮、菊南京、まながつおの味噌幽庵焼き、鴨ロース、小芋の辛味噌田楽、たこのやわらか煮、茄子のオランダ煮、クエの手まり寿司、栗甘露煮
小鉢
あん肝ポン酢、きのこのみぞれ和え、ゆば刺し
お造り
鯛、ぶり
酢の物
きのことかにの吹き寄せ
椀物
しいたけしんじょう
菊菜 へぎゆず、菊花
御飯
かにと白松茸の吹き込み御飯
香の物
デザート
ミニあんみつ・お抹茶- 旅行時期
- 2019年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
「粉もの行きますか?」と地元の方に連れられて行きました。入り口の看板と感じからはいかにも大阪っぽい鉢巻を締めた大将がいるコテコテのたこ焼き居酒屋さんかと思いました。
しかし、中はオシャレ!BGMも凝ったレストランでした。
驚いたのは、テーブルの半分以上をたこ焼き器と鉄板が占めていることです。
たこ焼きは自分でも焼けるそうでけすが、お店の方にお願いしました。さすがプロです。写真のような見事な仕上がり。お好み焼きも出来上がりをお願いしましたが、十分な大きさで、食べごたえがありました。お酒の種類も多く、価格もリーズナブル。大阪のファーストナイトとしては非常に良いお店に連れて行っていただきました。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
ふく流らーめん轍本町本店に行くか、こちらに行くか迷いましが、今話題のこちらに来ました。18時の開店5分前に着きました。開店準備中でまだ誰も並んでいません。お兄さんに中で待ってもいいですか?と聞くと、気持ち良く「どうぞ!」との事。カウンターに座り6時を待ちます。6時と同時にオーダーを聞いてくれました。
こちらのお店のコピーは、らーめんのスープを極限まで濃縮した出汁と厳選された具材と最高の麺のコンビネーションの新感覚の混ぜそば、ラーメンともパスタとも違う「ラパス」。最後に残った出汁にご飯を入れてかき混ぜて食べるのが完遂セットで、流儀との事です。オーダーは、あさりが王道とも聞きましたが、特製チキンジャンキーにしました。それぞれの種類ごとに合わせるご飯も決まっていて、チキンの場合は、鶏そぼろ飯とのことです。
量自体は多くはないです。また、出汁はかなり少な目です。極限まで濃縮したとのことですが、濃すぎることもなく、意外にマイルド、ラパスは私の語彙力では表現できない食感です。また、スタッフが半分位食べたらチキンジャンキー専用のお酢を入れるとおいしいよとアドバイスいただき、お願いすることに。スタッフが適切な量をかけてくれました。個人的には、お酢が風味を消してしまう感じもしましたが、通になるとこちらの方がおいしいのかもしれません。スープは麺を普通に食べてもほとんど残らない感じです。それから、カシュッーナッツも入っているようです。
そして、最後に鶏そぼろ飯を混ぜます。出汁は少ないので、ご飯がつかるという感じではなく、少し混ざったという感じですが、一杯で二度美味しいという感じでした。
最後はイケメンのスタッフが入り口までお見送りしてくれるというサービスで感動ものの一品でした。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
「今日の昼はうどんにしますか!」。かまたまうどんには「醤油を2往復半!」、それとつやつやのかやくご飯
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
「今日の昼はうどんにしますか!」と連れて行ってもらったは、このお店。現地の方からは、昼よりは夜ここで飲むことが多いとの事。お昼少し前ですが、すでに店先には行列ができているよう。オーダーは、かまたま定食。かまたまうどんとかやくご飯で820円。1玉は200g、1.5玉でも2玉にしても同じ値段との事。なんと、びっくり!。オフィス街なのに値段は東京に比べるとかなり抑え目の感じです。
そして、定食が運ばれてきて、なぜか「初めてですか?」と聞かれ、「はい」というと。「卵を割ってください。そしたら醤油をかけますから」と言われ、卵を割ると忙しいのにスタッフの方が「醤油を2往復半!」と言いながらかけてくれました。そして、「薬味を混ぜて食べてくださいね。」との事。かやくご飯はつやつや。噛むとじわっと旨味がしみだしてくる感じです。うどんも適度な腰と心地よい噛み心地!。良いお店でした。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
マヨネーズから手作りしたタルタルソースが自慢というチキン南蛮膳。たまごかけごはんも超濃厚でかなりのインパクト。
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
このお店は、夜はコースのみで完全予約制の一人1万円位の高級店です。昼はリーズナブルな価格でのランチ提供です。11:30の開店少し前に行きましたが、開店と同時にあっという間に満席となりました。
カウンターの前のガラスケースの中には上品な食器が積み重ねられていました。高級店ということがうかがわれる感じです。
ランチのイチオシは、メニューの名前自体が、「ほんとうに美味しい親子丼」のようですが、どうしてもチキン南蛮が食べたかったのでチキン南蛮膳にしました。マヨネーズから手作りしたタルタルソースが自慢と書いてありましたが、ともかく濃厚でした。卵かけごはんがオプションで+100円とのことでお願いしてしまいましたが、チキン南蛮自体がタルタルソース含めて非常に濃厚なのに、さらに生卵が超濃厚で(色も黄身の盛り上がりもまったく違います)、お互い濃すぎてちよっと自分の欲張りすぎの選択ミスという感じ。ご飯は普通のごはんにしておけばきっとシンプルでよかったと思います。チキンは良く揚り柔らかくふっくらという感じ、でも濃厚です。
小鉢の器の底では鯉が浮かび上がって泳いでいました。ちょっと感動です。今度はもう少しあっさりめの親子丼か、数量限定の唐揚げ膳にしようと思います。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.5
会員制の焼き鳥の祐さんにお邪魔できました。
日本橋から10分位の感じです。幹線道路を渡って一本入ったところに突然異次元の空間が現れます。
お茶室のような小さいくぐり戸を開けて入店します。タイムスリップして時間がとまったような落ち着きのある佇まいで「わっ、いいなっ」という第一印象です。
スタッフは二人しかいません。焼き場とそれ以外という分担で、お二人とも動きが機能的でまったく無駄がありません。気を張っていて、まさにプロの職人さんという感じです。見ていて非常に気持ちが良いです。それにも拘わらず接客は丁寧でそつがありません。
逆に無駄がない分、ちょっとオーダーの声をかけにくいという雰囲気もあります。ここはコースと飲み放題のセットがお勧めなのですが、ドリンクのオーダーはタイミングを見ないと失礼という感じです。
メニューはコースのみなので、今回は初めてなので2500円のコースをお願いしました。飲み物はワインが豊富でお勧めとのことでしたが、まずはビールと特別純米の日本酒「祐」にしました。このお酒は株式会社ユウ・フード・サービスの谷祐一郎代表と宮城新澤酒造の縁がきっかけで作られているオリジナルブランド日本酒とのことです。ワイングラスでのサービスです。
コースは、野菜鍋と渾身のやきとり9種です。
内容は、
・野菜鍋 :コチュジャン味噌を使用した鳥ガラベースの野菜鍋で赤と緑があり、お代わり自由との事です。初めに赤が出されました。コクのある味わい深い味で野菜たっぷりでおいしいです。そうするとどうしても緑が欲しくなりお願いします。これだけで結構おなかがいっぱいになります。
鍋は最後に〆でいただきたい気もしますが、焼くのに時間がかかるので、初めにということなのでしょうか?
焼き鳥は逐次説明いただくのですが、全部は覚えきれず下記のようだったと思います。
名古屋コ―チンと福岡八女地鶏
手羽先中ほね抜き:ぷりぶりで歯にからまるようなやわらかさ
播州赤穂のこころ: 歯ごたえのある―品。
皮:油がじゅうじゅう浮かんでは消えるパリバリのおこげがおいしい
胸肉本わさび: 胸肉は固めでしっかり「肉」という感じ
ねぎま
レバー:くさみ一切なし。周りパリバリ中むっちりの新食感
前半が塩で後半がたれでした。
そして、ラストはつくね:ハンバーグのように大きく。箸でおさえるとぷりっとくぼむ弾力。とても生きの良い卵の黄身をつけて
良いお店でした。デートにもぴったり。
一度お伺いして電話番号を登録してもらうと次からはOKとの事。次回大阪にいったら是非行きたいお店で、知っていることを自慢できるお店です。- 旅行時期
- 2019年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
2019年2月に長い改築期間を経て、リニューアルオープンしてから初めての訪問です。ここも隈研吾建築都市設計事務所が担当されたとのことです。木の素材を活かしたデザインです。各席の横には、AC電源とUSB電源があり、利便性が向上しました。また、クッションが置いてある席が多く心地が良く、パーテーションで仕切られた空間が増えた感じです。また、エレベーターがあることも知り、色々と発見がありました。
個人的には、ここのコーヒーとおかきMixは大好きです。- 旅行時期
- 2019年05月
- アクセス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 3.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
幅2m40cmのいろりが有名なお店との事です。google先生の地図で設定すると全然たどりつけませんでしたが、通りに面したわかりやすい場所にありました。
お酒ははじめて飲む「弘前の豊盃」、130ccで680円とリーズナブル。青森の売店でも購入できなかったので、ここ仙台でお願いしてしまいました。勝手な意見としては、ふなぐち菊水の一番搾りから青さを取ったような老練で豊潤な味わいでした。
お通しは人参のフライ、ミニトマト、キュウリ、オクラとこんにゃく。料理は売り切れ御免のお勧めの鰹塩たたき藁炙り、にんにくのスライスとすだちとみょうがが添えられ、皿のふちを塩で縁取っています。いぶした香りがしっかりついていて美味です。土佐風と関東風の合体という感じです。それといわい鶏伊達のうま塩焼き、他です。1枚目の写真がいろりですが、藁焼きは炎をあげて焼くという事ではなくじっくり焼いたという感じのようです。
全体として値段は高めでしたが満足できるひと時でした。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
ランチでの訪問です。玄関で、丼か天ぷらコースかを問われ、内容により席が変わります。こちらは丼なので掘りごたつ式の座敷に通されます。窓の外の箱庭の反対側はカウンター形式の天ぷらコースの席のようで、ネクタイを締めたランチ接待と思われるビジネスマンが見えます。
まず、だされたお茶が美味しいですね。
そして、オーダーは海老穴子天丼。大海老1本・穴子1切・茄子、カボチャ、舞茸、味噌椀、香の物。茄子、カボチャはほくほくで、甘味がしみだします。全体としてしっかりした味付けです。ごはんが非常においしいのにびっくりです。米粒がしっかり炊き上がり、一粒一粒が存在感をアピールしています。夜は1万円オーバーの店。昼と夜はネタが異なるとは思いますが、ごはんのおいしさは格別でした。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.5
小雨降る中ランチでの訪問です。駅から割合近く、地下のお店ですが、交差点のところに大きな看板出ていたので、わかりやすく、大して濡れずに着きました。
昼前ですが待ちはなく結構空いていました。マダム風の人たちが結構いらっしゃいました。
オーダーは、おすすめ波奈御膳:漢方豚と仙台油麩のあつあつ鍋薬うどん、海老と旬野菜の天ぷら、握り寿司5貫と飾り玉子、小鉢です。わくわくするようなメニューです。
店内はしゃれた感じでBGMはJazzでした。
また、ここはよく気が付くお店で、料理が出てくるまで少し時間がかかりましたが、お茶の差し替え、それから、時間がかかってすいませんと丁寧に言われ、更に新聞まで持ってきてくれました。大したものですね。ランチでここまで対応して頂き、びっくりです。
料理は、写真の通りでわくわくするものですが、ランチということか味は特筆すべきものはない感じでしたが、楽しいお店でした。レジで数多くの割引券ももらえました。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
10年ぶりくらいの2回目の訪問。解禁されたばかりの伊達セブンが飲みたかった。
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
今回はずいぶん久しぶりの2回目の訪問です。仙台駅からすぐなので、前回は新幹線の時間までここでかるく飲んでいこうと仙台出身の人に連れていってもらったお店です。
海鮮と豊富な日本酒が売りのお店とのことでしたが、今回はランチでの利用です。前回のイメージでは店内はもっと広く、明るかったイメージでしたが、ちょっと記憶で覚えているイメージとは違っていました。多分10年くらいたっているせいもあると思います。
ただ、7/7に解禁されたばかりの伊達セブンが飲めるとメニューにあり、一度は試したかった自分としては、おぉ!という感じでしたが、さすがにこれから仕事なので諦めました。夜は懇親会が既にセットされており未練がありました。(ちなみにこの年のリーダー蔵は墨廼江酒造でした。)
オーダーは天ぷら、刺身、そばの人気セットとあった伊達御膳としました。確かにメニューの写真どおりでしたが、ちょっと元気がないかなという感じです。ランチだからかもしれませんが、前回はもっと活きが良く、店全体にも活気があった気がしたので、少し残念でした。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
東口にある駅弁屋「踊」さんです。新幹線口には「祭」があり、規模はそちらの方が大きいですが、今日はこちらに買いに来ました。今回の目当ては、いつも売り切り必至の米沢名物牛丼弁当「牛肉どまん中」です。名前からしてわくわくするネーミングです。夕方に行くとかなりの確率で売り切れなので、今日は午後一で買いに来ました。米沢名物とは書いてありますが,米沢牛使用とは書いていない?ようです。
内容は、山形県産米「どまんなか」をふっくら炊き上げ、その上に特製のタレで味付けした牛そぼろと牛肉煮をのせた牛丼風のお弁当です。 味は醤油としおとみそがあります。一番人気は醤油と勝手に決めています。
このお弁当は、山形新幹線開業にあわせて開発され、今では全国的に人気のある駅弁となったとのことです。東京駅、上野駅でも売っていることを初めて知りましたが、やはり仙台といえば、このお弁当と思っています。
味は、しっかりした味つけで少し甘めです。量は結構ぎっしり入っていて十分満腹という感じです。今回は私が買うと残りは一個しかない状態となっていました。- 旅行時期
- 2020年02月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
生まれて初めて青森に来ました。このために太宰治を数冊読み、紀行文である「津軽」も読んでの訪問です。本当に日本全国には様々な素晴らしい郷土料理があることを改めて認識します。
オーダーは、
帆立貝味噌焼き:帆立貝の殻の上に帆立と玉子を津軽味噌で閉じ込めた家庭料理との事です。帆立はぷりぷりでどうしようもなくおいしいです。
シャモロックの特製つくね:青森の地鶏でこちらも今回初めてです。ナイフで切ると湯気と油がじわっと染みだしてきます。
しめ鯖と燻製鯖:八戸水揚げだそうです。食べ比べでどちらも秀逸。燻製は意外にぷりぷりでおいしいです。
鰊切込み:とまらないうまさです。
お酒は、こちらも今回初めての特別純米 田酒:日本酒度+3ですが、甘く、素直においしいという感じ。純米吟醸 蟹田:日本酒度+2~+3、飯米を使っているそうです。爽やかな飲み心地のつぎに渋味とコクが来てなんともいえない渋い飲み心地です。
BGMはJAZZでした。
観光客向けのお店なのかもしれませんが、値段はちょっと高めですが、満足、満足です。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
弘前駅から程近いところにありますが、観光客向けという感じではなく地元のお客さんが多い郷土料理のお店という感じです。
青森に来て二日目、ここで更に青森の郷土料理を堪能した上で明日は太宰治の金木に行きたいと思います。
郷土料理セットがいくつかあり、人気との事でしたが、昼からずっとつまみ食いをしてきたので、単品でお願いします。上刺五種盛り、津軽の郷土料理の帆立の貝味噌焼き、帆立といかのミンチ。
帆立の貝味噌焼きは青森市内でたべたものとはまた違った味わいですが、やはりおいしいですね。一番秀逸だったのは、見た目は地味ですが、帆立といかのミンチ!これは食感といい味わいといい絶品でした。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 4,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
-
実際の旧駅舎が喫茶店になっていて、名前も「駅舎」です。電車は1時間に1本です。
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
太宰治の紀行文「津軽」の中にもでてくる津軽鉄道の旧芦野公園駅の駅舎を利用した喫茶店で、平成26年12月19日登録有形文化財に登録されたそうです。建物の中には出札所も残っています。
従って、入り口から入ってその反対側のドアを開けるとそこはホームで、実際の線路があり、今でもこの線路を電車が入ってすぐ横の現在の駅に向かいます。ただし、実際の電車が走るのは1時間に1本くらいなので時刻表を見てタイミングを合わせて行かないと巡り会えません。
名物は、リンゴりんごジャムーンコーヒーで、コーヒーの中にりんごジャムと果肉が入っていて溶け合わさるとのことですが、これは好みが分かれると思います。電車が通る時間ではありませんでしたが、結構混んでいました。- 旅行時期
- 2020年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0
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市場で海鮮食べ歩きの雰囲気。共通券で好きなものを購入してのっける「のっけ丼」。
投稿日 2020年10月17日
総合評価:3.0
青森駅から少し歩いたところです。ここは観光客向けに市場を再現しているお店で、小売店が店内に集まって市場を構成しています。さらに共通券で、行きな店で好きな具材を選んで食べ歩きできるシステムになっています。
キャッチは、「市場内を自由にまわってお好きな具材をどんぶりへ!」で、「青森が誇る帆立、まぐろをはじめとして、各種海鮮、昔ながらの惣菜やお肉まで!のっけて!のっけて!のっけ丼!」とのことです。
初めに、市場内共通の食事券を購入します。私が行ったときは、10枚組1,300円と、5枚組650円の2通りでしたが、今は値上がりして1.500円と750円になっているそうです。例として、まぐろ赤身なら食事券1枚、まぐろ大トロなら食事券3枚という感じです。
スタッフは、地元つがる弁ですが、つがる弁が分からないときは一瞬で標準語に切り替えます。とのことでしたが、標準語でした。話のネタには面白いところでした。- 旅行時期
- 2019年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.0









































