Donny.papaさんのクチコミ(2ページ)全198件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2022年11月07日
総合評価:4.5
平日(11月4日)に、ピカソその時代を見てきました。
ベルリンのベルクグリューン美術館が改修工事に伴い、作品の貸し出しが可能となった絶好の機会。
ピカソをメインにおいていてパンフの表紙を飾る日本初公開の《緑色のマニキュアをつけたドラ・マール》を始めとして楽しめる。またパウル・クレーの作品も1910年から20年代がまとめて見れたのも良かったですね。
ジャコメッティも2作品が展示されています。
撮影禁止の作品が一部ありますが、多くの作品が撮影可能です。最近やっと、このようになり嬉しいです。- 旅行時期
- 2022年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
-
投稿日 2022年10月30日
総合評価:5.0
11月3日からの秋の夜散歩のライトアップのプレが、10月9日から11月1日まで16時半から20時半まであります。この期間だけは日本庭園は無料で入場できます。
4時半ではまだ周囲が明るいので雰囲気はイマイチです、5時を過ぎると周囲も暗くなり庭園の幻想的な風景が広がります。
橋は歩行禁止、入れない場所もあります。暗くて危険だからでしょう。
プレは砂川口も開いていますが11月3日からは西立川口のみですので、注意して下さい。
西立川口から日本庭園までは遠いので、園内バスがあり300円です。
大イチョウ並木は行けませんでしたが、こちらも是非お勧めです。
寒いので防寒対策をしていくと良いです。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 5.0
-
投稿日 2022年10月18日
-
蘆花の住んでいた家が残されている、ここだけは時代がタイムスリップしたよう
投稿日 2022年10月03日
総合評価:4.5
世田谷区内の環状8号線(環八)沿いの蘆花公園の奥に徳富蘆花の住んでいた家が残されている。
入場は無料で家屋内にも入る事ができる。
明治時代の茅葺屋根の家で最初に建てた家、書庫として建てた家、烏山から移築した家屋がある。
ガラス窓のガラスが少し歪んでいる感じで昔のガラス窓のガラスなのが懐かしい。
周囲は背の高い木や竹林もある、ここだけは令和でも昭和でもない明治・大正の雰囲気がある。
近くには蘆花夫妻のお墓もある。- 旅行時期
- 2022年10月
- 利用した際の同行者
- その他
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
日本庭園が趣があります
投稿日 2022年09月30日
-
久し振りの草津温泉で温泉をたんのうした。でもホテルで停電で焦ったりも。
投稿日 2022年09月26日
総合評価:3.5
草津温泉は10年ぶりだろうか。今回は食事はブッフェスタイルだ。
場所は温泉街から少し離れている、広い敷地に子供が喜びそうな遊具や施設があるが、生憎の雨だった。
大人はゴルフと温泉で楽しみにくる人が多いようだ。
ホテルを目指して車で行ったが、フロントの案内がなく従業員駐車場に入ってしまい、係りの人にフロントの場所を聞いた。
大きなホテルで増築したので分かりにくいか。タワー棟に宿泊。
温泉は夜中もやっているのが嬉しい。早速温泉に行くと、独特のニオイがする、温泉に来たという感じがする。広くてゆったり、露天風呂もある。
食事は朝夕ともブッフェスタイル、アルコールだけは別料金だがリーズナブル。ホワイトホースのメガハイボールが750円。
料理は和洋中の折衷で味を楽しむには物足りたい気がする。
朝方5時半頃に温泉に行こうとしたら停電した。全館停電との事。約1時間ちょっとで復旧したが、この間案内なしで不安(食事は、温泉は・・・・)
チェックアウトの際に、迷惑をかけましたの言葉があった。大事でなくて良かった。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 客室:
- 5.0
- 接客対応:
- 5.0
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2022年09月26日
総合評価:5.0
10年ぶりに白糸の炊きを訪れた。
平日で台風のあとにもかかわらず結構な人がいた。
駐車場へは有料道路経由(小型車500円)で行き、駐車してから細い道を滝まで歩く。
滝からの流れが道のよこを流れている。水はきれいで透きとおている。
滝は岩から染み出た湧水がカーテンのように流れている。
なにかある訳ではないが、滝の流れと音を聞いているだけでずっと過ごせる。
手付かずの自然の景勝なので長い年月の間には地形の変化などで見れなくなるのだろうか。
元気があればハイキングコースも歩いてみたいが、年寄りの冷や水と言われそうで止める。- 旅行時期
- 2022年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2022年08月25日
総合評価:3.0
前回の宝石店が面白かったので行ってみた。
しかし、今回は趣が違っていた。化石、それも1300万年前の恐竜の化石だ。
その化石を採集というのか、見つけるハンター達のエピソードがインタビュー形式やドキュメンタリーの形式でビデオで流れている。
男の子達が多い、附いてきたお母さんは手持無沙汰のようだ。
博物館の研究員もビデオを開設をしている、解説のパネルも漫画のイラストで小学生の恐竜好きにはたまらないのだろう。
夏休みの宿題が終わったらご褒美として良いかもしれない。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2022年08月25日
総合評価:4.5
4月に新装なった西洋美術館にやっと行けました。
企画展は「自然と人のダイアローグ」、ドイツのフォルクヴァング美術館の作品を西洋美術館の所蔵作品と共に展示しています。
ゴッホの刈り入れが小麦の金色に輝く色彩がゴッホの特徴で生き生きとしているが、弟の手鬼当てた手紙で、これは死を感じているとの想いを綴っていたのに驚く。収穫は死を意味すると言うのだ。入院していた精神病院の裏手の麦畑を描いた、死の2年まえの作品。
モネ、マネ、モロー、ゴーギャン、ピサロ等が鑑賞できる。
モネの睡蓮、船遊びが良い。
一部を
一部を除いて写真撮影がOKです。- 旅行時期
- 2022年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
-
投稿日 2022年07月19日
総合評価:4.0
斑尾高原に宿泊した翌朝に八海山を目指した。車で約2時間ちょっとかかった。
平日なので空いていた。ロープウエーの駐車場二は10数台の車。
往復2,200円(オンシーズンは2,400円)を払って乗車。ロープウエーは毎時00分、20分、40分の20分おきの運行。
展望台まで約8分位、眼下にパノラマが展開されて暑さを忘れる。
山頂にはテラスのあり、展望も更に広がる。
展望台までは100段くらいの階段を上るが左の坂を上っていく方が緩やかだ。
展望台を登ると更に眺望が望める。
ここがら八海山の山々に登山する人が多い。この日も何組かの登山者を見る。
遠くに見える、あの山並みまで行ってきたのかと思うと、凄いなと感心する。- 旅行時期
- 2022年07月
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 2.0
- 車窓:
- 5.0
-
投稿日 2022年07月19日
総合評価:5.0
平日(7月15日)に、国立新美術館を訪れた。
開催していたのはルードヴィッヒ展。ルートヴィヒ美術館は、ドイツのケルン市にある近代美術品の収集、展示で知られているそうです。今回は152点の展示。
撮影は禁止。やはりピカソの作品が精彩を放っていた。初期のモジリアニも素敵だ。
近代美術なので宗教画が展示されていない。彫刻やオブジェも興味深い。
1階に降りると、展示場の入り口から大きなワニが回っているのが見える。
「ワニがまわる タカムラサトル」だ。美優嬢は無料。
大小多数のワニが回っている子供達は興味深そうに見ているのが微笑ましい。
夏休みに、子供達にはぜひ見て欲しいなと思ったが、7月18日で閉展。
都内の小学校は20日が終業式が多い、もう1ヶ月やって欲しかった。
こちら動画も含めて撮影が可能。- 旅行時期
- 2022年07月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2022年05月20日
-
投稿日 2022年05月12日
総合評価:3.5
スコットランドはイングランドの北部、勿論イギリスですが。
20年位前に行ったことがあるが中世の趣が強い地域だったような。
首都のエジンヴァラにあるスコットランド国立美術館所蔵の名画がやってきた。
ルネサンス、バロックときて19世紀の名画に続いている。
ルネサンスの部屋に入ると、グレコの「祝福するキリスト」がひときわ目立つ。特徴のある青と赤の使い方。
キリストの真っ直ぐこちらを見る目に吸い込まれそうになる。
19世紀ではモネ、スーラ、ゴーガン、ルノワール、ドガなどが鑑賞できる。
こちらは撮影は不可、日時予約制、空いていて当日の予約で問題なかった。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2022年05月12日
総合評価:3.5
宝石の展示だが、内容は真面目モード。
どうして宝石は作られれる(存在する)から始まり、宝石が貴重な宝として価値を出すまでの事が理解できる展開になっている。
どうも宝石が宝石としての価値を上げてきたのは、カット技術の進歩と結びついていることは理解できた。
有名なブリリアントカットはダイアモンドの美しさを引き出すには最高のカットだという事も。
会場は平日(5月11日)だがやや混んでいた。団体さんが入っているが言葉が韓国語らしい。
撮影はフラッシュ無しならOKというのも良い。日時、時間予約制だが休日でなければ取りやすいです。- 旅行時期
- 2022年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 2.5
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2022年03月05日
総合評価:5.0
日本で初めて見るフェルメールの「窓辺で手紙を読む女」。2019年にこの絵に隠されていたキューピッドの絵が修復された。所蔵のドレスデンから出るのは初めて。
光の芸術と言われるフェルメール。窓からさす光に女性の顔、手元の手紙が明るく描かれている。窓のガラスに女性の顔がかすかに映っている。
女性の後ろ上方にキューピッドの絵がかかっていて一部はカーテンに隠れている。
誰が何のために、このキューピッドを消したのはまだ解明されていない。
他の作品は17世紀のオランダの画家も作品が展示されている。
しかしフェルメールにすっかり心を奪われた。
館内は撮影禁止。
入場は日時予約制となっています。一般は2100円、随分と高くなりました。
しかし日本にいるだけで、生涯に何枚のフェルメールを見れるでしょうか。
海外に行き、現地の美術館を訪れても貸出中で見れないことが2回ありましたので、それを考えれば日本で見れるというのはありがたい。- 旅行時期
- 2022年03月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2022年01月23日
総合評価:3.5
開催したばかりのポンペイ展に、21日に行きました。
平日かつまんえん防止措置開始日という事なのか空いていました。
正面から入ってエスカレータで2階に行きます。順路に沿って鑑賞します。入り口で時間予約の入場のチェックをしています。
最初に人がうつぶせに倒れているのが展示されています。
本展は撮影はokです、もちろんフラッシュはngですので事前にフラッシュは消しましょう。
ポンペイで普通の市民生活の一端がのぞけるのが魅力です。
きれいな壁画が普段使っている食器や道具類が新鮮です。
炭化したパンもそのまま残っているのはすごいです。
それに美しい彫像も魅力です。
いまだに発掘が続いているそうですので、これからどんなものが出てくるのかが楽しみです。
しかし私の年齢では、これが最後と思いつつ見ています。
今回の入場料は2100円、学生は1300円です。
本家のナポリ国立考古学博物館が15ユーロ(約1940円)と同じですが展示の内容からすると物足りないかもしれないですが、貴重な国宝級の遺物を貸してくれのだから仕方がないですね。
4月3日までの開催ですがコロナの影響でどうなるでしょうか、早目に鑑賞された方が良いかもしれません。- 旅行時期
- 2022年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 5.0
-
投稿日 2022年01月18日
-
投稿日 2021年12月04日
総合評価:3.0
帝釈天は何十年振りの参詣です。
今回は車、帝釈天の駐車場に車を停めていく。
今回は初めて庭園を鑑賞、彫刻とセットなので庭園を見られる回廊を歩いて日本庭園を鑑賞してから彫刻へと行く。
庭園は小さめだが趣があり落ち着いている。派手さが無く好ましい。
彫刻は本殿の周囲を囲むように彫られたもので精緻な彫刻に関心する。
屋外にさらされて痛まないように暑いアクリル板で囲まれた、その中での鑑賞。
たしかに他のお寺に行くと雨風にさらされて、彫刻が損傷していることもあるので、これはいい方法かも。
入場料は400円でした。- 旅行時期
- 2021年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2021年11月29日
-
投稿日 2021年11月29日
総合評価:3.0
城山公園内にある館山城天守閣の模擬城として昭和57年に建築されたとのこと。
4階建てに相当する天守閣に上ると眺望は最高で、館山湾が一望です。
模擬城は市立博物館にもなっていて「南総里見八犬伝」関連の者が展示されている。
お城は入場料が必要で市外の大人は400円、但し障害者は介護者1名まで無料。
エレベータは無く会談は結構急です。
公園内には日本庭園があり紅葉で美しい。
梅園あり、動物のいる箇所もあります。
駐車場は無料でした。繁忙期(桜の季節??)は有料らしいので注意。- 旅行時期
- 2021年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 3.0
































































